Duolingo上位0.1%のヘビーユーザーことハリーです。
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サマリー
語学学習アプリDuolingoの創業者ルイス・フォン・アーン氏は、CAPTCHA(画像認証)の開発者でもある。彼は、CAPTCHA開発で得た経験と、教育格差をなくしたいという思いからDuolingoを立ち上げた。Duolingoはゲーム性を取り入れ、短時間で学習できる仕組みで人気を博し、特に日本では平均使用日数が世界一となっている。当初は翻訳依頼を学習者にさせるビジネスモデルだったが、現在は広告と課金モデルで運営されている。創業者の教育への情熱と、ユーザーの継続を促す工夫がDuolingoの成功の鍵である。
Duolingoの紹介と創業者の経歴
どうもハリーです。どうもやーまんです。ゴロゴロ起業ラジオは、教育会社を経営しているハリーと、デザイン会社を経営するやーまんをお届けするキーワードスタートアップに関するお話を緩く紹介する番組です。
本日は、Duolingoの話をしようと思います。
Duolingo。ご存知ですか?もちろん。
あの、語学学習アプリですね。世界中で大人気ですよ。
株を買って大損しております。
まあ、株ね。下がってるみたいなんですけども。でもね、いろいろあるんですよ。
あれね。
え?その話する?
ちょっと後でやりましょう。株価は。
でも個人的にね、すごい気に入っているサービスでしても、僕は何日だっけな、493日ですね今。連続仕様ですよ。
いいですよね、あれでもね。ちゃんとゲーム性があって語学が学べるっていうね。
そうなんです。これ調べたらね、すごい特殊な、創業者の人が特殊な経歴でびっくりしたんですけどね。
今日はそんなDuolingoの創業ストーリーを見ていきたいと思います。
創業者、ルイス・フォン・アーンさんというグアテマラ人なんですけども。
グアテマラ人?
グアテマラってどこあるかわかります?
グアテマラ、南アメリカ。
そうですね、にあるコーヒーで有名な場所ですね。
この人ね、皆さん使ったことある、あれを開発した人なんですよ。キャプチャっていう。
キャプチャ?
またはリキャプチャ。
ほう。
知ってます?
キャプチャってこのパソコン上でスクショ撮ることじゃないですか?
違いますね。あれですね。
キャプチャ撮って送ってとか言うじゃないですか。
まあそれもキャプチャなんだが、それを開発したのではなく、この人が開発したキャプチャはログインするときにグニャグニャって歪んだ文字が出て、これを入力してくださいっていう。
あー、はいはいはいはい。
ワードプレスでよくあるやつだ。
まあまあ、いろんなところでありますけれども。
はいはいはい。
あれをね、作った人なんですよ。
うーん。
その人がこれをグーグルに売却した後に立ち上げたのがこのデュオリンゴなんですよ。
なるほど。
すごいですよ。もともと大学時代に開発というか研究をしていて、なんかヤフーに頼まれて作ったらしいんですよ。
うんうん。
そのなんか認証が欲しいからっていうので、でその大学でチューリングテストってあるじゃないですか。意識のある人間か意識のない機械かを判別する思考みたいな。
はいはい。
なんかそれ系の研究室にいて、でそこでヤフーから依頼があって、誕生したのがこのキャプチャーなんですよ。
うんうん。
で、もうこれがすごいということで、あのビルゲイツからうちに来ないかと電話が急に来たりとか。
うんうん。
したんですけれども、これを無料で公開し、でその後その会社はグーグルに売却しということで、大金持ちになった誰さんだっけ?と。
ルイス・フォン・アーン。
ルイス・フォン・アーンさん。
アーンさんがこれを立ち上げましたと。
天才ですよ天才。
CAPTCHAとチューリングテストの深層
いやすごいですよ。これ。難しいんですよね。この簡単そうに見えて機械か機械じゃないか人間かを判定するっていうのは。難しいんですよ。思った以上に。
あ、そうなの?なんかログインする時とかなんか認証する時に私はロボットじゃないにチェック入れるみたいな。
そうですね。はい。
あったりするじゃないですか。
あのチェック入れるのロボットでもチェック入れそうだなぁと思いながらチェックいつもするんですけどね。
あーあれね。そう今はねもう文字入力とかなくてもいけるリキャプチャーの新しいバージョン使えばいけるんですけど。
うん。
当時はねめちゃくちゃ難しかったんですよ。
うんうん。
チューリングテストのいろんなパターンあって有名なやつだとえっと中国語の部屋だっけな。
うん。
っていう考え方があって。
はいはいはい。聞いたことないな。
えーっとなんかチューリングテストって機械が出した文章とかを見てこれは人間が書いたか機械が書いたかどっちか当ててくださいっていうので一定数以上その機械が書いたもの人間だと判定されたらもうそれはチューリングテスト合格したっていうことなんですよ。
うんうんうん。
で中国語の部屋っていうのは全然関係ないなこの話。
まずその例だとイギリス人だったかな。イギリス人をまず部屋に閉じ込めます。でその部屋に閉じ込めたイギリス人に中国語で書かれた何か何かしらの文章が書かれた紙を渡します。
でも密室なんで誰にも聞けないんですよ。
でもその男はこの紙に書いてある文章に続いて何か文章を書いて繰り返してくださいって言われるんですよ。
うん。
でもイギリス人から見たらその漢字ってもうただの記号にしか見えないんですよね。
なんで理解ができないんだがその密室には唯一中国語のすべてが記されたマニュアルというのがありますと。
うんうんうん。
でじゃあそれを見て理解はしないんだけれども何かしら文章らしきものを返すことができますねと。
うん。
いうことになったらじゃあこの人っていうのは中国語を理解したとみなしていいのかどうかっていう問題があるじゃないですか。
理解はしてないけれども送り返すことはできますというのがこの今のLLMとまさに同じ問題なんですよ。
なるほど。
今も別に日本語でチャットGPTとか聞いたら日本語でちゃんと書いてきてさも人間が書いたかのように返してくれますが。
彼らがLLMが日本語を理解しているかというと別に理解はしてないわけですよ。
うんうんうん。
ていうことでね機械化人間化を判定するというのはかれこれ70年80年ぐらい戦ってきた問題があるんですけどそれの一つの解として出されたのがこのキャプチャーというすげえやつです。
へー。深いね。
そうもうこれだけで。
Duolingo誕生の背景とビジネスモデル
グアテマラ出身というのがねこのジオリンゴ誕生に大きく関わってましてグアテマラがすごい貧しい地域国なんですね。
そこでこのルイスフォンアーンさんはシングルマザーで育ったんですけどお母さんが全財産をこの人の教育につぎ込んで高い金払ってアメリカに学んでこいと行かせてくれたんですね。
そこでそのさっき言ったテクノロジーを学び大成功するということなんですけれども大成功した後にのんびり暮らすというのはもちろんあったんだけれども。
それよりもその自分の生い立ちというのを振り返ったときに自分は母親がすごい教育にいい環境を与えてくれたのでうまいこと言ったけれども国によっての教育格差みたいな問題はあるなということで言語。
の壁というのを乗り越えられればもっと裕福な国に行っていっぱい仕事っていうのがあるからそれを学ぶことが一番大切だというふうにね一年発起して言語学習アプリを作ろうというふうにね至るわけですね。
なるほど。
で最初今はサブスクモデルとしてあのやってるんですけど当初はね全然違うビジネスモデルだったんですよ。
ちなみにデュオリンゴがデュオリンゴ皆さん知ってますよね。
まあでも聞いたことあるけどどのぐらいの人が知ってんだろうね。
かやまさん使ってます?
使ってないです。
使ってないのに株買ったんだ。
はい。
英語とか中国語とか韓国語とかいろんな言語を学べて最近は音楽とかチェスとかもね新しいコースができてすごいんですよ。
いろんなことを学べますと。
僕はそっち側に力入れてほしいんですけどね。
なんか違う分野の方が伸びそうだなと思ってインタビュー動画を見たんですよ。
はい。
でそのそれにこの人すごいいいなと思って株を買ったんですけど買った途端にすごい勢いで下がっていきましたよね。
やっぱり大手がねついついされるとなかなか厳しいものがあるんだと思うけどでもまだまだ全然期待してますけどね。
そうですねすごいね伸びてはいるんですよ売上もユーザー数も伸びているんですがなんかね戦略を変えたというのが一個理由としてあるみたいですね。
その当初の予定では有料課金者数を増やそうということだったんですけど方針転換してそれよりも無料であってもユーザー数を増やした方がいいっていう方針に変えたことでそれどうなんっていうので離れていったりとか。
あとはそのAIがチャットGPTとかがあるんでもうこっちで勉強できんじゃないかっていう。
リオリンゴ使わなくてもチャットGPTで勉強できるじゃんっていうそっちへの期待みたいなのもあってちょっと下がってきちゃっていると。
まあまだまだねいけると思ってますよ僕は。
僕もまだまだ買いたそうかなと思ってるくらいですからね。
今下がってるんで。
すごいですからね。
だいたい月次のユーザー数1億人ですね。
月1億人が使ってます。
はいはいはいはいはい。
いや期待しています私は。
Duolingoのゲーム性と継続の秘訣
あの理数系の勉強とかにもね学習とかにもこう発展していってほしいですよね。
数学あったかな。
今英語中国語韓国語スペイン語とかですもんね。
数学ありますね。
あ数学あるんだ。
英語韓国語チェス数学音楽中国語フランス語ドイツ語ポルトガル語イタリア語スペイン語かな。
ちなみにこれ日本語話者向けなんでそれ以外の地域だったらもっと多いですね。
英語話者向けだとめっちゃある。
はいはいはいはい。
さっきね小山さん言ってたみたいにめっちゃねゲームなんですよこれ。
ゲームも咀嚼を咀嚼のタスクを英語のドリルを特に置き換えたものと言うような感じで。
なんかこの英語だったら喋るんですよ。
喋ったものを聞き取って文字を入力するとかあるいはこのなんか1個穴が抜けてるところがあるからそこに入る単語を選んでくださいとか。
でめっちゃ簡単なんですよ問題は。
多分。
正解率95%とかを狙ってんじゃないかなっていうぐらいめっちゃ簡単なんでこうサクサクできちゃうんですよね。
やっぱゲームってねこうできないと面白くないもんね。
で1チャレンジ5分ぐらいで終わるんですよ。
うんうんうん。
なんで電車の一駅とか待ち時間とかちょっとした時間にやるという習慣がついてあの今もう大人気という感じですよ。
僕は洗濯物を干しながらこれやってますね。
洗濯物を干しながらできるの?
洗濯物を干す時間が嫌すぎて何か別のことをしたいなと思った時にデュオリンゴあんちゃんと思って。
あーなるほどね。
洗濯物を干す時間が3倍ぐらい伸びましたけどこれは英語勉強の合間に洗濯物を干しているという洗脳をしてるんで自分に。
いやでもなんかお子さんとかにやらせるのいいかもしれないよね。
いいと思います。
うんなんか結局なんかiPadとかスマホ渡すとYouTubeとかさ見ちゃうからもうそんなやるならこのゲームしときって言って。
うちの子供も4歳ぐらいの時にやったらって言ったらやってましたよ勝手に。
あーそうなんだ。
なんかそのゲーム性があるっていうところがねいいんでお子さんにはかなりおすすめだと思うんですけど。
僕自身はやってないっていうね。
やらな。やったらそれで株価がね。
Duolingoの初期ビジネスモデルと変遷
今のビジネスモデルは基本的には有料会員からの課金と後は広告なんですけど。
広告めっちゃ出ますね。めっちゃでもないか。まともな方だと思います。
そんなクソみたいな広告出ないんで。
まともな広告ですけれども広告が出ますというのがビジネスモデルなんですけど。
もともとはあれなんですよこれキャプチャーの時も一緒だったんですけど。
デュオリンゴ当初のビジネスモデルはみんな英語を翻訳したりするタスクをやるじゃないですか。
ということは翻訳してほしい人たちから翻訳の依頼を受けてそれをユーザーにこれが勉強だって言って翻訳させたらいいじゃんっていうモデルだったんですよ。
例えばニュースサイトとかがあって英語の記事がありますこれを日本とかフランスとかドイツとかに配信したいです。
でも翻訳するの大変です。困っているニュースサイトからその記事をくれと。
その記事をテストにして配信して翻訳してもらってそれを送り返したら一石二鳥じゃんと。
学習者は英語の勉強ができてニュースサイトは翻訳された記事が手に入る。いいねと思ったんですけどこれがうまくいかなかったんですよね。
なぜうまくいかなかったかというとニュースサイトとかだとスピードが大事なのに思い通りのタイミングで返ってこないみたいなことがあったりとか。
あとやっぱり学習者なんでプロじゃないんですよね。なんで翻訳の質にばらつきがあったりということで使えんなということで断念してしまったんですけど。
これでもキャプチャーの時も実はこの方法でうまくいっていて、キャプチャーって文字入力しないといけないじゃないですか。
だるいじゃないですか。
これみんなだるいなと思っていることに気づいていったんですよ。
キャプチャーなんか1日に2億回とか使われてて、毎回10秒かかるとしたら毎日50万時間とかが無駄にこれのせいで消費されてしまうというのにある日気づいて、
これを有効活用できないかと思った時にデジタル化されてない昔の新聞記事とか本とかっていうのをいい感じに配置するようにして、
それをみんなに入力してもらえばそれでセキュリティという目的も果たせるし、まだ文字起こしされてないものを文字起こしするという役目も果たせるという一石二鳥でうまくいってたのをデュオリングでもやろうとしたんだけれども、
またそれがうまくいかなかったですねというのがあったんですね。
なのでうまくいった要因としては1個あたりの時間をすごい短くした、最初30分くらいかかるやつだったらしいんですよ。
これを自分でやってみたら全然面白くないなと思って3日でやめちゃったんだけれども、どんどん短くしていくと楽しく続けられるなということでヒットしていったというところと、
有料プランが結構うまく働いたのでヒットしましたねと。
やっぱり勉強って継続が大事なんで、1週間に1回3時間とかやるよりも毎日ちょっとずつやるほうがいいもんね。
そうですね。隙間時間でやらせるっていうのが、やっぱりゲームはすごいんですよね。隙間時間というか週間か。
持ってやりたいみたいな。
確かに。
Duolingoの成功要因と日本での人気
デュオリングはログインボーナスみたいなのもあるし。
ハリーさんの好きなやつやん。
ログインボーナス大好きですね。逆にログインボーナスない時間やらなくなりましたからね。
本当?
毎朝宝箱開けたら経験値ブーストされるんですよ。経験値3倍みたいなのになるから、その時間やるといっぱい経験値稼げて、経験値がいっぱいになるとランクがあるんですよ。
僕今一番上のダイヤ帯にいるんですけど、そこでどんどん上にいけるっていう楽しさがあって。
かなりヘビーユーザーらしいですよ。
もうかなり上位なんじゃない?それ。
僕、去年の年末にあなたの1年間の学習みたいなの見ましたけど、上位0.1%らしいですよ。
めちゃくちゃやってるやん。
めちゃくちゃやってるやん。
だいぶ貢献してますよ。デュオリングさんには。なのでね、ぜひ案件を募集しています。
上位0.…
はいはいはい。もう何でも答えれるな。
デュオリングをやって、本当に語学って伸びるの?
それはね、だけだと難しいと思いますね。
でもね、きっかけ作りとしてはいいかなと思いますね。
毎日やるんで、一応知らん単語とかが出てきたらちょっと調べようかなとか。
あーなるほどね。
この新しい文法が出てきたなとかだったらどういう時使うんだろうみたいなのを調べたりはするんで。
そういう意味で興味関心を持つきっかけとしてはいいのかなと思いますが、それだけだとね。
デュオリングだけやってて英語喋れるようにはならない?
だけだと難しいでしょうね。
最近語学学習するAIなんかすごそうだもんね。全然やってないけど。
めちゃくちゃありますよね。
ロボットと喋る系ね。
危険ですよ。語学系スタートアップやりますみたいなのは。やめた方がいい。
危険なのかな?
危険ですね。
語学教室とか語学アプリみたいなところのスタンダードのメジャーどころは全部抑えられてるんで、
ちょっとニッチなところだったらいけるかなっていう。
よっぽどの特殊なデータとか特殊な技術とかがあったらわかんないですけど、
無手の状態だと大変ですね。
確かに。
僕も教育系の仕事をしてますんで、
でもデュオリングはかなり僕は参考にしてると言っちゃっていいかなと思いますね。
学習アプリ、スマホアプリじゃないですけど、学習教材アプリみたいなのも作ってるんで、
それ作るときとかはめちゃくちゃスクショを撮って、デュオリンゴの。
こここういう風にしてるのはこういう理由かっていうのを調べながら作ったりとか。
Duolingoの理念と今後の展望
日本ですごいヒットしてるらしいんですよ、デュオリンゴ。
世界で一番平均使用日数が多いのが日本で、
だいたい1ユーザー200日くらい使うらしいんですよね。
それが世界一で、理由としてありそうなのが、
英会話教室って喋れない人行くと恥ずかしいじゃないですか。
恥ずかしいからAIと喋るんだったら、そんな失敗しても気にしなくていいから、
自分ができないって言っても気にせずに続けられるっていうので、
日本人の内気な感じを。
うまくケアしてるんだ、AIが。
元々教育格差をなくしたいという思いで始まったんですけれども、
さっき言ってた株価下がった原因にもなった、
有料会員を増やすよりもフリーであってもユーザーを増やしたいというのは、
有料会員増やそうと思えば増やせるんだろうけれども、
それよりも貧しい国でまだまだ浸透してない地域あるんで、
そこでどんどん使ってもらって、将来払えるようになったら払ってくださいなと。
お金持ちの人たちが払ってくれたもののおかげで、
貧しい国の人たちは無料で勉強ができるという仕組みができているという点で、
いいなぁと思ってますよ。
そうだそうだ応援しようこの会社を。
応援しましょう。
応援しますんでね。
案件お待ちしてますよ。
デュオリンゴ日本支部の皆さん。
今日デュオリンゴネタ持ってきたのは狙いはこれだな。
いやもうこれで案件回ってきますよ。
ということでデュオリンゴ誕生秘話を話してきましたけれどもね、
元々キャプチャーというところで人の時間を無駄にする罪悪感から試行錯誤し、
そこでの経験を生かして言語学習アプリというところに行き着いたデュオリンゴ。
面白いのでぜひぜひ皆さんも使ってみて株価を上げて小山さんに還元してあげましょう。
お願いします。
番組の締めとリスナーへの呼びかけ
ということで本日の感想、メールまたはアップルポッドキャストのレビューは
Spotifyのコメント、MOISHIのコメントでお待ちしております。
二人でコメント欄を全て読んでいますので今後の番組をより良くするために
あなたの感想や話をしてほしいとおくても募集しています。
それでは今週も聞いていただいてありがとうございました。また来週お会いしましょう。
さよなら。
21:26
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