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寄付は「ラーメン代」?社会貢献の真髄と戦略
2026-08-21 20:27

寄付は「ラーメン代」?社会貢献の真髄と戦略

#145 NPOの新陳代謝が示す、寄付と社会貢献活動の新しい形と未来

NPO法人あいだの新代表理事・奥野大地氏が語る、組織運営における「新陳代謝」の重要性。高齢役員の定年制導入から見えてくるのは、単なる善意に頼らない、社会課題解決へのビジネス的アプローチと透明性への強い意志です。特に、寄付が「ラーメン代」にならないための認定NPO法人化の意義や、ヤングケアラー・シングルペアレント支援へと広がる具体的な活動の展望を解説。あなたの「社会貢献したい」という思いが、真に社会を変える力になるヒントがここにあります。

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【トピックス】

  • NPO運営に不可欠な「組織の新陳代謝」
  • 「定年制」が組織にもたらす活性化
  • 寄付は「善意」だけでなく「戦略」が必要
  • 認定NPO法人化で寄付に「税制優遇」
  • あなたの寄付が「ラーメン代」にならない理由
  • 社会貢献は「専門性」が求められる時代
  • 子育て世代が知るべき社会課題の現場
  • ヤングケアラー支援の具体的な取り組み
  • NPO活動は「ビジネス視点」で進化する
  • 応援が「社会を変える力」になる第一歩

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Chapters

  1. - NPO法人あいだの活動紹介と社会貢献の目的
  2. - 新代表理事、奥野大地氏就任のご挨拶
  3. - NPO役員の「定年制」導入が持つ深い意味
  4. - 高齢役員からの「新陳代謝」と組織運営の課題
  5. - なぜNPOが「認定NPO法人」を目指すのか?
  6. - 「寄付は面白くない」と言われた経験とその本質
  7. - 寄付が「ラーメン代」にならないための透明性
  8. - NPO法人あいだ「シーズン2」の新たな挑戦
  9. - ヤングケアラー・シングルペアレント支援への展望
  10. - リスナーの皆様へ:NPO支援の具体的な方法

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サマリー

NPO法人あいだの新代表理事に奥野大地氏が就任し、組織運営における「新陳代謝」の重要性を強調しました。特に、高齢役員の定年制導入は、単なる善意に頼らず、実務能力を重視するNPOの新しい形を示しています。奥野氏は、自身の母を一度代表に据えることで、将来的な代替わりをスムーズにする戦略を明かしました。 また、NPO法人あいだは「認定NPO法人」化を目指しており、これにより社会的信用を高め、寄付者への税制優遇を提供することで、より多くの支援を集めることを目的としています。奥野氏は、寄付が「ラーメン代」と揶揄される経験から、寄付の使途の透明性と専門性の重要性を痛感しており、認定NPO法人化がその解決策となると説明しました。 今後は「シーズン2」として、ヤングケアラーやシングルペアレント、子育て世代への支援を強化していく展望を語っています。リスナーに対しては、認定NPO法人化に必要な年間3000円以上の寄付や、番組の宣伝、お便りフォームやDiscordを通じた交流を呼びかけ、社会貢献活動への参加を促しています。

NPO法人あいだの新代表理事就任と組織の新陳代謝
あいだラジオ by NPO法人あいだ
分け合えば余る
この番組は、社会の貧困や若者の自立に焦点を当てて活動する
NPO法人あいだがお送りする、世の中の社会貢献を支援するラジオ番組です。
自立援助フォーム、中高生の学習支援、子ども食堂を運営する
NPO法人あいだがお送りいたします。
NPO法人あいだの代表になった奥野さん、おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。いいんですよ。
今までは理事でしたもんね。
そうですね。
代表理事になりました。
オープニングのご紹介も変えなきゃですね。代表理事にしましょう。
そうですね。代表理事。
代表理事すごいじゃないですか。
どういう経緯ですか?
えっとですね。
トーマス見てないと思うけど、NPO法人の定刊ってウェブで見られるんですけど、
僕らのNPOの定刊の中には役員の定年が書いてあるんです。
ほうほうほうほう。
なるほど。
結構それはね、珍しいというか多分ね、僕が知ってる限りは一つもない。
あんまり聞いたことないですよね。
聞いたことないよね。
会社の役員取締役も定年あるのかな。人気はあるだろうけどね。
結構でもおじいちゃんおばあちゃんとかやってらっしゃるイメージだよね。
だからその定刊を決めるときにみんなに反対された。
へー。
そうなると決めてるんじゃないって。
NPOの役員なんて、引退した年寄りの楽しみなんだから奪うなみたいな。
すごい理論ですけどね。
楽しみ。
そう。だけど絶対に定年を入れるって言って。
それ奥野さんが言ったの?
そう、僕が言って押し通した。
やってるのは、まさしく確かにNPOの理事役員だっておじいちゃんおばあちゃんの楽しみなんだよ。
本当にそれはそうなの。
社会貢献をね。これまで失業がやってきてここからはもう社会貢献だ。世の中のためになるんだみたいな感想ですよね。
で、NPO法人の間がいるのは埼玉県の熊返しっていうところなんですけど、
熊返しの中にすごく死にせのというか、ひたむきなコツコツ活動しているNPOがあって、
認定NPOでもあるんだけど、
そのNPOは10人いた役員を20人にしますっていう定刊変更をしなきゃいけなくなったんですよ。
どういうことですか?
10人いた理事の7人がよぼよぼで何もできなくなった。
言い方。
よぼよぼ。
聞いたままだもん。
ご高齢になってね。
わかりやすいです。
若い実務ができる理事を。
実務ができる理事を10人入れましょうっていう。
で、そのよぼよぼの言い方悪いよ、トランス。
言ってるじゃないですか。
僕の差で。
で、その役にはいるけれど、実動できなくなった理事さんたちをクビにできないから増やすっていう定刊変更したんだよ。
なるほどね。
僕その人たちすごい尊敬するんだけど、その点だけはちょっと祝福しかねって。
なるほどね。
うん。
でもとにかく新陳代謝がないのであればもうダメだから。
そりゃそうだ。
入れるよって言って。
偉い。
偉いよね。
偉い。
最初の代表理事は奥野陽子っていう人が。
これは私の母なんですよ。
なるほどね。
この人が自立援助ホームっているよねって言い始めた人なんです。
だからこの奥野陽子っていう人は今でもお仕事を忙しくやっているバリバリの女性医師なんだけど、
何もやらなくてもいいから代表だけやりなよって言ってやらせたんですね。
あんたは言い出したじゃんみたいな。
で、なんで僕がいきなり代表にならなかったかというと、
奥野陽子を代表にしておけば、
強制的に一回代替わりをするんですよ。
定間に丁寧を設けていれば。
なるほどね。
一回代替わりしてたらさ、
二回目もあるかもしれないじゃん。
まあ確かに。
やりやすいですよね一回。
そうですね。
でも最初に僕が代表になっちゃうと、
一回目の交代がないかもしれないじゃん。
まあまあ気を使ってね周りが。
ちょっとヨボヨボになってるけど、
まだヨボヨボと言うわけにはいかないみたいなね、奥野さんに。
言いにくいですね。
ヨボヨボになる前からポンコツだけどね。
奥野第一被害者の回が立ち上がるくらいですからね。
そうですね。
今必死に被害者の回を増やさないように頑張ってるんで。
ウケる。
普段の努力で。
でもそんな奥野さんがそこの代替わりのことまで気にして、
そういう風な形を取って活動してたと。
絶対新人代謝がなきゃダメだから。
素晴らしい考え方。
本当は役員の任期は5年にして、
2期で役員それ以上続けちゃダメっていうのを入れようと思ってたら、
それはさすがに反対されて。
そんなに役員が現れるか分かんないですね。
そうなんだよ。やりたがる人なんかいないんだから、
ダメですよそんなことやって言われて。
そこは渋々納得したけど。
なるほどな。
とにかく新人代謝新人代謝っていうのが大事だよっていうのを、
6年7年前くらいですよね。
だから考えてたんです。
ついに代替わりのタイミングが来たということで。
代表理事。素晴らしい。
認定NPO法人化の意義と社会的信用
代表理事になりました。ありがとうございます。
代表理事になってこうしなきゃいけないなっていうのは、
まず認定NPO法人っていうのにはどうもなった方がいいと。
なるほど。何が違うんですか普通のNPO法人と認定NPO法人って。
実務的な尊徳っていうのはあるんだけど、
一番は少なくとも社会的信用?
社会的信用。
社会的信用がつきます。
まあまあ。
うちの株式会社は上場してますっていうのとさ、
うちの株式会社は家族でやってて、株主は全員家族ですっていう人だとさ、
前者の方が信用されるでしょ。
まあそりゃそうだ。
そういう違いなんですね。
NPOと認定NPOってのは。
認定NPOになりますっていうのは株式上場しますみたいなもんです。
だいぶすごいですねそれ。
だいぶすごいよね。
それだけじゃあ大変なんだなるのか。
そんなにものすごく稼いでなきゃいけないとかそういうことではないんです。
ただ株式会社が株式会社らしくやっていたら上場できるのと同じで、
NPO法人がNPO法人らしくやってたら認定がもらえるっていう。
でなんでこれを言ってるかというと、
奥野陽子っていう人が代表だったときは、
社会的信用なんてもうそれで良かったんです。
ドクターだしね。
ドクターだしね。
あの人は少なくとも埼玉県では名師ですから。
すごい。
すごいですね奥野さんの。
奥野さんの母はすごいです。
ちょっと持って話してて、本人がこれを聞いたらふざけんなって言って、
工芸を電話かけて言いますくるぐらい。
でも本人が何と言おうと名師なんですよ。
なるほどね。
なので名師がいるんだから代表やってるんだから、
認定NPOになったってそんなコストばっかかって利益が少ないと思ってて、
認定NPOになってなかったんですよ。
だけどもはやどこの誰か分かんない人が代表理事をやってるし、
理事のもう一人はちゃんとした社会的なんとかかんとかで、
これ本人が聞いたら工芸の電話かけてくるけど、
ちゃんと博士号も持っているような人。
すごいよね。
でもう一人は実業家インフルエンサーって書いてあるからさ、
あやかさんでしょ。
あやかさんね。
理事3人しかいないっすね。
そう理事3人。
びっくり。そうなんだ。もっといると思ってました。
本当はもっと、本当はっていうか、
奥野陽子と奥野大地が理事にいると、
理事の数増やさなきゃいけないんですよね。
家族の割合っていうのは減らさなきゃいけない。
なんですけど、僕が代表になって奥野陽子っていう人が代表しりぞいたから、
ああそういうことなんだ。
それで回していくのに対して、
やっぱりその代表理事が僕になってしまったので、
認定NPOになった方が、
かっこいい。
信用しやすい。
いいじゃないですか。
気持ちよく応援してくれる人も気持ちよく応援してくれるでしょうから。
寄付の課題と「ラーメン代」問題の解消
こないだ、
ある会に出てね、
今晩僕こういうのやってるんですって言って、
その相手はどっかしらの社長で、
もうかなりおじいちゃんみたいな人なんだよ。
もうぜひ世の中の悩みに何かしたいよって言って、
何かできることあるって聞かれたから、
どうですかね、とりあえず一番簡単なのが寄付とかなんですよっていう話したんだよ。
そしたらその人は寄付は面白くないよって言って、
それはあんたのラーメン代になるだけだろって言われて、
まあそうなんだよ。
すげえ言い方、そうなんだよ。
たとえば児童養護施設なんかも、
こう善意で、
じゃあ社会保険額うちの工場来ていいよって言うとするじゃない。
手出しコストゼロだから。
だけどそれってさ、
引率しなきゃいけなくなるわけ。
そうね、そりゃ。
その引率の人件費出さなければいけないの、そこに。
確かにね。
本当はね。厳密にはね。
ありがとうございましたって行くけど。
子供のためだって言って。
でも、
それは、
施設の職員が無償で行ってるか、
まあそんな感じなんだ。
施設が、
どっか割り振りして、
そこに行かせるマンパワーを生み出して。
運営者側で考えると結構大変ですね。
そう、だから、
結構ガッハ派の、
これはごめんなさい今ね、
悪意が入ったわごめんなさい。
ここ使ったよね。
使うんだ。
使うかカットしないか。
ガッハ派の人がさ、
うち来ていいよ、見学においでよ、こういう仕事あるんだよって言ってくれるとさ、
まあまあありがたいんだけど。
まあね。
でもさ、そこ先日見ると、
しかも僕初対面で30秒しか話せなかったから、
もうじゃあ何かしたいのであれば、
寄付くらいしかないよっていう話したら、
ラーメン代理はしたくないっていう。
まあそうだよね。
でもさ、やっぱさ、
虐待受けた子とか両親亡くなった子に対してさ、
接するのってさ、専門業なわけ。
そりゃそうだ。
専門的なノウハウがない人にさ、
バッて合わせらんないしさ。
そりゃそうだ。
っていうこともあって、
いや寄付くらいしかないよっていう話になったんだけど、
結局な。
背景を説明できなかったから、
まあラーメン代理はしたくないっすよねーって思った。
認定NPOになっておけば、
寄付した人にも、
税制の優遇があるから。
そういうことができるようになるんだ。
認定NPO。
だから応援されやすいと。
素晴らしい。
NPO法人あいだ「シーズン2」の新たな挑戦
この間の話にも、前回の話にもなりますけど、
お母さん型、親子さん型の支援をすることが、
回り回ってその人たちの、
お子さんたちの、
予防的な支援にもなるぞっていうのは、
やっていこうとしていることなので、
僕が代表になったからっていうのは関係、
まあ僕が代表になったからっていうのは関係あるけど、
世の中全体の流れとしては、
そういう風になっていくだろうし、
これまでやってきたこと、
全自然情報もそうだし、
学習支援とか、
子ども食堂とか、
全国的にやりましょうもそうですけど、
もう一つとして、
ヤングケアラーとか、
シングルペアレンスとか、
シングルじゃなかったとて、
子育て大変だよの人たちへの、
何らか支援をやっていこうっていうのが、
だからシーズン2だね。
でもまさにシーズン2ですよね。
まさにシーズン2だね。
すごい。
というのに、
あやかさんは巻き込まれたと。
巻き込まれた。
3人の理事に残っちゃったと。
あやかさん、
どうですか、あやかさんの立場から。
初めて、
奥野さんのNPOアイランドの理事会に参加したときに、
めちゃくちゃ愛あふれる人たちだったんですよ。
理事会が。
泣かなかったですけれども、
みんなが出そうになりました。
みなさんが、
人のためにっていう感じで。
どんな人たちがこの世の中に存在するのかぐらい、
衝撃を受けたんですよね。
すごい団体ですね。
ありがとうございます。
そうなんだ、泣いてたんだ、実を言うと。
いいと思いました。
リスナーへの支援と交流の呼びかけ
短い配信したいですね、そしたらね。
短い?
いやいやいや、
機密情報はないんだけど、
育ち抜きに入っている人の話とかは、
かなり機密情報だから。
難しいか。
ありがとうございます。
素敵なことを聞けたNPO法人はいた。
僕らリスナーから認定NPO法人になるための
応援できることってないんですか。
準備が整ったら、
認定NPO法人になるにはそれなりにチャレンジがあって、
さっきの寄付の話になっちゃって申し訳ないんだけど、
そこは3000円以上の寄付が何人いるかみたいな。
そういうのも見られるんですか。
そういうチャレンジもあるんです。
今のうちにリスナーの皆さん、寄付を。
500円貯金を始めてください。
500円って。
3000円以下だとダメなんですか。
ダメだけど、年間3000円。
じゃあそんなにパードルは高くないんだ。
1回が別に500円だろうと、
それを1年継続してくれたら、
例えば数6000円になるので、
それはカウントされます。
ちょっとずつでいいから皆さんお願いします。
NPO法人間の新しくなったホームページから、
寄付の窓口もございますので、
ぜひそちらの方からですね、
小額500円とかでいいので、
月額500円。
トーマスじゃあ1カウント。
もちろんトーマスカウント。
前付きしてるんです。
皆さんもお願いしますよ。
このタイミングで。
お待ちしております。
というわけで、
僕の代表、今後もよろしくお願いします。
代表とかのこいつに代表とかやらせておいて。
間ラジオのリスナーは、
奥野さんのことよく分かってますから。
面白い組織になっていくんだろうな、
というのを感じてますけどね。
いい意味で勘違いしてるままでもいいんだよ。
リスナーの皆さんもっと、
リスナーが増えていくことも、
NPO法人間の支援になっていきますので、
周りの方にですね、
ぜひ間ラジオ宣伝もよろしくお願いいたします。
良い番組あるよ。
変わったこと言ってる変な方がいるよ。
よろしくお願いいたします。
感じたことだったりとか、
質問相談、概要欄にあるお便りフォームからも
お待ちしておりますので、
そちらの方もどしどし活用してですね、
我々と交流していただきたいなと思っております。
住所なども入れていただきますと、
番組特製ステッカープレゼントしておりますので、
そちらもぜひお楽しみに、
お受け取りいただければと思っております。
番組のディスコードのチャンネルも
オープンしておりまして、
こちらも概要欄のリンクから登録ができます。
ディスコードの中では
トマスだったり、奥野さんだったり、綾香さんだったりと
直接テキストでの会話もできるようになっておりますので、
あんまり奥野さんとか綾香さん出てこないですけどね。
今のところね。
これからちょっとずつ出てくると思いますので、
ぜひディスコードの方も
盛り上げていきたいと思っていますので、
ぜひ皆さまご参加お待ちしております。
特典音声もあるんですよね、
ディスコードね。
ディスコードでしか聞けない音声もあるので。
しか聞けない。
今日もこんなと撮りましょうね。
というわけで、皆さま
諸々アクセスお待ちしております。
というわけで、
愛田ラジオこのまままた引き続き
聞き続けてください。番組をフォローしてください。
というわけで、来週もまたよろしくお願いいたします。
さよなら。
愛田のメールマガジンへの登録もお待ちしております。
それではまた、
お耳にかかりましょう。
ごきげんよう。
さようなら。
この番組は
提供
NPO法人 愛田
プロデュース
ライフブルーム.ファン
ナレーション
土屋圭子がお送りいたしました。
20:27

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