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第13回特別編『高橋希ノ葉クラウドファンディング開始!父娘で挑む全国大会、そして世界への道』
2026-07-26 25:17

第13回特別編『高橋希ノ葉クラウドファンディング開始!父娘で挑む全国大会、そして世界への道』

第13回特別編

『高橋希ノ葉クラウドファンディング開始!父娘で挑む全国大会、そして世界への道』

【内容】

中学生アスリートの高橋希ノ葉。指導者であり、父であるたかけんと挑む全国大会。その先に見るのは世界への道。

目指す高みへの道のり、想いを語る。


クラウドファンディングページ

https://camp-fire.jp/projects/969451/view?utm_id=97760_v0_s00_e0_tv3&fbclid=PAVERFWATSGD5wZG9mAmV4dG4DYWVtAjEwAHNydGMGYXBwX2lkDzEyNDAyNDU3NDI4NzQxNAABp6paGUK_OIcvTTByuSi36JCNLXEGEeUDQTNP78--RY8UkhTEIGXQTDESQjwy_aem_Q7XB9KiyG_aU5uyjQiYwAA


ゲスト:たかけん

司会:水野倫太郎

制作・編集:Aidpo

感想

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サマリー

中学生ランナー高橋希ノ葉選手の父であるたかけんさんが、娘の全国大会や世界への挑戦を支援するためのクラウドファンディング開始を報告しました。希ノ葉選手は先日、東京都の大会で1500mを大会新記録で優勝するなど、目覚ましい活躍を見せています。小学校2年生から始まった陸上競技の道のりでは、怪我や成長期の課題を乗り越え、現在は怪我をしにくいシューズで最高のコンディションを維持しています。将来はオリンピックでの活躍を目指しつつ、高校での進路や海外留学など、様々な選択肢を検討中。たかけんさんは、指導者として、また父親として、娘の夢を支えるための遠征費や活動費の支援を呼びかけ、親子で日本一、そして世界一を目指す決意を語りました。

クラウドファンディング開始と高橋希ノ葉選手の紹介
Aidpo)エイドポーション)Podcast、この番組は、ランニングを通じて生まれる様々な挑戦が物語になっていく過程を記録していきます。 本日は、2026年7月25日、第13回目となります。
こんにちは、パーソナリティの水野満太郎です。 本日の収録場所は、Discordのオンライン収録ということで、
東京ですかね、下町にいらっしゃるこの方をゲストにお招きをしています。 第2回目から2度目のご登場ということです。タカケンさんです。よろしくお願いします。
タカケンさん「どうも、よろしくお願いします。」 水野満太郎「よろしくお願いします。」
タカケンさん、お元気ですか? タカケンさん「元気です。」 水野満太郎「元気になく走ってらっしゃるような。」 タカケンさん「今もね、相変わらずちょっと足を動かしながらやらせていただいてます。」
ただ今日はタカケンさんご本人の話というよりは娘さんというそんなトピックなのかなと思いますが、今日はどんなトピックでお話いただけるんでしょうか?
昨日7月24日に娘の全国大会や遠征というところで、以前こちらで話したときもあったように遠征費とかってすごいバカにならない金額がかかるので、去年もクラウドファンディングで少し寄付を募ったりしたんですが、今年もやらせていただこうかなと。
昨日そちらを公開して今日に至りますね。
タカケンさん「ありがとうございます。今ちょうど私もクラウドファンディングのページを開いてありますが、プロジェクト名としては全国大会から世界へ中学生ランナー、高橋、小野派、小野派ちゃんですよね?」
小野派です。
タカケンさん「小野派。すみません、失礼しました。小野派の当選を応援してくださいということで、昨日公開ということですけど、既に金額言うと生々しいですけど、結構なご支援いただいているような感じで。」
タカケンさん「まだFacebookでしか案内してないんですけど、すごいスタートダッシュで結構入ってきて、他のSNSで上げる前にそちらの対応とかメールとか返して、ちょっと一気に来ちゃったから様子を見ようかなっていう段階でもあって。」
小野派そんなところをレイドポーションで岩崎さんに目をつけられた。
タカケンさん「反応が早すぎて、もっと拡散した方がいいんじゃないかっていうね。実はね、昨日東京都の総体という中学生の大会が結んであって、明日もあるんで、明日正式にSNSとかでも告知しようかなとは考えてて。」
小野派ではもう絶賛、そういうご支援は募りながらですけど、挑戦は今も続いていると。
タカケンさん「そうですね。」
希ノ葉選手の驚異的な記録と成長の軌跡
小野派今日、明日はどういう種目で出てるんですか?
タカケンさん「昨日1500mで出て、大会新記録で優勝して、明日800mで大会新記録と、大会新記録と言っても去年本人が出した大会新記録なので、それを塗り替えて、プラス東京都の歴代記録というのも超えたいと。」
タカケンさん「っていうところを目指してますね。練習の実力的にはそこら辺は超えられるんじゃないかなとは思ってます。」
小野派ちなみに1500m昨日、もう結果が出てるってことですけど、どんぐらいのタイムで走るんですか?
タカケンさん「4分26です。」
小野派4分26。キロ3は切ってる?
タカケンさん「切ってますね。」
小野派でも実際あるですか?もっと自己ベストは早いんですか?
タカケンさん「公認記録の自己ベストは、昨日がそうですが、練習とかであと5秒ぐらいは速く走れてるなっていうところではありますが、それは手動で測ってたりするし、公認記録でもないんで。」
小野派なるほど。
タカケンさん「はい。」
小野派現時点で私よりは絶対早いなという感じなんですけど。
タカケンさん「そうかな。大人でもなかなか、男子でも走れる人はいないと思う。僕も全く走れないんですね。1500本気で走っても4分45ぐらいかな。」
小野派じゃあ、親御さんから見てもやっぱりかなりストイックに取り組んでるなっていう感じなんですかね。
タカケンさん「そうですね。もう一日、普通の中学生ではありえないぐらいの陸上に対しての生活をしてるかなと。」
小野派中学2年生?
タカケンさん「中学3年ですね。」
小野派半年にもう3年になったってね。
タカケンさん「そう。」
小野派僕がタカケンさんと知り合ったのが、多分2018年とかだと思うので。
タカケンさん「そうそうそう。」
小野派8年前って言ったら、まだタカケンさん娘さんいらっしゃるんだ、なんかあどけなくて可愛いなぐらいの感じだったんですけど。
タカケンさん「そうだね。」
小野派多分7歳、8歳とかですよね。
タカケンさん「うん。まだ走ってないぐらい多分。」
小野派そこから今の、ある意味中学3年生で全国のトップを争うような、そんなところにまで登りつめてるというか、まだまだ感じてないですけど。
タカケンさんってどういう変化があって、娘さんがそんだけ陸上づけになっていったって感じなんですか?
小野派もうね、ほんときっかけは小学校2年生の1月か2月の真冬のマラソン大会。
学校、学年で、学年も60人70人ぐらいしかいないんだけど、20位ぐらい、10位後半だったんですよ。
で、それを父は見て、学前として、なんで俺の子供なのにそんなに10位なんだって言って、翌日から毎日1キロダッシュをさせるっていう。
そうそう、そこから始まりましたね。
タカケンさん最初はやらされってことですよね。
小野派そう。で、その時は、そのマラソン大会1キロだったんだけど、4分18秒かな。
今考えると小学校2年生で4分18秒女子だとそこそこ早い方なんだなっていうところはありますけど、周りがもう全然早かったので。
で、そこから毎日ランニングして1キロダッシュを週に2、3回やるようになったのかな。
最初イヤイヤだったけど、もう人参作戦で、常にその1キロのタイムを自己ベスト出したら何か買ってあげるとか、帰りにアイス買ってあげるからねとかっていうので、おびき出して、毎日やってました。
それでこう、もうほんとどんどん伸びてったって感じですか?それとも途中でこう、ちょっとこう足首とかそういうのもあったのかっていう。
もうね、小学校6年生まではどんどん伸びていったかなっていうのはあるけど、やっぱり小学校4年生ぐらいのときに1回周りの成長曲線が違うからか、一体停滞して周りの人たちが早くなってきたなっていうのはあったけど、
小学校6年生あたりになったらもう突き抜けちゃって、もう日本ランキング1位とかになって歴代、小学生の歴代2位だったかなっていうぐらいまで早くなって、っていうところはいきましたが、
怪我との闘いとシューズの進化
成長というよりも中1でスパイクを履くことによって、公認記録ってほぼスパイクシューズしかなくて、スパイクシューズじゃないのも20ミリ以下っていう定義であるんですけど、もう限られたものでそれじゃタイム出ないなってところでスパイク履かせたらもう毎回大会の後に怪我するっていうところだったんで。
この1、2年中1、中2は全国大会とかも出てたんですけど、骨折したわけで走ったりとか、まだ痛めてる状態で走ってっていうところを繰り返してて、やっと今怪我も癒えて、完全体の状態で、この3年間で一番いい状態に仕上がっているかなと。
はい。
それは怪我がしづらくなった、しにくくなったって感じなんですか?
もう本当に分かりやすく言うとスパイク履かせてない。
スパイクに近いシューズを今履いてるんだけど、なんていうのかな、ナイキのドラゴンフライってシューズだとプレートが入ってて、すごい硬いんですよ。
靴底が柔らかい、屈曲するシューズを履かせて、そこにちょっとピンが生えてるかなぐらいの感覚で、だからロードシューズに近いシューズを履かせているっていうのが怪我をしなくなったっていうところかな。
もっともっとその、ロードばかりで走ってたから、ロードはすごい速いんだけど、そのトラック競技しかないので、正式に種目はそこでっていうところで、結構手まずいまましてます。
なるほどなるほど。やっぱここ1年ぐらいで体格とか身長とかもなんか変化はあったんですか?
体格はこの1年だと10センチぐらい伸びたかなと。
おー。
うん。
今身長何センチくらいなんですか?
161にあるかな。
結構じゃあ、アスリートだとあんまりなのかもしれないですけど。なかなか背高い方。
中学生だと高い方になったね。
なんかそこら辺で言うと、1年で体が10センチ大きくなるっていうのは、逆に体の使い方とかそういうの変わっちゃって調子を崩すみたいなこともあったりしないのかなと思うんですけど、そこら辺はどうなんですか?
それがやっぱり怪我の時かなと思ってますね。
筋力と骨の成長が追いついてなくてっていうバランスもあって、その上スパイクっていうところがあったから足の使い方がちょっと難しいな。
これは娘だけに言えることじゃないんですけど、いろんな生徒たちを指導してると足が長くなったから設置の時間が違くなってくるんですよね。タイミングも。
ここがバランスがうまく取れなくなっちゃうんで、その辺は気にしてましたけど、気づいたら成長とともに筋トレも結構してたんで、そこら辺もバランスよく今合致してるのかな。
ただまだ筋トレの部分で言うと、中学生なんで無理せずっていうところでバランス的な自重トレーニング的なものをやってる程度ですけど。
世界を見据えた未来の選択肢
なるほど。ちゃんと基礎というか、土台に含めて積み重ねながら記録も伸びてきてるっていうことなのかなと思うんですけど。
見据えていく先というか、まさにこのウィブファンディングもそうですけど、全国体、世界へっていうところで。野中さん自身はどういうところを目指してるんですか。
これ本当に難しい話で、オリンピックで活躍したいっていうところもあります。
進学とかもね、高校とか教合校とかいろんなお話もあるし、海外の留学とかもあります。ケニア留学とかも。
でもいろんな意見があって、ケニアは良くないよって有識者の方に言われたりとかもあったりして。
本人自身は海外というよりは国内でっていうところで。
ただ国内でってなると、私の目線としては、駅伝やトラック競技になってしまう。
高校だともうそれしかないので、5キロ以下になるので、女子は。
そうすると将来、高校を卒業した後に世界と戦うっていうところには、差が広がってるんじゃないかっていう気持ちもあって。
過去に前例のない高校からフルマラソンを目指しての土台作りのトレーニングみたいな、ちょっとぶっ飛んだ路線もあってもいいのかなと思います。
ただし、それも娘でそんな実験みたいなことはできないから、娘の意思がちゃんとないとなっていうところがあるので。
本人はやっぱり高校で駅伝とかテレビとか見てるから、花話っていうところで活躍したいっていう目先のところではあるんですけど。
もうその選択肢は最終的には本人次第なので、僕がとにかくは言えないかなと思って。
今、選択肢を並べている状態ではあります。
ちなみに今回のクラウドファンディング、先々のことにも余剰金を回していくなんてことも。
まずは第一にどういったところにお金を使っていくのかみたいなところで、直近のレースとかそういうのが変わってるっていうことですよね。
このクラウドファンディングページにも書いてあるとおり、8月の関東大会から始まって、全国大会山口、あと青森の国民スポーツ大会。
まだ決まってないんですけど、10月のジュニアオリンピック。去年も14歳で出てるんで、最年少で。
今年も東京都でナンバーワンになれば出れるんで、出るだろうと。
その後が全国女子駅伝。
全国女子駅伝の話をすると、あと全国中学校大会もなんですけど、
選手自体は学校で登録してるんで、遠征費は出るんです。
僕、指導者として、親としてっていうところだと、台東は全く向こうでコーチングするとしても支払われないので、
我々の部分がかさんでくるかなっていうところと、
やっぱり我々も仕事をこっちでコーチングとかしてるんですけど、できなくなったりするっていう部分もありますよね。
ただこれ一般論としては、普通に保護者なんだから、それぐらいクラウドファンディングなんかでって言われる方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
それを言っちゃうとね、我々とかも自分でねっていうところはあるんですけど、
やっぱり二足のわらじじゃないけど、陸上の指導者としてっていうところと保護者としてっていうところで、
一番その辺が辛い部分かなっていうところと、
指導者として保護者さんとかと話をしてても、全国大会に行くのにどれくらいかかったの?みたいな。
ああ、うち行けなくて結局よかったんだなとかっていう話にならないでほしいなと。
ほんと今ね、開けていただいた大会だけで、ほんと全国。
山梨から山口から青森から三重から京都から滋賀からと、
これ全部ね回っていくってなると、なかなか交通費だけでも結構なものになるよなっていう、
という感じがしますし、
実際、レース当日だけじゃなくて、その前後も含めて帯同するとなると、
お仕事を制限しなきゃいけない部分もあるでしょうし。
そうですね。
支援への感謝と父娘の夢
逆に高けんさんにとって、このプロジェクトというか、娘さんのクラウドファンディングっていう、
その先に何かこう、親御さんとしてそこを金銭的に賄わなきゃいけないという、
責任感とかそういうのもあるとは思うんですけど、
その先に楽しみなこととか、
ポジティブなことで言うと、
どういうところをファンディングを通して、形にしていきたいとか、見ていきたいなっていうところですかね。
直近で言うと、今回のファンディングっていうのは、
全国大会へ向けてなので、全国大会で優勝する。
それで、この中に書いてある全国大会っていうのが、
コクスポとジュニアオリンピックと全中っていうところなんですけれども、
3大ジュニア大会、全国大会なので、その3大会で優勝を目指せればなとは思いますが、
ちょっとね、出る大会によっては16歳以下とかであったり、
高校生が混ざってたりとかするんで、なかなか難しいとは思うんですけど、
そういったところで恩返しというか、
皆さんが応援しててもよかったなっていうところを見せていけたらなっていうところが一番ですよね。
結構いいですよ。
すいません。
あとはやっぱり、我々もね、余裕を持って娘を大会に送り届けさせるっていうので、
皆さんの支援があってこそかなと思ってます。
なんか本当にすでにクラウドファンディング9名ぐらいの方がご支援いただいてるわけですけど、
コメント、応援メッセージを見ていても、なんかこう皆さんがすごいワクワクしてるというか、
親子でのこう夢を追い求めるチャレンジに胸を打ちますと。
夢に向かって頑張ってみたいなこととか、
もう世界へみたいな、そんなコメントがあったりっていうところで、
本当にすでに多くの人をワクワクさせているんだろうなぁとも思いますし、
そうですね。
やっぱり夢を、僕ら、実は父ですらも夢を見させてもらってるなっていう部分はありますけどね。
でもそれに向かう裏事情というか、本人の努力は私が一番してますし、
毎日普通の中学生じゃありえない、実業団選手ぐらいじゃないかっていうぐらい、
トレーニングと節制とリカバリーとケアっていうところまでセットで相当やってるので、
本人も結構人生かけてるぐらいな、言ってますけど、冗談めかして。
その中でやっぱり結果出していくことが自分にとってね、気持ちいいっていうところもあるみたいなので。
ちなみに僕は全然野沢ちゃんに直接お会いしたことがないので、
そうなんですけど、野沢ちゃんはどんな性格ですか?
性格は、これ本人の名誉を競うになるかもしれないですけど、
僕に超似てます。
というと?
まず何かをしようと思って家を出たら、2回は戻ってくる。
財布を忘れたとか、帽子を忘れたとか、ほぼ100%戻ってくる。
なるほど。
すぐ調子に乗りますね。
昨日も、本人はもうちょっとタイムを目指してたんですけど、
やっぱり緊張してたのか、終わった後、大会審出したことに安堵したのか。
もうその後はずっと調子に乗ってましたけど。
でもそういうのも中学生だから必要かなとは思いますけど、見てて、
親父譲りだなとは思っちゃいます。
なんかこういう質問もあるかもしれないですけど、やっぱりお父さんから見ると可愛いですか?
そりゃあね、親だから可愛いですね。
中元さんの演出見てると、なんかこう、なんか厳しくしなきゃみたいなモードの時と、
なんか、とはいえ可愛くてしょうがないなみたいなのが漏れてて。
もうその通りで。
やっぱ指導者としてっていうところと、私生活から厳しくしなきゃっていうところはずっと言ってるんで。
だけどやっぱりね、一中学生だし娘だしっていうところは、死んだとあります。
それなりに厳しくしないといけないから結構切ないという。
逆に娘さんもだし息子さんもかもしれないですけど、
中元さんの姿勢というか取り組みも多分、お子さんながらに見て、なんか感じる部分もあるのかななんて。
そうですね。応援もしてくれてますしね。
僕がやりすぎてることがデフォルトであってっていうのを目の当たりに見てるから、
あんまり僕が言ってるめちゃくちゃな話も疑いはなくなってきたかな。
説得力があるってことですか?
説得力というかぶっ飛んだ企画外の枠組みの話を常日頃にしちゃってるから、
勘違いしちゃってるのかなっていうところは。
普通の身の回りには1000キロとか1500キロとか月間で走っちゃうようなお父さんはいない。
でしょうね。
本当にそういう意味でも、今回のクラウドファンディングは娘さんですけど、
娘さんもだし、高原さんっていう親子でっていうところで多分お互いを刺激し合ってる部分もあるでしょうし、
ある意味高原ファミリーが今後どういう世界を見せてくれるのかっていうのが、
私たちにとってもとても楽しみですし、ワクワクさせてもらってるなというところで、
ぜひこのファミリーですね、高原さんと娘さんの挑戦を、
その続きを少しでも見れるように皆さんもご支援いただけたらなと。
そんな感じですが、最後高原さんから一言ありますか。
皆さま応援もすでにしていただいている方ありがとうございます。
今後も引き続き親子ともども日本一並びにその先の世界一を親子で取れたらなと本気で思っております。
娘は世界でオリンピックで活躍したいと言ってますけれども、
まだビジョンは曖昧な部分もありますけれども、
その先も続いていく未来っていうところも考えながらも競技者として、
そして私は父親として二人で日本一、世界一を目指していけたらなと思ってますので、よろしくお願いいたします。
25:17

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