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虫のいいラジオは、昆虫大好き、ポッドキャスト大好きな小持ちデザイナー、大阪のkosakaが好きなことを話し倒していくポッドキャストです。
今回は、トラフカミキリについてぼやきます。ぼやかさせていただきます。
ノートでも画像付きで読めます。リンクはエピソード詳細欄にあるつけておきます。
今年の2025年の昆虫の目標は、フェモラータオオモモブトハムシとトラフカミキリでした。
フェモラータオオモモブトハムシは、前回も話したんですけど、池田の方かな。で、ちゃんと採集できました。
めでたくタスククリアです。
トラフカミキリはね、そう、あれでした。
まだ、今シーズンチャンスあるかもしれないんですけど、7月、8月がね、いっちゃん多い時期だと思うんで、ちょっと諦めてます。
諦めついでに、トラフ追っかけ、微暴力として話させてください。ぼやかせてください。
そもそもね、なんでトラフカミキリやねん。
まずは、カミキリに飢えてたからかな。
小学校の時にね、ゴマ皿カミキリがそこら辺に居てたんですよ。
あのね、堺の方なんですけど、大阪の堺の方なんですけど、それがね、最近住んでる周りでは全然見えひん。大阪市内ですけど。
で、まぁ堺っても最近見えひんしね。
だから、カミキリに会いたくて会いたくてしゃあない。
で、続いてはね、ベイツ型ギターやから。
カミキリがスズメバチに似てるってすごいな。
近い種の甲虫同士が似るんやったらまだできそうやけど、それがハチに似せていくんやからよっぽどよ、よっぽど。
で、3つ目はね、トラカミキリたちのエリトラっていうのかな、サヤバネ、ショウジの繁文がね、民族的っていうのかな。
トライバルというか。
コントラストが強いんですよね、強弱が。
めっちゃ好みなんですよ。
で、その中でもトラフカミキリはトラカミキリの中でも大型で、代表的なオジランやったから。
で、4つ目はね、エッグスが昆虫まみれのタイムラインしてるんですけど、結構流れてくるんですよ。
トラフカミキリいい野郎言うて、自慢してくるんですよ。
そんなん見てたら、どうしようもなくトラフカミキリに会いたくなるでしょ。
トラフカミキリもレアでかっちり、大トラフカミキリっていう子もいるんですけど、こっちはね、スーパー難しそうなんで、徐々にですね。
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虫のいいラジオ。
はい、トラフカミキリ魅力的ですね。
さあ、チャッチャッと最初行きましょう。
その前にね、調べるね。
でもね、ググってもアイテム、アイテムってAIで調べることね。
AIに聞くってことね。
どこにいるとかは出てきません。
特に近畿とか大阪は出てきへんかったね。
こんなにネットとかAIとかすごいって言われてるのに、トラフカミキリどこにいてるかわからへんねんて。
大したことないな。
とりあえずね、トラフカミキリがつくというか食べると言われている桑と大阪でググります。
で、一番上に出てきた川内永野のサコンテの大桑っていうのが出てきたんで、いつものようによく調べもせんとアタックします。
結論から言いますね。
トラフカミキリも何も桑でさえ近くで見ることできませんでした。
なんとね、個人宅の敷地に入ってたんですよ。
トラフ捕まえる前に自分が捕まってまいますね。不本心によってね。そんなの嫌やもん。
遠目から立派やなあ言って、近くの山でクワを探すことにしました。
近くの山はね、確か岩脇山やったかな。
岩本には駐車場もあるし、綺麗なトイレもあるんですよ、あの登山口の。
昆虫採取にぴったりよ。
ちょっと登るだけでトゲヒゲトラカミキリ、これトラカミキリは捕まえてたよね。
胴細カミキリとか、忍風鼻細カミキリとかに会えました。
これ忍風鼻カミキリって言われてるところもあるみたいよ。
あとクビナガムシなんか見ましたね。クビナガムシってロクロクビかよね。
ジョウカイボンとかに似てる子でカミキリにも近い。結構数は少ないみたいですね。
あとはマダラシゾウムシにはちょっとビビったかな。
ヤマトカーギラがいててiPhoneで撮ってたんですよ。
だいぶ寄ってたんで奥がぼけるじゃないですか。
ぼけてるところで下から上にもぞもぞ何か動いてる。
ピンとそっちに合わせたらでっかいゾウムシ。ゾウか思ったわ。
大型のゾウムシ初めてやったから若干腰いわしました。痛かった。
虫のいいラジオ。
まあまあしばらくして腰いえたんで、次は北節の棒ポイントです。
ここはあんまり人に知られたくないんですよね。正直。
なので具体的な場所は伏せさせてください。
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昼間でも白スジカミキリとかクワガタとかいるようなところです。
この間大紫持った。
もともとはクワを探してたっていうよりも電車で行ける里山ということで目星をつけてたんです。
行ってみると結構クワが生えてたんです。
ただし若いの。若いクワがほとんどでトラフカミキリが好むような衰弱木っていうのかな。
あーしんどー言ってるような。そんなクワはあんまりなかったです。
でも立派なちょっと大人なクワが2、3本はありました。
もちろんトラフカミキリには合いませんでしたが、
クワカミキリが樹間から出てこようとしてるところには遭遇できたんです。
これ初体験。他のカミキリでもないわ。
クワカミキリが脱出口からじーっとこっちを見てるの。
願ってと思わず照れたわ。思わずどう思う?言うて声出してもうと思う。
でもね、まだまだ出てこれそうにない感じ。
体もキューって収まってた。これからいっぱいフラス出して出てくるんやろうね。
何せでもこっちはせっかちやから。
そんな何日も待ってられへんからね。全身は拝みませんでしたね。
初クワカミキリやったのにね、まあまあ目当たりだけでも良しとしましょう。
ここはね、その他にも平たクワ型のマメピカ、ちょっとちっちゃいやつとかに遭遇したり、
大紫さっきも言ったけど、強さに圧倒されましたね。
なんかそういうのがいっぱいいてて、昆虫たちがね、いい雰囲気で暮らせてるんですよ。
幸せそうというかね、いいんですよ。
季節に応じて種類も多様やしね。
もちろんトラフには会えへんかったけどね。
なんで?クワもあるし里山実も満載のになんで?
やっぱ発生源っていうのは限られてるかもね。
そんな会えない時間で愛が育まれて、ますますトラフカミキリに会いたくなるんでしょうね。
大阪内のクワについてネット上だけですけど色々調べました。
マルベリーとかクワの実とかで引っかかってきたんですけど、
多く引っかかってきたのが淀川周辺なんですよね。
なんで淀川周辺をちょっとアタックしてみることにします。
虫のいいラジオ
まずは京阪の九州派という駅から歩いて10分ぐらいの淀川沿いの遊歩道です。
九州派は大阪と京都の間ぐらいのところね。
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ゴルフ場の隣にバイカー、ロードバイクというかチャリンコ乗ってる人ね。
チャリ乗る人とかランナー。ランナーは走る、わかるか。
全力で走れる遊歩道があって、そこの両サイドがうっそーとしてるんですよ。森というか。
そこでランナーたちが水分とか糖分補給のためにクワの実を食べてるというではありませんか。
猛スピードで走るバイカーとかランナーに紛れて網を持ったインセクターが参上です。
なんか珍しい昆虫いてるんかなーなんてつぶやかれながら、遊歩道の両サイドの森にアタックです。
めっちゃクワ生えてます。10メートル大きいぐらい。見ごたえはあったんですけど、やっぱりいてなかったね。
やっぱり若い元気なクワが多い。クワと同時にカラムシなんかも羽もしてて、ラミとかキボシカミキリとかはいてました。
アゴマダラもいてたかな。やっぱりホコテンではなくカミテンでしたね。
カミテンなんやったらトラコ追ってよとか言いながらポツポツ帰ろうとするとね、なんとクワ子に遭遇です。
カイ子が家畜になる前の祖先ですね。この子の前は金色になるみたいです。
カイ子は白やからね。白の方が使い勝手がいい。だから無理やり白にされたんでしょうね。すごいよね。
意外と可愛いよね芋虫ね。そんなにムニョムニョしたやつ得意な方ではなかったんですけど、
色々知っていくうちに恐れというか奇妙さというのがだんだんなくなっていくのかな。
この時はね、クズハ側から入ったんで遊歩道の途中から入って、遊歩道の半分ぐらいしか見ることができなかったかな。
後日ちょっと調べてみて、クズハの1個前の駅、牧野側から遊歩道が続いてるってことなんで、牧野側から入ってみたんです。
遊歩道の最初からアタックできるんで、すべて見ることができました。
ところどころクワも多く生えてたんで、牧野から入ることをお勧めします。
遊歩道に入ったとこらへんで、淀川で遊んでた小学校、高学年ぐらいの子供たちに、
網持ってたんで、何か取れました?何取ってるんですか?って聞かれたんです。
紙切りって答えると、僕今年ルリボシ紙切り取りましたよ。
何?って。恥ずかしながらね、ミルリボシなんですよ。
未だに見てないってことね、ミルリボシ。
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思わずどこで取ったん?って逆質問です。
取ったら師匠の宛ての財務工期場だそうです。
小学生ってそんなとこ行くんやね。よっぽど好きなんやね。
でもなんかサッカーしてる感じで、そんな感じせえんかったんやけど、意外やと。
師匠の宛てはまだアタックできてないんで、来年アタックしてみます。
で、しばらくいて、遊歩道とゴルフ場の境目ぐらいで、
なんとも立派なクワがズドーンと生えてたんです。
ちょっと樹皮もめくれるぐらい。これはと思ったね。これはと思った。
で、気づいたら1時間ほど粘ってました。観察してましたね。
キボシカミキリがね、強い風をともせずへばりついてたり、
ムカデがスコスコスコスコスコーって通り抜けたり、
ゴマザラがブーンってね、飛んできましたね。
鳥羽さんは浮いてませんでしたよ。
ねえ、ねえ、おもっと衰弱してるクワどっかないの?大阪にないの?
誰か知ってたら教えてよ、もう。
トラウカミキリみたいわ。
で、その対岸のタカツキの方なんですけど、
ウドノっていう、ウカイのウーニ、殿様の殿ね。
っていう吉原で有名な、吉野草原で有名なところで、
マルベリーとっているクワノミとって、ジャム作ってるっていう基準を見つけたんで、
火を改めてアタックします。
で、ウドノの周辺に着いたんですけど、これどうやって入るの?
河川敷沿いの細い道路を何往復かしました。
やっと入り口見つけました。階段ね。
ウドノ広。すごいわ。
車止めてからめっちゃ歩くしね。
円展開しね。影ないしね。きっつ。
ようやく、ちょっと、何や、ウドノの言うほど、
セイタカワダイソウとか、セイガタカイネカとかがめっちゃ生えてるところを着きました。
そんなところでね、チライホラとクワが。
ここでもね、立派なクワが1本ありました。1本だけ。
30分ぐらい眠りますけど、若干朦朧としてきたんで、撤収です。
たどり着くのがやっとだったんで、他の昆虫も探してる余裕はなかったですね。
こんな感じでヨドガに色々アタックしたんですけど、
あー、あかんかったね。
ミノウとか、ノセとか、シジョナーテとか、まだまだ行ってないところが多いんですけど、
ググってもあんま出てけへんかったんでね、クワっていう感じで。
でもチャレンジしてみようかなとは思ってますけど。
虫のいいラジオ。
一旦ググるんで、近畿に範囲を広げてみました。
京都の綾部が、もともと養産が盛んで、今でもクワ畑があるそう。
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でもちょっと遠いな。たぶん車で2時間ぐらい。
他にも奈良の桂木の道の駅でクワの葉などを活用した名産品が売られてて、
その近くにマルベリーファームっていうところがあるみたい。
こっちはね、表田より近いんで1時間ぐらいかな。
行ってみます。車で5です。
桂木さんのふもとらへんですね。奈良の方ね。
マルベリーファームの住所らへんに到着したんですけど、
クワ畑らしきものは見当たりませんでした。
で、桂木さんの登山口の方にも行ってみました。
地元の方に聞いても、最近はクワをあんまり見かけないとのこと。
もしかしたら、その桂木の中でも新庄っていう方にまだ残ってるかもとの情報を得て、
でも一旦桂木さんにちょっと登ってみます。
もちろんクワ生えてへんかなって期待しながらね。
そこまで上の方まで登ったわけではないですが、1本もクワはなかったです。
クワ、クワ、クワ、クワ、クワ、クワ、クワ、クワ、クワ。
桂木さんでは、しぼい茶色の朝鮮カマキルの青虫とタームレイ。
黒ヒカゲっていうジャノメチョウの仲間におちょくられ。
しめやくがとってもきれいなべっこうはごろもににらまれ。
マスカットみたいなハラビロの幼虫にみくだされ。
アシグルツユムシの幼虫にみりょうされました。
アシグルツユムシはね、その名の通り大節の先っぽと軽節の根元が黒くて、
キャッチャーが足につけているプロテクターみたいになってるんです。
ピッチャーも投げづらい細いキャッチャー。
なんですぐ下参します。
すぐ新城行きます。
桂木市新城付近では、ナラガシワの木に樹液酒場ができていました。
ちょっと季節遅いかもしれないけどね。
ゴマダラチョウとカナブンがいっぱいひっかけてましたね。
だけどスズメバチ多すぎ。
超怖かった。
ハチやのに超やってる。
あかんあかんあかんあかん。
怖かったけどゴマダラチョウの黄色い興奮の妒忌つさにわれを忘れて未来されていました。
葉っぱにはクヌギカメムシもいてました。
これは初めてみたんですけど、黄緑系でヴィレッシュでしたね。
ちょっと酸っぱい柑橘系を想起させる配色ですね 唾液出てきました
でもということはナラガシワではなくクヌギやったのかな 到底ムズ
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でも葉っぱは広かったし クヌギもちょっと細いと思うんですけど
あとクヌギとクリもムズいよね ってな感じでクワには出くわさず
え? トラフカミキリ? そんなもん言ってるかいな 言ってるわけないもんね
ナラはねもう一箇所 近くでクワが生えてそうなポイントを調べてました
橋尾っていう駅の近く ちょっとなんかちっちゃい駅ですけど
その駅の近くに高尾川っていう川が流れてて その川沿いにサクラ並木とクワが生えてるみたいです
で桂木市から来るまで2,30分ぐらいのところかな 運転してたんですけどね
これはこの時がそうやったのか あるいはナラが暑いのか
冷房の風より窓から入ってくる熱気の方が凄まじくて もちろん窓は閉じてましたよ
全然車内冷えないんですよ きついわ
なんとか最強の防風と最低の温度に設定して 乗り切りましたけどね
でまぁそんなこんなで 橋尾駅に到着しました
駐車場からね結構歩かなあかんのよ また延転かもうやめてんか
世界はダジャレでできている はいアホなこと言うてるうちに高尾川に到着
高尾山ちゃうよ高尾川ね 川沿いの道はね少しちょっとだけ高いとこにあって
そこには桜並木ね 川沿いギリギリにあって
道から川に向かってちょっと降りなあかん感じですね 雨が少なくて川もほぼ冷やがってたんで
怖かったんですけどまあなんとか急斜面降りて 川にしがみついてみました
若い 若い若い若い
そう言うんですよ まあ全部で8本から10本ぐらいあったんかな
若いの 若い
若い 1本はねちょっと大人びてたんですけど
たくましくて 脆弱なんて持ってのほか
でまぁめっちゃ若い木に木干紙切りが2匹ぐらいついてて その長い善境と触覚で
トラフがいなくて寂しい心をクイクイって慰めてくれましたね 川には落ちんかったけどさらにトラフ沼の深みにハマっていく感じ
泥沼ハマったまま帰宅です 息子が目キラキラさせてトラフ見せてって言い寄るんです
ごめんあかんかった うせやろ
ヘムラタン時と同じように隠してるんやろ マジであかんかったわ
21:02
じゃあ来年は自分も行って探すの手伝うわ 草むらき嫌いやけど見つけるのはパパよりも上手いからなぁなんて気を遣わせてしまいましたね
息子の成長にトラフの惨敗感も消えてなくなりました 虫のいいラジオ
ポッドキャストで喋るぐらいからねそろそろそろそろ トラフ紙切り見つかるっていうことを期待してたでしょ
ねえ ねえ
なんと ほんまにマジでトラフいてませんでした
落ち着いて冷静になってね改めて調べているうちに トラフ紙切りが大阪では絶滅危惧2類やということが分かりました
もっと早く気づけてたよ すぐに会いに行ける昆虫ではなかったんですね
あの絶滅危惧種2類っていうのはね 1類ほどはやばくないけどこのままやと近い将来絶滅する恐れが高いらしい
そら見つからんて 数が減ってね生息範囲も狭まってるみたい
ん待って でも絶滅してないってことやんな
おるおる 狭い生息域生息範囲見つけさえすれば会えるってことですよね
ポジティブにいかんと ますます大阪ではわーんと
トラフ紙切りはねまあ来年の目標に持ち越しです なんかミノーで見つけた的な sns の投稿なんか見たんで日本三大昆虫スポットの
ミノー公園近辺でアタックしてみようかと思ってます 来年の音他の目標としては今年会えへんかった白筋紙切り
なあとは少年に教えてもらった市場のあてのるりぼし髪切りかな 髪切りばっかりですよ
なーとここ数年ねカブトムシゴブサタナー 理由はわかってますくらい時に言ってないから
わかってるけどね くらいの子はない
しかも一人足 3年ぐらい前かな
息子と夜に最終行ったんです 息子の前やから強がってましたけど結構怖かったねー
息子が一緒やから行けました正直 その時にね息子もムカデに遭遇して二度と夜はいかんってなってるから
情けないからその後親父も行けてない 今年こそはと思ったんですけどあかんかったなぁ
まあでもねそろそろあのね皮が見くれるぐらいまで 不切の爪が食い込むカブトのたくまし
たくましさがちょっと恋しく なってきてたまらなくなってきたんで
来年こそは腹くくります わけあいう感じもポッドキャストで話したいしね
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誰が聞くねおっさんわけあいうラジオ とにかく来年はトラフシロスジルリボシカブトですです
もう来年のこと言って思ったけど今年もねこれからは秋の昆虫が出てきます 代表格カマキリですね
まだまだ忙しいですよ 11月ぐらいまでね
秋の目標としてはまだあったことないヒナカマキリとウスバカメキリかな あえるんちゃう?
あえんかな ちなみに調べてみるとウスバカメキリは大阪では絶滅危惧一類
ヒナカマキリは純絶滅危惧種みたいです あー
やっぱしハードル高いわー ってな感じで以上
昆虫大好きポッドキャスト大好き小持ちデザイナー 大阪の子作家がお届けした虫のいいラジオでした
ヨコバイバイ