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はい、こんにちは、徳力です。 今日はですね、今年もサマソニが終わりましたけれども、今年もちょっと頑張って参加してきましたんで、
個人的にやっぱりね、印象的だったのがSB19とBINIだったので、今回のサマソニは本当に、その二組を見に行ったというのは正直なところではあるんですけれども、
ちょっとそれをYahoo!ニュースにまとめてみたので、ご紹介したいと思います。
記事のタイトルは、中島県とコラボに日本語歌唱、サマソニで世界トレンド1位のSB19とBINIに並ぶ海外ファンの増やし方というタイトルにしてみました。
今年は別の記事でも紹介しましたけれども、アメリカのアーティストであるケシさんとのステージに花がサプライズで出演したり、
エルミーンさんと呼べばいいですかね、イギリスのシンガーソングライターのステージに藤井和さんがサプライズ出演するっていう。
なんか業界の常識で言うと、サマソニとフジロックは同じ年には出演できないという説があるらしいんですけれども、
フジロックに出演していた藤井和さんがサマソニにサプライズ出演ということで、同じ年にダブル出演を出すみたいなネタもあり、
で、SB19のステージには中島健人さんがサプライズで現れたんですよね、みたいなコラボが結構、
国境を越えたアーティストのコラボが結構たくさん見れる年だったなと。
去年もアリエス・シェア・キーズさんのステージにサプライズゲストでチャンミナさんとかユイチさんとか出てた記憶がありますけれども、
今年もそういうネタもあったんですけど、個人的にすごい印象的だったのはこのSB19ともう一つBINIですね。
P-POPの実はトップ2グループ、ボーイズグループとガールズグループが今回サマソニに初出演を渡しているんですけど、
なんと初日の14日の大阪出演の時にXの世界トレンド1位を取っちゃったんですよね、両方のグループが。
BINIサマソニック大阪っていうのが14日の4時台から5時台の世界1位を取ってましたし、
その後今度はSB19のパフォーマンスがあったんで、SB19のハッシュタグは多分6時台7時台かな、日本時間のに取ってしまうっていう。
これなんならサマソニの投稿員より多分多かったってことですからね、各個別グループの出演が。
本当すげえなって、やっぱフィリピンのファンダムのSNS活用の数量がすごいって話だと思うんですけどね。
BINIは今年僕コーチェラでパフォーマンス拝見してめちゃめちゃ影響を受けましたし、
なんといっても印象的だったのがコーチェラでインスタグラムの再生数とかSNSの反響とかで、
ジャスティン・ビーバーとかサブリナ・カーペンターとかヘッドライナーと並んでトップ5とかに入ってくるんですよね。
いかにフィリピンのファンダムがSNSネイティブな、人口構造が高齢化社会の日本と逆で若者が多い国なんでやっぱりSNSネイティブが多いと、
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こういう世界のステージに出た時にフィリピンの国内もめちゃめちゃ盛り上がる結果こうやってトップの話題になるんだみたいなのは印象的でしたし、
これがフィリピングループのコーチェラ初出演なんですよね。
実は今年同じ年にSB19がもう一つの世界的音楽フェスであるロラパルーザにフィリピングループとして初出演という、
ビニーとSB19が今年フィリピンとしては皆強を成し遂げてるんですよね。
このコーチェラとロラパルーザ両方ともやっぱり反響大きかったんで、サマソニーも反響大きくなるといいなと思って僕は事前にも記事を書いたんですけど、
僕が心配してたのはサマソニーは残念ながらグローバル配信がないんですよね。
わぐわぐオンデマンド配信なんで海外から見れないんですよ。
なんかちょっと別の手段で配信をしていた、あれが適法なのか違法なのかわからないですけど、説はあるらしいんですけど、
オフィシャルのグローバル配信はないんですよね。
やっぱり大勢が見ることができないから、サマソニーのこのSB19とビニーの出演は僕そんなに盛り上がらないんじゃないかなと心配してたんですけど、
世界一位を取っちゃうっていう、すごいですよね。
パフォーマンスが見えないにも関わらず、大阪の出演に合わせてファンが多分待ち構えていて、
出演のタイミングでビニーおめでとう、SB19おめでとうという投稿をするから世界一位を取っちゃうっていう。
同じことがミュージックエキスポ去年、4EVEタイのグループが出演した時にも同じように世界のトレンド入りみたいなのがありましたけれども、
やっぱりありがたいですよね。逆にこのサマソニーに出ることにそんなに喜んでくれるんだっていう。
日本人からすると毎年ある夏のフェスの一つっていうイメージかもしれないですけども、
SB19とビニーのファンからすると、やっぱりその日本のフェスにフィリピンのグループが初めて出るということで、待ち構えて投稿してくれる。
改めてやっぱりSB19とビニーのステージ、両方を見させていただいたんですけど、
やっぱり2つのグループとも日本出演ということで、ちゃんとその日本向けのアレンジというか工夫をしてきてくれたっていうのがすごい印象的だったんですよね。
SB19がまず土曜日にあったんですけど、これはね、ちょっとお疑問がありましたね。
なんかね、僕もずっと撮っててちょっと眩しかったんで最初よく分かんなかったんですけど、
なんかあれメンバーが6人に増えてるみたいな感じになるんですよね。
なんかサングラスかけてる人がいる。なんかこのシルエットどっかで見たことがあるぞみたいな。
これ中島健人さんちゃうの?みたいな。
もう出てきた瞬間にめちゃめちゃ会場の前にいた女性陣とかザワザワしだして、サングラス外した瞬間にキャーってなってるんですけど。
この瞬間まだ後ろの方には見えてなかったんで、あんまりそんなに会場が大きく湧いてなかったんですけど、
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一回後ろに引いてまた前に出てくるんですよね。
多分この時両サイドの多分モニターに大写しになったんだと思うんですけど、この時の絶叫がすごかったですね。
中島健人さんは実はこの日の2時ぐらいだったかな、3時ぐらい前のステージにソロで出演をされてたんですよね。
そのまま待機していて、このSB19のGENTっていうヒット曲なんですけど、その時に出てきてパフォーマンスをしてくれるっていう。
これまたね、細かいんですよね。
途中で、俺なんかちょっとGENTじゃなくてGENTって出た?みたいに思って途中でカメラを引きにしたんですけど、
ちゃんとね、後ろのディスクがいい。分かりますかね?これ一瞬GENTじゃなくてGENTって出るんですよ。
SB19のチームはこういう細かいところにこだわるみたいですね。
ハッと消えてもGENTに戻るんですけど、途中で歌ってるのもGENTじゃなくてGENTをGENTって歌ってるんですよね。
いや、これはいいコラボでしたね。
これ実は去年の10月ぐらいにTikTokに1回動画で上がってるみたいですね。
だから中島健人さんとSB19はもうその頃から交流があって、僕は気づいてなかったんですけど、実はSB19のXのアカウントには
焼肉一緒に食べた。何かしよっかな。フフフっていう目合わせ投稿っていうか、予告じゃねえかっていう投稿が実は前日上がってたそうで、
結構コアなファンはこのコラボがあるんじゃないかって期待してたみたいですね。
僕はちょっとすみません、あのトイフレンドのMVが事前に出たから、B-1stが来るのかなと思って。
B-1st同じ日にパフォーマンスしてたんで、そっちを期待してたんですけど、
実はそのトイフレンドのパフォーマンスは翌日SB19とB-1stはフィリピンに飛んで、フィリピンの音楽番組でパフォーマンス披露してましたけども、
なのでサマソニー向けにはこの中島健人さんとコラボをするっていう。
当然SB19のファンはThe First Takeとか、SB19日本での露出をダンクとかB-1stのコラボとか増やしてたんで、
当然日本のファンは増えてはいるんですけど、やっぱりフィリピンでの10万人を埋めるみたいな人気に比べるとまだまだ知名度は高くないので、やっぱりここはコラボをちゃんとやろうっていうことなんだと思います。
実際当日の会場はこの後のステージにGenerationsとMarzellが控えてたんで、そのファンの人たちの場所取りも始まってたんですよね。
だから結構SB19終わってからも僕とかフィリピンのファンの方は出ようとしたんだけども、前の方全然そのまま待機する人たちが多くて出るのも大変だったみたいな状態だったんで、結構前の方はSB19知らない人も結構多かった、アウェーの構造だったと思うんですけど、
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その分中島健太さんが出ることによってやっぱり知名度が日本でめちゃめちゃあるアーティストですから、やっぱりSB19知らないアーティストもここでめちゃめちゃ盛り上がって一気に、そもそも最初の1曲目からすげえなっていう空気が出てましたけども、ここでさらにアウェーのファンも味方にするっていうのを、
なるほどなっていう、コラボってこういう風にやるんだなっていうのをちょっと目の当たりにした瞬間でしたね。
で、ビニーはビニーですごいこだわってくれていて、コラボはなかったんですけども、実は日本語歌唱2曲もやってくれたんですよね。
まずBorn to Winという楽曲がJapaneseバージョンがあって、これはSpotifyにも上がってるんですけど、どうも2021年にこのBorn to Winという曲を多分グローバル戦略曲としてリリースしてるみたいで、
実はその日本語、タイ語、スペイン語とか、なんかね多言語対応してるんですよね。こんなすごい大変なことやるんだと思ってびっくりしたんですけど、
普通ね、K-POPのアーティストが日本語版作るとか、日本人アーティストがイワソビみたいに英語版作るとかはあるんですけど、そんな四国語とかやるみたいな、ちょっと五感国語だったかな、ちょっと忘れましたけど、
で、その日本語版を初めてこの大阪、東京、東京、どうしてもね、僕東京じゃなくて千葉でしょって、幕張でしょって思っちゃうんですけど、で披露するっていうのが今回Born to Winだったんですけど、
もう一個びっくりしたのが、このサラミンサラミンっていうそのBのヒット曲の一つがあるんですけど、これも後半の歌唱を日本語にしてくれたんですよね。で、これはねリリースされてないんですよ。
で、これはBのファンの人が教えてくれたんですけども、今ねBにワールドツアー中なんですよ。ワールドツアー日本が入ってなくて、今回コーチャラで話題になったんで、
サマソニーに逆出演オファーをして、見事サマソニーに出演を果たしたらしいんですけど、なんでワールドツアー中にせっかくサマソニー出るからっつって、このサラミンサラミンだけ後半日本語にして歌ってくれたんですよね。
今回ステージにディスプレイがすごい大きいやつが並んでたんで、たぶん忘れた時用の文字とか出てる、ちょっと違うのかなスピーカーがちょっとわかんないですけど、いずれにしてもこの日本語の練習をワールドツアー中にしてくれるっていうのは嬉しいですよね。
しかもこのサラミンサラミンって、サラミンっていうのがタガログ語かな。で、鏡っていう意味らしい。で、実はそのサラミンサラミンって歌うところは鏡、鏡っていう、このね、そのままいけるやんっていうことっていう、これはうまいなと思いました。
すごいいい感じで、ちゃんと音を踏むっていうか、歌詞が日本語でもスムーズに入る作りになっていて、鏡の中に映っているみたいなパフォーマンスもあるんですけれども、ワールドツアー中にね、わざわざ一回サマソニーで披露するためだけに日本語歌詞を挑戦するとか、すごいですよね、みたいな。
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僕は原曲を知っているから原曲のままでもいいんじゃないかなってつい思っちゃう側ですけど、聞き馴染んでいる方ですね。でもやっぱりSNSを見ているとやっぱり日本語歌唱をしてくれて嬉しかったみたいな投稿がすごい、やっぱり初見のファンから、初見のサマソニーファンからすると多かったね。やっぱこういうのって重要なんだなって改めて思いました。
MCもね、頑張って日本語でやってくれていて、英語でもいいじゃんとかってつい思っちゃったりする自分もいるんですけど、やっぱり日本語でしてくれた方が嬉しいですよね。勉強してやってくれるんだっていう。コーチェラの時のクリーピーナッツみたいにあえて日本語でやるみたいな選択肢もあるんですけど、やっぱりその国に行ったらその国の言葉でしゃべった方が伝わるし、頑張っていることも伝わってよりファンになるよなみたいなのは改めて感じましたね。
やっぱこういうこと地道に積み重ねているから、SB19もBiNiも世界にファンを増やしているんだなっていうのはすごい思いましたし、日本のアーティストにも参考にしてほしいなみたいなのはちょっと思って記事を書いたんですけど、さらに印象的だったのはやっぱりファンダムがすごいんですよね。
これはBiNiのファンが、コーチェラのファン館も僕が挙げた後にめちゃめちゃコメントとか拡散してくれたのが本当に印象的だったので、その前から去年のミュージックアワージャパンの時にSB19のノミネートのことを書いたらSB19のファンの方が感謝のコメントをくれたりとかっていうので、なんかフィリピンのファンダム違うなと思ってたんですけど、やっぱり改めてすごかったですね。
トレンド1位取っちゃうっていうのもそうなんですけど、今回やっぱりSB19が象徴的だったのは、僕ちょっと事前にそういうお願い記事を書いたんで、ひょっとしたらそれも少しはプッシュになったのかもしれないですけど、SB19の公式のXが、SB19のサマソニートーキョーのセットは写真動画撮影でOKだよっていうことを投稿してくれたんですよね。
僕、正直中島健人さんが出てきた時に、僕はもう覚悟して撮ろうと思って先に撮っているの。この投稿を知らずに投稿していた、ちょっとルールを踏み越える側の人間ですけれども、サマソニーはアーティスト次第だよって言われているから、多分SB19は許してくれるだろうと思って確信犯で撮っているんですけど、中島健人さんが出てきた時に、中島健人さんってスタートエンターテインメント、旧ジャニーズ事務所所属で、
最も写真撮影、動画撮影が厳しい日本の事務所のアーティストなんですよね。僕、中島健人さんが出てきた時に、今日この動画は使えないなと思ったんですよ。これはアップしたら怒られるやつだっていう。でもこれもうサマソニートーキョーのステージのセットはOKだよって投稿してくれてるから、OKなんですよね。
当然フィリピンのファンの方は中島健人さんが厳しいとかスタートエンターテインメントが厳しいって知らないですから、知らずに上げちゃうから、逆にSB19のアカウントが止めるんじゃないかなって僕は思ってたんですけど、OKなんですよね。これ多分中島健人さんもOKって言ったってことなんだと思われるんですよね。
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実際、多分中島健人さんもこれからアジアツアーをするから許容したのかなとちょっと僕は思ってます。ひょっとしたらこれから取り下げろって通知が来るかもしれないですけど、多分違うんですよね。中島健人さんも実はすごい厳しい消防犬の守られていて、去年のミュージックアワーズジャパンもレッドカーペットの時、中島健人さんだけウェブ媒体は画像動画ダメみたいな、唯一厳しかったんですよ。
でも今年は制限が取っ払われてて、多分中島健人さんがコミコンに出演した時に事前は撮影禁止ですって書いてあったのに、当日中島健人さんがOKですって言ったりみたいな、多分中島健人さん自身がグローバルに合わせてるからこそ、今回の出演においてもSB19のステージだから撮られるのわかってるんで、OKというのをSB19側が言うのを許容してるってことなのかなと思われます。
これを投稿してくれることによってファンの方々も胸を張ってシェアできるんですよね。
SB19とかBiNiのファンの方々の本当なんかその熱力本当にすごくて、真面目なんですよね。ちゃんとワウワウのキャプチャーはダメだから、それは消しなさいって私たちも通報しますみたいな投稿もされていて、
なるほどなっていう、いたずらに拡散すればいいっていうんじゃなくて、ちゃんとその国のルールを守って拡散しようっていうのをちゃんと啓発もやってるんだみたいなのは、すげえなと思ってちょっとしみじみしちゃいましたけれども、
やっぱりここのアーティスト事務所とファンが二人三脚でちゃんとその国のルールを守りながら、でも自分たちの魅力を広げるにはどうすればいいかっていうのを、当然中島健太さんとかとも相談しながらやってるんじゃないかなっていう、ちょっと想像ですけどね、
すごいでもそれを感じる今回のコラボでしたし、パフォーマンス、SNSのシェアだったと思います。実際、サマソンに参加して、SB19とかBiNiの感想を投稿した日本自身の方が大量のお礼のコメントが飛んでくるのびっくりしてたんですよね。
結構、すげえリポストされて戸惑ってるファンの方とかも多いですけど、当然あれでびっくりしちゃう人もいるかもしれないですけど、普通嫌な気持ちしないですよね。やっぱりそのアーティストについて言及したら、ファンの方々がお礼をしてくれると、ますますそのアーティストのこと好きになっちゃうみたいな、僕もコーチェラの時のBiNiのパフォーマンスを見た後にめちゃめちゃ感じましたけれども、やっぱりこのファンのエネルギーがあるからこそ、このアーティストのパフォーマンスが世界に広まってるんだな、みたいなのは
ちょっと改めてすごい感じちゃいましたね。一般的にはBTSの人気が世界で広まったのは、BTSのファンであるアーミーが字幕を動画につけたりとか、拡散を一生懸命したりっていうのが貢献したっていうのは、よく一般論として我々みたいな評論家が後からまとめるんですけれども、
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現在進行形でそれを、SB19のファンダムであるエイティーンとか、Bのファンダムであるブルームスがやってるのを目の当たりにしてると、やっぱりこういうことなんだっていう。
当然日本のファンダムも、ビーファーストのベスティーとか、ナンバーアイのアイリーズとか、そういうファンダムがどんどん増えてきてますけれども、ここをね、やっぱり日本のアーティスト、事務所の方々もやっぱりこのファンにいかに正しいパワーを付与するのか。
僕はファンカム撮影推進派なんで、日本のアーティストももうちょっとこういうの解禁した方がいいんじゃないかと思ってる側ですけれども、そこをしないならしないで、ちゃんとオフィシャルの動画を、最近ラッキーフェイスなんかはね、パフォーマンスの動画をアーティストにくれるみたいなんで、それをちゃんと上げて、それをファンが拡散するとか。
そういうファンの力をいかにアーティストとともに世界に自分たちのパフォーマンスを広げていく力にするかっていうのは、SB19TVには非常に参考になるなと思いましたので、ぜひご覧になっていただければなと思います。
はい、こちらのチャンネルは、日本のエンタメの明るい未来を応援すべく、エンタメのSNS活用や推し活の進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話していなかった方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日もありがとうございます。