1. BUILD UP LOCAL!! / ビルドアップローカル
  2. #28‐3 パラトライアスロン日..
2026-02-20 19:07

#28‐3 パラトライアスロン日本代表 木村潤平さん

パラトライアスロン日本代表であり、

一般社団法人チャレンジ・アクティブ・ファウンデーション代表理事

木村潤平さんにお越しいただきました。

 

【今週のテーマ】

・一般社団法人チャレンジ・アクティブ・ファウンデーションの取り組み


【番組内容】 スポーツ×街づくりをテーマに、30年のスポーツ界でのキャリアをもつ常田幸良が、

スポーツを通じて街を盛り上げる様々な人にフォーカスを当て、掘り下げていく番組です。

番組の感想は各媒体のコメント欄、または X(旧Twitter)で #ビルドアップローカル

でよろしくお願いいたします。

【配信日】  毎週金曜日

【出演】  パーソナリティー: 常田幸良

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サマリー

パラトライアスロン日本代表の木村潤平氏が、自身が代表理事を務める一般社団法人チャレンジ・アクティブ・ファウンデーション(CAF)の活動について語る。CAFは、障害の有無に関わらず誰もが挑戦できる環境を作ることを目指し、スポーツを通じた自己肯定感の向上やコミュニティ形成を支援している。特に、誰もが参加できるトライアスロン大会の開催や、ダンスプロジェクトなどを通じて、参加者とその周囲の人々にポジティブな変化をもたらしている。

00:09
BUILD UP LOCAL!!
BUILD UP LOCAL! 番組ナビゲーターの常田幸永です。
この番組は、30年のスポーツ界でのキャリアを経て、現在は地域金融機関に勤務している私が、スポーツを通じて、街を豊かにしようという番組です。
チャレンジ・アクティブ・ファウンデーション設立のきっかけ
さて、今週もパラトライアスロン日本代表で、一般社団法人チャレンジ・アクティブ・ファウンデーション代表理事の木村潤平さんにお越しいただきました。
木村さん、どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今週はですね、木村さんが代表理事をお務めになっております。一般社団法人チャレンジ・アクティブ・ファウンデーションの取り組みについてお話をお聞きしたいと思っております。
木村さんですね、チャレンジ・アクティブ・ファウンデーション、CAFという呼び方をされていますね。この社団を立ち上げられようときっかけ、思いというのは何だったんでしょうか。
これはもう私がですね、大学院に入ってですね、そこでちょっと出会った団体さんがきっかけなんですけれども、それがアメリカにある団体なんですけれども、チャレンジド・アスリート・ファウンデーションというめちゃくちゃ似たような名前なんですけど、
逆に言うと、それをフューチャリングして作らせていただいた部分があるんですけど、その団体がありまして、障害者スポーツ支援団体さんなんですね。そのときのその団体さんのシステムがすごく面白くて、ファウンドレイズして、ドネートしてという取り組みをされていたんですけれども、その取り組みがですね、本当に世界中に波及してできている取り組みで、
例えばアメリカの団体なんですけれども、アフリカの障害を持った子から依頼があって、ちょっと私をサポートしてくれと。で、そこに対してドネートするんですけれども、で、そのときにアフリカの人たちがどういうことを言うかというと、アフリカの自分の国を自転車で一周したいと。
僕は片足の障害を持っているんだけれども、自分の国を一周して自転車で回りたい。そのために誰かヘルプしてくれないか。アメリカの団体にその夢の申し込みがあるというところで、これ日本にもっと広げたいなと。
で、ただ日本で広げるときに、その障害を持ちの方限定ではなくて、誰もがというところで、本当に障害を持ちの方以外にもすごくなかなかうまく力を出せていない人たちっていうのがいっぱいいらっしゃると思っているので、その例えばスポーツの力を通じて何かできることがあるんじゃないかなというところで、そのままチャレンジどうではなくて、チャレンジアクティブファンデーションという名前にさせていただいて、
日本では作ってみたいなというところでやりました。
大学院のときのきっかけだったんですね。
そうですね。大学院のときに自分の研究テーマを何にしようかなというときに、トライアスロンでも考えたんですけれども、そのときの大学の先生にですね、せっかくお前大学院に来たんだから、もっと広いテーマでやれと。
っていうふうに話を言われまして、そのときに自分だったら何ができるかなというところで、結構やっぱり周りの方たちとかは自分もそのとき現役でまだ代表で活動させていただいてたので、トップスポーツに関わるような話をされる方がすごく多くて、代表のコーチになりたいとか、世界で日本が勝つためにとかっていう話は多分多くの人が今多分スポーツ界に関わられている方って結構やってると思っていて、
だけどその代表クラスに関われている方で普及をめちゃくちゃ頑張ろうって人ってなかなかいらっしゃらないってイメージが僕の中だったので、じゃあそこを僕やりたいなって思って、逆にそういうところのみんなが一歩踏み出す瞬間に立ち会ってみるってすごく素敵なことなんじゃないかなっていうふうにちょっと僕も感じて、そこから始めたっていうのがありますね。
CAFの理念と日本での活動方針
なるほど。CAFのですね、これは理念っていうんでしょうかね。誰もが挑戦できる環境を作っていくという本当に素晴らしいこの理念があって、CAF立ち上げの際はやはりこう順平さんが仲間にやっぱり呼びかけられて設立されたっていう形になるんでしょうかね。
そうですね。最初は日本でもアメリカと同じような形でみんなから、障害をお持ちの方もそうですしそれ以外の方も含めてみんなの夢を聞いてそれを叶えるために、例えば今で言うキャンプファイヤーとかそういった寄付を募るようなものがあるので、そういった形で運営していくのはどうかなっていうふうに思っていたんですけれども、やっぱり運動したことがない方とかっていうのはそもそもの夢がないんですよね。
だから最初みんなから夢を聞いてそれに対して支援をしていくって形をしてたんですけれども、アフリカの方みたいに一周してみたいとかそういう夢がないんですよ。やっぱり大体言うのがオリンピック目指したい、パラリンピック目指したい、何だったら関東大会行きたいとか競技の話しかない、もっと冒険的なワクワクするような夢がやっぱりなかなか出てこなくて、
それであれば夢の土台を作るための運動習慣であったりとか基礎作りみたいなところから始めないといけないんだっていうところで、最初は本当にアメリカと同じように花々しくやろうかなと思ったんですけど、この日本でこれをしっかりと普及をしていくには、ちゃんと基礎からしっかりやっていかないといけないっていうところで方向転換を最初から余儀なくされて、そこから始まったっていうのがありますね。
なるほどね。CAFの理念についていろいろとホームページ、僕も反省させていただいたんですけども、CREDOを拝見させていただいたときに一人一人がアクティブリーダーであれっていう、ポジティブ、ノーリミット、インテグリティ、コミュニケーション、安心、安全という本当に素晴らしいワードが掲げられてるんですけども、アクティブリーダーって順平さんそのものかなっていう。
僕もまだこれからならないといけないとは思ってるんですけど、それこそ本当にこれ結構僕たちの中で大事にしてることで、アクティブリーダーももちろんそうなんですけど、こういうイベントをやったりとか普及をしている団体っていうのが、なんかやってあげてるとかいうところになりがちなので、みんなで楽しもうよみたいなところを言える人にならないと、やっぱりこのみんなが本当にやってみたいって思っていただけないっていうところがあると思っていて、
やっぱりそこについて、やっぱりスポーツやってこなかったりとか何か社会に問題を抱えている方って、やっぱり何か理由があってやれていなくて、そこのストーリーみたいな悲しいストーリーとかネガティブなストーリーっていうのがあるんですけど、やっぱりそれをこっちの新しい世界に引き込むときって、やっぱりアクティブリーダーのようなポジティブなストーリーに書き換えてあげれるぐらいのパワーを持ってる人じゃないと、
やっぱりこの団体をやっても結局そういう人しか集まらなくなっちゃって、本質的にやりたいみんなを元気にして仲良くしてコミュニティ形成してみたいなこと言ってるんですけど、そんなことがやっぱりできなくなってしまうので、やっぱり今回このクレードの書いてある通り、やっぱりそれぞれがアクティブな気持ちを持ってポジティブに声がけができるようなそういう気持ちを持った人たちと一緒にやりたいですよっていう思いを込めてここに記載させていただいてます。
本当に簡単なことではないですよね。
なかなかですね、やっぱり自分自身も海外行ったときにすごい感じたことなんですけど、海外の選手たちって自分の国をめちゃくちゃ愛してるんですよ。
で、それってやっぱりそれを自分の国を愛すことによって他の国も愛せるって言われたんですよね。
だからやっぱり日本も個人に置き換えると自分のことをしっかりと好きというか自分のことに自信を持っていないと人に対してやっぱり優しくもできないし大切にすることもできなかったりするので、やっぱりまずは自分自身が自信を持ってアクティブリーダーになることっていうことが一つ大きなポイントなのかな。
それはやっぱりそんな口で言うほど簡単じゃなくて、僕も今どうやってなろうって思いながら頑張っているところではあるんですけど、やっぱりそれのためにはやっぱり自分が頑張って何か一つ軸を持ってやっていくってことが重要なのかなと思っておりますね。
そうですね。素晴らしいメッセージだな。ありがとうございます。
CAFの具体的な取り組みとイベント
さあ、そしてCAFのですね、取り組み、イベントについてちょっとお伺いしたいんですけども、これまでどんな活動されてきたんでしょうか、このCAFでは。
そうですね。本当に結構いろいろやってきてはいるんですけれども、まず一つ大きな例としては、日本一優しいトライアスロン大会と言われています。
トライアスロンペスタという大会があるんですけれども、その大会でパラ部門というのを設置させていただきまして、なんでこのパラ部門というのを設置したかというとですね、ある意味障害をお持ちの方であったりとか基礎疾患をお持ちの方であったりとかって
そういう方々って一般の大会に出ることって結構ハードルが高いんですよ。それでもやっぱり大会に出て自分がこれまで頑張ってきたことであったりとか、みんなと交流する場であったりとかっていうのを求めている方って絶対多くいらっしゃるんですよね。
そういった方々が出れる大会、一般の方と一緒にやりきれる大会っていうのを作りたくて、そこで前橋トライアスロンペスタさんにお願いをしてパラ部門を設置していただいて、本当に一般の方と同じような、同じ場所で同じ大会をチャレンジとしてやっていくということで、それこそこの大会には柔道障害をお持ちの方にもご参加いただいて、スインバイクの全部やりました。
ただもちろん誰かサポートをしていただいて一緒にご参加いただく。だけどその一人で、もちろん日本って結構最後ゴールするのに一人でゴールしないといけない、一人でやっぱりやりきらないといけないっていう文化がなんかちょっとあるなと思っていて。
でもそのサポートの力を勝ち得たのはやっぱりその人の実力だと思っていて、その人の実力がなければサポートもしてもらえないわけじゃないですか。サポートしてもらえたことが彼の実力だし、それによって彼がゴールできたってことはやっぱり一つの事実だと思っていて、それを認めてあげれる大会にしたいなって思っていたので、それを本当に大会側も組んでくれてやっていただけるようになったと。
オリンピック出てる選手もパラリンピック出てる選手も一人で競技やってる人っていないじゃないですか。結局最後ゴールは一人でやってるけど、その裏には本当にいろんな人たちの支えがあってサポートがあってゴールできてるわけじゃない。それとあんまり変わんないんじゃないかなと思っていて、そういう意味では。
なのでそういうところでやっぱりその人たちの力があるからゴールできるっていうところで認めていくっていうところでその大会を増やしていこうというところで、去年からですかね。九州クリハムのトライアスロン大会でもそれをさせていただいたりとかチャレンジ部門というのを作らせていただいたりやれたりとかっていうのをやってます。それ以外にもダンスのプロジェクトをやっていて。
僕自身トライアスロンやってるんですけど、このチャレンジアクティブファンデーションの理念として、要するに選択をしてほしいんですよね。いろんなスポーツがあって自分に合ったスポーツ、自分が楽しいと思えるスポーツっていうのをちょっと選んでほしい。別にスポーツじゃなくてもいいですと。アクティブになれるようなものであったら何でもいいなと思っていて。
活動的に生活を送ることができて、やっぱり一番重要なのが繋がりだと思っていて、そこでやっぱり人と人との繋がりが生まれて、自分がこれまで知らなかったような世界を教えてくれるような人たちとの出会いがあったりすることによって世界観って変わるじゃないですか。それはやっぱりこれまで自分自身も競技をやりながら感じてきたことなので、それをやっぱりこのCAFというものを通して実現できないかなっていうのはちょっと今感じているように見ながらやっているところですね。
なるほどね。すごいな。達成感の中でそういった輪作りっていうのができるいいきっかけになっているんではないかなというふうにちょっと思ったんですけども。
いや本当ですね。でもそれでもやっぱり一歩踏み出すのがやっぱり皆さんにとってすごく大きなハードルだったりするので、本当に私たちが今やれているサポートできているところも本当ごく一部、ごくごく本当に一部だと思っているので、もっと多くの方たちにこの団体のことを知っていただいて、自分もちょっと少しだけでもいいからちょっと見てもいいかなって思ってもらえるような取り組みはできてはいるので、興味持っていただけたら是非ご覧ください。
是非ご連絡いただきたいですし、何かきっかけになる場をご提供というとちょっとおこがましいですけどあると思うので、そこはちょっと是非一歩踏み出してちょっと来てもらえたら。それこそ一般の方とかでも要するにイベントに参加っていう形でもいいですし、何なら本当にボランティア活動とかでご一緒していただいてもいいですし、本当にいろんな関わり方ができる団体にしているつもりなので、本当にちょっとでも興味があれば是非来ていただけると嬉しいなというふうに思ってますね。
なるほど、ありがとうございます。
参加者の声と活動の意義
木村さんね、参加者の方の声なんですけども、これまでのイベントでですね、何か印象に残っている参加者の声みたいなものってありますか?
そうですね、本当にいっぱいあるんですけど、まず一つ目がさっき柔道障害の方がゴールされたときに、もちろんご本人もめちゃくちゃ嬉しそうだったんですけど、周りのご家族であったりとかサポーターの人たちがすごく誇らしげな顔で喜んでくれているところがすごく印象的で、やっぱりまたこの大会に出れたことによって他の大会にもチャレンジしてみたいと思います。
こいつと一緒に頑張りますねみたいなことを言ってもらったときに、やっぱりこういう機会があることによってご本人だけじゃなくて、そのご本人のに関わる人たちにも自信を持ってみんなと一緒にいられるとかそういう自信につながるんだなということと、それ以外でも例えばスイムのイベントとかで、お母様とかは麻痺がすごく強いお子様だったんですけども、基本的にはやっぱり水に入る機会がないと。スイムのイベント。
こういうイベントでそういう大きな障害を持っているときに、プールに入れることすらちょっとやっぱり難しいと言われることが多い中で、入れさせてもらうだけで嬉しいですって言われたんですね。なのですごく嬉しいんですけどって言われたんですけど、僕も見たときにウケると思ったんですね。入るだけじゃなくて多分ウケますよって言って。で、浮かせれますって言って。いやいやもう入れるだけでって言われたんですけど、いや任せてくださいって言って。
で、そしたらウケるようになったんですね。実際その子は。やっぱりそこでお母様が見たときにやっぱり泣かれまして、こんなことうちの子ができると思わなかった。やっぱりそこをやっぱり僕にとってもやっぱりもっと広げていきたいというか、どうしても関係者がもちろんその子のことを思ってたりして、なかなかチャレンジできてないところがあるんですけども、やっぱり一回踏み出してもらえると思った以上にその子のポテンシャルってあると思っているので。
なるほどね。
それを何人か見てきたことがあるので、やっぱりそれをもっと広げていきたいなって思ってますね。
なるほどね。その子にとってもその親御さんにとってもそういう成功体験っていうんでしょうかね。
自信になるんですよね。
それが嬉しかったんでしょうね。
やっぱりすごい自信になると思うので。
CAFの今後の目標と社会への貢献
最後に今後についてもお聞きしたいんですけども、このCAFを通じて今後どんな社会を実現していきたいとか、そういったような目標というか今後へのチャレンジっていうのはもしあったらお聞きしたいなと思うんですけども。
もう本当にみんなが壁がなく、例えば何か勉強するよりも一緒に過ごしたりスポーツをしたりとかってする方がよっぽどお互いの相互理解が深まるなというふうに思っていて。
障害をお持ちの方だけじゃなくて、例えば児童養護施設の子どもたちであったりとか、今本当にいろんな社会問題を抱えている方たちでいっぱいいらっしゃって、その方たちにじゃあなんでそういうことがあるのって聞くんじゃなくて、
その場で一緒にスポーツをやったりとか交流することによって自然と相互理解って生まれてくるものだと思っていて。
そこから生まれたことによって話せることってもっと深い話がいっぱいあると思っていて。
そういうことなんじゃないかなと思っているので、そういう場をもっと作れるように、まだ関東近辺でしかできてないんですけども、それをどうやって全国に広めていくかってところを今すごく考えているところで。
本当に日本全部にこういった活動が広がっていくようになるようには、死ぬまでにはなんとか達成できると嬉しいなと思いながら今やっています。
広がってほしいですね。これからもどんどんどんどん木村神平さんの取り組みもそうですし、あとアスリートとしての取り組みも応援していきたいと思っていますので、今後とも頑張ってくださいね。
番組のまとめとプレゼント告知
ありがとうございます。最後エールいただいちゃって。
今月はですね、パラトライアスロン日本代表の木村神平さんにご自身が代表理事を務められている一般社団法人チャレンジアクティブファンデーションの取り組みについてお聞きいたしました。
来月もですね、新しいゲストをお呼びしてスポーツと地域について深掘りしたいと思っております。木村さん、最終に渡りましてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
常田幸永がお送りしているビルドアップローカル、本日はここまでとなります。
番組の感想は各媒体のコメント欄か、Xでハッシュタグビルドアップローカルをカタカナでよろしくお願いいたします。
そして、いつも番組をお聞きくださっているリスナー様に素敵なお知らせ、今月のゲスト、木村神平さんからプレゼントをいただきました。
木村神平さんのサイン式紙と、ワールドトライアストロンチャンピオンシップシリーズ横浜大会のフィニッシャータオルのセットを、抽選で計3名様にプレゼントいたします。
詳しくは渋サーブンFM公式Xをご覧ください。
皆様のご応募、どしどしお待ちしております。
お相手はビルドアップローカル、番組ナビゲーターの常田幸永でした。
それではまた。
19:07

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