2026-01-24 48:38

第305回「青春のニコラップ」#556

第305回「青春のニコラップ」#556投稿!

▼和田アキ子の副作用

▽ステータスデバフ旅

▼整列の妙

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投稿 第305回「青春のニコラップ」#556あばらや204号室R に最初に表示されました。

サマリー

このエピソードでは、たかしが風邪を引いた理由やその影響、さらには和田亜紀子としての出演体験について話しています。また、旅行中に遭遇した出来事や仕事の急な変更の影響についても取り上げています。このエピソードでは、ニコラップとその歴史についての思い出が語られており、特に渋谷でのワールドワイドアワーズ2025というライブイベントの体験が紹介されています。加えて、自販機2045室のプロジェクトについても詳しく触れられています。第305回のエピソードでは、ワールドワイドワーズの過去のイベントや感動的な出来事を振り返り、特に2013年の初開催に関する懐かしい思い出が語られています。また、2025年に予定されている新たなイベントへの期待が寄せられています。このエピソードでは、渋谷のUUUMで行われたラッパーのライブイベントについて話しており、観客が知らなかったアーティストや会場の混雑がもたらした緊張感といったライブの魅力や苦労が描かれています。このエピソードでは、ニコラップの文化や雰囲気について語り、特別なライブで得た経験が紹介されます。また、一人旅とグループ旅の違いや楽しさについても議論されています。青春や一人旅についての思いを語りながら、リスナーからのお便りや提案を募っています。

風邪の影響と出演体験
スピーカー 2
【たかし】あ、あ、うん。あ、あ、うん。すいませんね。風邪ひいてるんですよ。
スピーカー 1
【だいすけ】うわぁ、かわいそうに。
スピーカー 2
【たかし】伝わ…あ、まぁ伝わるか。伝わーで伝わるな。
【だいすけ】あ、声と出がね。 【たかし】意外と声出てて伝わらないかと思いましたが、
【たかし】伝わーがいい仕事してくれましたね。
スピーカー 1
【だいすけ】和談なんだ。伝わりやすいのって。
【たかし】伝…まあどっちかっていうと伝…多行だったな。 【だいすけ】あ、そうか。
スピーカー 2
【たかし】えー、まあ横縞な風と書いて、病気の風ですけども、
スピーカー 1
【だいすけ】えー、あー、風のゼの部分ね。
スピーカー 2
【たかし】うーん、いやそんな言わないでよーって思いますよね。
【だいすけ】確かに誰目線で言ってんの? 【たかし】好きでなってんじゃないのよ、こっちも。
スピーカー 1
【だいすけ】うん。
スピーカー 2
【たかし】横縞って辞書で意味調べると、えー、心がねじけている様子って出るんですよね。
スピーカー 1
【だいすけ】ねじけている?
スピーカー 2
【たかし】ねじけている?
スピーカー 1
【だいすけ】聞いたことないな。
スピーカー 2
【たかし】お前の言い方が一番ねじけてるじゃねーかって。
スピーカー 1
【だいすけ】いやー、そうだね。
スピーカー 2
【たかし】家で辞書をこづきながら過ごしてたんですけどね、風邪引いてるから。 【だいすけ】こづく?
スピーカー 1
【だいすけ】あんま使わん表現ばっか使うな。
【たかし】こじけながらね、過ごしてたんですよ。 【だいすけ】いやいやその、五段活用いらないから。ねじける風の。
スピーカー 2
【たかし】辞書をこじけながら過ごしてたんですけど、あの、結構治らず長引いてて。
【たかし】これ、これが年に一回あるんですよ。 【だいすけ】きちー。
【たかし】言いますけど、僕は結構ランダムですね。
【たかし】なのですいませんけど、今日はこの声でちょっとお付き合いください。
スピーカー 1
【だいすけ】貴重ですよ皆さん。ありがたく聞いてください。
スピーカー 2
【たかし】年一のね、一大イベントですけど、スペシャルウィークということで。
スピーカー 1
【たかし】あのー、まあ原因はわかってるんですよ。 【だいすけ】え、なに?
スピーカー 2
【たかし】おそらくですけど、あのー、先週末にあの、もえさんのライブにね、ゲストで出演させていただいて。
旅行中の出来事
スピーカー 1
【だいすけ】はい。
スピーカー 2
【たかし】そこにあの、私あのー、和田亜紀子として出演させていただきましてね。
スピーカー 1
【だいすけ】よし。説明本当はもっと必要なんだろうな。和田亜紀子として出演。
スピーカー 2
【たかし】そうです。まあYouTubeでね、和田さんの企画結構やらせていただいて。
【たかし】それ以降結構リアルイベントでもね、あ、こんにちはーみたいな感じで。
【たかし】あのー、おせちのね、おせち?おせちのあの昔派手飛びで起きた大事故をオマージュした企画をやってるんですけど。
えー、今回和田亜紀子として出演オファーいただきまして。
スピーカー 1
【だいすけ】へー、あ、そうなんだ。
スピーカー 2
【たかし】ミスター社長子さんの仕事の取り方したんですけど。
スピーカー 1
【だいすけ】確かにそうだね。
スピーカー 2
【たかし】こちらでまあ、どうもーみたいに出て、その後にあの古い日記っていうね、あの、あの頃はーのやつ。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】あれをまあ、歌うという、ついに普通に歌い出しましたよっていうことで。
スピーカー 1
【だいすけ】いやー確かにそうだよ、普通に歌ってた。しかもその時ってステージで、そのメインボーカルたかし一人で。
スピーカー 2
【たかし】そうそうそうそう。まあまあ今までもオセチ?オセチ?ってまあ歌ってはいたんですけど。
スピーカー 1
【だいすけ】まあでもあれは人の曲だもんね、そのあっこ目線で見ても。
スピーカー 2
【たかし】まあまあまあ、人という曲の曲ですね。
【だいすけ】そうそうそう、フジテレビの曲。
【たかし】まあ古い日記っていうのはね、もうキーが、まあ高いんです、男性にとってはね。
スピーカー 1
【だいすけ】うわー、そうかそうか。
スピーカー 2
【たかし】あー、あの頃はー、でもうすぐ裏声入っちゃいますから。
【だいすけ】はい。
【たかし】ちょうど声のキーギリギリアウトの曲なんですよ、僕にとってはね。
スピーカー 1
【だいすけ】いやーまあそうか、まあ普通に和田亜紀子が歌うまいのか忘れがちになるけど。
スピーカー 2
【たかし】そうですね、そうそう。あの人はまあソウル系ですから、まあ裏声とかあんま使う印象ない。
スピーカー 1
【だいすけ】うん。
スピーカー 2
【たかし】でもだから僕が歌うともう、もう自動的に熱症になっちゃうんですよ、ギリギリとか。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】で練習ではギリギリセーフだったキーがね。
スピーカー 1
【だいすけ】うん。
スピーカー 2
【たかし】でやっぱ本番って変なところ力入って、なんか喉が閉まっちゃって、まあキー下がっちゃうんですよ、ちょっとね。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】ギリギリもうキーアウト気味でまあ全力で歌ってたんです。
【だいすけ】うん。
【たかし】まあその眉間のシワの寄り具合とかやっぱりこのかなり全力だったみたいで。
【だいすけ】あははは。
スピーカー 1
【たかし】この。
【だいすけ】ああそうか、それでわかるんだ。
スピーカー 2
【たかし】そう、あのミフミさんっていうね単独ライブでもカメラやってくれた人が、そのライブもカメラやってたんですけど。
もうめっちゃソウル系の歌歌う人の写真撮れてて。
スピーカー 1
【だいすけ】ええ、いいじゃんいいじゃん。けがの巧妙というか。
スピーカー 2
【たかし】エレカシ宮本博治バリのもう写真。
スピーカー 1
【だいすけ】いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
【たかし】獣行く細道バリの写真撮れてて。
【だいすけ】うん。
【たかし】で、まあそこで体力使い切って、あの帰り打ち上げ参加してないのに、そのアーケードの道中で多分誰かの風邪を拾って、
で、まあ防御力ゼロですからそれ体に直撃して、まあ風邪、まあもらったんでしょうね。
スピーカー 1
【だいすけ】うわあ、熱傷だったね。
【たかし】うううう。
【だいすけ】大丈夫か。
スピーカー 2
【たかし】ということで、えーまあご挨拶、ご挨拶でしたけども。
【だいすけ】最悪?
スピーカー 1
【たかし】こんにちはーっていう。
【だいすけ】今の席は?
スピーカー 2
【たかし】僕もいるよーっていう風邪切れを。
スピーカー 1
【だいすけ】風邪くんの?やめてよ。
【たかし】そう。
【だいすけ】引っ込んでろ。
スピーカー 2
【たかし】で、話はこっからで。
スピーカー 1
【だいすけ】はい。
スピーカー 2
【たかし】マジでたまたま、なんか僕最近平日もなんかやること入ってるんですけど。
スピーカー 1
【だいすけ】えー。
スピーカー 2
【たかし】まあその次の週も月から勤まで、えー何かしら用事入ってて、
まあ月曜の晩々、この時は別に風邪発症してなかったね、まあ普通に。
火・水・木・勤、これ全然別のお仕事がまあ3つ入ってたんですけど。
【だいすけ】はい。
【たかし】急にバタバタバタバタってなくなって。
スピーカー 1
【だいすけ】えー何や、許せんなあそいつら。
スピーカー 2
【たかし】なんか俺不祥事起こした?って。
スピーカー 1
【だいすけ】確かに、あっこさんが、和田アキコーエンターテイメントが起こった?
スピーカー 2
【たかし】ねえ。
【だいすけ】欲しかった。
【たかし】宮城版デスドルノート出た?
スピーカー 1
【だいすけ】へっ、世界進出した?
スピーカー 2
【たかし】いやー、なんか回覧板回ったんかなっていう宮城版デスドルノートの。
スピーカー 1
【だいすけ】いや地方すぎるな、情報の伝達が。
スピーカー 2
【たかし】宮城回覧版デスドルノート。
【だいすけ】ふん。
【たかし】で、まあ仕事がなくなったのが発覚した、月曜夜はまあ風邪出てなかったんで、え、これ、なんか最近忙しかったし、どっか気晴らしに旅行行っちゃうわ明日って。
スピーカー 1
【だいすけ】えーいいなあ。
スピーカー 2
【たかし】夜思って。
スピーカー 1
【だいすけ】はい。
スピーカー 2
【たかし】で次の日ある場所に急に旅行行ったんですよ。
スピーカー 1
【だいすけ】はい、ある場所。
スピーカー 2
【たかし】まあ今度動画出すんでちょっと秘密にしますけどね。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】で、旅先の夜になんか咳出ると思って、まあ風邪引いちゃったんですよ。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】熱とか頭痛はなくてマジで咳だけみたいな。
【たかし】でまあそれにさらになんか忙しさから一瞬解放されて力抜けたからなのか、なんか俺のステータスにめちゃくちゃデバフかかって、
スピーカー 1
【だいすけ】へー。
スピーカー 2
【たかし】なんか3つぐらい物無くしたんですよ。
スピーカー 1
【だいすけ】かわいそうに。
【だいすけ】守備威力3万みたいなのがついてたんだ、その時。
スピーカー 2
【たかし】いやほんと俺が俺じゃないみたいで、なんかあっこさんになってから自分全然取り戻せてないんですよ。
自販機ミュージアムの話
スピーカー 1
【だいすけ】あっこかい、ちょっとあっこかいまだ。
スピーカー 2
【たかし】いやー、たかしです。
スピーカー 1
【だいすけ】あ、かぶとです。
【たかし】お願いします。
スピーカー 2
【だいすけ】あっこかと思ったな。
【たかし】このまんまだと、なんか大事な番組1個終わりますよ。
スピーカー 1
【だいすけ】あっこにお任せだ、たぶん。
スピーカー 2
【たかし】ねえ、たかしのあばら屋ですよだから。
スピーカー 1
【たかし】あっこに、だいすけ一番最長でやっていたものという括りで言うと。
スピーカー 2
【だいすけ】やばい、モノマネって危険らしいですよ。
スピーカー 1
【たかし】いやすごい、ミスター社長が乗りこなしてるのがすごいよやっぱ。
スピーカー 2
【だいすけ】いやすごい、ミスターってつくだけありますね。
スピーカー 1
【たかし】自分でつけたミスターね。
スピーカー 2
【だいすけ】うーん、やっぱりちょっとアホっぽい強い単語ってつけるに越したことないなって思いますね。
スピーカー 1
【たかし】ああ確かに、かわいいね。
スピーカー 2
【だいすけ】明星とかね、下振り明星とかね。
スピーカー 1
【たかし】いやバイヤーとかね。
スピーカー 2
【だいすけ】ああ、いいですかバイヤーも。
スピーカー 1
【たかし】いいです、名状がありならバイヤーもありでいい。
スピーカー 2
【だいすけ】もうちょっとマスターとかにすればよかったですね。
スピーカー 1
【たかし】ああ確かにね、それは本当にそうかもしれない。
スピーカー 2
【だいすけ】いやちょっとでも一歩外すと地下芸人感出るよなあ。
スピーカー 1
【たかし】そうだね、マンとかね、冷蔵庫マンのマンとかも結構そういう感じである。
スピーカー 2
【だいすけ】とかなんだっけ、鬼ヶ島の野田さん?
スピーカー 1
【たかし】アイアム野田?
【だいすけ】アイアム野田?
スピーカー 2
【たかし】ああそうそうそう、とかもね。これも結構瀬戸際ですよね。
スピーカー 1
【だいすけ】確かに。売れてる時はいいんだがっていう名前はあるなあ。
スピーカー 2
【たかし】いやということがありましたね。
スピーカー 1
【だいすけ】はい。
スピーカー 2
【たかし】僕の話は以上です。
スピーカー 1
【だいすけ】はい。いやーかわいそうに。
【だいすけ】で今、あばら屋の収録もちょっと延期して、今直りかけってことか。
スピーカー 2
【たかし】まあそうですね、加速度は上向きプラスになってるはず。
スピーカー 1
【だいすけ】はいはいはい、じゃあ徐々に良くなっていくんでしょう。
【たかし】えー。
【だいすけ】お知らせがあって。
スピーカー 2
【たかし】お知らせ、ピンポンパンポーンです。いややんなくていいのよ、この喉やばいのに。
スピーカー 1
【だいすけ】確かに音程いるようなもの。
【たかし】うん。
【だいすけ】えー、バイヤーたかはし君が宮城県の、何市だっけ。
スピーカー 2
【たかし】議員みたいな。
スピーカー 1
【だいすけ】何市かにバイヤーたかはし自販機というのがある。
スピーカー 2
【たかし】はいはいはい、栗原市、宮城県栗原市という、ちょっと仙台市から離れたところの自販機ミュージアムっていうのがありますね。
スピーカー 1
【だいすけ】はい。でそこに、今、宮城にまつわる有名人の自販機をギネス記録作れるぐらい今作ってるんですけど。
【たかし】そうなんですよ。
自販機の企画
スピーカー 1
【だいすけ】その中に、あばら屋2045室の自販機を作ろうという動きが発足して。
スピーカー 2
【たかし】やったー!
スピーカー 1
【だいすけ】これできるんです。
【たかし】すごい!
スピーカー 2
【たかし】うっふっふ!
スピーカー 1
【だいすけ】あー、こんなシューじゃなければもっと喜んでくれたのに。
スピーカー 2
【たかし】すごい!
スピーカー 1
【だいすけ】あー、こんなシューじゃなければもっと透き通った声でお届けできたのに。
【たかし】すごいねー!
スピーカー 2
【だいすけ】あっ、あっこでもないの出た。
【だいすけ】あっこ出そうとして。
スピーカー 1
【たかし】一応オクターブ高いの。
スピーカー 2
【だいすけ】いやー、これはすごい。
【だいすけ】あばら屋の聖地ができる。
スピーカー 1
【たかし】あー、確かに。いけるあばら屋ができたというところ。
スピーカー 2
【だいすけ】初がまさか栗原とはねー。
スピーカー 1
【たかし】おもろ。本当はねー。
【たかし】まあまあ、なんでもないわ。栗原が一番いいの、日本で。
スピーカー 2
【だいすけ】まあまあまあ、本当はアップル関英の前にできてくれるのが嬉しい。
スピーカー 1
【たかし】おい!
スピーカー 2
【だいすけ】え?言ったことある気するな。
スピーカー 1
【たかし】あったか。アップル関英は2も3もあるからね。
スピーカー 2
【だいすけ】いやそう、6.3もあるから確か。
スピーカー 1
【たかし】え?気持ち悪っ!
【たかし】なんやそのアパートの名付け方。
スピーカー 2
【だいすけ】そうそう。アップル関英6.3で毎年バーベキュー大会があるんですよ。
スピーカー 1
【たかし】6.3ってなに?
スピーカー 2
【だいすけ】アップル関英に住んでる人たちが一堂に会して。
スピーカー 1
【たかし】63でいいじゃん、全然。なんでそこ少数点で区分けすんの。
スピーカー 2
【だいすけ】俺行ったことないですけど怖くて。
スピーカー 1
【たかし】自販機ができます。
スピーカー 2
【だいすけ】なんか売れるわけじゃなくて、そういうオブジェみたいなね。
スピーカー 1
【たかし】あーそうそう。
スピーカー 2
【だいすけ】すごいんですよ、プロレスラーの人生参考があったりとか。
スピーカー 1
【たかし】見た見た見たことある。
スピーカー 2
【だいすけ】プロレス好きの方は知ってるでしょうけど。
スピーカー 1
【たかし】ね。これからデザインを我々とかデザイナーさんとかが考えていくようなんですが。
スピーカー 2
【だいすけ】楽しみ。
スピーカー 1
【たかし】その中でいろんなのをベタベタベタって載せたいという気持ちがあって、
【たかし】暴れ屋2045室で今までやってきたサムネイルもいっぱい載せたりしたいなと今考えていまして。
スピーカー 2
【だいすけ】あら嬉しい。初めて報われる回サムネ作りが。
スピーカー 1
【たかし】確かに、たかしが担当してきたサムネイル作りを報わそうということで、
【たかし】サムネイルを自販機に貼ろうと思って。
スピーカー 2
【だいすけ】秘書みたいな言い方すんなよ。
スピーカー 1
【たかし】なので、私はこの回のサムネイルが好きだというのをお便りフォームから送ってほしいです。
スピーカー 2
【だいすけ】これ作りますか、ジャンルみたいなの選べるように。
スピーカー 1
【たかし】いや、ちっちっち。どうしようかな。
【たかし】ツイートして引用リツイートしてもらった方がにぎわってるように見えるか?
スピーカー 2
【だいすけ】あ、そうだね。せっかくなら画像を勝手にダウンロードして貼り付けてもらうか。
スピーカー 1
【たかし】そうしようそうしよう。
スピーカー 2
【だいすけ】最近Nexがひついし。
スピーカー 1
【たかし】いいですね。
【だいすけ】そんな形でみんなが言えるようにするんで、あなたが投稿したサムネイルが実際に巨大自販機の一部になったりしますというのを今やります。
スピーカー 2
【たかし】そうですね。これ普通に、例えば何らかのデザイン変更でとんざしたとしても、このデータは知りたいですよ、僕。
スピーカー 1
【だいすけ】確かにそうだね。制作者さんとしてはめっちゃそうだね。
スピーカー 2
【たかし】もしとんざしたらちゃんとランキング動画作るんで安心してください。
スピーカー 1
【だいすけ】あーよかった。何かしらにはいけるということで。
スピーカー 2
【たかし】デザインっていうのは生物ですから、どんどん変わっていきますから。
スピーカー 1
【だいすけ】確かに。それを今日から10日間ぐらい募集します。
スピーカー 2
【たかし】自販機自体はいつ頃目指してるんだろうね、完成。
【だいすけ】えー、4月。
【たかし】え?
スピーカー 1
【だいすけ】4月とか。
スピーカー 2
【たかし】サプライズもしかして俺の誕生日。
スピーカー 1
【だいすけ】5月かも。5月とかかな。
スピーカー 2
【たかし】関係ねえなあ。
スピーカー 1
【たかし】デザインが出来上がったら順次進めてまいりますみたいなのをDMで送ってくれてました。
スピーカー 2
【だいすけ】あーなるほどね。連絡手段ばらすなよ。
スピーカー 1
【たかし】です。これはXで投稿します。
【たかし】それに加えて、いろんなのをペタペタ貼りたいなと思っていまして、
【たかし】だから僕らの写真とかも僕らから提供したりするんですけど、
【たかし】皆さんが今までイラストとかで描いてくれたアバレア2045室にまつわるイラストで、
【たかし】自販機にデザインにしていいよっていう人がいたら、それを送ってほしいんです。
スピーカー 2
【だいすけ】おーいいですね。
スピーカー 1
【たかし】ね。なのでこれも募集するツイートをします。
【たかし】送っていただいても色が合わなかったらすまんがなしにしたりもしますが、たくさん送ってほしいと思っています。
スピーカー 2
【だいすけ】要はアバレアが自販機になるということでもあるけど、
【だいすけ】あなたが自販機になる可能性もあるという。
スピーカー 1
【たかし】そこんなんないですよ。自販機になるなんて意味わかんない施策。
スピーカー 2
【だいすけ】そうですよ。今まさに自販機ミュージアムは増えてきてますよ、確かに個数が。
スピーカー 1
【たかし】いいよね。手を広げてる感じが公式アカウントからもわかってくるというか。
スピーカー 2
【だいすけ】しかも一番最初は僕とずんださんともえさんっていうのがあるんで、
【だいすけ】僕らは結構おい目なくこの企画に賛同できるというかね。
【だいすけ】わー後発組だなーっていう感じがないというか。
スピーカー 1
【たかし】確かに巨大化するのも応援できるというか。
スピーカー 2
【だいすけ】そんな中で唯一あなたが自販機になるチャンスがあるのはこの間口だけですよっていう。
スピーカー 1
【たかし】いやー確かに。
スピーカー 2
【だいすけ】ところでこれを機に自販機ミュージアムのファンの皆さんもぜひアバラヤ聞いてほしい。
スピーカー 1
【たかし】あー確かにいいね。逆輸入だ。
スピーカー 2
【だいすけ】そうそう私もなりたいなーって思ってた人。唯一チャンスですよっていうところで。
【だいすけ】良すぎたらね、まあないか。俺らの権利を譲渡しますよって言おうとしたけど。
スピーカー 1
【たかし】なくてもボケで言えばいいのに本当にないから言わなかったですけど。
【だいすけ】そこを評価してほしいですね。我々のこういう真摯なところ。
【たかし】誠実さで。
【だいすけ】はい募集します。よろしくお願いします。
パーソナリティの紹介
スピーカー 2
【たかし】あれ?自販機、自販機じゃない。名前名乗ったっけ?
スピーカー 1
【だいすけ】名乗ってない。あ、名前ってあのたかしってやつ?
スピーカー 2
【たかし】あれ?担当者さんの名前の話?今自販機の。
スピーカー 1
【だいすけ】違います違います。自分たちの名前を名乗ったっけって言ったよね今。
スピーカー 2
【たかし】名乗ってそのままがなりまいります。
スピーカー 1
【だいすけ】はい2回目の名乗りが。
スピーカー 2
【たかし】たかしです。
スピーカー 1
【かぶと】かぶとです。
スピーカー 2
【たかし】お願いします。
【たかし】アーバラヤ!
スピーカー 1
【だいすけ】2045室
【たかし】アール!
【アーバラヤ】当ポッドキャストでは、バイヤーたかしとかぶとが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
【アーバラヤ】毎週土曜日夜9時配信。
ニコラップのイベント
スピーカー 1
【たかし】先週の話なんですけど、1月16日に渋谷UUUMで開催されたワールドワイドアワーズ2025に行ってきました。これすごいよほんとに。
スピーカー 2
【だいすけ】えーちょっと渋谷UUUMが気になっちゃった。
スピーカー 1
【だいすけ】UUUM?
【たかし】あーそっか。YouTuber事務所のUUUMじゃなくて、日本最大級のクラブ、ライブハウス。
スピーカー 2
【だいすけ】へー。いやあったんかい。なんか発明みたいな感じで社名ひけらかしてたけど。
スピーカー 1
【たかし】でも綴り一文字もかぶってないよ。
【だいすけ】あ、へー。Uでもない。
【たかし】WOMBでUUUM。
スピーカー 2
【だいすけ】WOMB、えー覚えづらー。
スピーカー 1
【たかし】UUUM、そのボムみたいな感じでね、綴りとしてはボムみたいな感じでUUUMっていうこと。
スピーカー 2
【だいすけ】まさかボムって読むとは思いますけど、毎回。
スピーカー 1
【たかし】そうそうそうそう。で、ワールドワイドアワーズ2025っていう、なんかインターネットラップをしている人の熱い7時間にわたるライブイベントみたいなのがあって。
スピーカー 2
【だいすけ】あ、なんだー。世界は言葉でできているっていう、昔富士でやってた番組のことかと思った。
【たかし】あー間違えた。【だいすけ】ワールドワーズ。
スピーカー 1
【たかし】響き、そういう感じなのかもしれないけど。
スピーカー 2
【だいすけ】そうそう、白い背景で若林が活躍する番組かと思った。
スピーカー 1
【たかし】ではないんですけど。
【だいすけ】えー。
【たかし】で、これに俺が、ま、行ってきたわざわざ東京まで。
スピーカー 2
【だいすけ】えー、ミニー。
スピーカー 1
【たかし】あー普通にミニミニミニー。
スピーカー 2
【だいすけ】ふっ。いっぱいいるな。
スピーカー 1
【たかし】で、俺がこれになんでこんなに執着してすごく行きたかったかというと、
【たかし】元々俺はインターネットラップというのに結構のめり込んでいた時期があって、
スピーカー 2
【だいすけ】いやーこれ、歴史ですよ。
スピーカー 1
【たかし】中学3年から大学3年ぐらいまでの時期が特にのめり込んでいて、
スピーカー 2
【だいすけ】就活で辞めたんですね。
スピーカー 1
【たかし】ははは。確かに季節してそうかも。
【だいすけ】へー。人生ですね。
【たかし】ニコニコ動画でニコラップっていうタグがあって、ニコニコ動画のラップ、略してニコラップ。
【たかし】このタグには1日10動画ぐらい投稿されてたんですけど、
スピーカー 2
【たかし】もうそれは全部見てたっていう時期があって、
スピーカー 1
【だいすけ】10動画だけ?はー。
【たかし】いやーまあそうだね。そんなもんだね。希望としては。
【だいすけ】へー。
【たかし】で、2011年とかの俺が、中3とか高1の俺が、
【たかし】自分でラップヨーヨーってやって投稿して、
【たかし】再生数60とかいって、コメント4ついてみたいな。
【たかし】っていう活動をずっとしていた。
【たかし】っていうめっちゃ思い出あるイベント。
【だいすけ】へー。
【たかし】あーまあそうだね。
スピーカー 2
【だいすけ】イベントがそれにかぶってんだ、ちゃんとめっちゃ。
スピーカー 1
【たかし】あ、そこで活躍してた人を30人ぐらい呼んで、
【たかし】それで1人20分ぐらいずつのライブショーケースをやって、
【たかし】生時間やりましょうみたいなイベント。
スピーカー 2
【だいすけ】へー。あ、じゃあニコラップっていうのは、
【だいすけ】ハッシュタグというよりもチームというか、感じなのか。
【たかし】カブトも投稿してたってぐらいだから、やり手は少なかったのか。
スピーカー 1
【だいすけ】やり手は、まあ本当にニコラップの表現だけど、
【だいすけ】500軍、1軍2軍の人はいるけど、500軍の人がいっぱい無数にいて、
【だいすけ】俺もその中の1人だったっていう感じなんですけど。
スピーカー 2
【たかし】へー、で上がってた柔道が後の1つ。
ワールドワイドワーズの思い出
スピーカー 1
【だいすけ】まあ1日柔道が上がっては消費されて。
スピーカー 2
【たかし】あ、1日で?
スピーカー 1
【だいすけ】そうそうそう。
スピーカー 2
【たかし】なるほどなるほど。じゃあにぎわってるわ。
スピーカー 1
【だいすけ】にぎわってるっていうのがあって、
【だいすけ】このワールドワイドワーズ2025に俺は行ったんだけど、
【だいすけ】すごく印象深いのが、ワールドワイドワーズ2013というのが2013年にあって、
スピーカー 2
【たかし】あ、毎年やったわけじゃないんだ。
スピーカー 1
【だいすけ】2013にまあ発足した、事実上その大きいイベントとして。
【たかし】はいはいはい。
【だいすけ】で俺はその時大学1年生で、夏で行くかめっちゃ悩んだんですけど、
【たかし】うわ。
【だいすけ】だから夜行バスとかも調べて、
スピーカー 2
【たかし】おー。
スピーカー 1
【だいすけ】そんなあんまお金もないけど、
【だいすけ】あ、でもそっか6000円で夜行バスで行けるんだみたいな。
【だいすけ】それまでは俺の人生にさ、夜行バスという選択肢は存在しなかったんだけど、
【だいすけ】その時に初めてよぎってきたりとか。
スピーカー 2
【たかし】ねえ今後こんなに乗ることになるとはって思ってるでしょうけど。
スピーカー 1
【だいすけ】でし、まあその時何、俺は500軍だけど、
【だいすけ】そのニコラップの界隈ってめっちゃ身内身内してるから、
【だいすけ】多分名乗ったら知ってる人はいるみたいな。
スピーカー 2
【たかし】へー面白い。
スピーカー 1
【だいすけ】だから人生が変わるし、
【だいすけ】本当に見たかった人がインターネットラップをやってる人って、
【だいすけ】インターネットで活動してるから、
【だいすけ】基本現場に出てこないんだけど、
【たかし】はいはい。
【だいすけ】その時だけは初めてやるっていうことで、
【だいすけ】その時も渋谷UUUM同じ会場、
【だいすけ】1000人キャパの会場で、
【だいすけ】初めて集うっていう時に、
【だいすけ】行くかめっちゃ悩んだんですけど行かなくて、
スピーカー 2
【たかし】へー。
スピーカー 1
【だいすけ】結局ビビって夜行バスとか、
【だいすけ】クラブとか怖いし。
スピーカー 2
【たかし】いやー、2、3個重なってるね。
【だいすけ】そうそう。
スピーカー 1
【だいすけ】で、2013行けず。
時間軸を埋める取り組み
スピーカー 1
【だいすけ】まあ来年とか行けるかなと思ってて。
【たかし】はいはいはい。
【だいすけ】けど、翌年も開催はされるんだけど、
【だいすけ】やっぱこういうので初年度が一番、
【だいすけ】俺の衝動も強いし、
【だいすけ】まあメンツもちょっと強かった。
【たかし】はいはいはい。
【だいすけ】まあじゃあ来年でいいかみたいなのを繰り返して、
【だいすけ】2019年まで来まして。
スピーカー 2
【たかし】えー、飛んだ。社会人2年目。
スピーカー 1
【だいすけ】で、あーそう。
【だいすけ】でも行かず。
スピーカー 2
【たかし】おー。
スピーカー 1
【だいすけ】まあそのうち行けばいいかと思ってて。
スピーカー 2
【たかし】うわー。
スピーカー 1
【だいすけ】で、そしたら2020でやめちゃったんですよね。
スピーカー 2
【たかし】えー、ほらー。
【たかし】押せは押せる時に押さなきゃ。
スピーカー 1
【だいすけ】いやー。
【だいすけ】あー出た。
【たかし】俺にその言葉が刺さってくる時があるとは。
スピーカー 2
【だいすけ】私なんかあやこやになっちゃった。
【だいすけ】押しは押せる時に押さなきゃなのに、
【だいすけ】押せは押しる時とか言ってる。
スピーカー 1
【たかし】え、押しるとか言うな。
【だいすけ】押しる。
スピーカー 2
【だいすけ】うわー悲しい。
スピーカー 1
【たかし】で、うわ、本当に行けないんじゃんと思って、
【たかし】まあその時にめっちゃ後悔するけど、
【たかし】時すでに、
【たかし】押すしということで。
スピーカー 2
【だいすけ】うわー押せしー。
スピーカー 1
【たかし】押せしー。
【たかし】で、すごく後悔していて、
【たかし】まあもちろん一番大きいネットラップのライブに行けてないんだから、
【たかし】たまーにちっちゃいキャパ40のクラブとかではあったりするんだけど、
【たかし】まあそんなん怖くていけないよっていう感じ。
スピーカー 2
【だいすけ】あらほらもっと怖くなっちゃった。
スピーカー 1
【たかし】だったのがなんと、
【たかし】2025年の夏ぐらいにえぐい発表をしてきて、
【たかし】うん。
【たかし】5年間空白の期間が空いたわけなんだけど、
【たかし】これ全部埋めまーすって言って、
【たかし】だから去年の秋時期から1ヶ月ごとに、
【たかし】ワールドワイドワーズ2020をやります。
【たかし】でその翌月に2021をやりますっていうその、
【たかし】アインシュタインみたいに時間軸をむちゃくちゃにして、
【たかし】で、1ヶ月で1年をまくってきたことによって、
スピーカー 2
【たかし】なんとか、
【だいすけ】あ、なるほど。そっか。ちゃんと埋めようとしてんのか。
スピーカー 1
【たかし】あ、そうそう。やんなかった分をちゃんと俺らはやるんだっていう精神で、
【たかし】ほうほう。
【たかし】で、まあ2020から2024のやってない期間をそれで埋めてきて、
【たかし】でこの埋めてる間は、
【たかし】ライブ会場の規模としては1段階ちっちゃいとこでやってる。
【たかし】毎月やるから。
スピーカー 2
【だいすけ】いやーめっちゃ熱い考えだけどSEO対策最悪だなぁ。
スピーカー 1
【たかし】あ、でもそこも素晴らしくてハッシュタグを作ってたんだけど、
【たかし】うん。
【たかし】ハッシュタグはワールドワイドワーズの略称が、
【たかし】まあWWW、これ草と書けてるんですけど、
【たかし】はいはいはいはい。アドレスじゃないか。
【たかし】WWW20XXというハッシュタグを作って、
【たかし】はいはいはい。
【たかし】これ1個で全部いけるようにしてた。
スピーカー 2
【たかし】なるほど。はいはいはいはい。
【たかし】まあ前のも後のも全部ごちゃ混ぜにしちゃって。
スピーカー 1
【たかし】あ、そうそうそう。
スピーカー 2
【たかし】おーすごい。
スピーカー 1
【たかし】で、最初に発表されてたのは2020から2024っていうのが一気にドバーって発表されたんですけど、
【たかし】うん。
【たかし】これは、俺は絶対2025が大きい会場である伏線だろうと思って。
スピーカー 2
【たかし】さすがに思うよね。
新たなイベントへの期待
スピーカー 2
【たかし】ね。
【たかし】これで1年遅れたまま2026になったらかっこ悪いもんな。
【たかし】最後、名前、最後の文字ちっちゃくなっちゃったみたいな感じで。
スピーカー 1
【たかし】いやまあありそう。
【たかし】という読みが見事当たりまして、
【たかし】ちょっと2026年の1月開催にはなっちゃったけど、
【たかし】1ヶ月ずれたけど、
【たかし】ワールドワイドワーツ2025をあの時と同じ渋谷UUUMの会場でやります。
【たかし】という告知がされたので、
【たかし】これは熱いと思ってチケットを取って。
【たかし】で、なんか当時の熱い気持ちにもなってたから、
【たかし】俺はあの時、12年前の俺は夜行バスで行こうとしてたんだから。
【たかし】夜行バスで行かなきゃ!とか思って夜行バスで行ったりして。
スピーカー 2
【たかし】はー、なるほどね。
スピーカー 1
【たかし】すごい。
【たかし】熱いね。
【たかし】熱く語っちゃって。
スピーカー 2
【たかし】っていうのがあったから。
【たかし】あんたが思ってるほどあんたは熱おびおびで喋るタイプじゃないから大丈夫ですよ。
スピーカー 1
【たかし】冷静でしたよ。
【たかし】すみません、みんな体温が上がっちゃったと思うんですけど。
【たかし】冷静ながらにでも僕はわかりました。かなり熱い。
スピーカー 2
【たかし】でしょ。
【たかし】お尻痛いんですから。
【たかし】それ乗りたいと思うことなんかないんだから。
スピーカー 1
【たかし】まあやっぱ後悔はしたな。やっぱちゃんと。
【たかし】はいはい。
スピーカー 2
【たかし】まあお尻痛くなったから思い出すわけじゃないのか。乗ってないんだから。
スピーカー 1
【たかし】まあ乗ってないその空想の?こんな気分だったのかな?みたいな。
スピーカー 2
【たかし】まあでも新幹線で行くエピソードじゃないね確かにね。
スピーカー 1
【たかし】そうそうそうそう。
スピーカー 2
【たかし】何を有意地的に言ってんだよって思うところもあるか。
スピーカー 1
【たかし】あったからそれで無事金曜日の朝に東京に着いて。
【たかし】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】なんか金曜日開催のイベントだったんだけど。
【たかし】あーそうなんだ。前乗りじゃなく。
スピーカー 1
【たかし】でお昼から渋谷ウームってクラブとかラブホテルがあるところにあるからさ。
【たかし】へー。
【たかし】めっちゃ細い路地のところ。まあチケット購入順に整列させられたんだけど。
【たかし】うん。
【たかし】これもここから熱くない話になるけど、
【たかし】ほんとにあんま俺こういうイベント行くことがなくて。
【たかし】はいはい。
【たかし】行くイベントとしては超巨大イベントは行ったりする。
【たかし】5000人キャパのパフュームのライブとかは行くけど。
スピーカー 2
【たかし】はいはい展示会とかね。
スピーカー 1
【たかし】そうそれこそファンと少ないスタッフが列形成を頑張るイベントって、
【たかし】開催したことはあるんですけど、行ったことがあんまなくて。
【たかし】あーまあ確かにな。
【たかし】今回その逆の温度感でそれを楽しめたんですけど。
スピーカー 2
【たかし】えーあ、そのぐらいなんだね。
スピーカー 1
【たかし】なんか700人ぐらいは来てたんだけど、
【たかし】はいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】なんか結構ハンドメイドというか。
スピーカー 1
【たかし】まあそういうの演者が多いもんね。
【たかし】あそうそう演者もそのちょっと列もうやばいんですいません演者だけど列形成お願いしますみたいな。
スピーカー 2
【たかし】はいはいはい。まあまあ確かにコミケよりは確かに豊富な感じだよね。
スピーカー 1
【たかし】そうここすいません車通るんで、やっぱ路地だからさ。
【たかし】渋谷の丸山町のところって路地だからすいません寄ってくださいもっともっととか。
【たかし】でここから先はもう細かい、こんな本当は主催者は話されたくないんだろうけど、
【たかし】ちょっと俺がイベント開催したことがある立場上面白すぎて話すんだけど、
【たかし】チケットを最初売り出したときに、
【たかし】多分整理番号入場っていう仕組みでやっててそのイベントが。
【たかし】我々もおなじみの仕組みでやってたんだけど、
【たかし】一番最初に売り出したチケットが、
【たかし】本当はチゲットみたいに自動で整理番号が付くような仕組みで売り出したつもりだったんだけど、
【たかし】それの設定を多分オンにし忘れてたから、
【たかし】整理番号が無しでチケットが出ちゃってたっていう状態が最初の1、2日間あって、
【たかし】その時点で買った人からはあれ整理番号付いてないんですけどっていうクレームが入って多分発覚して、
【たかし】なんで一旦そこで販売は取りやめて、それをAチケットという呼び名にして、
【たかし】Aチケットの人には一人一人Eメールアドレスに、
【たかし】あなたは何番ですよ、何番ですよっていうのをEメールで送ってあげた。
イベントの混雑と整理番号
スピーカー 1
【たかし】Aの人は処理を終えて、
【たかし】次に二次販売という呼び名でBチケットを販売し始めて、
【たかし】これはちゃんとチゲットみたいなサイト側の設定で、
スピーカー 2
【たかし】買ったら自動で一番から整理番号が付与されるような形にした。
スピーカー 1
【たかし】これで当日望むと、Aの人から前の方に並んでください。
【たかし】Aの人は自分のメールを見て整理番号順に整列してください。
【たかし】Aの人の後ろからBの番号を持っている人が整理番号順に並んでください。
【たかし】という整列をしなければならないのだが、
【たかし】やっぱりお客さんって自分が好きなタイミングで来るわけで、
【たかし】1時間前から並ぶ人もいれば開園直前に来る人もいるし、
【たかし】あそこってやっぱり細い路地だから、がっつり列形成できなくて、
【たかし】本当に1列で400mぐらい列作ってるの。
スピーカー 2
【たかし】あー、なるほど。2列とかにはなれない。
【たかし】1列って怖いですよー。長いですよー。
スピーカー 1
【たかし】そうそう、めっちゃ長い。400mぐらいあって、
【たかし】そうなるとスタッフが前の方で大きい声出したってそれは届かない。
【たかし】し、優しいお客さんは後ろを向いて、
【たかし】一応それを後ろの人に伝達しようとするんだけど、
【たかし】こういうのってやっぱ誰かが止めるじゃん。その後ろを向くの恥ずかしい人が。
【たかし】から、遅れてやってきた人は声かける人によって、
【たかし】え、じゃあ私はここに今割り込んで入るのが正解なのねっていう人と、
【たかし】よくわからんから、私Hキャットだけど一旦後ろに並ぶかみたいな人がいっぱい現れてて、
【たかし】これ結構、まあみんな優しいから怒んなかったけど、
【たかし】怒ってもおかしくないなっていうその雰囲気感が俺はひしひしと感じていて、
【たかし】で、俺はこれをイベント開催したことがあって、
【たかし】その同じような苦悩を経たことがあるから、今の理解度まで即わかったけど、
【たかし】そのメールに番号が来てる人は前ですみたいなことを叫んでるんだけど、
【たかし】でも結局その遅れて買った人のチケットもメールでは来ちゃってるから、
【たかし】だし、この仕組みを完全に理解してる主催者さんと、
【たかし】この仕組みを多分急ぎで説明された会場にいる会場のスタッフさんが、
スピーカー 2
【たかし】質問された時は答える回答が違ったりとかして、
スピーカー 1
【たかし】で、俺が入場できた頃にはもう1時間半ぐらい始まっちゃってたんですけど、
出演者の紹介
スピーカー 1
【たかし】まあというのがあった。
スピーカー 2
え、え?それってカブトが遅れていったわけじゃなくて?
スピーカー 1
【たかし】レッツの裁くのが遅くて、
スピーカー 2
えー!終わってますよアバラヤのイベントだったら。
スピーカー 1
【たかし】確かにちょうど1時間半ぐらいでやるもんな。
スピーカー 2
ありがとうございましたーって言ってるよ。
スピーカー 1
【たかし】それでも誰もそんな本気では怒ってなかったな。
スピーカー 2
な、なんで?何がよく採用した?
スピーカー 1
【たかし】わかんない。楽しみすぎるんかな。
スピーカー 2
おー、なるほどね。
スピーカー 1
【たかし】なんか私やっぱ、なに?
スピーカー 2
いや、なんも言えないですよ。素晴らしいイベントすぎて。
スピーカー 1
【たかし】あーそう。で入って、やっぱあれって渋谷UUUMって4階建てになってて、
【たかし】1階が、これも俺クラブの文化らしくて意味わかってないんだけど、
【たかし】1階に100人ぐらい入れる、落ち着いて楽しめるフロアがあって、
ほー。
【たかし】で2階にもう600人とか入れるでかいメインフロアがあって、
はいはいはい。
【たかし】で2個のイベントが並行で走ってるんで、好きな方の映像を見に行ってくださいっていう仕組み。
へー。
【たかし】何もあって混雑が起きやすくて、なかなか先に進められなかった。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
【たかし】っていうやつを、だから俺はそれ行き来しながら楽しもうと思って、
【たかし】こうスケジュールも作ってたんだが、やっぱ1階前の方に頑張って行っちゃうとさ、
【たかし】そのアリレムとか。
【たかし】あれ?何で盛り上がらない?
スピーカー 2
アリレムさん、いやーアリレムさん、いやーお元気でしたか。
スピーカー 1
【たかし】アリレムとか、いや懐かしいよね、アリレムとか。
スピーカー 2
いやーお元気で。
スピーカー 1
【たかし】えーどれ、キッドとか、まあ電波ガールは流石に今ちょっと有名すぎるから言うのも野暮ですけど。
スピーカー 2
電波ガールねー、いやーお元気でしたか。
スピーカー 1
【たかし】ラップ人とか。
ラップ人してる。
【たかし】トップハムハット卿とか。
スピーカー 2
めっちゃ有名人じゃん、トップハムハット卿。
スピーカー 1
【たかし】トップハムハット卿が刺さるんだ。
【たかし】あー違う違う違う。
【たかし】ごめんごめんごめん。
【たかし】トーマスに出てくる唯一の人間の怖いキャラじゃなくて。
スピーカー 2
もう僕子さんですよ、トップハムハット卿。
スピーカー 1
【たかし】トーマス子さん、いいから。
スピーカー 2
お世話になっちゃったわー。
スピーカー 1
【たかし】それを文字った人が出たりとか。
文字られてんかい。
【たかし】あとリアルアキバボーイズとか、あのダンスで有名な。
スピーカー 2
【たかし】あー出たー!僕が脳…あれ何だっけ?
脳症?
【たかし】何だっけ?脳症炸裂ガール。
スピーカー 1
俺らの日程管理アプリ?
スピーカー 2
【たかし】違う違う違う。脳症炸裂ガール。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
【たかし】脳逆補薬した時に、何の格好していいか分かんないから、
【たかし】リアルアキバボーイズのしのびやさんの格好しましたよ。
スピーカー 1
すずみやさん。
【たかし】すずみやさんでした。
毎回ごちゃごちゃになる、すずみやさんとしのびやさん。
もう出たりしてて。
【たかし】すげー!
それこそ脳症炸裂ガールを踊ってたりしてて。
スピーカー 2
【たかし】うわー!すげーいいなー。
スピーカー 1
で、まあめっちゃ盛り上がって。
だからその、盛り上がってるぎゅうぎゅうの会場の前の方に行っちゃったから、
もうこれ一回出たら戻ってこれないって思ったから。
ほんとに7時間立ちっぱで過ごして。
スピーカー 2
【たかし】えー、あ、椅子ねーんだ。
スピーカー 1
椅子、あーないね。めっちゃオールスタンディングでした。
スピーカー 2
【たかし】えー。
スピーカー 1
あ、ちょっとごめんほんとに3分的に話すけどさ。
【たかし】うん。
リトルも出てて、あのキック・ザ・カン・クルーの。
スピーカー 2
【たかし】お元気でしたかー。
盛り上がるライブの様子
スピーカー 1
客層がね、やっぱインターネットの採点で、
当時はインターネットラップ仲間だったけど、
この10年間の間でYouTuberとして体制したり、VTuberになったり。
【たかし】Vもいる。
とか、なんかそういう結構いろんなジャンルの人が多いから結構、
その20分のライブショーケースが演者変わる度に結構お客さんが後ろにいて、
ここのケモノズが好きだから俺らは前に行くみたいな。
スピーカー 2
【たかし】はいはいはい、ミンドいいね。
スピーカー 1
うん、なんかあった中で、俺の中ではめっちゃ盛り上がると思ってた、
そのキック・ザ・カン・クルーっていう紅白歌合戦にも出たラッパーがいて。
スピーカー 2
【たかし】はいはいはい。
スピーカー 1
その人の時、こんな言ってもちょっと酷ですけど、
やっぱなんかみんな知らないその人。
20年前に紅白出てた人のことなんか。
スピーカー 2
【たかし】あ、20年前なんだ。
スピーカー 1
そう、めっちゃ前。
最近もちゃんと活動してて売れてるけど、
テレビとかには出てるけど。
スピーカー 2
【たかし】聞いたことあるよ。
スピーカー 1
あ、ほんと?あ、よかったよかった。
スピーカー 2
【たかし】キック・ザ・カン・クルーめっちゃ聞いたことある。
【たかし】俺が一番有名だと思ってる、今のところ。
スピーカー 1
あ、いや、そうそうそうそう。
俺もそう、そのつもりで行ったから、
めっちゃみんな前に来るぞと思ったら意外と来なくて。
スピーカー 2
【たかし】へぇー。
スピーカー 1
で、だからそのリトルもさ、
リトルはめっちゃかっこいいんで俺は大好きなんだけど、
最初、リトルのライブショーケースだーってなって、
ステージの明かりがパッとついたけどリトルがいなくて、
で、俺はまだ裏にいてリトルが陰なれみたいな感じでマイクで、
俺は盛り上がるまでは出ていかない。
ここでまずアカペラでラップをするぜ。
みたいな。
スピーカー 2
【たかし】はぁはぁはぁ。
スピーカー 1
で、もしこれがやばいって思ったら、
お前らが声を出してもらって、
で、そして最高潮になった時に俺が出ていくぜ。
って言って。
【たかし】はぁはぁ、いい演出。
おそらく、普段ライブで結構やってるくだりなんだろうなっていう、
その感性度が高くて。
で、裏でアカペラで最初はゆったりの。
で、リトルってすごい高速なラップと応韻の連打で有名だから、
【たかし】ほうほう。
こう、最初の10秒ぐらいはゆっくり。
【たかし】はいはい。
で、ここではまだお客さん湧かない。
で、もう10秒ぐらいで徐々に速くなって韻も踏んでくる。
【たかし】はぁー。
で、お客さんまだ湧かない。
【たかし】あぁ、湧かない。
多分、俺の予想だと、
普段の会場だったらここでちょい湧き始めてるんだろうなって。
【たかし】あぁ、そうだよね。
で、誰もシーンって待ってて。
【たかし】えぇー。
で、そっからリトルがフルパワーになって、
めっちゃ口がもうもつれるぐらいの速度で韻踏んだりするんだけど、
お客さん湧かなくて。
スピーカー 2
【たかし】やばい。
スピーカー 1
俺がリトルを助けなきゃと思って、
俺がほんとにあの700人の会場で一人目に
【たかし】うぉっ!
とか。
【たかし】うぉぉぉぉぉぉぉ!
とか言って盛り上げて。
スピーカー 2
【たかし】はいはいはい。
スピーカー 1
で、みんなの声出しやすい状況にして。
でも、たぶんリトルからしたらそれは湧き始めぐらいの声量だから、
まだ出てきてくるわけにはいかなくて。
スピーカー 2
【たかし】うわぁ、苦しい。
スピーカー 1
だからたぶん、普段の4倍ぐらいのスピードで、
もう何言ってるか分かんないぐらいのスピードで韻踏んで、
三欠になりそうになった時に、
ギリギリみんなが声量が追いついてリトルが湧く。
スピーカー 2
【たかし】あーよかったぁ。
スピーカー 1
これ、やばかったね。
スピーカー 2
【たかし】いやでも、いつも見ないもの見れた。おかけで。
スピーカー 1
いやいや、そうだねリトルが。
スピーカー 2
【たかし】4倍速ですよさて。YouTubeにもない機能ですよ4倍速って。
スピーカー 1
いやほんとにあれ、危なかった。
【たかし】危なかった。
スピーカー 2
いやぁ、不思議な話で。
スピーカー 1
【たかし】いやいや、すごいよやっぱ。
【たかし】まぁでも、出てきてから、
【たかし】コール&レスポンスの練習とかしたら、
【たかし】お客さん全員声出すから、
【たかし】ほんとにみんなあったかくて最高のお客さんだが、
【たかし】シンプルに知らなかったということなんだろうなぁ。
スピーカー 2
いや、私やっぱ姿見たいんすよきっと。
スピーカー 1
【たかし】いやぁ、まぁ見るために声出せよって思うけど。
スピーカー 2
いややっぱり、まぁ、ね、その、演者も多いから、
姿見てやっと、
ニコラップの文化
スピーカー 2
【たかし】あぁ、この人だ!って前にみんな来るんですかね。
スピーカー 1
あぁまぁまぁね、それもあるかも。
スピーカー 2
【たかし】へぇー。
【たかし】か、まぁ、やっぱ、ニコラップならではの、
【たかし】そこは雰囲気なのかね、その好き好みが結構、
【たかし】世論とは違うというか。
スピーカー 1
あぁまぁそうだね、それもめっちゃある。
なんかやっぱそういう煽られ方をよくしてた、その演者から。
やっぱここに来る人たちは、
これ以外楽しみがないような、
ダメなやつだと思うけど、みたいな。
そういう煽りをね、いろんな人がしてたな。
スピーカー 2
【たかし】あやのコウジ・キミマルじゃん。
スピーカー 1
まぁ確かにそのオタクが、
集まったところで普段は何の力にもならない奴が、
みたいな、なんかそういう煽られ方をずっとしてた。
【たかし】はいはい。
スピーカー 2
【たかし】まぁここでは、みたいなね。
あぁそうそうそう。
【たかし】早くぜー、みたいな。
スピーカー 1
だからこそここで爆発してる感じがするし、
最高だぜ、みたいな感じで落とすんだけど、
【たかし】あぁー。
まぁやっぱそういうなんか異質な空間に7時間いて、
まぁ良かった、ラップビートも。
スピーカー 2
【たかし】カウントが出ててもおかしくないですね。
スピーカー 1
いやぁ確かにその世界…
そう!で!
そうなんです、で俺が、
スピーカー 2
【たかし】なんか早くし、4倍速だった。
スピーカー 1
まぁこの話は本当はしたら何時間でもできるんだが、
まぁ楽しみまして、
スピーカー 2
【たかし】いやぁ7時間しましょうよ。
スピーカー 1
その2日後に、そのたかしが冒頭で言った、
萌恵さんのライブで、
ラップする係でステージに立ったから、
こうかなり感慨深く、
【たかし】おぉー。
だから俺もそこで得たから初めて、
コーランドレスプスで行きます!ってその、
【たかし】あぁ言ってたのか。
コーランドレスプスの前の2秒で、
初めて勇気出して行ったというのは、
そのライブに行ったから熱くなった。
スピーカー 2
【たかし】なるほどね。
【たかし】俺からしたら、
【たかし】あれですよ、
【たかし】ホヤーのラップで、
スピーカー 1
あぁそうそうそう。
後半のね、パート。
スピーカー 2
【たかし】2番終わった後に、
【たかし】コーランドレスプスがあるんですけど、
【たかし】かぶとがその、
【たかし】コーランドレスプス行きます!って言って、
うん。
【たかし】でもかぶとがそれを言ったせいで、
【たかし】その後の、
【たかし】セイホーを、
【たかし】でも、かぶとと俺で言うはずなのに、
【たかし】かぶとがその直後にセイホーだから、
【たかし】セイホー言わなくてかぶとが。
【たかし】なっちゃったという。
スピーカー 1
【だヨプ】それはすいません、
旅行のスタイル
スピーカー 1
【だヨプ】それで次回以降上手になると思うんで、
【だヨプ】ちょっと言うのはしたいです。
スピーカー 2
【たかし】いやーいいですねぇ・・・
スピーカー 1
【だヨプ】これよかったです。
スピーカー 2
【たかし】え?キクザカンクルってさぁ、
【だヨプ】はい。
【たかし】あれだよね
スピーカー 1
【たかし】オール&ウォーのほう。
スピーカー 2
何それ あれあのなんだっけ最悠奇のテーマに
is a no way is a carol kです
それモンキーマジックじゃない あれ間違えてる
キックズアカンクルの一番有名な曲って何
スピーカー 1
あがってんの下がってんのみんなはっきり言いとけ
スピーカー 2
あがってん あーはいはいはい知ってる知ってる
スピーカー 1
あーちょっと間違えてましたか ちょっと間違えてんじゃん
スピーカー 2
踊るそうやって押した あの最悠奇の手をテーマの
スピーカー 1
いやーすごい良かったんだよなライブが なんかね一人だけねー
ちょっとすいませんすぐ話終わるあの 俺に今は売れてきてるんだけど
ラップ始めた当時誰に声かければいいか わかんないから最初に声かけた相手が
俺だったラッパーがいて へー
暑いよねそのすいません初めましてなんか ラップがいいと思ったんですけどこの
アルバム作るのってどうやってやったら いいんですかねみたいなのをスカイプで
スピーカー 2
連絡してくれた人がいて 昔
昔本当に15年前とかに へーなんでカブトに
スピーカー 1
よーわかんないその時最新投稿者だったん かな
スピーカー 2
新しい人名で あーなるほどねカブトよりもだから経験がなかったかも
しれない あーそうそうそうそう
スピーカー 1
その時中二とかの人で その人が大きい会場じゃない方で
100人のキャパの方でライブしてて おっさすがに声かけに行きたいと思ったんだけど
俺が今この会場から後ろに列抜けたら ラップ人を前で見れなくなっちゃうと
スピーカー 2
思って結局諦めたりしたり わードラマ1個消えたー
おいーDMしろそのエピソード このポッドキャストをくれー
いや確かに緊張しちゃう なんて人聞いていいんですか
わー恥ずかしくて言えない えーそんななんか
スピーカー 1
ちんちんうんちみたいな感じの名前なんですか そういう恥ずかしいじゃないかな
スピーカー 2
あー違う えーまあいいですねそういう秘めた思い
スピーカー 1
男か女か教えてよ めっちゃ男です
まあまあさすがに男女比率は男が多いですかね えーどっちエンジャー?キャク?
エンジャー? エンジャーは男が多いキャクは55ぐらい
スピーカー 2
あへーそれ以外でしたね それ来年のワールドワーズ女性行きやすいですよ
スピーカー 1
これ聞いてる皆さん あーまあ確かにそれこそやっぱファン層がね
VTuberとかVTuberは男が多いのか でリアルアキバボーイズはやっぱ女性人が結構前に行ってたりして
確かに確かにへー面白いいくら えー
スピーカー 2
いくらだっけ5000円です へーあーいいそれで7時間ですよ
あーねまあ確かにそうそうコスパも大きい 俺らのライフより割りやすいですよ
スピーカー 1
いやいややめてよその時間費でできるもんじゃないから
いやそうそう我々は座れますからね皆さん もちろん
椅子って高いんだから最近 いやそうだよ場所がねやっぱ
いやそうそうそうそう そういわせるという感じでした
スピーカー 2
いやーよかったな いやーよかったですね
これはだから表記売れがないように今回は ちゃんとタイトルのワード頂いたとこ被るとね
スピーカー 1
あー確かにうわ緊張する はいはいはい
リトルすごいかっこよかった
アンバランスめっちゃ被せたんですけど
スピーカー 2
今回全部3文章そのお礼が知らない人たちで 埋めてあげるから
スピーカー 1
リトルかっこよかった いいいい大丈夫です
スピーカー 2
電波ガール最高 リアルちょっとヒヤヒヤした
スピーカー 1
リトルね リトル
スピーカー 2
ちょっと リトルさーん
スピーカー 1
リトルさんじゃない 高橋さーんだろ今誰かを責めるんなら
スピーカー 2
ピラガナカタカナ ピラガナ
スピーカー 1
英語全部英語 英語むずい
体格クラブに行った話とレジの人に文句を言う話
カブトですお願いします
スピーカー 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生
高橋お願いします
スピーカー 1
あーバラヤ206R
スピーカー 2
エンディングです
ふそたはずきさん はずきさーん
スピーカー 1
魂の一通
私は今年末年始に働いた分お休みをとって旅行に来ています
スピーカー 2
おー同じだ
スピーカー 1
旅先で海を眺めながらのお便りです
へー
私は一人旅が好きです
自分で行きたいところだけでスケジュールを組めたり
気分次第で予定を変えることができたりと自由度が高いからです
はいはいはい
一方で友達同士で来ている人たちを見ると
一人旅にはない賑やかさがあるので楽しそうだなと思います
スピーカー 2
あよかったひねくれてなかった
スピーカー 1
食べ歩きフードをシェアしあっている光景は羨ましかったです
スピーカー 2
シュア
スピーカー 1
お二人は旅に行くなら自由な一人旅派それともワイワイグループ派ですか
スピーカー 2
これあの勘違いのないように言っておくと
魂の一通っていうのは兜の言葉ですから
みなさん書いてませんからねお便り
スピーカー 1
あー確かにそうか
そのエリアで俺が行ったか
はいはい
スピーカー 2
いやー僕は圧倒的一人旅派ですね
そもそもグループ旅に全然行ったことないな
スピーカー 1
俺一回もないかも
スピーカー 2
あれーあじゃあ俺はある方だわ
今話しながら思い出したけど
僕大学のアーチリーブかなり仲良くて
その人たちと毎年どっか行ってたな
岩手行ったりとか
なんか俺もグループ旅苦手なんだけど
その人たちはなんかね許せたんですよね気心
普通に気楽に旅行できたな
スピーカー 1
めっちゃいいグループ旅じゃんじゃあ
スピーカー 2
いやそうだスケジュールも組んでくれたから
本当に俺はいるだけみたいな
ボケーっとしてで笑わせてみたいな
スピーカー 1
笑わせ役でしたね
いや何ですかはいはい
スピーカー 2
いやなんか良かったそれこそニコラップじゃないけど
そのネットミームが通じる人たちだったから
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
めっちゃ楽しくて
いやそう下りが結構アーチリーブならではの
いや本当にカブトとも合うかも結構その
ネットミームの話しかしないみたいな
スピーカー 1
へー別にアーチリーブの話はしない
スピーカー 2
アジア派はしないねー
スピーカー 1
あーいいねそれはいいよ
スピーカー 2
いやそうそうアジア話すことないよ別に
今日は25メートルやろうとか今日は50メートルやろう
みたいな話しかない
スピーカー 1
やっぱそのサークルで集まった時に
そのサークルの話ばっかりするやつはやっぱダメですから
スピーカー 2
えーそうそうね逆にそう話しに行ってるみたいな感じありましたアーチリーはね
スピーカー 1
はいはいあーまあいいじゃんいいじゃん
スピーカー 2
確か意外と俺アーチリーブの話
ラジオでしないですけど結構思い出ありますね
スピーカー 1
えーあーいいね今度聞かせてもらおうかな
スピーカー 2
うーんそういう人たちに出会えるかどうかですよね我々はね
基本一人旅の人ですから
スピーカー 1
いやー確かにそう一人旅しかできないから
一人旅のいいところを必死に探しているっていうのはあるんで
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
でもどうなんだろうみんなで行ってさ本当にイライラ
まあ相手次第だけど
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
イライラしそうだけどな
スピーカー 2
おーいやーどうなんだろう
なんでイライラすんだろうね
まあ行ったこともないから空想でしょうけど
スピーカー 1
コラコラだっち朝早く起きろやとか思うかな
スピーカー 2
あー遅刻したりとかね
スピーカー 1
遅刻その9時にこの雲海を見るのが楽しいのに
ちょっと10時まで寝るわみたいな
で先に先に行ってきてもいいからみたいな
後から追いつくからみたいな言われて
後から追いつくからじゃねーだろ
お前と行きたいんだよって思ったりしそう
スピーカー 2
確かに俺とカウントは意外とタイプ違って
俺は別になんというかこだわりない
こだわりないけど別に行きたくもないから行かないというか
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
カウントは行ったら喧嘩するリスクがあるという
危険性を自分の中で感じてる
スピーカー 1
ある俺が高校生の時になんかね
大会での思い出
スピーカー 1
その全国大会で東京に行ったついでに
コモンの計らいでディズニーシーに行ったことがあるんですけど
スピーカー 2
計らいすぎだろ
スピーカー 1
その計らいの中でも一人その
タワーオブテラーが怖すぎて乗らないっていう子がいて
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
ここまで来たんだから乗らないってねーだろって
キレて雰囲気悪くしたことありますから
スピーカー 2
厳しすぎるだろ
シリキートンドゥ川?
スピーカー 1
シリキートンドゥ川そう
来たからには乗らなければ呪いがーっていう川ですから
スピーカー 2
えー厳しいなそれは
スピーカー 1
そう来たから
まあそれはさすがに今の俺も反省してるんだけど
よく回ったなこの二人で全国
まあそうだねそこにタワーオブテラーがなかったからね
無事回れましたけど
スピーカー 2
へへへ
タワーとか登りましたけどね全国で
危なかったですけど
スピーカー 1
があるから俺も一人旅
まあ一人旅しかしたことがないから一人旅派だと思っていて
スピーカー 2
まあ結構この話ってでかくて
我々二人でどっか行くことあんまないですからね
なんか別にこれがあるからとかじゃなく
なんとなく一人が好きだから
スピーカー 1
別に行ってもいいし楽しいと思うんだけど
なんか行かない
スピーカー 2
ちょっとこれを解消する術があればお便り募集してます
募集と告知
スピーカー 1
確かに誰かあなたでもいいです
あなたが常に来て
スピーカー 2
てめえら二人で行ってほしい場所があります
スピーカー 1
というコーナーですね
二人じゃないと入れないんですとか
なんかそういうそれめっちゃいいです
スピーカー 2
なんかカップル向けのが来そうだな
スピーカー 1
その言い方だと声も出なくなってきましたよ
終わろう終わろう
ちょっと今週はそうか喉があるから
来週元気な姿をお見せしましょう
スピーカー 2
ちょっとだから珍しくお便り募集
スピーカー 1
カブさんお願いしますよ
没入油絵2045室では毎週お便りを募集しています
変なタイミング
お便りを送りたい方はメッセージ没入
メッセージフォームから没入してください
宜しくお願いします
スピーカー 2
乳首ぐらい没入してますけど
スピーカー 1
カブちゃんもあるんですが
今回はなんとスキップということで
はいエックスのアカウントを見てください
あーそうだ冒頭で言った
自販機の募集はエックスから詳しくするので
それは本当に見てください
お願いします
スピーカー 2
さあというわけでやってまいりましたけども
終わろう終わろう
スピーカー 1
ごめんごめん
スピーカー 2
ありがとうね無理してくれて
さあ次回の話を揉みましょうか
みんなで今で
スピーカー 1
やったことないことすんな
やったことないことだから
スピーカー 2
揉みましょう
ばいばーい
ほほー
スピーカー 1
やっぱあっこの声は出るんだよな
さよなら
不正にしちゃったんだ
48:38

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