徳田 良平(株)Ashirase 取締役CDO
2026-08-03 18:36

徳田 良平(株)Ashirase 取締役CDO

靴が道案内をする時代へ──Honda発スタートアップ「Ashirase」が挑む視覚障害者支援と屋内ナビゲーションの未来

Honda発スタートアップ「株式会社Ashirase」の取締役CDO・徳田氏をゲストに迎え、視覚障害者の移動を支援するナビゲーションデバイス「Ashirase」と、屋内ナビゲーションサービス「Indoor Flow」について詳しく伺います。靴に装着したデバイスが振動で進行方向を伝える独自技術や、GNSSが届かない屋内でVPSやセンサーフュージョンを活用した高精度な位置推定の仕組みを解説。さらに、施設側の工事不要で導入できる新しい屋内測位技術、地図データの更新方法、海外展開の状況、そして「誰もが自由に移動できる社会」を目指すAshiraseのビジョンまで、位置情報テクノロジーの最前線をお届けします。

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サマリー

株式会社Ashiraseの取締役CDOである徳田良平氏が、視覚障害者の移動を支援するナビゲーションデバイス「Ashirase」と、屋内ナビゲーションサービス「Indoor Flow」について解説。Ashiraseは靴に装着するデバイスで振動により進行方向を伝え、Indoor FlowはVPSとセンサーフュージョンを活用し、施設側の工事不要で導入可能な高精度な屋内測位技術を提供する。両サービスは視覚障害者だけでなく、車椅子ユーザーやベビーカー利用者、外国人観光客など、誰もが自由に移動できる社会を目指している。

会社紹介と自己紹介
Location Weekly Japan です。今日は、Ashiraseの徳田さんにお越しいただきました。 徳田さん、よろしくお願いします。
Ashiraseの徳田です。よろしくお願いします。
はい、じゃあ、会社紹介と自己紹介をお願いします。
はい、改めまして、株式会社Ashiraseの取締役CDOの徳田と申します。
Ashiraseという会社はですね、2021年にHondaからスピンオフして設立したスタートアップでして、
歩行者の課題、特に視覚障害者の移動の課題解決にこれまで取り組んできております。
事業としては2つあります。
1つ目は靴に装着して振動で進行方向を伝えるナビゲーションデバイスAshiraseというものです。
ちょっと今、私の手元にあるこういったものでして、
GNSSとモーションセンサーを組み合わせた屋外向けのプロダクトでして、
2024年末から国内と海外のオーストラリアやヨーロッパで一般販売をしております。
2つ目がですね、現在注力している屋内ナビゲーションのインドアフローというものです。
私の後ろにあるこちらになります。
Ashiraseのユーザーさんから最も要望が多かったのが、屋内での移動支援といったところがありまして、
屋内はGNSSが届かないので、VPSとPDRを組み合わせた自社の即位エンジンを開発していまして、
屋外で培った即位とかルート生成とかナビゲーション、UXの技術を屋内に展開しているというものです。
特徴としましては、施設側の工事が不要で、スマートフォンでのスキャンで導入できる点が特徴です。
本日はよろしくお願いいたします。
プロダクト「Ashirase」について
よろしくお願いします。
Ashiraseさんは設立して今何年くらいですか?
今6年目になります。
なるほど。さっきホンダっておっしゃいました?
そうです。はい、ホンダです。
そうなんですね。
社内ベンチャーをカバーとしてみたいな、なんかそんなイメージなんですか?
そうですね。正確には私とか知能で、効果の活動的にちまちまこういったプロダクトを作り上げていって、
会社とは別の取り組みでやっていたんですけども、
会社がその企業支援プログラムみたいなものを作ったときに、
第一号案件で採択をされたので、多少の損だの出資を得ながら独立して設立したという流れになります。
なるほど。ちょっとまずAshirase、プロダクトAshiraseの方を教えていただきたいんですけど、
これが最初のプロダクトだったっていうことなんですかね?
はい、おっしゃる通りです。
資格障害者に向けた屋外での移動単独歩行を支援するデバイスとして、
Ashiraseという開発から弊社をスタートいたしました。
なんでそもそも作ろうと思われたんですか?
そうですね。ここは代表の知能というものの原体験には基づくんですけども、
親族で目が不自由な方の事故をもとに、資格障害者の課題が移動において山積みだというところに対して、
歩くこともモビリティだよねって言ったところで、
本田の自動運転とかの技術をやってたんですが、
そういった技術を使って何かできないかっていうのが彼の知能の出発点になります。
私個人としても、やっぱり資格障害者と一緒にそういう取り組みをしていて、
一緒に交流して飲んだりしている中で、やっぱり彼らがポロッと本音をこぼしたときに、
一人で歩くことなんて諦めてるんだよね、みたいなことを普通のトーンで言われたときに結構衝撃を受けまして、
私自身も個人向けのプロダクトをやってきた中の技術の蓄積を使って、
何か新しい人を満たすものを生み出したいなってたところで、
ちょっと一緒に創業したという形が最初の起点になります。
なるほど。実際にこのプロダクトっていうのは、これを靴につけるんですかね、今見せていただいているデバイスを。
そうですね。使い方としましては、こちらを靴に取り付けて、
これ片足分なんですけど、両足を取り付ける形でセットします。
こちらがスマートフォンのアプリとBluetoothで接続されていまして、
ユーザーからはスマートフォン上で目的地をセットすると、
あとは振動が開始されるので、この靴の足の中の振動ですね。
振動がこの足の甲、横、かかとの片足につき3箇所、合計6箇所の振動のパターンとテンポを組み合わせる形で、
適切に曲がるべきポイントで曲がりなさいとか、そういった指示を受けてそれに沿って歩く。
それだけで目的にたどり着けるという風なコンセプトになります。
いや、これすごいんじゃないですか。
ありがとうございます。理解が最初はちょっとしづらいものではあるんですけど、
やっぱり使われた方々は生活の中でなくてはならないプロダクトになってはいますし、
満足度とか離脱率もかなり低い状況ではあるので、かなり一定の評価を得られているものではある状況です。
これはもうプロダクトとしてさらに今後磨きをかけていって、
視覚障害者の方のデフォルトとして使っていただけるような、そんなところまで持っていけることを考えていらっしゃるんですかね。
そうですね。障害者の方々にも中心にですね、より使い勝手を磨き上げていっておりまして、
例えば足だけではない部位とか、いろんな方向性も含めて研究開発を進めていっている状況です。
今、日本だけではなくて海外の方にも展開しておりまして、
医療機器認定も欧州の方で取れたので、今後海外の欧州を中心に拡大をしていこうという風なフェーズになります。
なるほど。すごいですね。そんな広がりをすでに見せておられているというのは知らなかったです。ありがとうございます。
屋内ナビゲーション「Indoor Flow」について
じゃあ今日はインドアフローの方のご説明をぜひお願いします。
はい。インドアフローというのがですね、きっかけとしましては課題設定としまして、
知らせのユーザーさんからやっぱり屋内も同様に誘導してほしいという声が多くてですね、
特に駅ですとかスタジアムとか大規模な商業施設、
あとはですね、例えばトイレの場所がわからなかったりするとやっぱり外出の心理的な負担になってしまうという声が多いといったところから、
やっぱり移動って屋内と屋外が連続して発生するので、
家を出てから目的地にたどり着くまでに屋内も含めたシームレスな連携をさせるということが必要だといったところから、
この屋内の取り組みをスタートいたしました。
事実的にはVPSといわれる仕組みを用いていまして、
スマートフォンでカメラをかざすとこの画像の特徴量から
弊社が事前にスキャンしてある天群データとのバッチングを行って、
おおよそこの位置にいるということを推定をし、
あとはそこからの移動は、ここも弊社のおでのセンサーフュージョンですとか、
量子フィルターとかそういった先進的な技術も組み合わせながら位置推定を行い、
適切なルートに沿って案内をするといったところが、
ある程度の技術的な見通しが立ったということと、
あとはあしらせの保有している資産であるナビゲーションのUXとか、
アクセシビリティに対する知見とかを投入して、
こういった屋内のナビゲーションというものを今推進しているというような状況です。
これは実際に例えば証券施設で導入をしようとした場合、
アプリケーションはもうすでに御社でご提供されていらっしゃるという、
これはさっきのあしらせと連携して使うものになるんですか?
基本的にはこちらの単独なインドアフロー単体で使えるようなものにはなっておりまして、
ただあしらせのユーザーさんにおいては、
インドアフローのナビゲーションそのものも足による振動に置き換えて、
適切に情報取得ができたりですとか、
屋内外を親密に連携できるといったところが、
あしらせユーザーさんにおいては使えるというふうなものになります。
ちょっと話に戻っちゃうんですけれども、
あしらせユーザーっていうのは足で振動がくるんですけど、
ここ間違ってますよとか、そこを右に曲がってくださいみたいな指示っていうのは、
スマートフォンから出るんでしょうけど、
スピーカー状態で使われるんですか?
それともイヤホンとかをつけてっていう感じになるんですかね?
基本的には振動によるナビゲーションのみで行えるというコンセプトになります。
ただ、やっぱり少しリッチな周辺にどういう施設があるかっていうふうな情報を取得したりですとか、
あとは就熟の段階である程度解説を聞きながらっていった点では、
イヤホンと併用してお使いをいただけるものにはなっております。
なるほど。
じゃあすいません、インドアフローの話に戻りますけれども、
実際にこのインドアフローを特定の障害施設で導入しようとした場合、
さっきおっしゃったように、天群データのスキャンを
御社側ですることが必要になるということですかね?
はい、そうですね。事前にそれをスキャンしておく必要があります。
そのスキャンは誰がやるものなんですか?
御社の担当の方がやられるのか、それとも施設側で実施できるのかっていうと。
一旦は弊社の方でまずは行う、イニシャルで行うということになります。
ただ取り組みとしては、Civic Techみたいな文脈で
市民の方が独自にスマホをかざしてスキャンできたりですとか、
あとは1回取ったデータを更新していく。
例えば店舗の位置が変わったり、建物の中の一部が変わったりっていったところを
簡易にスキャンしてそこだけ更新するみたいな概念は弊社もそうですし、
その作業員の方とかが巡回する中で自動的に更新ができるっていうようなところの
技術開発も想定して進めている形になります。
なるほど。
そうですね。大体こういう屋内のナビゲーションでどうしても課題になってくるのが
その屋内をスキャンするっていうことが必要になりますっていう話が一つと、
あとは実際に建物の中ってどんどん変わっていくので、特に商業施設だと、
一度取ったデータもその後変わってしまって、その更新をする手間とか、
そういったことが大変だよねっていうのが課題としてよく語られているかなと思います。
特にそのロボットを導入させるっていう時に、なかなか変わっちゃったら
ロボットに与えているベースとなる空間情報っていうのが古いと、
それだとなかなかちょっとロボット動けないよなみたいなところが議論されていることも
ちょっと聞いたことがあったりはするんですけれども、
その辺を踏まえて御社としてはどういった、
これって視覚障害者の方がメインユーザーだとすると、
結構正確な空間情報っていうのを把握し続ける必要があるかなと思うんですけど、
その辺ってどういった向き合い、対策、検討していらっしゃるんですか?
そうですね。おっしゃった通りで、更新して常に鮮度が高いっていうことが
一つの元というか差別化要因にはなるとは思っておりまして、
例えばアクセシビリティみたいな、弊社もある程度福祉領域がベースにあるので、
アクセシビリティみたいな領域でもやっぱり手すりがあるなしとか、
そこをどんどん追加していかなきゃいけないよねみたいなところを評価して
提案して改善していくみたいなことも、こうした取り組みとして行ってはおります。
そういったデータの更新っていうのも重要と考えておりまして、
ただしやっぱりスキャンの手間がかなり大きな問題ではある。
一方でやっぱり施設の数を増やしてスケールをしていきたいっていったところで、
課題になるのが自動化とかスキャンの中で物評を検出して
アノテーションをしていくみたいな取り組みかなと思っていますので、
弊社で進めているのは一つは3DGSの画像から自動的に物体を検出をして、
そこに対してセグメンテーションして、例えばドアがここにあるとか、
ここにトイレがあるっていうのをアノテーションしていくっていう風な
VLMという取り組みも進めているということをやっております。
あれですよね、多分トイレの位置とかそんなに変わることはないんじゃないかなと思うんですよね。
ただ多分求めてらっしゃるのはトイレの場所とかだけではなくて、
どういった店舗があるかとか、自分が目的としているもの、
要はそういった店舗に行くときって新たな発見を探しているっていうのが
多分一般的な概念かなと思うんですよね。
そういったものに対してはやっぱり線度、データの線度が空間情報の線度っていうのは
必要になってくるのかなと思ったときに、画像分析からそういった情報を抜き出して
アップデートをかけていくみたいなのはすごく面白い概念かなと思います。
ちなみに今なんか公表できるここだとそういうの入っていて、
普通の人も使えるんだよみたいな施設ってあったりするんですか。
例えば現時点では東京駅の中の南側はIndoor Flowのアプリに対応しているエリアになります。
実際に今このIndoor Flowが体験できる場所ってどこかあったりするんですか。
POCレベルではいろいろな施設さんとか不動産と取り組みは進めているので、
いろんなところで使いはするんですが、一般的にユーザーさんに公開している場所でいうと
東京駅の丸の内のエリアとなります。
なるほど。あれですよね、これ表題にもあります通り、
Indoor Flowの活用とデータ更新
視覚障害者の方だけではなくて全ての人が活用できるっていうサービスなんですよね。
はい、その通りです。
視覚障害者だけではなくて車いすのユーザーさんですとか、ベビーカーをしている状況であるとか、
そういった状況とか、あとは方向が少し分かりづらい方であることもそうですし、
やっぱり新しい場所に行った時に分かりづらいっていったところでそこに初めて来た方ですとか、
一方で他言語対応もしているので、外国人のインバウンドの方々にもお使いいただけるというふうなサービスになります。
ありがとうございます。
非常に志が高いことは聞いていただけている皆さんも理解はしていると思うんですけど、
実際にそのスケールするビジネスモデルはどんなイメージで考えていらっしゃるんでしょう?
言える範囲で全然構わないんですけど。
要は良いサービスなんですけど、良いサービスだし素晴らしいなと思うんですけど、
ちゃんとサステナブルなビジネスとして継続していけるのかなっていうのがお伺いしたいんですけれども。
まさしくですね、技術開発と並行して事業開発の探索フェーズといいますか、
そういった模索を進めている状況ではありまして、
ナビゲーションそのものっていうところに対してはやっぱり価値を感じていただける施設さんでいうと、
すでに課題が顕在化している場所であったりユーザーさんであることが多くて、
例えば道案内に対する問い合わせ件数がかなりあって、そこをこのサービスに代替できるよねですとか、
あとはインフラですね、ビーコンといったインフラの設置コストとか管理コストが高いので、
このサービスに切り替えれるよねっていったところで、さちゃって予算が下りる程度に進めていただけているユーザーさんもいますが、
迷いを解決するっていうことが一見ユーザーさんにはすごく価値にはなるんですが、
導入する施設さんにおいての明確な ROI として語りづらいといったところが一つ課題になっています。
弊社が考えている内容としましては、迷いの解決のみだとやっぱり事業領域が少し狭まってしまうといったところで、
ナビゲーションの前後にやっぱり事業展開の鍵があるっていうところが、各事業者さんと話すと少しずつ課題とかペインが見えてきております。
例えばビルのメンテナンスの方に導入してもらえるとか、あとは警備の方にこのナビゲーションを使っていただくことで、
少し違う視点での取り組みができるといったところが徐々に見えてきておりまして、そういったPOCを進めていっている段階でもありますし、
一方でスマートグラスとの親和性が非常に高かったりするので、スマートグラスと連携するとよりもっと自然なUX で音声のインタラクションと
VPS っていうカメラをかざすっていう不自然な UX なしで自動的に取得して位置情報を取得して、
自然な流れで行きたい店舗へ誘導してもらえるみたいなことが可能になるかなというふうに考えています。
そういった各事業者さんであったりと進めて事業を模索していきたいなというのが1点あります。
もう一つ別の横の切り口で言いますと、弊社の中で目的地に対してのナビゲーションをするっていうのがこれまでの事業の内容でした。
ただやっぱりその目的地そのものを創出したいよねといったところが一つあります。
そうするとユーザーさんのパーソナルなデータ、購買データとかそういったものをもとにその人の思考とか好みとかを知って、
そこに対するレコメンドをしてっていうところのエンジンがあって、そこに対して適切なルートを設定したりナビゲーションをしていくっていうふうな連動した一連のビジネスみたいなところを
リテール領域で少し描きたいなと思ってはいるんですけども、そういったときに弊社だけではレコメンドとかパーソナルデータといったところは進められないので、
例えばそういった領域での事業者さんと連携できてその大きなビジネスを描いてたらいいなというふうには考えておるところであります。
ありがとうございます。
でもとりあえず国からどっさりお金もらっちゃえばいいんじゃないですか。
そうですね。これを見られてる省庁の方いらっしゃったら。
いやー、だっていろんな社会課題を解決できるじゃないですか。
変な分析とかするよりも実際に困ってらっしゃる方々、または資格障害者の方々はじめ支援が必要な方々に対しての施策として、直接的に支援できる施策としてはすごい優れたものですし、
どちらかというとトラディショナルな今までどうやってそういった資格障害者の方々を公共としてサポートしてきたかっていう概念じゃなくて、
今現代においてこのデジタル社会においてどうやって支援すべきなんだっていうところに一石を投じてらっしゃるっていうのはうまく伝わればいいんじゃないかなと思うんですよね。
そういう意味ではそこをうまく形にできる、東京都さんとかとも事象事件とかやってらっしゃると思うんですけれども、
もっともっと幅広く展開できるような枠組み作れたらいいんじゃないかなとは思いますね。
そうだからプラットフォームをやればいいんじゃないですか。ちょっとそれは後で話しましょう。
今後の展望と連携
特に大きなインフラになれればいいなと思っていますが、公とか自治体との取り組みが不可欠になってくるので、
今例えば広島市の駅の付近を電域をデータ化して少しシビティテックみたいな分別も入れながら実施を進めたりするんですけれども、
そういった取り組みの中からアクセシビリティとか誰にも歩きやすい、移動しやすいような世界観を作れたらいいなというふうには考えております。
ありがとうございます。ちょっと最後、今後の展望って聞こうと思ったんですけども、今言ったほうがちょっと影響するので、
ちょっとじゃあ最後に一言お願いします。
そうですね。連携ですね。特に横野事業者さんとの連携をしていく中で、弊社のビジネスとかいろんな取り組みができると考えているというのと、
あとはそのどういった施設さんですとか、事業者さんとどういう課題に出会えるかといったところでこの作を今、目先で進めていきたいと思っていますし、
そういった中でLBMAさんのコミュニティですとか、あとは10月のCEATECにも出展させていただくので、
そういった機会とかで専門的な課題ですとかネットワークといったものを広げていければというふうに考えておりますので、ぜひよろしくお願いできればと思います。
はい、ありがとうございます。今日はお知らせの徳田さんにお話を伺いました。徳田さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
18:36

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