メンタルトレーニングの重要性
おはようございます。12月何日ですか?
土曜日の朝です。いや、日曜日でした。
新たなごきげんパースポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジック、HIDEこと高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアガイドとして活動しております。
私、HIDEが、日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだことなどなど、シェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを1つでも2つでも上げてスタートしていただきたいなって、そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃から、ライブ配信という形で放送しております。
ぜひ、朝起きて、準備をしながら、課題をしながら、聞いていただけたら嬉しいです。
それでは、今日もごきげんでスタートしていきましょう。
それでは、おはようございます。早速来ていただきました。
リリアさん、じゅんこさん、きもちとさん、ありがとうございます。
昨日、この放送が終わった後に、SNSをパッと見ていたのですが、
前から一度お会いしたいと思っていた方が、群馬に来て、講演会をやるという情報をパッと目に入ってきて、
これチャンスだと思って、やろうと思っていた予定もなんとかなるだろうということも含めて、
急遽、講演会に行ってまいりました。
メンタルトレーナーとしての第一人者と言っても過言じゃないぐらい、私から言うと大先輩にあたるような、
そんな方、飯山さんという方が、群馬の高崎で講演会を10時からやるという感じで出ていたので、
締め切りがもう終わっていたので、前日までだったので、
せっかくだからちょうどいいタイミングらしいと思って、
主催者の方に連絡したら、本日でも入れますよということになって、行ってきました。
良かったです。内容はね、私にとっては目新しい内容というのは基本的になっていて、
メンタルトレーニングをトレーナーとしてお伝えする、基礎中の基礎というのかな、
この放送でも何回かお話ししたことがあるようなことなんですけれども、
やはりね、僕とまた伝え方が違うというのかな、
さすがのベテランという言い方がいいのかな、さすがに長いことをやられている方だな、
もう多分何百回何千回ってこのお話をされているんだろうなという余裕もやはり感じられますし、
時間配分とかね、その辺が私としてはちょっと注目したいなと思っているところで、
昨日の講演が1時間30分というぐらいだったんですよね、実際ね。
私がいつもやる研修、1時間30分で終えるってほぼほぼできない。
学び直しの価値
というところで、その内容で1時間30分ってどういった感じの時間配分なのかな、
というところに注目しながら話をやっていました。
いや、いいですね。自分が同じような内容のことを話しているだけあって、
そういう伝え方があるんだとか、そういうぐらい時間かけるんだとか、
逆にそのくらい時間かけなくても伝わるんだなとか、
一受講者として受けていて、やっぱりこの辺で気持ちが集中力で途切れるなとか、
思ったより時間が早く感じるなと思う時もあれば、
あれ、まだこんな時間経っちゃったとか、まだ時間経ってないんだとか、
なんか面白いなと思いましたね。
やっぱりこれ、私も何年か前までは一度聞いたことある話って別に聞かなくてもいいや的に、
そうだな、10年ぐらい前は結構思ってたかな、聞いたことあるや、
いろんなところに私、勉強会とかセミナーとか研修とか参加するのが大好きなので、
本当10年ぐらい前どころじゃないかな、5年ぐらい前までかな、
一度聞いた話はなんかもういいやみたいなね、聞いたことあるしみたいなね。
そんな風に思ってることありましたけど、最近は本当に何回も同じことを聞くというのをね、
結局忘れてるしね。
本もね、何度も同じものをより深くなっていくし、繰り返し読むとか聞くとか、
そういうのって話すも含めて大事だなと思うんですよね。
私は今メンタルトレーナーとしてたくさんの仲間たちから同じような内容で何回も話を聞いたり、
それこそ大島圭介さんの話とかは、またこれかって思う時もあるけど、
でもやっぱ違うんだよね。
その時々の自分の立場とか気分とかによってもキャッチするところが違ったり、
捉えるところが違ったり、見方が変わったりするというのも含めて、
いやいいなと思いました。
たまたま今、ザ・マジックという本を毎日朗読配信を夜10時からさせてもらっていますけれども、
前に少なくとも2回は読んでいるはずなのにね、読みながら気づく点が違うんだよね。
こんなこと書いてあったんだって思う時もあるし、
いいこと書いてあるなって初めて読んだような気分になる時もあるし。
改めてこの学び直す、読み直すという時間は大事だなって改めて感じております。
自分で話しするのが一番の学びになると思っているので、
このスタンドFMでもね、同じような話を何回もする時もありますけれども、
聞いていただいている皆さんにも、前に聞いたわって思いながらも、
またその時で感じ方が違ったりすると思いますし、
私自身もね、やはり記憶の自分の中に定着させていくという意味においては、
何度も同じような話をするというのも、それだけ大切だなということも含めて、
いいなと思います。
そうだね、僕のこの放送の後にね、
我が家の朝勝もありますけれども、Xマのね、
僕が何年だろう、7年ぐらい学び続けている
エクスペリエンスマーケティングという藤村正弘先生にも学び続けていますけれども、
そのXマという考え方、先生の言葉とかも何回も耳にしているし、何回もSNS上でもね、
見たりしていますけれども、やはり何かいいんだよね。
大事なこと、真理をついているということは、
自分をリセットさせる意味も含めて、非常にいいなって思いますね。
新しいものをもちろんどんどん知りたいと思うところもありつつも、
今まで散々やってきた、学んできた、
それを今一度ね、さらに定着させていくというか、
やっぱり無意識化の中に今まで学んだこととか聞いたこととか、
読んだこととかっていうのは、今の自分を作ってくれていると思うので、
それをさらに強固にしていきたいと思っています。
学んだこととか、読んだこととかっていうのは、今の自分を作ってくれていると思うので、
それをさらに強固にするということも含めてね、
新春セミナーの案内
学び直し、非常にいいなと思います。
なので、皆さんもね、本とか眺めてもらって、自分の人生を変えた本とか、
心揺さぶられた本とかもきっとあると思いますので、
そういったものをね、今一度読み直していただくのも非常にいいんじゃないかなと思いました。
それでは今日はこんなことで終わりにさせていただきますけれども、
今日もたくさんの方が来ていただきまして、ありがとうございます。
リリアさん、じゅんこさん、チェリー、きむしろさんも来ていただきましたね。
どうもありがとうございます。
そしてアーカイブで来ていただいたあなたも本当にありがとうございます。
チェリーもコメントを入れてくれましたね。
学びの振り返りね。
なんかね、そこがすごく大事だなと思うね。
みどりさんも来てくれてありがとうね。
自分の時空を決めているのって、今までの試験というのかな、学びとか経験だと思うので、
時空がいい加減50も過ぎたら、やっぱり時空をぶらさずにいきたいなというのもね、思うのでね。
あっち行ったりこっち行ったりしていなくてね。
やっぱりヒデといえばこういう人の心を含めてね。
自分が思っているのと周りから見られるのはもちろん違うと思うんですけれども、
だから大事にしたいなって思いますね。
私たちはエクスマを学んでいるとエクスマがどうしてもね、大事な指針になってくるかなって思うので、
まずは面白がることですね。
面白がる。どんな状況においても面白がる。
これはメンタル。
昨日の話もありましたけどね、メンタルでも話していることですが、
口癖を変える、ここは僕はすごく大事にしているんですかね。
ガリレオ・デロンというドラマがありましたね。
福山雅治さんがね、実に面白い。
難しいことが出てくるとね、そんな風に言ってますけれども、やっぱり面白くなってきたなって。
僕はあえてそのように言葉にしますけれども、
そんな自分でいたいなって。
いつもワクワクしているというのが僕の中で非常に大事にしていることだと思います。
はい、みなさんいかがでしょうか。
では今日もですね、今日日曜日ですね。
今日も素敵な週末にしてください。
うちの息子が昨日大学受験を終えまして、
推薦でね、大学の方に受験して終えたのでね、
今日これから茨城の方に行って、
なるべくこの1、2週間は会わないようにしてください。
僕が病気をうつすとかね。
僕は病気にならないんですけど、わからないからね。
それが怖くてね、行ってなかったんですけど、
今日はね、試験終わった後と、
あとはうちの長男が先週誕生日だったので、
今日のようにね、みんなでご飯食べようみたいな感じでね。
はい、これから茨城の方に向かって行きます。
はい、あ、そうでした。
いいこと言いますね、チェリーね。
そう、Xマの新春セミナーっていうのがね、
2月5日にね、東池袋というところであります。
うん、2月5日。
まだね、申し込みは始まってないんですけども、
日程だけが決まってますので、
なんか50人ぐらいしか入れないような会場でやるなんていうことだったので、
あの、Xマ熟成ね、もちろんチェリーとか僕とかもいます。
若いとこもね、多分いると思うんですけど、
あの、Xマがね、散々こういうの放送とか、
若いの放送とか聞いて気になる方はチャンスです。
はい、新春セミナー。
僕はこの新春セミナー、藤原先生の話を聞いて、
1年を最終的にこう行くぞということを決めるっていうね、
もうちょっと早くやってほしいなっていうのが実はあるんですけど。
でも、最終的に2026年、こう行くぞ、
最終的に覚悟を決めるのは、これ2月5日に今年はなります。
ぜひですね、一緒に藤原先生の話を聞いていきましょう。
また、もしこれ始まりましたら案内させてもらいます。
はい、それでは今日もお機嫌でワクワクな日に、
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
では、また明日。
いってらっしゃい。
じゃねー。