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第8回「ムッキーさん『ムッキーのT.D.T300の挑戦』」
2026-04-16 57:22

第8回「ムッキーさん『ムッキーのT.D.T300の挑戦』」

井原知一選手が開催する草100mileイベントT.D.T100。そのコースを3回繰り返すT.D.T300に初めて挑戦するムッキーさんの想いとは。

ゲスト:向山暁彦(ムッキー)


アフタートーク👇

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サマリー

向山暁彦さん(ムッキーさん)は、ランニング歴8年で、スキーでの膝の痛みをきっかけに走り始め、ハセツネ女子優勝者の北島陽子先生に師事しトレイルランニングに没頭しました。2022年には1年間で7本の100マイルレースを完走するという驚異的な挑戦を達成し、その中でパーソナリティーの水野満太郎さんと出会いました。 今回のテーマは、井原知一選手が主催する草100マイルイベント「T.D.T.」のコースを3周する「T.D.T.300」への挑戦です。ムッキーさんは、かつてT.D.T.ダブル(200マイル)を完走したランナーたちの姿に感銘を受け、自身も2023年と2024年にダブルを経験。特に、T.D.T.トリプル(300マイル)を達成した藤田信一郎さんの姿に触発され、いつか自分も挑戦したいという強い思いを抱いていました。今年は彼一人だけがT.D.T.300に挑む唯一の挑戦者となります。 ムッキーさんは、一度ハマると諦めずにやり遂げる性格で、日々の隙間時間もランニングに充てるほどです。現在の最大の課題は仕事との両立ですが、T.D.T.200の際に「ムッキーさんは私たちの希望です」と言われた言葉が最高の喜びであり、この挑戦を通じてT.D.T.200や300の感動をより多くの人に体験してほしいと願っています。彼は「勝手T.D.T.」の活用や、足ラボでのフォーム改善、週50kmのウォーキング練習など、独自の戦略で5月28日からの本番に臨みます。ランニングを「所詮遊び」と捉え、いかに楽しく走り続けるかを常に考えているムッキーさんの挑戦は、多くのランナーに希望を与えることでしょう。

オープニングとゲスト紹介
Aidpotion Podcast、この番組は、ランニングを通じて生まれる様々な挑戦が、物語になっていく過程を記録していきます。
こんにちは、パーソナリティーの水野満太郎です。 本日は、2026年4月14日、第8回目の収録となります。
本日は、Discordでのリモート収録ということで、ゲストはこちら、ムッキーさんこと深山昭彦さんに来ていただいております。
ムッキーさん、よろしくお願いします。
どうもどうもどうも。
久々でもなく、数十秒前。
実はこれは、収録できてなかったということで、2回目回しているという、そんな状況ですが、
ちょっとね、知らないふりをして、ムッキーさんの自己紹介なんかを改めて聞いていきたいと思います。
ムッキーさんのランニング遍歴とTDTへの道
ムッキーです。
ランニング歴が8年です。
走りきっかけは、もともとスキーをやっていて、ちょっと体重が増えちゃって膝が痛くなったので、
ジムに通い出したところ、そこにいらっしゃった先生が、北島陽子先生という、
ハセツネ女子で優勝した方がいらっしゃって、その方に教えていただいて、トレイルとかも始めて、
どんどん山にハマっていったという感じです。
そっからのハマり方、ある意味転がり方が。
激しいですけど、どんなふうにのめり込んでいったんですか?
山、トレイルランニングがすごい好きになって、レースに出たくなったんですけど、
ポイントを、イトラっていうポイントを稼がないと、出れないみたいなことを言われて、
どんどん、最初50キロぐらいから始めて、距離を伸ばして、最初に出たレースが、
100マイルレースが、2021年のコーミ、あ、じゃない、2020年だ、2020年のコーミに出て、
それが、すごい大雨で、3週でDNFしたんですけど、コースに乳にあがるところが水たまりだらけで、腰まで浸かるようなコースで、すごい周知をくらって。
で、その翌年の21年にコーミ初めて乾燥して、それが初めての100マイル、100マイル間になったっていうところで、
で、その翌年に、何本100マイル乾燥できるかな、みたいな調整を自分で勝手にやってみようと思って、
で、最初の3月に熊川リバイバルトレイルがあって、4月にUTMF、5月に西野国、
で、西野国にゴールしたときに、当時ウェイティングリストに載ってたTDTに、ゴールした瞬間にムッてくり上がって、来週TDTだよって言われて、
それでもう参ったんですよ。それもなんとか乾燥できて、で、次がOSJ温太刑、で、新越語学、で、またOSJコーミ。で、計7本、当時乾燥できました。
で、そのコーミ、2022年のコーミで、レース中にすごい寝てる若者がいて、で、結構大丈夫かなと思って声かけたんですよね。
そしたらそれが道太郎くんで、こっからの出会いなんでね、ほんとに。だから結構4年前ですよね。
もうほんと、道太郎くんがこんなになるとは僕も思わなかったですけど、もうね、嬉しいっすね、僕も。
その出会いはほんとに忘れられないです。
なかなか失礼な若者だったと思うんですけど。
いや、なんかね、ほんとに眠いからいいから話しかけてくれみたいな言って、すごい付き合わされた挙句、もう元気になりましたって、パーって一人で走って行っちゃって。
すごい速さでゴールしてたから、アズリーと思って。
いや、でもね、すごい子だなって思いましたね。
どんな出会いから、とてもよくしていただいて。
さゆの子に出るんですって言って、思想に付き合っていただいたりとか。
そうそう、その後ね、すぐ思想行って、それも思い出深いよね。いろんな話して。
ですね。
ほんと、嬉しかったですよ。
20歳ぐらい離れてる若者とは、こんなに付き合ってくれて、ほんとにありがとうって思って。
よかったよかった。
TDT300挑戦の背景とダブルの経験
ほんとムッキーさんには助けられてばかりなんですけど。
今日はね、先ほどお話にもちらっと出たTDT。
はい、そうですね。
TDTの300挑戦というのが今回のテーマというか。
300挑戦するには、100の後に200とか、そもそもなぜ100を挑戦することになったのかとか、いろいろ聞いていきたいことが山積みなので。
すごい話すと長くなるんですけど、
100に出るきっかけになったのが、
コムさんっていうLDAのメンバーの、彼が僕を推薦してくれて。
彼との出会いはもうすごい昔に遡って。
本当に僕がバイトしてた時の同僚の友達みたいな感じで。
だから20年以上前かな。
そこからまた彼が急に黙々と僕もちょっとお邪魔してた時期に彼も来て。
そこで本当に久々の再会というか。
そこでコムさんがTDTに、僕が出た前の年に出るっていうので応援に行って。
それで最後、コムさんが完走した後に僕を推薦してくれて。
で、なんとかウェイティングに載せてもらったっていう。
そこからのTDTなんですけど。
西の国は1週間後だったんですけど、なんとか完走できて。
それからダブルって流れになってくるんですよね。
翌年に友さんからメールが来たんですけど、ダブルやりたい人みたいな。
やりたい人は自己責任でどうぞみたいな。
僕が初めて100に出た時にダブルが始まったんですけど。
当時、あべちゃんとか、しんさんとか、まいださんって方が3人完走されたんですけど。
そのゴールシーンを僕がヘロヘロ言いながら走ってなんとか完走したのに。
その3人がもう余裕じゃないと思うんですけど、かっこよく3人でゴールして。
その姿を見て、なんてかっこいいんだろうって思っちゃって。
それで、機会があったらダブルやりたいなみたいなのをわっと思ったんですよね。
そしたら翌年に友さんからお誘いが来て、これは乗るしかないなみたいな。
ちょっと背伸びしたんですけど、なんとか挑戦させてもらおうと思って。
それが2020?
23年ですね。
3年に200をやったってことですよね。
200をやりましたね。
当時は100マイルTDTも100マイル機械じゃなくて、
140キロぐらい、ちょっと短い距離で24時間っていう制限時間でやってて、
それの倍の48時間を挑戦させてもらって。
でも、今思うとそれがすごい辛くて。
最後は僕1人の戦いになっちゃったんで。
もう1人いたんですけど、途中でリタイアしちゃって。
だから、僕が見た3人でゴールしたダブルの方とは違う。
もう1人の戦いみたいになってしまったんですけど。
でも後半ペーサーもついてくれて、一緒にゴールできて。
その時に、僕がダブル初めてやった年の前か。
だから、僕が100に出た時に出てたしんさんって方が、
藤田信一郎さんが、僕がダブルやった時にトリプルやってたんですね。
300。
それがもうかっこよすぎて。
それでしんさんも大変だったと思うんですけど、
最後、僕がゴールに向かっていく中で、ガス橋っていう営業があるんですよ。
大田区か、あの辺の玉川にある営業なんですけど。
そこでしんさんに追いついて、抱き合って泣いたんですよね。
しんさんももうすごい疲れてたと思うし、
僕もやっと追いついて、これでゴールできるって安心感。
それが忘れられなくて。
いつかしんさんにも追いつかないですけど、
しんさんがやったことを僕もちょっとやってみたいなっていうのはずっとあって、
トリプルは本当に機会があったら挑戦させてもらいたいなっていうのはずっと思ってたんですけど、
なかなか運営の方も大変だと思うし。
で、しばらくトリプルはないけど、
僕がダブルを完走した翌年にルールが、TDTのルールが変わって、
24時間じゃなくて、27時間できっかり100マイル距離も伸ばすルールに変更になって、
で、またダブルを挑戦できるってなったんですよね。
なんでね、2回も僕ダブル走らせてもらって、
あんまね、そんな変態になるのかわかんないですけど。
54時間ってことですよね?
そうです、48から54時間になって、距離も320キロになって、
で、当時、ちーちゃんとか大口さんとか挑戦されて、一応3人で走ったんですけど、
途中ちょっと痛いやとかもあって、最後僕だけになっちゃって、
それでもう1回ダブル完走させてもらったんですよね。
それが24年ですね。
なんかダルマが2個もらっちゃって、
なんか本当に申し訳ないなって思いながら。
それでしばらく300はちょっと無理だろうと思ってたんですけど、
今年開催するっていう連絡が来まして、
お願いしますと。
それで挑戦することになりました。
そんな感じですね。
300はちなみに、ぬっきーさん以外は挑戦者いらっしゃるんですか?
いないです、今年は。僕だけでした。
過去200を完走した人、旧TDTも含めてってことだったんですけど、僕だけだったみたいですね。
じゃあ過去2回のTDT200は、ゴールこそお一人ですけど、スタートは複数いたっていうところから、今回はもうスタートからお一人と。
そうですね、そうだ。それ初めてだ。
一人の戦いになっちゃうから、不安ですけど、なんとか。
不安だな、ほんとに。
クイック5クエスチョン
そんな不安な当日を迎えて、そして完走しきるっていうところまでが、ある意味一つの今回プロジェクトとして、お話を聞かせてもらっているということなんですけど、
そのプロジェクトを挑戦をしている姿を、いろんな角度から深掘りをしたいなと。
エイドポーション、恒例のコーナーご存じですか?
なんかご質問があるみたいですね。
続いては、クイック5クエスチョンのコーナーです。
それでは元気よくいってみましょう。
お願いします。
はい、クイック5クエスチョンのコーナーです。
このポッドキャストはですね、ゲストが今取り組んでらっしゃる活動、今回で言うとTDP300挑戦というところにスポットを当てていくわけですが、
ゲストがどんな思いで活動されているのか、どんな苦悩を抱えているのか、どんな未来を見ているのかを、5つの質問から紐解いていきたいなと思います。
5問即答形式です。
即答なの?
はい。
なので、1個の質問に対してパッと短めに返していただいて、それを5回繰り返すと。
でですね、その5個が終わった後に、一度深掘りというか、第1問目なんですけど、みたいな、
あのお答えは、みたいな、そんな流れで進めていけたらなというふうに思います。
それではですね、早速5クエスチョンいっちゃって大丈夫ですか?
はい。
はい、では行きたいと思います。
クイック5クエスチョン第1問。
ご自身の性格でこのプロジェクト、TDT300挑戦ですね、一番影響していると思うところは何ですか?
性格で。
性格で。
一度ハマると、諦めずにやり遂げようとする、乗り越えようとするってことですかね、分かんないけど。
OKです。では続いて第2問。
日常でやらなくてもいいのについついやっちゃうことは何ですか?
僕は家でダラダラとかができないんで、スキマ時間みたいなのも全部ギッチギチに埋めようとする感じなんで、
その時間で走ったりとか、そういう感じですかね。
家で寝たりとかもできない。
もっと早くなさい。
第3問いきます。
今この瞬間、TDT300挑戦に向けて一番しんどいことは何ですか?
仕事がなんか片付かないことですかね。
ありがとうございます。
続いて第4問。
この挑戦をやっていて嬉しかったことは何ですか?
嬉しかったこと、なんか、もっと早く答えないといけない。
お願いします。
エイドで言われた言葉で、ムッキーは私たちの希望ですと言われたのが一番嬉しかった。
嬉しい話は後でちょっと深掘りさせてください。
続いて第5問、最後です。
この挑戦の先にご自身以外や周囲に起きてほしい変化は何ですか?
TDTに関してですと、すごい退屈なコースなんですけど、
でも一生忘れない思い出ができると思うんで、
200、300、たぶん200走った感じではどんどん濃度が増してくるというか、感動もひとっしようで、
だから、100、完走した人は200、ぜひやってほしいなって僕はずっと思ってます。
でも、特に帰り道の、皆さんエイド出してくれるときに走るのが感動がひとっしようなんで、ぜひ始まってくださいと。
はい、ありがとうございます。
何と言ってもあれですもんね、200と300の顔を合わせた瞬間に審査員と号泣して抱き合うぐらいの。
そうですね、もうそんなこと人生であんまないだろうなって思うんですよね。
なんか感極まるというか、それはもうやっぱ皆さんやられたら絶対わかると思うんで、
チャンスがあって、ほんとに素晴らしい大会です。
TDT挑戦の深掘り:参加方法と喜び
ちょっと、もう1からというよりも5からちょっと振り返っていきたいなと思うんですけど、
そんなTDTですけど、なかなか参加しづらいというか、ハードルがあるっていうのもあると思うんですけど、
そこについてはどうですか?どう触れていくというか、どう関わっていくのがいいんですか?
僕もほんと運で選んでもらったみたいなところもあるんですけど、
今、勝手TDTっていう、トモさんが一応勝手に走って、それが証明できたらバックを買う権利を与えますみたいなことをやられてて、
あんま言ってないですけど、僕その300やる前に勝手TDT200をやろうと思ってて、
200走った時も勝手TDT100は2回やったんですよね。2回やれば多分200もいけるかなって。
なので300やる時は今度はダブルを1回やってみたいっていうのが思ってます。
やるのは決まったんですけど。
勝手TDTに出ることで一応勝手TDT枠っていうのがあって、そこでまた抽選に一応載せてもらうっていうルールみたいなので、
そこが糸口でもあるし、あとは走る方をサポートしたりとか、ペーサーをやったりとかして、抽選に選んでもらえるようなことなんですかね。
本当に出会いだと思うんで、なかなか難しいかもしれないですけど、本当にご自身で挑戦するのは全然やってみてほしいなと僕も思います。
だってあれですよね、勝手TDTって公認というか推奨されてるぐらいですから、別にイベントだけの専用コース、専用エリアはないんですよね。
いつでも走れるってことですよね。
ただ、女性は一人夜間は危険なので、一人男性と一緒に走るっていうルールはあると思うんですけど、その他はどの時間、どこからスタートしても一周すればOKみたいな、そういうルールだとは伺ってます。
そういう意味では、TDT何ぞやとちょっと気になると思った方は、勝手というスタイルから手を伸ばしてみることはできるってことですよね。
そうですね。制限時間も特に時間は決まってないですね、勝手TDTに関しては。
一回で走破すれば、なんか分割しなければOKっていうことでしたので、ぜひぜひ時間がある方、僕もゴールデンウィークにやるんでまた、そこで会えるかもしれないなみたいな。
時間ある方は本当に、来年また選ばれたいというチャンスもあると思うんで。
いいですね。クローズなようで意外と開かれている側面もあるよという、そんなところでしたね。
そうですね。
ありがとうございます。
ちなみに、もうクエスト4にいっちゃいますけど。
ムッキーは私たちの希望ですというのは、どなたから言われたんですか?
エイドでLDAチーム、アンサー4のチームの方がエイド出してくれてて、そこに原友美さんっていう女性のトリューランナーの方、アンサー4の店員さんも今やられてるんですけど、
その方がいらっしゃって、ニャンニャン友達なんで、ニャンニャンだみたいな、ニャンニャンって言っても分かんないか。
ちょっと話しかけて、嬉しいみたいなこと言ったら真剣な顔で、彼女がムッキーは私たちの希望ですって言ってくれて、
それでグッと来ちゃって、やばい、ここで泣いちゃいけないと思って。
本当にいいこと言ってくれるなと思って。
そんな僕が彼女っていうか原さんからそんなことを思ってくれてるなんて、僕も分かんなかったし、
彼女も川口とかも感想してるんです。すごいバックヤードでも女子の記録持ってたりとか、すごい方なのに、
いや、なんかその言葉もらって本当に嬉しくて、それがもう忘れられないし、今まで走ってきた中でもらった言葉で一番嬉しい言葉ですね。
それはTDT200をやられてた時ですか?
そうです、ごめんなさい。200のふくろですね、帰り道。
あと30キロぐらいでゴールってところで、なんか伝わってもらった言葉ですね。すごい嬉しかった。
余談ですけど、トモミさん、通称にゃあこさんと呼ばれてますけど、にゃあこさんとムッキーさんは猫語で会話できるっていう。
いや、まあね、にゃんにゃんの人何人かいるんですけど、
何人かいるんですね、にゃんにゃん。
ちーちゃんもにゃんにゃんって、なんかそういう本当に言葉じゃない、心で通じるじゃないけど、そういう方だなっていうのはすごい思いますね。
優しい方、みんなにゃんにゃんは優しい人ですね。
愛があるってことですね。
愛ですね、本当に。
ありがとうございます。
ごめんね、なんか意味がない。
いえいえいえいえ。
TDT300の課題と攻略法
まあ、そんな愛が味わえるTDTチャレンジをしている中で、それでも大変なことがあるよということで、やっぱり仕事が忙しいんですか?
なんか、そのバックヤードの時もそうやったんですけど、仕事が途切れないんで、バックヤードに終わりはつけちゃいけないけど、何日に帰らないと脳気間に合わないなとか思うのがすごいね、みんなどうやって仕事を調整して走ってるんだろうとか、すごい思ったりもするんですけどね。
で、今度のTDT300も目金土日と4日間撮らないといけないし、ちょうど月末なんで、どうしようかなみたいな。
まあ、でも、やるからにはそんな気にしないでやりますけど、みなさんすごいなと思ってます。
いや、本当ですよね。
いや、羨ましいなと。
他になんかありますか?
仕事が休めない、仕事が。
なんか玉川沿いのロードが大変。
そう、あの、そのTDTって、やっぱちょっと暑い、夏日が始まったぐらいの時にちょうど開催されるんで、基本が30度とかいっちゃうんですよね。
で、玉川沿いのロードって、まあ遮るものがほとんどないんで、そこを炎天下の中走るのが本当に最初もうびっくりしたんですけど、それで僕はもう何回も思想したんで、
どこに水道があるかとか、そういうのがもう全部頭の中に入ってるんで、もう水道があるたんびに頭に水をかぶって、まあちょっと暑さをしのぐみたいな、そういう対策は必ず必要になってくるだろうなとは思います。
それぐらいつらいんで、まあみなさん覚悟して、どっか行って偉そうに、まあでも頑張りましょう、お互い。
玉川沿いのロードっていうと、単調さが敵になるのかと思いきや、そこだけじゃなくて灼熱が立ち上がるからね。
暑さの方が僕はしんどかったな、まあみなさんいろいろね、ウルトラとかやられてる方はあれだとは思うんですけど、ちょっとエイドとエイドの間も距離があったりとかなので、
特にWとかはまたもう全部自己責任で、エイドもそこまで出ないと思うんですけど、結構大変だと思うんで、そんな感じですかね。
どこで休憩するかとかも、結構考えたほうがよかったり、で、サロモンっていうスタート地点のところで休もうとすると、まあ100の人が来たりとかして、
結構かやがやしてるので、少し離れたところの公園とかで僕は休んだりとかしてました。
なるほど。これ結構ね、休みたいときに周りが騒がしいと休めない問題ありますよ。
ありますあります。
でね、その人たちが悪いわけでもないし。
そう、みんなそれぞれね、自分のことで精一杯じゃないけどね、頑張ろうとしてるんで、そこにやっぱ自分が200だからとか言ってもね、そんな静かにしてくれるわけでもないし、
で、やっぱサロモンも何も遮るものがないんで、ちょっとあそこで休むのはWの方は危険だと思います。
なるほど、いいですね。
これ結構あの話としては、わりとこう初挑戦の方のちょっとこう、チップスじゃないですけど、攻略ポイントがちりばん会館っていうのを収録を。
いや、もう何でも教えますもん。言ってくれたら、本当にここで休んだ方がいいとかは全然言えるので。
だってあれじゃないですか、TTTの走ったマイル数を思想も含めて通算したら、TTT1000ぐらいいってるんじゃないですか。
そんなにいってないと思うけど、あ、でもそっか、本線も含めたらいってるかもしれないですね、なんか。
すごい、みんな考えたこともなかった。
TTTレジェンドというか。
いやいやいやいや、僕は審査員さんが本当に、審査員さんに追いつきたいと思って続けてる感じですかね。
ちなみにTTT300って、今回っていうと27×3っていう理解であってますか。
あってます。
81時間ってことですよね。
81時間ですね、はい。
だからね、バックヤードに換算したらとんでもないですね。
3日と9時間。
いやだから、僕も本当に経験したことない距離ですけど。
何がポイントになりそうですか。
TTT200と比べて自分がどういう状況になりそうかとか、そこをどう対策するかとか。
今ちょっとランニングフォームを変えてて、
足ラボっていうところにちょっと通え、
今年初めから通って、去年の末か、通い始めてるんですけど、
そこで教えてもらったランニングのフォームとかをちょっと実践したいなみたいな。
だから普通になるべく省エネで行くにはどうしたらいいかっていうのをちょっと小野寺先生にいろいろ教えてもらっているところですね。
小野寺先生とはどうですか。ネコ語が通じますか。
なんか通じないと思うんですけど、
でも本当に結構深く話したのがちょうど道太郎君のタンザルループスの時にいらっしゃってた時にいっぱい話して、
その時にすごいいい人だなと思って。
で、いろいろよくしていただいて、僕は本当に助けてもらってばっかりっていうか。
いや、なんかタンザループスの時から、あれなんかお二人楽しそうにしてるなって思ってる。
そうなんですよ。小野寺先生がスキーのサポートとかをされてたんですよね。
日本チームの。
そうなんですね。
その話がやっぱり、僕もスキーやってたんで、すごいなっていうのをちょっと深掘りさせてもらって、それでなんかいいなっていう。
本当にありがたいです。
いいですね。
スキーさんからは台本前にアシュラボーいいよって言われてたんですけど、ちょっとなかなか伺う機会が取れなくて。
でも本当に道太郎君のイベントで引き合わせていただいたっていう感じですね。
きっかけタイミングが、その時が来たっていう。
本当に、なんか僕が本当にやりたいことと先生の指導というかがマッチしてるかなみたいな。まだまだですけど。
あれですよね。実は毎月宿題というか。歩く練習。
歩く練習をずっと年始からやってて、毎週50キロ歩くっていう。
それどれぐらい時間かかるんですか?
でも9時間半とか、そのぐらいかかりますね。1回で50キロ歩かないと意味がないみたいな、おっしゃってて。
でも分割せずに。
でも、歩き方がついこないだやっとわかったみたいな。
あ、これかみたいな。
それまで歩いてたけど、あんまりなんか自分の中で腑に落ちてなくて、やっとつかめたっていうところです。
まだまだこれからですけど。
つかめると楽になったって感じなんですか?それとも早く歩けるようになったって感じなんですか?
歩く、その鍛えるために歩いてるんで、効いてるなみたいな。
ここを使うんだっていうのが分かって、体の使い方っていうか、位置、自分のポジションがよく分かってきたみたいな。
なんかね、やっぱり通わないと僕も説明がしづらくて。
やっぱり自分の中に吸収するのが、僕もなかなか体と頭がついてこれないとか、それがだんだんちょっと分かってきたかなみたいなところですかね。
なるほど。
楽しそうですね。
楽しいです。歩くのも楽しいです。
動物にいっぱい今、種とかあうんで、それも楽しいなみたいな。
対話とかするんですか?
ニャンニャンじゃないけど、でもね、結構寄ってくるんですよね。
だから、餌とかあげてるのかもしれないけど、ちょっとそういうのを見ながら癒されてます。
あんまり動物が近づいてくることは怖いとは思わないですね。
犬飼ってんのもあるかもしれないけど、僕はクマとかだったら怖いけど、大丈夫っす。
そうなんですね。いやいやいや。ありがとうございます。
ムッキーさんの哲学とバックヤードウルトラ
ちなみに日常でやらなくてもいいのに、ついつい隙間を埋めちゃうっていうことですけど、
はい。
睡眠時間とかどうしてるんですか?
いや、結構寝ますよ、僕。
あ、本当ですか?
寝ないとダメ。7時間、8時間は寝てるほうだろうなと思います。
起きてる時間も仕事をしながらなんですけど、考えない仕事のときはずっとラジオを聞いて、走るときもラジオを聞いて、
みなさん、ポッドキャストとかランニング系の聞かれてる人多いかなと思うんですけど、
僕はなんか走りながら走る話を聞くのがちょっと苦手で、なのでちょっと普通のラジオを聞いてます。ごめんなさい。
お気に入りは何ですか?
お気に入り、言ってもわかんないと思うけど、
え、言うの?
ぜひ。
大阪のラジオで、四千頭身のつづきさんっていう芸人さんがいるんですけど、その方のラジオ、桜橋っていうのがすごい面白い。
いろいろ、芸人さんは好きで聞いてます。
ありがとうございます。ランニングポッドキャストに嫌気がさせたら、ぜひ聞いてみようと。
すごい僕の話とかもいろんな人が知ってくださって、本当にありがとうございます。
本当この収録でも、むっきーさんでも魅力というか、私も裏で聞いたり、岩崎さんも不思議と笑顔にさせてもらってるというか、温かい気持ちにさせてもらって。
嬉しい。ずっとニヤニヤしちゃうんですよね。
そんな中で最後、性格っていうところに話戻っていくわけですけど、
今回の収録の中でだいぶ伝わってきた感じですけど、一度ハマると、いろんな方法を試して、ほとんど無いことをやってしまうと。
そうなんですよね。だから、100マイル7本とか、ちょっと今考えると恐ろしいなとか思うんですけど、
坊主はなんか、今が一番若いみたいな思ってて、だからどんだけできるんだろうって挑戦したくなって、詰め込んじゃったみたいな。
普通ね、1ヶ月に1本とかのペースでやるのはちょっと信じられないって思うんですけど、
それもなんとかなったっていうのは、いろんな皆さんの、いろいろ教えていただいた方とかのおかげだなっていうのは思ってます。
今はまさにTDT300にとことんっていう感じですか?
僕の本当に一番の目標が300感想だったんで、それを審査を見てからずっとそれは変わらない。
それがもし達成できたら、次はいろいろ。バックヤードが今ちょっと面白いって思い始めてきたので。
今まではつらいことしかなかったんですけど、去年の新潟でラストサムライになって、それからなんかちょっと面白いかもって思い始めてきた感じですかね。
なので、とりあえずは300。
ちょっと余談ですけど、余談っていうか脱線ですけど、バックヤードはどこが面白いですか?
僕は新潟が大好きです。ごめんね、なんか秦野もすごい雰囲気よくて。
今回秦野を見させてもらって、新しい試みじゃないけど、テントとかのああいうシステムはすごいありがたいなと思ったし、
やっぱ道太郎くんの人柄というか、すごい出た大会だなって思って。
最初僕高尾を出させてもらって、高尾は結構レベルも高いし、もちろん秦野でもすごい60人いるとか、皆さんすごい記録出してるんですけど、
僕が出た時はやっぱり聖地みたいなところだったんで、高尾が。なんか雰囲気もだんだん怖くなってて自分が走ってるのが。
結局それに押しつぶされてやめちゃうみたいな。
それもすごい良い経験にはなったんですけど、新潟出させてもらったら、なんか本当別物というか、やる人が違うと高尾も変わるのかみたいな雰囲気が、僕はすごい衝撃で。
ルールとかやってる皆さんの意識とかは一緒だとは思うんですけど、それを支えてる方の雰囲気作りというか、それが新潟はすごく僕に合ってたというか、そういう感じですかね。
どこが良い悪いって言うのは悪いですけど、それぞれ良いところあるし。
でも私も一個思うのは、ウルトラランニングとかバックヤードを本当に続けていく、走り続けていく一つのポイントは、楽しいっていう感覚で大事だなって。
僕もランニングって本当に辛いって思ってて、僕は。
いかに楽しく走るためのいろんな逃げ道じゃないけど、そこまで向き合いすぎるとすごく疲れちゃうんで、やっぱり新潟なんかは本当に、所詮遊びなんだからみたいなことがすごい思えて、それが気持ち的に楽になったんですよね。
その捉え方というか、本当にそれぞれあってもいいんじゃないかなっていうのはすごく思いました。
続けていたいと思えるってことですよね。
そうそうそうそう。
その対局がね、やめたいって、やめたくなるっていう。
バックヤードは本当にそのささやき、悪魔のささやきとどう戦うかっていう。
でもそのそもそもやめたいっていう、その悪魔が出てこないぐらい楽しくしちゃえば、メンタル的にはいつまででも生きたくなるやつっていう。
そんなんね。
キジマダイラも出させてもらって、僕はもう風邪がすごい、あれでもう結構メンタルが落ちちゃって。
でもその後みんなやめないで、だいたい50ラップぐらいまで半分以上残ってたんで、それがもうすごいなっていう、皆さんの意識というか。
そこに僕はもう全然及ばなかったんで、もっと修行しなおさなきゃなみたいなことは思っちゃったし。
いやでも本当は皆さんすごい、すごかったですね、本当に。
いやいや、そんなキジマダイラの裏側も聞けてありがとうございます。
ごめんなさい、なんかそれは別のところで話されてますね。
いえいえいえ。
いやいやいや、ありがとうございます。
もう一個だけちょっと私が気になったことというか、
岩崎さんはあれ、お前早く帰るんじゃなかったの?みたいな感じになって。
ああ、いいよいいよ。
ときみんご、投げた大会をやってるときみんごの方々、
どうせ遊びなんだからみたいな、遊びだから楽しもうよっていう精神がものすごくあるというか、
そのスピリッツがとても彼らの遊び方にあらわれてるなと思うんですけど、
自転車とか、スノボとかスキーのバックカントリーとかっていう話の中で、
実はおっくんさんですね。
うんうん。
トモスピットのおっくんさんから、ムッキーさんのスキーが死ぬほどうまいっていう、
そんな噂を聞いたんですけど、
それはですか、とことん極めちゃったんですか、スキーは。
いやまあ、もともとやってたのと、バックカントリーも興味があって、
自分でツアーとかに参加して、ちょっと腕を磨いてたんですけど、
でもそれで、ディープジャパンウルトラっていうレースに出た時に、
一緒に走ったのがトキミンゴの中澤さんで、
今回、バックラウドもディレクターやった方なんですけど、
その中澤さんに、ちょうどそのディープジャパンを走ったところが、
スモンっていう、スモンだっけ?っていうところら辺だったんですけど、
バックカントリー、来ましょうよ行きましょうよみたいな、言ってもらって、
で、その年の冬に一緒に行くことになって、
で、ローカルのその山に連れてってもらった時に、
ああもうこの人遊びの天才だなと思って、
もうそこで僕惚れちゃったんですよね、彼に。
ああなんかすげえなと思って。
で、いろいろなんか声かけててもらって、遊びに行く中で、
あとエチカンのボラとかもやらせてもらったり、
エチゴカントリートレイですね、彼らがレースを主催してるんで。
で、バックラウドも新潟でやるってなって、
ああもうこの人たちとやれるんだったら走ってみたいなと思って、
新潟エントリーさせてもらった感じですね。
もう彼らがやっぱすごい、本当に楽しむためになんか、
いかに面白くするかみたいな、そういうのを常に考えてくれる方だなっていうのは、
そこもすごい勉強になったし、
で、しかも安全にやるって結構大変だと思うんですけど、
そういうなんか野生の感みたいなのが、
僕にはやっぱちょっとね、持ってないものを持ってる。
それが魅力ですかね、トキミンゴのみなさん。
遊びの中で磨かれてる野生みたいなもの。
そうそうそうそう。
なんか、ああこの人たちは本当に人生楽しんでるなみたいな。
だからそこに僕も惹かれてた感じですかね。
他のチームの方はみなさん楽しんで面白い、
僕も参加していいなって思うチームもいっぱいあるんですけど、
やっぱちょっとスキーでつながったのが大きいかなって。
ムッキーさん、トコトン行くっていう側面と、
走りながらランニングのポッドキャスト聞きたくないって言ってたみたいに、
トコトンなんだけど、染まりきるとちょっと疲れちゃうみたいな、
そういうとこありますもんね。
なんかだから、みなさんチームでやられてる方とか、
やっぱ僕はなんかちょっと不真面目すぎるなって思っちゃって、
だからそこがなんか申し訳ないって思っちゃうんですよね。
所詮遊びだって思って付き合ってくれる、
まぁちょっとぬるいって言っちゃいけないな。
なんか雰囲気、優しい感じのところを僕は、
ちょっとお邪魔させてもらってるみたいなところですかね。
もう本当に知り合った方で、
なかなか行かなくなっちゃったとかいっぱいあるって申し訳ないですけど、
楽しく走りたいというか、
走るのが本当に苦手っていうか、思い詰めて走れないんで、
いかに楽しくできないかっていうのはちょっと考えてますね、常に。
すいません。
いやいやいや。
マジで。
所詮遊びだっていうのが、今回のキーワードだなっていうふうに。
嬉しい。
300も遊びでしたね。
そんなムッキーさんのPDK300も所詮遊びだと。
はい。
ほんと遊ばせてもらってる感じで、ほんと嬉しいです。
その、ある意味ムッキーさんの遊び方が、
ともみさんがおっしゃったように、私たちにとっての希望になるんじゃないかなって。
TDT300本番への意気込みとメッセージ
嬉しいよね。ほんとありがとう。
本番はいつですか?今年の5月。
本番、5月の20、え、いつだっけ、ちょっと待って。
5月の28、木曜日からですね。
そっか、300となると木曜からスタートするんですね。
はい、木曜の朝5時です。
まだどうやって、電車も動いてないからどうやって行こうかとか、
まだちょっと詰めてないですけど、ちょっと人に手伝ってもらって。
やっぱ一人じゃできない挑戦なんて、
チームでなんか協力できたらいいなって、
なんかいつもお願いしてばっかりで申し訳ないですけど、
ほんとにね、一人じゃできないこと、
まあバックヤードもそうかもしれないですよね。
ほんとにありがとうございます。
こちらこそです。
5月28の木曜日から、私たちもムッキーさんの遊びに楽しませてもらえたらなと楽しみに注目してます。
ありがとうございます。
なんかありますか、当日例えば応援に来てくださいとか、
これを聞いてくださってる方に何かPRしたいこととかあれば最後一言ください。
いやーでも応援はすごい嬉しいです。
ほんとになんか、辛い時間にやっぱり来てもらえると、
ほんとに助かるっていうか、
みんなの顔が頭に浮かんで、
それで絶対やめちゃいけないって思うと思うんで、
ほんとやめたくなる瞬間って必ずあると思うんで、
そこで皆さんの顔を思い浮かべながら頑張っていこうかな。
なので、どこかでもしお暇な時間あれば、
僕だけじゃないですよ、200出る方もすごいんで、
なんか見てもらえたらすごい嬉しいです。
ちなみにここだけの情報を聞いておきたいんですけど、
ムッキーさんが辛い時間帯って大体何時ぐらいなんですか?
でも夜ですよね。
もう山パートはなんとかなるんですよ。
山から降りてきて、鉄道公園から玉川沿いに、
茶ノ間に向かう道が一番辛いですね、ロードが。
そこで何度もやめようと思った瞬間。
がありますね。
今回だってそれを3回繰り返すってことで、
時間帯はちょっと変わるのかもしれないですけど。
1周目とかは全然大丈夫です。
2周目以降ですよね、そこが。
ダブルの方についていければついていきたいですけど、
多分ダブルも1周目の方は調子よく走れちゃうと思うんで、
無理に追わずに自分の今を崩さないっていうか流されない。
それは大事かなとは思います。
じゃあ、29日の金曜とか30日土曜の夜が肝になるんじゃないかと。
はい、そうですね。
羽村とかあの辺の玉川沿いのところが一番辛いんで。
ただね、結構治安っていうか危ないところなんで、
女性は一人で絶対行っちゃダメなゾーンでもあるんで、
ちょっと気をつけながら。
でもそこに行こうとは言ってないですよ。
辛いって言ってるわけで。
他で応援しやすいところ、時間で来てもらえれば本当に嬉しいです。
ムッキーさん推しの皆さん、聞いたことある?
いやいやいや、そんな推しなんて。
いいよいいよ。
いやでもね、本当に今日お話聞かせていただいて、
私もよりムッキーさんがTDT200とか300とか挑戦されてるのは知ってましたけど、
よりそれが勝手ながら楽しみになりましたので。
そうやって皆さんもいろいろ、
僕なんか本当に全然速くも走れないし、
本当にゆっくりなんですけど、
上手くいけばとんでもない目標かもしれないですけど、
近づけるかなっていうのは思ってるんで。
頑張っていますっていうか。
もう言えねえな。
遊びですからね。
そうですね。ありがとうございます。
ということで思いのほか、私がさえ聞きたいでたくさん。
いいえいいえ。
忙しいな。
ありがとうございます。
ということで第8回ムッキーさんの収録ということで、
皆さんお付き合いいただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
57:22

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