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2025-04-05 42:46

モテる男の悩み/付き合う前に手を繋いでくる男について

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モテすぎ男子のお悩み//付き合う前に手を繋いでくる男についてなどなどお便りをご紹介💌

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せーの、愛されたい女たちのラブホ女子会。
こんばんは。春です。夏です。さて今回は、恋って難しいよね。はい。多分そんな感じの内容です。
そんな感じの内容をまとめました。みんな恋に悩んでおりまして。いやー、一番悩むよ。
悩むよね。いろいろなんかさ、みんな価値観が違うからこそ悩むよね。そう、そうなの。しかも正解がないっていうね。
しかもなんか、やっぱこの年、なんだろう、20、10代後半から20代前半でさ、ビビッっていけたじゃん。いけたね。これってなっていけたけど、
20代中盤とかって絶妙に言語化でき始めてきちゃってるから、好きな人のサイトとかを。よけい難しくなってるなっていうのは、めっちゃ感じました。
そうだなーって。確かになーって思いながら。なるほどね。で、まあ早速。はい。で、今回ね、ちょっとポッドキャストからコメントいただいたんで、
ちょっとMVTAとか年齢とか職業はわかんないんですけど、たぶん学生ですね。学生さん。中学生っぽいね、たぶん。ぽんさん。あ、中学3年生、そうですね。ぽんさんから。
はい。はるさん、なつさん、こんにちは。はい、こんにちは。いつも楽しく聞かせていただいています。中学3年生、女の子です。若い。若い。
相談があります。私の中学は都道府県トップの学力でカッコいい友達たくさんいて、幸せな悩みだと思うのですが、好きな人が誰かわからなくなってしまいました。
お二人なら、以下の3人の中で1人にアタックするなら誰にしますか?
1人目、同じ塾の人で、中1の時に彼が共通の友人に、めっちゃ目が合うんだけどと言っていたらしく、そんなつもりなかったけどそこから気になり始めています。今でもよく目が合います。
2人目、小6の時に私のことが好きだった人で、私はそれを中2の時に知りました。
彼も同じ塾です。自分的に一番好きなのかなと思っています。ただその人の方が賢く、高校は違う学校です。また唯一LINEを繋いでいません。
3人目、去年までめちゃくちゃ好きだった人です。クラスが離れて彼に彼女ができてから気持ちが薄くなりましたが、人生でこんなに好きになったことはないぐらい好きでした。
でも彼はいわゆる沼男で、誰にでもボディタッチ多めです。長文ですみません。私は奥手なのでアピール方法も教えてほしいですということです。
- ありがとうございます。まず最初に私たちなら誰を選ぶかと、それぞれアピールするならどうアピールするか考えますか。
- 私も一択ですね。せーので行ってみる?
せーの、2人目。2人目行きましょう。
- わかんないよ。これは多分この文章しか読んでないからなんとも言えないんだけど、まず一人目はね、私は普通に教室の友達にめっちゃ目が合うんだけどって言われてても、
- 目が合うから何?みたいな感じになっちゃうし。
- むしろこっちがなんとも思ってなかったのに、ちょっと勘違いされてる感じが、何?って思うかも。
- みんながあなたのこと好きとは限りませんからね。ちょっと自意識があるすぎません?みたいな感じで思っちゃいそう。
思っちゃいそう。
- 思春期なんで。
思春期。確かに。
03:00
- 3人目はめちゃくちゃ好きだったとしても、私は誰にでもボディタッチする男は気持ち悪いと思ってしまったので、
信用にならない。
- 信用にならない。多分中学の時から普通に二股とかできちゃうタイプの人だ気がする。
- ボディタッチはダメなんだよ。さりげなくボディタッチできるタイプは今後ちょっと心配なんで、無理かなっていうので、
一番好きかも。最初、小6の時には私のことが好きだった人だったから、向こうに片思いされてるだけだったら別にそうでもないなと思ったんだけど、
一番好きかもしれないって言ってたから、なおかつその人の方が賢いっていうのは別に壁にならないし、素敵じゃんって感じだし、
LINEは繋げばいいじゃんって感じだから、2人目かな。
- 一番本当に好きな人って、嫌われたらどうしようって一番行動がしにくいと思う。
- そうだね。
- この中で一番唯一LINEを繋げてないっていうのは、ちょっと消極的な面があるっていうのは一番気になってるからこそだと思うんですよ。
- なるほどね。
- ありがとうございます。
- 確かに確かに。っていうので、本当に文章だけでズバズバ言っちゃって申し訳ないけれども、
- 大変件。
- 私たちは2人目ですからね。
- 2人目がいいかなと。
- あと私、賢い人好き。
- うん、分かる。
- 自分の高い人好き。
- 高い人好き。
- 知性に惹かれるっていうか、知性ってエロさに繋がると思うんですよ。
- 中学生に戻りたいな。
- だからすごく私はね、2番の人がいいと思いますね。
- でもうちにとりあえずLINEを交換する。
- そうだね。
- 真っ先な気がする。
- うん。なんか塾一緒なんでしょ?
- 塾一緒ならね。
- あ、違うんだっけ?
- 彼も同じ塾です。
- そうね、なんかどこかしらのタイミングがないのかね。
- なんか全然なんかちょっと、それこそさ、一緒の合同でいるタイプの塾だったら、
- ちょっと宿題のあれを送ってほしくてとかでLINE交換してとかもいけると思うし。
- そうだね。あと多分塾は同じ人他にもいるから、
- なんか何かしら理由をつけてちょっとLINEもらうとかね。
- だからグループ作ろうよみたいな。
- あ、いいねいいねいいね。
- 情報交換したいしって言って、まずグループを作るってところからで、
- 確かに確かに。このクラスのグループ作ろうよみたいなね。
- そうそうそう。で、私が作っておくからって言って、LINE交換してやればいいんじゃないでしょうか。
- 素晴らしい。確かに確かに。なんかこうさ、塾の、わかんないけど、塾ってなんかたまにイベントない?
- イベントある。
- そういう時に集合写真を自分の携帯で撮ってもらって、送るわって。
- グループ作って送るからみんなちょっとLINE頂戴って言って、
- もらってないし何々くんと何々くんと何々ちゃんもないからちょっと交換しようって言って、
- 交換して作る。
- いいよ、いい気がする。
- じゃあもし、私たちはね、この中で判断しなかったけれども1人目3人目に行きたい場合は?
- 1人目は、同じ塾なんだもんね。
- えーめっちゃ、でもめっちゃ目が合うんだけど。
- 一旦私は、なんかよく目合うよねって言って、
- 相手の出方を見るに行こうかな。
- 確かに確かに。
- 一旦、どんな感じ?みたいな。
- だからそこで、別にそんなつもりないけど、みたいな感じだったら、
- え?ってなっちゃうかも私。
- 確かに確かに。
- 友達にそのドヤ顔で聞いてて、私に似てないんですか?みたいな感じになっちゃうから。
- 私は目合った時にちょっと、ん?ってこう、
- ちょっとこうニコッとしたり、
- ん?みたいな、ちょっとこうリアクションを取る。
- あ、でも分かる私、中学とか高校で好きだった人と目が合っちゃった時とかに、
06:02
- どうした?っていう感じの、どうした?って顔されるのがめっちゃ好きだった。
- あーそう。
- めっちゃ好きだったから。
- 結構なんか何にもなく反らすとちょっと気まずくなるから、
- 目合ったら、ん?みたいな顔して、
- 顔して、あ、チョコいる?みたいな、まとめて、あ、いる?チョコ。
- あれ食べる?みたいな感じで、
- 分かった?みたいな顔されると、
- やる?とか。
- いいですね。最高です。
- いいかもしれないですね。はい。
- で、3人目が、
- これさ、今も彼女いるってことかな?
- そうだね。まあ、
- いや、ボディータッチをとかマジでやめた方がいいと思うよ。
- やめた方がいいけど、行くとしたら、
- 行くとしたら、私あの親友枠みたいなとこに入った方がいいかなと思って。
- あーなるほどね。はいはいはい。
- こいつは妹みたいな存在だからみたいな立ち位置。
- そうそうそう。
- 一番彼女から嫌がられる立ち位置ですね。
- そう。に入って、
- めっちゃ仲良くなるみたいなのをやった方が、
- そうだね。
- いいかなって気がした。
- そうですね。そんな感じですかね。
- おすすめは2人目。
- おすすめは2人目。
- おすすめは2人目。
- おすすめって感じです。
- はい。
- じゃあ早速、
- はい。続いて、
- やっていきましょうか。
- じゃあ続いて、こちらですね。
- はい。えーっと、レイさん。
- レイさん、女性への免疫、男性、17歳、学生、ESFP、エンターテイナーさんです。
- はい。
- ハルさん、夏さん、こんにちは。
- こんにちは。
- いつも毎週楽しみに聞かせていただいています。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 突然ですが、私は女性への免疫がないので、すぐに恋に落ちてしまい、告白されたら断らずOKしてしまい、別れてしまうことが中高で6回くらいありました。
- すごいなー。
- すごいなー。
- ちょっと多いなー。
- 同じ女性のことが気になってるんですが、その人は最近私以外の人とは違う対応をしてきて、かっこ、燃えすれにして殴ってくる。かっこ、叩く?
- 私に気があるんじゃないかと、少しドギマギしています。あまりリア対質ではないので、何をしたらいいのかわからずに言います。
- 少し相手を探りたいのですが、どうすれば相手の気持ちが理解できますか?できれば項目で可能性、役割度を見たいので教えてください。
- 送ったことがないのでアドバイスも欲しいです。意味わからない分ですみません。毎週投稿頑張ってください。とのことです。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。なるほどね。中高で6回ってすごいね。
- だから別にそんなめっちゃ好きなわけじゃないけど、断りきれずにOKしてみた。
- 恋には落ちてるのか?
- 相手から好きだってことがわかったら、その人のこと気になっちゃって、告白もOKしたんだけど、うまくいかなかったと。
- でも6回もその経験があるっていうのは、それだけモテるってことじゃん。
- そういうことだよね。
- そういう意味だと、年一ペースでそういうことが起こってるってことで。
- そうだね。6年3年。
- ってことは、多分すごい誰にでもフレンドリーに接することができる。外交的な人でもあるから。
- そうだね。エンターテイナーだもんね。
- だけど、たぶんちょうどみんな全体的に興味がないぐらいの感じでやっちゃうから、ピンとこないんだけど、好きって言ってくれてるから好きかもしれないってやってきたってことだよね。
- で、今の人は燃え袖にして叩いてくるのか。
- 分かんないね。これは脈合いなのかなんとも言えない。
- ね、普通に仲良くて、もう!みたいな感じで言ってる可能性あるよね。
09:02
- 結構ノリが良くて、関わりやすいから、ちょっと!みたいな感じで戦えるだけで、恋愛かはちょっとなんとも言えないところがありますね。
- いやでも、なんかもう、ねえ、れいさんが気になっちゃってるなら言っていいかなと思うから、可能性を見たい。
- 向こうが自分に興味があるから好きかもしれないのは同じパターンになりかねないから、自分が好きかどうか、まず相手の項目をチェックする前に自分の項目をチェックした方がいいかもしれない。
- いやそうだと思う。なんか、じゃあ相手がめちゃめちゃ脈ありだから告白する、全然脈がないから告白しないっていいのかっていうところもあるからね。
- そうそうそう。だから、相手がどうよりも、まず自分が本当にその人のこと好きなのかをチェックしてみてもいいかもしれない。
- そうだねそうだね。自分が好きかを見た方がいい。だからその人から触れられるのが嫌じゃないとか。
- そうだよね。なんか相手、他の男の子と話してるとちょっと嫉妬しちゃうとか、わかんないけど。
- なんか、唯一気になる女性なのかどうかってところを確かめた上で。
- あと、今まで6回別れてるわけだから、それで別れた理由に当てはまらないかどうかとかね。
- いやそうそうそうそう。
- 自分はちょっとずつ多分、自分ってこういう人とは合うな合わないなっていうのが見えてると思うから、それを当てはめた方がいいかもしれないね。
- ね。なんかそういうの。
- 人と付き合う未来が見えるかというか。
- そうそうそう。なんか、いつもこう例えばさ、お互いのこの恋愛の熱量が違くて別れてるとかだったら、多分自分がちゃんと好きになったから告白しないと意味がないから。
- そうだよね。
- なんかそこまで高めた方がいいだろうし、逆になんかもっと他のところで、全然連絡取ってくれないとか、みたいなところで別れてるんだったら、逆にその相手側も連絡頻度そんななくていいタイプなのかどうかとかね。
- うん。
- なんかそういうのでだんだんわかってくる気がするから。
- そうだね。だから。
- そっちを見たほうがいいかもね。
- そうだね。まずそっちを見て、あ、やっぱり好きだなってなったら、なんかそれこそ、わかんないけど、まあ、2人で帰る予定が立つのかどうかとか、
- うんうん。
- あとはなんか、何か相手に予定があってキャンセルされたときに代替案として日程が提示されるのかどうかとか、
- 大事。
- あとは、なんか自分が質問するだけじゃなくて相手から質問が返ってくるのかどうか。
- うんうん。
- とか、あとは、ちょっとした恋愛の話をしたときに、なんかこう、結構、なんて言うんだろうな、うーん、まあ自分もその枠に当てはまってそうなのかどうかとか、
- うんうんうん。
- なんかその全く自分と違う条件を提示されてたら多分、あえて避けてるんだと思うし、
- そうだねそうだね。
- なんかそういう項目は、学生でもチェックできるのかなと思う。
- できるだろう。
- そうそうそう。
- 確かに家に、一緒に放課後帰れるかどうか、
- うん。
- あと一緒になんかその放課後何か予定が入れられるかどうか。
- うん。
- あと極論、極論って言ったらいいんだけど、なんかその映画を一緒に観に行く、は一回デートとしてやった?
- うんうんうん。
- かな?
- うんうんうん。
- 夕飯セブン、あのサイゼリアで食べるとかね。
- はいはいはい。
- はやったけど、そこで、あ、この人違うなーって言って引いたことが何回かあるから、
- うんうんうん。
- そういうなんかのもありな気がする。
- そうだね。
- なんか高校生って結構、あの付き合ってからデートに行くって多いんだけど、
- うんうんうん。
- わかんない、今の時代だから、もしかしたらデートしてから、
- うんうんうん。
- もうありかもしれないね、ちょっと。
- いや、でもなんか、多分結構6回もね、別れちゃってるっていうのがあるからこそ、
- そうそうそう、慎重にね。
- 慎重に行ったほうがいいかなと思うから。
12:00
- 確かに。
- でも燃えずに栄えてくるレベルだったら、割りかし仲いいとは思うので、
- うんうんうん。
- まあ別にそのくらいね、友達としてとりあえず誘う、みたいな。
- うん。
- 私が好きだったら、触れない、好きな人にそんな。
- そうなんだよ、私もそっちのタイプなの。
- そう、だからこそ、
- 友達の可能性あるよね。
- そう、仲いい友達だと思っちゃってる可能性は全然あると思うから。
- でも、ここから恋愛に持っていくことも不可能ではないから。
- そうそうそう。
- 仲いいと思ってるからこそ、
- そうそうそう。
- 誘うできる可能性全然あるから。
- そう、だからまず自分の気持ちを確かめて、
- それからさっき言ったような項目をちょっとチェックしてみたり、
- ちょっとアプローチの方向に進んでいくっていうのがいいかと思います。
- はい。
- あで、告白は自分からしたほうがいいのかなって、
- 自分の気持ちを確かめてから、好きであれば自分からアプローチしちゃったほうがいいのかなって思います。
- あとはちゃんと告白をしてみることで、
- 今までさ、うまくいかなかった、
- 向こうから来てるからね。
- 向こうから来てるからね。
- 断らないことの重大さみたいなのも多分、
- そうだね。
- あ、ちゃんと断らないとな、みたいな気持ちになるかもしれないし、
- いい経験になると思うから、一回告白は経験として、
- そうだね、自分からやってみたほうがいいかもしれないです。
- 続いて、気持ちを言語化できねえさんからです。
- 男性、16歳、無職、星、ISFJさんです。
- 16歳だもんね。
- 16歳ならそれは無職ですね。
- 春さん、夏さん、こんにちは。
- こんにちは。
- 私には悩み事があり、詳しく言うと長くなるので、一言で息継ぎなしで言います。
- まあまあ好きな女子から明らかにアピールされているけど、女性に対して弱すぎてどう対応すればいいかわからないです。
- そして、もともと両思いの人とすれ違いの恋をしてから、その人が他の女たらしの男に持っていかれてしまって、自分にとっては何が起きているかわかりません。
- あとちょっと欲を言うと、告白をされてふることが最近多くて、周りの女子からの目がきついので、どうすればいいでしょうか?ストレスで夜も眠れません。
- つらい。ということです。
- はい、どうもです。
- まず一つ目。
- 3つぐらいなんだよね。
- 女子から明らかにアピールされているけど、女性に対して弱すぎてどう対応すればいいかわからない。
- これは前の質問の人に近いんですけど、あなたの気持ちがどうか次第っていう感じで、アピールされてても好きじゃなければ付き合う必要はないし、好きなのであればそのままアピールに応じて、こちらからもアピールしていけばいいのかなっていうところ?
- 興味ない女子だったら、普通にスルーすればいいんじゃないかなって思うかな。
- そう、わざわざ傷つける必要はないけど、さらりとないんだなって感じさせることが大事。
- 脈がないって分からせるのも大事だと思う。
- だから告白される前に予防線を引くって結構大事で、告白までさせるっていうのは結構相手に脈があると感じさせてしまっているっていうところがあると思うので。
- 諦めつけさせられてないっていうのがね。
- だから、もうこれって告白しても無理だなって思わせることって結構大事で、だから向こうが誘ってきても、あーごめん俺ちょっと無理だわみたいな。
- とか、さらっと告白の前に無理だよって気づかせてあげることが大事だと思いますね。
15:05
- 大事ですね。
- あとは、もともと両森の人とすれ違いの恋をしてしまい、その人が女正の男に持っていかれてしまった。何が起こっているか分かりません。って言ってます。
- なるほど。だから前の恋愛の整理がついていないっていうことなのかな?
- 多分そうだと思う。で、両森だったはずなのに別の人に取られてしまったっていう経験がちょっとトラウマになっているって感じかな。
- 付き合ってたわけじゃないんだよね。両森だったけど付き合い切れずに、しかも。
- 女正の男に取られてしまった。
- でもそれは、彼女じゃなかったなら、それはもう仕方ないよね。
- 仕方ない。
- 自分が先にアピールしておくっていうのが大事だってことだよね。両森だった時にアピールしきれていれば、いけたわけだ。
- だからそこに甘えちゃいけないよね。付き合うまで両森だしいけるっしょって甘えちゃいけないなって思う。
- 私も一回あったもん。サッカー部の男の子の一人、めっちゃいい感じの人がいたの。だけど、さっき話したサイズリアの人なんだけど、
- 何か違うって思っちゃったの。私の中で。そっから、この人とこのままだと付き合う方向に行っちゃうなって思って、ちょっと無視するようにしたの。
- だけど、そのタイミングで仲良いサッカー部の男の子から、なんかあいつ、もうあの子は俺の女みたいなこと言ってたよって言われて、急激にもっと冷めちゃって。
- 何を言ってるんだこの人。まだ付き合ってもないのに。一回ご飯いただけで。って思っちゃって、そっからもっと冷めちゃって、めっちゃガム症を決めたのね。ちょっと申し訳ないけど。
- 意外とね。
- 意外と申し訳ないけど、いや私、あなたはないですよっていうのを出さなきゃなって思ったから、前まで手振ったりとかあったの。ロングアイスで違う時とか。もう一切しなくなって。
- うん。
- 多分あっちゃんも感じ取ってくれたおかげで、連絡とかめっちゃ減ったみたいなのあったから、やっぱね、付き合うまで気を抜いてはいけないということは決定していただきたい。
- なるほどね。
- そこはね、逆にもっとスピードが速いさ、ほんと好きなんだよってちゃんと言ってくれる男性に惹かれちゃうもんね、女の子は。
- 確かに確かに。だからまあ、で最後なんだっけ。
- 最近振ることが多くて。
- 告白されて振ることが多くてっていうので、どう振ればいいか。周りの女子からの目がきついってことで。
- これに関してさっきはるが言ってた、告白まで持って行っちゃダメだよってところだよね。
- そうだねそうだね。だから多分告白されるってことは、で振るってことは、好きじゃない人に告白されるってことは、多分思わせぶりな態度をしてるんだと思う。
- そうそうそうそう。
- 女の子から告白するってある程度、まあ多分こちらも可能性があるなと思って告白してる部分もあると思うので、もう無理だよっていうことを分からせてあげる方が、告白されなくてこっちも振らなくて済むし、向こうも大きく傷つくことがなく済むんで。
- なんかなんだろうな、無駄に冷たくする必要はないけど、なんか無理なんだなって思わせることは大事?
- なんかいい意味で誰にでも平等に接するってめっちゃ大事だと思ってて、なんか私にだけ特別に優しいかもみたいなのを感じちゃうとやっぱ、
- ちょっと好きになっちゃうことがあるから。
- 好きかもとか、もしかしたら相手も好きなのかもって思っちゃうから。
- そうだね。
- 思わせぶりはよろしくないですね。
- そうですね。もしそういうのを何もしてなくて、本当にマジで知らない人からめっちゃ告白されるんですって感じだったら、普通にごめんなさい、無理。
18:05
- 次は付き合わせなくてとか、他に好きな人がいてとか、なんでもいいけど適当に振ればいいと思うし、それは別に悪いことじゃないと思う。
- そう。
- もしかしたら告白されすぎて、自分から告白することをしていられてない可能性あるよね。
- だから自分の好きな人ができたら、自分から早めに告白すること。
- そう、告白を待たない。大事。
- もし思わせぶりな感じになっちゃってるなとかがあるのであれば、好きな人だけに特別な態度をすればいいので、それ以外は無しだなって分かる。
- 友達だなって。
- この人自分のこと好きだなってなんとなく分かると思うんだけど、慣れてると思うから余計。
- 告白させないっていう一本線を引くっていうことが意外と大事だったんですよね。
- 告白されそうだなってなる前に予防線を張る。
- この子なんか告白してきそうだなって思ったら、実は他子に好きな子がいるんだよねとか、
- 適当にね。
- この子が同じクラスだったら、別のクラスに好きな子がいるんだよとか、絶対にこの子じゃないなって顔を出すっていうのが大事。
- そうだね。結構大事かも。
- その人のことちょっとありかもって思ってるならいいんだけど、ないな、どうせ振るなって感じだったら、先に予防線張る。
- これは男でも女でも大事です。
- 大事です。
- って感じですかね。
- はい。
- モテる男は辛いと思いますが、是非頑張ってください。
- ね、こんなにモテるの経験してみたい。
- そう、羨ましい。
- ちょっと告白されて困ってるって言ってみたい。
- 振りすぎて周りの女の子からはきついんだよねって言ってみたいけど、
- そう、でもないのに付き合う方があれなんで、振ることに対しては全く問題がないと思います。
- はい。
- あと別に好きじゃない女の子からどんな目で見られようと、モテる男は辛いっすよみたいな感じでいいと思います。
- そう、そう、そう。
- じゃあ、続いて。
- はい。
- じゃあ、いきますね。線香花火さん、女性、16歳、学生、ENFPさんです。
- あ、お便り先日頂いた方ですね。
- 先日頂いた。
- 嬉しい言葉や共感、めっちゃ嬉しくて励みになりました。先日はありがとうございました。
- ありがとうございました。
- 私も長く思い続けられたことがないけれど、今の彼はなんだかんだ好きでいているので、徐々に距離を詰めていこうと思います。
- はい。
- もし成人しても好きだったら思いを伝えてみようと思います。
- はい、で、この子はあれですね、6個上だっけ?
- 6個上。
- 今16歳で6個上、22歳の趣味役なのかわからないけれども、趣味の関連の
- ライブとかでよく会うみたいな。
- そう、気になってる男性がいて、でも6個も離れてるからどうなのかみたいなアプローチしていいのかどうなのかみたいなことをね、確か相談してくれたかなと思うんですけど、
- もしお二人が私の立場だったらどうアプローチしますかということで、
- ほいほい。
- お便り来ています。また、彼と最近ライブに行ったんですが恋ではない、括弧多分、関節キスや手をつなぐことがあり、きっとまだ好きでいるんだろうなという気持ちです。
- この場合気があるからやってるのか、ただ友達としてのノリなのかわからないです。お姉さんも教えてくださいとのことです。
- これ好きなんじゃない?
21:00
- 好きだけどちょっとチャラい感じもしてきちゃって、いいのかっていう気はしてきてる。
- どういう空気感かによるのか。
- ライブでさ、みんな手をつないでみたいな感じでさ、言われて手をつないではとか、
- あるんだったら、私はライブを楽しむ一環として思えるけど、
- なんか彼がちょっと慣れてないタイプでね、頑張って手をつないだ感があった場合、ちょっと向こうも緊張してるなって感じがあった場合、結構頑張って向こうがアプローチした可能性があるが、
- あまりにもナチュラル、慣れてる感じがあった場合は、ちょっとこう、よくやってる可能性あるね。
- そう、それが怖いですね。
- だからライブ好きな男の子ね、2パターンあるんですよ。やっぱバンド好きとか、結構。
- フォーロック界隈結構いるんですよ。
- なんか温暖たらしいるし、逆にわりかし一途っていうタイプもいる。
- なんかね、これ私の偏見なんですけど、どのバンドが好き、一番好きかにもよるっていうのは。
- ちょっと次ね、匿名でいいからバンド名送っていただいて。
- それこそ私の友達で、趣味系、バンドでライブを一緒に行くみたいなので、仲良かった。
- すごい、月を直前ぐらいまで行ってるような感じの人いたんだけど、その人がマジで遊び人で。
- あーそっちか。
- そっちだったのよ。でも話し聞く感じは、めっちゃ好きなんじゃない?その人みたいな。
- ライブも一緒に行ってくれるんだけど、その人は地方から出てきてるみたいなパターンで、そこでの宿題とかも全部出してくれたりとか、
- ホテル内全部出すみたいなことしてくれたりとかで、一緒にしかもミラコースター泊まってるのしてたのよ。
- もう恋人みたいな感じだね。
- そう、と思ったら、ミラコースターでLINEを見たら、女の子10人くらい並んでたみたいな。
- えっ?みたいな。
- あーNさんですね。
- そうです。でも多分浮気を、付けてないから浮気とは言えないんだよ。
- なるほどね、付けてないからね。
- だけど、多分そういう沼男というか、できる人ってそういうこと普通にできちゃう。
- できるんだよねー。
- 恋人みたいなこと普通にできてしまう。
- 危険ですね。
- この人が慣れてるか慣れてないかの見極めめっちゃ大事だなって思うから、一回恋話とかしてみてもいいかもね。
- そうだね、そうだね。恋話してみてもいいかも。
- どのくらい彼女いないんですか?とか、彼女作る気がそもそもあるかどうか。
- そういう人って多分、今彼女欲しいとか思ってなくてとか言いかけないもん、多分そういう人。
- そうだね。
- 人がいたら付き合いたいなと思ってるみたいな。曖昧な返事をしようとする気がする。
- 確かに。だから、なんとなくさ、男性ってさ、この人女の子に慣れてるな慣れてないなって結構見極めた気がする。
- 見極められる。
- だから、先行花火さんから見て、この人女の子慣れしてるな、他のしみやかな女の子にも結構言ってる。
- ね。
- 結構リプしてるし、しょっちゅう女の子と会ってるな感がある人は危険な可能性がある。
- ある。
- 会やめたほうがいい。が、なんかそういうタイプじゃないな。
- うん。
- なんかこう、どちらかというと奥手でうまくって感じだったら、なんかこういろいろ空回りしてまず手繋ぐに行っちゃった可能性があるから、それはなんか応援してあげたい。
- 応援したい。
- そうだね。
- 私だったらどうアプローチするかか。
- うーん。
24:00
- まあでも。
- 恋バナをするかな。
- やっぱそうだよね。私も恋バナをするな。
- 恋バナをする。恋バナをすることがやっぱり恋愛を意識させる第一歩だと思うんで。
- うん。
- なんか、しかもそこからなんとなく感じ取れるしね、この人恋愛慣れしてるかどうかとか。
- そうだねそうだね。
- そうそうそうそう。
- なんか、今までどんな感じの恋愛してきたか聞いてみたいとか、やっぱ大学生だっていっぱい恋愛あるんですか?とか。
- うんうんうん。
- そこからちょっと、ふざけた感じでちょっとサラッと聞いてみて、いやー全然ないよーとか、まあ確かにバイトとかだとあるよねーとか、いろいろ多分話してくれると思うから。
- そうだねー。
- そこからちょっとずつ、へーみたいな。
- うん。
- で、付き合ってる間に過去の恋愛聞いておくの大事なんですよ。
- 大事なんだよね、ほんとに。
- なんか付き合ってからだと元カノになっちゃって。
- そう。
- なんかこうちょっとなんか意識してんのみたいになるから、もう友達、趣味友ですよねっていう感じの中で、え、ちょっと教えてくださいよーみたいな、教えてよーみたいな感じで言って、
どんな感じだったの、元カノは元カノはみたいな感じで、いろいろ過去の恋愛なんでうまくいかなかったのか、どういう人だったのかっていうのを、
なんか友達として全然私はあなたに別に好きなわけじゃないけど、ちょっとなんかどんな感じか教えてよーくらいのノリで聞いておくのが大事。
- そうそうそう。
- だからどのくらい長かったかとかね。
- そうそうそうそうそう。
- どのくらいもう今、その、なんだろう、別れてどのくらい経ってるかとかも結構大事だと思うし。
- そうそうそう。だからそれで例えば、なんかこう、好き、なんか本当に私のことが好きかわかんないとか、いろいろ結構相手がメンヘラになっちゃって別れたんだよねとかだと、もしかしたら釣った魚に餌あげないタイプの、
- そうそう、メンヘラ製造機みたいなね。
- みたいな可能性ある。
- 見える。
- まあちょっとあれだけどね、ちょっとあれだけど、そうそうそう、その可能性あるから、気をつけてほしいと思う。
- うん。受け止めていただきたい、ちゃんと。
- はい。なのでぜひ、恋バナをしてみてほしいですね。
- お願いします。
- はい。いやー、ね。
- 手を繋ぐ、うわー難しいねー。
- 難しいね、そう。関節キスは、まあ確かに友達同士で自然とやっちゃうタイプがいるのはもう理解できるからあれなんだけど、手を繋ぐはあんまりないんじゃない?
- そう、なんか迷子になっちゃいそうだからとかの、ちゃんと理由があっての手を繋ぐとかじゃなくて、急におもむろになんか雰囲気いい感じでツッて繋いできたとかだったら、
- 帰り道とかにね、ちょっとわかんないよこれ。
- わかんないなー。
- 頑張った勇気の一歩なのかもしくは常にやってる上昇犯なのか。
- しかも高校生相手にそれができてるっていうのもちょっと緊張しちゃう、私。
- そうだねー、そうだねー。絶対ちょっとキュンとしちゃうじゃん、高校生からしたらさ。
- そう、そうなんだよ。
- いやー、マジで線香花火ちゃんの心を持て遊ぶ系だったらちょっと許しがたいので、
- そこちょっとチェックしてきてください。
- チェックお願いします。
- お願いします。
- じゃあラストかな、今日。
- ラスト!
- ひっちゃん、女性26歳、食品会社INFJさんです。
- はい。
- はい。
- こんばんは。
- こんばんは。
- うわー、嬉しいです。
- これからも応援しています。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 早速ですが質問です。
- はい。
- どっちかっていうと、はるさんにです。
- あ、なんですか?
- マッチングアプリで出会った彼とどうなって、どうして結婚まで進めたんですか?
- なるほどね。
- 私もマッチングアプリを入れて、何人かの方と何度かエディトリをして会うまで行きました。
27:03
- 顔がタイプじゃないや、一緒にいて楽しくない、疲れるっていう人もいたけど、楽しい、滑りられるっていう人もいました。
- しかしどの人もそこから好きになるという未来が見えません。
- 恋愛感情ってどういう感じだったのかな?
- 私、マッチングアプリで恋愛できるのでしょうか?ということです。
- うわー、めっちゃわかる。しかも25年歳だ。
- わかるー。
- いやでもね、めちゃくちゃわかりますね、あの気持ちは。
- え、でも確かに、ちょっとはるは暗唱に乗り上げてた瞬間ちょっとあったよね、一瞬。
- そうね。
- 結局誰が好きなんだっけみたいな。
- そう、え、なんだっけってあるんですよ。
- じゃあちょっと待って、順番に行くね。
- 順番にお願いします。
- アプリで出会った彼とどうして結婚まで進めたのかっていうと、
- まあ最初から私は婚活をしてるということを全員に伝えてました。
- アプリで出会う人には、私は次付き合う人と結婚したいと思ってました。
- なんだら35までに2人産みたいと思ってるので、
- 20代で1人産むためにはっていうところまで全部逆算して、
- この時期には結婚したいと思ってる。
- 27までには結婚したいと思ってるっていうことをかなり具体的に言ってた。
- 1,2年くらい付き合ったら結婚したいと思ってるんだよね。
- 真剣に探してるんだよねってことを結構初回の段階で言ってた。
- だから私は結構アプリで真剣に探してますってことは伝えてたっていうところがまず1つと、
- あとは、私1年くらいで結婚することになったんだけど、
- これはちょっと早まった予定が早まったっていうのがあって、
- これはいろんな条件が重なってて、
- 1つが私の家族は同棲禁止だったっていうこと。
- 結婚してからじゃないと同棲できないっていうことだってこと。
- 2つ目が、2人で同棲しちゃうみたいな話をノリでしてたときに、
- いい物件が見つかってそれを見学しに行くことになったということ。
- 私は彼に、もううちの親は結婚しないと同棲できないよって話はしてたけど、
- それを踏まえて彼は同棲しようって、
- その物件を見た後にこの物件もなくなっちゃうし今しかない同棲しようって言ってくれたっていうことがあって、
- その解釈を私が、これはつまり結婚するっていうことだなって捉えてしまったっていうところで、
- 彼はそこまでじゃなかった、実際はそうじゃなかったっていうそのすれ違いがあったんだけれども、
- 親にその話をしたからしたよって話をしたら、え?ってびっくりして、
- でもまあどの道春と結婚しようと思ってたからもうこのタイミングにしちゃおうみたいな感じになったっていうのもあるから、
- いろんな偶然が重なって早まったっていうのはあるんだけれど、
- マッチングアプリにする上で、結婚早めにしたいっていう意思を伝えることと、
- だからそれを同意してくれた相手と付き合うから、
- おのずと将来の話を定期的にした時に、この2年の間だよねっていう、
- いつがいいかなっていうタイミング探しになるっていうところかな。
- そうだね、私もマッチングアプリいいなと思うところは結婚はいつまでにしたいでさってはっきりと話せるところ。
- そうそうそう、もう恋愛を探すためにやってるから、それは全然言える。
- 結構すっごい印象的だったのがさ、春が会った人で恋活だった人がいた時に、また会いたいなーみたいな話をした時に、
30:09
- こんな感じで、私は恋活というより婚活をしているみたいなところがあるから、
- 〇〇くんと目的が違うかもしれないと思ったから、また会いたいって言ってもらえて嬉しいけど、
- 時間を飲めておこうと思ってはっきり伝えてる。
- あったね!
- そう、かっこよかったのこの人、かっこいいし、優しかった良い人だったんだけど、
- でもちょっとこの人の考え方はふわふわしてるし、っていうのもあって、そうだね、そう言ったかも。
- 超長文のフィードバック送って、最悪。
- すごかった。
- そこまで言わなくてよかった。
- でもこの人も良い人だから、長文で返してくれてる。
- 確かに、そんなこと言ったんだね。
- そうそう、私これ結構印象的で、
- ちょっともう一回見直してもいい?
- なっちゃんに送ったんだよ、私なんて送ったか。
- 今までマッチングアプリで合わなかったなって人に対して、
- 次回合わないっていう選択肢を取る時に、
- フィードバックとかするの?みたいな話を毎にして、
- 基本はフィードバックはしないようにしてるみたいな。
- ただ、ちょっと今回初めてフィードバックしてみたから送るねって言って、
- 結構長くフィードバックしたんだよね。
- そう、はるが送ってくれたやつがもう本当に私面白くて、
- すごい長文でね。
- こんなフィードバック送ってくれる人いるんだと思って、
- マッチングアプリおもろいなって思ったのが印象的。
- この人は結構気持ちを言語化しないタイプで、
- 全部感覚で生きてる人だったのね。
- だから私は、恋愛するなら別にいいんだけど、
- 結婚を考えてたから、
- ここまで自分の、なんでかわかんないみたいな、
- 全部適当に生きてるタイプだったのね。
- それはそれですごいことだと思う。それで上手くいってるんだからいいとは思うんだけど、
- 私はある程度、気持ちをちゃんと言語化してほしいというか、
- なんであなたがその道を選んだのかみたいなことを、
- ちょっと話し合えるような人がいいなと思ってたから、
- ふわふわしすぎててないなって思ったのよね、一番は。
- プラス、結婚もまだまだ先って思ってたから、
- 会わないなって思ったって感じ。
- あったね、そんなことも懐かしいね。
- それを思い出して、私は。面白いなと思ったんだけど。
- っていう感じで、だから、
- マッチングアプリやってる時って本当に分かんなくなるんですよ。
- この人のこと私は好きなのか、それとも条件で見ていいと思ってるのか、
- なんかこう、どうなんだろうみたいな。
- 条件は完璧だけど、でもなんか好きじゃない気がするとか、
- なんかすごいごちゃごちゃになるんですけど、
- えっとね、私はたくさん会ってきて、
- この人はめっちゃビビビって来たとかまで、
- そこまでは行かないけど、でもビビッとは来てたはず。
- 今言ってたよね、なんか。
- その人のことをもっと知りたいと思える人だったし、
- 2回目って少ない中で、2回目があったっていうのがそもそもびっくりだったし、
- そうだね、だいたい1回目で終わってたからね。
- 1回目で終わってたからね。
- そうなの。
- 2回目に行きたいなって思うだけで、なんかもう1個、
- 第一科も合格ぐらいの感じだから、
- そうなの、そうなの。
- なんか多分そういうものな気もするよね。
33:00
- そうだね、だから結構マッチングアプリって迷子になるんですけど、
- 会い続けていると、この人かもしれないっていう人が突然出てくるから、
- っていうのと、あとマッチングアプリでとりあえず短期間でもちょこちょここの人ありかも。
- 3回目まで会えるなみたいな、1回目で終わらない人に出会えたら1回付き合ってみるのはあり。
- 告白されたら1回、迷ってても1回付き合ってみるのはあり。
- だいたいその人別れるんだけど、迷ってたらね。
- そうだね。
- でも1回ちょっと付き合ってみるのはありかもしれない。
- 3ヶ月間は使用期間みたいな感じだからね。
- 私もね、何人か飛びましたけど、
- 2人くらいいたよね。
- いましたけど、なんかなっちゃんから、えぇーみたいな、そんな人と付き合ってたの?みたいな。
- あれ、いつ付き合っていつ別れたの?みたいな。
- そうそうそう。
- あったからね。
- そう、杉野くんとパイロット乗り越えてるんで、なんかちょっと付き合ってみてもいいのかもしれない。
- で、今の人も最初付き始めた時はそこまで長く続くかわかんないなって思ってたの。
- この人面白いしいい人だし、なんかかっこいいし1回付き合ってみよう。
- で、なんとなくフィーリングが合う気がする。
- 電話のフィーリングが一番大きい気がしてて。
- そうだね。いつも電話するって言うもんね。
- そう、1回会って、いや、いいなと思った。
- で、電話で話して、いろんな価値観とか話してみて、
- あ、この人いいかもって思ったっていうのは、一番しっくりきたのが今の彼だったから、
- そうだね、マッチングアプリで1回会ってみて、それからまたちょっと電話とかで、
- やっぱ価値観の話とかって意外とね、リアルの場で話すのがちょっと恥ずかしかったりする人もいるから、
- 意外と電話の方が話せたりすることもあったかなと思う。
- あとやっぱ周り、たぶんさ、結婚ってさ、2人だけの問題でもなかったりするじゃん。
- そうだね。
- 周りも関わってくるってなった時に、結構周りに話しとくってのも大事だなって気はしてて、
- 私、なんか春が今回が一番可能性あるなって感じてはいたんだけど、
- なんかそれも、なんかその杉名くんの時は、
- 序盤よかったけど、割と付き合ってすぐ、3週間後にはちょっと愚痴っぽいことが出てたりとかしたし、
- そう、ちょっとないかもみたいなね。
- そう、あ、ないんだろうなって感じがすごいしてた。
- 確かに。
- 確かに確かに。
- そうそうそう。
- 私分かりやすいよね、たぶんね。
- 分かりやすい。
- しかも、だからそういう時ってだいたい春の方が奪ってっていうか、恋愛情、立場が。
- そうなの、そうなの。
- だから春が決めるみたいな感じがすごいあったの、今までずっと。
- 主導権が私だったんでね。
- そう。だけど今回初めて、2人とも一緒だったんだよね、なんか立場が。
- そうなの。
- ね。
- よく分かったね。
- だよね。
- 元彼、1年半続いてた元彼は向こうの方が主導権あったのよ。
- あった。
- そうなの、上だった。
- で、私の方が下だったのよ。
- 下だった。
- そう。
- 今回一緒なんだよね。
- 一緒だった。
- そう。
- で、杉野君は私の方が上だったし、
- そう。
- パイロットはなんかもう主導権どうこうの話じゃなかったのよ。
- なかったね。
- だから、そうなの。
- だから一緒対等だっていうのは大きいかも。
- そう。
- 私の中で上手くいく中で。
- そうそうそうそうそう。
- 逆に自分の方が上の方が上手くいる人っているんだけど、
- 私の場合は対等がやっぱり一番あった。
- 一番良かったと思う。
- で、今までの恋愛で唯一じゃない?
- 唯一だと思う。
- だから、なんかこのまま結婚していいなって私もなんかその素直にそういう顔をしてた。
- そうだよね。
- なんかこれが元彼だった時は私多分、
- え、結婚したの早くない?って言ってたと思うし、
- 本当に大丈夫?ってね。
- そうだよね。
- 本当に大丈夫?みたいなそれでいいの?って多分5回ぐらい確認をしてたけど、
- そうだよね。
- 今の人は、あいおめでとうみたいな感じで、
- そうかもそうかも。
- いけたし、だからそういう意味で第三者目線としても平等かどうかってめっちゃ。
36:03
- そうだね。
- だから一回付き合ってみて、
- そう。
- 愚痴が出るかどうかってあると思う。
- そうそうそう。マジでそう。
- 本当にこの人のこういうとこ気になるんだよね、こういうとこ気になるんだよねっていうのが、
- そう。
- 付き合って数週間で出てくるってことは、
- これ結構この後もずっと続く、
- そう。
- モヤモヤポイントになるから、
- なんかそれ大事かも。
- 大事。だって付き合った瞬間から、
- 春から一切愚痴が出てこなくて、
- そうだよね。
- あんまなんかもう全然なんかなかったから、
- そう。
- そんななんか相談することもないみたいなね。
- そう。一番最初の価値観の違いぐらい、
- そうだよね。
- が一瞬あったけど、
- それ以外一切出てこないから、
- え、本当に大丈夫なのかみたいな。
- 逆にね。今まであんなに出てきたのにね。
- そう。あんなに愚痴がいっぱいあったのに、
- こんな愚痴ないんだって思って、
- だから割となんかその3ヶ月とか経って、
- 使用期間みたいな感じの話を、
- マッチングアプリで3ヶ月間使用期間みたいな話してたけど、
- なんか普通にそれもこうやってた時に、
- あ、絶対これは結婚だなって思ったもん。
- で、すぐ合わせたの。
- そう。
- 3ヶ月くらいで。
- そうそうそう。すぐ合えた。
- 今までのね。
- 最速だったよね。
- そう。なんか私の中でもあったんだろうね。
- それあったと思う。
- 春の中でも覚悟ができてるんだなって感じがした。
- そうだね。
- うん。
- そうそうそう。だから、それかもしれない。
- 一回マッチングアプリで、
- まず、多分分かんないけど、
- 多分結婚したいんだと思うよね。
- うん。結婚したいと思う。
- だから、まずマッチングアプリのタイミングで、
- 私は、もう次の恋愛は結婚とかも見据えたいなと思ってるみたいな。
- なんかもうさすがに今も20後輩に差し掛かって、
- なんか私の人生の中では、
- こう子供を何人産みたいと思ってて、
- そう考えて逆算すると、
- 27、28、28くらいまでには結婚したいなと思ってんだよねって話を、
- 事前に、なんか付き合ってからだと重くなったりするから、
- そうそうそう。
- 先に言っておく。伝えておく。
- 先に言っておく。
- っていうことがまず一つ。
- で、そこから、それも踏まえて、
- 僕も次はちょっと結婚も考えたいなと思ってるんだよねって話が出たら、
- この人に一回会ってみて、
- で、「なるほど。」みたいな。
- で、それで、話って楽しい。気が合う。とか、
- だったら、2回目3回目デート行ってみて、
- この人と付き合う未来が見えたら、付き合うでいいと思う。
- ほんとに。
- 付き合ってなかったら、その人は結婚の可能性があるし、
- この人無理だなとかいっぱい出てきたら、ダメだと思う。
- から、将来が見えない人とは付き合わなくていいと思う。
- そう。
- 好きになれるかどうかよりも、将来が見える人の方がいいと思う。
- そうだね。
- 家族になっているのが想像つく人というか。
- そうそうそう。
- だから、未来が想像できない人、
- まず顔がタイプじゃない、一緒にいて楽しくない人は論外だと思うし、
- この辺はマッチする前と例の辺りで切りたい。
- そうそうそう。
- で、楽しすべりられるっていう人がいました。
- でも、好きになれないな、この先の結婚生活とかは想像できないなっていうタイプだったら、
- 切っちゃっていいと思う。
- そこから、この人のこともっと知りたいな、好きになれるかもしれないな、
- 未来がちょっと見えるな、付き合ってるのを想像できるなっていう人とだけ付き合えばいいと思う。
- ほんとにそうだと思う。
- そうだね。だから、多分ね、もうちょいだね。
- もうちょい。
- もうちょい。
- もうちょい会ってみてみたら。
- 今何か会えば生きる気がするね。
- そうだね。
- INFJさん。
- INFJさんって結構、このMBTIの話にまたなってしまって申し訳ないんだけど、
- 私の友達にも何人かいて、結構こだわりが強い人が多い。理想が結構高い人が多いんですよ。
39:04
- 理想っていうのも一般的に言う理想じゃなくて、その人独自の基準。
- 特に、言葉とか心のつながりを大事にしてる人が多いから、結構恋愛は難しい。
- なんか恥ずかしいなっていうの。
- 求めている常識度合いとか、言葉の選び方とか、連絡の頻度とか、
- 思いの、心のつながりの強さっていうのを一番大事にしてる人が多いから、結構大変だと思うんだけど、
- 一回会っちゃえば長いと思うんだよね。だから、いい人を見つけてほしいなと思う。
- そうだね。もう人生で唯一の一人を見つけるっていう作業ではあるから、逆に妥協とか絶対しちゃいけないものでもあるから、
- そうだね。
- 一人見つければいいだけだから。
- そうなの、そうなの。だから、そうだね、ちょっとなんとかいい人が見つかるといいなと。
- 今みたいに、私みたいなタイプ、アウトプットをして、友達に話を聞いてもらって、
- 最近この人の話多くない?とかで気づくパターンも全然あると思うから、
- 一人で黙々とやるっていうよりも、誰かにちょっとお話ししながらやる方が、
- そうだね。
- 気持ち的には楽になるんじゃないかなっていうのは感じるかな。
- 確かに確かに。だから、全然マッチングアプリで、今楽しいな、素手でいられるなっていう人もいたのであれば、
- もしかしたらそこから、ちょっと恋愛感情も分けそうだなって人が出てくるかもしれない。
- うんうんうん。だから、ありえる。
- もうちょっと頑張ってみてもいいかな、なんか全然マッチングアプリで恋愛できるとは思う。なんとなく、あえてるし。
- うんうんうん。
- で、この楽しい素手でいられる人ってどういう人かなっていう傾向を掴んで、そっち寄りでマッチするようにしてる。
- そうだね。
- そうだね。こういう、なんかね。
- 私、意外とこういう人がタイプなのかも、みたいな。
- このトイレで自撮りしてる人で、自撮り系男子ダメだなとか、
- あーそう。
- わかってくると、このタイププライド高いんだよなとかさ。
- 毎回、犬がいるなとか。
- そうそうそうそうそう、とか。
- 結構私は、なんかこう、ペットの話でね、やっぱり盛り上がりたいタイプだなとか。
- やっぱ共通、そこは譲れないとこだな、結婚する上でとか。
- なんか何かしらあれば、そこを基準にしてもいいと思うし。
- ちょっとずつなんか、会う人を絞ってって、なんか角度を上げていくというか、
- 会う人と、なんかリアルで会えるようにするのは大事かもしれないね。
- なんか、どんどん会ってたら、なんか、ね。
- 全然ストライクゾーンから外れてる人と会っちゃうことになるかもしれないから、絞りながら。
- 形成しながら。
- 体力使うしね、結構。心も体も結構すり減るのよ。
- マッチングアプリって結構体力いるから。
- そうだと思う。
- そんな感じでいい気もするな。
- あとはまあ別に、マッチングアプリだけで出会う、探さなきゃいけないわけじゃないから、
- なんかいろいろ、例えばマチコンに行ってみるでもいいし、
- なんかこう、友達とのなんか集まりとかがあれば行ってみるでもいいし、
- 他のなんかね、なんかの会、なんかわかんない、忘年会とかクリスマス会とかわかんないけど、
- そういうので、もしかしたら別部署の人でとかいるかもしれないし、
- ちょっとなんか、出会いをね、増やしてみてももしかしたらいいかもしれないですね。
- いいかなと思います。
- いやー、ね。
- あー懐かしいね。
- ね、懐かしい。いやー本当にうまくいってほしいな。
- いやーうまくいってほしい。みんな成功してほしい。
- ね、なかなか、そうなんですよ。なんかINFJさんはな、ガッツッとハマる人がいればめっちゃいいし、
42:05
- すごい繋がりを大事にしてくれる人が友達でいてもめちゃくちゃ親身になってそう名乗ってくれるし、
- 結構、なんか繊細だからこそ生きづらさはあるけど、だからこそ人のなんかこう気持ちの変化にすぐ気づくことができて、
- なんか大丈夫?とかなんか自分ごとのようになんかこう寄り添ってくれるからめちゃくちゃ素敵なパートナーになれると思うので、
- 応援したいところです。
- 頑張ってほしい。
- はい。
- ちょっとまた何か悩んだら是非ご相談ください。
- そうですね。なんかね、回答になってるかはわからないけど、
- わからないけど。
- そう。
- 応援してます。
- はい、応援してます。
- それでは、ちょっと長くなってしまいましたが、また来週もこの時間にお会いしましょう。
- バイバーイ。
42:46

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