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イラストレーターの原あいみです。おはようございます。お疲れ様です。
今、声を出してみて、あれ?ちょっと声枯れてるぞと、怪しいなって焦っています。
今週末、子どもたちに向けてのワークショップをしなくちゃいけないんですよ。午前と午後と2本あります。
これに向けて、実はちょっと体調が悪かったんですけど、整えているんですが、
だいぶ良くなってきたと思っていたんですけど、今、明日の収録しなきゃと思って、収録ボタンを押して喋ってみて、声がかすれてるって、今焦っています。
はい、なのでちょっと今日は、かなりショートショートで終わろうと思います。すいません。
最初に一つお知らせですが、7月の初旬にやりました、ノンフィクションライター中村敦彦さんのチャンネルでやらせていただいた
ハラアイミアワーという、私が一応MC役でいろいろインタビューをさせていただくっていう回なんですけど、
それの後半部分がアーカイブがアップされました。中村さんのところでね。
なかなかアップされないので、私なんかまずいことを聞いちゃったのかしらって思っていたんです。
あんまり、この回はですね、中村さんのインテリア大改革についてインタビューしたんです。
特にペルシャ絨毯について聞きまくったので、これあんまりダメだったかしらって、
レギュラー放送ではね、あんまり話さないようにしてるっていうことだったので、そのせいでアーカイブは上がらないのかしらなんて思っていたんですけど、
無事上がりました。
中村敦彦さんを主人公にしたコミックエッセイを作ったらどうなるかみたいなね、そんな妄想話もしておりますので、
よろしければね、こちらにURL貼っておきますので聞いてみてください。
で、今日はですね、ちょっともう声の調子が悪いので、サクッと終わります。
まさに大事な予定があるのに、ちょっと体調が思わしくないとき、皆さんはどうやって回復させますか、整えていきますかっていうのを聞いてみたいんです。
今週私がまさにそうだったんですね、あのドカンと体調が悪いわけではないんですが、
先週の東京芸大でしっぽを焼きに夢中になって8時間作りまくったのが、もしかしたら響いているのかもしれないんですけど、
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次の日首がすごく痛くて、そこから若干喉に違和感があるなっていう感じがし、
で、なんでしょうね、この45を過ぎたあたりから、すごい自分の体の中のちょっとした違和感とか変化にも、なんかすごく気づけるようになったんですね。
なので、体調を崩す前に、あ、これなんか来てるなって気がついて、大きく寝込んだり発熱したりする前に回避できるっていう能力を身につけられている気がするんですよ。
今回まさにそんな感じがしたので、色々とね、とにかく早く寝るとか、首元に熱いシャワーを当ててゆっくり湯船に浸かるとか、あとカッコン糖も飲んだかな、そんなこともしたりしつつ、
あと一番効果があったのは、2週間に1回通ってるんですけど、整体をここに入れておいたっていうのがすごく効いた感じがしてですね、もう信頼ある何回もやっていただいている先生なんですけど、正直に今若干こういう体調が悪くなってきてて、今週末すごい大事な予定があるので、みたいな話をして整えていただいたら、
喉の感じが、これも回復傾向だなって感じられるところまで来れたんですよね。そんな感じでですね、毎日毎日週末に向けて体調を整えるっていうのに全振りして、
優先順位がもうね、来週でも大丈夫なものは全部諦めて後にするっていうふうにも自分で決めて、ゆったりとね、過ごしたつもりだったんですが、ここへ来て収録ボタンを押してこんな声だったので、今焦っています。
はい、今週は放送でもね、配信でも話しましたが、白木夏子さんと高橋新平さんと一緒に見る体験型ミステリーツアーっていうのに行きました。それもね、正直なところちょっとね体調心配だったので、行くかどうか迷ったんですよね。でもどうしても体験したくて行きました。
しかもこれだけじゃなくて、娘と行かなくてはいけなかったいろんなイベントとか、実は今週ものすごいギューギューだったんですよね。もう本当にね、なんでこんな詰め込んじゃったかなっていう、そんな感じの1週間なんですけど、あと2日かな。
とにかくね、ここから最後を整えてね、子供たちの前で元気に、元気にね、喋らなきゃいけないので、もう最後2日間万全の準備をして向かいたいと思います。
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皆さん、もし2日前くらいに体調悪くなった時どうしてます?なんか裏技あったら教えてください。多分大丈夫だと思うんですけど、声がちょっと擦れてるだけで元気は元気なので、とにかくね、声だけ大事にして2日間ね、過ごしたいと思います。はい、こんな内容で失礼しました。今日はこのくらいにしておきます。
皆さんもね、もう暑かったりクーラーが寒かったり、外はもう暑くってクーラーが寒くっての繰り返しですからね、どうぞどうぞ気をつけてご自愛ください。イラストレーターの原江美でした。また話します。