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こんにちは、あべこです。今日もラジオをやっていきます。
今日なんですけど、ぜひ皆さんにもチェックしてみてほしいなと思う企画がありますので、
それのシェアをさせていただければなと思います。
今日なんですけど、AIの話、いつも通りAIの話なんですけど、
僕、今コーデックスっていうところで情報を発信させていただいて、
皆さんにも使いやすいように、僕自身が使っているものをシェアするっていうスタンスでやらせてもらってます。
それは、なぜかというと、YouTubeの中で、こういうの出ました、紙ツールがあります、みたいな発信されてる方めちゃめちゃいらっしゃって、
僕もそういうの参考にしてるんですけど、
AIのって、なかなか使い方もよくわかんないし、実際使ってみる価値がなかったりとか、
ただすごいねってだけで終わっちゃったり、そういうのが多くて、
まあ、使える人は別にそれで覚えてもらえばいいんですけど、
実際の何を解決できるのかって言われると、そうでもないよっていうのが実はあるというのが、
まあ、YouTubeの動画だったりするわけですね。
そこに対して、僕がそこをやる必要は全然ないなと思ってますし、
最先端の情報っていうのは、取ってくれる人が取ってくれればいいなと思っているので、
僕はそうではなくて、皆さんにとって使えたり、皆さんの日常に生かすっていうのがテーマになってくるので、
それにちょっと適した企画がありましたので、ちょっと乗っかってみようかなと思います。
どんな企画かというと、概要欄のほうにリンク貼ってますので、ぜひチェックしてみてほしいんですが、
村方総理という方がいらっしゃいます。
この方、AIの界隈では非常にレベルの高い情報を発信してくださっている方で、
もともとエンジニアの方なんですけれども、
非エンジニア、エンジニアじゃない人でも分かりやすく解説してくれていて、
かつ非エンジニアだからこそ分からないところの情報を発信してくださっている、
とてもとても素晴らしい方になります。
僕自身もこの方からいろんなことを学んでますし、
この方のAIのコミュニティだとかも入らせてもらって、いろいろ学ばせてもらってます。
この方がコミュニティの1周年企画というところで、
お悩み解決サイト選手権というものを企画されております。
6月8日からスタートした企画ですので、
まだまだこれから始まったばかりというところなんですが、
何をするのかというと、
それぞれがサイトを作ったことない方、ある方、それぞれいらっしゃると思うんですけど、
ご自身が作ったサイトを公開し合うという企画になります。
サイトっていろんなものがあります。
ホームページもあったりとかツールがあったりとか、まとめるものがあったりとか、
いろんなものがある中で、
みんなそれぞれ最初は自分自身の悩みを解決するために開発するというフェーズがあります。
その開発したものをみんなで披露し合うという選手権になります。
ここは何かデザインが優れてるとかそういうものではなくて、
どんなアイデアでどういうものがあってっていうところに着目されているものになりますので、
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初心者の方もこれを通して自分の悩みを解決するきっかけにしてくださいねっていうのがキーメッセージになってます。
僕自身も今回この企画に応募させていただきます。
僕が応募する目的は、僕自身が作ったものってみんなからどう見えるのかなっていう評価をいただきたいなっていう個人的な思いが一つと、
あとは皆さんが作っているものが知れるってなると、
僕の知識の幅だとか選択肢の幅が広がるなと思って参加させていただきます。
ぜひ僕のこの音声を聞いている方、記事を受け取っていただいている方も、
ぜひこれ一緒に参加しませんかっていうのが今日の僕の提案になります。
皆さんそれぞれ作っているものとかもしあるかもしれないですし、
まだ作ってないよって方も村畑総理の方で非常にわかりやすく解説していただいている記事とかもありますので、
ぜひ一度この斎藤選手権のホームページをチェックしていただいて、
何かこれやってみようかなっていうところがあれば、
それをぜひコーデックスに投げて実装してみるっていうところまで一緒にやる機会になったらいいなと思っています。
一応ですね、賞金も出されておりまして、賞金総額5万円というところで募集もあります。
お題としてはAIであなたのお悩みを解決するサイトを作ろうというテーマで、
応募条件としてはウェブサイト形式を作って公開するところまでやりましょうというところです。
その公開ページを共有して村畑総理の方で審査して、1位、2位、3位みたいな感じで決めるよというところになります。
応募の期間としては6月30日の23時59分までと、1ヶ月いっぱいですね、やりましょうというところです。
賞金総額5万円というのがAmazonギフト券で最優秀賞の方は3万円、優秀賞の方は1万円、
丸々で賞みたいのが4つぐらい作るよということなので、それぞれ2500円分のAmazonギフト券をプレゼントしますというような形で開催されるというところです。
村畑総理自身もこういった企画をするの初めてだよって話もされてはいたんですけれども、非常に僕は面白い企画だなと思ってますし、
これを通してスタートする方も多いでしょうし、僕自身も実は一番この選手権の旨味は何かなって考えたときに、
みんなそれぞれの悩みが見えるっていうのって、これからの開発においてとても重要な視点になるかなと思います。
やっぱり自分自身の悩みと人が抱えている悩みって全然違って、会話している中で相手の悩みって見えてくるけど、
じゃあどれが実際欲しいのかなっていうのってやっぱりそれぞれ別なんですよね。
そういったところが分かるっていう意味でも、僕自身も参加していろんな使い方だったり、課題、問題、悩みっていうところを見えるのは非常に楽しみだなと思っております。
そんな中で僕どんなの出すのっていうと、ちょうど今日あげちゃおうかなと思ってるんですけど、
僕自身今企業様に対しての業務効率化支援っていうところに携わらせていただいているので、
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その際に先方に提案する際に、今のフローと導入後のフローがどれぐらいの価値を生むのかっていうところを時給換算ベースで、
今御社の誰々さんがこのぐらいかけて月に何日間かけている作業が開発してシステムを組み込むとこのぐらいの時間に短縮されて、
それはつまり時給換算で言うとこのぐらいの価値になるんですけどどうですかねっていう価値提案、商談のためのツールっていうのを作ってます。
これがあるだけでめちゃめちゃ話早いんですよね。
なのでこれをちょっと作って公開してみようかなと思っているので、ぜひですね僕が作ったやつも見ていただきたいですし、
他の方の悩みを見てみて自分だったらこう作るなとかっていうアイデアを広めるっていう意味では非常にいい企画なのかなと思っておりますので、
今日シェアさせていただきました。
ぜひですね何かこうコデックス触ってみてるけどあまりよくわかんないなっていう方とかも、
コデックスに限らず他のものでも全然いいのでAIで何か作ってみるっていうきっかけにしてもらえるといいかなと思っております。
参加の仕方はホームページに貼っておりますのでそちらから見ていただいて、
一つ条件としてはDiscordというツールがあります。
チャットツールみたいなものなんですけど、それのログインが必要になってくるので、
そのログインの仕方もですねホームページの方に書いてますので、
そちらから入っていただいて見ていただけるといいんじゃないかなと思います。
わかんないことがあれば僕の方でもご質問いただければ対応しますし、
一応ですね実際まだ1回も作ったことないよって方に関しては6月11日ですね、
あさってお昼12時から室畑総理の方でサイト制作セミナーっていうのもやるということですので、
まだ触ったことないよって方はそちらも受けてみるとすぐわかるんじゃないかなと思っております。
はい、ということで今日はですね室畑総理が主催されている
お悩み解決サイト選手権というところのご案内をさせていただきました。
僕自身もこれ参加しますし、若干表彰されたら嬉しいななんて思ってますが、
そこに関しても僕のものがどういう価値をみんなが見るのかっていうのも
一つの評価していただくきっかけになるかなと思ってます。
ぜひ皆さんもすごくやりやすい選手権というか参加機会になってますので、
こういった環境ですね、前回お話しさせていただきましたけど目的と環境ですね。
僕がなぜこうAIを触っているのかっていうところも踏まえて環境の力も
使っていただければなと思いますし、僕もやっぱり環境に入っていくっていうのは
大事だなと思っているので、ぜひ一緒にやれればいいかなと思っております。
はい、それでは今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
詳細は概要欄の方にリンクを貼っておりますので
確認していただければなと思っております。
はい、今日以降ですね、最後のセリフをちょっと変えました。
僕自身やっぱりこの音声発信を通して皆さんに自信を持っていただきたいし、
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何だってできると思ってほしいなと思ってます。
なので、いつも素敵な1日をお過ごしくださいって言ってたんですけど、
今日からはちょっとセリフを変えていきます。
ぜひこの放送をきっかけに1日が素晴らしいものになり、
明日が素晴らしいものになる、そんな放送になっていきたいなと思っているので、
最後の文章ですね、ちょっと僕の方で今日から変えていきますので、
ぜひここから一緒に走っていければなと思っております。
私は何だってできる。あなたも何だってできる。
誰もが何だってできる。
それでは今日も自信たっぷり、口角上げていきましょう。