00:00
全然人変わり映えしないし。
でもそういえば、あ、そうだ。あれですよね。なんだろう。ちょっと、やっぱゲスト出演好きだからこの番組。それちょっと苦重いなって思ってたんですよ。
えーなんですか。
いや、またちょっと違う話ですけど。
はいはい。
でもよく考えたら、これだから聞いてる人に向けて、なぜ私が出てるのかっていうことをちょっと言い訳めいた形で伝えたいなって思うんですけど。やっぱ2人の話を聞きたいからね。俺の話なんで別にって思うんですけど。
これですね、あれなんですよ。水上さんがやってきたんですよ。僕のところに。
あ、まず、確かに。
そうなんですよ。
そんな話してない。
これが仕事でね、たまたまやってきたんですよ。で、オンラインで打ち合わせして。で、僕はもちろん存じ上げてたんで、あ、水上さんだと思って。で、手紙を書いたんですよね。
びっくりしました。
それ聞いてびっくりしましたよ。
手紙を書いて、じゃあ実は桃山翔二っていうのやっててって言って、そもそも命名で繋がってたんで、僕も命名聞いて聞き始めたって感じだったんですけど、そろそろ東京に一部は。
で、あとあれですよね、自分の、それこそコミュニティ、今住んでるところのコミュニティの公民館みたいなところでイベントみたいなのをやってたんです。
で、そっちにも来たんですよ、水上さんが。
コミュニティにも来た。
そう、コミュニティにもやってきて。
職場にもやってきて。
そう、職場にもやってきて。こんな人いないよって思って。いや、すごくないですか、これ。本当に。
いや、なかなかないことですね。
ないですよね。両方来たんですよ、だって。
確かに。
それなんか地方っぽいな。
あー、確かに。
地方感がある。
あ、そう、仕事先の人と見越し担ぐみたいなね。
そうそう。
確かに。
地方っぽいね。
だから、出てもいいかなって。出てもいいっていうのはあれですよ。
これを。
俺が出てやってもいいってことじゃないですよ。出てもいいっていうのは、出るちょっとぐらい権利あるかなみたいな。そういうつもりで出てるんですけど。
ありがとうございます。
びっくりした。会社の資料を送ってくださるっていうので、住所を教えてきて。
で、資料と他に水上ゆうさまって書いた封筒が入ってたんで。
ん?
会社宛てじゃないんだろ。
開いたら、今おっしゃったようなこと書いてあって。
え。
直、そう、本当に紙の封筒だったんですね。
打ち込みで。
打ち込みで。
印刷してあったら置いて入ってて。びっくりして。
あ、そっか。
桃山昌司はすごい有名なポッドキャストとして知ってたので。
はぁーって思いますね。
でも、めいめい出てなかったら多分言わなかったと思うんですけど、自分らが。出てたから認識ぐらいはしてくださってるかなっていうふうに思って、っていう感じだったんですけど。
03:05
いや、もちろん。
っていう、そういう縁がありまして。
めいめい出ることになって、どうしようかと思ってたんで、ねえ、僕はもうその前に出てらっしゃったやつめっちゃ聞いて、予習しとこ。
そうそう、めいめいのゲスト回がね。
私たちの前が桃山昌司さんだった。
前でしたっけ?
前だった。
あ、そっかそっか。
ちょうどそれが公開されてたぐらいの時に収録したんで。
なるほど。
そっか。
そうですよね。
聞き込んで。
だからそれで言うと、壮和さんの導きにただ従ってるだけっていう説もありますよね。
壮和さんのおかげで。
壮和さんのおかげで。
そう、壮和さんがマッチングしたもんね。
そうですよね。
そうですよね。
そうだ。
めいめいはでも、そっか。
そうだよね。
あれも、どういう繋がりで出会えたんでしたっけ?
えーと、そもそも今撮ってる雑談で、ひかしやるからの雑談の周年パーティーかなんかで、かんたさんと知り合って。
それで、なんかXをフォローしたのかな、かんたさんの。
それは別に、めいめいの話はそんなにしたわけじゃないんですけど、その場で。
それでフォローしてたら、なんかポッドキャストやってるなと思って。
で、聞き始めたら、めっちゃおもろいじゃんってなって。
で、自分が番組の中で、めいめいのこと最近聞いてるポッドキャストとして紹介したら、それを壮和さんが聞いてくださって。
で、出ませんかってオファーいただいたんで、ぜひぜひって感じで出たって感じですかね。
そう、めいめいのみなさんのおかげで。
そうだね、さっき言ってた話じゃないけど、みなさんが今年会ったポッドキャスト関係の人はだいたいめいめい回りだもんね。
めいめい回りだね、確かに。
そうですよね。
今年本当にめっちゃ会ってるかも。
ありがたい。この間のイベントも来てくださいましたし、いろんな方が。
なんかそれで言うと、気を逃してないっていうか、気をたぶんなんとなくこう、あれしてるんじゃないですか。
つかんでる。
みなさんは。
そういうかたつかんでんじゃない。
そういう感じもしますけどね。
自分もそうですね、来たら乗るみたいな、あれじゃないですか。
めいめいに乗っかったって感じもするし、それでこうやって広がってる感じもするんで、あそこで乗らなかったら、たぶんこういうふうになってなかったから。
それ結構大事というか、直感とか楽しそうとか、そういうのはね。
そうですね。
大事にしたいなっていうふうにめっちゃ思ってますけど。
06:00
よかった、今年いい思念だったなと思って今。
まあもう年末っすから。
年末年末。いい思念だったな、本当に。去年までは誰ともこの会別に広がってなかった。
一回、むろこしさんにのなんか講演会みたいな。
福島かな。
福島に奥藤優君で行ったのが去年かな。
そうですね。
ぐらいかな、ほとんど。
だから今年なんか怒涛にいろんな方とお話できて、なんてありがたい一年なんだなと思って。
で、締めに森田さんに来ていただけるなって。
本当にね、年末スペシャルですね。
本当に。
森田さんは一年どうでしたか?
ポッドキャストのことばっかり考えてましたね。
森山上司の森田さんのその辺の忙しさが垣間見えますもんね。
でも楽しかったですね、そういう意味で言うと。
なんか聞いてくれる方もすごい増えたし、そうですね。
後半はめめめの人たちと仲良くなって、それでこうやって新しい繋がりもできたし、楽しい一年でしたね。
ゲイチャさんとも、めめめでした、超面白かったですけど、ともより仲良くなれたりして。
そういうコミュニティみたいなものが、緩やかなコミュニティみたいなものがなんとなくちょっとずつできてきて、そうですね。
それが楽しい感じはしましたね。雑談もそうですけど。
なんかでもそれ、結構森田さんはずっとやってこられたのかなっていう気がしてたんですけど、結構今年広がった感じが。
今年特に広がった感じですね。全然そんな、我々結構孤立してたんで別に。
全然他との繋がりみたいなのもなかったし、それで言うと2年ぐらい前に雑談に気出してて、ガーッと広がったっていう感じはあるんですけど、そうですね。全然ですね。
野間翔一の聞いててなんですけども、みんなさん普通じゃないのに、みんなまともなのすごいなと思って。みんなすごいちゃんとした感覚なんだけど、なんだろう、一人一人の話全然普通じゃないくて、それがすごいなと思って。
毎回回のクオリティが高くて、何聞いても、それがすごいなと思って。あとは和っ子さんとかも普通に会社で働いていらっしゃってて、僕と優君って僕はそんな顔出してなくて、名前も出してないじゃないですか。
彼は顔も名前もわりと出してるんですけど、出してないからこそ言いたいこと言ってやろうみたいなのを思ってるんですけど、桃山翔一の方ほど言えないなっていつも思ってますね。
09:13
結構言ってません? 言ってますかね。
結構言ってるなと思うけど。主張っていう意味では全然、我々なんか、全然非じゃないぐらい言ってるじゃないですか。自分らは別にあんまり主張はしないんで。主張はしますよね。
確かに。 初回からそうじゃん。外すなっていう主張だから。
あの巧妙に主張を隠してる気がする。聞いてるとすごい言ってることがあるはずなんだけど、タイトルというかこう、
エピソードベースだったりするからね。 そうそうそう。
そうね、確かに。主張という形では出てきてないけど。 主張でも感じさせたいことは伝わってる。
確かに。どうなんですかね。普通、だからそこが特徴なのかなっていうふうに思ってますけどね。その普通に働いている我々がやってるっていうところが一個。
見習わないとなって思いました。もうちょっと。 何を。
たまにすごい下ネタが挟まったりもするんで、めちゃくちゃ面白いなと思う。
確かに。乾いてるですね、下ネタがたまに。 そうですね。気持ちいいんですよね。
でも乾いてるのはね、こちらの番組も乾いてるなとは思うけど、乾いた感じで過激なこととかすごい変なこと言ったりするから。
だから驚かないんですよね、お互いが。多分。何言っても驚かない感じがすごいおもろいなって思いますね。
確かにギョッとしたりしてないってことがあるから、お互いに。
そう、閉熱。
閉熱。
解陣も、自己解陣っていうかね、自分のとって大事な話をしてるなっていうときも閉熱だし、
毒吐くときも閉熱だから、なんかこう、いいですよね。
なるほどね。
じゃあ来年も閉熱で。
いやいや閉熱である必要はない。
でもちょっとね、なんだっけ、何の話だっけな、結構。
何の話。
ちょっと待ってくださいね。
閉熱じゃない話がありました?
ありましたよね、なんだろうな。
多分今一番聞かれてるやつは、閉熱じゃないかも意外と、皆さんは。
あのあれね。
お友達の。
お友達のね、確かにあれはね、閉熱じゃないかったかもしれない。
そうですね。話はすごかったな。
12:04
あんだけ閉熱じゃないのは、彼が友達だと思ってるのもあるし、彼から多くが得たものもたくさんあるから、
そうね、見守っていこう。あれからもうちょっとで1年になっちゃうから、また経過をどこかでここで報告しようかなと思います。
かわいい。
あれが一番聞かれてるんだっけ。
あれ今聞かれてますよ。そういう情報をあまりね、摂取しないようにしてるから。
そうです、私がそれ見てるんで全部。
全部、もう自分の回1回も押したことないんですよね、まだ。
ワッコみたい。
あ、ほんとですか。
ワッコマジで全然聞かないから。
あ、ほんとですか。あ、じゃあ気が合うかも。なんか聞けないなと思って。
そうそう、聞いてないよね。乾いてる。
いやわかんない。乾いてるっていうか、閉熱のほうがあるかな。
確かに。何してもそんなに彼が、お互いが変わったわけじゃないというか、そういうことなのかな、感じもしますね。
多分桃山障子の皆さんもそんな感じはですよね。桃山障子の方もそれぞれの面白いエピソードを受け止めてるなというか、それが悪だとか善みたいな話じゃないくて、っていうのがいいのかな。それが好きですね。
ありがとうございます。
ちょっと今もう、前からちょこちょこ聞かせていただいたんですけど、特にもう今、激ハマリしてるんで。
嬉しいな。
この数ヶ月ぐらいはもう、仕事しながら聞いてますよ。
それできるのすごいね。
すごいですね。
仕事しながら聞いてないから。
いやもう、もうしないですよね。
もう単純作業をやらされてる時はもう、それぐらいしないともう手が動かなくなっちゃうね。
傾斜生産ぐらいの時かな。聞けるのは。
確かに。そういう単純作業があればね。
そうですね。
いつ聞いてるんですか、じゃあ森田さんは。
聞くものいっぱいあるんじゃないですか。自分で編集したりとか。
そうなんですよね。だから最近あんまり聞けなくて、合間の時間とかですかね、移動時間。
移動時間もね、編集してるから。
15:00
今日のバッグ。
今日のバッグ。
バッグ選ぶときもね、それが一番。
膝の上でパソコンを開きやすいバッグっていう。不思議な。
不思議な。店員さんは初めて聞く。
あと一回ね、座ってね。ちょっとここ座っていいですかって言って、膝の上に置いてみて。
意外とね、見られたくなるね。
各ブランドで一旦座る場所を見つけて、ここ大丈夫ですかって。
やりましたね。すごい大変だ。
いや、そうやって時間作られてるんだなと思って。
そうですね。編集は結構ね、移動時間でやってますね。
桃山翔司さん聞いてても、移動中に編集するって話がたびたび出てきて、その時足めっちゃ広げてる男がいたみたいな話とかあったりとかするから、
そうやってらっしゃるんだなと思ったら、今日もバッグ選びの重要な観点だったから。
いや、おかしいな。確かに。
人に、僕はもうパートナーと一緒に連れられるがままだったんで、
伊勢丹ね。
伊勢丹は、なんで今日仮面で人乗せてるみたいな気分だった。
仮面で。
仮面で自動車運転してるみたいな気分だったから、でも喜んでもらえてよかったですよ。
いやいや、本当に最高でした。
いつもはもっとクロートがね、伊勢丹クロートがいて、その後ろをついてくるだけだけど、
今日は自分が一番クロート側だったから。
そうなのよ。私、別に僕、変えるもんないしさ。変えるもんないけど、僕が案内するからさ。
いつも変えるもんある人が連れ回すから、まだいいんだけど、
変えないくせにあそこ、あそことか言わなきゃいけないから、大丈夫かなと思って。
感覚がやっぱりぶっ壊れますよね。数十万のバッグとかって、安く見えてくるみたいな、
20万が安く見えるみたいな、そういうよく分かんない感覚になっちゃいますよね。
なりますね。
数十万のバッグとか見て、そんで。
最初にね、見たのが高かったっていうのもありました。
そうですよね。
大将ドレミ、ザ・ローの。 50万とか。 そうっすよね。 本館1回以下。
マジ、これそうだなぁとか思って。でも僕は妻にちょっと前にハイジュエリー買ってるんで、それも自分の感覚をちょっと狂わせている。そんな全然高級志向ないんですけど、僕。
おっしゃってましたね。ハイジュエリー買うっていうのもちょっとそこにためらいがあったみたいな。
そうなんですよ。なんなの?みたいな風に思ったけど、なんかやっぱりあそこで1回ちょっとぶっ壊れたから、自分の感覚が。だからもういいかな、バッグぐらいいいかなとか思って。
今なんかすごい適当に買ったやつをずっと長く使ってるんですけど、それがどうしても全然気に入ってなくて、なんかちょっと嫌だなって思っててるときにパッと思いついたんですよね。
18:06
みなさんに見立ててもらうっていう。
いやーよかったです。
今日もね、なんかみなさん最初に初対面だから、なんかが挟まってるほうがいいっていう話がね。
あーそうだね。
よかったですよね、ちょうど。
文ちゃんさんがもうゲストなのに、じゃあ最初にこういう順をいかがでしょうって言ってくださって、それだったら一緒にこうちょっと何か目的を持ってぐるっと回った後に街に出る感じなんで、朝ちょっとこのルートってやりやすいよねって話を2人してたんですけど。
そうですね。雑談でせっかく収録するんだったらみたいな気持ちもあって。
うんうん。
でもその奥様にハイジェリーをっていうところで、もともと高級的なハイブランドへの関心がないっていう風に以前おっしゃってたの聞いたんですけど、なんかそのご自身のバッグとか服とかも昔からそうですか、特にそのブランドものが欲しいみたいなことはあんまなかったですか、これまでも。
そうですね。ブランドが全然嫌いなわけじゃないんですけど、そういわゆるハイブランドみたいなやつはちょっとっていう、よくわかんない、なんでこんなに高いんだろうみたいな気持ちがやっぱり先に立ってしまって、っていう感じですかね。興味がないわけじゃないんですけど。
今回でもバッグはちょっとハイブランドでってなったのも何かきっかけ、それもジュエリーの件があったりとかして。
ジュエリーの件もあったし、服は自分の好きなものを着てるんですけど、だったらバッグも好きなものとか本当に持ってて上がるもので一番使うものだから、いい加減持ちたいなみたいな気持ちがちょっと出てきて、それでって感じですね。
萌実さんおしゃれですよね。前、イバイベに来ていただいたときも思いましたけど、その人のキャラクター、他の服とかに合うバッグみたいなのもあるんで。
でもザ・ローとか話にも以前出させていただいて、今日も見に行ったのは、ああいうゴテゴテじゃなくてシンプルな方がいいのかなとなんとなく思ったと思って、特にザ・ローとかはパートナーにもよく言うんですけど、
適当な服というかすごい、何も服とかに関心を向けてない人が持つと、あんなのただの安物に見えるみたいな。あんま服に気がついてて持たないとあんま価値は出ないからっていう風に言ってたんで。
萌実さん結構、一回お会いしたときに、結構おしゃれだなと思ったんで、今日のこのスカーフとか柄が以前もあったから、そしたらお仕事でも使う意味で、ああいうシンプルな革の方がいいのかなとかもちょっと考えてましたね。
21:21
いや、もうドンピシャでした。
なんで丸にはちょっと派手なんで、基本が外してたんですけど、まさかあんないいやつがあるとは、ちょっと盲点でした。
本当に。
妻に送ったら、これじゃわかんねえって言われて。
しばやん ブランドのサイズを送れって言われてましたね。
その後、ちょっとバッタリ応援したよね。
しばやん そう、バッタリ応援したんですよね。
おにぎり屋さん。
春へーっておっしゃってましたね。
しばやん あ、言ってた。
そう、あ、そうだ今日はね、子供にも会ってもらったし。
しばやん そう、お母様にもお父様にも会って、姪っ子さんにも会って。
確かに。
めちゃくちゃ会ってもらったな。
しばやん モリータファミリーに艦隊を来ました。
本当ですね。もうお孫さんはDEFぐらいは全部。
しばやん DEF、そうですね。
しばやん DEF、そうですね。DEFはC、DEFかな。
最初にお会いした女の子がC。
しばやん CだかBだか。
CだかBだか。
しばやん そうですね。あと2人ですね。
すごいよ。たまたまですけど、どれも。
しばやん そうですね。たまたまですね。
すごく楽しかったですね。
しばやん 結構たまたまだったな。
そうね。
おかさんと最後ハイタッチして出てきてますね。
しばやん 泣いてたね。別れたくなって。
今週はなんか自分期なんですよね。
しばやん 週によって。
週によって違いますね。
しばやん お母さんがいい時と。
そう、お父さんがいい時で。
結構コロコロ変わる。
何なのかちょっとわかんないですけど。
出張とか行くとやっぱダメですね。もう取られちゃう。
しばやん 忘れられるってことですか?
関心が移っちゃうんですか?
しばやん そう、そっちが母親の方がいいみたいな感じになるし。
逆にあれだな。今週よく考えたら妻が出張行ってたんで、その影響あるかもしれないですね。
なるほど。
しばやん 自分の方がよく一緒にいたんで。
毎週だからよりたくさん接してる方により来るみたいな感じはありますね。
お二人今日本当に少しだけの間ですけど、
素敵ですね。成熟した夫婦だなと思って。
お子さんにも過度に制限するわけじゃなくて、落ち着いてるなと思いましたね。接し方が。
24:13
しばやん 思った私も。
そうですか。
しばやん なんか互いに、なんて言うんだろうな。
ちゃんと気を使うっていうわけじゃないんだと思うけど、なんかケアし合ってる感じがあった。
森田さんと奥さんの間で。
そうですね。
お子さんへの態度とか、よく言うのが父と母で役割分担しましょうみたいな。
昔はよく言ったじゃないですか。そうじゃなくて、同じように接してる感じがさっき受けて。
しばやん 本当にフラッと入ってきてますよね。
近所のおにぎり屋さんで定食食べてたら、そこに家にいるはずの妻とワイちゃんが、子供が入ってきたってことなんですけど。
来るかなとはちょっと思ってたけど。
やっぱり来ました。
しばやん やっぱり来たっていう。
かわいかった。すごいいい感じのバディ感があるご夫婦でしたね。
しばやん そうですね。完全にそこはフラットにやってるからかな。
なんかそれも見習わないとなと思いましたね、私は。
ケアに晒されてる。
しばやん どういうことですか?ケアされる側は。
ケアされる側だから。
しばやん たまんじて受けてるから。
それを受け止め続けることが重要な感じになってるから。
そうじゃなくて、自分も何かしに行く。
しばやん そのケアはいらないですとかね。
なるほど。
しばやん そうなった方がいいかもな。
あんまりご夫婦とかカップルみたいなのを見る機会が、接する機会がないので、ついつい印象に残ったなって思いますね。
最近彼もね、私に恋人を紹介はしてくれてないので、
身近なカップルがいないから、
もいちゃさんいいなって。
しばやん 素晴らしいね。
いい関係でしたね。
僕単純に、あ、これがこもさんだった。
あ、すごい。
素敵だなってなりました。
しばやん ね。おみぐしも素敵でしたね。
いい感じにパーマが伝わってて。
素敵だったな。
しばやん 喜ぶと思います。
27:01
ももえも聞いてらっしゃるんですか?
しばやん 聞いてますね。
そうですね。
それは昔から。
二軍ラジオやってた頃から。
でもすごい熱心に聞いてる感じじゃないですか。
それがでもすごいいい関係だなって気がしますね。
僕聞かせられない。
しばやん でもやってるのは知ってるんですよね?
やってるのは知ってます。
でもこの番組の名前とかも教えてないです。
そうなんだ。
しばやん 実は発見してたりしてる。
発見してるかもしれない。
しばやん そうだね。水上さんのことも知ってるからね。
知ってるから何回も会ったことあるし。
調べようと思えばたどり着けるけど、
そこはお互いほっとくエリアみたいな風でもいいんじゃないかって
僕は勝手に思ってるんで言ってないって感じですね。
でも本当だったらこっそり聞かれるぐらいなら
最初からこっちから教えておきたいなって思うから
みんなどうしてるんだろうって思う。
清田さんとかどうしてる?
清田はあんまり聞かないようにしてるって言ったかな、つれ合いは。
しばやん そうっすね。
全然違う話してもいいですか?
しばやん いいですよ。特にルールないので。
お祭りの話さっきしてたじゃないですか。
で、子育て番組のほうで、保育園とかでやる踊りの話になって、
それで結構よさこいとかやるんですよ。
とか、あと双卵節とかそういうのを保育園とか小学校でもすごいやるんですよね。
やりますね。
しばやん そう。清田の子供、双子の子供がよさこいをやったのが一番上の年長さんで、
保育園でやって、それをすごい練習してたみたいなことを言って、
で、なんでよさこいとかやるのかね、みたいな感じで、
すごい僕それに対して否定的なんですよ。
よさこいとか双卵節とかを小学校とかでやることに対して、
なんでゆかりもなりもないものをこんなに持ってきて、
で、さらにちょっとヤンキーみあるよね、みたいなことを、
マイルドヤンキーっぽい感じあるじゃないですか。
っていうふうに言ったんです。
それずっと思ってて、それが嫌だなっていうふうに思ってたんですけど、
それに対してリスナーさんから、
30:01
いや、よさこいはヤンキーって言ってたけど、よさこいはそういう祭りじゃないみたいな、
あれはどこだ、コーチの。
最初は犬人たちね。
そう。それはだからすごいショックだったっていうふうに言われて、
そうかと思って、すごい反省もしたんだけど、
でも、確かにそれは本場のよさこいはね、それ違うかもしれないけど、
輸出されてるよさこいは、そういうヤンキーの色ついてるよって俺は思ってるんだけど、
っていうことがあって、その話を実はちょっとしたかったっていう。
なんでああいうことするのかなとか、
前に高円寺とかの泡踊りの話とかもされてましたよね。
してましたね。中央線でやってる泡踊り隊。
なんかああいうのも、東京の祭りとか踊り、
要はないから持ってくるんだろうなみたいな。
だって、コーチの人たちは多分、保育園の子たちもよさこいやると思うんですよ。
偶像師の人は偶像踊りやるだろうし、保育園でそういうのやるってなったら、
たぶん知らんけど。
そういうのがないから、そういうのを持ってこなきゃいけなくて、
っていうことなのかなっていうふうに自分としてはちょっと思ってるんですけど、
あれ何なんだろうなって。
でも、このマイルドヤンキーみみたいなもの、どうですか?
マイルドヤンキーみ、ヤンキーというかマイルドヤンキーみは感じてます。僕も。
よさこいソーランだよね。一緒になってるやつだよね、たぶん。
そうですね。
やっぱ、僕らの地元でもやってる人結構いたよね。
いたいた。
ギャルっぽい子とかがやるっていう。
派手なハッピー来たりする。
大学の時もそういうサークルとかあったりとかしたけど、
ゾスミがあると思うんですよね。
僕らもね、小学校の時やったよね。山傘みたいなやつは。
やった気がする。
別にゆかりのない踊りみたいな地方でも。
まさかやるのか。
教育指導要領に書いたのかな。
いやいやいや。
ご存知ですか?
絶対書いてない。絶対書いてない。
そうだよね。
そんな指導要領ないですね。
ハンカーでもやってる、全国でみんなやってるんだろうなと思って。
軍部みたいな感じだよね、要は。
みんなで同じ動きをしてるっていうことでしょ、あれって。
そうか。
集団行動に近い。
体育であんのかな、なんかそういうのは。もしかしたら。
ダンスの授業とかあるって言いますもんね、今ね。
保育園でなんでああいうことやらせるんだろうってちょっと思ってるんだけど。
ちょっとでも体操とかと近い感じはありますけどね。
みんなで同じ動きをして、ラジオ体操みたいな。
そうですね。
33:01
揃えるっていう。
組体操が今できないとかもあるんですかね。
それもそうかもしれないですね。
祭りっていう意味ではどうなんだろう。
一体感というか強烈な思い出を植え付けるみたいな方向なのかな。
強烈な思い出っていうのは保護者にも植え付けてやってるのかなと思ってて。
今お話聞いてた、この幼稚園とか保育園に通ったことでの価値提供みたいな。
保育園として強烈な思い出というのを提供してる。
それってやっぱり祭りに目指したというか、そういう踊りみたいなのはすごく強い文化なのかなって。
その中でより強烈さが強いものがよさこいとか、よさこい騒乱みたいなものがより強い。
高揚だけでやってるのかなっていうイメージがありますね。
それを持ってくるべきかというよりかは、それがやった時の好感みたいのでやってる。
別に何でもいいんじゃないですか。
そうですよね、確かに。
で、埋め込まれてるから、その舞の中に祭り、祭り制が、そういう今言ったみたいなこういうコーナーが埋め込まれてるから、それが好まれてるっていうことなんですかね。
確かに。それは。
一応オアラブCUが保育園でやってる感じしないもんね。
なんすかそれ。
カンジ本の。
あと富山の有名な踊りがあって。
カンジ本って有名ですよね。
確かにね。
あれすごいしっとり踊るから。
やっぱりその激しく華やかに踊るっていうのも重要だと思うんですよ。
だからそこが俺が感じるマイルドヤンキーみんなが激しいっていう、なんかヤンシャーっぽい感じっていうか、そういう感じですよね。
そうですね。
でもそれがやっぱり華やかだから大事なんじゃないですか。
そっか。
しっとり和踊りしてても。
そっか。
あまり。
そっかそっかそっか、なるほど。
でも僕もなんか、もりたさんと同じような感覚がありますね。
あの、僕らの地元結構、街の周りに大きい祭りなんですけど、うちの父親とかもずっと出し担いでてる人だったんですね。
で、よく神社に勤めてたんで、そういう人たちっていうのは仲間であるはずなんですけど、祭りに関わってくる若者みたいな。
青年会とかね。
でもやっぱ感覚的に会いれないというか、祭りを神社に入って祭りをしなきゃいけない自分もいるんだけど、その祭りに必須のそういうものを支えてくれる人たちの文化と自分の心が合わないんですよね。
36:08
で、その出し担ぐメンバーに入れないというか、感覚として。
だから僕は神主にはなったけど、地元で出し担ぐみたいな方向に行かなかったというか。
その出し担いでる人たちの感覚?感じ?マインドヤンキー感?っていう以外で今は言語ができないですけど、
それと同じようなものが、やっぱその幼稚園のよさこい空にもあるかなと思いますね。
あるある。やからってことですよね。やからに、みたいなこと。
若い衆。
若い衆。
それがやっぱクールなんじゃないですか。
クール。
かっこいい。
で、先生たちもそういうのをやらせてあげたいって思ってるんじゃないですか。
そうですよね。
かっこいい踊りをさせてあげたいみたいな。
そうか。やっぱり多くの場合、最終学年っていうか一番上の子たちがやるっぽいんですけど、なるほど。
でもそうですね、最終学年がやるっていうのにも意味があるというか、憧れるみたいな。
高校とかでも、
オーエンダーみたいな。
オーエンダーみたいな。
ありますね。
毎年の演目、体育祭の演目決まってるけど、この演目はもう最終学年の人が、女の子はいくらでも髪巻いていいし、男子はどんだけヘアスプレーかけてもいいし、
長男来てもいいし、何やってもいいみたいな特権が最終学年あったりしますよね。この演目のためにっていう。
あるある。
なんでしょう、建前でというか。
そういうのの一番洋装のものが最終年長さんのよさこい壮覧かな。
すごい納得できました。
なんかそういう、僕体育会系の人はあんまり得意じゃない。
モニターさんはでも、アメフトやってらっしゃったじゃないですか。
ありがとうございます。
そこを言う勝手に多くの偏見は、アメフトとかやる人はそういうのが好きなのかなって思ってたんですよね。
そうですね。そういう部分は今ゾスミあるし。
ゾスミありますよね。
めちゃくちゃあるからアメフトとかは。
周りのメンバーはそうだった?
いや、意外とそうでもなかったんですよね。不思議なもんで。
リベラルな学校なんで、リベラルを掲げている学校なので、自分が行ってたのは鳥津戸山高校という高校なんですけど。
39:00
なのでアメフト部も意外とリベラルでしたね。
ちゃんと校が尊重される。
でもそれなりのゾスミというか、はありましたけど、ハドル文化って、ラグビーとかの試合前にやる。
シュークラーみたいなのがあるじゃないですか。
威嚇するみたいな。
ああいうものもなんかありましたし、そうですね。
そういう、なんかそこに絵の危機感はあるんですけど、
そういうのよさこいとかちょっと苦手だなって思ってるんですね。
ただ逆に言うと、自分はそういうのできないみたいなのもあるなと思ってますね。
じゃあそろそろ。
最後に話してすみません。
いやいやいや。
大変な話してすみません。
でも面白かったです。
ありがとうございます。
大丈夫ですかこれ。
大丈夫です。
大丈夫ですかね。
大丈夫です。
好きなように。
面白かった。
本当に。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
さよなら。
ありがとうございます。