- マーケティングとブランディングには、狭い捉え方から広い捉え方まである。どこまでを含む言葉として使うかによって、両者の関係も変わる
- 2つの円の大きさによって、「別」 「マーケティングがブランディングを含む」 「ブランディングがマーケティングを含む」 「大きく重なる」 という4つの捉え方が生まれる
- マーケティングとブランディングをともに広く捉えるほど、2つの円は重なっていく。最大限に広げれば、どちらも経営に近いところまで広がる
- マーケティングとブランディングの議論では、どちらが正しいかを決める前に、それぞれの言葉をどこまで含むものとして使っているかを共有すると、話がかみ合いやすくなる
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