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3/ 今やっている、新しいものづくりのこと
2026-08-25 17:26

3/ 今やっている、新しいものづくりのこと

発想したきっかけ/デジタル専門家のものづくり/初心者でもプロである/会社員の副業としての学び/実は文房具オタクだった/これからすぐに取り組むこと/冬ローンチなのでぜひチェックお願いします!



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こんにちは、今日の配信を始めたいと思います。 毎日このラジオ、ポッドキャストをやってみようと思ってたんですけど、
サブスタックから私はいろんな他の配信のプラットフォームに配信が行くようにしているという設定をしているんですが、
その元となっているサブスタックになぜか入れなくなってしまいまして、私のログインアカウントの設定がちょっとよく分からなくなっちゃって、
それを調べるのに時間を見ながらやっていたので、ちょっと時間が空いちゃいました。
やっぱり、プラットフォームをまとめればまとめるほど、一つとものがうまくいかなくて、
他に影響したりだとかなっちゃうので、便利っていうのもいいけど、突然不便になって困るなとか、そんなデジタルの特徴に直面したりしてました。
私は、まともとの新卒で入った会社と、その後ずっとデジタルの仕事をしている会社で働いているので、
デジタルの仕組みだとか、設計されている様子、どんなふうになっているかみたいなのを探るのが結構得意な方ではあると思うんですけど、
それでも自分ではあたふたしちゃうので、なかなか難しいな、いろいろ探しても調べても分からないことあるなとか思いながら日々過ごしています。
皆さんもそうですよね。
では、今日の本題の今やっている新しいものづくりのことをちょっとお話ししたいなと思います。
この発想したきっかけ、この新しいものづくりっていうのを今やろうとしているんですけど、
私自身、先ほどお話ししたように、会社員をずっと新卒からやってきて、その中でデジタルをずっと生業にしてきたっていう感じです。
もともとはそんなに文系の出身だったりして、そこまでデジタルが好きだとか、エンジニアみたいにいろいろと開発したりだとか、
そういうのが好きというわけでもなく、そういう自覚は全くなく、ただ就職した頃の時代の流れとして、
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IT 来てるよね、みたいなのがあって、じゃあ IT 系の企業がいいのかな。
IT の企業って結構早い速度で、いろんなことが知れて飽きない、面白いんじゃないかなって思って、
そこからキャリアをスタートしたっていう、ちょっと受け身の状態でした。
なので、最初わからなかったんですよね。
みんなが話してること、何話してるのかわかんないし、わからないことを聞きに行くっていうのも難しい中で、
お客様にそれを説明しに行かなきゃいけないみたいなので、宿泊して始めたっていうのがキャリアの最初でした。
どんどんデジタルっていうものに詳しくなってきて、周りも詳しいし、自分も勉強するし、それを実践する場っていうのがあるので、
どんどんそれに詳しくなって、自分の持っている、自分の身の回りの環境にデジタルがすごい多いです。
うちでいうと家族4人なんですけど、iPad は何台あるんだろう。
学校から子どもが支給されたとか、iPad 自体も変えていったりとかしてるので、1,2,3,4,5,6。
結構家族の人数分以上あるみたいな、そんな感じだったり。
時計もデジタルのスマートウォッチみたいなものを使ってたりだとか、かなりデジタル環境を揃えているっていう状態にあって、
なのでめちゃくちゃカレンダーの、自分の予定もデジタルで見てるし、メモもデジタルで取るし、
それはどこでも見れるから、家に帰ったりしなくても資料は全部確認できるし、
家のこと、仕事のこと、子どものこと、家族のこと、猫も飼ってるんですけど猫のこととか、
何でもデジタルに置いておくっていう癖があるんですね。
なので、デジタルデバイス以外いらないっていう状態をずっと続けてたんですよ。
なんですけど、やっぱり今AIの時代になってきて、デジタルをさらにまた加速して使っていく。
それを使って自分の頭をAIの速度に合わせていくみたいになった時に、
ふと私これでいいのかなって思うようになりました。
もともとデジタルがすごく好きで、スマホを持っていればどこにでも行けて身軽に行けて、
ほとんど自分のバッグは超ミニバッグ使ってるんですけど、そのミニバッグ一つでどこにでも行ける。
別にお財布すらもいらないし、ハンカチとかデジタルに置き換えられない、
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本当に少ないものだけを持ち歩いてるみたいな状態がすごく心地よかったっていうのはあるんですけど、
でもその一方ですごく手書きの大切さだったりとか、そういうものってあるなっていうのを
いろいろと思うことがあったっていうのが最初の発想のきっかけです。
デジタル専門家っていうのがアナログのものづくりをするっていうのがすごく私の中でしっくりきて、
デジタルとアナログっていうのをつなげられるものみたいな、そこに私がデジタルの専門家でいるからこそ
アナログのものづくりをするっていうことがすごく私の中で新しくて、
そして自分にとって必要なんじゃないかなって思った。
私に必要だって思うってことは、そういうデジタル世代の皆さんのニーズにもきっとぴったり合っていくんじゃないのかな。
ニーズっていうのはそれが欲しいっていうか、そういう悩みとか気づきに寄り添えるんじゃないかなみたいな
そんな気持ちになって、アナログでものづくりをするっていうことをいつかやりたいなっていうのを
おそらく去年ぐらいからちょっと思ってたんですよね。
それを思ったときに、私に何ができるんだろうっていうのを考えたんですが、
やっぱり私が今まではずっとデジタルの中で過ごしていて、
アナログでやっていることって手書きでものを書いて、
頭の中で整理するっていうのがめちゃくちゃ好きだったし、今でもずっと続けているとか。
あとは、みんなでミーティングするとき、会社でミーティングをするときって、
大体最近はオンライン会議が多いのでほぼないんですけど、
集まって顔合わせてミーティングするっていうのがめちゃくちゃ好きなんですね。
そんなに頻度はないんですが、みんなで集まったときにはホワイトボードを持ってきて、
パソコンで議事録を書く人とかもいるんですけど、それはそれとしてみんなで
同じ一つの場所を見て、そのホワイトボードを見ながらいろんな情報を整理していくと、
ミーティングの多分3時間分を10分で分かれるようになるみたいな、そんな感覚ですかね。
それぐらい情報って手書きだったりとか、頭の中にあるものをしっかりと目の前に言語化するとか、
絵で書いたりとか文字で書くみたいなことで、すごく発想って変わっていくし、
加速したり、あと深まったりとかね、するなっていうのをすごく感じていたので、
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手書きっていうところにすごくこだわりを持っていくっていうのは、いいんじゃないのかなって思っています。
なので、手書きのプロダクトを作るっていうのが、私の最初の取り組みにしていこうかなって思っている。
それを新しいものづくりを私はしていくっていうので、手書きをするためのツール、
運動具のツールを作るっていうのが、今やろうと思って準備しているところです。
それをやるために、私は初心者だけど、それを皆さんにお届けしようと思って準備をしているんですけど、
やっぱり初心者、新しいものづくりをするって、誰でも最初は初心者だと思うんですけど、
やっぱり初心者なので、ちょっとこれぐらいでいいかなとか、これぐらいでまずはいけないかなみたいな、
ちっちゃい判断をしようとして、初心者だからこうするみたいな考え方をしている自分に気づくっていうのがあります。
初心者でもやっぱりプロなので、自分で自信を持ってお届けできるように作り込まなきゃいけないって、
頭では分かってるんですけど、なかなかうまくいかなくて、初心者でもプロであるっていうのは、
私の自戒を込めてそこを育てながらいこうかなと思っているという感じです。
文房具プロダクトを作る、一応セレクト、私がめちゃくちゃ好きなものをセレクトして、
それに付属する足りないものを自作するとかっていう形で、いろんなアイデアを育てているところなんですけど、
自分で私、あまり分かってなかったんですけど、手書きが好きとかホワイトボードに書いてみんなで、
こんなアイデアいいねとか、こんなとこ気づけなかったねみたいに気づくアハ体験みたいなことをするのが好きとか、
そういう自覚はあったんですけど、文房具を、めちゃくちゃいい文房具を探しに行くみたいな、
そこに対して結構熱烈な思いがあったようで、実は私、文房具オタクだったっていうことに、今回のことに取り組み始めてから気づきました。
ある程度詳しい自覚はあったし、中学生とか高校生ぐらいですかね、文房具、ペンとかってカラフルにめちゃくちゃいっぱい集めたっていう経験って、
女子だったらしたことある人とか見たことある人いると思うんですけど、筆箱、ソフトな筆箱にパンパンにカラフルなペンを詰めて、
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マーカーとかペン、ボールペンとか、いろんな新しいものとかを探しに行ってギュギュギュッと詰めて、
それで学校のノートをめちゃくちゃ綺麗に仕上げるみたいな、そんなことをする、それをしながら勉強するっていうのが私の学生時代だったし、
それと同じように娘も今高校生なんですけど、たくさんのペンを持って筆箱をバンパンにして、何個持ってるんだろうっていうぐらいいっぱい使い分けながら勉強に向かうっていうのをやってたので、
それって結構普通でしょみたいな気持ちがあって、文法部に対するこの並々ならぬ思いがあるって自分で全く気づいてなかったんですよね。
今回のセレクトして入れるものと、紙だったりノートとの相性みたいなのを考えて試していろいろそれも買ってきて並べて、どれが一番使いやすいんだろうかって、
自分のためだけじゃなくて皆さんのために対しても考えるみたいなことをやっていると、だいぶ自分はオタク気質あるなっていうのに気づいて結構面白いなと思っていますっていう感じです。
皆さんもあるんですかね、これ私すごい好きみたいな文法具だけじゃなくて推しがいたりとか、いろんなことがあると思うんですけど、
推し文法具みたいなのを探すって感じですかね。なぜその文法具なのかって一個一個のアイテムに全部語り尽くせるし、
それを何でそんな風に注目したかみたいなのも語れるのでまた別の機会にお話ししたいと思うんですけど、オタク気質が実はないようであったみたいなのに自分に気づいたという感じです。
これから私がこだわっているものとか文法具に限らず、結構身の回りのものを選ぶということになみなみならぬ神秘感みたいなのを自分で持ちたくて、いろんなところに行っていろんなものを見て買って失敗してまた試してみたいなのを楽しくやってるんですけど、
そういうことをやってきて、今までは自分のためにやってたんですけど、これからそれをインスタだったりとか音声のポッドキャストだったり、何かしらの形で皆さんにこんなところ気づいてたとか、こんないいものあるんだよみたいなのを、
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なんでそれを選んだのかとか、なぜこの色なのか、なぜこの太さなのか、この触り心地なのかとか、そんなめちゃくちゃ細かいところとかをできるだけ説明して皆さんに納得してそのものを手に取っていただきたいなというふうに思うので、
その制作風景だったりとか、そういうものをいろんなSNSをこれから作って取り組んでいこうかなと思います。もう名前は決めててですね、それもまたご説明したいなと思うんですけど、文房具のセレクトブランド、セレクトと自分で作ったオリジナルを組み合わせたブランドで、
それを作って冬に、今夏なんですけど、絶賛残暑ですね、8月の終わりなので、残暑なんですけど、そこから冬に、秋めちゃくちゃ準備して、冬にローンチできるようにAE進めてるところなので、これからもぜひチェックいただければと思います。
何か何か言っているようで言っていたい、これからの決意表明みたいな内容になってしまったんですけど、もうちょっとテーマをぎゅっと絞って、新しいものづくりみたいな大きすぎるテーマじゃないお話のほうが、お聞きになったときに自分ごととして考えていただきやすいのかなと思いつつ、
でもちょっとマニアックになりすぎてどうしようと思いつつ、みたいなテーマ選びも全く上手じゃなくて、これから頑張っていこうかなと思うので、ぜひお付き合いいただけると嬉しいです。
はい、では今日はこの辺にしようかなと思います。ちょっと長かったんですけど、タラタラと喋ってみました。はい、ではお聞きいただいてありがとうございました。
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