3つ目が、これ日本の話ですが、JASRACという著作権を管理している団体があるんですけど、
ここが生成音楽に関してのガイドラインというのを発表しまして、
いわゆるここでよく話をしている、飛んだしと言われているプロンプトを打って、
作詞も作曲も指しました。というのは著作権として認めないと。
認めないと。
発表しました。
ただし、作詞だけは人間が書いた。作曲だけは人間が書いた。というのはOKということになっています。
例えば、作曲だけを人間が書くっていうのは結構難しいと思うので、
多分、スーの場合で言えば、作詞を人間で、曲をAIというパターンが多いと思うんですけど、
そのパターンの場合、自己申告なんですよね。
つまり、実際チャットGPTとか別のもので詞を書かせたところで、
自分が書きましたって言ったとこまでを、ジャスラーが見抜けないので、
自己申告で、あくまでも自分が、全部じゃなくていいんですけど、一部でもいいんですが、
書いたよっていうことを言えば認めるけど、そうじゃなければダメだよってことになってますので、
多分これは裁判とかになったときに、実際にチャットGPTをいろんなところで調べられて、
実際にそのまま使ってるってなったら、多分ダメになっちゃうんで、
自分が書いたって嘘ついてもですね。
なので、著作権として見てもらいたいのであれば、一行でもいいから、
直すということをされた方がいいかなと思います。
一部でいいんですか?キーワードとかでいいんですか?
一応ね、一部でも人間の手が入ったことになるので、
これ難しいところですよね。割合ってあるわけじゃないですか。
1文字とか、点とか丸とかってなると、多分ダメだと思うので、
そこらは厳密度を多分、ちゃんと変えなきゃいけないと思うんですけど、
自己申告であるということではあるので、
嘘ついたら、後でそのようにね、見つかったとき大変なことになるよという話かなと思います。
しかもあれですもんね、詩の場合、AIで書かせてた場合、
こうやって学習しているやつの組み合わせってなるから、
どこから、何パターンのところから刺されるかわからないっていう危険状態ではある。
これが結構話題になってますということですね。
次ですけど、
4番目。
TikTokでテキストを歌にするっていうのがアメリカでブームになってまして、
自分の日記とか、今日思ったことっていうのをそのまますんので曲にして、
それをTikTokに投稿して、それがバズっているということで、
ハッシュタグでテキスト2ソングとか、テキストメッセージみたいなのつけて投稿してるらしいんですね。
なのでこういうふうにさっき冒頭にお話したように、
気軽に音楽でコミュニケーションするっていうのがどうもアメリカから始まってきてるので、
ぜひこの流れを日本でもやっていきたいなと。
やっぱり画像生成とかでも最近はよく自分の1日みたいなやつを漫画にして出したりしてる方も結構多いじゃないですか。
そのパターンの音楽バージョンがそろそろ来るじゃないですか。
そろそろってことですね。
やっぱり聞いた人がよく伝わった。
あなた今回こんな辛いことしたのよく分かったよみたいな感じでコメントくださるそうで。
やっぱりそれは文字では伝わらないことが伝わる。
歌詞もそうだし、音楽の雰囲気とかテンポとかで伝わりやすさが今まで書いてたブログとはちょっと違う感じで伝わるって面白いですよね。
だからSUの側もそれに対応してテキストから簡単に音楽作れますよってページを作って今始めたりしていますので、
ぜひ皆さんも気軽に日記を音楽にするっていうのをやってみるといいかなと思います。
これはハードル低いので、ぜひやってみましょうと。
しかもSUの皆さん知らない方もいらっしゃると思うんですけど無料でも全然使えるわけですよ。
そう、数曲だったらすぐ作れるし、キーワードポンポンって入れるだけで曲ができるので、まずはちょっと触ってみてほしいなと思います。
いいニュースですね。
そして最後のニュースが、
Spotifyが人間が編集したプレイリストを作ったところ、今までの2倍の反応があったというニュースで、
Spotifyといえば、いろんなAIによっておすすめを出してきたりとかプレイリストを作ったりとかしてきたんだけど、
これ誰々って編集者がやりましたみたいな感じで打ち出してやった方がみんなが聞いてくれたっていうのがあって、
やっぱり人は人に興味があるんだということが明らかになったというニュースがあって、
なので、やっぱりAIで作るにしても何かしらその人が見えるような、顔が見えるようなことをしていくことが大事かなと思って、
いいニュースだなと思いましたね。
そうですね。AIだけになるのって何かちょっと預けない感じがしますよね。
だって変な話だけど、さっきの日記もそうだし、このAI学習した話もそうなんだけど、
もう数の自身が勝手にランダムに音楽をバリバリ作っていくってことは現時点でできるわけじゃないですか。
やろうと思えばね。
やろうと思えばできるわけで。
自動化させれるみたいな状態。
そうそう。今日のニュースから勝手に音楽にするとか。
確かに、今日の政治ニュースとかを音楽にしたとかね。
全部できるわけなんだけど、それが果たしてみんなの人気になるかっていうと、
まだまだこういう、やっぱり人は人に興味があるんだなっていうのがあったので、
どのようにその音楽の中に個性というか、自分が何でこの曲を作ってるかみたいなのが表現されていると、
多分ファンは増えてくるのかなと思うので。
そうですね。AIが選ぶ時代でも、人は誰が選び、なぜ選んだかに強く反応するということですね。
そうですね。
だからここらはね、なんかすごい僕も気を使っていて。
で、今ミリアさんっていうペルソナで音楽を作ってるんですけど、
そうすると彼女のファンがいて、彼女のファンは彼女だと思って聴いてるのに、
彼女が言わないようなセリフを歌詞にしたりとかしてると、違うって言われるんですね。
これミリアさんぽくない?とか。
で、あとですね、その3月ぐらいから、違うな4月か、4月の21日にチャットGPTのイメージ2が出たぐらいから、
キャラを統一したんですね。今までは毎回違う顔を生成してたんだけど、
そうですね、なんかいろんなミリアさんがいらっしゃったけど、ポニーテール感のある。
で、完全にキャラを一致した方が、そこから急にチャンネル投写数とか再生回数が増えてますね。
だからやっぱりAIだとしても、その一つのキャラクターにファンが付いてるんだなと思ってて。
そうですね、初音ミクちゃんみたいなもんですよね。いっぱいいろいろいるけれども、
この子はこの声でこんなキャラクターっていうのがしっかりしてる方がファンが付きやすいってことですね。
そうなんです。だからその最初のキャラ設定がめちゃくちゃ大事。
だからその音楽の作り方も2種類あって、僕がやってるみたいにスーノPみたいな形で、
プロデューサーでいろんなジャンルとかいろんな人の曲を作るよっていうやり方もあるし、
でもそれだとプロデューサーとしての能力が問われることになるんですね。
もう一個はそのアーティストとしてやっていく場合は、ちゃんとアーティスト名とかをスーノアカウントに揃えて、
ちゃんと世界観とかも全部揃えてやっていった方がいいっていう方法と2つあって。
なんで僕は今そのPの方でやっちゃってるので、本当はアカウント名ミリアとかにした方が多分いいんでしょうけど。
確かに。
うん。
それは今になって気づいたことで。
私は逆パターンですもんね。
横田のチャンネルはミリアさんもいっぱいめっちゃいっぱいあるけれども、
私のやつは本当に私の好きなものがいろいろあるだけで、逆にプロデューサーみたいな感じになってるかもしれないですね。
僕は毎日2曲出してるけど、1曲はミリアで、もう1曲がプロデューサーでいろんなのをやってるんですね。
それでバーンって1日に2曲出すじゃないですか。
そうすると曲名にミリアって付けてるのと付けてないやつがあるんだけど、付けてるやつだけ再生回数が増えるんですね。
検索する人がね、どうやってそれを調べていくのかってありますよね。
あとね、多分検索じゃなくてフォローしてくださってる人が、この人の曲がアップロードされましたって出るじゃないですか、一覧に。
ここでミリアって入ってる分だけを多分再生してるんですよ。
数のPは興味なくて。ミリアちゃんの番はミリアしか聞かないよ。
ミリアちゃんを聞きたいっていうのが1日1曲あるなっていう認識なんでしょうね、多分。
そうそうそうそう。
だからね、そこがそれだったらもうアカウント名ミリアになった方がいいんじゃないのっていう。
ほんとはね。
ミリア線のチャンネルを作るかっていうところ。
そうそうそうそう。
ということでこれもう1回作っちゃうと学習されていくので、途中から変えるともったいないので。
そうですね、こんだけ作ってるとね。
一番最初からそれで揃えていった方が本当はいいなと、いいわなって思うので。
皆さんも最初適当にやっていくのもいいですけれども、ちゃんとチャンネル設計をした方がより伸びやすいということでございますね。
僕はもう1個、だから日記簡単に気軽に音楽するっていうアカウント作ろうかと思ってるぐらいで。
ちょっと今のアカウントさすがにもうできなくなってきたんで。
なるほど、育ってきたゆえの。
はい。
出ますよね。
はい、ということであれですか、5つ総評的にはいかがでしょうか。
そうですね、もうあと1ヶ月2ヶ月ぐらいに結構また大きい動きがあるので、また次回ぐらいにお話いたしますけど、
AI音楽がこれからどうなるかっていうのが結構ヨーロッパに今議論がされてて、その決断がいろいろ決まってくるので。
なるほど。
また次回お話したいと思います。
はい、ありがとうございます。では次のテーマいきたいと思います。
はい。
そういえば、FM河川さんの番組、AIサウンドサイファーで5月のテーマである、
生で私の曲が実は採用されました。
はい、おめでとうございます。
生。ありがとうございます。
横田は?
僕はまたダメでした。
これすごいね。2回目すごいね。
2回目なかなかでしょ。
しかも前回は洋楽でやっていただいたんですけれども、今回はめっちゃ方角でいただきました。
生がテーマだったので、もう生やったらこれしかないやろっていうことで、生ビールの曲を作らせていただきました。
結構ね、爽やかな楽曲になっていて、イメージ的には風くんとか星野源とかのなんかそういう感じの爽やかさポップっていうところと、
これは男性側から女性を見ているような楽曲になっていて、女性をビールっていうか飲み会に誘い、ビールを飲んで幸せやなって思うけど、なかなかその先に進めないっていうちょっと悲しい切ないラブサングになっております。
生ビールから始まる今日の一口という楽曲でございます。では早速聴いてください。
それだけでいい夜だ
バーゲン一つレモンはどっち派だっけ
くだらないことねまた本気で言い合って
見寄せのテレビじゃ知らない街のニュース
こっちの世界は君の横顔が
始まる今日の人影が
少しだけ近づいた
炎上線ばかりの僕らの夜
決まる瞬間口が残る
始まる今日の一口
まだ知らないフリ
同じ席同じ時間重ねる度に君のこと
ありがとうございました。そうね、藤井和弘くんっぽい感じだね。
藤井和弘くんっぽい感じ?
これね、結構好きなんだよね、この曲。
CMソングっぽいのもちょっとイメージしてて、サビのところがCMで、
ビールを二人で乾杯ちゃうみたいな感じのイメージで作らせていただきました。
これでもね、男性から女性っていう風にちょっと思わなく僕は聞いてたんだけど。
ほんと女性っぽい感じがした?
女性側というか、僕、ほら、トモミンのアカウントで聞いてるから、
トモミンの体験談みたいなのがこれ入ってるかなっていう風に勝手に思ってましたけど。
これは入ってないんですね。
男性がこういう風に考えながらビール飲んでることって多いんじゃないかなって思って。
でもなんかこのよくあるエピソードが、この唐揚げにレモンいらないものっていうみたいなのとかをちょっとエピソードとして入れてみたっていう。
どっち派ですか?
かけますよ。
かける派なんね。
レモンかける派ですけど、かけないって言うんですか?
僕、かけない派です。
かけない派がいた。
大体みんなもう何も言わずにかけたらいいのにって、今まで断ってる人見たことないなって思うんですけど、
大体のなんかこの、初めましてみたいな人たちはレモンかける派かけない派かみたいな会話を必ずするんじゃないかなっていうところとかをちょっと入れてみた。
それはゴブゴブじゃなかったら歌詞にしちゃいけんじゃん。
結構割れてるからどっち派だっけって話になるんじゃない?
いや、でも大体かけると思う。
そう。
僕、かけるのが嫌いなんじゃないよ。かけたらかけたで好きだけど、あえて自分一人だったらかけないっていうだけ。
そういうのもある。なんかほら、レモン絞られたくないとかいう人いるじゃん。人から。そういう潔癖とか悪くはしないからね。
なんかほら、ついてきたらさ、絞らないってもったいないじゃん。
もったいない精神か。
だからついてきたらかけるけど、あえてなんか、かけないとかつけないとか。
ないでもないでもいいよって。
そうそうそうそう。
なるほどね。
そう。
なるほど。
ビール飲みたくなるしよ、これで。
うん。
これ、MV欲しいね。
そうそうそう。なんかちょっとね、カーンって音がグラスのカーンって音が入ってるイメージ。
で、なんかこう、食べてる、ちょっとガヤガヤってしてる感じの中で流れてるイメージです。
これはどのぐらいあれですか?それこそ自分で作った部分は。
これは生ビール感は結構ね、ストーリーの中でどの部分に演出していくかはちょっと考えた。
歌詞はだいぶ直してるんですね?
歌詞は、そもそも自分が作ってる。
ほぼ?ほぼほぼ?
生ビールから始まるっていう、今日の1日っていうのが、普通朝から始まるのに生ビールからこの人の場合もう始まってるよっていうところからの設定から実は作ってます。
歌詞はじゃあほぼ書いてる?
いや、半々ぐらい。
でもニュアンス感はこういう風な感じで、こういうエピソードがあって、こういう風な終わり方にしたいみたいなところは結構細かく指定はしてあって、それに合わせて歌詞を書いてもらったって感じですね。
いやーね、よく書けてるんだよね。
ありがとうございます。
最近意識してるんだけど、この歌詞の中にもあるけど、それだけでそれだけでいい夜だとか、少しだけ少しだけとか、このフレーズが繰り返してる部分があるんですね。
同じ席同じ時間とか、ああいう部分は多分書いてるはずなんですよ。
ともみんが書いてるはず。
そうなんですよ。
これがね、書けないんでまだ、AIだと。
あー、これ繰り返し感。
これもその繰り返し感とか、リピート多めにとかっていうと書くんですけど、それは指示の仕方ですけど、普通に言ったら書いてこない。
普通の人はこの歌詞があって曲ができ、後からできるってなるけど、私の場合歌詞書いてる、歌詞書いて、曲をそのまま下ろしてるみたいな状態で書くから、ここのフレーズは繰り返した方がフレーズ的に合うなとか、そっちの方が作りやすいなっていうのがわかるから繰り返しが発生する。
それは昔、ミュージシャンやってた時に弾き語りをしながら作詞作曲してたからってこと?
そう、これは私の場合、曲から出て歌詞が出る場合もあるし、歌詞から出て曲を作るっていう両方のパターンを行き来するから、歌詞を見た時に多分こういう風なメロディーでここを盛り上げさせたいんだなっていうのは、歌詞を見ただけでどことなくわかる。
で、やっぱりそのサビっぽいここをドンってくる感じがいいなって思ったものをAIが生成してくれるから、やっぱそういう感じだよねっていう。
そうなんだ。だからそれがね、できないんだよ。楽器が演奏できない人はその感覚で詞を書くことができないので、だからできてガチャした後に、いやそうじゃないでしょっていうのはできるんだけど、
イメージしながら曲を作るっていうのはなかなか、曲っていうかその音をイメージしながら歌詞を書くっていうのはなかなかできなくて、だからその今の理屈上そう繰り返したらいいんじゃないのっていうのは学習して最近やってるんだけど、感覚でやってるわけじゃないよね。
はい、じゃあ東美、かけてほしい曲、もう一曲いきましょうか。
東美は最近作った楽曲、バームクーヘンという曲をお送りしたいなと思っております。
冷蔵庫の中に彼がバームクーヘンを買ってきて、それに対して食べようか食べないかっていうちょっと葛藤とかいろんな感情が生まれたので、
それを曲にしてみようかなと思って、リアルな感じで作らせていただいた曲でございます。
結構可愛らしい曲になっておりますので、聴いてみてください。
それでは、東美ジャパンでバームクーヘン。
倉庫買ったままのバームクーヘン
今日もそこにいる
君が好きだって買ってきた
そのお菓子のはずなのね
冷蔵庫開けて甘く
好きなよねってまた買ってる君が
少年みたい
私は笑ってしまう
バームクーヘンでした。イエーイ。
いやー、ちょっとね、これはあれですね。
甘いでしょ。
甘いというかね、嫉妬しますね。
嫉妬しますか。
これあれなんですよ。一番最初は冷蔵庫とバームクーヘンと、彼と私みたいな感じのニュアンス感で来てるんですけど、最後はバームクーヘン、一緒に食べてるんですよ、これは。
え?
最後は冷蔵庫開けなくてもいるって言ってる。
そうそう、そう変わってるなと思ったの。
そうなんです。最後は送っちゃおうかなって送っちゃって、彼が来てバームクーヘン一口ちょうだいって言って一緒に食べてるっていう設定なんです、これは。
なるほど。
甘々なんです、だから。
最後だからね。そう、歌詞変わってるなと思って。
そうなんです。
あれ、最初からそうだったっけと思ったら違うんで。
そうなんです。君と一緒にいる。君と一緒にいて甘くなっているのはバームクーヘンじゃなくて私なんですよ。
っていう甘々ソングでございます。
いやいや、いいですね。
そう、だから冷蔵庫とバームクーヘンだけでこんだけ妄想している私っていうことですよ。
わかります。
わかりますね、なんか人が買ってきたものがあるとその人のこと思い出しますよね。
なんかね、やっぱり音楽も歌とか俳句とかも全部同じだと思うけど、例え話をしなきゃいけないじゃん。
だからここらがね、AIだとなかなかうまくできなくて。
甘さが出ないですか。
ないんだろうね、その感覚、感情がないから。
感情がないから。
書けないんだろうね。
冷蔵庫にバームクーヘンがあるのを見て、そういうふうに自分ごとに置き換えるってことがAIはできないから、書きづらいんじゃないかな、そういう詩が。
だからプロンプトの時点でそういうふうにして書いてって言わないと多分出てこないと思う。
そっか、ここまで豊かに感情表現はできない。
ような気がするな。
じゃあヨコタンはあれですか、冷蔵庫にバームクーヘンが好きな人が置いていったら思うタイプですか、それともただバームクーヘンあんだみたいな感じですか。
いやいやそれは思いますよ。
思いますか。
思うし、そっからいろいろね、いろんなこと思い出すし、どうしようかなって考えるから。
だからよくよく言うじゃないですか、彼氏と別れる時に彼氏にもらったものを全部捨てていくって言うじゃないですか。
あるある、あと歯ブラシが残っててみたいなよくあるエピソードじゃないですか。
そうそうそう、あるけど、それ女性なんだよね。
男性は捨てないで持ってる派なんだよね。
ちょっとそこはちょっとね、わかんないですよね、女性からすると。
あの、なんていうのかな、有名な言葉あるけど、女性は上書き保存して、男性は別名保存するので。
なるほどね、名言出ました。
じゃあそれ曲にしましょう。
いやいや名言じゃなくて、これ結構有名ですよ。
いやいやいや、聞きますよ。
これ僕曲にしてますよ、もうすでに。
もうあったんですね。
もうしてますか。
概要欄に貼っていただいて。
そう、なので捨てれないから、余計そうやって思い返しますね。
なるほどね。
そういえば、あの時もらったやつだと。
あれですね、1番は女性で2番は男性バージョンでとかした絵もそうですね。
そうですね。
ということで、よこたんが嫉妬した曲でございます。
嫉妬したのはあれですか?どの部分に嫉妬したんですか?
いやいや、ともみん自身に対してですよ。
どういうことですか。
まあまあ、そのぐらいにしといてください。
そのぐらいにしといてください、はい。
というところで、もうラストですかね、これで。
最後に告知があるということで、よこたんお願いします。
おかげさまで、エイヤー音楽ラジオのこのビデオポッドキャストをですね、やっていたところですね。
なんとAppleさんからメールが来まして。
Appleポッドキャストでこの番組を紹介したいので、いいですかという連絡が来まして。
いいですよ。
それで急遽、バナーとかロゴとか用意してくれって言われて。
すみません、ちょっとともみんもお願いしてロゴのデザイン作ってもらって。
ダッシュで。
それで予定では6月26日にAppleポッドキャストのトップページかビデオポッドキャストのページかに紹介されそうなので。
あらら。
こんな弱小番組なんですけど、階級だと思ってるので。
すごいすごい。
もしかするとそれきっかけでこの番組を初めて見てくださっている人がいるかもしれないので、初めまして。
ありがとうございます。
Appleから来ましたか皆さん。
ということですね、これからもですね、エイヤー音楽を通じてビジネスの活用までですね、サポートしていきたいと思ってますのでよろしくお願いします。
お願いします。
あとともみんにですね、僕が別にやってる回の方で、ともみんの質問に答えたいっていうのをですね、始めたいと思っているので、何か教えてほしいことがあれば3つぐらい教えてもらえると嬉しいんですけどいかがでしょうか。
3つぐらいね、こう見えて実は経営者でございまして、やっぱりこの音楽をビジネスに展開するアイディアだったり、地域とつなげていくとか日常とつなげていきながらマネタイズするっていうところは興味津々なところでございます。
いろんなたくさん事例で話したほうがいいってことね。
たくさんの事例で。
こんな使い方あるよみたいな。
そう、意外と音楽って生成してこれがエモーショナルであるとか再生数がっていうところばかり見られがちなんだけど、そうじゃない使い方って本当に私はいっぱいあるなって思っているので、
横たんがどんな風な感じで今後ビジネスに絡めていくともっと面白くなるのかという見解をぜひ聞きたいなと思ってます。
2個目は音楽MVにするにはどうしたらいいっていうのは、やっぱり音楽を作り始めたらもっとよくって出てくると思っていて、どうやって人に伝えていくのかってなったら音だけではなくて映像で出していきたいっていう方も今後増えるなと思っているので、
音楽MVの作り方とか何を使ってやるのかどういう風に表現したらいいのかどう歌詞をテロップ出していくのかっていうところは多分皆さんつまずくとこじゃないかなって思うので、この解説はあるとうれしいです。
3つ目は?
3つ目は横たんが新しいミュージックを1日2曲以上出すっていうところになっているので、それを生み出すためにやっている日常の意識の張り方みたいなところっていうのは聞きたいなって思います。
私の場合とかだったら感性を磨くっていうのはすごい大事にしているところ普段。それはクリエイターだからっていうところもあるけども、人からもらった言葉の中でフックがあったものを曲にしたりとか、あとはいろんなジャンルの曲をめちゃくちゃ聞きます。
K-POPから洋楽、邦楽、タワーズめちゃくちゃ聞くんですけど、あと私はライブに行ったりとか、ドラマや映画を見る、あと本を見るとか気絶を感じるとか、例えば冷蔵庫と私であれぐらい作るので、冷蔵庫と私とバームクーヘンだったらそうなんだけど、冷蔵庫と私とカレーだったらどうかなとか、冷蔵庫と私とドレッシングだったらどうかなみたいな、
いろんなパターンの中から偶然今回はバームクーヘンが選ばれたみたいな感じなんだけど、なんかそういうふうな意識の張り方、人によって曲作る方でいろいろ違うと思うので、そこの感性とかそういうところをちょっと聞きたいなと思います。
はい、わかりました。なかなか面白いテーマですね。
そうですよ。
解説していきたいと思いますので、お楽しみにと。
ぜひぜひ解説してください。
はい、あと何か告知とかありますか?
アマゾンで漫画を出させていただきまして、参観を達成しております。
ありがとうございます。
ぜひリンクを概要欄に貼っておりますので、そちらから私とAIに関する漫画ですね。
AIとの今後の付き合い方だったりとか、自分のあり方、人間何できるねんっていうところを本質的に書いた一冊になってますので、そちらもご興味ある方はぜひ覗いていただけるといいかなと思います。