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こんばんは、あきらです。
はい、今日はね、感情について話していこうかと思うんだけども、
昨日ね、なかなか面白い動画を見ていたんですよ。
なんか睡眠の話で、睡眠学者の柳澤さんっていう方が、お話をされている1時間、結構長いんですけども、
その話で冒頭から、訓練でショートスリーパーにすることはできませんみたいな感じで、冒頭からぶった切ってる動画なんだよね。
私は本当に趣味寝ることですっていうぐらい、結構寝るのが好きで、昔から。今もそうだね。
年々その年をとってくると、寝れなくなるみたいだね。
私はそれが訪れてないからよくわかんないんだけども、今でも普通に8時間寝るし、
なんかこう眠い時期ってあんじゃん、やっぱ女性って生理とかがあるから。
生理前とかになったらさ、一気に眠くなんじゃん。
そういう時はいつもよりやっぱ寝るし。
あとはなんだろうな、なんつったかな。
寝ることって、どの生物においても、神経系を持っている生物は全部が寝ている。
タコとかでも寝ているみたいなね。
タコって確か脳みそがないって言ってたような気がするんだよね。
全部理解してるわけじゃないんで、すごい中途半端なんですけども。
ただショートスリーパーになりたいからって訓練しても、それはなれないみたいだし、
もともとショートスリーパーの体質を持っている人であれば全然大丈夫だみたいなことを言ってたね。
なんか遺伝性みたいなことを言ってたかな。
へーと思って、じゃあ私はすごい寝る人なんだって思って。
全然ね、あのね、眠れないっていうのが音ずれないんだよね。
あの、彼はさ、だいちゃんとかはさ、やっぱこう、50代になってさ、
なんか昔よりも寝ることがあんまできなくなった、なんか目が覚めてしまうとか言うけど、
それがなんかいつまで経ってもちょっと理解ができない。
っていうのをね、私は毎日体感してるんですけども。
はい、ちょっと本題に入りまして、感情ですね。
タイトルね、感情は人生のジェットコースターみたいな感じで入ってるかと思うんですよ、変わってなければ。
感情を出す人と出さない人っていると思うんですけども、
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私はね、すごく感情っていうものを大事にしながら生きてきた人なんだろうな、
この答えはそうなんだろうなっていうふうに思ってるんですよ。
だから感情表現というのも結構激しく出すし、
ちょっと前までは、悲しいとかさ、人前で泣くとかあんじゃん。
ああいうのもすごい出せなかった感情の一つなんだよね。
そう、悲しいとか人前で泣くっていうのは、そこにひっついている思い込みっていうのがあったんだけど、
それが弱さ、私の場合は。
そう、弱さっていうのがあったから、
弱さを出すっていうことは、私はもっといろんなものがくっついてるんだけど、
弱さを出すと、やられるみたいなね。
殺されるみたいな。極端に言ったらね。
そんな生存戦略っていうのが私の中で走っていたから、
人前で泣くっていうことは絶対できなかった。
何だろう、起きてみたいな部分でもあったけども。
それもちょろちょろ変わっていって、
私がね、ポッドキャストに貼っている概要欄とかにも、
強烈な無意識パターン強くなければいけないっていうところがあるんですよ。
これ結構前だったよね。収録したの前だと思うんですよ。
ちょっといつだったか忘れちゃったんですけども。
これね、初めて収録の中でね、泣きながら話したやつなんですよね。
いつやったのかな、これ。
出てこないね、これ。ちょっといつだったか忘れました。
この感情っていうのは、人間として生きているオプションみたいな感じだと私は思ってるんですよ。
感情の中からいろんなものが結構見えてくるんですよね。
最近の私だと、この感情の中のイライラすることとかってあるじゃないですか。
誰かに対してイライラするとか、
あとは何か起きたときにイライラするとかさ、
いろんなイライラとか、なんかすごく…
そうだな…
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分かりやすいのがネタミとか。
ネタミソネミイライラみたいな感じ?
みんなこの感情たぶん嫌いだよね。
私はこれが起きたときに、
なんかもう自動的なんですけども、
すげえそこに一瞬入るんだよね。
そこの感情と、なんか同一化するんだけども、
同一化した後に、ある程度ちょっと時間経った後に、
上空から自分を見ているっていうのがあって、
このイライラって何で起きているのかなとか、
何で私はそれに対して嫉妬しているのだろうとかさ、
実は特にネガティブな感情が起きているときって、
自分の本音っていう部分がすごい隠されているんですよ。
その本音を知る大きなチャンスなんですよね。
だいたいみんなさ、気分がいい。
気持ちよくとかさ、軽く生きたいとかって思ってるから、
日々その嫌なことって起きてほしくないと思うじゃん。
まあ私もそうなんだけど。
そりゃそうなんだけど。
でも面白いことに、イライラとかそういったネガティブだって言われている感情って、
実はその、なんだろうな。
この個体からのシグナルっていうか、
お前なんか本音ちゃんと理解してないでしょ、みたいな。
っていう声なんだよね。
そう、実は。
で、あの、
今年、いつだったっけな。
今年の春先前ぐらいかな。
春ぐらいだったのかな。
以前、木工のところで仲良くなった友達がいるんですよ。
彼女は関東圏ではないので、違うところで活動しているんですけども、
インスタとつながってるんで、
インスタとかたまに見たときに投稿とか出てると、
ああ、こんなことを今やってんだ、とかっていう感じで見てたんだよね。
そしたら、
なんか、なんだったっけな。
海外の、なんか、
日本でその海外に向けて何か活動している人かな。
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そこも結構ヤベェなんだけどさ。
そこに記事、自分の記事が紹介されました、みたいな感じの投稿だったと思うんでね。
それを見た瞬間に、すごいね、
イライラした。
多分、そのイライラしたっていう中に入っているのが、
こう、妬みみたいなところだったんだよね。
それは、なんでそんなふうな気持ちになっているのかって言ったら、
私その当時すごく強烈に、
なんか海外、海外に向けていろいろやりたいっていう気持ちがちょっと強すぎてたんだよね。
強すぎた気持ちを持ってて、
でも現実ってうまくいってない状態が続いていたから、
だからね、腹が立ったんだと思う。
自分がそうであってほしい現実っていうものを、
その人が軽く受け取ってたから、すげえ腹立ったんだよね。
こんな感じで、イライラした時とか、
妬んでいる時っていうのは、
絶対自分の本音っていうのが隠れているんですよ。
それをね、ちゃんとしっかり聞いてあげることによって、
自分ってそういうふうなことをしたいんだとか、
自分の本音?本音っていうのは何をしたいのか?
自分が本当は?っていうのが見えてくるんじゃないのかなと思うんですよ。
そう、だから最近、そうだね。
私は嫌なことがあったとしても、
自分が本当はどうしたかったのかっていうのを結構見るよね。
だってそこにやっぱり自分自身のすごい赤裸々な気持ちがあるんだよ。
だからね、本当に目の前にいる人たちって、極端な話。
自分なんだよね、もうなんか。っていうふうに私は思ってる。
もちろん自分だけだと、自分っていうものを比べないし、分かんないから、
人っていうのがいるのかなと思うんだよね。それを分かるために。
本当に鏡って言ったらいいのかな。
ようできてるねって、それも思うんだよね。
なんで、できともみんなが嫌いな感情っていうところから、
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自分の赤裸々な気持ちっていうのを一瞬でもいいんで。
ちょっと聞いて、コンコンってノックして聞いてもらえたらなと思います。
あと、いろんな人が、私ももちろんそうだったんですけども、
そういった気持ちを持ってはいけないって思ってる人も結構いると思うんですよ。
ネタンではいけないとかね、非難してはいけない。
非難っていうか、思うことは別に自由なんですよ。
その後の行動っていうところが別になければ、何を持ったって別にいいと思うんですよ、私は。
それすらも許してない人って結構いると思うんですよね。
最初に言った通り、感情って何だろう、この人間であるがための機能の一つなんですよ。
だから、存分に別に楽しんでもらっていいんですよね。
怒ってる時もそうだし、悲しんでる時もそうだし、人に対してネタんでる時もそうだし、
存分に堪能してください。中途半端に蓋したり出さない。
出さないっていうのは別に相手にぶつけるとかではなくて、その感情を認めてあげてなくて、
需要してないって状態ですね。
それをずっと蓋してると、
どんどんどんどんね、自分自身というものが分かりにくくなってくるんじゃないかなと思うんですよ。
感情って本当に自分の中のアンテナみたいなもんだと私は認識してるんですよ。
だから、毎日穏やかじゃなきゃいけないとも思ってないし。
先日ね、私は7月22日に父を亡くしたんですけども、その時に深い悲しみっていうものがあったんですよ。
昔だったらそれ自体もあんまり感じようとしなかった。
なんか嫌だから。
でもあの時は、この感情を悲しみっていう感情に浸りたい。
私は浸るの?みたいな感じで、とことん浸ってました。
遊んでたって言ったらいいのかな、感情。
人によっては、その感情に浸るっていうのもそうなんですけども、
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その、妬みとかソネみとかイライラってさ、じゃあどうやって出したらいいの?と言ったら、
分かりやすいのが、なんかノートに書くとかもいいかもしれないですね。
ノート一冊用意して、ずっとずっとずっとその言葉っていうものを、
自分の内側で沸いてくる感情ってあるじゃん。
そういうのをバーっていっぱい書いていく。
それがある意味感情に浸ってるっていう部分になるんで、結構悪くないと思いますよ。
人に直接出すっていうのはちょっとあんまりね、いろいろと問題があるので、
そこはあんまり進めないですけども。
ただ、
うーん、そうだね。
私が最近やっぱり練習しているのは、自分自身の気持ちっていうものを結構そうだね。
抑えてるという、全部抑えてるわけじゃないんですけども、
ここぞって時に伝えられなかったんですけど、
それをちゃんと相手に伝えていくっていうところをね、今やってますね。
すげーちっさなことなんですよ。
すげーちっちゃなことなんですけども、結構それって、
出し方を間違えてた。
それこそ私は、何かあった時に結構強い感じで相手に当たりに行ってしまうみたいな、
攻めるみたいなね、出し方。
そのパターンしか結構持ってなかったんだよね。
だから、攻めなくたっていいわけじゃん。自分の気持ちを伝えるのって。
だから、違う伝え方っていうのを今やってる状態ですね。
感情を出す、相手に伝える時って、
攻めるっていうパターンの人って、多分その他の手段を知らないだけなのかなと思ってて。
自分がそうだったように。
そこにはいろんなものがひっついてたからそうなってたっていうのはあるんですけど。
ただね、まだ癖で、それが思考のパターン化されてるからさ、
それが起きた時に言葉に出そうとするんだけども、
思考がね、結構ね、まだね、古いOSが残ってるのか、
結構攻めるワードがバーとか出てくるんだよね。
だから、それじゃねえってって。
それじゃないのって、私別に攻めたいと思ってないのみたいな感じで。
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っていう感じで、私は感情が起きた時に、自分自身っていうものを結構見てます。
今ね、ネガティブな話をしたんですけども、
ポジティブな時ってあるじゃないですか。
嬉しいとかさ、そういう時、楽しいとか。
そういった時に、その嬉しい楽しいでも、何で楽しいのかなとか、何で嬉しいのかなとか。
そういったものを除いて、さらに言語化していくと、
自分がどんな時に楽しいのかとか、嬉しいのかっていうのが、
よりね、具体的になって、何だろうな、自己理解につながるのかなと思うんだよね。
結構ね、自分自身のことってぼやっとしかわかってないんで、
私も本当にそう、自分がそうだなって感じてるから。
なのでね、うまく感情を使って、
寄り添わなくていいんで、別に見る時は。
寄り添いすぎちゃうと、なんか行動まで寄り添った行動になって、
自分が行きたい方向とかに行けなくなるっていうパターンも生まれるから、
その辺がちょっとあれなんですけど、バランスが大事なんですけど。
ぜひとも感情っていうものを使って、
自分自身の本音の部分っていうのを見て、理解してもらえればなと思います。
ということで、今回は以上となります。またです。