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【特別回】覚えてない-1グランプリエントリー回
2026-04-13 48:11

【特別回】覚えてない-1グランプリエントリー回


こんにちは!

「読書部、高いところから失礼します。」Moとイクコです!

ママ友歴20以上のシンガポール在住のMoとアメリカ在住のイクコがお届けする読書部の活動チャンネルです!


今回は、覚えてない-1グランプリにエントリーするために収録しました。忘れてください。


ーーーーーーーーーー

チャンネルの感想、ご意見などありましたら、ぜひ!!ハッシュタグ #高い読書 をつけてXで投稿していただけると嬉しいです。


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感想

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00:11
読書部、高いところから失礼します。
読書部、高いところから失礼します。です。
皆さま、こんにちは。今回は番外編ということで、
【覚えてない-1グランプリ】、
略して【覚わん回】を収録しております。
Moさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この番組は、っていうところは抜かしちゃっててよかったんですけど。
抜かしちゃった。
私が読みましょうか。
海外在住、ままとも歴20年のイクコちゃんとMoが、
毎月課題図書を決め、その本を読んで感想などを語り合う部活動番組です。
今日は【覚えてない-1グランプリ】という、
無価値な番組の頂点を決めるコンテストというかがありまして、
そちらに応募したいなと思って、
これを取りましょうって。
非常に難しいですね。
え?何が難しいんですか?
私たちは無価値なお話は一切しておりませんので。
やっぱり?
非常に難しい。
優勝するとビールが頂けるんですよ。
結構なんで難しいんですけれども、
頂いたものは全てMoさんに差し上げたいと思いますので、
何とか無価値なお話をしていきたいと思います。
そうだよね。
価値っていうかさ、別に価値だと思ってくれる人がいればいいと思って話してるだけで、
私たちはこう話してることに意義があるのでね。
そうですね。
無価値な話をしようと思っても、
だいたい私たちは価値があると思って話してるから、
ちょっと延々に話せちゃうので、
今日は30分一本勝負ということで、
ここでタイマーを。
セットされました。
これ一応決まってんの?
30分とか。
決まってなくて、だから適当に。
だいたい終わらないからってことよね。
私たちはね、終わらないから30分にしようかなって思うんですけども、
今だって前収録で四子玉話したのでね。
そうですね。
でも雑談がね、なんか足りなかったので、
ちょっともう普段だったら雑談で、
03:01
1時間ぐらいとか2時間話しちゃったりとかすることもあるので、
30分ぐらいはね、余裕で話せるかな。
あっという間かな。
あっという間かなって思っているんですよ。
思いますけれども。
直近でね、なんかあの、
界隈、私たちほら、
最近ポッドキャストの仲間界隈とかで結構、
いろいろいろんな人と話したりとか、
お互いに別々行動でね、してるんだけど、
この前なんかゲスト出てたでしょ?
はい、多分そんな気がするというね。
キギさんとミナミヨクさんがやっている、
番組の小説部というところに、
読書部、高いところから失礼しますと、
部員として、読書部員として、
小説部の方にお呼ばれされてきました。
副部長が代表で行ってくれたのね。
代表で行ってまいりましたよ。
あ、そう。小説部なんかあるんだ。
一応今、配信がね、
3回に分かれていて、
1回目、2回目が配信されているんだけれども、
そのキギさんとミナミヨクさんと、
その時にゲストに来られてたしえりさん3人で、
小説を書かれたの。
短編小説みたいなのをね。
で、それについて私が感想を述べるっていう回をね、
やったんですよ。
でも書いた人目の前にさ、
感想を述べるのすごいさ、なんか難しくない?
あ、面白かったよ。
疑問に思っているところは聞けたし。
あ、そうかそうか。
そうそうそう。楽しかったですよ。
私も部長として誘っていただいたんですけど、
私ちょっともう読書部の読書で精一杯なんで、
お断りしたんですよ。すいません。
だから私、ラッキーなことに私に回ってきて。
え、違いますよ。
いくこちゃんはもう行くことになってて、
いくこちゃんが行くんだったら、
もおさんもいかがですかって言われたんだけど、
そうだったのね。
これ以上いろいろなもの読めないので、
ごめんなさいって言ったんですよ。
面白かったんですよ。いろいろと。
そうか。よかったです。
だから、こうやってね、
なんかポッドキャスト界隈っていうのはね、
やっぱ盛り上がって、っていうか、
きっかけでね、その中から書いた小説の感想を読む、
なんて本当読書部にとってはすごい、
なんかもう、なんて名誉な話。
本当にそう。
すごい、もう、部長愛。
嬉しい、私は。
めっちゃ褒められてきた。
あ、そうなの?
なんか、すごい細かくしっかり読み込んでもらえて、
なんか解析度も高くてって言って、
あの、褒められてきて、
なんか、いい気分で喋ってきました。
06:02
3回分も喋ってきたんでしょうね。
3回分喋ってきました。
いいです。もう読書部としてはね、もうね。
本文図なんですよ、お二人が。
あの、すごく漢字もよくて。
話しやすい。
話しやすいんですよ。
やっぱり私、行かなくてよかったですね。
そしたら、倍の時間かかってたからね、それ。
大変な4時間コースがなってたかもしれないですね。
そうか、そうか。
でもね、そういうアイディアで、なんかこう、小説部があるから、
じゃあそっちに行ってみましょうとかって、
なんかさ、本当のリアルで、
学校の中で起こるようなことがこうやって、
ポッドキャストでできてて、すごいなんかもう、
私はそういうのを見るだけで感動したんだけど。
嬉しかったよね、やっぱり。
読書部としてっていう感じで読んでもらったので、
なんか嬉しかったよね、やっぱり。
私がそうやって、
キャストに読んでいただいたりとかしている中、
もうさんは、ハーフマラソンお疲れ様でございました、
ということで。
そうですね。
ハーフマラソン、どこだった?
ありました。もうね、途中で何回かこう、
なんか死ぬな、みたいな、そういう経験をできるのは。
いやー。
体が全部頑張ってるんだけど、
なんか前に進めないみたいな、
そういう経験をするっていうのは、
なんかこうちょうどね、
10キロもちょっとドキドキしてたんだけど、
初めてやった時はね。
でもそれを何回かやってると、
なんかあれ?もうちょっといけそう、
みたいなのが思ってきちゃって、
で、ハーフマラソンをやってみたんだけど、
やっぱりね、ドキドキ感がいいね。
できるかどうかわからない。
前の数日間。
本当に挑戦だよね。
本当に挑戦で。
でもだから、何のためにやってんの?って感じはあるんだけどね、
そんなドキドキするほどのことをさ、
わざわざこの歳になってやることないのにと思うんだけど。
しょっちゅうドキドキしてるよ、私だってバレエで。
本当?
うん。ドキドキしてるよね。
いい感じのドキドキ感ができるようなことに
チャレンジするんでしょう?だいたい。
そうだね。
例えばさ、足がさ、もう痛い。
だって血が出てたよね。
足がすごく出てた。
血出たりとかさ、目ができたりとかして、
もうすっごい痛いところに全体重を乗せていくわけじゃん。
全体重を乗せていくのを、やっぱドキドキするよね。
それでどうでもいい。
しますね。
めちゃめちゃドキドキするんですよ。
で、それに関連することとすると、
今日はね、今日もバレエがあったんですけれども、
心配してたのね。また痛くなったなって。
でも、今日痛くなかったの。
で、先週と今日の間に、
先週だ、先週のレッスンの前の日に病院に行ってて、
09:01
でも、その時はまだ治ってなかったから、
翌日、やっぱ痛かったんだね、まだね。
行かないでしょ、普通。バレエ休むでしょ、そういう人は。
行くんですよ。どうってことないんだから。骨とかじゃないんだね。
あの、すっごい膨れたナポレオンフィッシュみたいになった上の目があってね、
小指の爪の上っていうか、足の小指の爪のところなんだけど、
それが、トーシューズってつま先でこう乗るよね。
そうすると、下からさ、プレッシャーがかかるわけ。
いや、言わなくてもわかりますけどね。
なんだけど、普通にプレッシャーがかかるんだけど、小指のところが腫れてる?
こう、上の目があってこう、ぷにって腫れてるから、
ここに思いっきり押されて、爪が剥がれたみたいになったわけ。
わかる?
その説明しなくたって、そこに上の目があって、
トーシューズで立てば、すごいつぶれますよね。
そうですね。上の目が外れてくれたらよかったんだけど、
そうじゃなくて、上の目がプッシュされて爪が剥がれちゃったわね。
爪が剥がれるって言うとちょっと違うよね。
爪の上?爪の際のところが、
爪は剥がれてないのね。
爪は剥がれてなくて、ただ肉が、剥がれた?
うわー。
みたいな感じになって、
でも、病院に行って毎日こういうケアしてくれって言われたやつをやって、
すごい良くなってったの。
すごい良くなって、今日もでも心配はしてたんですよ。
心配はしてたんだけれども、
今日は痛くなかった。で、痛くないとね、怖くないのよ。
それはそうですよ。
痛いと怖いのよ、やっぱり。
そうですよ。
痛いと怖いんですよ、踊るときに。
そうですよ。
痛いから。
そうですね。
わかります。
100パーイ痛いってわかってやるからさ、怖いじゃない?
うん。
でも、痛くないと怖くないんだよ。
調子に乗るんだよね、だいたいね。
久しぶりだった。もう何ヶ月も痛かったから、
久しぶりに、痛みがなくて踊るってこういう感じだったっけ?みたいな感じで踊ってきました。
じゃあ、今日快適ってことね。
今日すごい快適でした。
私、それほんと自分と同じだわと思って、
そのドキドキしてるのって実は、
あー、この足形分のとこ痛くなっちゃわないかな、途中でとか、
あと、膝と、あと、前回のときはね、途中で10キロ地点くらいで、
右側がね、私ね、両方ともそうなんだけど、外反防止があるのよ。
すごいのよ、外反防止が。
それで、左側がすごくて、なんかもう途中でね、その出っ張ってる部分がすっごく痛くなっちゃって、
いや、これはね、もう足取れそうだから、
これはもうギブアップかって思ったときに、
エアーサロンパスをね、横で拭きつけてくれる人たちがいてね、
それで、その人たちに靴をパッと脱いで、その足の、だからフットの部分をね、
12:06
ガーッかけてもらって、
それであとは、だからふくらはぎとか太ももとかもバーッて、
あのコンプレッションタンツみたいなの履いてたんだけど、
その上からバーッてやってもらったら、
もう全然痛みがなくなっちゃって、
それで、乾燥できちゃったの、前回ね。
だから、今回もうならないようにと思って、ちょっとウェブサイトとかで、
テーピングのね、仕方をね、考えて、
で、自分でテーピングしてったのよ。
だけど、そういうのとか考えるのも、まあ1週間前ぐらいから、
大丈夫かな、痛くなったら嫌なんだよなって、
だって痛いのはさ、やっぱ止められないじゃない?痛くなっちゃったら。
同じでしょ、いくこちゃんもね、痛いままやるとかって辛いじゃない?
だから、痛くなんないようにと思ってたのと同じなんだけど、
さて、じゃあ、なんでそこまでするんですか、私たちは。
バカなの?
うーん、なんでしょうね。
私は、もう、なりわいっていうか、
別に仕事にしてるわけじゃないけど、
もうなんか、だって人生ほとんどずっと同じことやってきてるから、
なんか、夢だから、それが。
夢?
うん。バレエも死ぬまで続けるってことは、私の夢だから。
あー、そうか。
うーん、やっぱり。
でも、休んだっていいじゃないですか?
あのね、休むと、
まあ、もちろん何かがあって休むことはあるんだけど、
やっぱり休むと、次の週に、
なんていうの、ここまで積み上げたものが、ちょっと崩れるみたいなのがあって、やっぱり。
えー、そうなんだ。
もう、バレエの世界って1ミリとかさ、そういう世界だから、
やっぱりここでやらなかったら、ちょっと戻っちゃうみたいなのが、やっぱりわかるから、
もう戻ったっていいじゃないの?
休みたくないんだよね。
戦ってるわけじゃないんだから、戻ったっていいじゃないの?
あー、でもさ、質が、踊りの質が落ちるって音じゃない?それは。
落としたくないんだよ。
いいじゃない?何、戦ってんのよ。何に戦ってんのよ。
戦いじゃないから。表現だから。
だから、自分がやりたい表現をするための技術が落ちるってことだから、
あの、休め、それも別に私毎日踊ってるわけじゃないけど、
そこで、その中の1回を抜いちゃうと、やっぱり変化はわかる?
うん。
マニアック。
だから、できるだけしたくないかなって思う。
マニアックですね。それはもう本当に。
マニアックじゃなくてストイックと言ってください。
そうそう、ストイック。ストイックを言おうとしてたのに、マニアックになっちゃったの。
間違えちゃった。
そうよ、ストイックよ。その話しましょうよ、今度ね。
そうだね。
今度の本は、ゆるストイックっていう本なので。
15:02
全然ゆるくないから。
ゆる、ゆるくない。
ゆるストイックだけでしょ?違うのよ、それでね。
なんでそんなこと聞いてるかっていうとね、
私のこの走るっていうのは、一生歩き続けるために、
歩くだけだと、私はなんかつまんないから、
マラソンとかをね、いつかはできるようになりたいなと思って、
で、ホノルルマラソンとかだったら制限時間がないから、
それに向かってるわけ、私は実は。
だからそれ、一生歩くっていう、同じね。
たぶんね、ゆめちゃんと一生何かやるって。
分かりました、ゆめですね。
ゆめは一生ちゃんと自分の足で歩くっていうことで、
それでね、そういうふうに自分の中で言い聞かせてるわけよ。
私は漢方できればいい。
乾燥じゃなくて、速さとかも構わない。
ただ出ることに意義があるし、
出て乾燥できるだけの体調だけ整えることが一番の良いことだって思って。
だから練習とかも無理にしない。
練習無理にしちゃうとさ、テニスやった後にちょっと疲れてるときに
無理して走りに行ったりとかすると、膝が痛くなったりとかするから、
そういうのも嫌だから、やりすぎない。絶対ね。
やりすぎて大変だったことがいっぱいあるから。
だけど、今回ね、10分ぐらい遅かったのよ。
12月から比べてみて。
それでね、その日はもう疲れてたからあんまり悔しさが出てこなかったんだけど、
次の朝起きたときに、なぜ私は遅かったんだって。
怖い。
怖いと思って、自分が怖かった。
もうなんでそんなこと思いたくないのに。
なぜ私は遅かったんだって思っちゃったの。
それはもう走ってるからだよね。
やっぱり一回も体験もしてるし。
だから、いくこちゃんの場合は表現がこうやって、
表現の自分の求めるものがあって、そこに落としたくない。
その質を落としたくないからって頑張るでしょ。
私もは、そういう質とかじゃないんだけど、
その速さとかで、うーって思ったっていう話がすごい。
そんなことしたら思いたくないそうに思いたくない。
私もいつかもんさんがコロラドに引っ越してくるだろうし、
そしたら一緒にボルダーボルダーに出たいって思ってて。
お菓子かなんか食べながら行くんでしょ。
遠藤儀ゲームとかあったりとか、
グディバッグもらったりとか、
そのボルダーボルダーっていうのは世界で一番大きい天形コースなのよ。
天形レースなの。
世界で一番多いの、参加者が。
そうそう、10キロ。
でもお祭りみたいな感じだから、
18:01
いつかやりたいって思って。
それ前の日とかドキドキしないからダメだわね、それは。
そう、私でもさ、走ってないから、走る練習しないとね。
走んなくて大丈夫よ、絶対歩けるから。
歩きでもいいんだよ。
歩けばいいのよ。
歩きでもいい。
大丈夫、歩ける。
なんかもうすごいねとかね、
いっこちゃんに言われたくないのよね。
すごくなんともないのよ。
いっこちゃんの方がすごいから、
バレーとかやってるのも。
痛いだけだからね。
飛んだりとかしてさ、もう不可能だから。
そうね、確かに飛んでるよね。
飛ばないから、50歳とかその近くになったら、
もう飛ばないよ、普通はね。
飛ばないよね。
多分あんまり飛ばないと思う。
でもね、まあ飛んでるのよ。
私、同じバレー教室にさ、90歳の人がいてね。
すごい綺麗な人で。
でもね、彼女この前スキーで、
2月の終わりだったかな。
あのスキー滑ってる時に、
なんか人がぶつかって、
ぶつかってアクシデントになっちゃって、
転んで骨盤を骨折したの。
だけど、もうバレーに戻ってきて踊ってるからな、
あの人90歳だからね、びっくりするよ。
絶対バカ。
すごいのよ。
そういう人たちがいっぱいいるの、周りに。
だからいっこちゃんは、
骨がなんかなってないぐらいで、
ただちょっと血が出てるんだったら、
行くわよってことよね。
まあ。
骨踊れてないからって言ってたよ、さっき。
そう。
そうだね。
骨ちょっとぐらい痛くても、行くかもしれないよね。
ちょっと足首痛いくらいとかね。
やめなさいよ。
行くかな。
行くかもしれないよね。
怖いわ。
昨日90歳って言えばさ、
日本にいる友達がさ、
もうさ、私とかがほら、
テニスもちょっと少しやめちゃってるし、
ダラダラしてるから、
子供がもう大学行ったら、
日本にゴルフに来なさいよって言ってくれて、
私なんかこの前、
コーチが60代で、
それ以外が70代後半の人と、
90代の人とも会ってるとか言って、
男性、多分男性なんだけど、
コーチとお二人はね。
友達は女性なんだけど、
90歳で、青、ブルーティーからうつって、
分かるかな、ブルーティーはね、
プロとかが使うブルーティーなんだよね。
ホワイトっていうのが普通の一般男性がやるのね。
で、私たち赤で、一番短いところなんだけど、
ブルーからうつとか言ってて、90歳代。
やっぱすごいね、90歳代の人すごいなって、
今ちょっと思い出しちゃった。
そういうね。
すごい人いるよね。
元気。
なんか元気で、90歳はいいよね。
いい。本当にいいと思う。
憧れる。
本当に。夢ね、夢。
21:00
私の夢だわ、それは。
90歳で元気で、それからゴルフ行くって言うからさ、
歩いて行くわけじゃない、自分で。
そうだよね。
で、ブルーティーからうつって、
ちゃんと追われるってことは、相当すごいね、
筋力とかもあるだろうし、
うわーっと思ってね。
それはまあ男性だけど、だから違うけど、
私はずっと赤で、ずっと赤でいいから、
ずっとね、打ち続けていたいとかもそうですね。
私はゴルフは全然興味がないから、
やっぱりわかんないんだけど、
でもなんかちょっと、
その、もーさんが走るみたいのは、
ちょっと憧れはある。
本当?じゃあぜひぜひ。
走れるから、
私中学校の時陸上部だったの。
えー、じゃあやりがたいよ。
夏休みの時はさ、
毎日10キロ走らされてたんだよ。
すごいじゃん。
毎日10キロ走ってたんだよ。
すごいじゃん。
校庭ぐるぐる。
超つまんない。
つまんないよね。
校庭ぐるぐるだもん。
それはつまんない。
それが嫌いなのよ、私も。
シンガポールのマラソンっていうかね、
このハーフ、今回のやつはすごく良くて、
前回はちょっと、なんかあの、
結構10キロとかで、
いつも走ってたところとかを、
なんかこうぐるぐる回るみたいのが、
ちょっとコースがあったから、
なんかちょっとつまんなかったんだけど、
今回はね、マーライオンの前とか、
そう、マリーナ・ベイ・サンズの前を通って、
マーライオンの前通って、
真横を通って行ったりとかしたから、
最後がね、そこだったから気分が良かったけど、
やっぱコースもね、良いのが良いよね。
そうだよね。大事だよね。
そうなんですよ。
そっか。
いや、だけどじゃあね、一緒に、
そのボルダーボルダー。
あと一つは、
ちょっとアスファルトの上を走りたくない、
みたいのもあるの。
それはそう。
靴をね。
何の靴履いてるの?
今ね、ニューバランスの、
すごい厚の子がいいよって、
最近ね、なんか流行ってるらしいんだけど、
その厚底、
自分の足であったのを買ってきました。
なんか、
ハカ?
ハカとかね、いいって言うよね。
すごい良いって言って、
なんかみんな履いたりしてるから、
なんか走るんだったら、
ちゃんとした靴買わないとかな。
そうそうそう。絶対そうだと思う。
もう良い、走んなくて良い、走んなくて良いね。
歩いてれば良いって。
歩くか。
じゃあ、すいませんね、
私のハフマラソンの話とかも取り上げていただいちゃって、
いいじゃん。
あれなんですけど、
時間も時間なんで、ちょっとね、
これを見せびらかそうと思ってね。
見せびらかしてください。
私たちの、ほら、
プロジェクトヘルミアエリー、
私たち読んだじゃない。
そうですよ。
映画も行きましたよ。
映画も見たじゃない。
だから映画もさ、
本当はね、映画の感想会もしたい。
そうだね、晩会。
言ってたよね。
それの話もさ、
話し合わなきゃとか思ってたんだけど、
どんどん次から次へ出て、
そして私は今見せびらかしているのは、
めちゃくちゃかわいいんだけど。
このグレイス人形。
映画は知らない、
話分からない方には分からないかもしれないけど、
話の中で、ロッキーという宇宙人の子が、
24:02
宇宙人の子、全然違うよね。
人じゃないかもしれない。
宇宙。
エイリアン。
エイリアンが、
人間の形を。
地球外生命体。
そうだね、地球外生命体の子が、
君のことを作ったよ、みたいに見せるのが、
人間のグレイス人形を、
そうなんだよ。
3Dプリンターで、
うちの旦那が会社で作ってくれてきたんですけど、
会社で作ったんだ。
めっちゃかわいい。
っていうか、3Dプリンターがあるっていうから、
みんな作っててね、
Xでみんな作ってて、
見せびらかされてて、
すごい嫌だなと思って、
欲しいと思って。
オフィシャルのマーチャンダイズがないのよね。
今、多分日本でも、
日本でもそうだ、
アメリカでもそうだと思うんだけど、
こういうの欲しそうじゃない、みんな。
それなのに、売ってないのよね。
だから作れってことよね。
今、ロッキーの3Dのデータも配布されてるから、
今度ロッキーも作ってもらうことにした。
かわいい。
かわいいよね。
いく子にも1体作って。
本当だよね。
いく子にも1個持っていくよ。
いく子にも1体作って。
いいよね。
何色がいい?
言っとくよ。
何色がいいかな。
なんか、ロッキーが作ってるんだったら、
多分グレーが多いよね。
多いよね。
これが一番良さそうだよね。
これと、あとロッキー。
やったー。
よろしくお願いします。
もらっておきます。
ここでおねだり。
ちゃんと手のところに、
このキーホルダーのやつが付くようになってるのよね。
すごいね。
だから、プラス上げられるっていう。
本当だ。
もうさんはそれをピアスにしてよ。
やだよ。
かわいいかもね、でも。
かわいいかもね。
かわいい。
かわいいよ。
右側はグレース人形で、
もう片方はロッキーでいいかもね。
もう絶対見て、
あの人プロジェクトヘールウェア見に行ってるわ、絶対。
あれ?ロッキーじゃない?
違う。
私たちはすごい盛り上がってるけど、
子供とか全然なんか、
ああ、みたいになった。
そうだった?
うち、子供たち3人と一緒に行ったけど、
上2人はね、本も読みたいって言ってた。
でしょ?だから本読んでないから。
パパはオーディブルでそれこそ聞いて、
で、映画もちょっと思ってたんだけど、
私たちが行くときは予定が合わなくていけなくて、
そうそう、でもなんかすごい面白かったって言ってね、本。
面白かったって知ってたから。
面白いのね、だって。
娘と旦那はさ、
あの、マーダーミステリーとかが好きなのよ。
なんかネットフリックスとかの映画とかでも。
それか、まあなんか、
ミステリー系?
27:00
そういうミステリー系が好きで、
なんかやっぱりそういうミステリー性がなかったから、
地球の時の話をもっとして欲しかったとか言ってた。
地球の、
でも結構本だとあるじゃん。
結構長くね。
本だとある。
だけど、映画あれだけ長いのに、
なんかロッキーとのコンコンみたいなのしか、
そこの部分が長すぎて、
ちょっとなんかストーリー性がね、
なんか、なかったからって言って。
もうちょっとだから。
背景の話がね、
なんで学校の先生になったかとかさ、
そういうのもあったもんね。
あとさ、なんか、
彼女といても、なかなかつな、
うまくいけない、いかなかった彼みたいなね、
グレースみたいな、あったじゃない?
そういうのとか、全然出てこなかったもんね。
なかったね。
ただ学校の、なんか子供のことが好きな先生みたいな感じの、
シンプルな。
そうだったね。
ね、だったから。
これでもまたネタバレになっちゃうのに。
大丈夫、大丈夫。
読書部ですから。
読書部はネタバレだよね。
ネタバレがちょこっと出てきたりすることも。
出てきたりしたよね、そうだよね。
それを見せびらかしたかったっていうことがありますね。
あれ、そのプロジェクトヘールウェアリーを読んだついでに、
3体は見たんだっけ?
3体、ネットフリックスだっけ?
アマプラだっけ?
それは見たの。
ネットフリックスにあって。
あれは全部見たの。
本は?
本は。
本をね、読んでほしい。
って何回も言ってるから、オーディブル。
長いんだけどね、長いんだけど。
オーディブルの一冊目が終わるか終わらないかぐらいまで言ってますね。
もう忘れちゃってるんじゃない?
忘れてるね。
そうでしょ。
あとね、名前が覚えられない。
中国語名が。
わかる。
でも思い出して、あの子の役のことのことを言ってるんだなってね、
オーディブル難しいかも。
あのね、本で読むと漢字だから、結構入ってくるの。
そうだよね、たぶんね。
漢字だから。
なんかあれに似てる。
私最近さ、フィフティーピープルっていう本を読んで、
あのノートの方に感想もあげたんだけど、
あの、韓国人のね、人が書いた小説で、
50人の人、実際には54人ぐらい出てるのかな?
50人の人が出てきて、ある病院、大きい病院、大学病院かな?を
舞台っていうか、そこに関係する、そこがメインになって、
コアになって、そこから付随したストーリー、50人の物語が、
もうすごい若い子もいれば、お年寄りまで病院に働いてる人もいれば、
なんかいろんな職業の人、いろんな年代の人の50人の物語、
それぞれが時にはクロスしてるし、
30:01
で時にはただすれ違っただけの人とか、
時には後ろにちょっと立ってるような人とか、
時には同じお店に、
あ、この時あの人もこのお店いたよね、みたいな感じのとか、
なんかそういうのもあれば、もうちょっとこう、
ストーリーに、それぞれの物語に絡んでくる、みたいな人物もいたりするんだけど、
でそのフューティーピーポーでいろんな人が出てくるんだけど、
名前がカタカナなの、あの韓国人の名前だから、
カタカナで出てきて、
キムさんが10人ぐらいじゃないの?
全然覚えられないよ、
で、あの後書きの方にね、
その50人の中には実際に、
あのこういう事件があったのをもとにして、
この人物を作り上げましたとか、
こういうリアルのストーリーがあったから、
この人物を作りました、みたいな解説みたいなのが出てんだけど、
もうさ、名前が一致していかないの。
読んでる時はさ、その人って思うんだけど、
人数が多いし、どんどこ進んでいくから、
もう全然わかんないの。
後ろの解説見ても、え?なんだっけこの人とかに出てきたの?
物語は面白いの?それで、でも。
うんとね、小さい物語が紡いでて、
最後にある場面でみんなが集合するの。
ほいやー、そうなんだ。
見て、そういう感じのところが最後にあるんだけれども、
面白かった?
面白くないのがないな。
面白くないわけだね。
結構、だから一人一人の物語だから、
短編集がくっつながってて、
所々リンクしてるっていう感じだから、
読みやすい。でも400ページ以上あるんだよね、50ページ。
だから全体を読むと、長いって感じがするけど、
1個1個のストーリーは1個1個なのよ。
だからね、なんか、結構すんなり、
空いた時間に1つ読むみたいな感じ。
なんか読める感じ。
え、でも最後、最後さ、
難しいかも。
最後さえ1個なんか伏線が回収されるみたいになるの?
伏線っていうほどじゃないんだけど、
伏線ではないんだけど、
それぞれの登場人物が一度見返すみたいな。
画面があるの。
そんなの聞いてるとさ、
100年の孤独っていうのが流行ってた時があって、
読んでない、持ってはいるんだけど、
めっちゃツンドくなってるんだけど、
多分これが書かれてから何年だったとかって言って、
この前すごい盛り上がってた時があって、
なんか面白そうだからって言って、
だから100年間のなんとか家っていうのの、
一族の人たちの話なんらしいんだけど、
33:01
すっごい人が出てくる。
孤独みたいだね。
いっぱいそう、いっぱい出てくるの。
だから今見てる、
コセ・アルカディオ・ブレンティアとか、
外人か。
外国の本か。
そうそう、スペイン人の人が書いてるんだけど、
あっちがコロンビア人だった。
スペイン語だ、元はスペイン語だっていうことだ。
あ、そうなんだ。
なんていうの?100年の?
100年の孤独。
ガブリエル・ガルシア・マルケスという人が書いたの。
ちょっと調べてみよう。
私読みたいなとか思ってるんだけど、
もし、そのうちね、そのうち。
あとあれじゃん、本屋大賞が2026。
そうだ、その話もしなきゃいけない。
もうね、30分経っちゃったんだけどね。
いいよ、もうちょっと喋ろう。
もうちょっと。
そうなの、本屋大賞おめでとうございます。
西梁さんおめでとうございます。
よかったね、でも3度目の正直っていうか、
3回もノミネートされてたのに。
そうだね、で、プライムが3位だったね。
ね、プライズ3位だったね。
私実は今、2位に入っていた、
塾酢の塾に柿って書いて、
たぶん塾詩って読むんだけど、
それを読んでて。
え、そうなの?すごいね。
私はね、塾詩の方が良かったと思う。
どっちと?
インザメガチャーチより。
げ、げ、そうなの?
たぶん、ただ、ただどうして、
インザメガ、私これのノートに書いたんだけど、
インザメガチャーチが、
なんでね、やっぱり選ばれたのかっていうと、
400人以上の全国の書店員さんたちが、
投票をしたわけじゃないですか。
で、おそらく書店員さんたち、
若い人たちが多い?
うーん、なので、
で、インザメガチャーチの方が、
ちょっと年齢を、なんていうのかな、
年齢が若いっていうか、若くなくても、
ちょっと推しとかさ、自分なんか推しとかがいる人とか、
なんか一般、あれを受けるって言っていい本か分かんないけど、
一般受けするっていうか、なんか時代に、
なんかちょっと沿ってるっていうか、
なんかその、やっぱり投票した人たちの年齢とかの平均とかは、
結構反映されてるのかなと思ったのは、
その塾士の本はね、ものすごくいいんだけれども、
多分共感できるターゲットが、
インザメガチャーチよりちょっと狭まる。
で、私はその共感できるターゲットの中に入ってんのね、自分は。
で、多分モンサーも入ってんの。
結構、主婦の人とか、
36:00
特に子供がいる人とかは入りやすい。
だけど、これが男性の立場になったら、
ちょっと違うかもしれない。
とかね、なんかそういう感じ。
でも、本の物語自体っていうか、
共感レベルではそうなんだけど、
私はね、やっぱね、
もし本屋大将じゃなくって、
なんだろう、分かんないけど、
私は多分まだ途中なんだけど、
途中にも関わらず塾士の方が好きだなって。
えー、そうなんだ。
いや、あのさ、
朝井涼さんのインタビュー、受賞インタビュー聞いたんだけど、
すごく良くて、
私まだ聞いてないの。
聞いてもらうといいんだけど、
なんていうか、やっぱ見た感じは、
やっぱ、私とかはお母さんっていうか、
なんか上の、年上の人が、
朝井涼さんが書きたいことを書けて良かったねって、
思っちゃうっていう立ち位置なんだよね。
それで、なんか内容とかも、
ほら、わー、ここまで書いちゃってて、
こんなのもう気持ち悪いのに、
よく書けるわね、ぐらいの。
そういうなんか、距離感があったじゃん。
で、彼も実はそれが人に受けるかどうかっていうことを、
考えないってことを貫いた、みたいなことが、
いつもそういうの言うじゃない、朝井涼さんって。
だから、そういうのもできて、
なんかそういうの、ちょっと聞いてもらえばいいんだけど、
スピーチはね、スピーチすごく良かったから、
なんか周りの、他の本を書いている人たちに対しての、
メッセージもあったし、すごく良かったので、
ちょっと聞いてもらいたいんだけど、
でもそのさ、なんか、その距離感と、
多分今見たら、この熟志の佐藤さんっていう方は、
私たちより全然年上なものね。
これ、新しい本なの?
新しい本じゃないのかな。
多分ね。
私、読み始めちゃって、読んだ後に、
その概要的なことを調べたりするから、
なんで読み始めたの?
あのね、この熟志って本は、
確かね、あの、
Kindle Unlimitedだったのかな?
ちょっと待って。
出ててたの?
うん、ちょっと待ってよ。
あのね、
ここ、ちょっと待って。
あ、違うな。
買ってるな、私。
そう、あのー、
ほんとね、多分、
3月27日、
25年の3月27日に出てる。
39:01
あ、そうなんだね。
多分ね、
おすすめに出てきたの。
それで、良さそうと思って、
えー、すごい。
70歳だよ、この佐藤さんって。
えー、そうなんだ。
だから、やっぱり書き手のあれがあるよね、きっとね。
年齢とか。
あとはさ、やっぱり、
浅井涼さんってやり手だから、
あのー、やり手だからっていう。
ちょっと、あの、
ね、あの、
エンターテイメントさんもさ、
持ってるじゃない?
そういうのも、やっぱり受けがいいっていうかさ、
わかりやすいっていうか。
でもさ、エンターテイメントなくても、
この佐藤さんっていう人の、
佐藤聖吾さんっていうのかな、
の、
この、
塾紙が、
ここに上がってくるっていうのは、
すごいことなんだよね、じゃあね。
すごいことだと思うよ。だってすごいもん、本。
すごいんだ。ちょっと読みたくなってきちゃった。
なんかちょっと女性だしね、なんか主人公が。
女性だし。
女性でしょ?
なんか、
もうさんの、
感想も聞きたい。
じゃあ今度、いずれ、
夏休み中ぐらいに、
ね。
あれしましょうよ。
なんか面白そうだな、結構。
うーん。
そうなのよ。
じゃあ、なんかでおすすめで出てきたんだったら、すごいね。
あの、たぶん私プライスを買ったときに、
一緒にこうおすすめにポーンって並んだんじゃ。
え、本屋大賞だったからじゃないの?
本屋大賞の、
だと思う。それで買った気がする。
ね。
こっち行った気がしますね。
え、でもそっちの方が良かったなんてちょっと、
まだ読み終わってなくても、
そっちがいいって思うなんてすごいよ。
なんか、
そうね、でもあの本の雑誌が、
本の雑誌が選ぶ2025年度、
上半期のベスト10の1位とか取ってんの。
あ、そうなんだ。
すごいね。
で、第20回中央口論文芸賞を受賞したりしていて、
きっとやっぱり、
そうだね。
ページ数も368ページ。
今ちょうど50パーセントぐらいまで読んでて、
じゃあちょっと、
そうなの、そうなの。
なかなかあの、
すごい引き込まれる。
あの、どの本、結構引き込まれるんだけど、
そう思う。
あの、すごい引き込まれる。
だけどだよ、
イン・ザ・メガ・チャーチよりも、
あれ?イン・ザ・メガ・チャーチよりもいいってことは、
私はね、
もっとすごい、なんか、
42:00
あれだけ細かい、
人の感情の描写とかがある、
結構あったよね。
嫌な、こっちが嫌になるぐらいあったから、
そうだね。
そういうのがあるってことね。
なんか、
なんかすごく深刻な怖さがあるっていうか、
え、やっぱ怖いの?
うんとね、ああいう怖さじゃないのよ。
うんうんうん。
なんか、そう、
あの、
ネタバレになる。
そうだね。
そうだね、言わないにしとくわ。
言わないにしとこ。
じゃあ、私読むわ。
読んでもらって。
ちょっと概要読んじゃってるけど、
面白そうだから、私こういう、なんか、
そうそう、ぜひ読んでみて。
やってみるわ。
結局は本の話になってる最後。
そうじゃん。
どうする?覚えてないわ。
価値がね、覚えてないじゃなくなっちゃうよね。
困ったね、私たち。
どんなくだらないお話。
覚えてないわ物語といえば、
やっぱり、なんでしょうね。
なんか、前世のお話とか。
前世のお話も何か。
前世のお話とか。
5分前に起きたこととかも忘れてたりとかするから、
もう、何だって忘れてる。
意外と忘れちゃうよね。
そうなの。
もう今が、今に真剣だから。
今のこの瞬間しかないんですから。
この瞬間が。
だから、もう過去の自分も全然なんか、
責任持てないわ。
なんか言ってても、なんか最近。
いいと思います。
もう済んじゃってもしょうがない。
ねー。
ということででは、30分以上話してますけど、
じゃあこんな感じで、
じゃあ最後、締めの言葉みたいなの。
いっこちゃんが、
一応宣伝する。
締めの言葉ですね。
読書部、高いところから失礼しますわ、
みたいな。
読書部、高いところから失礼しますの。
覚えてないワン、
グランプリの
収録をさせていただいたわけですけれども、
私たち、
読書部、高いところから失礼しますわ。
月1回課題図書を決めて、
感想回を
しております。
ネタバレ上等、
それから脱線上等で、
楽しくお話をしていますので、
よかったら、
あなたも、
読書部の
一員になった気持ちで、
楽しんでいただけたら嬉しいな、
というふうに思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本当ここまで聞いていただいた方、
本当偉いよ。
偉い。
こんな脱線雑談を
聞いていただいて、
ありがとうございます。
いいことしか起こりません。
本当だね。
そうだ、じゃあ、
これ今月中に出さなきゃいけないから、
この前も言ったかもしれないんだけど、
45:01
5月9日、10日、
Podcast Expo
というのが、
世田谷で
開催されます。
その中で、
無料で入れる部分に、
マーケットプレイス、
マーケットプレイスというか、
Podcast Weekendと言って、
ポッドキャスターが
ブースを開くんですけども、
私も他の番組の手伝い家という番組で、
2日間とも
ブースを出すことになっているので、
もし近く、世田谷の
ホームワークビレッジという
中学校を、
小学校か中学校だったと思うんですけど、
それの再利用している
施設なんですが、
そちらに
お越しいただけたら、
お会いできるので、
ご挨拶させていただきたいと思います。
池尻大橋だよね。
はい、池尻大橋か、
三軒茶屋から歩いて、
両方10分ぐらいずつなのかな。
駅と駅遠いからね、
あそこの点線。
私、池尻の
車輪子で。
近く?
そう、三軒茶屋の
ホームに行ったりとかもしてたこともあるし。
あ、そう。
地元だったのね。
楽しみ。私は千葉のもので、
ちょっと田舎ものなんですけど、
東京が好きなので、
楽しみにしています。
地元じゃなかったけど、
シンガポールの後住んだところが、
青葉台だったのね。
目黒区の。で、
246沿いの
ところに住んでたから、
池尻の駅はすごい近かった?
すごい近いわけじゃないけど、
自転車だったらもうシャーって、
行けちゃう。
なんかね、すごいでも、
こみこみしてるところみたいだけど、
その会場は学校なので、
結構、校庭が広々してるのかな、
とかって想像してるんだけど、
楽しみにしてます。
楽しみだね。
お会いできる人いたら、
こっちを聞いてきたって、
言ってくださるよね。
私はいないけど。
こそこそステッカーとか、
持って行っていますので、
同じブースで、
指定された、
なんていうのかな、
ポッドキャストの以外のものとかは、
売ったりとかしちゃいけないことに、
なっているので、
こそこそ言っていただければ、
売るんじゃなくて、
お渡しするのはできるので、
ステッカーを持って行きますので、
防水のステッカーを持って行くので、
使ってください。
いいね。
じゃあ、いくこみも1枚取っておいてください。
1枚と言わず、
50枚ぐらい持って行きます。
50枚いっぱいだな。
いっぱいすぎ?
10枚ぐらい。
10枚ほど。
10枚ほど持って行きますので。
ありがとうございます。
6月には参りますので、
コロナウイルスに。
ということで、すいません。
宣伝でした。ありがとうございます。
48:01
ぜひぜひ皆さん、足を運んでください。
よろしくお願いします。
また。
ではでは、ありがとうございました。
48:11

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