1. 愛されたい女たちのラブホ女子会
  2. 妹にラジオバレました😱
妹にラジオバレました😱
2026-05-02 25:19

妹にラジオバレました😱

spotify

まさかの妹、3年前からリスナーでした。

ビックリしたし焦ったのですが、もうバレたものは仕方ない。ということで、ゲストに呼んでみました〜👏✨️✨️


アキはISTJ(管理者)で、ENFPハルの正反対。

今回は結婚式場巡りの話をしてたのですが、考え方の差が結構出ました👀❤



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サマリー

このラジオエピソードでは、パーソナリティの春さんが、3年前から自身のラジオ番組「愛されたい女たちのラブホ女子会」を聴いていた妹の秋さんをゲストに招きます。妹の秋さんは春さんとは対照的なISTJ(管理者)タイプで、春さんのENFPとはMBTIのタイプが全く異なります。妹がラジオの存在を知ったきっかけは、春さんがSpotifyのリスナーレポートを見せた際に、配信元や関連情報から番組を特定したことでした。妹は、春さんが憧れる人物の名前を知っていたことから、番組の特定に至ったと語ります。妹は、春さんのラジオを3年間、秘密裏に聴き続けていたことに驚きと焦りを感じつつも、そのリスナーへの寄り添いや思いやりのある回答に感銘を受けていたと話します。また、妹の秋さんは、現在交際6年目の彼氏(INTP:論理学者)との結婚に向けて、逆プロポーズをした経験や、結婚式場巡りでの考え方の違いについても語ります。彼氏が結婚へのプレッシャーを嫌うタイプであるため、秋さんは「結婚しましょう」と直接的に伝えたこと、また、結婚後の課題(家事や子供のこと)について事前に話し合いを済ませていたことを明かします。結婚式場巡りでは、秋さんは徹底的に下調べをして効率的に進めようとする一方、彼氏はストーリー性や意味合いを重視するタイプで、二人の対照的なアプローチが浮き彫りになります。妹の秋さんは、営業担当者に対して事前に警戒心を示し、無理なクロージングを避けるように伝えることで、スムーズな対応を引き出したエピソードも披露します。番組の終盤では、二人のMBTIの違いからくる考え方の差が、結婚式場選びや家事分担の話し合いなど、様々な場面で興味深い対比を生んでいることが語られます。次回は、6年間の交際における喧嘩のエピソードや仲直りの方法について掘り下げる予定です。

妹にラジオがバレた驚きと経緯
愛されたい女たちのラブホ女子会
こんばんは、春です。夏です。
さて今回は、スペシャルなゲストが来ています。
私、春の妹の秋です。
なんでこうなったかというと、バレてたんですよね。
本当にびっくりした。
私は今まで、友達にも家族にもこのラジオのことは話してなかった。
ラジオをやってることは家族に話してたんだけど、私がこのラブジョーをやっているということは言ってなかった。
なのに、数週間前に、ね。
なんか、秋知ってるよとか言ってね、言って。
もう私は大パニックですよ。急にね、LINEが来てあるから。
え、なんかバレてたんだっけ?みたいな。
3年前からバレてたんだって。
3年前?みたいな。
びっくり。
これは、どうやって気づいたの?
これは春が言うお姉ちゃん。
お姉ちゃんでいいよ、お姉ちゃんでいいよ。
お姉ちゃんが、私に最近のスポーティファイの状況とかを教えてくれてるときに、レポートみたいなのを見せてくれたことがあったんですよ。
どのくらいリスナーがいるとかのグラフとかで。
成長を伝えたいと思って。
3年前は、ちょうどこう、ちょっとずつお便りが届くようになってきて、すごい嬉しかったから。
多分言いたかったんだよね。
見てって言って見せてくれたところに、スポーティファイって書いてあって、
まず、この番組の配信元はスポーティファイなんだなっていうのはその時点で分かって、
その関連でお姉ちゃんがすごい憧れてる方がいるっていうのは、
そっちの方の名前を知ってて、
お戸原さんだ。
そこに対して近い感じでやってるって聞いたから、
じゃあもうこれかなと思って開いたら、しっかりお姉ちゃんの声で流れ出して、
はい、特定完璧。
完璧すぎて。
すごいよね。
しかも知らないスタンスでいっつも聞いてたの。
それがすごいよね。
そう、だからこの前も、
私、最近ラジオでこういうのやってて、
でもさ、アキちゃん、アキはさ、
私とMBTA反対だから、
あ、そう、反対なのね。
ISTJなんだよね。
超珍しい。
私がENFPだから、人文字もかぶってないから、
これ、アキちゃんが来てくれたら面白くなんじゃない?みたいな話をしてて、
でもまあ来ないよね、みたいな言ったら、
いや、でもなんか番組を聞いてみないとわからないみたいなね。
この段階では明かす方がいいか明かさない方がいいかちょっと迷ってたのね。
でもせっかくここまで内緒にしてきたのに、
ちょっとこれでお姉ちゃんから聞いて、
あ、わかったんだみたいなのはちょっと悔しかったから、
明かされ前に、ちょっと待って、実はわかってんの。
愛されたい、ラブ補助司会でしょって言われたの。
ラブ補助司会でしょって言われて、
もう私も今年一番の大びっくりよ。
めっちゃパニックだったよね。
え、どういうこと?何?いつから?
動作もめっちゃ激しくなって。
もう大パニックで。
私も春の結婚式でアキちゃんにお会いしてて、
私が手遠めに、前に噂はカメガネ聞いてる妹さんで、
カリスマも一緒にいるんだなと思って遠目で見てたんで、
そしたらバレてたっていう。
あ、夏さんの声だ。
声でバレてるね。
あの人かってね。
ね、私遠目で見てたの。
お父さんにはいつでも来てくださいねみたいなところ、
ラジオの後ろに見てるからお父さんの挨拶をされてたから、
お父さんに知ってるんだなって思って、ありがとうございますって。
挨拶すべきだったじゃんって思って。
あの時まだ公開するかとか迷ってたからね。
しかも恐ろしいのがね、公開方法がね、
イベントに来てやろうと思ってたみたいな。
そう、イベントに来て急に、
あ、あるさんこんにちわーって言って。
怖い怖い怖い。
なんかね、固まっちゃうところだった。
危ないところだった。
このゴールデンウィークにさ、
あの、ポッドキャストウィーキングがあるから、
そのタイミングとかに来てたらね、
もう、え、なんでいんの?ってなるよね。
毎回イベントのさ、こっそり静かにしてくれるじゃん。
だから、おーなるほどね。
わかるんだわ。ちょっと見とこうかな一応。
ジャケ劇はいつ出るの?みたいな。
いやーすごいね。
すごいね。
そうなの。
3年間、しかもなんか直近、
私がバレたのがちょうど私の関西弁の回だったので、
私関西弁で配信したんだーみたいな話を
お父さんとかお母さんとか妹に言ってて、
そしたら、バラされた後に、
ラブホジョシカイでしょ?関西弁の回も聞いたよ?
って聞いてたの。
聞いてたの?
ちゃんと最新回までさ、聞いてたの。
そうだよ、もう全部聞いてるから。
いやーね。
え、どう?3年間に。
どういうふうに思ってたの?
まず、そもそもお姉ちゃんから発される話は
家族でもだいたい何でも話してるから、
ああ、この話ね、とか。
聞いたわ、聞いたわ。
聞いたわ、聞いたわ。
で、一部、あ、最近そういうことなってんだ、
直接もそれで知るみたいな。
あと、なんて寄り添いと思いやり
溢れた回答をするんだろうと思って、
すごい、さすが2人だなと思って。
NF。
NFだからね。
あー面白いわ。
やっぱりみんなリスナーがさ、
お便りとかもすごい丁寧だなって、
すごい思いますね。
そうなの。
なんかみんなさ、
こんばんは、前から聞いてましたみたいな、
何々ですみたいな。
最後もなんか、
お体ご自愛くださいみたいなね。
本当に温かい人たちばっかり。
そうそうそう。
だからね、めっちゃね、
いい人たちが安心して、
もうなんか、うわっみたいな。
ね、うわっ、あ、あきちゃん帰れよとか、
なんでだよ。
なんでだよ。
そう、そう、そう。
てかね、私がバレましたってことを
SNSでつぶやいたら、
なんかコラボ待ってますみたいな、
コメントとかも来てて、
温かい。
バラすわけにはいかないわと思って、
ふーふーみたいな、
お楽しみにみたいな感じで、
ちょっとこう、
言わしておいたんだけど、
そうそうそう。
だから安心して。
はい、分かった分かった。
それこそさ、
何人かあきちゃん、
あきちゃんが、
ヨルタルさんを連れてくる人が居るからさ、
申し訳ないなって。
ここはね、
挨拶できますからね。
そうそうそう。
あきちゃん居ないのに、
みんなね、
ヨルタルさん、ヨルタルさん、
あきさん。
登場しました。
登場しました。
あきさん居ました、ここに。
すいませんね。
そうそうそう。
ねー。
いやー、そうで、
妹から見たラジオとリスナー
もうつい最近、
まだ入籍はしてないのか。
そう、ねー、
入籍は夏にする。
そうだね。
そうそう、夏にするんだけど、
高校生からね。
そう、高校の、
えっと、
3年生のあきぐらいから付き合って、
今6年目になってます。
すごい。
すごい長い。
それではあれですよ、
リスナーさん知ってるかもしれないけど、
逆プロポーズのね。
はい。
逆プロポーズしました去年。
すごい。
そう、
まず6年間続くこともすごいし、
そうなの。
逆プロポーズもすごいし、
だから私と真逆のタイプなんですよ、
本当に。
あの、
数年で別れていくパーツやって、
繰り返している。
ちゃんと恋愛経験豊富という。
よく言うね。
恋愛経験豊富。
そうそうそう。
だし、
あの、
プロポーズもこう圧を
少しずつかけていく。
ゼクハラ。
ゼクハラしていくタイプだったけど、
違うんだよね。
そうだね。
バサッと。
あ、待って、
彼がINTP。
INTPね。
論理学者。
論理学者。
うん。
論理学者とISTJ管理者のカップルです。
すごいなんか個性豊かだね。
すごいよね。
結婚式場巡りのリアルと価値観の違い
珍しいよね。
そのカップルがいたら、
なんか何も勝てる気がしない。
確かに確かに。
もう戦えないよね。
戦えない。
いやいやいや、
小魅力でもやってるから大丈夫。
でも、
すごい逆プロポーズをするって
発想もなかったから、
そう。
ね、
いいよみたいな圧をした。
言うなさいみたいな感じだったから。
そうだね。
そうそうそう。
なんちゃらって言ったしね、
なんかもう、
いつしてくれるのかなみたいな。
これかしらって言って。
あの、
公約の公約させてますからね。
そう。
だから逆に、
その逆プロポーズしようと思ったら、
なんか、
きっかけというか、
6年付き合ってるっていうのもあるし。
まあ、
なんか、
そもそも、
彼が結構、
恋愛、
あの、
結婚とかの圧をかけたら、
嫌がるタイプっていうのはすごいあって、
なんかこう、
相手の思い通りに
絶対に動きたくないタイプなんだよね。
あーなるほどね。
天の尺のタイプか。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
だから、
なんか絶対に、
こいつ結婚させようとしていってると思ったら、
じゃあもうちょっと伸ばしてやろうって思って、
いきまーすみたいな。
まあそうだね。
私自身も、
なんか、
あの、
これそんなに共感はしてもらえないかもしれないけど、
これからもし、
この人と別れなかったとしたら、
これから自分が告白をするタイミングって、
この人にプロポーズするしかないんじゃないかなと思って、
人生の中で一回は、
告白するっていう経験をしてみたかったの。
なるほどね。
6年付き合ってるからかも。
そうだね。
だってさ、
これから、
告白をする側の立場に立って、
この気持ちが分かることってもうないわけよ。
そうなんだ。
それになれるのはちょっといいなと思って、
それで、
告白した。
すごいよね。
じゃあお付き合いした時は向こうから、
あ、そう。
コンタクトしてくれてて、
そう。
そうなんだ。
そりゃそうなかった。
確かに、
今後告白するって経験できないんだわ。
確かに。
そんなこと考えたことなかったわ。
もういかに言わせるかみたいな。
シュワシュワるよみたいな。
こんなところにゼクシーがある。
そこがすごいね。
それが言えるのがまたすごい。
そっか。
なるほどね。
でもそれでうまくいってるからね。
それはすごいね。
圧もかけるわけにはいかないけれども、
一撃で差しにいったって感じだよね。
もうストメに。
ストメに。
だってこれでさ、
どうするか相談しようみたいなパターンだとするじゃんか。
じゃあ今回の旅行で、
私は結婚したいと思ってるけど、
あなたはどう思ってるの?
みたいな感じの話し合いの場だったら、
ワンチャン、
いやでも俺は独立考えてるから、
みたいな感じで伸ばされる可能性もあったわけじゃん。
そこでもうそういう機会ではなく、
こちらからもう結婚しましょうってなるもんね。
そう。
私その前から結婚するにあたって、
考えられる課題だったりは何があるんだろうっていうのを先に考えておいて、
まず家事のことと、
あと子供のこととか、
あとはもう一個ぐらいあったんだけど、
その辺が今後結婚するってなった時に課題になるなって思ったから、
それはもう事前に、
ここについて今度話し合おうと思うんだけどっていうのを先に言っといて、
集まった時に、
これについてちょっと話そう今日って言って、
その今後考えられそうなことについて話し合っておいた。
なるほどね。
だからその時に、
いやでもこういう課題まだ分からないからとか言われないようにってことね。
それがもう分かってたから、
うん大丈夫この人結婚できるって思って。
ちょっとチェック項目を作っていただいてもいいですか。
配布したい。
私なんかさりげなくしか聞いてなかった。
結婚、子供とかも、
子供好きなんだなって思ってたから好きなんだなって。
で、2人くらい、
兄弟はいたほうがいいかなみたいなくらい話し込まりしておしまいだったから、
どう思ってる子供についてみたいな。
欲しいと思うか。
そもそも一番最初、
相手があんまり子供欲しいって思ってないタイプ。
子供を産むことはエゴであると思ってたから、
親のエゴであると思ってたタイプだったから、
だからその辺についてどう思ってるのかなっていうのを確認して、
あと揉めそうな家事とかだから、
家事分担どうやってやっていくのがいいかとかの課題をしてた。
この家事分担面白かったね。
向こうは実家なんだよね。
実家だったから、
家事はプラスアルファにやることになるわけよ。
あきは一人暮らしを社会人になってから始めてたから、
生活の絶対やらなければいけないことになってたんだけど、
彼はね、
あきらはプラスの、
多くやった側がプレゼントをもらう形式にしようみたいなことを言ってて、
ちょっと現実は良かったなあと思って。
やらなきゃいけないことだよみたいなね。
面白いね。
結構ね、すごいね。
みんなが考える斜め上の方向から、
ポーンって飛んでくるんだよね。
すごいね。
そこをね、ちゃんと話し合いで整理できるのがまたすごいね。
そう。
理由はさりげなく聞いちゃうよね。
そうそう。
ちゃんとね、この話について話し合いましょうってできないよね。
できない。
え、でもちょっとやってみようかな。
そう。
ね。
話し合いましょうってやったことなかった。
確かに。
え、じゃあ結論はどうやって出るの?
え?だからもう、
え、だからさっきの子供話とかも、
なんかこう、やっぱ1人よりか2人の方が一緒に遊べていいよねみたいな。
そうだね、スター、じゃあそんな感じかなみたいな。
あれ?
そうだね。
ふわっとね、させちゃう。
あ、ふわっと決めていくんだ。
ふわっと決めちゃう。
そうなんだ。
私まだ1回もね、ちゃんと正確に家事分担の話はまだしたことなくて。
あ、そうなんだ。
分担してない?
まだちゃんとはしてない。
なんかしすぎるとしんどくなっちゃうなっていうのもあるし。
仕事になっちゃうからね。
お互い家にいる時間とかも違うから、
なんかできるほうがやるくらいの感じで今。
そうそうそう。
やってるから、確かちゃんと話そうってなったことないわまだ。
ちょっと今度ちゃんと話そう。
家事分担の話あったわ、私。
ちゃんとエクセルチェックのポイント制で。
一番決めてる。
一番決めてる。
私が結構ルーズなタイプなので、
だから気づいた方がやるだと、
向こうがたくさんやってしまう、向こう1人暮らししてたから、
私が全然やらない可能性があるなとも思ってたし、
ここでちゃんと線引きをしておかないと、
お互いピーだから両方やらないっていう可能性も出てくるって思って、
決めておいたね。
なるほどね。
決めてる結構。
一番最初それこそ結婚する前は、
そんな感じ言ってたからちょっと現実分かってないなと思ってたけど、
結婚実際にしてみたら、
向こうがそれこそさっきの天の尺の話戻るけど、
だから多分やってったり分担をするっていう方向だと、
めっちゃモチベーション下がるのね。
ダメなんだ。
だから向こうはそこを決めさせないために、
家事分担しなくてもいいように自分もちゃんとやるっていう。
できるときにやってやるっていうシステムになってて、
今結局分担しなくてもなんとかなっているのは、
彼がそれをしたくないから、
分担しないために頑張ってる。
業務を持たないためにやるんだ。
ありがとうって言われるしね、そしたらね。
やってくれてたんだ、みたいな。
ありがとうってなるね、確かに。
面白い。
ちょっといつまで続くか楽しみですね。
確かに確かに。
ここまでいけるか。
今はもう婚約して、両家顔合わせ前だけど、
結婚式場巡りしてるよね?
結婚式場巡りしてるね。
3軒ぐらいかな。
これ3人とも結婚式場巡りやったことあるけど、
おそらくMVTAが全然違うので、
かなり別れるんじゃないかと。
分かれそう。
なっちゃんも何軒くらい行ってきたんだっけ?
私最初5軒くらい回ろうとしたけど、
最終的に3軒で。
決めたんだね。
でも向こうが結構冒険家であんまり、
良さそうぐらいだった。
彼がね。
だから基本予約とか、
ここは絶対行きたいみたいなのを私が出して、
10軒くらいバーッと送って、
どれに興味ありますか?
そんな事だったんだ。
私がまず前提。
私が気になるところ。
ここはアクセスいいけど景色が悪い。
天井が低そうとか。
全部調べて。
動画とか全部見まくって、
それで私の中である程度絞って、
優先順位をつけた上で向こうに見せて、
こことここは良さそう。
ここは前行ったことあるけどちょっと狭かった。
とかを言われて、
じゃあこの3つ絶対行きましょうみたいな。
ここもできれば行きたいで、
残り5個、
全部予約して。
自衛だね。
一応自分の中で納得できる場所を見せつつ、
向こうもある程度、
あるんだこだわり。
こだわりが強いから、
変なところのこだわりが強くて、
そこ?みたいな。
例えば?
ストーリー的なところをすごい大事にするタイプ。
結構チャンネルって意味がこもってたりする。
意味で結構決める感じ。
この意味合いが素敵。
そっち?みたいな。
景色じゃないよみたいな。
あそこの見学行った時さ、
一応コーディネートしてくれてたりする。
ピンクのお花のところ可愛かったけど、
俺だとピンクは似合わないかな?
ピンク変えれると思うから。
ネジネジで。
今これなだけだからね。
今私たち決めて大丈夫だからね。
っていうのを伝えながら
やっていくから、そこなんだみたいな。
ポイントが多くて。
向こうも結構
愛だからか、
人見知りしがちというか。
すごい気になるポイントが実はいっぱいあるんだけど、
かえって気づくみたいな。
言っといてよみたいな。
たまにあるから、基本その場で決めないでおこうね。
っていうのを。
じゃあ持ち帰って決めましょう。
っていうのを話したけど、
3件目その場で決めた。
結構持ち帰るの難しいからね。
ここで決めるなら
決めちゃおうみたいな感じで。
その時が1件目と3件目で
それこそ私たちは悩んだ時に、
1件目の見積もりを
し直したりとか、できるできない
もうちょっと詳しく聞きたいみたいな。
ちょうど年末年始で探しに行っちゃってたから、
年末年始でSに入っちゃってて。
その時にこっちの見学で、
チャペルとか設備とかいろいろ聞いたら、
こっちより、1件目より3件目が良くない?
ってなって。
今日決めたら、
年末年始のお年玉
ベビーとかも付いてたから、
じゃあ決めちゃおうって言って、その場で
決めましたね、うちは。
そっか。
私はもう一切相談せずに、
ほぼ相談せずに、
私が行きたいところを行きました。
勝手に行くして、言ってもいいんじゃない?
なんでも任せますみたいな感じだったから、
じゃあここどこどこ行きます。
みたいな感じで予約して、
結局10段階行ってるから。
行きすぎて。
- 結構さ、1回の計画3時間とかかかるよね。
- 結構かかるよね。
- 私、春から聞いて、
はしごできるもんだと思って、
はしご前提で予約予定を戻したら、
めっちゃしんどいじゃんって思って。
話聞くのが疲れてくるみたいな。
- そうだね、ちょっと疲れてくるよね。
- 私は、彼は基本的に
結婚式すらやらなくていいんじゃないかみたいな。
やる必要あるんだよね。
新婚旅行にお金かけた方がよくない?
っていうタイプだったんだけど、
私は結婚式やりたかったから、
どうにかやる気にさせるべく、
本人、見たらちょっとずつ興味を持ってくるだろうと思ってただけ。
まず最初の一歩を起こさせることが大事だったから、
結婚式場に行くと、
Amazonギフト券1万円分もらえるらしい。
みたいなのをちらつかせて、
それがあるよーってことをちらつかせて、
行ったらどんどん、
意外とこのくらいで生きるんだとか、
ご主義とか合わせたら、
実際払うのはこのくらいかとか、
いろいろ計算して、
もうちょっと方がねびけそうだとか、
いろいろ気になるポイントがあったっぽくて、
そこからついてきてくれるようになった。
そんな感じで。
でも断るのは大変だった。
私は断れないタイプだね。
中南京行ってるってことは全部で契約するわけにいかないから、
ほぼほぼ考えますとか、
やめときますとか、持ち帰りますって言わなきゃいけないわけよ。
その時も私はいろいろやってくれてるじゃん。
ご飯を出してくれたり、
いろいろ案内してくれたり、
丁寧にいろいろ説明してくれたし、
こんな何時間も使ってもらったのに、
申し訳ないなーみたいな気持ちになっちゃう時もあるわけよ。
すごい素敵で、
あれなんですけど、
でもそういう時は彼が
見積もりになってくると出てきて、
ありがとうございますみたいな。
よくわかりました。考えます。
持ち帰ります。
初回得点とかありますよって言われても、
今初回得点で得られる10万円よりも、
これでもしここに決める決めない、
後で公開してってなるんだったら、
このくらいの10万円、20万円は
別に気にしないので大丈夫ですみたいな感じで言って、
初回得点の
Amazonギフトというのを
いただけるんですか?
ってもらって帰る。
秋チームはさ、
どういう風にやってたの?
それで言うと、私が
それをやってて。
春のダンプションをやってて。
割と気になることとか
あったらガンガン聞くし、
相手はアクセスとか気にしてたから、
相手なりのこだわりポイントだけ
リズムをして、
春の先輩がいるから、
めちゃくちゃ営業かけられるよっていうのを、
特に1件目はって聞いてたから、
一番最初の
1件目の営業担当の人に、
私は警戒してますと。
1件目に
凄い特典があることは知ってるし、
それをする人が多い。
1件目で決めるっていう人が多いことも
知ってるけど、でもそれを踏まえても
私はまだこれから他のも見たいと思っているけど、
そこを無理矢理通されるのを
すごい警戒してます。
その営業担当の人に伝えといた。
最初にグザっとね。
逆に押しづらくなるじゃないか。
そしたら相手も、そんな取ってくって
しないですよ。
って言ってくれて、
本当だったらもっとガンガンクロージング
かけられてたと思うけど、
そこは案外サラッと
押してくれた。
最初に言っとく。
いい作戦かもしれない。
基本、人のこと疑っているので、
これは本当にそうなのか?
みたいなのをめっちゃ考えてたから、
これはどれだけ現実的な
金額なんですか?とか、
これは演出は実際どのくらいになるんですか?
とかいうのをすごい聞いて、
その上でちゃんと
Amazonギフト券とかももらって。
大事!大事!
もらってもらってもらって。
その当時に
忘れてたから、
今日はありがとうございました。
こちらの特典というのも忘れてたんですけど、
これってもらえるんでしょうか?
メールで後で受け取る。
そこまでできない。
さすが。
大事だよね。
結構大きいからね。
結構違うね。
見積もり最初はこのもんなんだと思ったけど、
こういうの専門家に聞いたほうがいいなと思って、
2件目の結婚式のお姉さんに
1件目持ってきたんで見てもらっていいですか?
見てもらって、
これだとドレスチャッチーですとか。
ぺらぺらですみたいな。
絶対みなさんもっと平均はこれですとか、
教えてもらったりとかしたけど、
その2件目のお姉さんが
他のところの悪口とか言ったりとか、
ここにしかないんですって言われた。
ガラスの階段で、
ドレスが全身に見えるみたいな。
披露宴会場はここしかないんですよ。
3件目で会ったから、
嘘やんって。
そういうのされると、
プランナーさんの衣装とかめっちゃ気になっちゃう。
この人は性格悪いから、
ここの敷所なしだなみたいな。
でも分かる私もそれ。
この人がそうってことは、
他の人もそうなんじゃないかと思っちゃうと、
もうダメなんだよね。
不信感がね。
プランナーとして送り込んでるってことは。
気にしない?
営業うまい、営業うまい。
感心だった。
他の会場下げるしね。
差し込んできてるね。
ここのこと言ってるね。
言ってる言ってる。
そこは気になる。
すごい。
私はもうすごい気になる。
この人性格悪いなーって。
普段もそういうこと言ってるのかな?
そうそうそう。
実は裏が悪いんじゃないかとか。
そうだね。
わかってみちゃうよね。
ちょっとね。
へー。
彼は一緒に見てる時とかは、
どういうポイントを気にしたりとか、
アクセスとか差し込んできたりはする?
するけど、
そんなにどっちかで言うと、
積極的に肯定的に見ている彼と
疑っているつもり。
そういう感じで。
プッションをとっておいて。
特に1件目で良かったところみたいなのは、
考え方みたいなのに結構
惹かれたみたいで。
ブラウナーさんが結構
あなたたちらしい結婚式を
実現したいと思ってるんですって
すごい熱面してくれて、
感銘を受けて。
ここは素晴らしいって。
私はそれがどれだけ本当にできるんだろう
って気にしてる。
どのレベルでどのクオリティの
あれなのか。
なるほどね。
こっちは多分
本当に肯定派肯定派しか
いなかったから、
2人とも素敵で終わっちゃう可能性があったから
私はちゃんと否定的にならなきゃ
と思って。
普段営業職だから
売られないように気を付けなきゃ。
見積もりをしっかり見まくって。
後から上がらないようにしたいと思って。
めちゃくちゃ見まくって。
これついてますかあれついてますか全部確認して。
向こうがそれ以外のことポケット
ご飯美味しいとか言って。
ここのご飯美味しいし。
一食じゃないんだねこことか言って。
予約してないから何が出てくるかよく分かってないから
ポケットしながらその辺を見てたけど
時々
こういうことはできますかみたいな。
そういうの差し込んでくれたら
そういうことやりたいんだってそこで知るみたいな。
面白いな。
全然違うね。
やっぱり
ENFJとENFPも違うけど
やっぱりこのISTJが入ることで
全然。
方向性がね。
面白いわ。
次回予告とエンディング
でね私ね本当にこの後
いくつか聞きたいことがあったんだけれども
もう時間になってしまったので
来週も
ちょっと
アキンは来てもらって
来週の回でもちょっと登場して
次はあれ聞きたいんだよね
6年間あった中で喧嘩エピソード
ISTJとINTP
どこで褒めたのかみたいな話
とか仲直り方法
みたいなのが多分違いが出そうだなと思ったので
そういうのを次回
ぜひやっていきたいと思います。
想定ではね
スッと終わらせて次に行くはずだったんですが
聞きたいことがいっぱい増えてしまったので
アキちゃんがチラチラ
時間あれだよって
チラチラ見てるのを
気にしてくれてるなと
思いながら
もう行ってしまえと思いました。
なんちゃんもどんどん広げていくしね。
こっちの場合も
こういうことがあって
ということでまた次回も
お楽しみに。
最後にあれば
Spotifyのフォローと
評価もお願いします。
それではまた来週もこの時間にお会いしましょう。
バイバーイ。
25:19

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