夏休みの昼食事情と娘のランチ
イラストレーターの原あいみです。おはようございます。おつかれさまです。
夏休みのお昼ごはんはどのように皆さんされていますか? あの子供が夏休みで家にいる場合という意味です。
うちはですね、なんだろうなぁ、残ったおかずチンしたり、あと私が事務所から戻ってくる時に、
なんかサンドイッチ買ってきたりとか、あと普段私が事務所の周りで気に入って食べているお惣菜屋さんとかがあるんですけど、
そういうものを買って帰ったりとか、昼に一旦戻ってまた事務所に行くみたいなこともしたりしてるんですよね。
そんな感じで、どうにかこうにか適当にうまいことやってます。 娘が塾がないお友達同士で、
昼を挟んで遊ぶときは、昼代を渡して、なんかコンビニでおにぎり買ったりとか、なんかそんなことをしてもらったりしてますね。
もう6年生なので、そのあたりは臨機応変に、ほどよく適当にやっています。
ちなみに娘にお昼代渡すと、コンビニで何を買うかというと、
おにぎりとサラダチキンと生ハムだそうです。 なんかね、生ハムが好きなんですよね。
今日はですね、娘がランチを作ってくれたんですよね、お昼ごはんを。
夏休みに入って2回目です。 3年前かな、娘が3年生の時、ちょっとインスタを見返したらね、3年生の時でしたね。
すっごいね、なんかお料理に目覚めた年があって、夏休みにお昼ごはんを12回だったかな、その時カウントして写真も撮って記録撮ったんですよね。
12回くらいお昼ごはん作ってくれたんですよ、小学3年生の時に。
その時に、あらま、この子は私あまり料理がそんなに好きではないもので、そんなに嫌いでもないんですけど、別に好きでもないっていう感じかな。
なんですが、これはもしかして私を見て反面教師で料理好きの子になるのかしらと思って、期待をしていたんですが、
そんなにお昼を作ってくれたのは、小学3年生の時だけで、4年5年と、それでも1、2回は作ってくれましたけど、
ね、あんなふうにブームは去ってしまいました。
で、今日作ってもらったランチ、お昼ごはんがですね、なんか家庭科の宿題みたいのにかけて、
毛書なので、お家でできる涼しくなる工夫みたいなのを調べてまとめるみたいなのが出てるんだそうですよ。
で、それに合わせて、体温を下げるとか、さっぱり涼しく涼しい気持ちになれるっていうメニューをお昼ごはんで作るっていうのをその宿題に当てようと考えたみたいで、
今日は冷や汁みたいなのを作ってくれたんですね。
とっても嬉しくて、しかもね、事務所から帰ってくる私の時間に合わせてちゃんと完成できるように言っても、
6年生なんでね、ちょっとリクエストをちゃんとするようにしてるんです。
その方がやりがいがあるかななんて思ってね。
で、何時にママ出なくちゃいけないからその間に食べれるようにしてくれる?とか言ってリクエストしたら、ちゃんとその通りに作ってくれてですね、
帰ってきて、帰ってきてご飯があるよーとか言いながらね、迎えてくれるんですよね。
もうこんな幸せなことありますでしょうか?ってね、思って感謝しております。
感謝しております。はい、2回言いました。2回言ったからいいかな。感謝しておるんですが、
子供が作ってくれた料理が美味しくなかった場合、
美味しくなかったわけではないんですけど、今日のはですね、めっちゃ薄かったんですよ味が。
その冷汁的なものだったので、すっごい薄かったんですね。しかも最後に、なんか私に冷え冷えを食べさせたいみたいな感じで、
なんか氷を最後ワンワンって入れたんですよね。これ大丈夫か?って思ったんですけど、案の定すっごい薄くって、
どうしようって、どうしようかなーって思いました。
みなさんだったらどういう反応をしますか? 難しいですよねこれ。なんか、うわ薄っ!とか言っちゃったら、
悲しいですよね。一生懸命作ってくれたのに。 なので、
美味しいって、うわ美味しいって食べた後に、でもちょっと薄いかもね、さっき氷入れたからかなーとか言いながら、
ちょっと味変とかして楽しめる?これって?とか言って、味変と言いつつ、いろいろ調味料を足して、
何倍かいただく間に、いろいろ味を変えて楽しむっていう手でいただきました。 これで良かったのかな?
みなさん、お料理上手のお母さん、お父さん、
どんなふうにコメントします?もうガチでフィードバックしますか?
私は料理がそんなに得意じゃないので、なんかこんな感じでいいかなと思って返しましたが、
例えば絵の宿題だったら、私結構ガチめにフィードバックしちゃうんですよね。 これも気をつけてるんですけど、
みんなどんなふうにやる気をつぶさずに、お料理のフィードバックしてるのかな?っていうのをちょっと聞いてみたいなと思いました。
これは冒頭の雑談なんですけど、だいぶ喋ってしまいましたので、今日はすいません、ちょっとかなり雑談回です。
歯医者での治療体験と溺れそうになった話
今日話したかったことは、歯の治療を続けております。
歯医者で溺れそうになりましたっていう話をしようかなと思います。
歯が痛かったんですね、今月の最初。結局、幹部というかどの歯が原因だったのかっていうのは、一応突き止められて、
結局、やっぱり私の食いしばり力が強すぎて、そのせいみたいなんですよ。
虫歯ではなかったんですけど、とにかく食いしばってギュウギュウやっていることで、
昨年も歯髄炎というのになったんですが、反対側の歯も、これおそらく歯髄炎になっちゃったみたいなんですね。
神経の方に、以前治療した箇所から菌が入ったのか、
食いしばっているので色々弱っていて、そのせいで神経の方に痛みが行ってしまっているという。
なので神経を取りましょうという、大掛かりな全6回の治療になってしまったんですね。
今何回目かな?4回くらい終わったかな?本当に毎回ゲッソリなんですよね。
痛みというより、今回とても辛いのがですね、場所によるのかもしれないんですが、
右の奥の一番奥なんですけど、下の右の下の一番奥なんですけど、治療するときに下がね、ベロがね、触れないようになのか、
ガーゼみたいなのを色々詰められるんですよね。
で、私は長く口を開いているのがとても苦手で、かつ子供の頃、矯正をしたせいで、歯の矯正をしたせいでなのかわかりませんが、
大きな口を開けられなくなっているんです。
なのでその、私にとって楽になるようにという先生のアドバイスで、反対側にゴムみたいなものをぐっと噛んで、軽く噛んでおくと、
自分で自力で開けているよりも楽にできるんじゃないかというので、いつもそういうふうに治療してもらうんですけど、
なんかこれがまたちょっと辛くてですね、ずっと反対側で噛んでいるのも辛いし、
あと、何だろうなぁ、そう、おぼれそうになったんですよ。
ちょっと喉の調子が悪かったっていうのもあって、鼻はね、鼻で呼吸すれば済む話じゃないですか。
なのに鼻を閉じられているわけでもないし、鼻が詰まっているわけでもないのに、なんか窒息しそうになるというか、何というか、
なんか、洗浄の水なのか、自分の唾液なのか、吸ってはいただいてるんですけど、いろんなもの詰められているので、
ごっくんってうまくできないですし、治療中ってなかなかね、唾を飲むっていう行為がうまくできないですよね。
そのせいで、なんか本当におぼれそうになってしまって、痛みじゃなくて、先生、すいませんって言って手を上げてですね、
一回、全部ババババって出してもらって、せっかくセッティングしてもらったのに、こうやって、はぁーって呼吸をさせてもらうっていうね、そんなことがあったんですよね。
もうそれ以来、なんだかちょっと怖くなってしまって、いやー、なんか、歳のせいですか?これね、もう、なんか昔はもっと歯医者受けるのも上手だったはずなのにって、
なんだかね、もう悲しい気持ちです。毎回悲しい気持ちになって帰ってきます。
今日も会ってですね、歯医者が、もうげっそりですよ。まあでもね、帰ってきたら、行く前も娘が、頑張ってねーってすごい応援してくれて、
で帰ってきたら、なんかね、よしよししてくれたり、もうね、だんだんこの母と子が逆転してくる感じですね。
もう本当に、いやいやいや、もう情けないなぁと思うんですけれども、そんな感じで、
脂髄炎という、なんとも怖い病名ですけど、そちらの方の治療は頑張っておりまして、まもなく終了できそうですという、そんなお話でした。
すいません、雑談的なお話でしたが、なんか、歯医者でうまくごっくんする方法ありますか?
しょうがないんですかね。もう最近は、あの先生に許可を得て、ポッドキャスト、長めのポッドキャストを長く流しっぱなしで、そっちにいかに集中するか、みたいな、
なんか、そんなのを聞きながら治療しております。はい、皆さんも歯医者定期健診行きましょうね。
イラストレーターの原江でした。また話します。