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こんにちは、あきらです。
はい、今日は珍しくね、早い時間から収録を今ね、撮ってるんですけども。
今日はね、昨日、実はね、義理の弟にあたる方か、そうですね。
先月ね、父が亡くなって、父は再婚しているので、義理の弟と義理の姉がいるのかな、私には。
会ったことないんで、わかんないんですよ。
今回ね、父が亡くなって、義理の弟である人がいろいろ全部やってくれたっていうのもあって、
その連絡をそこから取り始めて、
昨日、銀座で会って、お父さんの遺品みたいなもんかな、
あと重要な書類とかあったから、それを渡してもらう約束をしてたんですよ。
本当に紙袋に入れて持ってくるから、それ入って渡して終わりなのかと思ってたら、
お話ししたいこと、お伝えしなきゃいけないこともあるから、みたいな感じで、
カフェというか、椿屋コーヒーってあるじゃないですか。
店員さんがめっちゃ可愛らしい制服のそこで話してたんですよね。
そこでね、結構いろいろ話したんですよ。
2時間ぐらいに相変わらず話してしまったんですけども、
そこでね、気づいたこととかシェアしていこうかなと思います。
今ね、ちょうど遺産相続、放棄の手続きっていうのをやってて、
そのことに関しても話さなきゃいけなかったんで、それも昨日話してたんですよね。
客観的に私たちの関係性を見ると、
私たち、本妻だよね。本妻というか、義理じゃないさ。
父からの、何て言ったらいいのそれ。
彼の中でずっとすごい追い目っていうものがあったっていうのを、
直接昨日は言葉で聞いたんだよね。
葬儀の時も、その前からも話してる時に、
もうそれってずっとひしひしとね、
態度から、態度とか言葉とかそういったものから、
すごい私は感じていたんだよね。
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そりゃそうだろうなと思って、
綺麗に母と別れた後に再婚してっていう状態ではなく、
家に住んでて、
彼の記憶の中、勝手に思ってたのは、
自分たち家族っていうものが、
お父さんがね、浮気をしたわけで、そっから始まって、
さらに家族が、もともとの家庭を壊しちゃって、
私の母とね、その仲を壊して、
さらにその住んでいた場所っていうのを、
奪ってしまったんじゃないかっていう追い目、
強烈な追い目っていうものを持っていたっていうのを、
昨日なんか、私はね、全然気にしてなかったんですけども、
気にしてないって言ったらちょっと嘘になるよね。
実際私は、時系列的に言ったら、
お父さんが浮気をしました。
中学3年生の時に、それを機に母親が別居して、
私、妹、母とで3人で、
埼玉の浦和っていうところに引っ越したんですよね。
マンションを借りて。
そっからなんやかんやで、私は16とかの歳で、
海外のカナダに行っちゃったんで、
日本にいなかったんですね、20歳ぐらいまで。
その間に離婚っていうものが成立して、
成立したんだよね。
ただね、すごい不思議だったのが、
要は離婚が成立していないのにも関わらず、
元々の私が住んでいた家があるんですよ。
そこに何故か知らないけど、
お母さんと話したのか何なのか分からないですけどね。
それもお父さんから聞いてないし、
今亡くなってしまったから聞けるような内容でもないですけども。
その間に浮気相手を家に住ませちゃったのかな。
今考えたらなんて非常識な男なんだと思いますよね、お父さん。
分かんないけどさ、
それもしお母さんと話してて、
お母さんは別にいいよみたいな感じで言ったとして、
あなたたちで成立したとしても、
私とか妹とかって、
その家にね、元々住んでたところに犬を飼ってたから、
黒のラブラドールとかがいたんだよね。
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それを定期的に1ヶ月に1回とか、
やっぱり会いに行きたいから出入りしてるんだよね、実家に。
だから要は遭遇するっていうのは当たり前だけどあるわけじゃん。
だったらお父さんが事前に子供たちに
そういう風な流れになりましたっていうのを一応報告しとかないと、
子供にとって私とか妹が行ったときに、
なんでこの人いるの?なんか知らない人いるんだけどってなるわけじゃん。
それもなんか大丈夫?あの男とか今思いましたけど。
お父さん、なんかね、そういうところが結構言わない人だったよね。
再婚したのも私は知ってたんですけども、
その後々にね、私と妹と兄とで、兄とあと父とでね、
その集まる時があって、
その時にお父さんが妹と兄にはね、
再婚したことを伝えてなかった事実っていうのを私その時に知ったんですよ。
え、マジかよみたいな。
なんかね、どんな収録だよって今思ってるんですけど、
大丈夫かなこの収録?まあいいや。
そう、そんなこともあって、まあね、なんかすごくそういう父でした。
もう亡くなっちゃってるからさ。
まあまあまあ、なんかいろいろありますよね。
人は親子と言えど。
そう、まあ本当に、
私たちが中学3年生の時に、
まあ別居していた事実っていうものを、
そのギリのね、弟であるその人は知らなかったわけですよ。
ただ本当に、そのギリの弟もたぶん小学生とかだったんで、
当時はね、その時って。
だから全然わかんないまま、
なんか、家引っ越してみたいな感じだったと思うんだよね。
かなりうちは本当に不動産業を営んでいて、
裕福な家庭だったし、
家とかもね、
埼玉だけども、結構本当に大きな家だったんだよ。
相当ね、なかなか、
再婚相手からしたら、
なんか嬉しかったんじゃないのかなと思うんだよね。
だからその時に、なんかギリの息子と、
ギリの母と、あとその当時はおばあちゃんがいたんだよな。
おばあちゃんと、
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あと娘もいたのかな?わかんないけど。
が、いきなり、
そうだね、来たのかな。
でも結構早かったような気がする。
だって私がカナダに行く前だから、
記憶が定かじゃないな。
そうだとしたら、本当になんかお父さん、
お前は人としてちょっと何かが欠落してるよって言いたいんですけども。
そんないろんな話を私は昨日、
ギリの弟である人とさ、
美味しいカフェオレを飲みながらさ、
ざっくばらんに話してたんだよね。
すごくやっぱりこう、ずっと追い目がありました。
ありましたというか、多分今も持っている。
ただ昨日私が、
あなたたちがその家を占領して追い出したのではなくて、
その前から実はね、私の母っていうのは別居してたんですよっていう事実をね、
ちゃんと私の方から伝えてあげたら、
そうだったんですねっていうので、
ちょっとまあ、
なんだろうね、追い目っていうところがアップデートされたのかなと思うんですよ。
まあでも、
どうなんだろうね、追い目はなくなることはないと思うんだよね。
で私自身は別に、
なんだろうな、当時はやっぱなんか知らない人が家にいて、
なんだこいつみたいな風に思って勝手になんか人んちで、
なんかいろんなもん使われてて、正直私はその時、
中学生ぐらい、中学生じゃない、高校生ぐらいか、
の時だったから、すごいやっぱ腹が立った。腹立ったし、
結構その辺気象が荒かったんで、
義理のね、母である人に対して、
かなり怒りをぶつけた、直接的にぶつけたっていう記憶も、
ちゃんとしっかり覚えてるんですよ。
ものすごい私言ったんで。
今は別に、なんだろう、
別になんかそこまではないですけど、
母も父も亡くなってるんで、
そう、だから、なんだろう、
そういったさ、人の思い込みっていうのは、
結構事実を確認したら、
そうじゃないっていうことも、
往々にしてあるんじゃないのかなと思うんだよね。
実際、昨日2時間ぐらい話したりとかしてさ、
私は本当に最初のスタンスから、
彼がね、義理の息子として、
父の亡くなってから、
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本当にいろいろやってくれてるから、
感謝でしかないっていうのも、
気の言葉でちゃんと彼に伝えたんですよ。
だから私は、あなたに対して、
そういった感情を持ってないですよっていうのも、
そこを伝えたいというかさ、
伝えたいというか、裏のメッセージとしてね。
ないんですよっていうのを、
昨日の話で、さらに伝わってたらいいなと思うし、
人間ででもね、その辺って思い込みってさ、
いや、そんな風に思わなくてもいいですよ、いいよって、
彼に言ったとて、
そう、なくなんないんですよ、それは。
それなんなんですかね?
って言ったら、
まあ、
そうだな。
自分の中で、その追い目っていうものに対して、
一番はやっぱり、踏み落としてないところですかね。
追い目の中に、自分の中の本音っていう部分があるんだよね。
だって、持たなくていいわけじゃん。
じゃあ、彼から言ったら、
そうね、私は、私からはそういうのは感じないけども、
じゃあ、私の兄とか妹からは、
そうじゃないのかなっていう風なことを気にしたりとかも、
しちゃうと思うんだよ、そう。
まあ、要は、追い目っていうものを、
彼の中で、持っていたいっていう部分もある意味、
言えるんだよね。
ちょっと言い方がすごく乱暴になるかもしれないんだけど。
だから、
彼が追い目を持っているっていうところの中を、
もうちょっと覗いてみたら、
自分自身の中を覗いてみたら、
変化、というか、変容していくんじゃないのかなって、
昨日は、まあ、
相変わらずね、2時間ぐらい、
椿やコーヒーで、ベラベラベラベラしゃべってたんですよね。
帰りに三越に寄りたかったんですよ。
三越のデパ地下にちょっと行きたいなと思って、
夕飯作るのめんどくさいから、
楽したいなと思って、
せっかくだから、そこに寄ろうと思ったのに、
デパート8時までだったんで、
全然帰りに行けなくて。
遊楽町かな、あれは。
遊楽町の駅かな。
近くのユニクロが入っているところに、
大きなダイソーがあるんですよ。
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そこで、あ、やべぇ。
いつもゴム手袋、PVCの手袋を買ってるんですよ、黒の。
この辺はダイソーないんですよ。
だからいつも買えなくて、
黒以外の手袋を使いながら、
こうするのがすごい嫌だなっていう、
変なわがままから、
そうだ、ダイソー行けるかなと思ったら、
9時までだったから、よしっつって行って、
買って帰ろうと思ったら、
なんか彼がね、
今帰ってるよみたいな感じで、
えーっつって、まだ、私銀座ですみたいな、
遊楽町にいますつったら、
じゃあ降りて、どっか食べに行こうよとか言って、
まあちょっとね、新橋方面まで行って、
ちょっと食べに行きました、夜は。
すごいなんか面白い流れでしたね。
他でね、やりたいこと実はあったんだよね。
少しの出っ端かもそうだったんですけど、
コスメカウンターにもちょっと行きたかったんですよね。
私コスメカウンターで、
買ったことないんですよ、実は。
そう、買ったことなくて、そういった場所で。
だからそれを経験したいな、あんま好きじゃないけど、
ちょっと経験したいなっていうのもあったし、
あとは中、もうちょっと他のお店とかも見ていきたいなと思ったんだけども、
相変わらずベラベラ喋ってしまって、
もう気づいたら2時間経ってました。
なんだこの時間って思いながら、
じゃねーとか言って帰ってったり、
またね、もうちょっと財産の放棄とかいろいろ終わったら、
またもう一回お父さんの使ってた携帯とかっていうのも、
渡してほしいっていうのを私は希望を出したんで、
それとかもまた会って渡しますねって言われたんで。
財産、遺産放棄か、遺産放棄なんて私やったことないんで、
あれって基本的に個々で提出するものらしいですね。
義理のご家庭と、あと私は妹とか兄とかにもちょっと間を取って言ってるんですけど、
妹は放棄でいいよって言ってるんだけど、
お兄ちゃんだけがグズグズしてて、
早くしろよとか思ってるんですけど。
話が長くなっちゃいますので、
とりあえず今日は伝えたかったことっていうのは、
人ってやっぱり思い込みってあるんですよ。
その思い込みって意外と本当に、
自分自身が勝手に強く思っちゃっている思い込みっていう部分が結構あるんですよ。
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私もすごいあります。
思い込みっていうのは、
例えば仕事イコールこういうものっていうふうに思っているもの。
概念っていうふうに言ったりもするし、
あとはラベルとかラベリングっていうふうに私は言ったりしますけども、
意外とね、本当に結構単純な思い込みによって、
自分をめちゃくちゃ苦しませているっていうのが人間なんだなっていうふうに、
私は自分自身の中を見てた時に、
常にそういう人間ってそうやって自分自身で足に見えない鎖をつけてるんだなっていうふうに感じるんで、
結構ね、だからこう嫌だなとかそういうものがあった時に、
自分ってどんな概念ぶら下げてるんだろうとかっていうふうに見て、
よく見てみると、
あれ、もしかして私ってただ思ってた、
思い込んでただけかもっていうふうに気づく瞬間ってあるんですよ。
それを見つけちゃうと結構、
あ、なんだそうだったんだっていうふうな感じで、
すごい一気にね、そのことに対して捉え方が一瞬で変わって、
すごい軽い感じになるんですよ。
これはね、本当にあの、
たくさん人間生きてるとね、いっぱいなんかぶら下げてるんですよ、その概念。
一個一個やれたら言わないけども、
ただなんか、なんで私こんなに強く否定している部分があるんだろうとかっていうふうなものを、
ちょっとだけ変えたいなって時は、
そういうのを見ていくと、
本当に恐ろしいぐらいに重さっていうものが変わるんで、
ぜひともやってもらえたらなと思います。
はい、ということで今回は以上となります。またです。