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202. 【お便り回】1人の天才より1000人の三流?Canvaの思想と「売れる需要」の探し方
2026-06-17 35:52

202. 【お便り回】1人の天才より1000人の三流?Canvaの思想と「売れる需要」の探し方

Canva誕生秘話と、番組へのお便りについて話しました。


  • なぜプロはCanvaを使わないのか?
  • 素人の最高到達点を底上げするサービス設計
  • お便り「売れる商品の探し方は?」
  • あなたの好みなんて誰も興味ない
  • 無印良品に学ぶ商品ラインナップのつくり方



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サマリー

このエピソードでは、デザインツールのCanvaの思想と、それに関連する「売れる需要」の見つけ方について掘り下げています。Canvaはプロ向けではなく、素人のデザインスキルを底上げすることを目指しており、一人の天才ではなく千人の三流を引き上げるという思想が、社会全体の進化や競争力に貢献する可能性が語られています。また、Canvaの誕生秘話として、卒業アルバム制作ツールから始まった経緯が紹介され、デザインの民主化というコンセプトがどのように実現されたかが解説されています。 後半では、リスナーからの「売れる商品の探し方」という質問に対し、やーまんさんが自身の経験に基づいた戦略を披露します。自身の好みよりも市場の需要を優先し、Amazonや楽天の検索キーワードを分析して需要を見つける方法、そしてブランドの方向性に合った商品ラインナップの構築法が語られます。無印良品の戦略を参考に、ブランドの世界観に合った商品を選ぶことの重要性や、需要のある市場に参入する「マーケットイン」の考え方が強調されています。さらに、偶然のヒットではなく再現性のある成功を目指すためには、需要を狙うことが重要であると結論づけています。

Canvaの思想とデザインの民主化
スピーカー 1
どうも、ハリーです。 どうも、やーまんです。 ゴロゴロ起業ラジオは、教育外を紹介しているハリーと、デザイン外を紹介するやーまんがお届けするキーワード・スタートアップに関する話を、ゆるく紹介する番組です。
スピーカー 2
くやまさん、デザイナーじゃないですか。 はい。 デザイナーの人が全然使わないのに、非デザイナーの人がめちゃくちゃ使うデザインツールあるなと思っていて。 あーはいはいはいはい。パッと出てきましたね、一個。
スピーカー 1
キャンバー? 正解。 キャンバーね。 うん。 たまにデザインよくわからないですみたいな人に、デザイン自分で作れますかみたいな話を聞くと、100%キャンバー出てくるんですよね。 うん。
で、一方でプロの人に聞くと、誰も使ってないんですよ。 使えないと思う、俺多分。 なんで? 使えばいいじゃないですか。
嫌いなんですか? 嫌いでしょ。 嫌いって言わそうとしてるなそれ。 本当のこと言っていいですよ。
スピーカー 2
使う理由がないんですよね。全部いられでできちゃうから、わざわざあえてキャンバーを使う必要がないっていう感じですよね。だから必要に迫られると使うと思います。
そうですよ。うちとかは使ってますからね。 あー、はいはいはい。
スピーカー 1
で、キャンバー、プロの人に全く使われてないっていうのは、まあ意図通りなんだろうなとも思うんですよ。うーん。
スピーカー 2
キャンバーってデザインの民主化というキーワードを掲げていて。 あー、誰もが簡単にデザインできるようになる世界ってことですよね。
スピーカー 1
そういうことですね。プロの人だけがそういうプロ用のツールを使って作れるんじゃなくて、誰でも作れるようにしたらいいじゃんっていう思想なんですよね。
スピーカー 2
はいはい。なんかSNS、インスタとかTikTokとかがすごく流行って、その動画編集が民主化しましたよね。
スピーカー 1
ですね。だからうちもあのプログラミング教室やってますけど、小学生もキャンバーでプレゼン資料作ってますからね。
スピーカー 2
えー、すげー。いやもうそれでいいと思うよ、もう本当に。
スピーカー 1
ね、そう。だからこのプロ用ではなくて、素人のスキルの底上げ、素人の最高到達点の押し上げみたいなことを果たしたら、やっぱすごいなと思いまして。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかそういう思想いいなと思うんですよ。一人の天才を作るためのものではなく、千人の素人を三流ぐらいまでは引き上げられますっていう。そうそうそう。
結構そのプロの人が、この自分の培ってきたノウハウをサービスに転換しようとすると、一人の天才を作るサービス、生み出しがちかなと思うんですよ。
でも、そこまでしたいわけじゃないんですみたいな人たちが、の方がほとんどだと思うんで、そういう人たちに引き上げられるっていうのがね、僕もやりたいなぁと思うんですよね。
スピーカー 2
社会全体で考えた時にさ、一人の天才が生み出すものと、千人の三流が生み出すものってどっちが価値あるんだろうね。
千人の三流の方が面白そうじゃない?
スピーカー 1
面白さか。
スピーカー 2
一人の天才が生んだものって、残りの人たちはただただすごいなって終わるじゃないですか。
千人の三流って協業とか生まれそうなんで、社会全体にとっても千人の三流を生む方が、競争力とか進化とかっていう意味ではいいのかなって思うんですけどね。
スピーカー 1
テレビに対するユーチューバーみたいな、そういう感じかもしんないですね。
スピーカー 2
そうかもしんない。
スピーカー 1
最初は素人が遊んでらんみたいな、おもちゃみたいなやつじゃねえかみたいな思われるのが、いつの間にかそっちの方がメジャーになっててみたいなのを起こす力はあるかもしんないですね。
スピーカー 2
あるかもしんない。
だからキャンバーやってることすごいよ。
スピーカー 1
ちなみにこのキャンバー、なぜキャンバー誕生したかわかりますか?
スピーカー 2
今日キャンバーの話ですか?もしかして。
スピーカー 1
キャンバーの話しましょうか、せっかくなんで。
スピーカー 2
予定になかった。
Canva誕生の背景と卒業アルバムツール
スピーカー 1
キャンバーね、もともと今のものを作ろうと思って誕生したわけではないんですよ、最初は。
一番最初行くと、キャンバー作った創業者、2人とか3人とか言われてるんですけども、その人がもともと大学でデザインを教えてたんですよ。
フォト書とか、イラレとかそういうやつですね。
使い方を教えてたんですよ。
で、そこからとあるサービスをやって、それがキャンバーになったみたいな感じなんですけど。
一番最初って、学校で年に一度使われる、ちょっとデザインの力が必要なものをサポートするサービスだったんですが、それは何?
スピーカー 2
なんだろう、あのー、ど忘れした。
年に1回する学芸会じゃないや。
スピーカー 1
あー、そういう文化祭とか、学園祭とか。
スピーカー 2
そうそうそう、そういうのじゃないですか。
スピーカー 1
そういうのじゃないですねー。
スピーカー 2
そういうのじゃないんだ。
年に1回でしょ?
スピーカー 1
年に1回。
年に1回デザインスキルが求められるもの?学生に?
スピーカー 1
学生というか、先生でもないんじゃないかな、もともとは。
素人が作るもんじゃない気がしますね。
スピーカー 2
文化祭のポスターしか思い浮かばないんですけどね。
スピーカー 1
当時のサービス名、これヒントですけど。
一番最初のサービス名、フュージョンブックスですね。
スピーカー 2
フュージョンブックス、全くわかんない。
フュージョンブックスって今日初めて聞きました。
スピーカー 1
そうでしょうね、僕も知らなかったですからね。
スピーカー 2
なんだろう、学生が年に1回?
スピーカー 1
学生が作らないですね、普通は。
スピーカー 2
学生が作らないもの?
スピーカー 1
もし作るとしても先生だし、先生も作らないと思うけど、学校で年に1度必要になって、
ブックスですから、本の形をしていて。
スピーカー 2
あーわかった、卒業アルバム。
スピーカー 1
正解。
スピーカー 2
あれでも業者さんでしょ、作ってんの。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 2
はいはいはい、なるほどね。
フュージョンブックスっていうのはあれ?
スピーカー 1
フュージョンブックスっていうサービス名ですね。
キャンバーを立ち上げた人が一番最初に、
卒アルの制作ツールをオンラインで、
先生が写真とか勝手に選んで作れるようにしちゃいましょうっていうのを作ってたんですよ。
結局なぜそれやったかっていうと、デザインソフトって覚えんのめっちゃだるいじゃんっていう。
スピーカー 2
だるい。
もう今からいられ市から勉強とか絶対できないもん。
スピーカー 1
できないですね。
スピーカー 2
本屋さん行っていられの本とか買って一個ずつできないね。
スピーカー 1
僕やってましたね、大学生の時に。
スピーカー 2
当時はね、当時はやってましたけど、今時代変わっててさ、そんなことしなくていいよっていう時代じゃないですか。
スピーカー 1
当時ですら心折れそうでしたけど。
僕もあれですよ、デジハリが出してる、すごい蛍光色の表紙のやつ。
スピーカー 2
あーはいはいはい、なんとなく分かる気がする。
スピーカー 1
フォトショー版、いられ版、あと何冊買ったけど買って、しこしこやってましたよあれ。
大変だった。意味分かんない。
スピーカー 2
そんな時代は終わりました。
スピーカー 1
レイヤーモード定山って何?と。
俺いまだに分かんないですもんあれ。何が起きてんの。
なんか半分透明になるなっていう感じで使ってますけど。
スピーカー 2
スクリーンとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
いやあの辺はもうなんかいまだに分かんないです俺も。
プロですけど。
スピーカー 1
あれ何なの本当に。
スピーカー 2
プロとして10年以上やってるけどその辺ね細かく説明できないですね。
スピーカー 1
大変すぎるということで、それを楽にしてあげればいいじゃんという思想があってのキャンバなんですよね。
なんでそういう意味でこの人類のデザインの苦痛をちょい減らしましょうみたいな思想が結構いろんなところでハマって。
もちろん学校もそうだし会社でもあるし個人でもね。
SNSとかでいい感じの画像作りたいわというような時にキャンバいいじゃないと。
スピーカー 2
なるほどね。
この卒業アルバムから組み立てていく組み立て方めちゃくちゃ好きだわ。
リスナーからの質問:売れる商品の探し方
スピーカー 1
やっぱりね自分が今までやってきたものっていうのが無駄なもの無駄じゃないものあるかもしれませんけれども。
そういうものが結構反映されるんだろうなっていうのはねいろんな会社見てて思いますね。
だからいろんな経験をして考え方や知見を学びっていうのが大事なのかなと思いまして。
スピーカー 2
何真面目な話しようとしてんの?
スピーカー 1
そんな小山さんにお便りが来ています。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ先お便りの内容読もうかな。
ヤーマンさんに質問なのですが。
スピーカー 2
僕に質問ね。ありがとうございます。
スピーカー 1
以前どこかの会でクライアントワークとしてのデザインだけでなく自社のデザイン技術を活かした商品販売にも取り組まれているというお話が印象に残っています。
私も普段コンサルティングという無形サービスをお客に提供する中でそれ以外にブログやポッドキャストで情報発信したりしているのですが自社商品として形にして販売していきたいなということも自社に考えています。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そこでヤーマンさんが自社で商品を企画する際の目の付けどころや決めてこれを商品にしようと決める基準や顧客のターゲット設定などについてぜひお話をお聞きしたいです。
だそうです。
すごい。
スピーカー 2
すごいですね。コンサルの人が自社商品作るってすごいですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まさかコンサルってことはいつもお便りくれるコンサルさんってまさか柔らかグミのハードグミマインドさんですか?
惜しいね。違います。ハードグミの柔らかマインドさんです。
ありがとうございます。いつも。
スピーカー 1
いつもありがとうございます。
スピーカー 2
僕の考え方は何かやるって決めたときに01ってめちゃくちゃ難しいと思うんですよ。
0から1を作るっていうのはすごく難しいんですよね。特に物販とかっていうのは01めちゃくちゃ難しいんですよ。
なのでやっぱりすでに需要があるものそれを狙っていくっていうのが僕の組み立て方ですね。基本的に。
需要の発見と商品開発の基準
スピーカー 1
需要があるかどうかはどうやって見るんですか?
スピーカー 2
基本的に僕はAmazonとか楽天やってるんで商品開発はもう検索キーワードから組み立てていきますね。
それをやりながらも思うのがやっぱり本当に自分の作りたいものを優先しちゃうと本当に売れないんですよ。
だけどそのマーケットが求めているものちゃんと需要のあるものを狙ってそこから深掘りしていくっていうのがいいやり方だと思いますね。
スピーカー 1
なんか外したものとかあるんですか?
スピーカー 2
外したものありますね。ありますし、検索キーワードから見て組み立てるだけだったらダメなんですよね。
まあそれだったらね誰でもできそうですしね。
そこからやっぱり規格っていうものが必要で、例えばでいくとうちのブランドってメンズ向けの商品作ってるんですけど、今作ってるのがサコッシュ。
スピーカー 1
サコッシュって何ですか?
スピーカー 2
この小さいバッグ。
スピーカー 1
小さいバッグ?
スピーカー 2
すみませんちょっと音声じゃ伝わりづらいかもしれないんですけどこういうバッグって言って今自分の前でアリーさんに見せてるんですけど。
サコッシュっていうなんていうのかなこの薄いこのショルダーバッグみたいなでも本当に携帯と財布とスマホとティッシュハンカチぐらいしかないバッグのことをサコッシュって言うんですけど。
今これうちの商品開発ブランドで商品開発しててこれもただサコッシュ作って自分がこれ便利だなと思うものでやるとなかなか売れないんですよね。
で僕もその仕事でもレジャーでもサコッシュ使ってるんですけどまあサコッシュ作ろうと思うときにサコッシュでいろんなキーワード調べていくんですよ。
そうするとまあサコッシュハンカクアキメンズハンカクアキ小さめとかねキーワードが出てくるんですよ。
で例えばあのうちのこれは小さめっていうキーワードから開発していったんですけどその小さめって考えた時にじゃあその小さいって検索する人たちは何を求めてんだろうってことだよね。
まあ世の中キャッシュレスが進んできてあのポケットの中のものを減らしたいとか身軽になりたいとかなんかキーワードからその需要が見えてくるじゃないですか。
そこから組み立てていくっていうのが一番いいやり方だと僕は思ってやってますね。
スピーカー 1
でもその数多の検索需要があるキーワードってあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
その中からそのサコッシュを選んだのはなぜなんですか。
スピーカー 2
えっとねこれもねここまでこれを話し出すとまた長くなるんですけど検索ちょっとテクニック的な話になっちゃうんですけど検索ボリュームって言って調べると月に大体何件ぐらいの検索されてるかっていう数字があるんですよボリュームがね。
月に例えば10万件検索されているのか月に30万件検索されているのか月に5000件注文されているのかっていうのでその検索キーワードのボリュームで大体のヒット商品になった時の金額っていうのが算出できるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
例えば30万件検索されている商品って超ビッグキーワードなんですよ。
例えばプロテインとかねすごい検索されると。
そうなってくるとやっぱり競合が多いしみんな大手がものすごく乱雑してるんでトップ取りに行くのめちゃくちゃ難しいんですよ。
一方で例えば月に8000件しか検索されてない商品で8000件で競合商品見た時にまあこのぐらいの商品点数が出てるかと。
Amazonとかで検索するとこのキーワードで出品されている商品が4万点表示されてますというのが左上に大きく出てくるんですよ。
大きくは出てないけど左上に出てくるんでこのキーワードに関連する商品が4万点だったとしたらライバル4万人いるんかと。
この中でレビューとか見てねどういう切り口だったら戦えるかみたいなところでフルインにかけて選んでいくっていう感じですね。
スピーカー 1
でも今のところ公開情報しか見てないわけじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その中での取捨選択っていうのは見てるポイントとかがあったりするんですか。
そのまあ8000件のものをじゃあ今回選んで商品化したとしたら同じ8000件のものは他にもあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その中で今回これだっていうのは。
スピーカー 2
でまあそれがあれですねブランドの方向性ですね。
まあ例えばそのスポーツブランドをやってるのに全然スポーツと関係ないものをやっても意味ないじゃないですか。
スピーカー 1
盆栽キットとかが。
スピーカー 2
盆栽キットとかそうそうそうとかまあ子供のおもちゃのブランドをやってるのになんか料理キットみたいなことやってもダメじゃないですか。
はい。
やっぱりこのブランドとして回遊してくるんでそのシナジーのあるものですよね。
例えばスポーツブランドやってるんだったらそのランニングシューズ買った人はランニング用の靴下買うだろうとか。
メンズのスーツのブランドやってるんだったらスーツ買ったついでにネクタイも買うだろうしシャツも買うだろうしっていう。
そのブランドとしてのこの骨格を作っていくっていう感覚で商品ラインナップ増やしていきますよね。
スピーカー 1
でもなんか無印の回やった時にそんなこと無印やってるって言ってましたよね。
スピーカー 2
あーそうですそうですだから無印が。
そうなんですよだから無印の商品ラインナップの選び方っていうのがもう僕はめちゃくちゃ参考にしてて。
無印行った時にその生活に絶対いるやろうっていうようなものしか使ってないんですよ。
スピーカー 1
だからよく言いますね一個無印の家具を買ってしまうともう他も全部無印にしてしまいたくなるみたいな。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
結局無印に合う家具って無印しかないみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そうなっちゃって。
ブランドの育て方もねなんかいろいろあると思うんですけど僕はその無印のやり方が自分のブランドに合ってるなって思ってるんで。
なんかこのベンチマークするブランドっていうのを見つけてその骨組みだけパクるっていうのはいいやり方かなと思いますね。
需要のある市場への参入と拡張性
スピーカー 2
だからさっきのキャンバーの話でも卒業アルバムっていう需要があってそこから発展してきてキャンバーが生まれたっていうのはすごくいいんですよね。
いきなり何もないところからこんなのあったら便利だよなんて作り出すともう途端に売り方わからなくなるんですよ。
需要があるところに行かないとダメですよね。
だから例えば僕がパン屋さんやるとしたらもうすでにパン屋さんの行列のできてる隣にパン屋さん作るのが一番いいと思うよね。
池に魚がない状態で池を掘って水を貯めてそこに魚を放り込んで餌を払うっていう作業するしてる感じ?
スピーカー 1
絶対わからん。
スピーカー 2
だから魚がいるところに餌を投げないと魚釣れないじゃないですか。
スピーカー 1
おっしゃる通り。
スピーカー 2
自分でもちょっと何言ってるかわからないけど。
コンサルのお客さんとの何かで何かもう需要があるんだったらそこに代替えがきくような自社商品みたいな感じで組み立てていくといいんじゃないかなと思いますけどね。
全く違うフィールドで01で作るよりもね。
スピーカー 1
いくつか要素があってベンズの重なるものを商品化していこうみたいな需要があって本人その会社のイメージともあってみたいなところの重なるものがあればこれは商品にしましょうこれはちょっと合わないですねみたいな。
スピーカー 2
そうなんですよなんかでひらめきでやるとそのさっきハリーさんが言ったベンズの重なるっていう表現しましたけど拡張性がないんですよ。
もうやって終わりみたいなんで終わっちゃいがちなんですよ。
例えばプレゼントでマグカップ作るかとか言ってマグカップ作って売ってもうマグカップ作って終わりなんですよね。
なんかそのベンズが重なるところでいくとなんかそこからまたじゃあ今度なんかコーヒーの試飲会しようかとかそのマグカップ使ってとかどんどん拡張していくんですよね重なる部分が多いんで自分の授業と。
通常のひらめきでやるよりも自分の授業とかと絡めながら成長ビジョンを描きやすいというふうに思いますね。
スピーカー 1
だそうです。
スピーカー 2
いや参考になってくれると嬉しいと思います。
いやなったと思います。
ガチで答えてます今。
スピーカー 1
まあでもそれでやったとしてもやっぱ外すこともあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 1
そういう時っていうのは何が間違ってたんですかね。
スピーカー 2
どっかで自分の好がいいが入っちゃった時だよね。
スピーカー 1
じゃあ自分要素っていうのは一振りも入れない方がいいんですか。
スピーカー 2
その需要に沿ってたらいいと思うんですよ。
なんだけどなんかどっかで自分好みが入っちゃうんだよね。
そこのサジ加減はめちゃくちゃ難しいですよね。
例えばカレーさんやってて定番のこの味が絶対売れると。
なんだけど途中でチョコレートとか入れちゃうんですよカレーに。
途端に自分は好きなんだけどお客さんからしたら甘すぎるみたいなね。
スピーカー 1
ああそういうね。
スピーカー 2
そういう現象が起きてしまうんですよ。
偶然のヒットと再現性のある成功
スピーカー 1
あのラーメン最有機のせりざわさんのあれですね。
油こってりのラーメンでも食っとけって言ってブチ切れて出したものがうまいってなって。
スピーカー 2
そんなのあるの。
スピーカー 1
一貫かなこれ。
スピーカー 2
そうだからこういうのは多分マーケットインって言うと思うんですね。
プロダクトアウトとマーケットインっていう並列で語られること多いんですけど。
プロダクトアウトがこんな商品あったらいいなみたいな。
自分から作っていくものだったかな確か。
でマーケットインがその需要から求められているものを作るっていうね。
僕はそのマーケットインの考え方っていうのがすごくいいなと思うので
検索キーワードから組み立てていくっていうのが基本的なやり方ですね。
だからそのマーケットインがいつの間にかプロダクトアウトになっちゃってるケースがうまくいかないケースです。
スピーカー 1
それが自分がこういうのがあったらいいんじゃないかっていう思い込み。
スピーカー 2
そうこういうものがあったらいいんじゃないかって考えるのはいいんですけどどっかに自分の好みが入っちゃう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こういうのあったらいいんじゃないかの言葉の中に自分の好みが入っちゃうよね。
スピーカー 1
それ本当にマーケット求めてるっていうそこの差し加減が非常に難しいと思いますけども。
スピーカー 2
とても重要だと思います。
スピーカー 1
なんかたまにヒット商品で偶然本当に偶然ヒットしたみたいなものってあるじゃないですか。
スイカゲームとか。
スピーカー 2
はいはいなんかパブロのなんだっけ。
チーズケーキ?
チーズケーキかとかね。
スピーカー 1
パブロ?パブロのチーズケーキってそうなんだ。
スピーカー 2
なんかあのそうじゃなかったっけ。
スピーカー 1
わかんない。
パブロのチーズケーキ食べたことあるかな。
スピーカー 2
あのなんか失敗したんだよねなんかあれ失敗してトロトロになっちゃってでもそれが美味しいみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
今あんまりもうあれなんかな。
スピーカー 1
チーズタルトじゃないですかパブロって。
スピーカー 2
チーズタルトか。
あすいませんチーズケーキじゃなかったです。
スピーカー 1
あーでも確かにトロトロしてますね。
スピーカー 2
そうなんですよでこれなんかねあの僕社長さんに取材で聞いた時商品開発初秘話みたいな話でなんか失敗作らしいですよこれ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
失敗作から生まれたらしいです。
スピーカー 1
あーでもなんかそういうのありますよねなんだっけアップルパイとタルトタタンどっちかが失敗作なんですよどっちかが。
スピーカー 2
あーそうなんや。
スピーカー 1
確か。
うごぼえですけど。
スピーカー 2
いやそういうね棚ボタンもあるんですけどそこはね狙って出せないですね。
スピーカー 1
再現性という意味ではすでに需要のあるものを狙う方が良いですね。
スピーカー 2
需要のあるものを狙った方がいい。
デザイン会社としての自社ブランドの意義
スピーカー 1
いやでもやっぱクリエイターの人はね別に悪く言うつもりはないですけどもこの自分の感性みたいなものを割と。
スピーカー 2
そうハリさんやっぱ分かってくれてますね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
私のことをデザイナーである山ことを。
スピーカー 1
小山さんはクリエイターのはずなのにちゃんとそこに染まらずにね。
スピーカー 2
いやでもねこれが我が社が自社ブランドやってる理由なんですよ。
いいデザインを作ってもその後どういう結果をもたらしたかっていうのは意外にねデザイン会社って見えづらいんですよ。
スピーカー 1
納品しておしまいですからね基本は。
スピーカー 2
納品しておしまいなんで実際その自分が作ったデザインでどういう結果をもたらしたかっていうのをちゃんと体感するためには自分でやるしかないんですよね。
そういうのも結構自社でやったっていうのが自社ブランド立ち上げた大きな動機ですよね。
だから本当にやってよかったと思いますよね。
今までこれがいいはずだったって思ってたやり方が全然違かったやんみたいな。
これでいいんだっていうね。
もうその繰り返しですよもうABテストABテストで。
こっちのデザインの方が売れるんだみたいな。
実験的にできるんでお客さんから発注きた時もね自信持って言えますよね。
こっちのデザインの方が確実に売上げ作れますよとか。
そこが結果的にデザイン会社としての強みになってくれるなと感じたんでやってるんですけどね。
スピーカー 1
小山さんで言うともともとデザイナーとしてやってきた活動っていうのが自社商品を作る一連の流れのうちの何割かの部分をやっていたので、
その残りの何割かの部分を自分でやりたいすればその一連の流れっていうのが自分で作れちゃうから始めるのに結構適しているなっていうような。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱりいろんなことをやっておくのが大事かもしれないですね。
スピーカー 2
いろんなことやっておくのが大事ですし、でもそれこそコンサルタントの方とかもそうじゃないですか。
AI時代におけるコンサルタントの役割とニッチな需要
スピーカー 2
お客さんに経営がうまくいくアドバイスされてると思うんですけど、
まずはその自分の事業がうまくいってないと。
医者の不衛生じゃないけどさ。
スピーカー 1
今あれらしいですよ。コンサルの廃業過去最高らしいですよ。
スピーカー 2
ああ、そうなの。
スピーカー 1
ニュースで見ましたよ。
スピーカー 2
手を動かしてほしいですからね。
結構現場の人たちってね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
頭ではわかってんだけどそれができないから困ってんだよっていう言った上でやってくれたら最高だけどね。
スピーカー 1
僕も知り合いでコンサルっぽいことしてる人がいて、今度独立しようかみたいな相談を受けたんですけど、
今までみたいな壁打ちのちょっといい番みたいなものでお金もらってたやつだともう全然成り立たないらしいんですよ。
何かその形に残るアウトプット成果物っていうのかな。
そういうものを出せる仕組みというのがないとAIでいいじゃんっていう風に。
スピーカー 2
結果にコミットした考え方?
スピーカー 1
ライズアップだ。
ライズアップだ。
スピーカー 2
それをねいかにタラッタッタタタタタタッタターンにできるかですよね。
スピーカー 1
ちょっとよくわかんなかったそれ。
スピーカー 2
いやいやあのbeforeはあのライズアップのなんかターッターッターッで回ってさ最後なんかムキムキになって結果にコミットしますみたいな。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
やっぱ結果にコミットしないとねデザインも。
それっぽいことってもう誰でも できちゃうから今で結局どうなった
のっていうね結果が全てなので この世の中世知辛いけどどういう
結果をもたらして貢献できます かというところですよね
スピーカー 1
でもねコンサルであればね それこそいろんな会社のいろんな
スピーカー 2
様子を見てきていると思うんで いやめっちゃいいと思う
スピーカー 1
いいですよねそれの組み合わせ でいろいろできそうな気はしろ
スピーカー 2
と考えですが思いますね ですねなんか班例がさいっぱい
たまってきたらさそれこそケース 1ケース2ケース3みたいなんでさ
aiに全部記録させていってさこういう 時はこうすればいいみたいなね
スピーカー 1
ノウハウみたいなのができると そうですね
スピーカー 2
まあそんなのやってるのかな もうみんな
スピーカー 1
まあでもまだまだあるんじゃない ですかだからこの業種のこの課題
にだけ特化したサービスみたいな のがあったらそこで困ってる人
スピーカー 2
は他に選択肢がないみたいな いやそうなんですよねさっき
の検索キーワードじゃないです けどすいません今その話聞いて
思ったんだけどニッチな需要って 自分の想像してる以上にめちゃ
くちゃ大きいですからね世の中 こんなところにこんな需要あったん
だっていう驚き 検索キーワードから調べていくと
スピーカー 1
その発見がめっちゃ楽しいんですよ なんかありますか小山はブランド
ソロバンと柔道着:意外な需要の発掘
スピーカー 1
では作れないがこんなキーワード あったよみたいな
スピーカー 2
ああでもいっぱい出てくる よねアマゾンとかで言うともしかしたら
うちのブランドでもやるかもしれない けどソロ版
ソロ版 ソロ版ちょっとね今もう変わった
かもしれないけどこれは2年ぐらい 前に検索キーワードでどの商品
がいいかっていうのをラインナップ ぶわってもう30個ぐらいかな30
商品ぐらい並べたんですよエクセル にまとめてねでそのときにソロ
版って誰が買うのって感じじゃない ですかあれね結構狙い目なんですよ
誰が買うんすかソロ版って なんかやっぱ親せない人たち
が子供にソロ版だけは習わせたい っていう需要があるんですよ
スピーカー 1
ソロ版教室ね結構流行ってます からね
スピーカー 2
あだからねあるよこんだけ 伝達があってAIが進化してソロ
版技術いらねえだろって思うかもしれない けど一定の親は子供に計算能力
だけはしっかりソロ版やらせたい っていう需要があるんですよ
スピーカー 1
うん知り合いのお子さんも ソロ版教室行っててめちゃくちゃ
計算早いです
スピーカー 2
でしょでその需要って自分が想像 してるよりも大きいしっかり調べ
てやっていくとえーこれがこんな 売れるのみたいな僕が聞いてめ
っちゃ笑けた話なんですけど会社 の繋がりで中国人のおばちゃん
がいてめちゃくちゃ稼いでるんですよ とんでもなく稼いでてでなんで
そんな稼いでるんですかって言ったら 柔道技だって
スピーカー 1
柔道技
スピーカー 2
大将 柔道技
スピーカー 1
柔道技か
スピーカー 2
大将 柔道技でめっちゃ稼いでる 中国のおばちゃんがいてで柔道技
なんかどうやって売るのって言ったら 日本の全国の高校に卸すんだって
言ってた
スピーカー 1
へえ
スピーカー 2
大将 はーと思って
スピーカー 1
確かに買わされたな柔道技
スピーカー 2
大将 嘘でしょ俺も高校生の時柔道技 買わされたわと思ってやっぱね
その需要があるところに狙っていく っていうのはその学校側も柔道技
を安く仕入れたいんですよねで 中国品とかになるんですよだから
全国の学校に毎年柔道技を卸す って考えると結構な量になって
まあまあ狙い目なんですよねまあ こういうのねこのこんなところ
でこんな稼げるんだっていう発掘 だよねお宝探しみたいなだから
そう考えると面白いですよねなんか お金稼ぐチャンスっていっぱい
あるなって
スピーカー 1
ちょうど昨日今日ぐらいツイッター
古い慣習とハック的な考え方
スピーカー 1
で見たんですけどパッと見でもう 儲かりそうなものって全部抑え
られてるじゃんっていうふうに 見えるらしいんですよね
スピーカー 2
大将 ああですね
スピーカー 1
もうそんな個人とかゼロから 参入できる隙間なんてもうない
ですよっていう議論をちょうど 見たんですけどあるっていうこと
ですね
スピーカー 2
大将 俺はあると思うね狙い目だよね
だから
スピーカー 1
狙い目
スピーカー 2
大将 狙い目何言ってるかわからん けど
スピーカー 1
狙い目だよね
スピーカー 2
大将 伝わった何人かには伝わった と思う
スピーカー 1
伝わったの
大将 何人かに何を狙うかによるん ですよ
スピーカー 2
俺に会ってもそうである みたいな
大将 この話ずっとしてられるな 俺何を狙うかっていうのがね結構
重要なんですよね結構その古い 慣習のまま凝り固まってる人って
めちゃくちゃ多いんでね狙い目 かなと思いますよねなんかこれは
こういうものって思ってる人たち なんかこの凝り固まってる部分
これはこうだって凝り固まってる 部分にいやこのやり方すればオセロ
の端と端全部ひっくり返るよみたいな もうハリさんの好きなハック的な
考え方そういうものって結構ゴロ ゴロあると思うんですけどね
スピーカー 1
まああるでしょうね結局それに 気づけるか気づけないかみたいな
ところなのだとしたらそれこそ コンサルの人とかそういうこれ
やれば絶対当たるけどなみたいな の思ってる人たちはいたりする
と思うんで聞けたら聞きに行ったら 一番手っ取り早いですよね
スピーカー 2
大将 手っ取り早い
経営者の役割と演者の活用
スピーカー 1
なんか最近のベンチャー キャピタル業界はスタートアップ
スタジオみたいな考えがあって VTの人いろんな事業の話を毎日
聞いてるからこれやれば絶対当たるん だけど誰かやらんかなっていう
のがいっぱいあるらしいんですよ でそれをやってくれる人がいたら
お前社長やってくれとで株をなんか 64だか73だかわかんないですけど
で持ってもらってやるみたいな 考え方があったりするんで見つから
ないみたいな場合はねやっちゃう っていうのは全然ありだなと思います
スピーカー 2
大将 いやありだと思いますねそう なんかねでも歳取ってくるとさ自分
がその中心に立って走るっていう のしんどくなってけえ
スピーカー 1
そんな歳でもないでしょまだ 若いでしょ
スピーカー 2
大将 そうこれはね言うとダメなんだ けど
スピーカー 1
いや僕は全然やりたいですよ
スピーカー 2
大将 あ本当ですかなんか昨日その 喋った経営者の方々みんなもう50
代60代の方で先輩の人たちだったん ですけどやっぱ考え方がねなんか
自分でなんかやるっていう発想あんまり ないよねなんかそのぐらいの経営者
になるとなんか演者を揃えるみたいな
必要な演者を揃えてやるみたいな だからあとはこれが足らんねえ
みたいなときにこれするやつが 足らんねえみたいな考え方なんか
僕らってもう自分でやっちゃおう みたいな感じになるけどなんか
その辺がやっぱりあ経営者だなと思 ってなんか僕とかは思いつきで
なんか考えながら自分でやりながら やっちゃうタイプなんですけど
スピーカー 1
そう僕もそうですね自分で できないところだけやってもらおう
かなみたいな考えなんですけど なんかそれじゃないやり方を
スピーカー 2
あんまり考えてこなかったなっていう いや本当に僕もそうなんですよ
必要な役者を揃えようっていう 発想ないじゃないですか
ない でもなんかそういう考え方
も必要なんかなと思って聞いてたん ですけどね
まあ演者の例えでいくとなんか 自分もなんかそのステージに立って
なんか足らない役をやらなきゃ みたいな気持ちになるじゃないですか
スピーカー 1
もう一人5役とかやりますから やっぱ
スピーカー 2
やるでしょ うん
違うんですよやっぱり先輩 経営者の方々は
あいつにこれやらせてこれやら せてこれやらせてみたいなね
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
自分はもう監督席でこうパイプ 石に座ってこう
スピーカー 1
うん
まとめと今後の展望
スピーカー 1
スピーカー 2
この
スピーカー 1
これ大事なとこ
スピーカー 2
何出てこない
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
あの三角形のさ
なんかあのこの芸人が
メガホン
メガホンだメガホン持って なんでメガホンが出てこないこの
俺のポンコツ頭は
スピーカー 2
面白
そうなんですよいやもう本当に 最近なんか物忘れがひどくって
何あの三角形のさって言って口で さこうね映像見れないのがあれです
けど
スピーカー 1
うん
はいすっごいニヤニヤしてる ってやっぱりさ
スピーカー 2
教えてくれよ早く
いやほんとに分かんなかった 牛乳飲んでんのかなと思って
スピーカー 1
いやいやそうですよ
何が
スピーカー 2
頑張ろうって話ですよ
スピーカー 1
頑張ろうほんとにねということで ねあの
スピーカー 2
こんな感じでこんな感じで 良かったでしょうかいやありがとうございます
本当に
ということでまぁヤーマン流 商品化の基準の見極め方ということで
スピーカー 1
スピーカー 2
そうですね10年後ぐらいに 本出すかもしれないんで
スピーカー 1
出しましょもう
参考になったよという人は チャンネル登録をならなかった
よという人はグッドボタンを
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
してくださいその他ねあの 聞きたいことヤーマンや
スピーカー 2
ハリさん
スピーカー 1
ヤーマンに聞きたいことがある 人はお便りフォームがあります
のでそちらからお便りをお待ち しています
ということでまた次回の番組で お会いしましょう
スピーカー 2
お会いしましょう
スピーカー 1
ああ
ああ
スピーカー 2
ああ
ああ
35:52

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