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はい、こんにちは、徳力基彦です。 今日はですね、XGのメンバーがアメリカンミュージックアワーズのレッドカーペットに出たということで、ちょっと個人的にも嬉しかったので、
ノートに関連記事をまとめてみたので、ご紹介したいと思います。 記事のタイトルは、すでにXGは、私たちの想像以上にアメリカでの確固たる地位を確立していることが、American Music Awardsで分かった件というタイトルにしてみました。
この一週間くらい、XG絡みのニュースが多いんですよね。 日本のフェスの出演がまた発表されたりとか、いろいろあったんですけど、何といってもデカかったのが、まずドジャーススタジアム始球式決定。
日本時間6月1日ですね、5月31日の試合で、ドジャースフェリーズ戦で、始球式にXGが登場という。
メンバー7人いるんでね、誰が投げるんだろうと、そういう別の話もあるんですけど、これ結構XGのコアのファンからすると、
実はXG、日本人で小平選手の試合見れたら見に行かない人はいないと思うんですけど、
実はエンゼルス時代、これ3年前になるのかな、多分ヘッドイン・ザ・クラウズでLAに行った時だと思うんですけど、
実はエンゼルスの試合を観戦しに行って、ファールボールはゲットするわ、何なら会場のカメラにも映し出されてるんですよね、確か。
どこだったっけな、ちょっとすみません、ああこれだ。
だから、持ってますよね、カメラマンに見つかってアップにしてもらえたのかもしれないですけども、
みたいな、小谷小平選手のジャージを着て観戦みたいなのもエンゼルス時代にしてるんですよね。
その流れがありの、今回ドジャースの始球式っていうね、これはもうちょっとメンバーからしてもたまんないですよね。
当然、ここまで熱量があるXGが始球式やるからには、小谷選手とか吉野部選手との絡みがあるんじゃなかろうかっていう。
ちょっとね、この動画見てるとサイモンさんも出てくるので、ちょっといろいろと考えるところがありますけど、これはサイモンさん、まだ5回やってないサイモンさんということで。
さらにすごいのが、アメリカンミュージックハワーズのレッドカーペットですね。
これサプライズ登場でしたよね。前日座席表にXGの名前があるのがアピールされてるみたいな、結構ファンの間ではザワザワしてたんですけれども、当日レッドカーペットに登場ということになってます。
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アメリカンミュージックハワーズはね、グラミー賞、ビルボードミュージックハワーズ、アメリカンミュージックハワーズ、米国3大音楽賞。
グラミー賞はどちらかというと審査員が選ぶアワードで、アメリカンミュージックハワーズはファン投票が中心のアワードだって教えてもらいましたけれども、
ノミネートしてるわけじゃないんだけれども、呼ばれたっていう。
たぶん会場に招待されるアーティストっていうのが、招待リストを主催者側が作るんだと思うんですけど、
APEX側から来ていたリリースによると、米国でのXGの活躍が評価されて招待される形になったそうです。
アルバムも出して、ビルボード100のアルバムチャート入りもしたし、その前にコーチェラでも非常に話題になったということで招待されたっていう。
ネットカフェに招待されて出るだけだったら、そっかとなるんですけど、今回メディアの扱いが素晴らしいんですよね。
もうちょっと嬉しくなって、各チャンネルの登録者数とか並べちゃいましたけれども、
エンターテインメントツナイト、これYouTubeチャンネル、チャンネル登録者数766万人。
ビルボードニュースにも出ていて、これYouTubeチャンネルは43万人でそんなに多くないんですけど、
これXでも同じ動画が投稿されていて、Xのフォロワー数1500万人とかあるんですよね。
バライエティもXフォロワー333万人で動画付きで投稿してくれてましたし、
MTVフォロワー1574万人、こちらも動画付きで投稿してくれてましたね。
ビルボードはたくさん投稿してくれてたんですけど、記事も投稿してくれていて、
XG is excited to see Cat's Eye perform! How theymet the Jonas Brothers!
いわゆるネットメディアの記事ですよね。
このレッドカーテン誰々が参加して誰々のパフォーマンスが見たいって言ったよみたいな記事まで、
XGの画像で出してくれているっていう。
これはアワードの受賞者じゃない側の人たちなのに出してくれているっていう。
しかもアメリカミュージックアワーズの公式X、これはフォロワーは194万人とかなんで、
他の1500万とかを見ちゃうと194万人が少なく見えるんですけど、
日本の音楽系のフォロワー数で言ったら全然多いですけど、
ファンからしたらたまんないのが、これウォークアップの歌詞とか、
XG Turning the AMA's Carpet into an X Galaっていうのはこれもガラの歌詞ですからね、
みたいなのを動画に合わせてやってくれてるっていう。
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これも絶対アメリカミュージックアワーズ側にあるはずがいるんだと思うんですけど、
多分招待リスト作ってる側の人なのかこのXの中の人なのか分かんないですけど、
本来ね、受賞式なんで当然ノミネートされてる人たち、受賞者がメインでフィーチャーされるべきイベントだと思うんですけど、
受賞式は当然レッドカーペットに出てくるこのセレブもフィーチャーされるっていう。
また日本のアカデミー賞とかでも同じことがありますけれども、
普通でもね、囲われるのはノミネートされてる人たちだと思うんですけど、
ノミネートされてないXGがもう発覚の扱いですよ、皆さん。
これすごくないですか。完全にアメリカのセレブ扱いですよね。
どうなんだろう。僕XGファンだからそういうふうに見えすぎちゃってるだけなのかよく分かんない。
どうなんだろう。これすごいですよね。
日本人アーティストでアメリカミュージックアワーズのこのレッドカーペットに参加するのは純粋な日本人のグループとしては初めてってことみたいですね。
いや、これは快挙ですよね。
当然ファンから言うとノミネート、もしくは受賞で参加するっていうのが彼女たちの本当の夢だと思うので、
まずこれは練習で歩いたくらいの感じだと思うんですけど。
いや、素晴らしいですよね。
これで参加してこれだけ早々とあるメディアの人たちこんなにしっかりフォーカスして取り上げてもらえるぐらい、
もうXGという存在がアメリカのメディアの中で完全にセレブリティーになっているっていう。
しかも英語のインタビューに、マヤさんがネイティブで喋るのもよく理解してるんですけど、
結構チサさんとかジュリンさんとかオコーナーさんとかも英語で長めの回答してましたし、
他のメンバーもヒアリングがしっかりついててリアクションしてて。
いや、もう前からなんですけど、完全にグローバルアーティストですよ。
皆さん、皆さんって言われるんですけど、すみませんちょっとファンなんで勝手にテンションが上がってますけど、
これは何年でも見てられますね。すごくないですか?アメリカミュージック・パワーですよ。
日本人の7人組のグループが完全にセレブ扱いされてるんですよ。
やっぱりこのチェラーのパフォーマンスのインパクトが本当に大きかったんだなって改めて思いますよね。
この後のアメリカの活動、チェラーの後は、
ちょっと番組名忘れちゃいましたが、アメリカの番組1つ出たくらい、
YouTubeの音楽収録とかありましたよね。でもそれぐらいだと思うんですけど、
そんなに日本のテレビ露出に比べると去年はアメリカの露出多くなかったと思うんです。
やっぱりちゃんとアルバムが出て、それが聞かれて、
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そのツアーで来てくれるのを待っているアメリカ人のファンもたくさんいるっていうのが伝わってきますよね。
本当にいろんな他のアーティストとかコンポーザーとの絡みもいろんな動画で上がってきてますけれども、
多分、ちょっとね、西門さんの逮捕で残念な事件はありましたけれども、
きっと今回のアメリカ遠征でいろんなコラボとか作曲家の方とのコミュニケーションを
持っているはずなので、これはね、今後はますます楽しみだなと思いましたので、
ただそれだけの話なんですけど、ご紹介です。
はい、ということでこちらのチャンネルは、日本年ための明るい未来を応援すべく年ためのSNS活用や
落ち活の進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話していませんという方がおられましたら、
ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。