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服部滋樹(後半) - デザインが要請する身体性の回復について
2025-12-17 1:07:57

服部滋樹(後半) - デザインが要請する身体性の回復について

▼8-2「デザインが要請する身体性の回復について」:デザイン教育と社会実装の現在地

🌱 課題発見能力を育む独自の教育メソッド、ミュージアムと市民をつなぐ新たな仕組み、そして「備えよ、常に」というボーイスカウト精神から語られる、デザイナーの実践的思考法。

👤 ゲスト:服部滋樹(はっとり・しげき)(グラフィックデザイナー/京都芸術大学教授)

  • graf代表として空間・プロダクト・グラフィックを横断するデザイン実践を展開。2000年にロンドン事務所設立。デザインフィロソフィーの教育と社会実装に取り組む。

💬 このエピソードのキーワード:#課題発見能力 #スケールの転換 #ミュージアム再考 #仕事を作る #備えよ常に

📚 このエピソードで学べること:

・3m/3km/30km/300kmの距離で変わる課題の質

・歩くこと・読むことが情報収集になる理由

・ミュージアムにおける記録と選別の設計思想

・デザイナーが「仕事をもらう」のではなく「作る」方法論

🔎 関連キーワード:

・リサーチの深度 ・アーカイブの思想 ・ソーシャルデザイン ・コンテンツ戦略

🔍 関連リンク:・graf京都芸術大学 情報デザイン学科

瀬戸内経済文化圏大阪・関西万博2025

🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月

🖥️ 監修:大竹真心

🎛️ 編集:冨田夢凜

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01:07:57

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