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「No No Girls」から生まれたTAKARAのデビュー曲が、YouTubeで1位になってて、改めてファンのエネルギーを感じた話
2026-08-26 09:15

「No No Girls」から生まれたTAKARAのデビュー曲が、YouTubeで1位になってて、改めてファンのエネルギーを感じた話

「No No Girls」から生まれたTAKARAのデビュー曲が、YouTubeで1位になってて、改めてファンのエネルギーを感じた話|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー https://note.com/tokuriki/n/n39fe1b7618f2

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はい、こんにちは、徳力です。
今日はですね、いよいよというか、やっぱりというか、
No No Girlsのオーディションから、新しくグループTAKARAが生まれましたということで、
ちょっといろいろしみじみしたので、ノートにまとめてみたので、ご紹介したいと思います。
ノートの記事のタイトルは、No No Girlsから生まれたTAKARAのデビュー曲が、
YouTubeで1位になってて、改めてファンのエネルギーを感じた話、というタイトルにしてみました。
いや、これね、すごいと思うんですけどね。
TAKARAのデビュー曲、タイム・イズ・マネー、がっつりラップ曲になってますけれども、
ココナさんとアーシャさんの2人のユニットが、デビュー曲を出しますよって、
結構ここに至るまでのね、伏線というか、いろいろと、
ちゃんみなさんのライブで、私に何かあったら、
あそこの中に入っている曲は、花とTAKARAにみたいなくだりがあって、
なるほどと、TAKARAっていうのはこの2人のことだったんだ、みたいなのが、
個人的には使ったりするんですけれども、
アーシャさんとココナさん、No No Girls見てない方からすると、
何を言っとんねんみたいな話なんですけど、
No No Girlsで惜しくも涙を飲んだ2人ですね。
ココナさんはファイナリストまで行ってたんですけれども、
最後の最後でダメだった。
アーシャさんはその前かな。
アーシャさんもすごい人気あったんですよね。
その2人がユニットを組んでデビューするということで、
やっぱね、反響がすごいんですよね。
MVも明らかにめちゃめちゃお金かかったらどうかって話じゃないんだけれども、
女性ラッパー2人のユニットって日本だと珍しいですよね。
ちょっと楽しみだなって、そうきたかっていう感じですけど、
いきなりデビュー曲がYouTubeのウィークリーランキングで1位を取ってるんですよね。
2位がミルク、3位がミセス、4位5位ミルクですかね。
ミルクとミセスが、ミセスも新曲出したばっかりのタイミングで、
一周ずれてたら良かったと思うんですけど、1位を取れたっていう。
でもすごいですよね。デビュー曲でいきなり1位ですからね。
しかも、デビュー曲のリリース日に早速YouTubeライブ配信もしていて、
これまたいいんですよね。
明らかに2人がYouTubeライブに慣れてない感じもまたいいんですけど、
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ちゃんとフミノさんと花とちゃんみなさんがお祝いメッセージを寄せてくれるっていう、
非常に良いライブ配信があったんですけど、
僕はこれ生で見てないですけど、コメント欄を見る限り同時視聴4万人超えてたらしいですからね。
デビュー日のライブ配信で4万人超えて、
やっぱね、ノーノーガールズの時のファンがみんな待ってたっていうことが非常によくわかる結果だと思いますね。
個人的にも、ノーノーガールズでは、チカさんが一押しなんですけど、
やっぱり桃子さんとココナさんがプロデュース101で涙を飲んだっていうくだりがあったんで、
ここノーノーガールズで選ばれてほしいなと思って、僕はファイナルも応援しに行ったんですけど、
ココナさんは惜しくもっていう感じでしたけど、
なるほどなってココナさんがアーシャさんに声をかけたらしいですね。
面白いなと思ったのが、アーシャさんの人気がすごかったんですよね、このファイナルの時も。
ナンバラルーヤの二人がハマってたっていうのもあると思うんですけど、
アマラカ忍者っていうリリックが結構バズっていて、
当日もMCの流れでもう一回やってもらうみたいなくだりがあったんですけど、
なるほどなって、きっと彼女はたぶんソロでラッパーとしてデビューするのかなって勝手に思ってたんですけど、
なるほどってココナさんから声がかかった結果、ユニットとしてデビューするっていう。
結構英語の発音とかラップに対する姿勢とかで、
最後ちょっと見え方だけにはちゃんみなさんと衝突したように見えなくもないんですけど、
やっぱりリスペクトあったからこそ、ココナさん経由でアーシャさんもつながってユニットとしてデビューするっていう。
最後に誰の手も離さないからっていうくだりが落ちた3人の前でちゃんみなさんがありましたけど、
こうなるとね、ココナさんはどうなったっていうのはめちゃめちゃファンとしては気になるんですけれども、
まずは文野さんに続いてココナさんがデビューということで。
いやなんかね、やっぱこれいいっすよね、これいいっすよねって思えるんですけど、
僕どうしてもアサヤン時代からオーディション番組でどっちかというと落ちた側に感情移入をして応援する側なので、
ケミストリーでデビューできなかったアツスさんを応援してエグザイル応援みたいな流れがありました。
モーニング娘。もともとある意味落ちた人たちによるグループ、そっちの方が人気が出たっていうパターンでしたけども、
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なんかやっぱりせっかくオーディション番組をやって人気が出たのに、
そこのオーディション番組のファンの方々がまた違う事務所とか違うオーディション番組でデビューするっていうのは、
ある意味もったいないと思っちゃうんですよね、外から見てると。
で、やっぱりBMSGのオーディションはこのザ・ファーストと言い、ノーノー・ガールズと言い、落ちた人がちゃんと同じグループでデビューするっていう。
いいですよね。しかもBMSGフェスがあるんですよね。
BMSGフェスに行くと同じ事務所ですから絡むわけですよ。
これがまたエモいんですよね。ちょっと楽しみなんですよね。
ココさんもデビューしてほしいな。
少なくともファイナルに行ったらデビューできるっていうのはザ・ファーストでは全員回収されましたんで、スター・グローで。
きっとノーノー・ガールズもそうなるんじゃないかなって信じて僕は待ってますけれども、
まずは宝がデビューということで、この宝はまだ厚み早なんですよね。
8月頭にデビュー曲が出たかなと思ったら、もう間髪を入れずにEPもリリースというEP4曲が入っていて、
4曲の中のこの明るい夢っていう、これがまた結構僕好きなタイプの歌ですね。
リリックも良くてですね、なんかちょっとぐっとぐるっていう。
当然そのノーノー・ガールズで2人がいろいろと涙を飲んだのを見ているからこその言葉の重みがあるっていう。
やっぱストーリーテリングってこういうことだなって改めて感じますね。
苦労したからこそこのデビューにたどり着いたのの喜びが大きいっていうのも、
ファンも苦労したところもセットで見ているっていう。
当然そのデビューしているアーティストっていうのはそれぞれいろんな苦労をしているんですけども、
なかなかそれをリアルタイムで僕らが見れることはないんですけど、
オーディション番組でリアルタイムで見た結果、よりこうやって思い入れが深くなるっていうのはちょっと面白いなっていう。
僕自身そのオーディション番組をリアルタイムで視聴して、
ファイナル、Kアリーナまで足を運んでっていうのはちょっと初めての体験だったので、
ちょっといろいろとしみじみしちゃいますね。
この2人がまたBMSGフェスに出るのは決まってますから、
当然花なり何かしらの絡みがあると思われるので、ちょっと楽しみですよね。
ノードガールズのストーリーは引き続き続いてますよということで、
興味深いなと思って見守っております。
ということでこちらのチャンネルは、日本のエンタメな明るい未来を応援すべく、
エンタメなSNS活用や推し活の進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
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他にもこんな話してますよって方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。
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