00:04
こんばんは。
夜は久しぶりのライブになりました。
ちょっと1分遅刻しちゃったんですけど。
ジャーナリングライブを久しぶりにしようと思います。
皆さんのところは台風はどうですか?
こっちは雨は降ってるんですけど、
今のところ、普通の雨です。
大きい雨でもないし、風がすごい吹いてるわけでもないし、
ぽつぽつと降っていますが、どうなるんでしょうかね。
ジャーナリングライブは久しぶりなんですけど、
お題を決めていません。
何にしようかな。
今日は山羊座の月、さっき調べたのは山羊座の月でした。
本からにしようかな。
どっか行っちゃったな。
ジャーナリングのネタ集みたいなのがあるんですけど。
ありました。
ちょうどいいや、これも見よっと。
今日は6月2日、24世紀と72項の
お話をしようかな。
調べるのが、
ツバメキタルとか、
4月1日から4月9日でしょ。
6月2日。
だいぶずれてますよね。
季節って。
03:01
だって夏じゃん。
6月2日といえど、真夏のように暑い。
本当は、
6月、
もうすぐホタルが見えるのかな。
ホタルって見えてます?
すごい田舎なんですけど、
ホタルはもっともっと奥の方に行かないといないです。
昔は実家の前にちょっと見えたかなぐらい、
本当に探して探して見えたかなっていうぐらいで、
今はそのうちの実家も目の前もいないし、
川があるんですけどね。
いないし、
もっともっと山奥まで行かないと、
見れないです。
あ!
ソウさん!
エゴファンはありがとうございます。
来てくださって嬉しい。
先日はありがとうございました。
嵐のように来て嵐のように帰ってしまいましたが、
ソウさん泊まりだったんですね。
いいなぁ。
私も泊まりたかったんですけど、
ぶんちょーちゃんがね、
ぶんちょーちゃんとセキセリンコちゃんがいて、
動物がいると帰らないといけないんですよね。
泊まりがなかなかできなくて、
日帰り、
日帰りだったんですけど、
姫路までが今のところ一番遠いかもしれないですね。
鳥ちゃんをお迎えしてからというもの、
距離的に言うと姫路が一番遠手です。
岡山まではいつも、ここ田舎なんで、
鳥の病院がないので、
岡山までは鳥を連れて病院に行くんですけど、
健康診断に行くんですよ。
これは4月に行ったんですけどね。
それから岡山までかな、鳥を連れて行ったっていうので、
岡山までで、鳥なしでっていうと、
06:00
広島かな、広島が一番近かったかな。
一回ね、一泊したことがあるんですよ。
鳥を置いて、一応ペットカメラも置いてるんですけど、
一回ね、本当に近くですよ。地元に泊まったんですよ。
コロナ禍の時に、地元の旅館とか応援しよう企画みたいなので、
安く泊まれるからとかって言って、
本当にね、チェックインが3時じゃないですか、
2時半くらいに家を出て、
今日は泊まって帰るから、
暗くなったら寝るんだよとかって言って、
2時半くらい、昼ね、2時半くらいに家を出て、
3時くらいにチェックインして、
で、次の日の10時チェックアウトしたらもうすぐ帰ってこれるんですけど、
気になって気になって、ちゃんと寝たかなとか、ご飯食べたかなとか、
寂しい思いしてないかなとか、いろんなこと考えると、
全然楽しめなかったことがあったので、
それ以来ね、鳥を置いて出かけるのは、
鳥はいいかもしれないけど、私はダメだったという、
そんな思い出があります。
今ね、24世紀の本があって、
それをね、今見ようと思って、
あ、これだ、
24世紀、
24世紀と72項って、
24世紀の記と72項の項をとって、
記項っていうらしいです。
私この本を買って初めて知ったんですけど、
あ、それで記項って言うんだっていうことを、
初めて知って、
で、今は、
ね、初めて知ったんです、私も。
で、今は24世紀で言うと、
あ、これかな、
タコだって、
タコとか、
麦の時、
麦の時至るらしいです。
そう、タコ、
食べる方の、足が8本ある方のタコ、
タコも、あ、西洋ではタコのことをデビルフィッシュ、
悪魔の魚とか言うとか、
世界的に見ても、
食用にする国は大変珍しいのだそうです。
09:02
日本では奈良時代の出雲不時にも、
名前が見られるほど古くから食べられてきました。
江戸時代、女性の好きな食べ物は、
芋、タコ、南京。
芋、タコ、南京、
と言われたほどです。
麦の収穫の頃に取れるタコは、
麦わらダコと呼ばれ、特に美味しそうです。
だから今ってタコが旬なんですね。
デビルフィッシュ聞いたことあります?初めてです。
デビルフィッシュというらしいです。
あと、水芭蕉が咲いている。
ジャパニーズバナナって呼ばれるそうですね、英名では。
小さなバナナのような実がなる植物です。
古くから大きな葉で愛されてきました。
ボロボロになっても、
やればしょうと言われ、
しゅん、な、あ、しゅん、あ、間違えた。
しゅんって書いてあった。
歌などに読まれたそうです。
水芭蕉っていう俳句とかで、
水芭蕉って言うと、
この季節のことを表す和歌になるんでしょうね。
これいいね、こういう勉強できますよね。
こういう本を読むと。
作ったことないんですけどね、短歌とか。
短歌は作ったことはないんですけど、
水芭蕉とかっていう言葉を使うと、
今の時期のことを指して、いいよね、
そういう世界観が好きなんです、私。
全然自分では和歌とか読むことはやったことはないんですけど、
水芭蕉っていう言葉を聞いて、
今の季節のことを感じるっていう心が好きです。
あと、カルガモとかね。
カルガモも今のこの24校に入るらしい。
ナコヤキのタカンって何が来るんだろう。
どうなんですかね。
あれ、ソンさんの方が詳しそうだけど、地域的に。
カルガモもです。
水芭蕉。
だから水芭蕉ってその歌?
何だろうね、曲名。
水芭蕉っていう曲は多分今の時期のことを書いた歌詞かもしれないですね。
カルガモ、カルガモちゃんも。
12:01
でもね、春には北へ帰っていくのですが、
カルガモだけは1年中日本にいます。
そこで夏ガモとも言います。
カルガモは軽いのカモ。
軽いカモって書くけど、
これは当て字で黒っぽいカモという意味の黒ガモが変化したという説が有力です。
本当はカルガモじゃなくて黒ガモだったんだ。
そうです。
この時期はかわいいヒナの姿が見られるかもしれません。
衣替え。
衣替えも私半袖ですよ。
この間もすごい暑かったですよね。
衣替えもそうだよね。
6月1日って衣替えの季節だったなって。
私の学校時代とかね。
夏服に変わる時期だったんですけど。
もう本当に今はだいぶ早いですよね、衣替え。
そんなこんなで。
全然なんかジャーナリングのネタを考えてなかった。
ソウさん、ジャーナリングってされたことありますか?
鳥さんもジャーナリングされてる時があるから、
もしかしたらされたことあるかもしれないですけど、
夜のライブは一緒にジャーナリングをするっていう時間がございます。
っていうかそのライブです。
ちょっと雑談をしてたんですけど。
そういえば6月1日に毎月。
そうなんだ、すごい。
毎月と毎日が、毎月同じ神社に行ってるのかな。
そう、じゃあ本当に旬のカモちゃんを見たんですね。
でもカルガモじゃなくて黒ガモが変化して、
カルガモになったらしいですよ。
そう、ジャーナリングをするんですよ、私の夜のライブは。
わっ、すごいいい面白いお題が出た。
今日はなんか全然、本当はこのお月様のこの周期に合わせて、
今日はお月様がヤギ座にいるんですけど、
ヤギ座っぽいテーマでジャーナリングをするんですけど、
山道さんこんばんは。
こんばんは。
今からちょうどジャーナリングをするところです。
ちょっとオレンジジュースを飲みました。
あのですね。
15:02
あっ、ヤギ座。
じゃあ麻生さんのヤギ座力を活かしてレゴが成り立っているんですね。
あ、やって組み立てて組み立てて組み立てていくの。
それで何かを完成させるっていうのは本当にヤギの力だと思います。
今日はヤギにお月様がいるんですよ。
そのヤギ座ですって今麻生さんがおっしゃってくださったのは、
太陽が、太陽星座って言うんですけど、
麻生さんが生まれた時に太陽はヤギ座にありましたって言うんです。
あっ、こんばんはになってる。
麻生さんは、
太陽以外にもいっぱいありますよね。
お月様とか、水星とか、銀星とか、火星とか、
私たち何座ですかって言われた時に代表的には太陽星座を言うんですけど、
なんと太陽以外にも月星座もあるし、水星星座もあるし、火星星座もあるし、金星星座もあるし、
いろんな星座を持っているんですよ。
いろんな星座の集合体が自分の個人を作っています。
だからヤギ座って言われても、1ヶ月ぐらいの幅もあるし、
みんな持っている月星座も違う。
麻生さんは太陽はヤギかもしれないけど、月星座っていうのもあって、
それがなんだろうねっていう感じになる。
それを見るのがね、おしおみです。
レゴ晩和。
道さん、麻生さんはね、レゴをされるんですよ。
この間、道さんは姫路に私が行っていることを知っているんですけど、
姫路に遊びに行ったときに、麻生さんがね、姫路城を作ってきてくださったんですよ。
レゴで。
すっごくないですか?
すごいの、本当に姫路城だったの。
それで、姫路城に私、本当に姫路に着いて、
姫路城に登って帰っただけぐらいしかいなかったんですけど、
姫路城に登って降りるときに、
なんかちょっと休憩するスペースがあって、
18:02
そこでね、見せてもらったの。
姫路城で、姫路城のレゴを見れるという。
一回ちょっとね、バラして売られたから、
鞄に入れるのに、私がもう一回見たいっていうもんで、
姫路城の中でレゴを組み立てていただいたという。
すごいですよね。
そんな経験は多分もう一生来ないと思う。
またこの機会があればね、見れるかもしれない。
そのね、小鳥さんのレゴもあってね。
アイス持ってる小鳥さんもいれば、
夜になると忍びさん、忍びの猫忍者の形したね、
小鳥さんのレゴがあるんですよ。
すごい、すごいでしょ。
私、100均で鳥の文長とか、ペンギンとか、
あとカワセミだったかな。
鳥シリーズのレゴを買ってきたの。
レゴもどきか。
レゴブロック的なやつを買ってきたんだけど、
すごい難しかったの。
本当にパーツ少ないよ。
パーツ少ないのにすごい難しかったんだから。
だからね、自分でそのレゴを文長組み立てたことがあるから、
あの姫事情すごいなって思いました。
これはすごいみたいなね。
はい、ということで、
そうさんもできれば、ジャーナリング一緒にしてもらえたら嬉しいけど、
みちさんはしてくれるよね。
今日のジャーナリングテーマ、
本からね、パラパラってめくって、
ここってパンって開いて、
それでそれをジャーナリングテーマにしようと思って開いたページが、
なんか面白いお題だったんだよね。
ドラえもんのポケットを持って一年間生きられるとしたら、っていうテーマだった。
私ドラえもんの動画あんまり知らないんだけど、
定番のやつかもしれないけど、
なんか自分で想像してもいいよね。
こんなんがいいなとか。
てかもうポケットごとちょうだいって感じだけど。
あんまり知らないよね。
なんか定番のやつしか知らないけど。
21:02
そうそう、それそれそれ。
それです。
それです。
でも、どこでもドアだったとしても、
じゃあそれをどうやって、一年間だからさ、
どうやって使うって話よね。
タケコプターもあるな。
タケコプターもいいよね。
あとのほら、スモールライトとか。
私あれがいいな。
あのね、暗記パンってやつ。
もしもボックスって何?
何ができるんですか、それ。
暗記パンは、そのパン食べると全部食べれる。
全部食べれるじゃなくて、全部覚えれるやつ。
あれもいいよな。
あ、でも一年後忘れちゃうもんな。
暗記パンはグッズで見たんですよ。
こんなのあるんだと思って。
たぶんアニメ自体は見てないけど、
グッズで見て、これはでも名前通りだなと思って。
もしもボックスって何?
もしもこうだったとしたらとか言ったら本当になるやつ。
なるってこと?
何入ってるかわかんない、あのポケットの中。
あ、そうなんだ。
やっぱり名前、ネーミング通りでね。
わかりやすいよね。
あ、それもいいな。
で、なんかちょっと見て、
あ、やっぱりやだと思ったら、
変えればいいじゃん、なんか。
あ、タイムフロスキー。
あ、確かに。
それも知ってるぞ。
てかもうドラちゃん買いたいよね。
なんか1年間。
ポケットを持って1年間生きられるとしたらだから、
別に出し入れ自由じゃん。
ていうことだ。
あ、そういうことだ。
そのグッズを使うとかじゃ、
グッズを使うっていうイメージだったけど、
ドラえもんのポケットを持って1年間生きられるとしたらだから、
自分がもうポケット持ってるから、
何だってできるわけだ。
出してしまって出してしまってってしてもいいわけだし、
別にいいんじゃ。
だからもう持ってないとしてても、
そんなのポケットの中ないですって言われても、
だいたいあると思うので、
でも持ってる体で何をするかってことよね。
24:03
1個だけでもいいよ。
どこでもドアでどっか行くとかでもいいと思うけど、
今日は竹こぴたを使ってあそこに行って、
どこでもドアに行ってこうしてみたいな。
平和な世界になるように使うかも。
新しい答えが出てるけど、
これはね、ジャーナリングをしようと思います。
小鳥さんのとこでもしかしたら取られるかもしれないけど、
7分間手を止めずに、その間はできるだけ手を止めずに書いてほしいんです。
結構難しいお題だったから、
何だろうなとかわかんないなとかって思っても、
何だろうな、わからないなって書くんですよ。
思ったこと、頭に浮かんだことを全部書くんですよ。
例えばドラえもんのポケットのこの答えじゃなくても、
全然着地が違うところに行ったとしても全然大丈夫で、
一応問いはこれです。
ドラえもんのポケットを持って1年間生きられるとしたらどうしますかっていう問いなんだけど、
全然答えが全然違うじゃんってなっても、
それも全然OK。
私もそんなのしょっちゅうあるんですよ。
だいたいお題があっても着地が全然違うとかね。
そういうことは話が脱線してって違うところに行ったりとかあります。
なので7分間はできるだけ手を止めずに書きましょう。
こうやってテーマは出すんですけど、
今日はただただ自分の思いを出したいなっていう方は、
その気持ちを大切に、このお題は無視して書いてください。
月が満ちたり欠けたりするように、私たちの心もとっても揺らぎます。
満ちたり欠けたりしています。
揺れ動く感情をジャッジせずに、
良いことも悲しかったこともありのまま自分を丸ごと受け入れてみてほしいなと思います。
まさに今ここというやつでございます。
ジャーナリングは、
能動的に自分の幸せを考えてあげることって思っているので、
批判したり、こんなこと書いちゃダメとか、
そんな風に思わずにありのままの自分を受け入れてください。
なので何を書いてもいいです。
これはただ引き出しなドラえもんのポケットっていうのは、
本当に引き出しの一つなので、
これを真面目に書こうと思わずにやってみてください。
27:01
はい。
ほら、今日の
難しいなぁ。
面白いテーマ出たなと思ったけど、
結構難しい。
何て書けばいいかなぁ。
私も迷うと思って、
思って、
思って、
1年間生きられるとしたらどうする?
はい。
今日のテーマはこれです。
すいません、オレンジジュースを飲みました。
では、7分間聞こうと思います。
みきさん大丈夫かな?
OK。
難しいね、今日のテーマね。
面白そうと思ったけど、結構難しいな。
では、ソムさんもよかったら、
紙とペンがあったらできるのでやってみてください。
意外と違う言葉を書くかもしれない。
自分が書いた言葉っていうのが大事なんですよ。
これを答えるよりも、
自分が出す言葉、書いてる文字が大事なので。
もしよかったらやってみてください。
では、深呼吸2回いきます。
あ、みきさん3回がいいですね。
3回でもいいよ。
では、深呼吸してください。
はい。
では、いきまーす。
スタート。
36:21
はい。
36:22
書けましたか?
36:25
じゃあ、私からいきますね。
えっとね、結構なんか全然違った方に行ったんですよ、やっぱり。
もうスタートから。
まず、え、どうするんだろうって書いてて。
どう書いていいかわかんなかったけど、
困ってる人を助けるかもしれないって書いて。
でも、困ってる人ってたくさんいるし、
すぐ助けたいって、助けることが正義ってずっと思ってたんだけど、
でも、なんだろう。
今のこの、すぐ手を出しちゃうっていうことが、果たしてそれがいいことなのかみたいな。
そう、っていうのが、例えば今楽がいいとは限らないよねって。
だってAIで今何でもできるけど、正直今自分がやっていることっていうのは、
AIで答えを聞くっていうことじゃなくて、
自分の言葉を探して、自分の心にぴったりくる答えを探す。
自分の中でしっくりくる答えを悩みながら考えているから、
AIで出された答えと、もし私が出した答えが同じだったとしても、
AIに出されたものっていうのと、
何回言ってることわかります?
すごい、このまま読んだらちょっとおかしなことになってる。
めちゃくちゃに書いてるから。
AIが出した答えっていうものと、自分の心で決めた答えっていうのが、
もし一緒だったとしても納得感が違うよねって。
だから、悩みながらもがきながら考え出した答えっていうのと、
AIがポンって出してくれた答えっていうのが、
何だろうな、重さが違うというか。
だから困ってるって言っても、アドバイスとか、
何かこうしたらとか、その価値観とかで、
私もだから占い師っていう仕事をしているから、
相談を受ける立場でもあるんだけど、
何だろう、やっぱり答え、あなたはコーンですっていう、
言い切る、何だろうな、
39:03
運命を決め、これはずっと言ってることだけど、
私が運命を決めたくはないんですね。
占いは運命を決めるものではなくって、
自分のガチガチに今まで生きてきた価値観からの解放というか、
いやいや、こういう考え方もありますよとか、
そういう新たな自由になるため、
だってまた誰か運命を決められたとしたら、
またそこの運命に縛られるわけじゃない。
何かあなたはこういう風な運命ですって言われたら、
またそれにとらわれてしまうじゃない。
それって何か私の考え方、
私の価値観としてはちょっと違っていて、
そういう占いがあってもいいと思う。
そういう占いがあってもいいし、
そういう占いをするのもいいと思う。
だけど私は自由になるために使いたいって思っているんですよ。
だからドラえもんで、はいこれですって言って、
道具を渡してしまうことが、
この人の自由になるんだったらいいかもしれないけど、
それがまた縛られるものになるんだったら、
どうかなーみたいな、
今喋りながらここを咀嚼している感じ。
結局暗記版で覚えたいことを覚えて、
選択肢を増やして、
筋肉にする。自分の筋肉にする。
そしてどこでもドアで会いたい人に会いに行って、
見たい景色を見ておく。
もうこの間姫路に行くまでにすごい苦労しましたから私。
もう本当に行って、
あっ着いたと思ったらすぐ帰らなきゃいけないくらい時間。
本当にどこでもドアがあれば、
私はお昼ご飯から参加できたわけですよ。
姫路に行った日、私往復電車の中でご飯を食べました。
一気にスターバックスでコーヒーとパンを買って、
朝ご飯を食べ、
着いてからはもう時間がなかったんですよね。
結局何も食べてなくって、
姫路で口にしたものは水です。
セブンイレブンで買ったペットボトルの水を一本飲んで、
岡山に着いてから、
岡山でまたコーヒーとパンを買って帰りました。
ご飯食べる時間欲しかった。
どこでもドアがあったらいけたのにみたいな。
42:02
どこでもドアがあればね、
日帰りはどこでもできます。
あとはスモールライトで文長サイズになって、
鳥かごの中で一緒に寝たい。
空も飛んでみたいけど、
カラスに不審がられるかなって終わりました。
私のシェアでした。
えーなんだろう、みちたんの。
1年間で制限があるんだったら、
動けない人も動き出すチャンスで使ってみようと思えるんじゃないかなって思う。
新しい世界を知るチャンス。
そうそうそうだよね。
ポケット自体がチャンスのきっかけかな。
そう、そうだよね。
なんかやりたいこととか、
動けない人も動き出すチャンス。
確かにそうやん。
使ってみたら、
例えばもしもボックスとかだったら、
こういうのをこっちの道に行ったらどうなるんだろうみたいな感じで見れるわけでしょ。
こっちの道に行ったらどうするんだろうって見えるわけじゃん。
なんか私はすごくそういう安心感があったらいいなって思ったと思う。
先をちょっと見て、こっちの方がいいなみたいな安心感が欲しいから。
できればね、挑戦して、
心を揺さぶられたくないからさ。
いろいろ見て、一番波風が立たない、心に波風が立たない道を選んでいきたい。
でもそれでも、そういう風に選んで進んだとしても、
新しい世界を知るチャンス。
できれば波風立てたくないのよ、心に。
みんなそうかもしれないけど。
でも何だろうな、挑戦するの好きな人いるじゃない?
何でもトライみたいな。
できればしたくない。
守りに入りたいですね、私はね。
頑張ってはいるんだけどさ。
はい、なんかそんな感じでした。
いや、いいよね、ドラえもんのポケットあったらさ。
姫路ね、楽しかったよ、でも。
45:04
笑えるぐらい短かったけど。
笑ってしまった、本当に。
どんだけ短いって思って。
でも、その短い間でも、
たくさんの人と直接リアルでこうやって出会うっていうのは、
本当に時間関係なしに大事だったなって思う。
しかもショーボックスは、
もしも人間が空を飛べる世界だったら、
どこかのえてくれる電話ボックス。
えー、そうなんだ。
えー、どんなになってたんだろうね。
人間が空を飛べてたら。
やっぱり人間が一番強いのかな、鳥なんか。
鷹とかよりも。
だってさ、うちら飛べないから、
今日どっかスーパーを出たところの駐車場に、
上にゾンビがいるから気をつけてくださいみたいなことが書いてあって。
観光地とかに行くと、
屋台でさ、食べるじゃん。
そうするとね、上から狙ってるのよ。
この間もそうだった。
えっと、
出雲大社の近くの日の岬っていうところに灯台があるんだけど、
日の岬灯台っていう。
日の岬灯台は日本一大きい灯台だそうです。
日の岬灯台に行ったんだけど、
そこでね、ゾンビが狙ってた唐揚げを。
私は鳥が好きだから、
鳥ができれば狙ってほしいなっていうのを誓ってると思ってたけどね。
それだけがキャンって取ってくれるんだったら、
ちょっと体験してみたかったけど、
自ら与えちゃダメじゃない?ヒラチョウに。
おいで!とかって言ったらダメだから。
狙ってほしいなって思いながら、
食べてたけど取ってくれなかった。
人間が空を食べるんだって。
やっぱり人間の方が鳥を操るんだろうか。
それでも人間がペットにできるんだろうか、鳥を。
意外と鳥の方が強いかもしれないから、
人間が、鳥が来た!みたいな感じで避ける感じになるのかな。
48:03
そう、プテラノドンみたいな。
だから、うちの文長たちも、
本当に恐竜の子孫って呼ばれているからさ、
足とか恐竜っぽいんですよ。
で、セキセイインコはすごく穏やかな性格をしているんですけど、
文長って本当に手のひらサイズなんですけど、
めちゃくちゃ気が強いんですよね。
だから相手がセキセイインコだろうと、
あの小さい体ですっごい威嚇するんですよ。
本当に噛みついてくるし、人間の手とかも全然怖がらずに、
噛んでくるし。
文長ってすごいね、ヤンキーって呼ばれてます。
ヤンキー文長なんですよ。
だけど、あれが手のひらサイズでふわふわしてて、
すごい作ってくださったんだけど、
すごいちっちゃくてふわふわしてて、めちゃくちゃ可愛いんですけど、
あれがたとえば、
本当にカラスサイズぐらいでも、
たぶんね、絶対人間やられます。
あの感じだと。
めちゃくちゃやられますね。
カラスサイズでもたぶんやられる。
それが高サイズになれば、
きっと人間はご飯として見られてるかもしれない。
肉食じゃないか。
文長ね、雑食なんで何でも食べるんですよ。
食べさせてるのはちゃんとしたペレットっていうね、
いわゆるドッグフードみたいな感じの、
鳥バージョンのペレットを食べてるんですけど、
文長って雑食なんで、
結構何でもね、人間が食べてるものとかを見ててね、食べたがるんですけど、
でもね、食べさせたらやっぱりよくないので、
ご飯の時とかは出せないんですけど、
たぶん食べようと思ったら何でも食べるんですよ。
だから、もし人間が空を飛んで、
だったらもしかしたら、
人間の方がやられるかもしれないよね。
サイズ感に見えるけどさ。
はい。
そろそろ今日はおしまいにしたいと思います。
こうやってジャーナリングをしながら、
51:01
今日出てきた言葉たち、
全然さ、何かどこでもドアでどこ行こっかなみたいな風に書くかなと思いきや、
なんか泥臭く生きるっていうのも、
それはそれで楽だけどね。
AIがいろんなことを教えてくれたりとかするのもすごく楽なんだけど、
でもそれが自分の考え方なのかとか、
本当に自分はそう思うのかとか、
ちょっとずつちょっとずつ、
何だろう、そういう風に思っちゃうんですよね。
AIがそう言ってくると。
それもいいかもみたいな。
確かにそうかもみたいな風に。
あなたはこういう考え方ですよね。
あなたはこういう風なところにも興味があるかも。
そうかもって流されちゃうというか、
自分の考えるっていうところをしなくなっちゃってたんですよね。
それはやっぱり良くないし、
私でいうとそれはちょっと自分のその星、
自分の持っている天体を使う、
自分のホロスコープとちょっとずれていくんじゃないかなって思ったりもするんですよね。
そういうことが分かりました。
今日のジャーナリングで。
ではそろそろおしまいにしたいと思います。
なんでもう50分くらいも喋ってた。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今日ももう終わります。
50分くらいしてたんですよ。
でも。
ジャーナリングは、
ジャーナリングはドラえもんのポケットを1年間持っているとしたら、
持って生きられるとしたらどうしますかっていうジャーナリングのテーマでした。
ありがとうございますさん。
ありがとうございますさんって言うんですよ。
初めまして、レゴ晩和っていうことで、
ソンさんはレゴを作っておられる方です。
すごいんですよ、ソンさんのレゴ。
54:00
ソンさんの。
この間もまたいい話をするんですけど、
姫路町をレゴで作ってくださったんですよ。
それを見せていただいて、すごいんですよ。
本当に。
自販機とかもあるしね。
持っているカバンの中に、
レゴですよ。
レゴで作った人が持っているカバンの中に、
なんとちっちゃいお金が入ってたんです。
金貨が入ってたの。
ちっちゃいちっちゃいカバンですよ。
レゴの人が持っているカバンだから。
小指の爪サイズのカバンの中に、
ちっちゃいちっちゃいお金が入ってたの。
すごくないですか。
あの世界。
パーツのカバンのケースも見せてもらったんですけど、
入ってましたよね。
ケースの中の人の顔が全部違うんですよ。
4,000円でしたって言われましたっけ。
レゴ社が出している人の顔のレゴっていうのが、
4,000円ある。
4,000円でしたよね。
違ってたらすいません。
4,000種以上あるんですって。
レゴの顔がすごくないですか。
その中から小鳥さん風の一番似てるやつを持ってきてくださったんですけど、
そうさんのケースの中にいっぱい入ってました。
いろんなパーツが。
めちゃくちゃ楽しそう。
終わると言いながら、いつも終わる終わる作業しているんです。
でも今日は本当に終わろうと思います。
皆さんもうすぐお休みの時間ですので。
今日もお疲れ様でした。
また明日も最高な一日になりますね。
これミッチーさんに教えてもらったの。
たまに忘れてるけど思い出してやってます。
今日も最高な一日って鏡に言うんですって。
57:02
だから今日も明日も最高な一日になりますように。
最高な一日です。
言い切る。
言霊大事。
自分の出す言霊が大事だから、
明日も最高な一日です。
そうさんも、ありがとうさんも、ミッチーさんも。
最高な一日。
今日こうやって潜って聞いてくださっている方も、
最高な一日。
明日も。
最高の一日を夢見て、
今日もお休みなさいです。
聞いてくださってありがとうございました。
そうさんありがとうございました。
来てくださって嬉しかったです。
ミッチーさんありがとうございました。
またちょっとミーティングしようね。
おやすみなさい。
ありがとうございました。
ちょっとでもね、こうやって来てくださってとっても嬉しい。
だからまたね、もう終わるよとか言うかもしれないけど、また来てください。
ではおやすみなさい。
失礼します。
いい夢見てね。
おやすみなさい。