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星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)
2026-06-29 1:01:16

星読み魔女の隠れ部屋(study 、work with me)


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サマリー

この放送では、パーソナリティが作業ライブを行いながら、日常の出来事や自身の経験について語っています。梅雨明けの晴れた日に洗濯物を干そうとしたところ、クモの巣が邪魔をしてしまい、自然との共存の難しさを感じたエピソードから始まります。その後、リスナーと共に作業を進める中で、自身の仕事のペースや、追い詰められた時に驚異的な集中力を発揮する能力について語ります。過去には飛行機に乗り遅れそうになった際の慌ただしい体験談や、船の免許取得に挑戦した際の過酷な経験を詳細に語り、特に「女だからできない」と言われたことへの悔しさを吐露しています。船の免許取得のきっかけや、取得後の漁港での運転の制限についても触れています。終盤では、リスナーとのレゴの話になり、高価なレゴ製品の話題で盛り上がり、過去の姫路城レゴの思い出を振り返りながら、リスナーへの感謝を伝えて放送を締めくくっています。

梅雨明けの晴れとクモの巣の悩み
こんにちは。
今日も作業ライブをしようと思います。
今日はちょっと暑いんですよね。
なんか、最近ちょっと梅雨で過ごしやすかったんですけど、梅降りで。
今日は、天気が良くなって。
久しぶりに晴れたので、ちょっとムシムシしていますね。
湿度が高いせいかな。
カラッとはしてなくて、すごいムシムシしています。
それで、SNSXの方とかにもあげてたんですけど、
大きいこの洗濯物の、干したいときあるじゃないですか、お布団とか。
それはね、ずっと梅雨の間できなくって。
ようやく今日晴れたから、やっと干せると思って。
むし雑に干そうと思ってたら、
雲がすごい立派な基地を作ってたわけですよね。
雲嫌いなんですよ。
昆虫全般嫌いなんですけど。
予測ができない動きをするからっていうのもあるし。
見た目も嫌だし、嫌いなんですけど。
雲もいきなりビョーンって飛んできたりするじゃないですか。
糸、お尻から糸出してさ。
それがすごい怖いなって思っていて。
だけど、その巣を壊すわけにもいかないんですよ。
綺麗に作ってあるし、結構立派な基地だし、
それを壊すことによって私がゴジラみたいな、
破壊しに来ましたみたいな感じになるから、
雲の巣は壊せないし、なんでこんなとこに作っちゃうの?
なんかね、もっとあっちの方にもあるじゃんって思うのに、
なんでわざわざここに作るの?って思ったんですけど、
そのための物干し竿じゃないんですけどって、
ちょっと悲しい思いをしながら、せっかく晴れたのに思いながら、
雲の巣からちょっと余裕のあるスペースを取って、
こじまりと干しました。せっかく晴れてるのに。
私が崩すわけにもいかないから、
自然の力で壊れてくれないかなって、
ひそかに思っています。
申し訳ないけど、もうちょっと向こうで、
基地を作ってほしいなって思っているんですけど、
せっかく綺麗に作ってあって、
虫をキャッチしたいんだろうけど、
もうちょっとだけ向こうの物干し竿エリア以外で
作ってほしいなって思う。
その下のブロックがあるから、
ブロックの穴で作るとかね。
風が通るからね。
キャッチしやすいんだろうけど、
風が通るからこそ洗濯物干したいんだよねっていう、
ちょっと私の愚痴でした。
狭いスペースで結局は干すことができて、
家の中で干すよりは、
やっぱりお外で洗濯物干した方が気持ちいいので、
自然と共存は難しいです。
ということで、今日も作業を始めたいと思います。
作業ライブと自身の仕事スタイル
30分にしようかな。
ちょうどいいね。
15時15分まで。
15時15分まで。
作業中。
今日も早速来てくださっている。
ありがとうございます。
作業中。
では一緒に作業をしましょう。
はい、ではスタートします。
ちょっと過ぎてました。
お疲れゴーソウさん。
お疲れ様です。
今日はお休みということで、
まだいらっしゃるかな。
お付き合いありがとうございました。
ちょっと増えてるみんな。
一緒に作業してくださって、
ありがとうございました。
お仕事は進みましたか?
私はまあまあまあまあ。
相変わらずのんびりペースで、
お仕事をしております。
早くって言われると、
効率よくやろうって思うんですけど、
早くやろうとか思うと、
余計に失敗しちゃうんですよ。
焦るとね。
余計失敗しちゃうんだけど、
でも本当に、
本当にピンチな時。
これ本当にあと5分で出なかったら、
全部台無しになっちゃうみたいな時だけは、
どこから力が出てくるのか、
めちゃくちゃ早いんですよ。
めちゃくちゃ早く動けて、
周りの人たちは、
それを見ると、
そんなに早く動けたんだ、みたいな。
普段からやったらいいじゃん、
みたいな感じで言われるんだけど、
それって本当にピンチな時しかできないんです。
本当に本当にピンチな時。
だからちょっとでも自分に、
まだ余裕があるなっていう隙が、
自分の中であったなら、
できないんですよ。
なんでか。
でも、
本当にこれ乗らないともうまずい、
みたいな時。
飛行機遅延と船の免許取得の過酷な経験
飛行機に乗り遅れるとか、
あったんですよ、前に。
お友達とバリに遊びに行った時があって、
バリから、
えっと、なんだっけ、
モル、モル、
言えなくなった。
ちょっと待って、調べる。
モル、
モルプ、
トゥール、
っていう世界遺産のところ。
ちょっと島を渡るんだけど、
その飛行機に乗らないといけなかったんですよね。
ボルプトゥールだ。
で、
ホテルから電話がかかってきて、
集合時間が7時半なんですけど、
今7時半なんですっていう電話がかかってきて、
でも5分前とかに電話してくれたらいいのに、
時間ぴったりに電話して、
ありがたいんですけどね、
電話してくださることだけでもありがたかったんですけど、
なんかね、ちょっと、
もっと早く起こしてよ、お母さんみたいな。
2人とも旅行の遊びすぎて疲れて、
爆睡していて、
寝坊しちゃって、
2人ともアラームきちゃったみたいだな。
ものすごい勢いで、
それに乗らないと、
今日1日全部旅費も台無しみたいなことになっちゃったから、
ものすごいスピードで用意したんですよ。
5分くらいで。
5分くらいで着替えて顔洗って歯みかけしてメイクして、みたいな。
それを5分くらいでやったもんだから、
もう友達、幼馴染は、
私のいっつものんびり具合をずっと旗から見てたので、
そんな早く動けるんだ、みたいな。
じゃあ普段からもうちょっと早く動いてくれたらいいのに、
みたいなことを愚痴られた記憶があります。
だからね、本当にいざとなったらできる。
やればできる子って、
幼馴染は言ってくれていますが、
そう、やればできるんですよ、ピンチの時は。
でも本当にピンチじゃないと、その力は生まれてこない。
なぜでしょうか。
自分でもね、まだ分かってないんですよ、その辺。
ちょっとでも余裕があるなっていうふうに認識されていたなら、
その力は出ません。
あと、ピンチの時、一番辛かったのは、
この間ね、船舶の船のね、免許の更新に行ってきたんですよ。
その免許の取る時っていうのが、
すっごい昔は、船の講習があって、
試験まで1週間、その講習期間があったらしいんですよ。
だけど私が受けた時っていうのは、2日間なんですよね。
で、講習1日、試験1日、なので実質1日しかないんですよ。
恐ろしくないですか。1日で船の免許取れるんですよ。
で、しかもその1日が、午前中が実施。
だからもう着いてすぐ、はい船乗ってって言われて、
もうとりあえず乗船して、はい運転してって言われて、
はいこれがこうでこうだからみたいな。
で、運転して、
Vっていうね、浮いてるやつを撮る練習とか、
船を陸地にバーってつける練習とかして、
風向きによって右につけるか左につけるかみたいなことをするんですよ。
風向きを見て、どっちにつけようかな、船はどっちにつけたらいいかなみたいなことを
2、3時間で分かるわけがないんですよ、私が。
周りの皆さんは分かってたんですよ。結構ね、男性の方が多く、
男性ばっかりで、私一人女だったんですけど、
周りの方たちは、後ろにバーって運転するのも上手だったし、
私はめちゃくちゃできなかったんですよ。
そんな風向きでどっちにつけろとか言われても、
そんなの分からなきゃいけないじゃんとかって思って。
すごいね、当日1日目も半泣きで、
だから女はダメなんだみたいなことを教官に言われてすっごい悔しくて、
女だからできないこととか言われるのがすっごい嫌いなんですよ。
すっごい悔しいんですよ。
それは女でもできる人いっぱいいますから、
それは私ができないだけですから、みたいな。
それですごくムカつきながらでもできないみたいなので、
悔しいみたいなんです。
涙を流しながら講師を受け、
で、午後から学科があるんですよね。
船のルールとかを、こんな分厚い教科書を半日で覚えるんですよ。
で、ロープの結び方とか8種類くらいあるんですよね。
8種類の中から2つだけ試験に出るって言われて、
ロープの結び方はVとかを止めるとか、
いろんな結び方があるんですって。
アンカーを落とすとかね。
アンカーっていうのは船を動かないようにブーって落とすやつがあるんですけど、
それをやるやつとか。
8種類くらいの紐の結び方を、
ものの15分くらいでこうやってこうやってこうですみたいな。
終了みたいな。
でもこれは8種類の中から2種類試験に出るんで覚えておいてくださいって。
覚えてます?15分間で8種類の紐の結び方。
それに付け加えて、船のルールとか、
いっぱいある教科書のやつも覚えないといけないし。
で、5時に終了なんですよ。
で、そっから家に帰って、
次の日は朝から試験なんですよ。
わかると思いますか?そんなんで。
なんかすごい愚痴になってる、今日。すいません。
なんか本当に辛かったからさ、このお話をすると止まんなくなっちゃって。
麻生さん聞いてくれてた。ありがとうございます。
そう、そんなこと言われて。
過酷なんですよ。
それで家に帰ったら、
姉夫婦たちがバーベキューしようとかって言って、
お肉とか買ってきてたんですけど、
そんなの食べる余裕もなく、
黙々とYouTubeで紐の結び方を覚えて、
学科を勉強して、本当に徹夜で勉強して、
紐の結び方も物欲しさに相手をしてもらって結んだりとかして、
明日行きたくないとかって言って家で泣いてたんですけどね。
しかも当日、試験の順番を決めるのに、
くじみたいなのをしたんですよ。
そしたらなんと1番引いちゃったんですよ。
もう最悪って思って。
1番でそんなの受かるわけないじゃんって思って、
教官に1番は絶対嫌です、私無理ですとかって言って、
船の風向きをどっちっていうのも分かんないし、
1番なんか絶対嫌だとかって言ったら、
あまりにもかわいそうな私を見て、
おじさんが変わってあげるよって言って、
変わってもらって、10何番かになったんですよね。
落ちたやつを拾うのも、確か3回やったら失敗だったかな。
失格で受けなかったかな。
全部が奇跡的にできたわけですよ。
本当に。今まで1回もできなかったやつが、
試験に限ってできたんですよ。奇跡的に。
それで、学科の方は確か教科書見てもよかったはずだったかな。
だからその中から探して、答えを書くみたいな。
でも実技がいけてしまえば、
本当は学科なんて何とでもなるみたいな感じだったんで、
後でも受けれるみたいな、最悪後でもいいやみたいな感じで、
結局合格したんですよ、一発で。
本当に奇跡。
なんで船の免許を取ることになったかっていうと、
父親が釣りが好きだったんですよ。
釣りが好きで、私も父親が面白いって言うから、
何気なしにやったら、引く感じが楽しくて、
釣りって面白いなって思って。
お友達にも、実は釣りのブランドいろいろあるじゃないですか、
あそこに勤めてる子がいて、割とこの釣りっていうものに、
私はしてなかったけど、あなたも釣りの会社に勤めてて、
仲良くなって、釣りするんだ、実際自分もとみたいな、
釣りっていうこの世界に割と関わってたんですよ、
私はしなかったけどみたいな。
だけど一回やって、引きっていうものが楽しくなっちゃって、
それで父親が船で寝てるときに、
私も一緒に試験取ってあげるかみたいな、
試験してあげようかみたいな感じで、冗談で言ったんですよね。
そしたら父親が本気にしちゃって、
お前はいつ免許取るんだみたいな、ずっと言ってくるわけですよ。
いつ取るの、免許みたいな。早く取れば、みたいな。
お金がなくて取れないんだとかって逃げてたんですけど、
いよいよ父親が、俺が出すから取れみたいなことになって、
逃げれなくなって、それで取ったんです。
しぶしぶ、じゃあ行ってみるかみたいな感じで行ったんですけど、
めちゃくちゃ過酷でした。
今まで生きてきた中で一番辛かったし、悔しかった気がしますね。
女だからできないって言われたのが。
いや違う、私だからできないんだって。
みんな上手な人がたくさんいるからって思って、すごい悔しかった。
それで免許取ってからは、
うちの地区の漁港のおっちゃんたちが、
免許取ったんか、じゃあ一緒に釣りに行こうやとかって言って、
よく釣りに連れてってくれるんですけど、
でも私が下手すぎるのをみんな知ってるし、
危なっかしいから、本当に漁港に出て、
本当に安全なエリア。
結構手前とかはいろんな漁師さんが、
いろんな仕掛けをしてたりするんですよ。
なので、その仕掛けを通り越して、
何にもないところ、ずっとまっすぐ走ってたらいいところになって、
ようやく変わっていいよって言って運転して、
また帰ってくる時も、漁港の近くになると、はい変われって言われて、
一回自分で止めてみたいって言ったんですけど、
他の船に衝突するといけないから、ダメって言われて。
今はそういう感じです。
だから本当に大海原に出てから運転する。
でも本当に手前になったら、変わらされるぐらいのレベルです。
それでもね、一回免許取っちゃうと、
更新するだけでずっと永久免許があるんですよ。
今は身分証明書とかにも使えて、
運転免許書とかマイナンバーとかじゃなくても、
船舶の免許で行けるんですよ。
出したことはないですけどね。
あえてそこを出さないけど、別に持ち歩いてもないし。
なんでこの話になったんだっけ。
なんでこの話になったかは忘れましたが、
そういう悔しい辛い思いをして免許を取りましたっていうお話でした。
船の免許取得後の状況とレゴの話
なんでこの話しちゃったかな。
ありがとうございます。
こないだコメントをいただいて、船舶の公衆に行ったよっていうツイートにコメントをいただいて、
次の縁側は海上ですかねっていう話を私が振りました。
次の縁側はもしかしたら海の上で縁側が解散されるかもしれない。
っていうのは冗談だけど。
私一人ではなかなか運転ができなくて。
でも釣りしながらとかでもいいですよね。
小鳥さんも乗ってみたいとかって言ってたので。
気持ちいいですよ。でも天気が良くて。
薙の時とかはすごい気持ちいい。
ということで、今日はそろそろおしまいにしたいと思います。
なんでか船の話をして終わることになっちゃったけど。
なんでこの話になったかはもう思い出せません。
ということで、今日も作業してくださってありがとうございました。
一緒にしてもらえる方がたくさんいて。
潜って一緒に作業してくださっている方。
突然変な、一生懸命作業してたのに突然変なトークが入るから申し訳ないんですけど。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また今週どこかでやろうかなって思ってます。
そうさん、ゆっくり休んでください。
ゆっくり休むということだったので。
レゴ作りかな、今日は。
いろんなレゴがあるけど、イルカとかそういうお魚のレゴとかあるんですか?
また話が始まった。終わるって言ってんのに。
また始まりました。
はい、再開でございます。あるんですね。
そうなんだ、昨日水族館に行ってイルカを見たんですよ。
可愛いですよね、海の。
あ、そうだ、だってドリーがあったもんね。
見たもん、私、ドリーを。
そっか、お魚の。え、漁船ドリーかもある。
すごい。
え、じゃあなんか、ね、こないだのドリーの立つ海のやつだったもんね。
すごい、そうなんだ。漁船のレゴもあるのか、すごいな。
どういう風にそれはイメージして作るんだろう。
だって海の上とかじゃないとダメってことでしょ。
またXで見せてください。
すごい。
漁船のレゴなんてどうやって使うんだろうなって思ったのだから。
使えないよな、なかなかって思った。
えー、すごいね。
そうさん、あんなにいっぱい持ってるのに持ってないやつあるんだ、まだ。
もうなんか全種類制覇してそうなぐらいいっぱいあったのに。
えー、売り切れ?
そういった意味で持ってないってこと。
えー、そうさんが手にできなかったレゴがあるなんて。
えー、あれってどれぐらいするんですか、1個あたり。
まあ、物によるんだろうけど。
なんか、どれぐらい、全然なんか買ったことないから。
あのね、100均のこの間お話しした100均のやつしか買ったことないんですよ。
だからわかんないけど。
えー、限定で?
今度調べてみようか。
これ消えてないよな。
調べてみよう。
今日も聞いてくださってありがとうございましたとか言いながら。
また始まった。
すっごい見つけた。
意外と高い。
高い。
6万円。
私が今待ってみたやつも、たぶんそれはそうさんが言ってたやつじゃなくて、たぶんもうちょっとなんだろう。
もうちょっとおもちゃのやつなのかな、わかんないけど。
それでも高いと思った。
6万円もするんだ。
レゴって。
えー、じゃあもうお城とかとかですね。
すごいいろんなものが、パーツがあるから。
デコブリックリンク漁船で。
えー。
デコブリックリンク。
じゃあこれを見てからちょっと、今日はおしまいにしよう。
えーと。
ねえ、だって自分。
あ、これだ。
あ、これすごい。
えー。
ほんとだ、6万円。
6万円でした。
すごいね。
いや、そのリアルさもすごいけど、価格もすごいかった。
えー。
えー。
まあ限定だからかな。
すごいね。
高い。
ねえ。
寝る場所もあるの?
すごい。
そうなんだ。
えー。
ねえ、だってさ、あの。
自販機もちゃんとコイン入れたりするところあったもんね。
すごい、そういう細かなところがやっぱりすごいんですよね。
ちっちゃいけど、ちゃんと機能するよって、ここ寝るところみたいな人が、あのね、小鳥さんの人が入れるみたいな。
ここで寝ますみたいなことができるってすごいなって思う。
ねえ、私がレクソンさんに出会わなかったら、私、なんかこういう世界知らなかったと思うから、すごい世界を広げてもらえてとっても楽しいです。
ねえ、姫路城で姫路城のレゴを見たことが、もう私はきっと一生忘れられない。
ねえ、すごい。ありがとうございます。
よかった。私もすごいよかった。
こんな経験絶対できないだろうなって思ってたんで。
ありがとうございます。
ソウさんが持ってきてくださったから。
持ってきてくださったのもあるし、あれをね、全部作ってくださって。
私がもう一回見たいとかっていうから、そこで作らないといけないことになってっていう。
そういう一連の思い出で、私が姫路城のレゴに会うまでのことも振り返って自分の想像で考えて、
こういう物語があってっていう物語を作りながら、このレゴを作って、ここに持ってきてっていう、
その一連の流れがすごく私の中で大切な思い出です。
ありがとうございました。
放送の締めくくりと今後の予定
はい、ということで、終わる詐欺だったので、そろそろ本当に終わろうと思います。
また今週どこかで一緒に作業できたらいいなって思ってるし、
一回ね、夜のジャーナリングもやりたいんですけどね。
なかなかちょっと予定が最近合わなくて、もしできたらやろうと思ってます。
ではよろしくお願いします。
今日も一緒に作業してくださってありがとうございました。
そうさん、良い休日を送ってください。
ありがとうございました。
ではまた。
01:01:16

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