人生に欲張りでいたい理由
ごきげんよう、Amiです。 はい、今日は、あの私
欲張りなんですっていう話をしようかなと思いまして、スタイル繋いでみました。 皆さん、人生ってどこまで欲張りでいいと思いますか?
私、結構欲張りなんですよ。 可愛いお服もいっぱい着たいし、いろんなメイクもしたいし、素敵な場所にもたくさん行きたいし、美しいものもたくさん見たいし、知らない世界ももっと見てみたいし、面白い人にも会いた
いし、
仕事ももっと楽しく豊かにやりたいし、でもやっぱり家でゴロゴロのんびり過ごしたいしって、なんかもうやりたいことがいっぱいなんですよね。
でもなんか私が欲張りにしたいことって単に贅沢がしたいからっていうわけではなくて、せっかく生まれてきたんだから、もっとこの人生をいろいろな経験をして、いろんな感動をして、どこまで楽しめるかみたいなのをや
りたいなっていうふうに思うんですよね。
私よくブログだったりとか、投稿、発信とかで、せっかく女性に生まれたんだから、もっと女性として生まれたことを楽しみ尽くそうみたいな話だったりとか言い回しをすることがあるんですけど、
なんかそういう感覚ですね。もっと本当にせっかくこの私で生まれてきたんだから、もっと楽しみ尽くしたらいいよねっていう感覚ですね。
たぶん私のことを今まで見てくださってた方達っていうのは、なんか私がバレエの世界が好きだったりとか、お姫様も好き。
お姫様っていうとマリアント・アネットだったりとか、エリザベートだったりとか、ロイヤルだったり、皇室のお姫様たちですね。
なんかそういう世界が私は大好きなんですけれど、でも、ただキラキラしたものが好きなわけではないんですよね。
やっぱり歴史を知るのも好きだし、文化を知るのも好きだし、そういうのも好きだと思えば、やっぱり可愛い洋服を着て撮影をするのも大好きだし、これを全部やりたいわけですよ。
どれか一つにしたらって言われても、なんで?それは無理かもって思っちゃう。
だって全部好きなものなんですよね、私にとっては。だから、昔から女性っていろんな顔を持ってるじゃないですか。
母親だったりとか、仕事をしていたりとか、誰かのパートナーだったりとか、いろんな面がありますよね、自分の中に。
でも、一面だけじゃない。私自身、母親でもあるし、仕事もしているけど、それとは別に私自身の人生がある。
そこはものすごく大切にしたいなっていうふうに思うんですよね。
大人だからこそ使える自由
これを聞いて皆さんがちょっとどう思うかなとは思うんですけど、子供の頃ってもっと自由に夢を見ていませんでしたか?
大きくなったらこうなりたいっていうのって、自由にすごく思い描いていたと思うんですよね。
お姫様になりたいとか、お花屋さんになりたいとか、何ですか?
プリキュアに、ちょっと時代、私の時代だとセーラームーンになりたいとか、
あとはアイドルになりたいとか、そういうのが自由にいろいろな自分を想像できたと思うんですけど、
それが大人になるともういい歳だからとか、いやいや現実的にそれは無理でしょうとか、
今更そんなこと無理とか、私にはそれが似合わないしって自分で自分に言い始めますよね。
頭の中で思考して、いやいやいやでもだってっていうのがあると思うんですけど、
セルフトークとしていっぱい出始めると思うんですけど、
でも一体誰が決めたんでしょうね。
私、年齢を重ねることってすごく楽しいことだなっていうふうに、面白いことだなって思っているんですよね。
私はどちらかというと早くもうちょっと年齢を重ねたいって思うタイプで。
若ければいいとか、若いからこそみたいなところもね、もちろんあると思うんですけど、
やっぱり若さよりも年齢を重ねていったことで得られるものってすごくたくさんあるなって思っているので、
私は早くもっと年を重ねたいって思う派です。
やっぱり大人になることによって子供の頃には知らなかった世界を知れたりとか経験できたりとか、
自分で行きたい場所を選べたりとか、好きなことを実現するためにどういう行動をしようかとか、仕事だって自由に選べますよね。
だから大人って実はものすごく自由なはずなんですよ。
子供の時よりも自由なんじゃないかなって思うんです。
子供の時だったらやっぱり親の援助が必要だったりとか、やりたいこと、行きたいところっていうのはどうしても親の許可が必要になってきたり、周りの大人の許可が必要だったりとかするけれども、
やっぱり大人になった今って全部決定権が自分にあるわけですよ。
なのにその自由を使わないってもったいなくないですか?
Amiの多面的な興味と熱量
私も女性が自分の人生を楽しんでいる姿を見るのってすごく大好きなんですけれども、
素敵なお洋服着て嬉しそうにしている姿とか、初めて行った場所に目をキラキラさせている姿だったりとか、
今まで遠慮していたものを思い切ってやってみているところだったりとか、
そういう瞬間っていうのは口座戦の中でもたくさん見させていただいていて、
今までピンク着たいなって思っていたけど、
アミさんのおかげでピンクを着てみようって思うきっかけができましたとか、
いつもはこの色を選ばないんだけれども、この鮮やかなリップの色をつけてみましたとか、
初めてアミさんに連れてきていただいて、こんな素敵なホテルのランチに来ることができましたって目をキラキラさせていたりとか、
アミさんともっと初めて行ったことのないところに行ってみたいですって言ってもらったりとか、
そういう瞬間ってすごくいいなって思うんです。
だからこそ私自身もやっぱりそうありたいなって思いますし、
その私の周りにいる方たちにももっともっと楽しんでほしいし、
もっと新しい世界を見せてあげたいなとか、
いろんな経験を一緒にしたいなっていうふうに思ったりするんですね。
ただ私の世界ってちょっと情報量が多いのかなっていうのも感じていたりします。
ただお姫様の話をしていたと思ったら、急に歴史の話が始まってしまったりとか、
かわいい洋服の話をしていたと思ったら、急に人生について熱く語り始めたりとかしてしまうので、
講座生の中には、特にビジネス講座のフルリールを受けてた方たちは、
私のこういう話を聞いていると思うので、
あみさんまた熱いの始まったみたいに思う方も思っていただけるかなって思うんですけど、
そうじゃない私の講座生になったことがない方たちからすると、
え、あみさんどうしたの?みたいな。
え、あみさんってそんなところを語るの?みたいにびっくりされちゃう方もいると思うんですよ。
だから自分でも忙しい人だなとは思うんですけど、急にスイッチが入る。
私ももともとオタク気質なところがあるので、スイッチ入るとすごい語っちゃうところがあるんですけど、
でもやっぱりそれが私なんですよね。
昔から結構ブログを書いたりとか、学生時代からしてきてるんですけど、
やっぱりそのスイッチが入っている時に書くもの、文章の方が私らしくて、
私も自分で書いていて何回も読み返したくなったりとかするんですよね。
本当に私も10年もっとですか?
20代前後、20歳前後とかで書いていたブログとかもたまに残ってるので見返しに行くんですけど、
違うアカウントで書いてたやつをまだ残してるので、自分でまた見返したくなるから残してるんですけど、
そういうのも見返すと、私すごい熱量乗ってるな、この時の私って本当に面白いんだよなって今でもすごく思いますね。
やっぱり私がそういうところを熱く語っているところって、歴史だったりとか文化だったりとか、
自分の好きな作品とかに絡めてこうなったんだよね、ここがいいよねっていうのを語っている。
それを自分の人生に落とし込んでいる時っていうのがやっぱりすごくね、私としては面白くて楽しいところなんですよね。
これわかる方いらっしゃいますかね。
「花えみ日和」に込めた世界
今回そういう一面も、私自身は外側で求められているこの可愛いとか美しいとか、
そういうところをアイドルっぽいとか、外側の網を見て求められているところっていうのをすごく演出してきたなっていうのが、
この私がSNS起業を始めてからの、もうすぐ3年経つんですけど、3年間だったなって思っていて。
なので、もっと講座生として私の近くに来てくださっている方たちは、私のそのちょっとオタク気質なところも垣間見て知ってくださっていると思うんですが、
今までそういう部分をあまり見せてきていないんですよね。
アミさんといえば、クラシックバレー好きな人とか、マリア・アトアネット好きだよねとか、
明日とかでも、マリア・アトアネット忍んでいろいろ思いを馳せて泣いちゃう人だよねみたいなくらいは知ってると思うんですよ。
またその歴史の話とかしてても、アミさんあれが好きだからミュージカル見に行ってたよねとか、エリザベート見に行ってたよね、MA見に行ってたよねとか、
あとはロミアとジュリエット好きだよねとか、デミゼラブルとか好きだよねみたいなところは知っていただいていると思うんですけど、
もっと私の中では好きなことっていっぱいあって、ちょっと語り始めると歯止めが効かなくなるから控えているものだったりとか、
なんかここの部分ってわざわざあえて言葉にして伝えることではないよねって思っていたところとかあるんですよ。
多くを語りすぎるとやっぱりここに品がなくなってしまうかなって私の中で思っていたこととかがたくさんあるんですけど、
そんな私がちょっと今回花えみ日和っていうものを作りまして、これまでSNSではあまりお話ししてこなかったことっていうのもかなりちょっと詰め込んで、
もうアミワールド全開でお話しさせていただこうかなというふうに思っています。
私としては香水をまとうように網を浴びていただきたいなというふうに思っていて、
どんな内容なのかっていうのはまたちょっとずつお話しさせていただきたいなって思ってるんですけど、
ただ今回一つ言えることとしては、こんな世界もあったんだっていう楽しさを味わっていただきたいなっていうふうに思っていますし、
学ぼうとか、ここで知識をノウハウを入れようって片肘張らずに楽しく浴びていただいて、
それを自分の人生の中に入れた時にどうなるかなだったりとか、
聞いた話を誰かにこれ話したいかもって思っていただけるようなことを皆さんにお伝えできたらなというふうに思っていたりします。
これから何を楽しみたいか
やっぱり人生ってまだまだ知らない楽しみがいっぱいあると思うんですよね。
私も本当にまだ知らないことがたくさんありますし、
今回花えみ日和でお話いろいろさせていただくんですけど、
すごい膨大な台本が出来上がってしまって、
これはちょっと見ていただいた方に、これはちょっと長すぎるからもうちょっとコンパクトにしようって言われるくらいすごい膨大な量になってしまっていて、
全6本に分けたんですよ。
1本じゃもう到底収まりきらない内容だったので、
全6本で、6本でももしかしたら足りないかなって思ってるくらいで、
一応6本でお届けしようと思ってるんですけど、
もっとみんなに伝えたい、この話もしたい、あの話もしたいって出てきてしまったら、
これちょっと追加で撮ってもいいかなとかね、ちょっと考えてるくらいなんですけど、
それくらい本当に私も知らないことを日々いろいろあって、
本当にここ数日で言うと、改めて現地物語とか古事記とかを履修しておりまして、
改めて何度見ても毎回、そうかこういうふうに、こういう解釈もあるのかとか、
これってこうだったのかとかね、毎回毎回新しい発見があったりして本当に面白いんですよ。
なので本当に私は知らないことをもっと知りたいって思うので、
本当に今日は私の欲張りなお話なんですけど、
こういうね、私に興味を持ってくださる方がいたりとか、
なんかそういうところ私も好きなんですとかね、
言ってくださる方がいたら是非是非、
ハナMVよりも見て聞きに来てくださったら嬉しいななんていうふうに思っていたりします。
でも皆さんこれからの人生で何を楽しみたいですかっていうのは、
是非今回考えてみていただきたいなっていうふうに思います。
何でもできますよ。私たち大人は自由ですからね。
これからの人生、何を楽しみたいですか。
自由にたくさん考えてみてください。
ではね、またちょっと最近は話したいことがいっぱいあるので、またお話ししたいと思います。
では今日はこの辺にさせていただきますね。
ごきげんよう、あみでした。