00:00
はい、みなさんこんにちは。うがんばうがんばのたんまごです。
なんかさ、このタイトル難しくて自分でも不安になるんだよね。 4回目なんだけど、今言うの。
言いづらいよね。 うん。よくこんな名前つけたよね。
もう一個なんだっけ、あの番組の。 えっとね、1リットルのタピオカだよ。
もう一個のタピオカ、あの、あんわ。 そうだね。
でもちょっと、やっぱそれはね、1リットルの涙的なことを彷彿させるから。 そうだね。
やっぱりちょっとね、オリジナリティに欠けるかなっていうので。 うん。
うがんばうがんばのたまご。 うん。
で、これは何ででしたっけ、これ。
これは、まあ1リットルのタピオカもそうだけど、僕のメモ帳に転がってたんだよね。
あ、そうだそうだ。なんかすごいいろんなこと書いてあるんだよね、そのメモ帳。
そう、たまに見返すと自分でも怖いこと書いてあるから、たまに。
精神がね、衰弱した時とかに書いてるんだよね、たぶん。 そう、たぶん。
それこそゴルケーぐらい衝撃的なメモ帳。
まあじゃあ、お祝いね、そのメモ帳からまたいろんなこと拾っていきたいと思うんですけど。
今日は、これは前回が偏見シリーズだとすると、これは東京という街シリーズですね。
そうですね。
で、日なべに隣にいたお客さんについてっていうメモがあります、こっち手元に。
日なべに行ったんでしょ、最近。
そう、恋人と日なべに行きました。
日なべいいよね。
日なべね、あの、そう。
でもあなた辛いの苦手じゃない?
そうなんだけど、そう。
でもなんか、やっぱり日なべ食べるとすっきりする感じがあって、それは結構好きなんだけど。
それは、そこが日なべは食べてみてわかったんだけど、結構ね、辛いけど、なんかこのまで食べたチェーンの日なべよりも、なんか辛いけど優しいというか。
あー、なんか薬膳日なべって書いてあるとか。
そう、すごい薬膳。もう聞いたことのないものいっぱい入れられたもん。
確かに。
すごい良い体験ができた。
そうね、確かに。安い日なべと、なんかちょっと高級な日なべはちょっと違うよね。
そうだね。
そういう意味では。
まあ、りゅうくんと前、上野かどっかでも日なべ行って、そこも美味しかったけど。
あそこは確かね、私の中国出身の友達がお勧めしてくれたとこだった。
そう、あそこも良かった。
あそこも結構そんなに、なんていうんだろう、味の素めっちゃ入ってますって味ではないよね。
そうね。結構チェーンのとこ行くことが、そこは違ったけど、チェーンのとこ行くことが多かったけど、なんか今回はちょっと値段が張ったけど、
そうだね、すごい良かったね。良い経験だったなと思うし、なんかデトックスされた感じがした。
03:06
デトックスね。怪しいワードだけど。
それでそこの隣にいた人たち。
隣の席にいた人たちが、どんな日なべやかっていうと、
そこから重要だよね、環境情報が。
これ多分すぐに調べればわかっちゃうけど、
代々木あたりで、古民家っぽいのを改装した日なべ屋さん。
代々木のどっち?代々木の駅の近く?
駅も3分くらいかな。でもすっごい住宅街。
じゃあ、どっちなんだろう、方向としては。代々木公園の方?
仙駄ヶ谷?仙駄谷じゃない、仙駄谷の方。
仙駄谷の方か。
住所は仙駄谷かな、多分。
あ、そっちの方か。あんまりお店ないとこだよね、そっち側って。
そうだね、そんなにない。
なんか居酒屋の集合体みたいな新しい建物があるけど、
そのさらに奥入ってたみたいなところかな。
そうだね、結構仙の沿いかな、もう仙のすぐそこ。
そこに恋人と行ったんですね。
で、隣に座ってる人が。
遅い時間だったの、もう9時くらいで。
奥良はちょっと郊外から来てるけど、
多分もうその時間点で結構近所の人しかいなくって、
隣に、奥良より先に男女が座ってて、
お火鍋を楽しんでらっしゃったんだけど、
すでにね。
その二人がちょっと面白いというか、
なんか火鍋より気になっちゃうお二人で、
最初はなんかこう、結構男の人が
サブカル系の知識を女の人に享受するみたいな態度というか、
あれも知ってる?みたいな。
あれはさ、みたいな感じの口調だったのね。
何が出てきたかというと石上翔太郎とか、
そういう、あとね、
衣服部屋は出てきてないかな。
なんかそういうサブカル…
ちょっと古い感じ?
ちょっと古いやったから今のまで。
エヴァンゲリオンとかまでもうらして、
語る系の男性だったんだよね。
だからてっきり、
職場かもしくはマッチングアプリでやって、
男の人があるいは知識疲労系するタイプの
そうなのかなと思って。
ありがちやね。
そしたらだんだんね、
結構男の人が、
マーケティングとかやってる、
コンサルティングとかやってる会社に勤めてるみたいで。
よく聞いてるね、あなた。
よくよりも恋人の方がその辺はね。
後から答え合わせしたの?
そうそう、お互いの情報掛け合わせ。
06:01
何やってんだ君たちは。
結構よくやってる。
分かった、ごめん。
男性が結構知識疲労系で、
コンサルをしてるっぽいと。
であと、これも恋人が聞いとったんだけど、
30階建てのタワマンに住んでる。
30何階建ての。
男性の方が?
でなんか三宮橋が代々木上原が、
近所なんだね。
でもあんまりあの辺ってタワマンないけど、
僕の恋人は結構代々木に前に住んでたこともあるから、
恋人から目星がついてるらしいんだけど。
すごいね。
そう言っちゃう。
多分お金にある程度余裕があって、
でそれで、
まあ可愛らしいファッションの女性を
大抵こう、
知識を疲労していて、
かつ、
あのー、
やってるのが、なんかこう、
漢方屋さんとの、
から依頼を受けて新しい市場を開拓してるみたいな。
かつなんか、
いろんなこう、
日本のなんかいろんな伝統工芸とか、
失われつつある文化みたいなのに、
光を当ててます系の、
なんだろうな、
キラキラしてるけど、
巨業じゃねって、
中場ちょっと感じちゃうような、
感じだったのね。
なるほどね、話の内容とかね。
別に多分ね、そんなことないんだと思うんだけど、
まあね、そのー、
でも初対面の人に話す感じがそういう感じだったってことでしょ?
うん、だし、
僕は本当にガチ地方で伝統文化みたいなことやってたことがあるから、
そうね。
あのー、
東京のそういうチャラついたやつが、
そういうこと喋ってると、
大体会議的なんだよね。
なんていうか、上積みだけすくって、
お金儲けてるんじゃないかなって思っちゃうんだよね。
まあそういう人もいるからね、結構ね。
で、
女性は、
ふんふんって、
まあ、
あのー、
どっから声出してんだろっていうような声で、
合図打ってんだわ。
でもあれでしょ、その時は、
女性の顔は見えなかったでしょ?
そう、若い方のところだ。
男性の方も30半ばかなーって感じだったけど、
女性の方は20代後半とかかな、みたいな。
まあファッションは可愛らしい感じで。
じゃあ年下の女性に、
なんかそういうちょっとバウンティングじゃないけど、
撮ってる男性なのかなと思って見てたと。
と思ったら、
その女の人が、
あのー、
コソッと立ち上がって、
店員さんにコソコソって言ったら、
店員さんが僕らの隣にある扉に案内したのね。
そこを開けたらもう外なの。
はいはいはい。
で、電車走ってんのね。
えー、じゃあちょっとバルコニー的な?
んー、てかもうなんか庭。
あのー、
あ、1階のお店なの?
そう。
で、何してんのかなと思って、
09:00
で、数分したら戻ってきたんだよね。
女性がね。
女性がね。
で、その時に
タバコの匂いがしたか。
あ、タバコ吸ってたんだと思って、
はいはい。
で、パッて顔を、
あの、まあ、
奥は、
その女性がデイリーしてる扉と相対してる感じだから、
真正面に、
お顔が来たのね。
はいはい。
そしたら、
まあ、どう考えても40はいってる女性で、
あ、じゃあ男性より上の方、
上だなと思ったんだ。
そうだね。
で、
まあ、多分、
なんか地雷メイク的な?
というか、
結構白くって、
目の周りが赤いみたいな感じなのよ。
あ、えー、
地雷メイクってそんなんなんだ。
多分そうだと思う。
まあ、でもじゃあ、
若づっくりしてる感じってこと?
そう。
まあ、そのー、
到底自分は、
溜め口で話さないなっていう落としに見えるのね。
あー、なるほどなるほど。
なんだけど、
男性は、
とことん、
溜め口なのよ。
溜め口なのよ。
まあ、今度行く?みたいな。
俺の知り合いがやってるそのー、
なんか、
C社やがーみたいな感じなのに、
ずーっとC社。
はいはいはい。
で、女性は、
まあ、これまたどこから声出してるかもわかんない。
声してるの。
ふんふん。
みたいな感じ。
皆さん今聞きました?
ははは。
ずーっと。
はいはいはい。
で、どうも女性も、
お店を今度出すみたいな話をしてて、
へー。
そのお店がね、
なんかちょっと、
まあ、もうよくわかんないよね。
なんか、たぶん、
なんだと、
なんか、
石とか、
なのかな?
石?
なんて言ってたかな?
なんか、
スピリチュアル系ってこと?
系なのかな?
あ、たぶんね、
スピリチュアルプラス、
なのか、
あとなんか、
CBDだっけ?
あの、タイマの成分入ってるやつ。
はいはいはい。
リラックスできる。
ちょっと薬っぽいものも扱ってる。
あー、そう。
漢方的な流れでね。
そうそう。
話をしてたんだね。
とか、石が産んだみたいなね。
なんか、
2人ともなんかね、
僕的には、
地に足ついてない仕事をしてるように見えるんだよね。
はいはいはい。
でも、
それが嬉しくなっちゃって。
そういう人に、
観測できたことがね。
しかも、
ヨヨギで。
はい。
なんかね、
すごい楽しくなるんだよね、
そういうの。
なんか、
何やってんだろうこいつらっていう、
会議的な目と、
あ、東京だなって思って、
高揚してる気分になる。
喜びがね。
そう。
田舎者だから。
この微妙なニュアンス伝わるかな。
そう。
今ね、別にバカにしてるわけじゃないんですよ、
この人たちを。
分かるかな。
分かるかな。
何だろう、
何だろうな、
珍妙だとは思うんだけど。
珍妙。
はい。
何だろうな、
12:01
すごいなって思うんだよね。
何か。
分かるよ。
何か私もその感覚は何となく分かる。
東京でしか出会えない人でもあるからね。
うんうん。
まあ、地方にもね、
いるとは思うんだけどね。
地方でそういうことしてる人って、
本当に怪しいんだよね、多分。
でもその人たちって、
そこまで怪しくないの。
何だろうな、
ちゃんと。
なるほどね。
生活してるっていうか。
まあ。
女性はちょっと怪しいかもしれないけど、
男性は多分、
普通に会社員として、
ちゃんと。
もうやってるんだよね、
そのコンタクトとしてね。
なんだけど、
うーん、
そうね、
話しぶりとかが。
うん。
ちょっと怪しい?
怪しいっていうか、
まあ、軽薄?
軽薄。
何だろうね。
うーん。
なんかね、
すごい面白い。
なんか、
やっぱ東京って面白いなって思ったんだよね、
その時。
ああ。
何でだろうね。
そういうお店にやっぱどんどん行きたいなって。
そういうお店ってどういうお店?
石とか売ってるところ?
あ、違う。
何?
あのー、
何だろうな、
ひなべ屋をさ、
一人5000円とかで、
とにかく薬膳にこだわったやつって、
僕らの地元じゃ成り立たないと思うんだよね、
あんまり。
あんまり見たことないかもね。
いって3000円とかだろうね、
多分ね。
だし、
ひなべの1コースしかないのね。
他何にも出てこないの。
あ、そのお店が?
そう。
ストイックだね。
やっぱりね、
飽きられるし、
市場が小さすぎる。
はいはいはい。
まあ確かに、
絶対多分、
中華居酒屋みたいなのの、
一部でひなべやってます、
みたいな感じしかないもんね。
はい、そうそう。
田舎だとね。
うちのじいちゃんだと多分ね、
なんか、
刺身ねえかとか言い出すからさ、
そういう店に行ってもね、
刺身ねえかも言うし、
そうね、
何だろうね、
焼き鳥とか唐揚げとか、
言っちゃうんだよ多分。
そうだね、
そういうのないとやってけないよね、
焼き鳥って。
どこでもあるようなメニューがさ、
絶対付属してるんだけど、
酢豚とかでしょ。
そうそうそう。
そこはひなべだけにこだわってて、
多分店主の方も思想強いんだと思うよ、
そういう意味では。
でもそういう人たちがやっぱり、
信念持って店開けて、
そこに、
結構、
何だろうな、
薄っぺらいかもしれないけど、
自分のスタンスみたいなのを、
日常で貫い、
維持してる人とか、
本当に主義が強い人とかが、
そういう店にまた集まって、
そこにお邪魔すると、
15:00
そういう人たちが観測できる、
みたいなね。
確かにそういう店には、
そういう人が集まるからね。
そう。
何だろうな、
外から取ってきたような、
軽薄なライフスタイルを繋いでいけるのも、
都会の特権なんだと思う。
田舎じゃそれは無理だと思うから。
そうね。
ある意味、地に足つかないと生きていけないからね。
そうそうそう。
そういう、だから、
存在できない、
みたいな形。
そうだね。
っていう感じでね。
だから興奮したんだ。
そう。
久しぶりだなと思って。
最近ちょっとね、
郊外に引っ越しちゃったのもあってさ。
言うて郊外じゃないけどね、そこは。
でもいいけど。
あなたの感覚からすると、
山手線より外が郊外なんでしょう。
そうね。
あとね、奥の恋人はね、
ヨヨギとかに住んでるからさ。
あの人ミーハーだからさ。
分かった。
でもそういうとこに、
確かに山、
ちょっとだから東京もさ、
新宿から30分以上離れたりとかすると、
基本ファミリーとかがね、
そうだね。
多くなったりするからね。
地に足ついた人しかいないよね。
地に足つく前の人なんだよね。
あの人は多分。
そうか。
だから三宮橋とかのマンションに住んでるからね。
そうそうそうそう。
知らんけど。
関西人か。
いやー、そうね。
確かに、
そうね。
だから東京じゃないと、
そういうライフスタイルとか、
そのお店に行くみたいなのもそうだし、
そういう仕事の、
多分副業とかでやってるんでしょきっと。
その、官房。
あー。
なんか卸すみたいな話とかは。
どうなんだろうね。
なんか名刺とか渡してたけど、
もしかしたら実写、
その、所属してる会社でやってるのかな。
わかんないけど。
まあ、なんかそういういろんな働き方みたいな。
あ、そうそう。
それはあるね。
実践してる人ってなかなか出会わないもんね。
あ、その時にやっぱ思い出すのがさ、
うん。
まあちょっと思い出してた、
あのー、
2話目だったかな。
ゴルフ系の話した時に、
三原貴子さんの話した時に、
あの子は貴族っていう、
ゆうくんが紹介されてもらった映画あったでしょ。
あったね。
あの人の、あの原作の方が、
書いたコラボみたいなのがあって、
それを読んだ時に、
なんか私は、
その、東京に、
なんか、東京原住民というか、
ずっと東京にいる人たちに対して、
お邪魔してますっていう精神で、
いつもいるんですみたいな。
なんだろう、
あなたたちの地元でこんなに自由にさせてもらって、
ごめんなさいね、
みたいなことを書いてらっしゃる。
なるほどなるほど。
それをすごい共感して、
はいはいはい。
なんだろう、
だから、
そう、
な、
その、なんか、
こんなに楽しんでごめんなさいねの、
楽しみの一つが、
そういう人たちが、
隣にいて、
18:00
なんか、一緒な空間に滞在してるっていうのも、
その楽しみの一つだし、
うん。
もしかしたらその人たちも、
ごめんなさいねって楽しんでる人たちなのかな、
って思うのも楽しいかな。
ああ、まあそうね。
地方民、地方出身者かもしれないもんね、
そうそう。
そういう人たちもね。
東京って楽しいなって、
いつも思う。
いろんな人がいてね。
確かに。
離れらんないわ。
確かにね。
しかも最近は、
あなた実家に帰ってたから、
なおさらそう思ったんじゃない?
そう。
あの、
実家も比喩するわけじゃないんだけど、
いろんな要素絡み合ってね、
3日が限度なんだよね、
だいたい。
まあわかる、
言わんとすることは。
あとね、
うちにね、
僕が運転できる、
保険の都合上、
運転できる車がないっていうのが、
大きいんだけど。
そうね。
あのあれを、
1日保険とか最近あるから、
あれ買えるといいな、
そうだね。
それをした方がいいね。
追加えるときは。
私のうちの車は、
私が運転できるように、
保険してあるらしいけど、
そう言われてから、
2回ぐらいしか乗ってないわ。
無駄だね。
ある程度、
僕らが歳いったらさ、
あとはほら、
もうみんな一緒くたみされる、
保険の領域に入ってくると、
別にどうでもいいんだけどさ、
そうだね、そうだね。
まだそこまで、
重ねてないからさ。
そうだね。
いやー、
まあ、
運転最近してないな。
いや、そうね。
それもまた東京っぽい、
あれだよね、
新体だよね。
あ、そうそうそうだね。
運転しない。
運転しないっていうの。
あなただとそうだよね、
これまた別のエピソードでも言ったらいいけど、
バスとか嫌いだからね。
あ、そう。
バスがね、
もう、
すごい嫌い。
うちの田舎はね、
そんなバスがあるわけじゃないんだけど、
どっちかというと電車の方が便利な場所ではあるけど、
電車の本数がね、
すごい少ないからね。
電車の方が便利っていうかね、
バスがもっと便利じゃないだけでね。
そうそう。
電車は基本都市間移動だからね、
奥山だから。
そうだね。
車持ってない年齢層の都市間移動で。
でもあなたらが実家帰っても電車で移動しないんでしょ。
あー、
でも県庁所在地から家までとかは、
それはだから片道でしょ。
まあそうだね、片道だね。
わざわざどっかに遊びに行くために、
しない。
電車使わないんでしょ。
しないね。
確かに。
ことさのバスは乗らないね。
うーん、
それがね、
東京でも乗りたくないもんね、あんまり。
ね、
言ってるよね、いつも。
よくわかんないんだけど、
私結構バス乗るの好きだからさ。
バスね、
21:00
それはまた、
長くなるね、バスが嫌いになるのは。
それはじゃあ、
ちょっと次回に撮っておきましょう。
東京は楽しいって話だね。
うん。
ないかな。
何が?
あ、だから別に避難部屋行かなくてもいいね。
うん。
ルノワール行っとけばだいぶ楽しいんだね。
ルノワールね。
うん。
確かにルノワールもそういう不思議な人はいっぱいいるよね。
そう。
うん。
あのー、
コロナ前にソフトバンクの株めっちゃ勧めてるおじさんいたもんね、
ルノワールに。
あれ本当に、
あの人、
なんか、
こうすればすごいいいからみたいな感じだけどさ、
あの人自身も、
あの人って本当にソフトバンクの株もててるかわかんないなっていう。
なんか、怖いわーって。
儲け話ね。
そう。
だいたいね。
分割するからみたいなこと言ってた。
私でもこの間ルノワールじゃないとこでも見たよ。
ほんと?
えっと、一つは秋葉原のタリーズ?
で、
70歳ぐらいの方々が、
3人ぐらいいて、
まるまる教授が開発した、
この最新の塗りぐっすりがめっちゃいいみたいな。
だからあなたも50箱買ってみたいなことを言ってたね。
マルチかな?
分かんない。
でも聞いていての人はすごいね、
やる気のない返事してた。
あーあーみたいな。
どういう形成なんだろうって思ったけど。
それが一個と、
もう一個は、
確かあれは、
新大久保の駅の上にあるスタバ?
で、
それもなんかの塗りぐっすりの。
なんで塗りぐっすりなの?
なんかハギの薬かなんか分かんないけど、
なんかそういうのをおじいさん同士で進め合ってた。
あれかな?
飲みぐっすりだとさ、
身体的な害みたいなのも発生しやすいのかな?
なんか塗ってたらもう分かんない気がしない?
確かにね。
ワセリンだとしてもね。
ワセリンでもさ、
なんか飲みぐっすりでそれっぽいもの作るよりも、
ワセリンの方がなんか、
限界安そうだしね。
そうそう。
問題にもなりにくそう。
なりにくそうだし。
時代は、
塗りぐっすりか。
分かんない。
でも確かにいろんな、
年取ると、
肌がカサカサになったりとかさ、
なんかいろいろあるんでしょきっとね。
だから、
カサカサっていうのもあると思うんだけど。
すべて保湿から、
だしね。
そうそう。
まあじゃあその、
変なものじゃないといいんだけど。
そうだね。
タリーズのおじさんもスタバのおじさんも。
面白いよね。
24:00
ちょっと、
ちょっと、
なんか、
なんだろうな。
ちょっとここ、
なんだろう。
だんだん分かってこない?
ここそういう人いそうだなみたいなのが。
どういうこと?
まあルノワールは鉄板だけどさ、
特になんか、
地下のルノワールとかさ、
あと新宿駅構内のなんかちょっと古めかしい喫茶店みたいなところとかさ、
なんかここ、
出そうだなみたいな。
お化けじゃないんだけど。
ない?
いや、
なんとなくわからんでもないけど、
私はまだそこまでのアンテナ発達してない気がする。
でも難しいね。
キッテの中の線引き屋のカフェにもいたぐらいだからね。
あなたがさ、
敏感なんだよ多分。
それをキャッチする能力が。
そうかな。
それか、
あなたがそういうとこに好んで行ってるから。
そうだね。
それはある。
分かんないけど。
まあじゃあちょっと、
時間も時間も。
いい時間になってきたので、
みなさんも、
ここに、
いそうっていう。
出るぞ。
出るぞ。
都会の、
闇。
都会の闇が、
ここに出るぞっていう場所をルノワール以外で、
ご存知でしたら、
ハッシュタグ、
うばたま、
カタカナのうば、
一文字のたまご、
三文字のハッシュタグで、
つぶやいくか、
おたえりホームから、
教えてください。
えーと、
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。