00:01
はい、そろそろ東京ネイティブ、水上です。
みらです。
あの、あれもう最近でもないよね。
あれ?
いつだっけ、あの、私と、あの、のラジオの室越さんが銀座で…
10月の20…
バーイベントをしたんですけれども。
あ、10月18?
そのぐらいですね。
結構、もう1ヶ月近く経ってる。
早い。
早いね。
1ヶ月何も生産してないわけ。どうしたらいいんだろう。
まあいいや、そんなことはどうでもよって、あの、やってるんですね。
1ヶ月前にお越しくださった方、ほんとありがとうございました。
ありがとうございました。
結構いろいろ、満席になったんですよ。
すごい。
27枚かな、チケットを最終的に売れて。
で、なんかキャンセルとかもあったんですけど、当日来るみたいな方もいらっしゃって。
結果的に、あの、そう全部売れたんだったと思うんですけど。
あの、ほとんどがね、たぶん、むろこしファンだったんじゃないかなって私は思ってるんですけど。
そうだと思ってます。
でもなんか最近あった、あの、イベント来てくださった方から、
もっと水上さんの話聞きたかったっていう話を伺って。
むろこしファンは多いが故に、あの、セットリストがね、ちょっと、あの、前にも聞いたみたいなことがあったかもしれないよね。
そうみたいな話でした。
で、なんか、あの、そういう人には、あの、上水さんとのあの、原書のメンバーシップ限定で取ったところが。
あー確かに、ゆうくんの。
はい、あの、好評でした。
あーそうか、そうだね、そっか。
あれは確かに、場合イベントをつながる話、そっちのが前に取った?
そうそうそうそう、そうだったと思う。
そうだ、あの、まあいいや。
大丈夫です。
これ実は、あの、前と一緒にこれ今ね、iPhoneで撮ってるんですけど。
あの、ここ最近ずっとマイクで撮ってたのに、マイク出すの今忘れたと思った。
そうなんね。
まあいいや。
次のやつからそれにします。
iPhoneなんだなーと思って見てたけど。
言ってよ。
これかなーと思って触ってたら、ポータブルスピーカーで違ったから。
あーもういいや、次の回からはね、マイクにしますけど。
そうそうそう、それでやりました。
で、そこで皆さんにはバーテンとしてね、立っていただいてお手伝いいただいたんですよ。
はい、お手伝いしました。
で、お手伝いいただいたので、皆さんからいただいた定罪?
03:03
ご定罪を。
一部を謝礼としてね。
はい、いただきました。
お手伝いしたんですけど、その一連の流れを持って思ったことがあるということでしたので。
そうなんですよね。
その、反省したというか、もう少しその、真摯に取り組むべきだったなと思っていることがあって。
えー。
このラジオを意図せずマネタイズしてしまったなっていうのがありますね。
なるほど。
あんまりこう考えてなかったんだけど、何も。
あの、その、2人がイベントやるから手伝ってっていう連絡をいただいて、いいよって言って、そこからほとんど何も僕やってないんだよね。
うんうんうん。
何もタッチしてなくってほとんど。
そう。
そう。
当日来てくれればいいからね。
そうそうそう。
言ったからね、私たちも。
で、直前までね、パートナーとデートしてたしね。
で、銀座行って、適当に集合時間前に行けばいいかって感じで行って、ああだったんだけど、途中ね、あの、お話が終わって、あの、お席につく。
全部をつける。
なんていうの。
お席。
お席につかせていただいたんですけど。
はい。
あの。
そういうことなの?
そう、私が。
キャバクラみたいな意味で。
キャバクラみたいな意味で。
席につくって、ただ座ったのかなって今思ったけど。
いや、僕が座ったとかではなくて、なんか僕は途中受付とお酒作りだけやってて、まあほとんど話してない。
まあ一言二言ぐらい話したけど。
はいはい。
で、その後こう、あの、雑談になったから、あの、そしたらあの、このラジオも出てくださった山下さんが、あの、あそこにそのリスナーの人いますよみたいな感じで教えてくれて、で行ったら、あの、はあ、ミラさんだってなったんですよ。
で、そこですごいいろいろ話して。
うん。
あの、こんなふうに聞いてくださってる方がいるんだというか、すごい良いお話を聞いたんですね。
なんだけども、まあ一応今回僕もね、その、事前にその、いくらじゃあお金いただくみたいな話は全然しないまま、たぶんゆうくんとか、みんなたぶん、むろこしさんとゆうくんもお互いあんましてなかった。
してないしてない。
06:00
だから。
半分するんだろうな、5人ともしてなかったから。
だから何にも考えないで参加して、で、結果お金をいただいたんですけど、あの、なんかこの、あ、聞いてる方が感性的にお金をいただくっていうことを、あの、全然こう、なんか真剣に考えずに、あの、しちゃったなと思って、ちょっと反省しました。
なるほど。
あの、反省ってのは後悔ではなくて、もう少し真摯に考えてもよかったなというか。
なるほど。じゃあ今考えましょう。
考えましょう。もうお金取る気ないんだけど、特に。
何を考えたんですか、じゃあそれで。
え、なんか別におくんの何かこうすればよかったとかあるわけじゃなくて、なんかおくんの態度として、あの、なんか出すお菓子とか飲み物とかを、なんだろう、おくんも考えればよかったなみたいな。
もっとホスピタリティを発揮したかったってことね。
発揮する方が、なんか別に発揮したところで、あの、ゆうくんとかが持ってきてもらったものから変わるとは思えないんだけど、なんか気持ちの問題かなっていう感じでおくんのね。
はい。
そう、だから皆さんが受け取るサービスは一緒だったと思うんだけど、なんかもうちょっと自分がこうコミットすべきだったかなみたいな。
それってお金が発生したっていうのもあるんだろうけど、あれやっぱりその、このそろそろNokioNativeを聴いてくれてる人が来たっていうのが結構大きいのかな。
そうだね。もちろん諸越さん目当ての人が多いと思うし、話してくれた方もきっとその、諸越さんのことも知った上で来てくれたと思うから。
あの、なんだけど、そうだね。なんか、あんなにその、でしゃばって言ったら喜んでいただけたいんで、もうちょっとこう、運営側だなという、いただく側だなという自覚を持って取り組めばよかったなっていう。
なるほどね。
気がしました。
それは申し訳ないね。私たちもちゃんと言えばよかったそういう。
いや、そんなことなんかあんまり、なんかあんまりこう東京ネイティブの人が来るとかあんまり思ってなかったんだよね。あの、告知したけどね。
まあね、まああの、Twitterもね、あの皆さん見てないですからね。
見てない人もあるけど、あ、でもちゃんとゆうくんからの、あの何、その告知するよっていうの聞いてたけど。
09:01
そう、まあなんか二人とも、あなたも、諸越さんも当然そうだし、あなたもこう世間に出る人だから。
ああ、そうだね。
なんか二人の、あのなんかなのかなって。まあただ恋愛だから、どっちかっていうとこうポッドキャスト寄りだなとは思ってたけど。
そう、だから、なんか奥の身分もあんまりわかんないような感じで、になるかなというか。
あとあのバーの構造がね、なんか三人で前立たされてるみたいな感じなのも当日びっくりした。
なんか、なんかこう。
あ、もっとバーカウンターが袖にあるのか。
そうそうそう。でなんかちょっと、ちょっと叩きというかさ、そういうのがあって。
普段はそこでさ、あのアコースティックギターとさ、ボサノバ歌うやつみたいのがいるようなところが、
あ、グジュベベとか言ってるような感じのちっちゃいステージみたいなのがあって。
あ、ステージがあるのかなって思った。
二人がなんか座ってやってて、奥は後ろからお酒を回すとか、
そのバーカウンターでお酒作ってこうどんどん出していくとか、そういうのかなって思ってたんだよね。
じゃあジェームス、あのスナックなんだよね。
めっちゃスナックだったよね。
スナックはバーカウンターが中心にあるから。
そうだね、よく考えたら。まあ、行ってびっくりしたし。
いい体験でしたね。あんなことはあるんだというか。
でも、そのリスナーの方がね、すごい良いことを、
だから行政のお仕事をされてて、そういうLGBT的なことをやってらっしゃる、
強制社会みたいな感じかな、の部署というか、にいらっしゃって、
で、僕が前ここで話したさ、映画の話?
なんだっけ?
ハーストキスと、なんだろう、でもあれかな、怪物とかがあんまり好きじゃないみたいな話とか、
はいはいはい。
ミッドナイトスワンだっけ?
うんうんうん。
とか、ああいう映画、ちょっとな、みたいな話をしたり、
で、昨日何食べた嫌いなゲイもいるっていうのを知って、
その気持ちもわかるなって思うと同時に、
でもそういう、なんでもない幸せみたいなのを、
とか、隣にいる人が大事だよねみたいな映画を、
異性愛の人って見て、日々どうにか生きてるんじゃないっていうかさ、話したと思う。
12:00
明日ね。
松高子さんが出てたね、映画をその頃見て、
ああ、やっぱり映画ってこういうためにあるな、みたいな。
大衆の明日のためにあるな、みたいなふうに思ったって話をする流れでね。
その回の話を知ってくださって、
その、なんだろうな、本音というか、こう、そういう性的少数者の人がどういうことを考えてるかみたいな、
まあ、多様な意見があるけど、なんかこう、一つの意見として聞けてよかったみたいな話をしてくださって、
ありがたいことだなって。
確かに。
いやあ、本当にこの場を借りて、もう再度ありがとうございます、本当に。
あと、紹介していただいた山下さんもありがとうございます。
ちゃんとね、会場全体名を配ってね。
合間にね、声かけてくれたので、お酒出しがいったがらなくしたタイミングで。
本当にありがたいなと。
そうですね、結構学びの多い回でしたね。
あと、ここにも出てくれた上水さんとかも。
ああ、そうね、来てくれたね。
トークイベントの後に来てくれたりしまして、すごいなんかびっくりした。なんかすごいなと思って。
何が?
奥の中のなんか、ポッドキャストオールスター感謝祭みたいな。
奥の中のポッドキャストオールスター感謝祭。
ああ、すごい聞いたことある人だ、みたいな感じ。
そうね、結構来たね、そういう、要はあんまり言いたくないけど、界隈みたいな人がね。
山下さんもそうだしね。
山下さんも、もろこしさんも、だからシロさんもね、いらっしゃったし。
本当にありがたいことに、たくさんの方と、僕あんまりお会いしたことなかった方もいっぱいいたから、会えてよかったなって。
いやー、すごい、すごい面白かった、面白いなーって。
日常にあんまりない、奥の日常にないからさ、すごく刺激的な夜でしたね。
そうね。
15:00
どうでした?演者と出会う?
いやでも、本当に皆さんがいなかったら回らなかったので、大変助かりました。
いやー思ったより忙しいね、あれ。
みんなね、結構注文してくれたし。
あんな飲むとは思わなかったね。
私も注文されるとは思わなかった、1人1杯2杯かなと思ってたから。
最初のワンドリンクついてるみたいでしょ、だからそれともう1杯とかね。
そうそう、そういう感じの価格設定でもあったから、あんなにいっぱい注文してくれると思わず。
ちょっとお釣りとかもね。
そう、めんどくさいからさ。
出し声もあるし、あんなに出ると思ってなかったから。
足りなかったですね、お釣りもね。
びっくりしてたかもしれない。
私もびっくりしましたよ、ほんと。
直前にね、3人、ほんとにあの回の直前、数日ぐらい前にゆうくんがあおくと、3人のグループライン作ってくれて、当日の集合時間とかシェアしてくれたんだけど、
ゆうくんが当日なんかお釣りが足りなくなるかもしれないから100円玉とか持ってきてみたいなことを言ったけど、
多分、おくんもむろこしさんも持って行ってないよね。
持ってきてない。
それはわかってました。
こいつら絶対持ってこないだろうなと思ったから、私はうちの下のコインランドリーの両替えのところで。
両替え機があるんだ。
機ないんですけど、友人の両替えなんですけど。
両替えしてくれた。
両替えしました。
2、3日あげて。
そうなんだ。
怪しまれないように。
玉作ったの、それ。
すごい。
それにさ、やっぱ性格出てるよね。
絶対この人たち持ってこない。
案の定だからね。
小銭、現金持たないんだよなって感じがする。
それは私もそうだよ。
本当に。
でもみなさんのね。
でも働いた、あんなに働くと思わなかったなって感じがする。
どんどんね、人が来てね。
そう。
大変でした。
大変だった。
あ、でもむろこしさんが持ってきてくれたお酒があって、その会の後にね、これもじゃあみんなで飲んでくださいって言って一応出したんだけど、
残ったら困るんですよっていう話があったから、めちゃくちゃ注いだんだよね。
そしたらあっという間になくなっちゃって、配分間違えたね。
日本酒?
18:00
あれか、むろこしさんが飲めなかったんだよね。
そう。
かわいそう。
残しとけばよかった。
もうなんか、どんどん出てきたってさ。
やっぱほらあれはさ、だってむろこしさんがおすすめって言ったから。
そうだね。
みんなやっぱファンだから。
ファンだから、ファンすごいね。
すごいよ。
結構軽い、あんまりなんか日本酒だけど、白濁とした感じの。
ドグロクっぽい感じ。
ドグロクっぽい感じだった。
私も飲んでないからわかんない。
僕も飲んでない。
誰も飲んでない。
誰も飲んでない。
口が慣れた。
そう、うまそうだなとは思ったけど。
おいしそうって気になったよね、ちょっとね、あれ。
そう。
でもあの、グラスがね、ワイングラスぐらいしかなかったから、もうドバドバ続いてやってさ。
ダメだよ。
でもなんかあれだよね、むろこしさんもさ、赤ワイン飲みようとして頑張って飲んで気持ち悪くなってたね。
あ、そうだっけ。
なんか二日酔いひどかったみたい。
むろこしさんそんな飲んでたっけ。
飲んでたみたい、私はちゃんと見てないけど、端っこでずっと。
トークはどうだった?
トークは、だから私もさっき言われたけど、私のことはあんま喋ってないって。
そうだっけ。
お叱りを受けました。
お叱りではないと思うけど。
でももっとなんか、なんかあれだよね、こう、えぐいことを言うかなとは思ったね。
いろいろ、私は言おうとしてたじゃん。
ほんとに?
私はなんかそういうの言おうと思っていろいろ吹っかけたけど、なんかかわされた。
むろこしさんのえぐみのある話は、でもやっぱりなんか宣伝されてたね、鉄板トークだったのかな。
そうそうそうだったもん、鉄板トークを何個かしたから、それでみんな聞いたことあると思ったんじゃない。
まあそのヘビーディスナーな人たちはね。
半分ぐらいの人はね、初めて聞く話。
多分どれも半分だから、全部聞いたことある人ってほんとに全然いなかったと思うけど。
いいライブだったね、私の意味で。
確かに。
私はね、でもむろこしさんと一緒だと多分ね、なんかやっぱ喋らせちゃうというか。
そうかもね。
私も話聞くの好きだから、話してもらうのがいいなと思ってなっちゃうから、
多分違う人と一緒じゃないと私の話はできないなと思ったかな。
あとでもそれもあるけど、2人がなんか似てるところで共鳴しちゃって、
ああわかる、そこで解決されてさ。
そうだった。だからそれは皆さんももっと喋った方がいいっていうご意見もあったね。
あったね。
21:00
でも。
常識人としてちゃんとツッコミ入れなきゃいけないって。
そうだね。
でも喋るつもりって来てないから。
なんか後半もどんどんもうちょっとほぐれてきた気もするけど。
常識人が必要だよね、私とむろこしさんのタイプのトークにはね。
私もむろこしさんもあんまりやっぱ常識を持ち合わせてないっていうことが。
恋愛においてね。
分かったね。
なんか。
そうだと思う。
まあタイプ違う人は必要だなとは思う。
でも結構それは私は驚きだった。
私とむろこしさんってこんなに似てるんだって。
似てるね、確かに。
それはちょっと驚いたかな。
でもどういう話をしてたっけ、なんか似てるなとは思ったんだけど、
でもなんかもう一軸足すと違うな、正反対なんだろうなっていう気もするんだよね。
そうね。
一個は会場でも言ったんだけど、むろこしさんにも言ったかな。
なんか甘えん坊かそうじゃないかっていう、ラジオでも話してた甘えん坊将軍じゃないですか。
むろこしさんはね。
むろこしさんは。
優君はそっちじゃないから、そこのところで恋愛になった時に違いが結構出るんじゃないかなって気がする。
そうね。私は甘えたいけど甘えられないタイプだからな。
そう。なんか世話好きでしょ。
そうなっちゃう。
なっちゃう。
なりたくないけど。
なりたくないの本当に。なりたくないんだ。
本当にとか言われた。
いやだから2人には会の後に聖書の話を送ったけど、
あー来た。
マリアとマルタ、マルタとマリアかっていう有名な聖書の話があって、
それはイエスキリストがどっかの家に入った時に、
マリアとマルタの家に入ったのかな、
ときにマルタはどっちもイエスキリストのことを信仰してる女性姉妹で、
いろいろと世話してるのね、イエスキリストの。
マリアはずっとキリストの話を聞いて、キリストの傍にひざまずいているんだけど、
マルタはなんか茶を出したり、寝床の準備したり、
料理の手配したりとか忙しく歩き回ってるんだよね。
24:02
そこでキリストが、マルタよみたいな、
あんたはそれをして、なんか自分がいいことしたと思ってるだろうけど、
マリアのように話を聞く機会してますよみたいな、
本当にすべきことってここではマリアのようにすることなんじゃないですかみたいな、
ちょっと今だいぶはしょって言ってるけど、説明するのね。
で、なんか私だってみたいな、やりたくてやってるわけじゃなくてみたいな、
私も座って聞いておきたいけど、
誰もする人いないからみたいな感じになるんだと私は解釈してるんですけど、
でもそうね、そういう人っているんだよね、やっぱりいろんな共同体には絶対走り回って、あれこれして、
そういう人、ネタしたりになりがち。
結構そういう場面多いよね。
100円玉準備してるし。
そう、100円玉準備してるしさ、あの回だって、
トークが終わった後さ、いい役割分担だなと思って見てたんだけどさ、
ムロコシさんも前のカウンターから動かないで、
一歩も動かなくて。
周りの人とこうやってたでしょ。
右に左に寝室起没に動き回ってさ、
どこのおかみさん、
バブルの頃のでっかい宴会場でさ、
もう社員旅行やら家族旅行やらがさ、
全部同じお膳並べてさ、
あの宴会場で食わしてる時のおかみさんみたいなさ、
もう1時間2時間かけて全部の客回るみたいな、
もうそんなんだったでしょ。
さっき来てくれてる人いるから、
喋らないとと思って。
ムロコシさんはもうその、
もうその宴会場の舞台にいるマジシャンみたいな感じよね。
あるいは社長ね。
社長。
いやいい役割だなと思った。
やっぱ前に誰か居とかないとっていうかね。
そこでムロコシさんが動き出すと、
みんなそっちについてく可能性があるし、
それはそれで良くないから、
いい役割だなと思ったけど、
いや性格すごいの、なんか。
僕もじっとしてればよかったんだよな、
カウンターの反対側に。
そうね、それもアリだと思う。
反対側ちょっとお酒出しの場でもあったけど、
カウンターで2人が前で飲んじゃうとかね。
そう。
だからそれ、そうね。
27:00
だから水上さんの話が少ないみたいな、
そういうことでもあるよね。
そういうことだよね。
やっぱトークしてもらいたくなっちゃうんだよね。
多分喋ってる時に。
そういうことだよね。
自分が喋るより。
2人の恋愛の話を聞いてても、
すごい似てる方向なんだけど、
多分そこが結構違うんだろうなとは聞いてて。
そうかも。
こういう人分類、
恋に落ちるまでというか、
恋の中で起きるトラブルみたいなのは結構似てるんだけど、
途中途中でそれを解決したりとか、
それを引き起こされるまでの2人の行動って結構違うんじゃないかなっていうのは思いますね。
確かに。
解決の仕方とかトラブルの。
起きたトラブル結構似てることもあると思うけど。
そうね。
甘えん坊か、
女中か。
女中。
女中。
もう女中やだよ。
女中。
女中人生よね。
女中人生やめたい。
女中人生による弊害が最近多い。
女中人生による弊害が。
一回やめたいわもう、このやり方。
このコミュニケーションの仕方。
それは孔子共に?
孔子共に。
孔子共に。
女中じゃなくて、奥になるべきだよね。
奥。
奥。
やっぱ奥はさ、
もう火星機関の一部だから奥は。
ちょこまか動かないからね。
そう、奥は握ってっから。
女中に意志があるから奥には。
なるほど。
男性社会というかね、
表をね、
男にやらせとく。
みんな急に奥の例えに出てきてわかんないけどね。
いやでもね、日本の伝統的な奥様ということでね。
やっぱ奥になってないんじゃない?
この家という組織を支えているというさ、
マネジメントの核が奥だからさ。
確かに。
そこはやっぱ女中じゃダメなんだよね。
わかる。
女中は長期計画立てないから。
30:00
そうそう、目の前の課題解決はするかもしれないけど。
やっぱ奥にならないといけないんじゃない?
奥になるの難しい。
思ってみたいなのは、
人によるのかなと思うけど、
やっぱ女中のキャリアの中に奥があるんじゃない?
知らない。
わかんないけど。
ほらだって最近スピリチュアルカウンセリングにも言われたもん。
もうね、何をやってるのって感じだけどね。
血迷ってるから。
血迷ってるから。
スピリチュアルカウンセリングで言われたし、
何回か出てる、
占いで。
前世が見える人にも同じようなこと言われたけど、
使える人だからみたいな。
使えてきたからみたいな。
自分の通覚がわからないぐらい使えるって言われた。
使えるの得意だよね。
使えるの得意なの?
使えながら、使える手を取りながら意思出していくのが奥なんですじゃないかなって気がするんだよね。
使えるの。
でも、ゆうくんそれはさ、たまに思うけどさ、
使える人生を、占いとかスピリチュアルだとそれが根性の課題みたいになっちゃうかもしれないけど、
ある意味使えるのが得意っていうことでもあるじゃない。
まあそうですよ。
それを強みとして生きていきたいっていう気持ちはないの?
ある面ではある。
誰かを支えてあげるというか。
プロモーションするみたいなこととか、プロデュースするみたいなことはやりたいから、
そういう意味ではあるかなと思う。
誰かを表に立たすための。
そうそうそうそう。
立役者となるみたいなのはやってみたいなって思うけど、
でも一方で、最近バンドとかも始めたりとかして思ったのは、
やっぱ自分も光浴びたいかも。
光浴びたい。
光浴びたいっていう。
表に立ちたい。
欲求を最近ようやく認められるようになった。
本当。
ずっとそれは認めてなかった、自分の中で。
そうなの?
結構周りの人はさ、あなたはずっと光を浴びてるって思ってる人いると思うんだよね。
いると思う。
子供の頃から。
思う思う。
33:00
それこそ舞台に立ったりもしてたし。
光浴びてるのに浴びる、浴びたいという自覚がもちろん当人に言われたろうし、
そういう選択をしてきたみたいなふうに見られてもいるんじゃないかなと思う。
でもそれを真正面から自分は肯定はしてなかった。
そうなんだ。
けど最近はそうかもって思ってる。
浴びたいんだな、浴びていいんだなみたいな。
うん、スポットライト浴びたいって思ってる。
すごい。
すごいのか。
なんで。
もう30超えてそれ思えるのはすごいことでしょ。
なんで、そうなの?
そうじゃない?
だいたいみんなスポットライト浴びたいから人生さ、
思春期を経て浴びたい自分を照らすスポットライトを探し上げるでさ、
舞台から降りるやつばっかなんじゃないの?
そういうこと?
みんな浴びてるって思ってる?
ちょっとでも浴びた経験をずっとそれをよすがに生きてる人がいっぱいいるんじゃない?
学祭でステージ立ったとかさ、わかんないけど。
確かに。
それでみんな十分生きていけるぐらいの光を得られるわけでさ、別にテレビ出なくてもね。
それだけの成功体験で生きていける中で、やっと30になって浴びたいって思ってるわけでしょ?
それはすごいことじゃない?
そうかな。
すごいよ。
疲れるじゃない?浴びるのも。
疲れると思う。
でも浴びるための努力というか苦労みたいなのはしていきたいっていう感じなんだよね。
そうだね。
今もお仕事のさ、お仕事というか、結構個人の仕事みたいなやつ?
はいはい。
もう結構そういうのあるもんね。何か弾いてるとちょっと人集めるような。
そうね。あるあるあるとか、トークイベントに出るとかちょいちょいあるけどね。
それも大変だと思うんだよね。普通今の仕事の合間にそれの準備とか差し込んでいってさ。
仕事としてやってるやつもあるから。
でもそういうのはやっていきたいみたいな、自分の時間の使い方として。
そうだね。ちゃんとできるようになりたいとは思うね。もうちょっと。
最近さ、バンドの件もそうだけどさ、手広くやりすぎじゃない?って思うんだよね。
いや分かる。
陣とかさ、めっちゃ大変。今までもずっと忙しいと思うんだけどさ、会社のこともあって。
36:08
あと、熱視的な方もいる。なんていうのかな。
恋愛の話とかもさ、こないだのイベントで知ってた通りさ、いろいろあるわけでさ。
でも最近だからね、そういう日では恋愛はご無沙汰です。忙しすぎて。
最近なんかでもそういう、手当たり次第な感じはするかも。
いやほんと良くないよ。
なんかちゃんと選んだ方がいいと思う。
でももちろんね、選んだ中でこれがあっていうことだと思うんだよね。
自分の向く方向に近いものたちを取っていくと、でもこんだけあるっていうことだよね。
すごいよね。
いや本当はだからもっとね、絞った方がいいと思ってるの。
もっと。
絞らないとやっぱ、休む時間がないから。
そうね。
休む時間を作らないと。
休む時間が結局さ、自分スポットライトに出る浴びる力をつけてくれるような気がする。
そうね。
だから休むとか、もっと自分自身を内省するとか、ちゃんと本読むとか、そういう時間。
が必要だと。
もうちょっと。
必要です。
だからそのためにはもうちょっと活量を下げないと。
そうね。
あなた本当に予定を埋めすぎだよね。
こないだたまたま多くがさ、平日会える日というか時間があった日に、休みの日か、ふらふらっと連絡来て、
今から、あなたはどっか都市の方出てて、今から目黒の方帰るから、そしたら目黒でちょうど会えるんじゃないかみたいなことを言い出してさ、
本当に目黒でちょっとだけお茶してたり。
あったね。
なんか、LINEしてて、こいつは異常だなと思ったもんね。
異常。
異常。
異常性扱いさん。
異常だなと思って。
全然そこにさ、多くも合わせられる時間帯のさ、幅があんまりないというか、その幅の中では全然合わせるんだけど、
39:04
本当、異常だなと思って。
すごい、ちょっとでもなんかあったら予定入れられるもんね、あなた。
ほんとね、よくないよね。
一日何ターンできるの?
何ターンって何?
なんか室越さんにも言われたことある?
ほんと。
人に会う予定ありすぎじゃないですか、みたいな。
そう。
すごい尊敬もする。昔から思ってたけど。
僕も一日一ターンしか無理だもん。
一ターンって何?人と会うのが一番。
その予定入ってたらその日何も入れない。
いやだからこの間、結婚式行ったんだけど、結婚式の、そもそもその日は私が言ってる精神分析の日で、精神分析に結婚式の格好で行って。
あーそうか、朝あるから。
朝9時からあるんだけど。
その足で丸の内行き、結婚式にで、二次会にで、さすがにその後はちょっと無理だなと思って帰ろうかなと思って電車乗って。
でもなんか結婚式って疲れるじゃん。
うん。
すごい楽しいんだけど、楽しいし喜ばしいし、私は結構結婚式行くの、なんか分かんないけど好きだから行くんだけど、でもまあ疲れるじゃん。
まあ楽しいからこそね、疲れるね。
なんか疲れてこのまま家帰りたくないなみたいな気分。
いや意味が分からないんだけど。
何を言ってるの?
どういうこと?
外でご飯でも食べてから帰った方がいいなとかはあるかもしれない。
うん、いや別にお腹いっぱいだったから入れなかったんだけど、なんか、なんか、なんかしたいなって思っちゃって。
疲れてるのに?マッサージ行くとかじゃなくてって?
で、渋谷で友達がやってるイベントに行った。
全然分からない。本当にすごいと思う。
あなた、あなた逆に田舎でよく生きてこれたよね。
いや、だからこの辺でも、あのー私と一緒に仕事してるみなさんに、こんな生活だと休まらないから金沢とかに住もうかなみたいな。
あーそうそうそう。
言ったら、いや金沢に住んだら、住んでもダメなんじゃない?って言われて。
42:10
もう、そうだね。新幹線いらないかもしれない。
乗っちゃうんじゃない?
乗っちゃうと思う。確かに。だって2時間くらいなんだから。
って言われて。
確かにそうだね。
そうかもしれないなって思った。
たぶん余計に体力とお金がなくなるだけかもしれない。
その可能性はある。
いやーすごいね。何かやってる人ってさ、成功者とはいうとざっくりしてるけどさ、その一日の活動量がやっぱ違う人いるけどさ、君の中では一番身近な例があなただなって思いますね。おかしいもん。
私もね、何かこんなことにしたくないんだよ。もっとのんびり生きたい。
嘘つかないで。
嘘ついてない。
嘘ついてない。
東京という街がこうさせるんじゃないかって私は思って。
違うと思いますよ。
京都にいたときはもうちょっと勉強する時間あったし。
寒いね、陰性なんだから。
もうちょっとやる。
陰性なんだから。
もうちょっと勉強する時間あった。
東京がよくない。
京都はよくないと。すぐそうやってさ、結婚式の後に何かしたいなと思って。
なんか友達のイベントとかある。あっちゃん。
ないよ。
街に友達のイベント落ちてないよ、普通。
あっちゃうのがいけない。行けちゃうのがよくない。行けなかったら諦めんじゃん。
確かに。いや、そうだね。
確かに。
人はいなかでもいますけどね。
いますね。
今外でね、歌ってるのが聞こえたんですけど。
何の歌だっけ?
わかんない。
私の聞いたことあるよね。
すごいよく知ってる歌だった。何だっけ?
まあいいよ。そんな感じかな。
え?
イベントのことあんま話してない。
しゃべったよ、結構。
しゃべった?
前半。
最後。
何?
すごい。まあいいイベントでした。
いいイベントでした。本当にありがとうございます。来ていただいて。
45:02
本当に貴重な経験を、本当に優君と室越さんのおかげでまた来てくださった皆さんのおかげで。
いやー本当にありがたいことです。
ありがたいことです。本当に皆さんなしでは回りませんでしたので、あのイベントは。
いやー、じゃあ。
これを感謝しましょう。室越大先生に。
本当ね、おかげさまでだよね。
本当ですよ。
人生で貴重な機会をいただきました、本当に。
いただいたと思ってます、私も。
だからあれなんですよ。
何?
皆さんが聞きたいこととしては、そろそろ東京ネイティブでなんかイベントとかしてくれるんですか?みたいなお話もちょいちょいあったりするんですけど。
ちょいちょい?あります?
ちょいちょい耳にします。
え?しないです。
目にします。
かわいそう。
かわいそう?
してほしいって言う方いらっしゃるかな?
してほしいか?
してほしいか?
そんなこと言っても来ない。
あ、そう?来ない?
もうしてほしいって言うだけよ。
そういうこと言ってるだけでみんなどうせ来ないってこと?
そう、だからバーター、室越さんのバーターぐらいがちょうどいい。
前座だからね、私。
そう、もう一回それを、もう一回そういう。
もう一回やるな。
マネタイズ、ペイできる程度のあの人を集めるために室越さんにはもう同席してもらう。
室越さんが客寄せしてんじゃん、それ。
そりゃそうだよ。
ダメよ。
そうだね。
そんなことにしたいわけない。
私たちは私たちがやんないと。
そうだね。
でも普通に、だからあれは?
ゆうくん家にみんな呼んでご飯食べよう。
うちはそんな、あの、故郷の場じゃないけど。
いいけど。
誰でも来るじゃん、このね、お家ね。
来るけど、あの、じゃあまあそういう小さい会ならいいよね。
そう。
小さく開いて。
それこそ公演。
上水さんはその辺のノウハウがあるかもしれない。
現象とかでも、だからちょっと相談しよう、上水さんに。
どうしよう、私たちだったら何する?
花見とかしたらいいんじゃない?
そうだね。
別に誰も来なくても二人で楽しいかもしれない。
クリスマスイルミネーションとか見るみんなで。
中央線のクソみたいな。
48:00
その話したもんね。吉祥寺駅集合。
吉祥寺のクソみたいな。
イルミネーションを見て文句を言うか。
クソとか言っちゃダメ。本当に毎回よくこういうさ。
吉祥寺商店街とか聞いてるかもしれない。
あれを頑張ってやってる人いると思うんだけど。
いると思う。
でも本当に中央線はね、街の規模というかさ、奥からすると結構街だと思う。
都会。
都会なんだけど、イルミネーションのセンスだけ本当に地域の商店街レベルじゃない。
そこがいいところじゃないですか。
中央線の愛すべきポイントですよ。
あれがなんかだって綺麗になってごらんよ。
寂しいと思うよ。
欅坂みたいになったら。
寂しいと思うよ。吉祥寺が欅坂みたいになったら。
そうね。吉祥寺だけじゃないもん。
ずっともう荻窪も荻窪も荻窪から先全部ダメ。
中野はいいの?
中野はあんまり光ってない。
光ってないんだ。
光ってるかな。光ってる通りみたいなのがある坂みたいなところがあってそこは綺麗かな。
あと阿佐ヶ谷はでっかい木がイルミネーションって電気色ついてるから綺麗だね。
でも阿佐ヶ谷の後、北口の方はわかんないけど。
何の話?
中央線イルミネーション、田んぼをツアーしたらいいんじゃない?
これ来るかな。
5人ぐらいは来るんじゃない?
全然参加費とかいらないよねそしたら。
いらないんじゃない?
だって一緒に電車に乗って吉祥寺行ってイルミネーション見ればいいんじゃない?
で次三鷹移動してみたいな。
1駅ずつチェックしといて。
荻窪スタートなの知らない?
荻窪スタート。
荻窪から一個ずつ多い。
国立ぐらいで終わろう。そっから先行きたくないから。
時間かかんだけど。
国立より先行くともうちょっと遠すぎる。
いやもう武蔵坂井までにしといて。
武蔵坂井もちょっと微妙だったね。
武蔵坂井もだいぶ微妙だよね。
毎年ちょっと一個ずつ増えるんだけど。
そうそう。どこもそう。
だからだと思うよ。
毎年なんかその年。
毎年一色増えるからおかしなことになる。
おかしなことになってくる。
全部同じ色だったらいいんだよね。
その年に多分売ってないからさ。
青色が流行った年はね。青色を入れたりするから。
で結構僕あれなんかあの、
ナバナの里とかのニュース見た人が、
今年は青だからいいなとかなって青買ってってとかさ、
今年は緑かとかで買ってるんじゃないかなと思って。
バラ、トートさん。
色合いが違う。
色合いがごちゃごちゃしてるんだよね。
やっぱり中央線のイルミネーションは。
同じ白系でもさちょっとこう、
コントラストというかなんていうのあるでしょ。
51:01
暖色系寒色系みたいなさ、
その色の光具合が白っぽい光でもさ。
その辺が違うよね。やっぱ全部。
ちょっとイベントの話してたのに、
もう中央線のイルミネーションの話になっちゃったよ最後。
東京ネイティブ。
東京ネイティブの人を集めて、
東京ネイティブじゃない人を集めて交流会する。
何その。
いやらしいというか。
いやらしいかな。
なんか最初からなんか、
あれじゃない、なんか喧嘩を誘発するみたいな。
そうかな。
結構座談会みたいな感じにすればいいかなって思うんだよね。
そうなんだ。
東京で生まれ育った人ってほどの弾力がないと、
出ていく街がないみたいな。
僕のパートナーもそれ言ってる。
ニューヨークぐらいしかない。
偉そうな。
なんかそういう感覚ってないなというか。
確かにね。
全然出ていく街あんのにね、大阪とか福岡とか。
それもだから前さ、ちょっと話したっけ。
東京の光が強すぎる。
そうね。
じゃあちょっとその辺をね、今後も私たちは探究していきましょう。
はい。何度お話。
さよなら。
さよなら。