前編に引き続き、英国風パブ「HUB」を展開する株式会社ハブの太田さんをゲストにお迎えした「後編」をお届けします🍻今回は、VTuberのファンやスポーツサポーターが常連客と自然に入り混じる「公園」のようなコミュニティ論から、あえてトレンドの「第一想起」を狙わず、変わらないことで生き残る独自の生存戦略まで、さらに深く「HUBの経営観念」に切り込みます🍺
トピックス🗣️常連客と新規のIPファンが混ざり合う空間の価値 / 雰囲気が合わなければ帰ればいいという出入りの簡便さ / HUBは多様な人が集まる「新しい公園」 / イベント売上の最大化をあえて図らずコントロールする / コラボメニューでも手を抜かないからリピートに繋がる / 地方チームのサポーターが集まるコミュニティの場 / コロナ禍のアルコール離れやソバーキュリアスへの向き合い方 / 深夜帯の活力を取り戻す海外スポーツ中継 / 47都道府県すべてに出店する「スマッシュ47」 / トレンドの「第一想起」ではなく「第五想起」のあたりをうろうろする / 10年後に行っても何も変わってないという感動 / IPコラボなどではしゃぎすぎないバランス感覚 / 何も変わらない業態が残り続ける強み
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