1. イラストレーター原あいみの話
  2. ハワイアンズの「ラキリバー」..
ハワイアンズの「ラキリバー」の面白さを語らせてください。
2026-05-04 24:01

ハワイアンズの「ラキリバー」の面白さを語らせてください。

私はウォータースライダーが子供の頃から結構好きでして。大人なのに、こんなにもウキウキしてしまうウォータースライダーが、スパリゾートハワイアンズにあるのです。その名も「ラキ・リバー」!なぜこんなにも面白いのか・・・その面白さを徹底的に考えてみました。

【参考】
ラキリバー
https://www.hawaiians.co.jp/play/raki-river/

ヒケテツさん主演ドラマ「ヒミツの花園」
https://www.ktv.jp/hanazono/
https://tver.jp/series/sr6zijxuj4

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サマリー

イラストレーターの原あいみさんが、スパリゾートハワイアンズの「ラッキーリバー」というウォータースライダーの面白さについて熱く語る回。子供の頃からウォータースライダーが好きだったという原さんは、大人になってもワクワクするラッキーリバーの魅力を分析。滝壺のような溜まり場で一時的に流れが止まり、再び流れに乗るという独特の構造や、芋洗い状態になる人間模様、そして自身の過去の経験からくる転覆への恐怖心などが、このスライダーの面白さを生み出していると考察しています。ゴールデンウィークにぴったりの、大人も子供も楽しめるアトラクションの魅力を深掘りした内容です。

ゴールデンウィークとウォータースライダーへの想い
イラストレーターの原あいみです。皆さんおはようございます。 ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。
はい、ちょっと私は出先のとある場所から収録をさせていただいております。 なのでちょっと声の響きとかが少し違うかもしれませんね。
はい、今日はゴールデンウィーク中ということで、ちょっとアップの時間も遅れてしまいました。すいません。
ゆるいお話をしていこうかと思います。いや、ゆるい、ゆるくないかもしれない。
あのゴールデンウィークっぽいお話にしようかなと思います。 皆さんはウォータースライダーはお好きですか?
ウォータースライダー大人になってから最近滑りましたか? 私は結構ウォータースライダーが好きなんですね。
子供の頃から大好きでした。 今日はですね、大人になってから乗ったウォータースライダーでなんでこれはこんなに面白いんだろうって思った
ある一つのウォータースライダーがありまして、それがなんでこんなに面白いのかっていうのをちょっと理由を自分の中で
分析してみたくなったというか、あと皆さんにこの面白さを伝えたいって思ったので、その話をしていこうと思います。
ラッキーリバーのきっかけ:ドラマ「秘密の花園」
そのウォータースライダーはですね、どこにあるかと言いますと、 福島にあるスパリゾートハワイアンズにあるラッキーリバーというウォータースライダーです。
スパリゾートハワイアンズ行ったことありますか? 関東にお住まいの方、もしくは東北にお住まいの方、この辺りだと結構ね、行かれたことある方いらっしゃるかもしれません。
私は人生で娘を連れて2度行ったことがあります。 初めて行ったのは娘が小学校2年生の時だったかなと思います。
なんで行くことになったのか、ちょっときっかけは覚えてないんですけど、 あっ、きっかけもしかしたらあれかな。
最近ね、ボイシーにいらっしゃった俳優の池鉄さんね、池鉄さんが出られてた 秘密の花園っていうドラマがあるんですけど、これ私が池鉄さんを知った最初のドラマなんですね。
で、このドラマの中に池鉄さんは少女漫画家役として出てくるんです。 4人の兄弟で一人の謎のものすごい痛いヒットを生み出している、超うれっこ少女漫画家っていうのをやっていて、姿を隠してですね、世の中には。
大御所のね、すごい女性の漫画家さんなのかなって世の中には思われているんだけど、 実は男4人の兄弟がその漫画家の仕事を分担しながらやっているっていう、そういうドラマなんですね。
超超超うれっこなので、休みがないんですよ、この4人には。
年にたった一度だけ、このスパリゾートハワイアンズ、当時もしかしたらハワイアンセンター、常磐ハワイアンセンターだったかもしれないですけど、そのハワイに一泊だけ行くっていうのが、この漫画家4人兄弟の唯一の休みで、
しかも、この日だけは絶対に4人揃って行くんだと、そういうのが昔からの決まりになっているっていう設定なんですね。
でもこのドラマの中で描かれたこのシーンは、確か一番お兄ちゃんの坂井雅人さんが演じている一番上のお兄ちゃんが、なんかいざこざがお互いちょっとギクシャクしていて、なんか来なかったんですよね。
で、そのお兄ちゃんがこの日を約束破るなんてって、ものすごい池鉄さんが次男だったかな。
で、すっごい怒るんですよ。この日は絶対みんなでハワイに行くって決めてたじゃないかって、なんかすごい怒りながら、結局3人で行ったんだったかな。
なんかそのシーンがすごい私覚えていて、なんか自分もデザイナーイラストレーターとして割と休みなく、もう人じゃない働き方みたいなのをしていた頃にこれを見たので、なんかすごく気持ちもわかるし、本当のハワイに行くんじゃないんですよ。
車でね、都内から車で3時間くらいで行けて、一泊して帰ってくるっていうだけのちょっと近いハワイに行くなのに、こんなに楽しみにしていて、こんなに大人が本気で怒るみたいな、そういうシーン作りにすごく私感動して、なんかちょっと涙も出そうになったくらい覚えていたんですね。
で、その時に、なんかこのハワイアンズ行ってみたいなーって思った記憶があるんですよ。
それでまあ子供ができたらいつか行こうかなっていう感じだったかもしれないな。そんなことをちょっと最近池鉄さんとも再会して、秘密の花園っていうこのドラマのことも思い出していたので、なんかね、これがきっかけということにしとこうかな。はい。
ハワイアンズのウォータースライダー紹介とラッキーリバーの特徴
でですね、長くなっちゃった。このハワイアンズにはですね、4つウォータースライダーがあるんですよ。
ラッキーリバーっていうのと、マウナブラック、カプアニアフォール、カプアニアフォールかな、あとビッグアロハっていうね、4つのウォータースライダーがあって、その中の一番ファミリー向けで、まあ初心者向けというか、小さな子供でも楽しんで乗れるっていうのが、このラッキーリバーっていうやつなんですね。
で、これがですね、初めて、その娘が2年生の時に初めて滑ったんですけど、ものすごい面白いんですよ。
で、今回2回目のハワイアンズに行くってなった時に、私もラッキーリバーにもう一度乗りたくて、娘もこれが大好きなんです、一番。
ハワイアンズに行きたいというか、むしろもうラッキーリバーに乗りたいなんですよね。
そのくらい面白いんです、このウォータースライダー。
一体何なんだろう、この面白さって。大人でもこんななんかワクワクしちゃうんですよ。もう何度でも乗りたくなっちゃうんです。
まあ人にもよるかもしれませんが。
このね、ラッキーリバーがなぜこんなにも面白いのかっていうのを今日は考えていきたいと思います。
はい、前段が長くなりました。
じゃあ行きますね。
まずどういったウォータースライダーなのかっていう特徴をちょっと説明しますと、
大きい専用の浮き輪にお尻をスポッと入れる感じで座って足は投げ出してですね、滑るっていうタイプのウォータースライダーです。
そして普通にね、スタートから一番下までずっと滑っていくのではなくて、途中にですね、滝坪スポットみたいな感じに呼ばれてたかな?
あの、溜まり場があるんですよ。
で、一回滑っては溜まり場にザブーンって落ち、で溜まり場でプカプカプカプカ何人かが溜まって浮いてるんですね。
でまたその流れが自然にやってきて、順番が来たらスライダーの方にシューって吸い込まれていって滑り、また滝坪にザブーンって落ちて、そこでまたプカプカするっていう滝坪スペースが3回くらいあるのかな?
なので普通のスライダーとはそこがね、一番の違いかなと思います。
この感じがですね、他と違うんですよね。
ちなみにちょっと比較のために他のウォータースライダーも説明しておきますと、ラッキーリバーは高低差が8.5メートル、全長100メートルだそうです。
もう一つあるカプアニアフォール、カプアニーフォールかな?
一番普通のどこにでもよくあるウォータースライダーっていう感じで、これが高低差が15メートルの全長110メートル。
もう一つマウナブラックっていうのはこれ結構怖い系で、ウォータースライダーの天井が閉じてて、ディズニーランドでいうスペースマウンテンみたいに真っ暗の中をどっちに進むかわからないみたいな恐怖がある、結構スリリングなやつなんですね。
これが高低差が17.5メートルの全長131メートルです。
もう一つビッグアロハっていう多分これもしかしたら高低差とか全長かな?何かが日本一とかって歌ってたような気がします。
ものすごい長くて高い怖いやつで、これが高低差が40.5メートル、ビルの中何階かから飛び出していくみたいなすごいやつです。
全長が283メートルですね。
そうやってスパリゾートハワイアンズにあるウォータースライダーの中でも比べてもラッキーリバーは一番怖くなさそうな感じですよね。
長さも短いし、小さいお子様でも120センチ以上は大丈夫だったかな?
一緒に乗れないんですよね、親子で。
必ず独立して一人一つの浮き輪、一人用で乗らなきゃいけないので、2年生の娘と乗った時は結構緊張したんですよ。
娘が一人でぷかぷか浮いて流されていくっていう。
大人も一緒に溜まり場とかに溜まるので、その感じが他にない特徴なんですね。
ラッキーリバーの面白さ分析:コントロールできない面白さ
面白さ、なぜこんなに面白いのかっていうのをちょっと考えていきたいと思います。
まずはですね、この特徴として言っている。
要は自分の意思でコントロールできそうでできないっていうところが一番の面白さなんですね。
普通のウォータースライダーは3215って滑ってしまったらもう何もできないですよね。
途中で止まったりスピードを上げたりとかそういうことはできない。
もう最初からコントロールはできないっていう感じなんですけど、
このラッキーリバーは要は滝坪スペース、溜まり場があることによって、
ちょっと自分で漕いだり、滑っていかないように踏ん張って待ったり、
なんかそういうことができるんですよね。
なので少しだけ自分でコントロールできるんだけど、
やっぱり自然の滝の流れに任せるみたいな感じで激流の力には人間は到底敵わないんですよ。
なのでいかに漕いでもうちょっと滝坪に残っていたいって思ってても、
ヒューって次のスライダーに吸い込まれていって、
ああーって自然の力に吸い込まれていっちゃうんですよね。
その感じが要は3回ほど楽しめるっていうのがこれが一番の面白さだと思いますね。
いわゆる緩急があるんですよね、ウォータースライダーの中に。
緩急があって自分の意思でコントロールできそうでできないっていうところですね。
ラッキーリバーの面白さ分析:芋洗い工場のような光景
それにこの構造によって起こる現象なんですけど、
なんかね外から見てても面白いんですラッキーリバーって並んでる時に、
人間が芋洗い状態みたいな、芋洗い工場みたいなそんな感じになるんですよ。
いい大人も子供も老若男女みんな同等に浮き輪に乗せられて、
自分の力ではどうしようもならない感じでぷかぷかぷかぷか溜まっていくんですよ人間が。
そしてバンバンバンってぶつかったりしながら、次のスライダーにひゅーって吸い込まれていくっていうね、この感じ。
人が物みたいだから面白いのかな。
工場のベルトコンベアに乗せられていくのをカメラ目線で見るとかいう動画ってあったりしません?
なんかああいう感じなんですよ。
自分が工場のベルトコンベアで洗浄されて流されて何かに加工されるみたいな、
そういう疑似体験ができる感じに似てるかもしれない。
それがラッキーリバーの面白さのもう一つっていうかな。
その芋洗い工場になるっていうのがこれももう一つ面白いポイントなんですけど、
これ嫌いな人は嫌いかもしれないけど、
要はね、自分のファミリーとだけでなく赤の他人ですよ。
その日たまたまハワイアンズで出くわしたっていう人たちと、
なんか結構近い距離、要は浮き輪と浮き輪くらいの距離はありますけど、結構近づくんですね。
そしてなんかボーンボーンってぶつかったりして、
ああすいません、すいませんとか言ってなんかなるんですよ。
このね、他人との距離が絶妙に一瞬近くなるっていう感じと、
みんな、要は芋洗いにされてるんで、なんかみんな同等なんでしょう、平等なんですよね。
大人も子どもも、だから大人も弱き者になるんですよ。
その風船、風船じゃないや浮き輪に乗っちゃってるから。
子どもの方が意外とね、天幕してもスワッてすごい迅速に乗り直しができたりとか、
子どもの方がむしろラッキーリバーに乗っている時は強者かもしれない。
なんかね、そういう感じが何とも言えない、ちょっと照れくさい、嬉しい恥ずかしいみたいな、
なんかそんな感じも面白さの理由、ラッキーリバーの醍醐味かもしれないですね。
ラッキーリバーの面白さ分析:個人的な恐怖心とスリル
これは私だけかもしれないんですけど、この浮き輪にお尻だけすっぽり入れて、
パチャパチャ手で少し焦げるっていうあの状態がですね、
私はあの乗り方で、小さい頃、幼い頃、2,3歳だと思いますね。
家で溺れかけて死にそうになったことがあるんですね。
私は記憶にあんまりないんですけど、母がうちの庭に、実家にそんな大きくないんですけど庭があって、
庭いっぱいくらいのそこそこの深さがあるビニールプールというか組み立てプールがあったんですね。
小学校の低学年くらいの時、よく兄と一緒にそれに水入れてもらって遊んでたんですよ。
その日は私一人で遊んでいたらしく、母はもちろん一緒には入っていなくて、
でも2,3歳だもんな。
でもベランダというかその縁側っていうのかな、見れるところで洗濯物をたたんだり、
とにかくずっと目を離さないように見ながら子供の私だけパチャパチャ入ってたらしいんですよね。
そんなに深く入れてないし浮き輪もあるし、大丈夫だろうっていう感じで、
一瞬だけ目を離して、その場を一瞬離れたことがあるらしいんですね。
その時に戻ってきたら私がお尻に浮き輪を入れたまま、その状態で逆さまになってたらしくて、
お尻が浮き輪から抜けないのでパチャパチャって苦しそうに反対に戻れなくてジタバタしてた。
でもお母さんはもう本当に絶対に目を離しちゃダメだっていうのが本当にあの時思ったのよっていうのを
散々小さい頃に聞かされてきて、なのでその浮き輪の乗り方は気をつけなさいってずっと言われてきたんですよね。
逆さまになっちゃった時に戻れないといけないから、ちゃんとスポって抜けるかどうかとか、
本当に気をつけてパコってハマっちゃった状態で逆さまになると本当に危ないからってずっと言われて育ってきたので、
なんとなく自分の中でこの乗り方への恐怖心があるんですよ。絶対転覆してはいけないっていう。
この心持ちでこのラッキーギバーに乗っているので、私は普通の人が乗ってるよりもしかしたら怖いって思ってるかもしれなくて、
絶対に転覆したくないんですね。皆さん結構転覆するんですけど途中で。
それも面白さのスリルと面白さの特徴なんですけどね。
なので私はとにかく絶対に落ちないようにって思いながら乗ってて、
それがこの恐怖心と面白さの絶妙な多分面白バランスになっているんじゃないかなってそんな気がしますね。
ラッキーリバーの面白さ分析:大人も子供になる空間
だいぶ長くなってきました。でもまだいきますね。ちょっと今日はやらせてください。
ゴールデンウィークなんでお許しください。
もう一つ、これに乗ってると老若男女みんな平等になるって言いましたけど、
大人も本当に子供みたいな顔してはしゃいでるんですよ。私がそうなんですけど自分自身も。
うちの夫とかもね、おじさんですよ。もうおじさんなんですけどなんか後ろ向きになっちゃったみたいな。
夫はすっごい転覆するんですよ。一番最後に滑り降りた時に多分半分、50%、60%くらいの確率で転覆するんですよね。
あれ多分ね、体の軸がぶれてるからだと思うんですよ。
私はね、1回も転覆しませんでしたね。今まで一度も転覆したことがないんです。
その恐怖心があるからっていうのもあるのかもしれないです。
絶対バランスとってね、絶対に落ちたくないので、途中で落ちたら結構深いので戻れる気がしないんですよ。
その怖さを考えたら絶対落ちてはならぬと思ってるんで。
だからね、大人がね、めっちゃはしゃいでるんですよ。その様を見るのも面白い。
この前行った時、なんか結構ね、5年配の60オーバーくらいかな、女性2人組がいらっしゃってて、
そのお二人が何度も何度もラッキーリバーなんか2人で乗っててね、なんか可愛いなって思いました。
なんかそんなね、大人も子供にさせてしまうラッキーリバー、他のウォータースライダーにはない感じがいいんですよね。
ラッキーリバーの面白さ分析:ハワイアンズという設定と福島らしさ
で、他何でだろう?
あとね、これもあるかも。
要はハワイアンズって、ちょっとハワイに来ましたっていう設定になってるんですよね、要は。
福島のハワイ、近いハワイに来た、みたいな。
みんな、管内着はムームーって言うんでしたっけ?
ハワイのワンピースみたいなのとアロハシャツっぽいのを着て、
なんか一歩レベルが浮かれてるんですよ、みんな。
まあそういう場所ですからね。
そのハワイアンズでみんなで芋洗いになって、他人とも近く抵抗できない感じで流されていくっていうのが面白いのかもしれない。
あと、福島なので、待ち時間のところにね、福島ではダッペって語尾に付くよとか、
そのハワイアンズのキャラが説明してたりするんですけど、
確かにね、ダッペって言ってる人がいるんですよね。
要は福島からたくさん皆さんね、いらっしゃってると思うので、
何度かダッペって言ってる人たちも一緒に芋洗いになるっていう、そのなんか面白さもあるかもしれない。
東京では味わえない感じかもしれないな。
心を許すハードルが下がるのかな。
みんなだって裸の水着だしね。
とにかく、なんかそのラッキーリバーに乗ると違う空気感になるんですよ、人間が。
あー、伝わるかな。はい、まあそんな感じですね。
ラッキーリバーの面白さ分析:待ち時間が少なく何度も楽しめる
で、あと、あとね、これも大事なんですけど、
要は東京とかでウォータースライダーって、もうめちゃくちゃ並ぶってイメージありませんか?
もう暑い中ね。
一体この一本滑るのに何分待つんだよ、みたいな。
でもハワイアンズ、私たちはね、ちょうどゴールデンウィークじゃない4月のとある普通の土日に行ったので、
そんなに混んでなかったんですよね。
この回転もいいので、結構並ばずに滑れるんですよ。
昔行った時もそうでした。あれは夏でしたけど。
そこがね、またいいんじゃないかな。
もう何度も何度も乗りたくなる。
そしてそんなに並ばないで済むから、
まあわからないです。ゴールデンウィークとか夏のピーク時はすごい並ぶのかもしれませんが、
まあいいところを選んでいけば、結構ね、スムーズに何度も乗れるっていう。
たぶんね、10回くらい乗ったんじゃないかな、娘なんかは。
そこも良さの一つかもしれないですね。
ラッキーリバーの面白さのまとめと他のスライダーへの期待
はい、ということで今日はですね、このラッキーリバーっていうウォータースライダーの面白さを分析してみました。
でもウォータースライダーって本当に、何でしょうね、ちゃんと設計しないと危ないじゃないですか。
これを作って考えている人がいるんだなぁと思って、
このラッキーリバーはこういう人間がね、こういう真理になることを想定して作られたんだろうかって、
なんかね、そのデザイン設計した人とか企画した人へのリスペクトもなんか生まれてきましたね。
他にラッキーリバーに匹敵するくらいの面白いウォータースライダーってあるのかな。
もちろん東京にはね、サマーランドとか、なんかいろいろ有名なのありますよね。
それこそ何人かで大きい浮き輪に乗って、すごい大きい、うわーってでっかいドームみたいなところに滑り降りていくやつとかありますよね。
あれもちょっとやってみたくなりましたね。でも東京だと混んでるからなぁ。
ラッキーリバーに勝てる、ものすごい面白いウォータースライダーを知っている方がいらっしゃったら、ぜひ教えてください。
そしてこのラッキーリバーと同じやり方、要は滝壺が3回くらいあって、3回4回ほど滑るっていうこの、
自然の激流滑りみたいなのを体験するっていうタイプのウォータースライダーが、他に日本の他の県にも似てようなのがたくさんあるのかどうか、
ちょっと調べた限りではパッとは出てこなかったんですけど、もしそんなことを知っている方がいらっしゃったらぜひ教えてください。
エンディング
はい、ということで今日は熱く熱くウォータースライダーラッキーリバーの面白さを話すので20分も超えてしまいました。
大変失礼しました。ゴールデンウィーク後半も皆様ぜひぜひお楽しみください。
イラストレーターの原江美でした。また話します。
24:01

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