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スピーカー 1
どうもー!
どうもー!
よかった、誕生日かと思った。
スピーカー 2
これもう座っていい?
なんかそんな確認癖ある?
スピーカー 2
喋ってもいい?
スピーカー 1
いいよ、もちろんもちろん。
これはもう映ってる?
スピーカー 1
もう映っていいよ。
みんなの瞳に映ってる?
素敵な表現しなくていい。
スピーカー 2
はい、こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
スピーカー 2
こうやって段取り悪い風にしておくと、本当に段取り悪くなったとき気づかれない。
スピーカー 1
そんなことをやってくれて。
スピーカー 2
そうそう、そう気づいてね、やらせていただきましたけども。
今回は3度目の梅田ラテラルあばらや204号室公開収録です。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
お願いします。
いやー、3度目ですって。
いやすごいですよ、我々はあんまいろんな場所行かないで有名だから。
スピーカー 2
いやそうですね、逆に東京より大阪の方が来てるまである感覚として。
スピーカー 1
はいはいはい、そうだね。
変ですよ。
確かに東北民のムーブじゃないかも。
スピーカー 2
いやーそうそうそうそう、だからもうここもね気慣れたもんで同じ道歩いてきて。
もうこの会場はね、本当にいい会場。
スピーカー 1
いやもちろんもちろん。
道だけね。
まあちょっと細い道を2分の1で当て続けたら来れる場所という認識です。
ちょっと治安がね、悪いね。
良くなってるかと思ったけども。
この1年で?
ちょっと期待したけども、いやだからちょっと怖いからさ。
ちょっと皆さん分かりますか?この治安が悪いからさ。
ちょっとそのいつもの青いネクタイじゃなく、ちょっと極童っぽいで。
花柄入りのアウトレイジのカセリョウっぽい感じのネクタイを最悪絡まれても。
これで門所みたいに?
スピーカー 2
寝返れるように。
僕も梅田の人間ですけど。
梅田全部悪いわけだね。
スピーカー 2
そうなんだ。で梅田駅降りてさ、パーってすぐ歩いたらさ、軽自動車に乗った女の子がさ、
昨日洗ったってんだい!みたいなさ、めっちゃ怒ってるじゃん。
怒ってた怒ってた。
スピーカー 2
そういう街だもんやっぱ梅田って。
スピーカー 1
梅田はめっちゃ都会ですもんね、単なる。
そうでもない?
スピーカー 1
この辺がめっちゃ繁華街のときですよね。
梅田の中でもいろいろある栄えてるってこと。ここは、栄えてる栄えてない関係なく治安悪い。
スピーカー 1
まあまあまあ。
もう一個いいですか。
すぐそこに行列できてて開演前?会場前に。
見てない。
スピーカー 2
なんだろうと思ってマスクつけて歩いてたら、なんかへー!みたいな。
俺が、へー!みたいな。めっちゃ並んでたんですよマジで。
200人300人くらい。
スピーカー 1
そう?
もしかして僕に似てる僕より売れてる人来てます?
スピーカー 1
まあ確かに。
そこに。
そうかそうなっちゃうか計算式的に。
へー!みたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
多分、ポルカドットスティングレイ。
スピーカー 1
へー!のライブとか。
スピーカー 2
かなあと思って。
スピーカー 1
かなあと思って。
スピーカー 2
ならわかるわ。俺見て。
へー!ってなる理由。髪型一緒だからポルカドットスティングレイの静岡さんと。
あ、そうなんだ。あの崩壊の女性の。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
へー。
多分だからそうです。
予想すぎるだろ。
そんな梅田にまた来ました。
はい。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
あ、もういいですか?
スピーカー 1
ごめんごめん。皆さんの顔をついつい見てしまいました。
ここに皆さん揃っていただいたんで、私がこの世にね、生を受けたからには果たしたい使命の話を。
あらー。
スピーカー 1
これは本当にお伝えしたいから言うんですけど。
暑いですねー。
スピーカー 1
まあでもこんないくつでもあるじゃないですか。
例えば、まあこんなもうさらっと言いますけど、エスカレーターの両側に立たせたいとか。
スピーカー 1
あー。
俺がよく言うことですね。
スピーカー 1
俺も結構思ってて。
全人類をね、もう僕らがやるんじゃなくて、みんなそうなってほしい。
あ、そうそうそうそう。なんか、俺が生まれる前より死ぬこの間にこの世界をちょっと良くしたいみたいな気持ちがあって。
それとか、あと古本の値札に貼ってるシールは剥がしやすいのじゃないとダメなルールにするとか。
あー、あれ残りますねー。
スピーカー 1
あれはもうそうでしょ。悪意があるシール。
悪意、まあ、剥がれないという善意があるんだけどね。
スピーカー 1
まあまあまあ、そうか。
売る時のメリットもあるじゃん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
とか、飲み物を氷抜きでって注文した時にあまりに寂しいのをどうにかしたいっていう。
スピーカー 1
あー、まあほんと半分とかになるからね。
気使ってほしいよね。もうちょいさ、終わりませんか?
気使って、まあなんか、それで量多くしちゃったらね、とかいうのが善意もあるでしょうけど。
スピーカー 1
コップをちっちゃくするとか。
あー、なるほどね。まあ解決できんのか。
スピーカー 1
っていうのをいつも思ってるんですけど、今日特に話したいのは、なんかコミュニケーション能力の話で。
一般的にコミュニケーション能力というのは、よくベラベラ喋ることだ、ではないっていうところまで今来てるじゃん。
スピーカー 1
ひたすら相手に向かって喋ることがコミュニケーション能力高いわけじゃないよ、まではみんな来てて。
次のフェーズとして、ちゃんと相手が言ったことに対して、その都度しっかり相槌を打って、内容を理解して応答して話し合うのが良いとされている現代。
量から質に変わってきてるみたいな。
スピーカー 1
でも俺もう一個行きたくて。
スピーカー 2
質の先。
相手の話を全部ちゃんと黙って聞いて一言だけ返事するっていうのを、この人が全員になってほしいとは思わないけど、
こういう人も君コミュニケーション能力高いねって言われるような世界にしたいという思いがあるんです。
だからこれからその実例を放って、そういう人も結構いいなみたいな思ってほしくて。
まあ確かに具体的に聞かないといいか悪いかまだわかんないかも。
スピーカー 1
そうでしょ。
なんか俺が先月晴れ渡ったすごい気分のいい日に、あまりにも気分がいいもんだから地元の公民館みたいなところにフリーバーケットに行ったんですよ。
へえ。
これ相当機嫌良くないというかないですかね。
え、そうかな。
スピーカー 1
公民館のフリーバーケット。
その人あるけど中太に。
あ、ほんと?
で、なんか入るところでいきなりめっちゃグヤグヤになって。
具合?
スピーカー 1
吐き気して、意識がなくなりそうなぐらいの目眩。
あらら、結構ですよ。
まあでもこれ今思うと、なんかこの話もさ、
はいはい。
その俺が死ぬんじゃないかみたいな話をしたいのに、俺が今ここにいる時点で死んでないの確定だからちょっとつまんないかって思ったりもするんだけど。
あ、そう思わせたいと。
スピーカー 1
そう思わせたいんだけど、まあ言っちゃってるからなっていう。
よく言う瞑想神経反射。瞑想反射神経みたいな、まあ俺も詳しくは知らんが、まあなんか意識失っちゃうみたいな症状。
へえ。
一旦寝て、横になると治るみたいなのがあって。
今思うとそれなんだけど、その時はそれが全く分かんなくて。
だから公民館の入り口のところの石に座ってたんだけど、まあ意外と体調はめっちゃ悪いけど頭は冴えてて。
へえ。
スピーカー 1
そう、なんか苦しいけど、今道路の向こう側の自販機にジュースを買いに行って水買いたいけど、横断歩道がないところで道路の真ん中で倒れたらやばいから。
めっちゃ冷静だね。
そう、飲み物我慢しようとか。
ああ。
あと顔色めっちゃ悪いんかなとか、なんかそういう。
スピーカー 2
ああ、人から見られることも考える。
見られ方もちょっと恥ずかしがったりとか、あの首にカメラかけてたんですけど、倒れた時にカメラ壊したくないからカメラは姉妹姉妹とか。
ああ。
意外とそう、そういう意識は働く。
それは動けたんだ。
そう、動けたんだけど、やっぱ10秒経つごとにどんどん悪くなっていって。
へえ。
ここで一人で倒れたら本当に終わってしまうかもしれないと思ったんで、俺こんなんしないけど公民館入ってその入り口の受付の方に一旦横になれないですかというのを聞いて。
ああ、よく言った。
でもこの公民館も別に医務室がちゃんとあるタイプとかじゃなくて、地元のほんとのちっちゃい公民館がフリーマーケットやってるだけだから、そんな急ご飯とかもいなくて。
いや、そうね。ちゃんとしたイベントならあるけど。
そう。で、やっぱ顔色悪いっすねって言われて。
へえ。
じゃあちょっと横になれるところがないか上の者に相談してきますって言われて。
スピーカー 1
で、上の者も来るけど上の者も経験ないからとりあえず俺の顔を見るや否や、顔色悪いっすね。
顔色がめっちゃ悪い。だから全員慌ててる。俺も具合悪いし、もちろんそんな急に具合悪い人が来たことがない公民館の人も全員慌てながら全員で話し合った結果、
一応、医務室はないけど応接間みたいなところにふかふかのソファーがあるんで、そこで寝てていいっすよみたいな。
優しい。
俺もほんと喋れないんだけど、一応下向きながら近づいていって、そこのソファーに横にならせてもらったらちょっぴり具合が良くなって会話できるぐらいになったから、
そこで職員さんが俺に、例えば救急車呼んだ方がいいですかとか、水は持ってきた方がいいですかとか、
誰かに連絡したらいいですかとか、もし今寝ちゃったとして何時に起こせばいいですかとかやっつぎ早に声かけてきたんで、
スピーカー 1
これがさっき言った話で、これが従来のコミュニケーション能力だったら一個一個返事するはずなんですけど、
俺ぐらいのコミュニケーション能力になるとそれを全部聞いて、
いや、今言ったのは全部大丈夫なんで、今顔色だけ写真撮ってほしいっす。記念に。
それSNSで炎上する人じゃん。
スピーカー 1
ほんとに撮ってほしすぎて。
そんな時に写真撮るなよって言われるやつじゃん。
自分で撮るほどの元気はないけど、それだけ伝えたんですけど、その言葉で気絶させてもらって。
え?
スピーカー 1
だからスマホも出せなくて。
違う違う。その一言で。
させてもらってって言うとややこしいから。
気絶させてもらいまして、起きた頃にはもういなくなっちゃってたし、顔色もめっちゃ回復してたから、
そんな顔色悪かったのにそれ見れなくて残念でした。
スピーカー 2
返してよ公民館の優しさを。
いやいやほんとに申し訳ないし感謝もめっちゃしたし、お水もおごり返したりしましたけど。
え?可能なのそんなこと?
いやいやそんな。
おごり返す?
梅田ラテラルのシステムみたいなことじゃなくてね。
じゃじゃじゃなくて。
自販機で買ってくれたからすいませんありがとうございましたとお返ししたっていう。
こういうコミュニケーション能力。
スピーカー 1
全部聞いて一言返すっていうのが俺は流行らせたい。
いやなんかもっと俺も確かにって思いたかったけど、今のぐらいだと一発一発欲しいけどね。
まあまあそうだね。
でも他の事例で言うと、俺ってイオンモールとかによくいる上手い棒をばらまいてくるタイプのスマホのセールスの方とかいるじゃん。
あービンゴとかやってるね。
あれって大体ハズレでしょ全員。
スピーカー 1
ハズレっていうか声かけられたら終わりだと思ってる人が多分多い。
あーまあだからちょっと避けがちな人いますよね。
けど俺結構その人好きで、あっちから来るから。
こっちから店員さんにガメつく行くのはあんま得意じゃないんですけど、あっちがガンガン来たらこっちも同じ温度で軽薄に返事できる。
あーなるほどね。こっちから行きやすいってことか。
あーそうそうそう。そういうことなんですか?みたいな。ちょっと生意気でもあっちが来てるから大丈夫。
あっちが来れば来るほどカブトが生意気になってるから。
スピーカー 1
あーそうそう本当にそう。だから生意気な後輩とかと仲良くなるの早いし。
あーミラーリングだ。
スピーカー 1
だからそのスマホのセールスの人も説明していいですかって言われたからいいですよと答えて、
2分くらい今楽天ですか?コボですか?とか。
長い質問。
今うまい棒配っててとか。でも誰も捕まんなくて、もしこれ契約してくれたらキャッシュバックが6万円あるんですよみたいな話を2分間しっかり聞いた後に
じゃあつまりお兄さんはうまい棒をたくさん渡せた方が嬉しいってことですか?って一撃で返してうまい棒を20本もらったりしたり。
それって正解なの?
いやでも本当に話を聞くと、俺としてはうまい棒がなくなった方が上司にあげるノルマがうまい棒がなくなった数で報告できるから正直嬉しいですよねみたいな。
あーバイトを裏切らせるのね。
スピーカー 1
ちょっとズルさせて、俺とお兄さんの契約でうまい棒をもらったりっていう。この長く聞いて一撃で返すっていう。これをね、流行らせていきたい。
これ社会にとっていい話でした?今。
厳密に言うと、こういう人がコミュニケーション能力が絶対低いって思われるような社会を変えたいということですね。
あーなるほどね。評定の仕方を変えたい。
これがいいとは俺も思ってね。みんながこうなったら俺も嫌だなと思うんだけど。
スピーカー 2
だからね、やっぱちょっとり…ちょっとり?
ちょっとり?ポケモンの進化系みたいなの出ましたけど。
ちょっとりだけね、言わせてもらうとちょっとりだけね。
やっぱ油絵用にしてるから、やっぱり続きやすい部分があって、うんとは言えないですね。
スピーカー 2
分かんない、やっぱりいい評価なのか。
まあでもこれを、話を聞くことの大事さね。ごめんごめん、上見ちゃったけど。話を聞くことの大事さを広げていきたいと。
それは大事ですね。
あ、かぶとです。
高橋です。よろしくお願いします。
話聞くのは大事。めっちゃ大事ですね。
ね、その時代来る。聞く時代。
最近このポッドキャストを聞いて、ポッドキャストを始めてくれるリスナーが増えてきて。
スピーカー 1
ありがたいことですよ。
なんかオスが出てきた。
恐ろしいことですよって言おうとして、気に違うか?
やっぱり始めたてで悩んでるのか、ちゃんとあばら屋に悩みを送ってくれるんですよね。
最近だと、それこそ今言ったように、相手の話を待たずして自分の話をしてしまいますみたいな。
僕逆にそっち側、結構あばら屋で聞いてても、かぶとくんは僕のパートの時聞いてくれる。
僕かぶとのパートでもズカズカ入ってくるんで。
ありがたいですね。
それってやっぱダメっていう遠回しなアンチ?
スピーカー 1
違う違う違う。そういうことはしない。
スピーカー 2
おしまいあばら屋。
遠回しアンチじゃないです。
そうですか。こういうのもいていい?
もちろん。
半々ぐらいになればいいという。
そうそうそう。そういうことをお伝えしたかったんです。
という、非常に意義深いオープニングでございました。
あれが好きすぎて。
マジでずっとサンマさんばっか見てて。
この前、弟の運転で井上のおばあちゃん家に行ったんですけど、
夜になったら警察の人がおばあちゃん家に来て、
車が道路にちょっとはみ出てるから運転して戻してください。
前輪が円積を乗り越えないでちょっと降りちゃってたから、
ちょっと道路にはみ出しちゃってるから戻してくれってなったんだけど、
弟お酒飲んじゃってて、その後もう僕しか運転できないんですけど、
でも僕5年ぐらいも運転してないから、
もう40センチ動かすだけですよ。
弟も助手席に座ってもらって、
だけどもう、この円積とタイヤがくっついちゃってる状態からの、
ちょっとのアクセルじゃ動かないような。
昔の10円玉を絶妙な力で弾いて下まで送ってくゲームあるでしょ。
あるある。
スピーカー 2
あれみたいに、まだ行かない。
えぇーって言いながら、
弟にまあまあって言われながら、
まだかって言いながら、
なんとか戻せたんです。
僕もヒーヒー言いながら。
で、なんとかなったよおばあちゃんみたいな。
まあこれも面白い話だったから、
おばあちゃんにヒーヒー言いながら、
戻せたんだよって言ったら、
大変だったねーって。
おばあちゃんも昔同じようなことあってねーって。
おじいちゃんが飲み会に行った帰りに、
おじいちゃんの馬車を運転しなきゃいけなかった時に、
パパ馬車!
スピーカー 1
やば!越されてるじゃん、おばあちゃんに。
馬車!
すごい怖かったんだけど、
馬が道を覚えててくれて、
オート運転だったんだよねーって。
めちゃくちゃ強いトーク。
トークがめちゃくちゃ強いんですよ。
えー馬車すごいね。
俺も実際おばあちゃんに、
スピーカー 2
昔の10円玉の絶妙な力で弾くやつみたいな。
頑張って例えたけど、
昔度合いでも超えられて。
で、大受けしたまま寝室に吐けていきました。
スピーカー 1
アカシア様みたいに。
スピーカー 2
ホナーみたいな感じで。
かっこいい。
これが2人目のおばあちゃん。
はい、井上。
井上のおばあちゃん。
で、次が3人目のおばあちゃん。
これ知ってます?
なんでいるんだっけ?
スピーカー 1
俺まだ理解してないかも。
3人目のおばあちゃんがいるっていう。
僕の3人目のおばあちゃんは、
僕の近所にある履物屋さんの
100歳のおばあちゃん。
はいはいはい。聞きました、アバラヤで。
これもう僕のおばあちゃんです。
もう血縁みたいに。
これ2回ぐらいアバラヤでも喋ったことあるんですけど、
100歳の誕生日に花束を渡しに行ったんですよね。
だってもう正直、
普通のというか、
1人目、2人目のおばあちゃんに
花束なんか渡したことないよね。
ないね、俺もないね。
だから僕的にはこの花束を渡した段階で
もうおばあちゃん認定ポンって感じだった。
スピーカー 1
あ、千切り?
そうそう、ポンって。
どっちかというと、
なにこれチン百計振り。
チン。
ポンって。
チンのスタンプ。
スピーカー 2
ブイーン、ブイーン、ブイーンってみんなが通り抜けてーって。
した後のポンっていうイメージでしたけど、
もちろん血は繋がってないですよ。
もちろん繋がってないですけど、
スピーカー 2
アナザーグランマとでも一旦言っておきましょうか。
わかりやすくね。
一旦だな。
一旦言っておきますけども。
スピーカー 1
一旦アナザーグランマね。
そう、だから、
ちなみにこの100人目のおばあちゃんじゃないわ。
えー。
まあまあ、ゆくゆくはね。
ゆくゆくはね。
スピーカー 1
おばあちゃん増やしたいんだ、珍しい。
ゆくゆくはね。
子供増やすとかなら気になることはあるけど。
グッズ減っていく一方だけど増やしていきたい。
まさか、奇跡の増加するおばあちゃん。
増やしていきたい。
まあ、ゆくゆくはね。
100歳のおばあちゃんの花束。
このデザインのシールが貼られたグッズが出ましたね。
あー、出ました出ました。
そうそう、アバラヤステッカーにその100って書いてある花束のシールがありますけど、
まあそのおばあちゃん。
グッズ化してんだ、あのおばあちゃん。
いや、そうそう。
すごいね。
デザイナーの人が気に入ってくれたんじゃないですか、あの花束って。
スピーカー 2
なんですけど、この100歳のおばあちゃんの靴屋さん、実は2月に閉店したんですよ。
え、あ、そう。
そう、店のシャッター見たら閉店のお知らせって書いてあって、
長年にわたるご愛顧に感謝申し上げますって書いてあって、
あー、閉店か悲しいなーと思って。
でも、100歳おきに店を閉じるってめちゃめちゃ綺麗じゃない?
スピーカー 1
すごい。え、おばあちゃんはまだご存命なんですか?
ご存命です。
お、じゃあかっこいいね。ちゃんと自分で辞めると決めて辞めたの。
もう人生を懸けた切り板ですよ。
いやー、切り板って昔のインターネットみたいに言うの?
いやー、そうそう。
あー、それはすごいよ。
で、閉店のお知らせの横にはよく見るゴシックタイで、閉店セールって書いてあって、
へー。
これはよく見る、閉店詐欺のよく見る。
まあ確かに、その手法だけはそうだけど。
そうそう。それ見た時に、前に暴れ屋でも話しましたけど、
あのー、このおばあちゃん自分で、
あの、私元泥棒やってましてって言ってたのを思い出して、
ちょっと怪しいなーって思いました。
いやいや、詐欺に慣れているわけじゃない。
閉店しねえんじゃねえかこのお店って思いましたけど、
実はこの閉店、仙台では結構話題になってて、
へー。有名な、長いからやっぱみんな知ってゆくとこなのか。
いや、そうそう。そのまさに報道各社が報道してるんですけど、
その記事を見て、僕も色々知ったことがあって、
それをお話ししたいんですけど、
まずは、僕と一緒にラジオをやってるずんださんっていうね、
人がいますけど、その人がたまに記事書いてる仙台通信、
ここにも記事が出てまして、
この記事はずんださんではなかったんですけど、
記事によると、なんとこの店、
大正14年創業なんですよ。
へー、それって何年前?
スピーカー 2
1925年。
あ、100年前?
いや、そう。だから約100年に渡り続けてきたっていう。
へー。
ゼロ歳からやってた。
スピーカー 1
いやいや、違う。ついでるだろ。
マジで?
違う違う。
さすがにそれは冗談ですけど、
でも真面目におばあちゃんが生まれてから、
辞めるまであの店はあった?
スピーカー 1
いや、そうだ。辞める決断の重みみたいなものは、
なんか重くなってそうな。
スピーカー 2
そうだ。タメですよ、めっちゃ店とおばあちゃんはね。
スピーカー 1
いや、そうだね。
店を畳んだおかげで、
おばあちゃんが勝ち続けられたからね。
ああ、確かに。勝利できる。
スピーカー 2
勝つために辞めたんかな?
違う違う違う。そういうこと考えないから。
急に店越えたくなって辞めたんかな?
そんなわけないよ。
また違うネット記事見ると、
天使は高齢ではありますが、まだまだお元気だと聞いておりますので、
これからも末永く楽しい日々をお過ごしいただきたいです。
この時にご存命だね、よかったって思って。
ああ元気なんだね、それならよかったと思って。
で、次に見たのが、
これはもう東北ではデカデカ新聞社なんですけど、
そのネット記事も出てて、タイトルがやっぱり渋くて。
花をすげの技。花をすげっていうのは下駄に花を通す人。
へー知らない。
そう。花をすげの技。地域住民の足元支える。創業100年の靴店が閉店。
おーかっこいいね。足元支える。
1925年、過去大正14年創業の靴店が100年の節目に歩みを終える。
この履物店を営む節子さんは御年98歳。造り上げたの花をすげ職人でもある。
職人でもあったんですね。
98歳!?
確かに。なんか100歳って伺ってましたよ。
え!?100歳の花束を。
確かに。で、受け取ってたもんね。100歳の花束を。
そう。グッズにもしちゃった。
おー確かに。やば。
あのおばあちゃん実は98歳?いや、でもおかしい。絶対おかしい。だって俺は実際に聞いてんだもん。
うん。
そう。で、99歳の時に初めて会って、で、次の誕生日いつって聞いて、で、その誕生日をお祝いにしに行ったんだから、それが100歳ですよね。
もちろん。いや、そうだ。本人の情報の方が正しいよ。
それか、その誕生日が実は逆誕生日だった可能性?
え?1歳をそのめくられる。重ねるの逆の。
若返ると噂の逆誕生日だったなら99から98になったならわかるけど、それは絶対ないじゃん。
絶対ない。絶対ないじゃん。
これは絶対おかしいですともう家屋新報さんもデカデカ会社だけど、僕が絶対やってます。だって足で取材したんだもん。
スピーカー 2
でも記事の続きがあって、この履物店を営む節子さんは温都市98歳。ゾウリやゲタの鼻をすげ職人でもある。体の状態を考え今月末の閉店を…。
ここで記事は終わってるんですよ。
え?なんで?
有料記事なんですね。
いやいや、まぁまぁあるでしょそんな。
やられた。
指さすことじゃないよ。
有料記事なんですよ。それ以降透けてるんですよなんか。
いやいや、あるけど。半透明のグラデーションかかってるけど。
僕は心に決めてるんですよ。有料記事だけは読まないと。
スピーカー 1
あ、そう。
俺のための有料記事じゃん、こんなん。
あ、そうだ。高橋が一番熱量を持ってそのニュースを知りたいもんね。
対俺用有料記事なんですよ、これ。
あ、そんな呼び方も?
そう。でもこの時の俺はね、冷静だったんですね。
よく読むと無料会員は1日1本読めるって書いてあったんですよ。
スピーカー 1
へぇー。
よくやった、この時の俺。
スピーカー 1
ケチだな。
この透けてる文章を読もうと読もうと必死にしてたおかげで見つけた。
はいはいはい。
そう、だから僕は1日1本読めるってわかった。
うん。
で、ログインして。
はい。
1日1本の権利を使って記事全部を表示しました。
そしたらまず、この100歳のおばあちゃんの旦那さんの話が書いてありました。
へぇー、すごいね。でも取材してんじゃんね。
いや、そうだね。
うん。
でもこれ、有料記事ですから。僕だけがお金払ったから言わないですからね。
僕だけのものですから。
スピーカー 1
あ、そうか。一応言わないようにして。
見出しだけしか言わないですけど、すごい良いこと書いてありましたけどね。
ああ、みんな気になるじゃん。教えてよ。
泣けましたね。
教えてよ。
これは関係ないです。100歳、98歳の話しかない。
ああ、そうか。感動的なだけ。
そうそうそう。で、まだ記事の続きがあって。
商店街振興組合の佐藤理事64歳は、この歳も信用できないですよね。
できません。
66なんじゃないの?
いやいや、-2の新聞社じゃないから。
その後の長女76歳、次女74歳って書いてあるけど、これも78歳と76歳じゃないの?
2ずらしじゃないから。全部。
とか言ってたら、記事が終わってしまいました。
100歳の真相わからない。
え?
そう。こうなったら僕は全面的に戦いますよ。
あら、なに?
要はでも、100歳の人はもう会えないかもしれない。もう陰虚してらっしゃるから。
でもさっき出た佐藤理事か長女か次女が2歳違えば
スピーカー 1
取材の仕方がおかしいって。
スピーカー 2
そうなればこの記者は年齢を2歳割引く記者だということがわかる。
わかんない。そんなアイドルみたいな。
そうなった場合、この記者に0歳児の取材をさせれば、あけみちゃんマイナス2っていう
スピーカー 1
バグがね。
そう。こうなればさすがに信じてもらえるでしょ。
オーバーフローみたいな。
そうそうそう。この作しかないんですけど、スッキリしない気持ちで家屋審判を読み終えたんですよ。
気になるね、真相。
めっちゃ気になるけど、もう正直これ以上今は思えない。
でもその履物屋さん、長女と次女が今片付けをしてて、その時は営業してるんだって。
はいはいはい。
スピーカー 2
ワンチャン行けばええのかなっていう。
もう確かに通ったら会えそうな感じしますね。
いやそうだね。結構長い。結構その中も商品でパンパンでしたから、片付けも時間かかりそうって思って、残念と思って家屋審判をスクロールしたら、関連記事みたいなのがあって、その中の一つのタイトルが
白熱ワンパク相撲、小学1年女子優勝って見出しで、何それめっちゃ見たいんだけど。最強女子相撲取りが誕生してる。
そう、1年生がね。
小学1年女子優勝ですよ。
いやすごい。
で、会員登録しちゃいました。
おい!まあまあよかったよかった。しなちゃんと。えらいえらい楽しいことをしたよ。
で読んだら、小学1年の部で女子が優勝したってだけでした。
ああまあさすがにね。
ワンパクってつくとそうか。
有料記事ろくなことないですよ。
スピーカー 1
いやいや違う変な学習すんな。
だって中身に自信がないから有料にしてんじゃないですか。
そんなわけないそんなわけない。うがった見方をしてるのが高橋なだけで。
いやだからこの100歳のね、おばあちゃんの同校って行きたかったんだけども、まあここでピリオドかなっていうのを公開収録で始めた話なんで、このおばあちゃんの話を。
ああそうかそうか。
そう、ここでできてよかったなと思いました。
えーよかった。
います?周りに100歳超えてる人。
いないね。
いないっすよね。
おばあちゃんもまだ100じゃない。
うーん、うちのおばあちゃんもまだ100じゃないですから、だから3人目のおばあちゃんが一番上なんですよ。
スピーカー 1
3人目のまあまあそうだね。
何だっけ、アナザーグランマね。
スピーカー 1
自分でつけた読み名忘れてるじゃん。
スピーカー 2
アナグラですよ。
アナグラって言うな。ある言葉だから。アナグラは。
やるんだよな。津軽弁と一緒だよね。
違う違う。
スピーカー 2
ある言葉で当てがうからややこしい。
アナグラはあるから。
ああそうか。
まあこの話はできてる。
まあ追っていきましょう。
そうですね。追っていきます。家屋シンポニア負けませんから。
というわけで、以上が本編のお話でした。
お。
お酒?
あ、おいで。
あ、お酒だった。
イエーイ。
声高っ。
声高く声小さい。
いやー、不甲斐ないと思ってね。
何が?
取材力が。
ああ、まあなるほどね。
いやー、閉店って分かってたんだけど、行く時間がなくて気づいたら閉店しちゃって。
うわー、取材力だね、本当に。
取材力。
行ってくれるならありがたいですけど。
はい、エンディングです。
ふつおたです。
さっちールアウトさん。
さっちールアウトさん。
梅田ラテラルさんでの3回目開催おめでとうございます。
ありがとうございます。
私を2度も大阪の地に呼んでくれるのはバラヤのお二人だけです。
今後、日曜昼開催を続けていただけたら参加しやすいのでとっても嬉しいです。
スピーカー 1
3回目にもなると梅田ラテラルさんでのメニューも食べる機会もたくさんあったと思うのですが、好きなメニューはありますか?
私は初回のエビみりんせんべいが好きでした。
はいはいはい、なるほどね。
今回もあるかな、エビみりんせんべい。
なんかあるらしいですよね。
はいはい、オリジナルフードっていうやつですね。
ありがたいですね。
僕はエビみりんせんべいのそのやつとたこ焼きかな。
えー、いいね。
ジップロックに入りやすくて。
初回あったけど。
いやいや、初回2回目もありました。
そうですか?
ジップロックに入れないと僕は食べないですから。
変なの?
ここでは結構お腹いっぱいなことあるから。
ジップロックに入って始まりだから。
俺らやっぱ嬉しくてさ、大阪来ると一旦食べてきちゃうっていうのがあるんだよな。
あー、そう。
可愛い一面で。
何でも食べたすぎて。
自分で言うなよ。
スピーカー 2
今回ちょっと意識しましたよ。
あ、へー、あ、そう。
普通なら午後1時も4個食べるけども、1個にしましたよ。
いやー、抑えたねあれ。
午後1時、5511個食べましたよ。
区切りが変になるとそうなるけど。
口頭で笑わせるにはちゃんと言うしかないから。
午後1時、5511個。
文字の区切りで変に見えるやつね。
いやー、そうそうそうそう。
さっきね、あなたも1個食べましたけど。
あーね、あれ2個セットでしか売ってないんだね。
そう、1個で売ってないんですよねー。
なんで?
なー、うーん。
1個で売らなきゃダメな大きさじゃないって思うけどな。
まあ、しっかりしてますよ。
僕は4個食べれちゃう人なんで、そこはなんと。
2か4か8ですから、気分によって。
えー、8の時もあんの?
8の時1回ありましたよ。
え、それってなに?1食で食べるの?
1食で。
気持ち悪いこいつ。
こういう言葉もなくしていきたいですよね、コミュニケーション的にはね。
食べすぎだって8個も。
いやー、美味しいんだもん。
そういうの好きですよ。
スピーカー 2
だからめっちゃ我慢してますよ、今。
あー、いいね。
あなたは?
僕もたこ焼きとあいがものロースみたいなのがラテラルさんに言われるんですけど。
スピーカー 2
あー、今ここにありますけど。
すみません、たくさん差し入れをいただいていて。
ありがとうございます。
音声には残らないんですけど。
が、大好きです。
スピーカー 2
だから、これ言うことで増えそうっていうことだから、あなたが自分で食べたいもの。
まあまあ、そうだよ。食べたいものでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
続いて、おじやさん。
おじやさん。
大阪へようこそ。
おお、大阪の人だ。
今回大阪での公開収録は3回目となりましたね。
たくさん大阪へ来ていただき嬉しいです。
ところで、関西は他にもいろんな県があるのはご存知ですよね。
当たり前だろ。
馬鹿にしてるのか。
スピーカー 2
適当に文章書いてるじゃん、この人。
もし、大阪以外の関西で公開収録するなら、どこでしたいですか?
えー、答えたくないですよ。
いや、たしかに。
信じるつみたいに言われたけど。
普通に失礼で捉えていいもんね。
まあ、そう。さすがに舐めてる。
馬鹿、アホとかと一緒ですよね。
まあ、たしかに。
長く言ってるだけ。
まあ、とはいえ、どこまでが関西かは自信ないんですけど。
これは俺予習したよ。
予習してる。
いいな。
関西全部。
関西全部?
え?夕方になっちゃうよ?
かかりすぎ。
そんぐらいないかい?
しりとりの、あ、あ、あ、い、あ、う、あ、え、あ、お、あ、か、あ、き、みたいに探すんか。
3列目もあるからね、その調子で。
文字数的に。
えっと、もう端っこを聞くけど、
はい。
滋賀は?
えー、もちろん含まれます。
おー、じゃあ、ほんとに夕方までかかるじゃん。
なんで?
広島は入らないですよね?
入らない。
いや、それむずいよな。
ねー。
ねー。
いやー、京都入るでしょ?
入る。
それで言うと、僕京都です。
この質問に答えるなら公開出力したい場所。
その、僕ん中で、
はい。
修学旅行でしか行ったことないから、
なんか京都ってその、
うわ、
引率の人がいないと行っちゃいけない場所みたいな感じがあって、
確かに。
スピーカー 2
なんか一人で歩くのちょっと億劫なんですよ。
あー。
それを復旧したい。
はいはいはい。まあ確かに楽しい場所という印象にしたいよね。
スピーカー 2
うん。なんか決まった場所を行かなきゃいけないみたいな、そのコロドが残ってて、
うんうん。
全然怖い。
ちなみにWikipediaによると、
大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山、
うん。
時々三重県や福井県を含む場合も、
えー。
と書いてました。
だからWikipediaによるとって書いてんのか。
あー、そうだよ。Wikipediaが正解じゃないことなの。
え、これで笑い起きないってことは、そういうことなの?
納得ってこと?
結構その情勢によって、
はいはいはい。確かにその、リニューアルウォーター化を通したい時は、みたいなのあるかな。
万博の時は減らしてとか。
あっちゃうのかもな。
えー?
まあこっちで言う新潟が東北ってたまに言ったりみたいなこと?
あ、そう。そんなこともありますか?
ね。なんかこの話ってさ、しっかりしたほうがよくない?
そうだよ。
なんか。
誰か一人がね、
いや、そうそう。
バカのフリして言ってほしいけどな。
いや、しっかりしてほしいけどな。へー。どこでやりたい?
スピーカー 1
僕奈良。
奈良か。京都より奈良?
まあ京都を抜いたら奈良。
いやー。
京都はちょっと良い。
相方ですね。
良すぎますが。
あ、まあそうね。奈良か。
奈良いいんじゃない?
辉馬龍さんが議員やってらっしゃる。
やってない!
え?やってないで行くんだ。
やってない。辉馬龍が議員を。
あ、そうですか。
まあ奈良すかね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ふとおた最後。松原れさん。
松原れさん。
私は普段の喋り方がかなり関西弁っぽくなっており、
大阪に行ってみたいけどエセ関西弁で変な目に合わないか心配です。
あー関西じゃないのにそうなってんだ。
お二人がなってしまっているエセ○○はありますか?
えー、まあこの人だから自覚があって偉いね、ちゃんとね。
うわ、エセ?
俺はね、エセBボーイをずっとやってて。
Bボーイ、エセBボーイ。
エセBボーイ。特によくなんか、
お、君いいねみたいなことがあった時に、
銃の形に手をして空に向かって撃つガンフィンガーと呼ばれるものがあるんですよ。
あぶねー。
ポンポンポンみたいな。
はいはいはい。
これを俺結構やってて。
やってますねー。
やってて、でこれ対面で誰かいる場合にはちゃんと伝わるからいいんですけど、
よく、めっちゃ本当によくあるのが車運転してて、
なんか例えば向かいの車が、
お、君普通だったら今行っちゃうけど歩行者が見えたからブレーキを進んであげたね、
みたいなそういうちょっとした気遣いが見えた時に、
ポンポンポーンって俺やってるんですよ。
こわー。
これ本当に。
そのバックビラー越しに見えてますよそれ。
いやいやそう、もちろん向かいの方にも見えてるから、
俺は本当に称賛、君いいねみたいな。
しかもちょっとした気遣いじゃなくて、
俺は気づいたぜみたいな。
君のその優しさにっていう時にやってるんだけど、
本当に喧嘩に発展してないかだけ。
いやそうだね。めっちゃ怖いと思うよ、その実際止まってあげた人。
でも笑ってる、一応。
スピーカー 2
それが一番怖いでしょ。
笑ってやってるから。
ジョーカーじゃん。
スピーカー 1
これは一応直したほうがいいか悩んでる。
直したほうがいいけど、
あなためっちゃ反射で出てるね。
いや本当にすごいって思ったら出ちゃう。
いやそうだね、こうしないと。
いや本当に。
左手ひましてるでしょ。
重力を抑えるみたい。
左手ひましてる。
左手ひましてる。
まあ両手の方がまだいい?
そうかな。
そうかな、今横で見てるけどすごい。
こっちよりはいいんじゃない?
スピーカー 2
こっち確かに怖いね。
こっちの方がまだ。
まあまあなんか左右が回ってるみたい。
でもちょっと90度で開いてこうして。
ハイタッチポーズで。
スピーカー 2
ハイタッチポーズで。
ほら途端に可愛くなった。
これが一番怖いわ確かに。
そうだね。
たまに向けてくるじゃん俺にそれ。
いやいやそれは相当すごい時ね。
いや結構先端恐怖症じゃないけど、
この上げる途中のこれで、
うわー来るっていう時があるから。
そうですか。
え、そうそう。
FBボーイ結構やってます。
FBボーイ、僕はエッセイおじさんかな。
おーなに結構深く話せそうな話題。
いやこれね身の回りでもありますけど、
32になりました。
32で正直そんなにまだ感じないです実感としては。
だけど保険としておじさんだからねって言いたくなっちゃう時はある。
周りに言われる前に。
だけどそれ言うと早いっていうの分かってる。
いやそうだね。
だからおじさんなんだけどねって言った時に多分エッセイ感はあるんでしょうねって思うと、
じゃあ俺って何て言えばいいの?自分のことって。
そういう気持ちになった時。
確かに。
だから平成生まれだからねとか。
いやーなるほど。
事実ベースだよね。
そうそう。その事実だから否定できないとか。
いや確かにな。平成…。
うーん。
なに今静かサイレントガンフィンガーが出ましたけど。
スピーカー 2
だから周りでねずんださんっていう人がいて、
その人がめっちゃ言われるのよリスナーに。
ずんださんがまずおじさんだからねって言ったら、
ずんださんって言わないねって結構言われるのを見てて、
うわー俺も気を付けなきゃなーって思っているんですけど。
どうですか?変わった?俺って結構。
でも最近は痩せてると思うんだよな。
おー。
し、なんか運動してるでしょ。
運動は2,3年前からしてますけど。
スピーカー 1
だから見た目で言うと意外と若くなってる方向だと思うから。
まあ確かに本当はダルダルだからね。
ピザポテト食べて運動もしないような人間だったから。
実は若返ってる可能性もある。
スピーカー 1
そう。だから本当に考え方と発言だけがいければ全然いける。
なるほどね。
まあじゃあ最近の流行りの何ですか?
おじさんみたいな流行りだな。
最近の流行りの?
最近のラブ&ベリー?
いやいや違う。
俺らが10歳の時のね。
何も出てこない若い。
スキングの横の機械いいかな?
ね、そういうの勉強しました。
まあいいことだと思います。
ありがとうございました。
ふつおたは以上です。
アバラヤ2045室ではメールを募集しております。
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それから没入お願いいたします。
スピーカー 2
さらに5月に単独ライブ開催いたします。
ありがとうございます。
大阪ではやりません。
もうもちろんですよ。
冗談が通じない。
冗談じゃないから。
スピーカー 2
逆に宮城でやってたのを今回東京にも出演してる。
大阪も全然今後ね。
こちらチケット販売してますので是非。
というわけでいかがでしたか?
3度目のラテラル。
ありがたいですね。たくさん入っていただいて。
毎回次こそ減ってしまうのではないかと思うけど。
そんなことはなくとても楽しい時間を過ごさせていただいてます。
どうですか?
僕ですか?
昼。梅田の昼初めてなんだよな。
そうだね。
ネタ入りみたいだね。
だからそちらも悪い悪い言ってたけども
夜だと見えなかったものが見えて
逆に汚かった部分がありました。
何?
昨日洗濯してって言ってんだろ!
堂々とかね。
それを他人のあんちゃんに言ってたから。
すごいよねあれね。
夜だと見ないものが昼だと見える。
カーって感じでございましたね。
いろんな面を見せていただきました。
というわけでこれにて暴れん公開収録終わりです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。