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🔥Profile Story|火を失いかけた私がもう一度自分の軸を取り戻すまで
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サマリー
このエピソードでは、語り手が過去に霊能者・ヒーラーとして活動していた経験から、外からのメッセージに依存するのではなく、自分の内側から感じることを採用することで幸福度が向上した体験を語ります。霊能者時代は外からのメッセージを絶対視していましたが、それが次第に生活を支配し、依存状態に陥ったことを振り返ります。その後、気功の実践を通じて自分のエネルギーや感覚の解像度を高めることで、発信源が常に自分の内側にあったことに気づき、サバンナモード(常に危険を探すモード)からユニバースモード(今ここの状態)へと移行し、幸福感が増したメカニズムを解説しています。ユニバースモードに入るための具体的な方法として、五感に意識を向けることや、眠る前のウトウトしている状態などを紹介しています。
外からのメッセージへの依存と疑問
こんばんは、あきらです。
今日はね、私の体験談からなんですけども、
自分の内側から感じることを採用しとったら、なぜか幸福度が上がってました、というお話をシェアしていこうかなと思います。
私はね、過去、例能者ヒーラーとして活動していた時代というものがあって、
辞めた原因の一つとして、外側から入ってくるメッセージとかね、映像とかっていうのがあったんですけども、
そこにね、当時はやっぱり重きを置いてたわけですよ。
そしてそれが次第にね、生活の中ですごい私を支配していったって言ったら、ちょっとなんか怖い感じ言ってますけども、
例えばさ、〇〇神社みたいなメッセージがポーンと流れてくる?浮かんできた時にその神社に行くとか、
メッセージが流れてくるたんびに、私はそれがね、あたかも神のお次かのごとく重要だと思って、
その場所に行ったりとかさ、なんかしたりとかね、してたわけよ。ある意味依存していたわけなんですね。
でも途中から、なんかうるさいなって思うようになったんですよ。
で、なんでわざわざその神社に行かないといけないの?とかも思ってたし、
他の人のブログを見ていても、なんでこういろいろとね、指図されないといけないのか?っていうふうにも思ってたんですよ。
まあまあ指図されてね、行動していますっていう人はいないと思うんだけども、
正直その過去にね、自分の使命って何なんだろう?と思っていた時期ってあったんだけども、
ふとね、思ったんだよね。もしね、その使命を教えてもらった時に、その時の自分がやりたくないことだったら、
どうしよう?って思ってたんですよ。嫌だなって。
そう思ってから、なんか別に使命とか、逆に知らない方が幸せかもっていうふうに思っていた時期も正直ありました。
で、そうですね、もう結構ね、前になるんですけども、
昔はスピリチュアルセッションっていうものに私は通っていた時があって、
まあやってくれた人はね、すごい印象に今でも残ってるんですけども、
僕はね、この仕事しかさせてもらえないんですよ、みたいなことを言ってたんですよ。
それを聞いた時に、もちろんその人には言ってないんですけども、
はぁ?みたいな。なんでてめえの人生なのに、させてもらえないとかってあるの?って。
すごいおかしいよねって私は思っていたんですよ。
神様とか宇宙とかっていう文脈が、あの世界の中にはいっぱい出てくると思うんですよ。
でもそれってすごく大きい存在、大いなる存在だと思うんですよ。
その大きい、でっけえ存在が、なんでその一個人に対してそんなちっちゃいことをするの?って。
そんなこと絶対ないでしょっていうふうにも、
途中から私は思っていたんですよね。
でね、今思い出したんですけども、
私、竜関係のセッションにも5回?4回ぐらい受けたことがあって、
その時もね、その方がね、
常に自分についている竜の言葉っていうのを全部受け入れるっていうような関係性だったんですよ。
竜様が言うからこれをしましたとかって言うんだよね。
そこに自分ってないの?自分の意思はないの?っていうのを私は、
なんか頭の片隅にあったんですよ。
だって生きてるの、この現世で生きてるのって私でしょ?って。
確かに大いなる存在なのかもしれないけどみたいな。
すごくそれをね、なんかね、
矛盾っていうものを感じてましたよね。
っていうか、めっちゃすげえ存在だったら、
このちっぽけな人間がその矛盾さえわからないように、
うまくやってよっていうのを思ってた。
なんかこれあれだよね、よく浮気するなら、
200%わからないようにやれよと一緒だと思うんですよ。
気功との出会いと内なる感覚の強化
それぐらい多分宇宙の采配とかそういったものって、
素晴らしく完璧だっていうふうに言うじゃないですか。
いやいや、完璧じゃねえじゃんその言葉って思ってたんですよね。
そういうこともあり、実際私は依存しちゃってたっていう部分もあったから、
一旦離れたっていうのもあります。
そこからね、いつもポッドキャストで出てくる慶氣エナジーラボへ行くわけですよ。
そういえばね、これも言われたことがあるんですけども、
私が当時4年間習っていたところって、
普段こうやってラジオとか言わないらしいですね。
実際自分が同じ仕事をした時に、
昔習ってたところを言ってしまうと、
だいたい聞いている人とかって、
いやだったらあなたよりも元々の源流であるところで習ったほうがいいよねって思うじゃないですか、人って。
私は若干やっぱり思いますね。
その人の元々のところってどこなんだろうって、その人から習いたいなって。
実際私はね、過去そう言って、
ラジオでこうやって言っちゃってるからこそ慶氣エナジーラボに行っちゃった人いますけども、
脳のモード:サバンナモードとユニバースモード
当時すげー気にしたけど、今思うとなんかちっちゃいことを気にしてたなって思いますね。
それだけ当時は私すごいなんか必死な側面もあったからなんだろうなって思いますけども。
話戻りまして、気功を習い始めてすごい良かったなと思うのは、
気功って外の何かとつながるっていう技術ではないんですよね、前提として。
自分のエネルギーとか感覚の解像度を上げる実践なんですよ。
それをやり続けることで、感知の主体が自分であるっていうのが感覚がすごい強化されていくわけですよ。
霊能者時代に外にあるって思っていた発信源が実はずっと自分の内側にあったと気づく土台が、
気功を通して作れたのかなって今振り返るとね、思うんですよ。
慶氣エナジーラボの谷山さん、なんかもう個人セッションやってないみたいですけども。
やってないのかな?わかんないけど。
素晴らしい先生です。めちゃくちゃ詳しいんで。
めちゃくちゃ詳しいし、体感とかそういったものっていうのもしっかり教えてくれる先生なんで。
過去私、慶氣エナジーラボに行っちゃったことに対してグジグジ言ったんで、今ちょっと先生の良さを伝えてみました。
ここからちょっと構造の話をしていくんですけども。
ちょっと前にポッドキャストでも話した通り、人間の脳にはデフォルトモードネットワーク、通称DMNというものがあって、
これが過活動、いや過剰な動きの状態になっている時っていうのはサバンナモードっていう状態になっちゃってるんですよ。
サバンナモードって原始時代に草むらにライオンがいるかもしれないっていう、常に周りに危険がないか探し続けるモードって言ったらいいのかな?
現代で言ったら、あの人にどう思われてるかなとか、これをやって失敗したらどうしようとか、なんかよくわからないけど不安みたいな思考がぐるぐるぐるぐる回っちゃってる状態。
ただこれはもう生きていくためには必要な機能なんですよね。
重要なんですけども、これが24時間の中ですごいフル活動していると、本当に疲れるんですよ。
すごいこれはね、本当に私もよくわかる。
このモードに入ると一気に世界が狭く感じて、窮屈なちっちゃい箱にギュギュギュギュ自分を押しやられている感じ?
感覚としてね、私の。
それはね、自分の体感としてもすごいあるんですよね。
ただね、これすごい怖いのが、このサバンナモードが24時間のうちにたくさんある状態になってくると、それが本人にとってデフォルトだと思ってね、気づかない状態になっちゃうんですよ。
霊能者時代の私がまさにそれで、外からのメッセージを重要だと判断して追いかける。
その判断をしていったのが、実はサバンナモードのNOだったんですよね。
このメッセージを無視したら、なんかまずいこと起きるんじゃねえか、みたいな。
ちゃんと従わないと、みたいな。
完全に本当それですよね。
お恥ずかしい話なんですけども。
実はね、本来の自分というのは、このサバンナモードではなく、それが弱まった時に出てくるモードなんですよ。
それがユニバースモードって言うんですよ。
ちょっとこのユニバースモードっていうのは、私自身が勝手に作ってるので、正式名称は確か違かったかな。
正式名称はちょっと分かりづらかったから、ちょっと変えちゃったんですよ。
で、機構をやり始めてから、このユニバースモードの感覚って言ったらいいのかな。
すごいよくわかるようになったんだよね。
例えば、不安とかの感情かな。
何かを見てとか感じた時に、不安がガッと出た時に、
その違和感として、私水落ちあたりにすごい変ななんか残るんですよね。
なんかこう、違和感がずっと。
とか、あと何だろうな。
場のずれとか、何かこれ違うという感じ。
これって、要はこの感覚って言語になる前のものですよね。
さっき言ったグルグル思考、自動思考って言ったりもするんですけども、
これって言葉で動いてますよね。
どうしよう、こうすべきでもだって、とか。
ああしたら不安。
とか、いろいろ出てきますよね。
ユニバースモードに入る具体的な方法
でもその人間の感知っていうのは、本来言葉になる前に来るものなんですよ。
だからその、私の霊能者時代にね、外から来ていると思っていたものが、
実はずっと自分の内側からの感知だったんじゃないかと、今は振り返ると思うんですよね。
今は、だからその昔はそういう受け取り方をしてたけど、今は受け取り方が変わったけども、
発信源は自分の中なんですよね。
霊能者時代ね、本当になんか思ってましたね。
あ、なんか来たみたいな。
ではね、ここからなんですけども、
具体的にどうしたらサバンナモードが弱まるのかっていう話ですよね。
ここはすごいポイントなんですけども、
人によっては、じゃあユニバースモードに切り替えたらいいの?と思う人がいるんですけども、
切り替えなきゃとか、ユニバースモードにならなきゃっていうのが、
これ実は、さっき言ったグルグル思考なんですよね。
これサバンナモードなんですよ。
そうじゃなくて、そうじゃないんですよ。
これってアクセル踏んでる状態なんで、感覚としてはブレーキを外していくっていう感覚でやってもらいたいですね。
具体的に私がやっていることをお伝えすると、
まず一番シンプルなのは、五感に意識を向けるということです。
今聞こえている音とか、シャワー浴びました。
シャワーのあたる皮膚の感触とか、お湯の温度を感じるとかね。
アロマを耐えて、アロマの香りを感じるとかね。
至って全然普通ですよね。
霊能者時代にすごい面白いエピソードがあるんですけども、
ご飯を作る時に包丁を使うじゃないですか。
包丁を使っている時って、私ってやっぱり刃物を使うから、そこにすごい集中するんですよね。
他のことはあんまり考えないんですよ、私。
その時によくメッセージとか、要はインスピレーションってやつですね。
すごい来たんですよ。
なんであの時なんだろうって、その当時は思ってましたけども、
要はすごい集中しているから、ユニバースモードに入ってるんですよ、これって。
そうですね、瞑想的に言ったら、今ここの状態なんでしょ。
過去も未来もなく、今現在に集中している状態なんですね。
いや、それはそうですよ。ボーっとしとったらね、手なんかバッバサーンみたいな感じでいっちゃうんで。
そうなのでね、そうやってユニバースモードに入るっていうのもあるんだなっていうのを、
当時を振り返るとね、そうだったんだなと思います。
あとね、手を使ってその五感を感じるっていうのもすごく簡単でいいですね。
じゃあそうだな、目の前にグラスがあるんですけども、グラスを触る。
触った時にどんな感触がするのか。ザラザラする、重たい、冷たいとか。
いろんなのが五感を通して感じれますよね。
そういったことをしたり、あとはエネルギーワークですよね。
やっている人だったら、その時の自分の体の状態を感じながら言語化してみるんですね。
なんかやった時、え、これってなんか熱い感じがするかも。
なんか、え、なにこれ、なんかゾワゾワするとか。
待ってって、すごい体軽くなったかもとか。
そういうのも全然OKです。
これも五感を通して感じている、その集中している状態なんで。
あとはそうですね、私はよく最近あるのが、眠る前のこのウトウトしている状態。
すごい、これって脳波がすごく下がっている状態なんですよ。
シータ、シータ波とか、アルファ波とかそれぐらい。
アルファ波から多分シータに入っていくと思うんですけども。
その時に、あのね、こう一回はぁーみたいな押しかける時があるんだよね。
なんか落ちたっていいんだけど、落ちて浮上する時があるんだけど、
その時にね、なんか勝手に映像とかメッセージがすげー飛び交ってるんだよね。
なんだそれって思ってるんだけど、これがなんだろう。
過去の霊能者時代はそこを拾いに一生懸命行ってたんだろうなぁと思うんだよね。
今は全然、なんか浮かんでるとか、なんかメッセージがいっぱい来てるとかっていうのはあるけども、
あんまり気にしてない。
わざわざそれを何だったんだろうって言って追いかけることもしていないんですけども、
おそらくそれじゃないのかなと思うんですよ。
ただそこにあるものとして、今は受け取ってるって感じかな。
追いかけなくても、そのユニバースモードになった時にまた出てくるし、
そういった自分の内側への信頼っていうのが、気功を通して感覚っていうものを上げていったからこそ生まれたのかなと思います。
霊能者時代は本当に外のメッセージに依存していたんで、
正しく受け取れているかとか、ちゃんと見れてるとか従えてるのかっていう、
なんだろうな、若干不安があったんだよね。
すごくそこに対して、変に感度が上がっていた状態?
その感度が上がってたっていうものが、拾わなくちゃ!みたいな。
何々しなくちゃ!これサバンナモードなんだよ、基本。
だったからのかなと思いますね。
なので本当にシンプルに言うと、自分の感覚を採用することを続けていたら、
ユニバースモードになって幸福度が上がりました。
っていうことになります。
人はユニバースモードになっているときは、すごく幸福度が高いんですよ。
それが24時間のうちにたくさんあればあるほど、
なんか知らないけど今幸せっていう感覚がどんどんどんどんめちゃくちゃ増えます。
なので今日言った感覚に意識を向けるとか、物理的に手を使って何か触って、
そこから互換を使って感じるっていうものをやったりとか、
エネルギーワークでやってもらえたらなと思います。
ということで今回は以上になります。またです!
19:15
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