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はい、こんにちは、徳力です。 今日はですね、サマソニーで非常に勝負があったのが、SB19とビニーなんですけれども、
実はSB19が週明けにファンミーティングをやるよっていうのが実は決まっててですね、思わず脊髄反射でチケットを買っちゃってたんですけど、
サマソニーのステージも良かったんで、実際に行ってみましたんで、ちょっと軽くノートにまとめてみたのでご紹介したいと思います。
ノートのタイトルは、SB19の歌唱をライブハウスで聞いたら、サマソニーの体験をさらに上回ってきて思わず泣きそうになってしまった話という、ちょっと大げさなタイトルをつけてみました。
でもね、これマジでめちゃめちゃ良かったんですよね。サマソニーも中島健人さんとゲントのコラボをやるっていう。
これがめちゃめちゃ良くて、なるほどなっていう。SB19、ちゃんと日本来るからこうやって中島健人さんとコラボするんだみたいな。
中島健人さんもすげえなっていうのを別の記事でも書いたんですけれども、
SB19のライブステージとしてはやっぱりサマソニーはアウェーだったと思うんですよね。
中島健人さんが出てきてかなりホーム感は出たんですけど、やっぱり後ろがジェネレーションズとマーゼルだったんで、
結構ね、パシフィックステージの前の方は、たぶんジェネレーションズとマーゼルの方々の相当早くからの場所取りだったんだと思うんですよね。
SB19終わってから後ろに抜ける人がほとんどいなかったんで、僕とフィリピン人のグループ2組ぐらいみたいなイメージで。
他の人みんな登ってましたから、そういう意味ではやっぱりSB19のステージの時は結構前の方の人たちは、初見の人は結構多かったんじゃないかなと思うんですよね。
で、ファンミーティングに行ってみたんですけど、やっぱりね、当たり前ですよね。
しかもSB19フィリピンだと10万人集める動員力があるんですけど、今回横浜のKTZEP横浜っていう2000人キャバだったかな。
見た瞬間に、この距離でSB19見れることも二度とないんじゃないかと思って、積水販車でチケットを買ってしまったんですけど、大正解でした。
当然、フィリピンの方が半分は言い過ぎかな、どうなんだろう。
僕の周りは結構フィリピンから応援に来ているエイティーンの方々も多かったんですけども、日本人も当然たくさんいて、でもみんなSB19のファン。
あれかな、B-1STのファンの人も何人かいたのかな、終わった後ちょっと声をかけていただいた方もいたんですけど、でもなんつっても超豊富なんで、盛り上がりのレベルがサマソニーと全然違いました。
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最後、クリムゾーンっていう曲があるんですけれども、これのサマソニーのファン間にコメントが、なんか日本はあんまり盛り上がってないな、みたいなコメントがついてたんですよね。
僕からしたら結構盛り上がってたんだなと思ってたんですけど、なるほどと、ファンミーティングの盛り上がりは全然桁が違いましたね。
めちゃめちゃ盛り上がって、本当にすごい楽しいと思いながら帰ったんで、めちゃめちゃよかった。
やっぱりドリップするっていうのが、締めにあるのが、Hesby19のライブの最近のパターンなんですかね。
めちゃめちゃ盛り上がって終わったんですけど、やっぱりライブハウス楽しいなっていうのを、118のライブハウスに行った時にも思ったんですけど、いいですね。
本当にギュッとファンの方々だけがいるこの空間、幸せに満ちているっていう。
しかも今回、サマソニーでやっぱりHesby19のパフォーマンスすごいなっていうのはすごい思ったんですけど、今回ファンミーティングなんで、わちゃまちゃも楽しめるんですよね。
なんか不思議なゲームがいろいろありましたね。なんか頭文字で激語するとか、5人が占い師になって質問に占いとして答えるとか。
なるほどなっていう。これフィリピンならではなんですかね。ピーポップならではのアクティビティなのかな。
個人的にちょっと面白いなと思ったのが、叩いてかぶってじゃんけんポーを今回やってくれたんですよね。
これなんでやったのかなと思ったら、デイデイに出演した時にやってたんですよね。
全メンバーがやれなかったからみんな実はやりたかったらしくて、全員がやるためにファンミーティングでもやるっていう。
お客さんも交えて大会をやるっていうね。お客さんがHesby19の頭を叩くっていう、なかなかすごい絵でしたけれども、めちゃめちゃ盛り上がってましたからね。面白かったですね。
しかも日本語上手なんですよね。なんか嬉しいんですよね。フィリピンのアーティストで日本語をそんなに勉強する必要ないはずなのに、こんなに覚えてくれるんだ。
ステルさんは元々愛媛県神奈川に1年から住んでたことがあって、めちゃめちゃ日本語上手くて、そこでそのツッコミできるんだみたいな、ちょっと感動してしまいましたけれども。
いや、なんかありがたいですよね、世界。当然世界を目指していたときには、当然アメリカは英語系をメインにしているはずですけれども、ちゃんと日本語を勉強して日本に来て、日本のファンと向き合ってくれるっていう。
しかも10万人のキャバ埋められるアーティストなのに、2000人の箱をちゃんと手抜きなしに楽しくやってくれるって、めちゃめちゃありがたいなって勝手に思ってみてましたけれども、いや良かったですね。
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で、ちゃんと、当然日本語でフルでは喋れないんで、英語で喋るのがメインのときには通訳の方が入ってて、またこの通訳の方が気の利いた通訳の方ですごい良かったですけど、もう1個面白かったのが、歌唱時に字幕が出てたんですよね。
スクリーンの一番上に出てて、僕最初ちょっと邪魔だなと思っちゃったんですよ。やっぱり日本語の文字が出るって、せっかくSB-19かっこいいのに、日本語の字幕が上に出ちゃうと、ちょっとかっこよくないなと思って、僕できるだけ序盤は日本語の字幕が映らないように実は撮ってたんですけど、ファンカム自体。
でもね、やっぱりいりますね、字幕ね。ちょっと僕英語はヒアリング自信あるから、それなりに英語の歌詞はわかるつもりでいるんですけど、当然タガログ語、OPMっていうらしいですけど、オリジナルフィリピンのミュージックだったかな。
フィリピンの現地の言葉で歌唱するのも、SB-19にこだわってやってるんですよね。当然そのタガログ語、フィリピンの言葉の歌詞は僕も意味わかんないから、なんとなくその空気で、楽しそうねってK-POPのアーティストの曲を聞いてるのと同じ感じで空気感を楽しんでるだけなんですけども、やっぱ歌詞わかるとちょっと意味、盛り上げの仕方が変わってきますよね。
このルンガっていう曲があるんですけど、これなんだっけな。道を開けろみたいな意味だったかな。途中、途中あれか、違うな、これのけみたいな意味だったかな、ルンガっていう言葉自体は。途中で、トゥマビカジャン、トゥマビカジャンっていうのを、みんなそのファンの人が歌ってたんですよね、大声で。
で、字幕に道を開けろって出てて、なるほどと、このパートでみんなで道を開けろって叫べるのは、確かに楽しいだろうなって、やっぱ歌詞がわかるとわかりますね。
SB19が苦労してた、コースターダムに登ってきた過程で道を開けろって文脈だろうなって僕は想像しながら聞いてたんですけど、それはやっぱファンもSB19のために道を開けろって叫ぶっていう言葉がわかると意味が全然違いますよね。
なんか、やっぱJ-POPのアメリカのファンの方々が日本語の歌詞を調べてくれている理由が今回ちょっと僕もわかりました。字幕出るとね、聞きながら字幕出るからすごいなんか、やっぱわかりますよね。なんか変な言い方ですけど、映画を見てるのと同じで、字幕出してくれればその歌詞の意味が迫ってくるんですよね。
で、それを痛感したのが、今回の僕はリーハムって呼べばいいのかな、これ手紙っていう曲らしいんですけども、この曲がね、めちゃめちゃいいんですよ。もうちょっと僕、このSB19のファンミーティング終わってからもうこの曲はもう何回聴いたかな、何十回も間違いなく聴いてると思います。もうずーっと聴いてるんですよ。めちゃめちゃいい曲で、この時やっぱ歌詞が出てる意味がめちゃめちゃありました。
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最初はラブソングなのかなと思って聴いてたんですけど、このSB19の過去の映像が白黒で出てくるんで、思い当たる星があるんですよね。XGもミリオンプレイスがこういう感じの映像だったなと思って、ファンと一緒の思い出を振り返るっていう時にやっぱり白黒の映像使われますよね、と思って。
これはひょっとしたらファン向けのラブソングかもしれないなと思って聴いてて、やっぱり字幕が出るからそういう風に聴こえてくるし、実際そうらしいんですけど、やっぱね、歌の入り方が違うんですよね。
なんかね、ファンの方々がSB19は結構いろいろ苦労したんだみたいなのを何度か記事を書いた時に教えてくれたんで、なるほどと苦労を経て絵の感謝を綴っている歌なんだなと思って聴いてたら、歌唱も素晴らしいのもあって、めちゃめちゃ心に届いちゃって、その字幕が出てるのもあって。
いや、ちょっとね、もうおじさんなのに恥ずかしいんですけど、泣きそうになっちゃいましたね、ここは。ここ完全にやられました。
いや、ちょっと曲聴いていただければ、なんで泣きそうになったか多分わかっていただけると思うんですけど、この時僕この曲初めて聴いたんですけど、この後半のパートの歌唱が素晴らしいんですよね。
何だっけな、2半、歌詞忘れちゃうんですけど、僕後半は結構歌えますよ。ちょっと今ど忘れしちゃいましたけど、すいません。歌えてねえじゃんって話なんですけど。
何だっけな、まあまあファンミーティングだったかな、愛してるよっていうくだりとか、これは君からの手紙ですみたいなくだりがサビとして繰り返されるんですけれども、ここの歌唱が素晴らしいんですよね、ハーモニーが。
サマソニはバラードは1,2曲だったかな、どっちかというとやっぱりサマソニってフェスだから激しい曲でぶちかますのがメインだったと思いますけど、こっちはファンミーティングだからバラードも4,5曲やってくれたんですよね。もうね、めちゃめちゃ良かったです。
特にね、ステルさんでいいのかな、ステルは楽器だみたいなコメントあったんですけど、すごいです。人間こんな声出るんだみたいな歌唱されてて、すごかったですね。ちょっとね、惚れました。こんな声出るのって。
感動したんで、スポーティファイでプレイリストに入れたんですけど、元の楽曲よりこっちの歌唱の方がいいです。アレンジを今回入れてくれたんですけど、結構コメントでもこのリーハムの歌唱でこれがベストじゃないかってコメントを結構エンティングの方が書いてくれてて、僕はベスト歌唱を今回初めて初見で聞けたんだと思って、めちゃめちゃラッキーだなと思ったんですけど、ぜひちょっと聴いてください。
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6分です。比較的長めの曲なんですけど、聴いて損はないと思います。忙しかったら後半だけでもいいんで、ぜひ聴いてください。めちゃめちゃ良かったです。やっぱね、なんかファンに包まれているライブハウスのこの熱気の中で聴けるっていうのはちょっと運が良かったなってちょっと改めて感じました。はい、いろいろ教えていただいた皆さんありがとうございました。
はい、ということで、こちらのチャンネルは日本でのエンタメの明るい未来を目指すべく、エンタメのSNS活用を推し活の進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。他にもこんな話してますよって方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。今日もありがとうございます。