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What is “MY OBSESSION ”
2026-08-21 10:09

What is “MY OBSESSION ”



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00:03
こんにちは。
えっと、今日はこの
ラジオのタイトルにしようと思ってずっと考えてきた
MY OBSESSIONっていうところの説明を少ししておきたいなと思います。
MY OBSESSIONっていうのはオブセッション?
変愛っていう意味ですごい大好きなものとか
推しみたいなのを多分指すんじゃないかなと思うんですけど、その変愛についてですね。
私自身はかなりビジネスにずっと寄った考え方をしていて、
仕事ではこうだとか、効率を上げないといけない。
だから家庭でも効率を上げようとか。
それでできるだけ時間を作って、また仕事の時間を生み出そうみたいな
考え方を長らく、もう20年以上かな、してきたし、それがすごく楽しかったので、
自分が何か、自分が好きと言えるとするならば、
仕事であるみたいな、そんな考え方を持ってました。
仕事って好きではあるんですけど、
好きであるし、好きはするんですけど、それだけじゃなくて、私が本当に細かく好きなもの。
仕事っていう大きな枠じゃなくて、仕事の中のこれが好きとか、
そういうことが言えないことがずっとコンプレックスだったし、家庭でも自分のプライベートでもそうですね。
何かこう、私がこれが好きですって言いたいけど、全然思いつかないみたいなのに、
特に子供を産んでからかな、長らく悩んでた。悩んでたというか、
どうして私には推しがないんだろうみたいな、
そんな感じのことを思ってました。
子供ももう高校生とかなので、相当長い時間を持ってますね、今思うと。
それも推し活を周りにしている友達がいたり、
あと娘たちも自分の推しっていうのがあって、推しのカラーをすごく大切にして、
毎日スクをしてたりだとか、そういうのを見るとすごく羨ましいなって思ってたんですよ。
で、羨ましいっていう気持ちって結構プラスもマイナスも自分の心の中に持つじゃないですか。
なので、なんというか、羨ましいな、私もそんなふうな気持ちになってみたい。
一方でそれを見つけるっていうことは、それに縛られるんじゃないかみたいな思いを持って過ごしていたので、
03:07
私は偏愛するものが欲しいんだって思ってきたっていう、
なんかそんなふうな思考をしていました。
で、
そうですね、最近個人事業を始めたりだとか、
自分が仕事の関係者ではない人たち、自分の個人事業としてのお仕事の関係者であったり、
そこを通じてお友達になったり、
本当にお友達、自分を取り巻く人たちが増えて、
私は会社の場所では会社の一員であって、似たような人たちが多いっていう環境にいたっていうことを、
そこからちょっと自分の場所をずらしてみて初めて知ったっていう感じの、
こんな感じの世界あるんだ、私が好きって思ってたことは、
周りの中ではあまりにも当たり前だなって思ってたんですけど、
これは私は好きだったんだ、みたいなことを気づくことがすっごい増えたんですね。
で、そうすると好きって思うことがだいぶ変わっているというか、
みんながここまでこだわらないだろうって思ってるところにめちゃくちゃこだわっていたんだなとかっていうのを気づくようになりました。
それを気づけば気づくほど、私これがめちゃくちゃ好きで、
これを研究して前に進めようとしてるんだというのがすごい楽しくなって、
それを人に教えたくなっちゃいましたっていう感じで、ずっと悩んでたところから、
私の偏愛事情に自分で気づき、そしてそれを推しを進めたくなる、みたいな長い歴史の中で、
私今偏愛って言われたらすごい好きなものがあるんだよなっていうのをお勧めしよう。
それはだいぶたくさんある気がするし、
日々、
なんて言うんですかね、
大きな一つのね、どのアイドルが好きだ、この方が好きだ、みたいな教えがいれば違うと思うんですけど、
日々の中でここの部分絶対譲れないとか、ここめちゃくちゃ考えて選んだんだよね、みたいなのが
小さな単位でたくさんあるので、それを私も自分で見つけたいし、
見つけ方を、見つけた経緯とか、見つけたやり方みたいなのを聞いて、
皆さんにも、聞いている皆さんにも、
あ、私は、あなたは、あなたは、
あいこさんはこうやって思ったけど、私はこんな風に思うとか、
同じところに実はこだわりを持ってたんだとか、
そういう一つのものに対する視点を共有して、
そこについて深く議論できたらいいなって思ったりしています。
06:03
そうすることで毎日が楽しくなるんじゃないかなと思っていて、
小さなこだわりって自分の中でちょっとうふふって思うじゃないですか。
そのうふふを増やしていくと、毎日楽しくないですかって思っているので、
そんな感じの楽しさを一緒に見つけていきたいし、
それが毎日だったり病だったりするんですよね。
あ、これ好き、みたいなのをふっと気づいたりとかする。
好きじゃないものをそして省けるようになる。
好きなもので満たされて、
毎日を過ごせたらいいですし、
私はデスク、一つの偏愛をちょっとお話しする。
偏愛の輪郭ぐらいになるんですけど、お話しすると、
私は仕事をして座ってデスクに向かって仕事を、
オンラインとかパソコンの仕事をしてるんですけど、
そこで座るときに、よし今日やるぞって思ったら、
自分の目の見える範囲に変なものが置いてあると、
すごいやる気を損なうんですね。損なうというか、
ざわつくというか、ノイズって英語であると思うんですけど、
そのノイズがある。自分の中で、ここに自分は何か注目してしまう。
この違和感に注目してしまうってことは、
集中してないんだみたいなふうに思えてしまうし、
集中すぐものでもあると思うので、
こんなに好きなものに満たされて、私は仕事をするのよ。
効率を上げたりとか、自分でこだわったものの中で仕事をするのよ、
みたいな自分が好き、みたいなのがあるので、
デスク周りのことについては、なめなめならぬこだわりがあるですね。
なので、
小学生とか中学生の頃は机汚かったんですけど、汚いし、
ごちゃごちゃしてて、それが心地よかったっていうことももちろんあるんですけど、
最近は、自分の視界の中をできるだけ静寂に包んで、
それで静かに集中して、物事に当たりたいなっていうふうに思っているので、
そんな感じで、毎日仕事時間めちゃくちゃ長い中、
自分のデスク周りっていうことは、出社しないっていう時に限るんですけど、
その時にすっと集中できたりとか、自分がここで仕事する、過ごすっていうことに
自信を持てる、みたいな場所になるっていうのがすごく大事かなと思って、
09:00
デスク周りを中心とした、
物選びが私のこだわり、偏愛ですっていうところを今日は
ちょっと触れてみたかなと思います。
なので、
皆さんもいろんなこだわりがあると思うので、それを見つけながら、
毎日生活するとすごく楽しいし、私もそれを見つけて、
今日はこんなところが自分は結構こだわってたんだよねとか、
こんな考え方について、私はすごく深く考えたんだよね、みたいなことを
おそらくこのラジオのテーマにしていくんじゃないかなと思いますので、
自分と比較したり、こんな変わったことを考える人がいるのね、みたいなところに気づいてもらったり、
私はこんなところがめっちゃ好きだから、今度会った時にお話ししようとか、
お友達だったらね、そんな風に思ってもらえると嬉しいなと思っています。
はい、では今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ではでは。
10:09

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