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2025-07-14 21:53

ヒラタクワガタのフェロモンにやられました

Vol. 25


六クワガーツ!

第一週は河内長野でした。

で第二週は茨木です。

土曜の昼に仕事のアレで、富山から帰ってきたんですが、

帰る途中、車窓から見える木、

見える木で昆虫を探してました。

見えるわけないやん!

禁断症状が出てきてますね、疲れてますね、でもねー

以前、シロスジカミキリを撮集した茨木市のポイントへ。

茨城県ちゃいますよ、茨木市の方ね。

その時にもっと奥に行けたんですが、

タイムアップだったんで、

今回はもっと奥、目指します。


エピソードはnoteでもご覧頂けます。

https://note.com/6411radio/n/n191debd40d60

Xもやってます。

https://x.com/6411radio

00:02
虫のいいラジオ。虫のいいラジオは、昆虫大好き、ポッドキャスト大好きな小持ちデザイナー、大阪のkosakaが好きなことを話し倒していくポッドキャストです。
今回は、ヒラタクワガタのフェロモンにやられました、です。
6月、第1週は河内永野行ってきましたね。クワ探しましたね。
次の第2週目、これはね、茨城市に行ってきました。
土曜日の昼に仕事のあれで富山から帰ってきたんですけど、帰る途中の電車の窓からね、緑がいっぱい見えるんですよね、木がね。
昆虫探してましたね、電車の中からね。見えるわけない。ちょっと禁断少女ですね。疲れてるのかな。
でもね、以前、白スジカミキリを撮影集めた。
茨城市のポイントへ行きます。行っちゃいます。
茨城県ちゃいますよ。茨城市の方ね、大阪のね。
その時にも、もっと奥に行けたんですけど、白スジカミキリ撮った時ね。
まあでも、タイムアップだったんですよね。今回はもっと奥、目指していきましょう。
ノートでも画像付きで読めます。リンクは詳細欄に貼り付けておきます。
虫のいいラジオ。
はい。電車で約1時間半です。もう1回、富山行けたんじゃ。
このポイントね、思ったより電車移動に時間がかかるんですよね。
車で行ったらそんなにかからないですけど。お前はもっと時間のある時に行きたいですけどね。
ようやく停車しましたよ。そっからは京穂。急ぎましょう。京穂ね。
発進のは無理やな。この暑さやし。
京穂で急ぐんですけど、結構歩いたんですけど、なかなか覚えてる景色にはたどり着けないです。
こんなに遠かったかな。今回はGoogleマップには頼らんと、記憶のみの幸運なんで、めちゃめちゃ不安です。
薄い記憶をたどって、なんとか目的の山が見えるところまでたどり着きました。
この階段を下りたらもうちょいやな。
階段を下りてみると、シャーマンみたいな木虫が現れましたね。
黒い毛、赤い毛、黄色い毛、白い毛が淡入り混じって四方八方に生えてます。
くねくねしてます。ちょっと見とれてしまいましたね。
山奥にある部族のシャーマンが鳥居を行う民族の儀式、祭りごとみたいな感じ。
スピリチュアルキャタピラー。そんなスピリチュアルキャタピラーことを姫城文徳さんでしたね。
03:05
成長になると木の皮みたいに地味になるみたい。なんでやねん。
こういう変身が昆虫に惹きつけられる、魅せられる一つの理由ですよね。
変身できない人間からしたら憧れるよね。
ちなみにちょっとだけ毒があるとのことです。
また下りていると小さいカマキリの赤ちゃんが葉っぱの上で揺れてます。
可愛いですね。写真だけ撮って先に急ぎますよ。
なんかね、期待感高まりますね。出だしでスピリチュアルなスピリチュアルキャラクター、キャタピラー言ってたからね。
階段を折り切ったところでブラックベリーみたいな木の実が生えてます。
美味しそうやね。え、ちゃうちゃう言ってる場合はこれね、クワ。
もう一回言うよ、クワ。
ハルベリー。あ、ちゃう。ちゃうちゃう。
X-Menのストームちゃう。マルベリー。マルベリーです。
一週間前にね、河内永野行った時はね、木の実なんてなってなかったから、なかなかクワってちょっとわからなかったんですけど、
一週間経つだけでこれです。木の実がワンサがなってます。
自然はすごいね。マルベリー。
でもね、まだ高さが2メートルぐらいの幼い木ですね。
いつもね、Xとかで見てる太い古い木の幹にトラフ紙切りがついてる探索像っていうかな、にはほどと。
でも念のため、隅から隅まで探索しますよ。
ハムシとかカメムシとか、よくまあまあ見る子たちは結構集まってますね。
でも紙切りだし、チュウエイはないですね。虫のおかげ。
でもね、真っ黒なクワの実にうちゅくしてるんやね。
サビコキリかな。米付きの仲間がむしゃぶりついてた。
ワイルドやね。
やっぱご飯食べてる姿はね、孤独のグルメじゃないけど、人魅了するよね。
クワの葉と幹と実をこの芽にクワしく焼き付けました。
虫のいいラジオ。
そのクワから車道を越えると、集落の入り口になります。
来た来た。大丈夫。あの風景ですね。
山沿いにちょっとした集落があって、そっから山に入っていく感じです。
山へ入る道と、集落を登っていく道の二手に分かれてます。
それはもうすぐに山に行けそうな左に向かいますよ。
ガードレール沿いに、さっそくうっそーとしてきましたよ。いい感じ。
でもね、こんな道あったかな。
なんかね、神社みたいなのあったはずやねんけど、まあまあいいでしょう。うっそーとしてるんですね。
さっそくラミーも出迎えてくれたんですね。
ラミーカミキリは外来種なんですけど、幕末明治ぐらいに生えてきた子産の外来種。
06:08
サヤバネのハンモンがタキシードみたい。タキシードカミキリです。
ハンモン以外はミントグリーン。爽やかですよ。夏にちょうどいい。
チョコミント色ですね。チョコミントアイスは絶対食べへん。
チョコ食べたすぐ後に歯磨いてる感じするから気持ち悪い。
そんなミントグリーンが2,3匹ブンブンしてましたね。
ヨートブから捕まえるときは網あったほうがいいと思います。
捕まえるとね、ちっちゃいくせに一丁前に首鳴らします。
カミキリ感。このキュキュキュキュキュー最高。ちょっと高くてちっちゃい音ですけど。
夏気だね。チューブのファンちゃうんで先急ぎますね。
しばらくすると立ち枯れた木が出てきました。
しっかりと樹皮がめくれてていい感じにしっとり締めてます。
なんかちょっと気になったんで懐中電灯で照らしてみました。ちょっとうっそーとしてるからね。
なんかコブみたいなのがついてますよ。さらに近づいて見てみるとゾウムシやと思うんですけど、なんか変な顔。
今まであったゾウムシは興奮だけが長かったんですけど、この子は顔自体が長い。
で、ちょっと白い部分があると。
くちばしが白いカモの端みたいな顔です。変な顔。
この子は顔白ひげ長ゾウムシっていうみたいですね。
この立派なお顔で枯れ木などを食べてるみたいですね。
にしてもすごい顔。顔真似しながら先へ進みますね。
ホタラがなんとこの道、クワの木が共産生えてるの。マルベリーだらけ。
堺のフェニックス通りならぬ茨城のクワ通りです。
堺のフェニックス通り誰がわかんねん。
目をさらにしてトラフ様を探します。
どのクワもみんな若い木だわ。
ちょっと時期も早いしね。やっぱいてへんかった。
洋産業が衰退してクワが減ってる中、こんないっぱいフワ生えてるのに結局探索像に引っかかるシーンはなかったですね。
トラフには会えませんでしたが。
詳しいですが、まあまあいいでしょう。クワいっぱい生えてるんでね。
クワ通りを抜けてふと上を見上げると、
広葉樹の葉の上にちょっと大きめで細めのチュウエイがいてます。
雨に落としてみると、情界ボーン。
撮影だけして逃がしますね。
毒あるからね。
と思って後で改めて情界ボーンを調べてみると、
毒はないとのこと。
ちょっとクワに興奮しすぎてたんでしょうね。
情界ボーンをすぐに逃がすとかどうかしてます。
やっぱりね、思ってた道とちゃいますね。
09:00
虫のいいラジオ
首をかしげながら歩いていくと、
前回来た時、
棚田沿いの開けた道に出てきてしまいました。
これはね、
ちゃうのよ。
ここじゃないのよ。
ミスりましたね。
引き返すか。
でも前回、ノコギリの少子型、小さい葉の見つけた木が近いはずなので、
そこには行っておきましょうか。
開けた棚田が見えるところから、
打そうとしたところに、
耐えていこうとしたところ、
カラスジャンショウがあって、
そのカラスジャンショウの葉っぱに、
大きな、生まれたての、
でっかい鳥の糞が、
ぱたーっとこびりついてるんですよ。
ぺたーっとね。
でもね、左右シンメトリー。
対称というかな。
鳥の糞のくせにおかしいでしょ。
はい。これは鳥の糞じゃないです。
これはね、モンキアゲハっていう蝶の幼虫です。
黄色っていうか、白っぽい半紋があるアゲハですね。
生虫は見たことはないんですけど、
こんなね、鳥の糞が、
あんな大きく美しい姿になるなんて、
完全変態のロマンですよね。
変態のロマン。
変態やわ。
うっそーっとした中を歩いていきます。
ありましたよ。
たぶんクヌギです。
立派な幹。
たぶん、抱きしめても手届かへんぐらいね。
そんなに樹液は出てないですね。
根元の方がちょっと樹洞みたいになってるぐらい。
やっぱ立派やなって思って見てるとね、
ヒルマヤっていうのにちっちゃいクワガタが、
たぶんコクワかスジクワかな。
たぶんコクワ。
それでもちっちゃい方かな。
2センチぐらいの。
それぐらいのちっちゃいクワガタが歩いてます。
コクワはね、息子に見せたいんで、
写真も撮らんと虫かごに。
で、どっかにね、
ヒラタとかオオクワとか、
ノコギリ出へんがなー言うて、
紅葉樹形を一通り見て、
はい、引き返しましょう。
虫のいいラジオ。
って言ってもまあ、
集落から山に入る道以外、
分かれ道なんてなかったですよね。
もしかしてその集落の方、
上がっていく道かな。
急いで戻ろう。
6時ごろには家に居とかなあかんからね。
膝をちょっと曲げながら、
早歩きで降りて行きます。
ここに来てね、
疲れがどっと押し寄せてきました。
ちょっとクラッと来たんで、
スポドリガブのみ。
風の時もそうなんですけど、
クラッと来たらスポドリガブのみです。
だいたい元気になります。
まさにセンズ。
一瞬で分かれ道、
集落の方、上っていく道に
たどり着きました。
集落の方、道を上って行きます。
しばらくは集落沿いを歩きます。
12:01
こっちもちゃうんか。
いやいやいや。
お、神社見えてきたよ。
神社の階段。
ちょっとね、怖い急な階段。
これこれ。
そこを越えるとね、
木々の、木が生い茂ったトンネルが
姿を現します。
そう、こんな感じでしたね。
ここやわ。
ここの道をもっと進みたかった。
行けるとこまで行きましょう。
細ヘリカミムシも早いけて応援してくれてます。
頼むし。
体のくびれとか、
後ろ足の大切なたくましさとかが、
めっちゃ渋いカミムシ。
でもまあ、ようは得るんで、
さらっとにしておきますね。
どんどん行きますよ。
時間ないからね、
前に来た最終地点のタメ域に
なんとか届きましたね。
タメ域の周りにね、
立派なクヌギが点在してるんですよ。
どう?
一心不乱に向かおうとした、
その時なんですけど、
手前の栗の木の花が満開になってます。
ブンブン、ブンブン、
チュウエイが待ってます。
花が咲いてると、
やっぱ虫がいてるんですね。
ん?めっちゃでっかい昆虫いてる。
って思ったら、
シロテンハナムグリ。
最近ね、
ちっちゃい昆虫ばっかり見てるんでね、
シロテンハナムグリが
カブトのメスぐらいに感じる。
びっくりしたわ。
たぶんね、
花カミキでもおったっぽい。
それらしきチュウエイ何匹か見えたんですけど、
それほどでかい網もないし、
殺虫には至りませんでしたね。
が、なんか見たことない
ちっちゃい昆虫がね、
交尾しまくってます。
後ろ足が長いコガネムシかな?
カラブンかな?
いや、カゴガネムシかな?
結構いろんな色って言っても、
緑とか黄色とか、
ちょっとくすんだ色。
でも形とか一緒なんで、
同じ種っぽいですね。
姫足長コガネでしたね。
後ろ足が長いです。
栗の花にね、
顔をうずめてる姿は愛らしいですよ。
ムグムグムグムしてる。
そんなメスにに向かってね、
オスはね、すごい体勢で交尾しようとしてる。
結構いい写真撮れましたね。
また載せておきますね。
栗の花を
いろんな昆虫とともに
満喫し終えた後は
クヌギに行きましょう。
虫のいいラジオ
もう一回言います。
クヌギです、クヌギね。
樹液こそはあんま出てないですけど、
何かがいてます。
そんな雰囲気が漂ってます。
幹から枝先に向かって
入念にルッキングです。
はい。
細いツリザオが2本
グリングリンしてますよ。
ダウジング界をね
カミキリ折り寄りました。
まあまあ小型なんですけど
2センチくらいかな。
1.5センチくらいかな。
ザカミキリっていう体型。
セミスジコブヒゲカミキリですね。
15:02
背中に3つのスジがあって
触覚の第一節が
コブになっているところから
命名されたんですって。
3つのスジっていうのが
ちょっと見る限りよくわからんけどね。
この子は
第3節
触覚の第3節も
コブになってるんで
オスみたいですね。
第1節と第3節に
コブがあって
まるでハリポッターの杖みたいです。
ウィザードみがありますね。
全体的に茶化色で
鞘羽にマダラ模様が入ってます。
ザカミキリな体つき
カッチョいいですよ。
枯れ枝とか
菌類
その枝についた菌類とかを
頭でさっきあるんですけど
ここでタイムアップです。
引き返します。
詳しいです。
栗の木を抜けると
初めての昆虫
キバネシリアゲに遭遇しました。
その異様なお姿
特に尻尾と後腑に興奮です。
尻尾は
ハサミ虫の4倍ぐらいある
太いハサミが
ジャキジャキしています。
後腑は
ススメバチの
後腑にビョーンと
伸びている感じ
まさにヴィランよ
悪役中の悪役
そんなルックス
逆に清々しいわ
正義やん
もしかしたら
ヤマトシリアゲかもしれません。
最初の分かり道で
道間違えてなかったら
もうちょい先には行ってたかもね。
まぁでも
桑通り発見できたから
まぁいいですね。
ちょっと
違和感は持ってたんです。
コクワガタに捕まえたね。
サイズ感はコクワガタだったんですけど
なんか違う気がしてて
顎の形かな
頭の形かな
虫かごに入れて隠れてしまったんで
今は確認することはできないんですけど
家に帰って
昆虫ゼリーを食べに出てきたところを
確認することにします。
ちょっとなんか
そわそわしながら
また1時間半
ゆられて帰宅です。
虫のいいラジオ
早速ね
コクワのかごに
土とか木くずとか
枝とか昆虫ゼリーとかを入れて
一旦その場を離れます。
1時間ぐらいしたころに戻ってみると
出てきてましたね。
サクッと
ちょっと捕まえて
マクロ撮影してみます。
観察ですね。
コクワガタの違いなんですけどね
ちょっと曖昧でしたね。
ネブトはね
昆虫飼いてみようで
散々観察したんでわかります。
ミヤマとノコギリの違いもわかるかな。
コクワもなんとなくわかるんですけど
ヒラタとの違いがあんまわかってなかったです。
18:00
今回
この子のサイズでいくと
コクワなんですけど
だから現場ではコクワやと思ったんですけど
様々見てみるとね
ちょっと平べったい。
で、ツヤツヤな黒。
で、一番コクワと違っているのは
ナイシ。
内の葉ね。
このナイシっていうのは
大顎の内側に生えているトッキです。
で、コクワは
ナイシが上の方についています。
で、この子はね
ナイシが下の方。
つまり
たぶんヒラタです。
でもヒラタにしたらちっちゃい。
ヒラタのちっちゃい子。
で、様々調べてみると
豆ピカって言って
ヒラタでもちっちゃい子がいてて
その子はね
ピカピカのテカテカみたいなんですよ。
異様にツヤがあるタイプ。
はい。ヒラタでしたね。
人生初ヒラタです。
バイオームでもね
希少なため地点非公開になっちゃいました。
嬉しい。
嬉しい。
でもヒラタって
もっと木の裏とか樹皮裏とか
あとは河川敷の柳とか似てるんちゃう?
普通の木の
幹歩いてたらあかんのちゃう?
あかんことはないやろけど
そんなのおると思えへん?
探索像と違いすぎるからね。
早く逃がすとこやったら
じっくり眺めます。
うっとり眺めます。
ツヤというか
テカリと黒みがすごい。
吸い込まれそう。
漆黒という表現が一番しっくりかな。
で、頭部と胸部の隙間のラインに沿って
金髪がさささって生えてる。
これが漆器の金粉をパパパって巻く
巻き絵のようで繊細なんです。
全体的に天国が細かく刻まれてる。
そうじて日本の伝統工芸味が強い。
深い木ですね。
正直言うとね。
歌舞伎については
おったら儲け者ぐらいの心持ちやったんです。
みんなスッキャからね。
みんなが好きなものを追いかけるのは
ちょっと苦手な体質なんです。
間の弱というか
一尾利というか。
そんな変なやつでも
本物のフェロモンにはかなえませんでしたね。
圧倒されて引き寄せられてしまいましたね。
同じ種類ちゃうけどね。
クワガタと人間やし。
もちろんね。
セミスジコブヒゲカミキリとか
カオジロヒゲナガゾウムシとか
初めての昆虫で
彼らも美しいし可愛いです。
でも今回ばかりは
ヒラタが優勝やね。
しかも豆ピカっていうのがええわ。
もちろん大きい方が人気あるんですけど
一尾利にはこの豆ピカのピカリ具合
最高でした。
21:00
首ったけになりました。
参りました。
本日なんですけど
知り合いからもうちょっと大きめの
ヒラタを譲り受けました。
まあちょっと大きいですね。
豆ピカよりは。
顎もしっかりします。
こっちは4センチぐらいかな。
豆ピカの方がツヤがすごいんですが
この頂いた子は
大きめの子は天国がすごい。
やっぱ顎も強くて大きくて
迫力もある。
かっこええわ。
でもね、自分で見つけた分
豆ピカの方が可愛いですね。
ツヤツヤ。
昆虫大好き。
ポッドキャスト大好き小餅デザイナー。
大阪の小阪がお届けした
虫のいいラジオでした。
ヨコバイバイ。
21:53

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