これ。
これね。
早速思いはどうですか?
どうですか?
これ、私、自民どのぐらいから話すか?
あれかな?自己肯定感と、どういう切り口にする?承認欲求なのか、自己肯定感なのか。
ほら、自己肯定感というのはさ、自分がここにいてもいいみたいな気持ちを持っててるかって話じゃないですか。
自分のことを認めてあげるみたいな。
そうそう、自分を認められているかどうかっていう話だなと思ってて。
で、よく引き合いに出てくるのは、自己評価かな。
自己効力感とも多分言うんだけど。
ここでポイント。
自己評価は自分の価値や能力をどう認識しているかという全般的な評価。
自己効力感は特定の目標を達成できるかの確信や自信で、お互いに影響し合っている関係なのだ。
それは、自分に対する評価。
だから、それで言うと、これは僕は、じゃあそのちょっと一旦二つ出すと、
自己肯定感はあります。
はいはいはい。
ただし、自己評価が低いですっていうのが、前回の評価に出てたところだと、
自己否定傾向が高いっていうやつが、僕結構数値が高かったんですけど。
否定という言い方をビジネスIQ適正検査では言ってたけど、
自分を正しく評価できてるかって話だと思うので、
そこはね、できてない。
できてないと言っちゃうと、まるで自分が本当は評価が高いように思っているという感じにも。
で、数値上ちゃんと出てますからね。
けど、そういう発言が出ちゃう時点で、まずあれだよね。
自己否定というか、評価ができてないよねって話だと思うんだけど。
はいはいはい。
まあ、自認そこにあるって感じなんだけど、すいちゃんはどう?
自己肯定感は、
自己肯定感がある方だと思っている。
自己評価は、でも結構物にはよるけど、
どうなんだろうな、なんかプライドが関係しているのかわからないけれども、
自己評価高くありたいみたいなところはあるかもしれない。
あー、ありたい。
ありたい。
そう認めることにする、みたいな。
そうであるとするっていう感じかな。
そう思うことによって受け止めることはできているってこと?
そうかも。
それは評価が高いと言えるような気もするな。
言えるかな。
と思うのは、なぜならそこの評価が低いというか、
自己否定傾向が高いと受け入れることがそもそもできないから、それを。
あー、そっかそっか。
そうそうそう。高いと思うことにしようができないんだよねっていうのがあって。
そういう意味だと高いとシンプルに受け止めても良いものかもしれない。
そうだね。高めかも。
うんうん、なるほどね。へー、面白い。
さらにさ、重ねてみていい?
なんでなんだろう?
え?なんでなんだろう?
うん、なんでそうなったのかなー、出てくるかなと思って今後ね。
あー、そう、そうだね。
自分がそう評価する理由?
評価する理由か。
あー、そうか。どうしよう、そっちに先に行った方がいいのかな。
あ、でもどうだろう、話していく中でもしかしたらそうなっていくところもあるかもしれない。
それで言うとなんか一緒に見たいなと思ったのが、あれか、承認意欲が高いんだよね、スイちゃんは。
結構。
そうだね、承認。
そう、で、自己肯定感ある、自己評価高い、かつ承認意欲が高いなんだよね。
そうだね、すごいなー。
そう、で承認意欲はさ、前回のその説明のやつを見るとさ、役割を果たし他者に認められたいという意欲なんだよね。
この3つが揃ったのを考えるとさ、承認意欲が高くあって、これで自己評価が低いだったら、
なんか、なんていうのかな、自己否定感が高いというかさ、そういうのにつながりそうなイメージがあるんだよね。
なんか、承認してほしいのに承認されないってなってると、あの、乖離があるじゃん。
うん。
ってなるとさ、自分を否定する方向に行きそうだけど行ってないから、承認意欲が高くあり、それが満たされている状態なのかなって思ったのよ。
あー、なるほど。
うん。って感じた。その、今の3つを並べた時に。って思ったけど、どう感じる?
えー、そうだね。
確かに、自分のことを自分で認めるし、自己評価も高い。
うん。
あ、こんなに高いと自分では思っているからこそ認められるものだと思っている?
おー。
えー、分からない。
あー。
え、じゃあ別角度でちょっと質問してみよう。
うんうん。
あの、さっきさ、さっきっていうか、ちょっと分からない、撮り始めたところだったか忘れちゃったけど、
えっと、なんだ、配信始めて、ポッドキャストやってて、いわゆるなんか数値がアナリティクスで見えるようになって、
あ、うんうん。
そこらへんの、なんか回ってくる数値を見て、どう受け止めることが多いんだろうっていうのがちょっと気になった。
あー。
どう思う?
そうだねー、自分が配信活動したりとかラジオしてみて思うのは、確かに気になる。
おー。
ね、結構。
ほうほうほう。
結構気に、伸び率とかどのぐらい伸びてるのとか、気になる。
ラジオは特に2人でやってるし、成果出てほしいと思うから、
チャンネル登録者数とかね、よくちらちら見たりしてます。
うん。
けど、でも個人の配信のフォロワー数とかはあんま正直気にしてない。
うーん、うんうん。
だから、私の思う承認欲求は、もしかしたら数的なものじゃないのかなって。
あー、えー、はいはいはい。え、数的なものではない。
うん、なんか直接褒められたいとか。
あー、なるほど。
感想があるか、コメントがあるかとか、そこかな、指標が。
あ、そっか。そこ指標が、外にはあるあるってこと?
うーん、そうだね。
私からの評価が気になるし、認めてほしいとは思う。
うーん、うんうんうん。あー、そうなんだ。そっかそっか。
じゃあ軸は、そこに対しての評価の軸は外にはあるんだね。
うーん、そうだね。中か外かで言ったら、外から認められたい。
なんか、それってまあ僕たちはそういうの専門家ではないから、あくまでね、想像でみんな話をしていくわけだけど。
そっか。なんか外にさ、それ言うと評価の軸を持っていると、結構なんかその、承認、まあそれが承認欲求が多分高い状態なんだけれど。
なんて言うんだろうな。
自己評価が上がりづらいのかなーと思ったんだけど、すいちゃんの場合は今出ている数値としては別にそうではないんだもんね。
自己評価が低くなりやすいかって言われたら確かにそう。
そうだよね。別にそこはあんまり引っ張られてはいないんだなーと思って。
うーん、そうかも。
へー、なんか不思議だなーと思う。
ねー、これってなんか、どこを紐づけるのがってなるね。
ねー。
より難しいね。
そうそう。それを言うと僕は結構、なんか明確に、なんだろうな、評価の軸を外に置いているなっていう自覚があって。
あ、そうなんだ。
だから、やっぱり認められたいとかいう気持ちがあるから、どうしても数値気になっちゃうとか、もちろんコメントとかも気になっちゃうとか。
自分が努力してきたという事実を見つめるよりも、周りの人がどういうふうに思っているのかに関心が行っちゃって。
で、それって自分じゃアンコントローラブルというかさ、できないから。
そうなんだよね、テンションからの。
そうそうそうそう。そうなっちゃうと、なんていうの、自分が不幸になっていくというか、いつまでも満たされないみたいな気持ちになっちゃう。
はいはいはいはい。
だから自己評価も高くはないし、その自己否定みたいな数値も高かったのは、多分そういうことなんだろうなっていう。
あーなるほどねー。
自分の中での納得があったんだけど、すいちゃんは外に軸は置いてるけれど、別にそこは既存してないんだなーと思って、どういうことなんだろうから聞いてみたいなーって思ってたっていう。
うんうんうん。
なんでなんでだ?
外の軸。え、でもそうだなー。確かに気になるし。それによって気分の浮き沈みはあるが、そこはかとなく自己肯定感が。
ほー。そこがめっちゃ強いってことか?
めっちゃ自分のことをめっちゃ認めてんのかな?いやそんなことないけどなー。
そうなの?
でもそうなのかな?
そんなことないんですか?
そんなことない時もある。
あ、けど時があるってこと?
時があるぐらい。
あーじゃあある方が、持ってる方が常時って感じなんだ、じゃあ。
自分のことを認めてあげている気持ちは、そうかも。ある方が常時。
気分が落ちた時は、そこがなくなるけど、
あーまあそれはそうだ。
基本はあるかも。
なるほどね。あーけどなんかそういう話をしていると、もしかしたら僕は自己肯定感のところすらももしかしたらあるんじゃないのかもしれないなーってなんか思ったりしたなー。
うーん、いや、なんか、闇が出てきそうだ。
事故の闇が出てきそうだ。
闇が、でも闇があるのは別に悪いことじゃない。
そうだね。
あーじゃあ僕、自己肯定してないかもしれん。
気づいちゃった。
肯定ができてないのかもしれない。なんか。
いなくなっちゃうのかな?
アジオパーソナリティが途中で。
パーンって消えちゃう。
弾け飛んでった。
あーけどこれ今なんかさ、その闇の気持ちをちょっと今触れてて、感じて出てきたのは、
あーこれなんか大人になるもっと前の、思春期の頃の自分だみたいな感じがあって。
なんだろうなー。
その頃って、あんまり人付き合い、今より全然できなかったのね。
できるようになったタイミングって、大学に入って、
ゼミ生として中心で頑張んなきゃいけないみたいな、みんな引っ張んなきゃみたいなシチュエーションがあって、
生まれてきたんだよね。周りのために何かしようみたいな、そういう感情とか。
それが出てくる前の中学校ぐらいの時の自分とかって、
なんかそういうのなくて、
なんか振り返ってみると、自分の軸もなかったというか。
なんかとにかく自分が嫌いみたいな、あるじゃないですか。
そうなの?
そういうこじれる、こじれた中学生だったんだよ。
あるある。
あるある。あるある過ぎでもないかもしれないけど、
オタク特有のそういうなんていうのかな、誰も理解してくれないみたいな、そういうこじれためんどくさい感情が。
言い過ぎてない?言い過ぎてる気がするよ。
これはね、自分に対してだからいいんだよ、これは。他者に対してじゃなくて、自分がそうだったという。
それを振り返って、いや自分に厳しいな、自分に厳しいな。
あー、それすらも自分に厳しいのか。
なるほど、出てきちゃうな。
けどこれはその時に生まれたものを今でも引っ張ってるんだなって、
大人になって社会人になって、そういうのを超えてきたと思ってたんだよね。
なるほど、なるほど。
オフだったものをオンにしてきたと思ったんだけど、自己肯定感を。
いや、まだ意外に芯のところオフかもしれんっていうのに気づいちゃったっていう話。
すごい、この対話で。
今この15分ぐらいでその、たどり着けたのがすごいけどね。
あー、けど対話の中で気づくはさ、あるよねと思っててさ。
なんか自分と違う価値観に触れた瞬間に自分の中の何かが引き出されるみたいなさ。
ちょっと前回とかの回でもさ、たぶんすいちゃんもなんかそういうふうに思うんだ、そんな考え方なかったみたいな瞬間あったと思うんだけど。
あったあった。
そうそう、相手の意見価値観を聞いて、なんかこう金銭に触れるというか、それが今起きたっていう感じ。
なるほど。
でも確かにその、生まれ育った環境とかはあるんじゃないっていうのは。
あーね、あるよね。
配信とかでもたまにこういう話題を出した時に、いやそう思い、自己肯定したくてもそうじゃない時もあるんだよって言われたら、まあ確かになーみたいな。
そうだ、環境は人それぞれだからね。
そうだな、誰かと比較するものではないというのは大前提にありながらも。
そうだね。
やっぱり、そうは言ってもやっぱりなんつうんすか、隣の芝を見てしまうのは人間というか。
いや本当にそれはね。
それは。
わかっていてももうそれが人間の差があるから。
差がなんだよね。より良くを求めてしまうわ、やっぱね。あるからね。
ただけど今の話をしている中で、変わってるよねのところで言うと、なんか羨ましいっていう気持ちはなんか湧かないで、
なんかこう、ただただ話を聞くことができるようにはなっているのは、多分成長なんだろうなと思って。
っていうのは何かというとほら、なんかこういい場面の話を他者から聞いた時にさ、なんで私はそうじゃないんだって思っちゃう。
あれも気持ちとしてはあるじゃない。
はいはいはいはい。
そういうのは、なんか最近わかなくはなってるよなーっていうのは自覚としてあって。
なるほどなるほど。
それは大事なことかもしれないなーって。
なんで変わっていったの?その辺は。
あー。
思わなくなっていった。
そうだねー。
なんでだろうね。
いやー、これすらもわからない。なんかこう、もしかしたら蓋をしているのかもしれないだけかもしれないし。
あー。
そう、見ないようにしてるだけかもしれないし。
まあわからないよね、それは。
自分でもわからないけど今こういう状況になっているってあるよね。
あるある。
それが残ってると多分より一層もっと自己評価を下げるだろうなって思う。引きずり下ろしていく自分をみたいな。
なるほど。
だから引きずり下ろすほどの自分は手放せているけれど、まだ高くはないみたいな感じなんだろうな、今。
葛藤はあるもんなーやっぱ。
すごく。やっぱ伸びないと苦しむし、なんでだろうってなっちゃうし、なんか自分がまずかったんだろうかってなるんだよね、やっぱそういう時に。
なんかうまくできなかったから、うまく編集できなかったから、なんか。
あー、責任感が。
責任感ならいいんだけど、ただただ責めてるだけな気もするんだよね、自分を。
あー。
良くないんだよなって。
そうなった時にさ、でもその考え方って、変わってきたといえば変えるの難しいとこじゃんか、結構。
もうね。
私はなんか、逆にこう、自分の中ではさ、割と自己肯定感高いと思い込んでいるからさ、
周りにそういう、自分を否定してしまうとか、なんかこう、責めちゃうとかね。
子が割とね、友達とかにもいて、なんかそういう時にどうしたら、どういう働きかけをしたら変わるのかなーとかも思うんだけど。
あー。
でも結局、もうそこは結構ほんと難しいところで。
そうだねー。
すぐにはどうにもならないし、他者からの働きかけだけでどうにかなるのかみたいな。
あー、うん。
うん。
もある。
そうだなー。
あー、それがあって、そうだ、なんかコーチング始めたんだよなーってなんか思い出してきた。
うんうん。
あー、なんかセルフ、自分でもね、自分自身のことを、コントロールじゃないんだよね、これは。
なんかこう、自分の感情に正しく向き合うことをするみたいなのがコーチングだったりするので、
なんかそれができるようになりたいもあったわーって今ちょっと思い出したわ。
あー。
それに、それをなんかこうできるようになりたい周りの人に。
うんうんうん。
っていうのがあった。
なるほど、なるほど。
二重であったなーって今なんか話聞いてて思い出した。
うーん。
むずい。いや結局さ、その悩みを持っているお友達というか、その人自身がさ、なんか動こうってならない限り変わらないじゃん、絶対に。
そうだよねー。
そうなんだよ、言葉…けどこうやってさ、対話で刺激を受けるはあるから。
あー。
そういう意味だと対話を続けるは一つの答えなんだと思うけどね。
確かに確かに。
なんか、何とかしてあげようって思っちゃうと、すいちゃんが苦しくなっちゃうと思うんで、何とかするのはその人自身。
だから、まあそばにいて話聞いてあげようとか言うぐらいって全然良いんだろうなと思ったりするけど。
なるほど。
うーん。
なんかそういう人のさ、承認欲求はさ、私からの、いやそんなことないよみたいな、そんな風に否定しなくても、そんな風に見えてないよ、
じゃあ解決しないのかーって思って、こっちも凶悶ってしちゃう時結構ある。
うーん、まあそれはもうそうだと受け止めちゃうでいいと思うよ。
うーん。
なんか、なんだろう、でっかい言い方になっちゃうけど、その人の人生は背負えないじゃん。
そうだね、そこまではできないね。
そうそうそう、というものと同じぐらい、その人が戦わなきゃいけないものだと思うから。
うーん。
だからそこに対して責任をすいちゃんが、というか周りでね、話しかける人が感じる必要はないと思う。
うーん。
けど別にほっといてるわけじゃないよっていうさ。
そうだね。
そうそうそう。
私はあなたを認めているよというのは伝え続けたい。
そうだね、そうそう、それはすごく一つの大事なことだと思う。
うーん。
もう十分だと思うけどね、それだけでもね。
なるほどねー。
うーん、そうだね。
なんか話がすごい遠くに引っ張っていっちゃった気がするんだけど。
あーなんかすごいいっぱい色々出てきたなと思って。
うーん。
自己肯定感低いと何がダメなんだろうね。
自己?
別になんか一般的に、自己承認欲求が高いことがちょっとなんか悪いとされていたりとか。
あー、なんだろうね。
するじゃん。
なんだろう確かに。
なんかね、Xでみんなの注目を集めたいばかりに嘘ばっかりついてとか。
嘘か。
嘘は良くないけど、なんかその承認欲求化け物みたいな言われてるのは。
何がダメなんだろうか。
自己肯定感が低いのも何がダメとさ、ダメっていう言葉が悪いけど。
なんかそれで言うと、承認欲求はさっきの話にもちょっと繋がってくるけど。
なんか軸がどこにあるのかっていうと、外にある状態なんだよね。
うんうん。
で、自己肯定感みたいなところは、軸が自分にあるわけだよね。
他人と自分、どっちに軸がある?みたいな話なんだけど。
別に承認欲求が高いこと自体は別に悪いことではないとは思うんだけど。
その自己肯定がない、足りてないところを補おうとする他者の承認で。
ってなっちゃうと、結局外にずっとさ、求め続けることになっちゃうからって話なのかなと思って。
で、一個Xで流れてきて、うわーって思ったものをぶくましたのがあるんですけれど。
ほいほいほい。
うんとね、ちょっと今探してるんだが、なんかあーっと思ったものがどこだどこだ。
あったあったあったとね。
ある人の投稿で、他人を、これはちょっと承認欲求の得方がまずいよねっていう話でもあるんだけど。
他人を見下して得る自尊心は洒落にならないくらい中毒性が高い上に、自覚しにくくなって無味無臭の超遅延性の猛毒なので、これが癖になってる人はマジで治した方がいいっていうのがあって。
すごい語彙力だ。
すごい語彙力で、あまりにもびっくりしてぶくましちゃったんですけれど。
これは、なんていうのかな、自己肯定感を得るために他人を見下して得てるっていう、まずいパターンのこれは承認欲求の満たし方なんだけど。
これは確かにまずいぞと、なんかこう褒められることを求めるのと、またこれはね、ごめんねちょっと引き目に出したものがだいぶ強すぎたんだけど。
そうだね、けどなんかこれは外に軸を持ちつつ、その得方がマイナスみたいな例え。
そうか、同じ欲求でもちょびと違うんだね、その求める成果が。
そうだね、なので、なんか評価してよっていう、ポジの方を吸収したいは、まださっきの例で出たものよりは、これは良いかなとは思っているが、なかなか外に求め続けることは満たされるのが難しいって話だと思うんだよねって。
それがなんかこう一個の、自分のなんか唯一の燃料みたいになっちゃうとさ、自発的にこうエネルギーを生み出せないのを外に取りにずっと行かないといけないみたいなさ。
しんどいね、それは。
しないよね、そうなるとね。
それをやっちゃってる自分がいるのを自覚しながら、それを話してるんだけど。
難しいね。
そうだね、そう、けど苦しいはあるよねって思うから。
そう、疲れるよね、それずっと外に求めてるとね、確かにね。
いやー疲れんのよこれ、良くないのよ。
満たされないもんな、そういうの。
なんかさ、穴が開いてる状態でさ、水を受け止めようとしてる感じ。
なんかいつまでも満たされないみたいな。
漏れてるんだ。
そうそう、常に漏れてて、でそれを自分で満たすこともできないから、周りの人に満たしてもらうみたいな感じに。
だとまあ、辛くなっちゃうよね。
なんか実際さ、自分がじゃあ自己肯定感を高めようと思った時に、どういうことするかなって思ったんだけど。
なになに、聞きたい。
自分磨きをして、みなりをね、例えば美容院に行って髪チュワチュワにするとか、まつげパーメンでまつげをギョインギョインにあげるとか。
これはでも、自己肯定感で自分が見て嬉しいからっていう気持ちと、
あとでもね、承認欲求ってなったら、こんな可愛い私を見てっていう写真に撮ってあげるとか、そういう違いなのかなと。
自分が満足するだけで終わるんだったら、たぶんそこまでで、他者にも求めるってなったら、
ああ、そういうことね。
そういうところなのかなと思ったんだけど。
さらにインスタにってことか。
そうそうそう、インスタにあげて、いいねの数を見て。
そこに行っちゃうと確かに外に求めてるようになるね。
そうだよね。
めっちゃね。
って考えたらなんか、私も自己承認欲求めっちゃ高いって確かに数値で出てたし、認められたい欲はあるけど、やんないかもって思う。
そこはあれか、ちゃんと蓋が、蓋っていうか、そこが穴開いてないからか。
ああ、そうか。自分で満足してるから別に出さなくてもいいのかな。
自分で満たせるってことじゃない?自分自身を。
自分を肯定することを癖づけていくために良いことみたいな話で言うと、できてないお前が言うんかいって話もあるけど、調べてみたところの話で言うと、自分を褒めるをやる。
当たり前のことじゃそうかもしれないけど、それってさ、なんかやんないじゃん、なかなか。
やんないね。
恥ずかしさもあるし、謙虚さもあるし、みたいな。
だけどそれを、大々的にやるとかじゃなくてよくて、自分の心の中で、
今日は朝早く起きれた。えらいぞ、自分。みたいなとか。
もうちょっとしたことでもいい。ちゃんと歯磨き朝できたりした方がいいことだけれども。
まあでもちょっとしたことでもね。
ささいなことでもいい、全然。
っていうのを積み重ね積み重ね。
あとは、いわゆる他人塾に持ってるものを自分の塾に戻す作業をしてあげる。
あーなるほど。
と、少しずつ少しずつ空いちゃってる穴が塞がっていく。
そうすると自分で満たせるようになるみたいな話があってさ。
確かにでも、なんだ、今日やってよかったこと3つ書き出すとかやってたわ一時期。
めっちゃええ話。
一時期で終わっちゃったけど。
今日あったよかったこと3つ考えて寝るとか。
そうだそうだ。めちゃくちゃいいね、それ。
あとね、1個おすすめがあるよ。
何何?
それで言うと、自己肯定感について調べてた時かな、分かんないんだけど、一番簡単で一番達成、達成を認められるものとしてベッドメイキング。
嘘?なんで?
なんかの論文だったかな、分かんないけど。
まず朝起きて一番にすぐできること。毎日やること。
なるほど。
で、形が目に見えること。
ぐっちゃぐちゃだわ、ドア。
ぐっちゃぐちゃだわ、布団。
なるほどね。
それで毎日ベッドメイキングすることで自己肯定感を高められる、みたいなのは見たことあるわ。
うーわ、へー、初めて聞いた。
なるほど。
で、なんかその成功体験を続けることで、ちょっとちっちゃいことだけれども、毎日今日もベッドメイキングできたっていうのをつなげていくことで、
あ、私はベッドメイキングができる人なんだっていう認識になっていくのって。
大事。
だからこれもできるだろう、みたいな。
あ、でもギンちゃんもほら、練習の時にさ、毎日英語やってて、何日も連なってるから、他のことに挑戦してもたぶん続くだろうか。
あったわ。
そういうことかも。
なるほど。そっか、それの別軸を持つってことか。
うーん。
あ、なるほどね。
それで言うと、今日もデュオリンゴできた、私えらい、やってもいいはずだよね。
そうそう、そういうことだね。
あー、けど、そうなんだよ。それで言うとさ、もうすごい些細なことだけどさ、なんかそういうところに褒めポイントあるんだよっていうことすら気づいてないというかさ。
あー。
当たり前に言われてるんだ。かっけえな。
え?当たり前?けどなんかそう、当たり前のことでもいいから褒めるんだよね、これ。
あー。
で、当たり前のことって気づけないよね、確かにと思って。
で、自分にとっては当たり前だけど、他の人にとってはそうでもないこともあるということにすら気づけてないよね。
あれ?もうちょっと褒めてもいいんじゃないか、自分をと思い始めてきた。
褒めちゃおう、褒めちゃおう。
褒めて。
もうだって、ベッドメイキングで位置換算できるならさ、めっちゃあるんじゃない?
目覚まし時計止められた。
なるほど。
朝、ベッドから出れた。
うん。
水を飲んでいる、えらいとかさ。
水は飲むは結構、僕意識高いやつだな、それ。
あ、ほんと?
うん、水結構。
あ、じゃあ、私当たり前になっちゃってた。
あ、そうか。水飲めるのえらいよ、すごい。
あ、ほんと?
すごい。
水、全然普通に飲めるわ。
マジで、結構ね、僕は頑張って意識しないと飲み忘れるタイプなんですよね、水を。
あ、なるほど。
えー、水ちゃんと飲めんだ、すごいね。
あ、嬉しい。
いや、それは一つのちゃんとした能力だと思うよ。
うわ、これはじゃあ、承認欲求が満たされてるわ。
あ、素晴らしい。
言われてみることで。
いいことだ、いいことだ。
いやー、そうか。もうちょっとなんか自分と向き合おうって感じたな、なんか改めて。
見ないふりしてることが多いなと思った。
あー。
うん。なんか、それって当たり前だよねって思って。
自分を褒めてあげてきてなかったなって感じ。
はぁ。
そうか。
うん。
あとね、一時期あの、モーニングページをやっててさ。
なにそれ、モーニングページ。
モーニングページっていうのが、もう本当にその名前の通りなんですけど、アメリカの方の本だったかな。
で、まあ、自分の本当にやりたいことを見つけようっていう、ちょっと名前調べておこう。
うん。
本があって、毎朝A4、3枚分かな。
え、多くね?
英語、英語版だからね、めっちゃあの、多い。
日本版に変換するならA4、1枚ぐらいって言われてるんだけど。
はっはっは、うん。
あの岡田敏夫さんっているじゃん、ジブリのおじちゃん。
あー、面白いおじちゃんね。
そうそうそう、あのおじちゃんがおすすめしてて、それを見てやり始めたんだけど。
へー、気になる。
A4、もう書けなかったらもう3行でもいいんだけど、朝起きてすぐノート開いて、今私はこういう気持ちを持っていますっていうのを。
眠かったら眠いでいいんだよね、眠い眠い眠いとか疲れた疲れた、こうちょっと気持ちが沈んでいるとかを書くことで、なんかこう自分の感情と向き合って本当に何を考えているのかがわかるっていうのが。
あー、大事だわ。
そうあって、そこに私はその昨日できたこととかを書いてた。
昨日はこれができた、これは良かった、みたいな。
なるほど、それさ、朝なんだね、やるのが。
あ、でもな、そうだね、その本でおすすめされてたのは朝一だった。
夜じゃないんだっていうね、寝る前じゃないんだって。
確かに。
あー、なんかけどそれはじゃああれか、岡田敏夫さんの動画を見てみたら、じゃあ概要欄に探して貼っとこうか。
あー、ありがとうございます、そうですね、探しとく。
気になる人はちょっと見てもらって。
何か朝である理由がありそうな気がするんだよ、そこには。
確かに確かに。
寝る前じゃない。
モーニング、モーニングページだもんね。
そうだね。
絶対意味あるよね。
まあそれとあれかもね、今日できたことを書き出すのは別番かもしれないけど。
そっちはどっちかというと、なんかもうモヤモヤした気持ちとかも書き出していい。
まあまあけど、総合的でそっちの方が、なんか自分の感情と向き合う、こういうのがあるなぁは大事だし、
その中に、まあなんか褒めてあげたい自分もきっとあるだろうから。
なんか良いんだろうなと思った。
えー、モーニングか、モーニング。
めっちゃ弱いからずっと眠いって書きそうな気がしなかったけど。
めっちゃ眠かった、私も眠いだけの人来る?
ある、ある。
あー、でも起きれた。眠いけどまあ一応起きてこれペンを取っている偉いみたいな。
え、いいじゃん、めっちゃいいじゃんその流れ。
わお。
やったー。
えー。
でも書けるよ、書ける。
え、やろうかな。
うん。
明日朝起きた時に。
やってみて。
やってみようかな。
これさ、手書きでやる必要があるの?
なんか、パソコンに打ち込むでもいいけど、それだとちょっと早すぎるらしい。
あー、そういうことか。
基本的にあえて、なんだったっけな、トルクを落として、手で書きながら考えるぐらいがちょうどいいと言っていたような気がする。
そういうのもあるだろうね、きっとね。
ねー。
ちょっと手間だし、置くだけをね、書く方が。
えー、おもしろー。
家汚くてもいいから、書いてみてっていう。
わー。え、ちょっと僕はこの後あれですね。
やめちゃった、私もやめちゃった。やってみようかな。
やろうよ。
ね。
え、おもしろそう。
これも約束にしちゃえばさ。
あー、確かに。
あー。
やらないといけなくなる。
あー、私、ボキの教科室。
約束。
あ、あ、えっと。
えっと、あ、けどねー。
あのー。
うんうん。
うん。
頑張る。
けどさ、振り返ってでいいじゃん。なんか改めてでいいじゃん。
うんうん。
別にこうずっとっていうのは、僕も自分に言い訳なんだけど、早く寝るのできてないなっていうのがあってなったんだよねー。
うんうんうん。
いや、もう。
何回でもリセットして、明日から。
そうだ。
今日から頑張ろうね。
頑張ろう頑張ろう。あ、けどなんかそれはすごくいい話を聞けたので、ちょっとそれをやってみて。
よかった。持ってるものを出せた。
あ、ありがたいありがたい。何か、きっと見つめ直すところが変わってきて、なんかプラスになるんじゃないかなーっていう、ちょっと今、キラッと光る何かがありますね。
確かになんか、私のお母さんがすごい日記書くの好きで、3年日記とか持ってるタイプなんだけど。
あー、好きな人だ。
そうそうそう。でもお母さんめっちゃネガティブなんだけど。
そうなのね。
お母さん多分自己肯定感低いんだけど、多分、私はね、お母さんの書いてくれる日記とか、育児日記とかを見るの結構好きで。
あー、ええやん。
すいちゃんはこんな子でした、みたいなのを見て勝手に肯定感を高めていたのかもしれない。
なるほどねー。
環境っていう面で言うと。
いい話だ、それはすごく。そうかそうか。なるほどね。
本人は全然ね、多分めっちゃネガティブだけど、娘は松岡修造に育ちました。
あらー、いい影響があったんだねー。
そうかもねー。
そうだねー。日記かー。
うん。朝ね、ジャーナリングみたいなね、モーニングページか。
あ、そうだね、そうだねー。
やってみようかな、なんかこうさ。
一個方法としてはいいかも。
確かにね。何かこう、思う。変えたいと思う、みたいなのは、なんかずっとどこかに抱えてはいるけれど、やっぱそれこそほら、すいちゃんの周りの友達に言っても、やっぱりその人が変わらないと変わらないっていうのと同じように。
僕自身もずっと抱えてはいたけれど、なんかこう、変えようまでいってなかったから。
うんうんうん。
こういう気持ちがあるんだなー、は知れていて、そこからね。
そうだね、そう。知ってたけど、それすらもなんかただただ、なんか、なんていうの、なんていうのかな、立体じゃなかったっていうか。
なんか平面に書かれてる文字を見て、なんか自己肯定感気になってますよね、があるなー、ぐらいでしか思ってなかった。
あ、なるほどなるほど。
そうそうそう。それが今なんかこう、自分ごととして、なんか受け止めきれてるなーっていう感じがするからさ。
うーん。
なんかそうなってようやくこう行動に移せるんだなって、今ちょっと感じてる。
あー、素敵。え、それ言語化できるのうま。
あ、言語化できるのうま。
うま。
言語化はするのを努力してはいるね。
あ、そうなんだー。積み重ねあってなんだねー。
あー、ポッドキャストの始めはきっとそうだし、うん。
うーん。
うんうんうん。
え、それはなんか、どういうことしてるの?
え、どういうことしてる?
なんかそれ、言語化するためになんか本いっぱい読むとか、そういう感情を書き出したりとかはしてない?
書き出すはしていないけれど、なんかこう、うーん、なんか、うーん、もやーんって思ったものを、これなんだろうなーを、なんか向き合う意識をするようにした。
あー、なるほど。
それを、まあモーニングページでは文字で書いてってことなんだと思うんだけど、
それはアウトプットはできてなくて脳内でやってたから、
それをさらに書く、書いて出してみるってまた大事なことなんだろうなーって今ちょっと感じてるって感じ。
あー、いいねー。
えー、なんかちょっと心がすっきりしてる。
わー、素敵。
あー、あれ?
私はじゃあ、なんか、え、なんかそのギンちゃんのさ、ファーストステップでモーニングページ取り入れてくれたから、
じゃあ私は、このクソでかい承認要求を、どう付き合っていったらいいんだろうなーと思って。
じゃあ、そこか。
うーん。
それは、めっちゃでかいの持っててなんか重いの?それが。
えー、どうなんだろう。
確かに、例えば配信していって、もっとこうしたいとか、
せっかく何か自分で考えてことを起こすのであれば、たくさんの方に見つけてもらえたら嬉しい。
そうね。
うん。
うーん。
うん。
けど、なんだろうな。
承認要求の中でも、倍明的な、明星とかはあんまり求めていないのか。
それは何?その事柄として達成したいなーがあるってこと?
うーん。数値目標とかそういうこと?
数値目標というかも、見つけてもらいたいという気持ちがあるけど、
いわゆる数値的な目標ではなくて、感情的な、いわゆる定性的な話?定量的じゃなくて定性的なものなのかな?って。
そうだね。漠然と。
できるだけ多くの人に出会えた方が楽しいことになりそうな気がするみたいな。
そっかそっか。そこの願いに通じるための一つってことなんだ。
かな?
あー。
じゃあなんかそこに対して喧嘩するとかではない?なさそうだな、なんか聞いてる感じ。
そうだね。あんまりないかもしれないね。
うーん。
すごい批評とかさ、アンチがへちゃくちゃいて、その自己承認欲求をズタズタにされるとか。
あれはでもズタズタにされるのは自己肯定感か。
うーん。そうかもしれない。そっちの方がなんか怖いな。
うーん。認められたいんだなーという気持ちを持つことを認めてあげて。
持つこと自体は悪くないし、その持ち方を考えてあげたらいいのかな。
それで言うとなんかけど、今出してくれたものを客観的に聞いた感じだと、なんか軸はスイちゃんの中にあるよねって思ったんだよね。
うーん。確かに自分の中でこうしたい。
そうそうそう。なんかこうすることを誰かに、第三者に渡しているわけではない気がしたんだよ。
うーん。確かに。
それであれば、なんだ、なんて言うんだろう。別にこれは自分事だねっていう。
そうだね。
そこにじゃあ承認欲求が高かったのは幻?
なんかちょっともしかしたら、それに言うとビジネスIQ適正検査の数値に引っ張られすぎて話をしていたけれど、今の話を聞く関係だと別にそれは他社に求めていないし。
なんかさ、他社に求めるってさ、じゃあ例えばフォロワー数1年間で1000人行きたいみたいなさ、そういうものはさ、自分の軸じゃないじゃんっていう。そうそうそう。
目標のなんだろうな、1個の数値として置いておくはいいけど、それが達成できないと自分の価値がないかもしれないはないかもしれない。
ないかもしれないはないかもしれない。すごい日本語だ。
その感覚は、それは承認欲求ではない気がするなと思った。
そうだね。
配信をすること自体が、根底に承認欲求があるんじゃないかと言われることもあるじゃないですか。
あー、それが承認欲求な、自分が楽しいからやってるとは違う。
うわー。
自分が楽しいからやってるわ。
そういうことだよね。だけど人によると、それすらも人によると思ってて、この私を見て欲しいの人ももちろんいるじゃん。
それはそれでいいと思うんだよね。
ただ、けどすいちゃんの願うところは多分そこじゃないんだろうねっていう気はするって話だね。
そうだね。
褒めては欲しいけど、それは自分でもいいと思っているから、そう言ってくれたらさらに嬉しいみたいな感じかもしれないね。
なるほどなー。
わー、なんかすごい清い話を聞いている気がするな。いいことだ。
えー。
尊い。
説法みたいな。尊い。
良いものです。それはとても大事なものですなーという気持ちです。
ちゃんとお母さんのネガティブ日記から生まれたんだわ。
あー、けどそれでポジティブな娘がねーっていうね。
あー。
ええ話やないか。
あー、でもおばあちゃんが底抜けポジティブかも。
あ、覚醒遺伝ってことですか。
うん、覚醒遺伝だったかもしれない。
ポジティブの覚醒遺伝か。まじかー。
いいものを受け継いだね。
そしたら私の生まれてくるかわからない娘やもん。年齢がかもしれない。
あ、いや、じゃあ覚醒遺伝説は消すとこ。それは関係ないや。
そうだね。
あー、なんか。えー。
いいものを聞いているなー。なんか。
電波していくものがあるんだなーって思うから。
なんかそうやって言ってくれたら私も嬉しいし。
大事なことだと思うから、それ言うとなんだろうな。
やっぱり相手がこうなんとかしたいと思っている時に、
例えばすいちゃんとこうやって話をすることで開けることがあるということだ。
そうだね、そうだったんだ。
そうだそうだ。だからやっぱり人との対話を止めるのは良くないし、
向き合っているよというスタンスで居続けることは大事なことなんだろうね。
それは私も救われるな、そうなんだったら。
いい心をお持ちじゃの。
それを言ってくれる銀ちゃんとだから、対話したいって思えるし。
なるほど。恥ずかしいからじゃあここから先はオフにしよう。
オフレコーオフレコー。
公開告白みたいになっちゃう。
テレスラもそうか、けどそうだねって受け止めるのが、
それこそあれだね、さっきの話でも繋がっているけど、
自己肯定を認めて受け止めるみたいなのも大事なあれですね。
じゃあ褒められたときに、へへへって言ったときはいいのかも。
そんなことないよじゃなくて、へへへって言うとこから。
そうだ、確かに言う側もさ、
いやそんなことないよって言われるよりもさ、ありがとうって言ってくれた方が気持ちいいよね。
そうだね、言ったことを否定されちゃうみたいになっちゃうよね。
それをちょっと心に大事にとどめよう、否定したいわけじゃないんだ。
私もそれさ、私の知り合いの方がせっかく褒めているものを返しちゃうというか、
受け取ってもらえなかったんだって思われたくないから、受け取るようにしてるっていう人の話を聞いたことがあって。
大事じゃねえか、それすごく。
すげえなと思って真似してる。
とてもいいことですね。
ありがとうございます、嬉しいです。
今入った、そのモードに入ったら。
なんていうの、ちょっと恥ずかしいけど、言葉に出してみると自分の中に入るものもあるよね、その瞬間に。
そうだね、認めていいんだって。
そうだそうだ。
自分でもなれるし。
確かに確かに、そうしていこう。
なんかそういう積み重ねな気がするね、自分を良くしていくということは。
そうだね、確かに。
心の穴を埋めていこう。
ふさごう。
ふさいで自分で満たせるようになっていこう。
いいな。
結構いい感じに着地ができてきたんじゃないか?
最初は。
すごい綺麗にまとまった気がするな。
最初のちょっとどこに着地するかわからない感じはあったけど、いい答えに僕は気づけたなと思ったので。
多分ね、自己肯定感って、結構なんかいろんな人間関係の悩みの根底にあったりとか、割と誰しもが考えるテーマなんじゃないかなと。
そうだね。
思ってたので。
そうだね。
盛り上げれてよかった。
これは結構、自分の中にみんないっぱい持っているだろうから、なかなか評価しながら聞くのは難しい話かもしれないけれど、物語を見るように今日の話は聞いてくれたらいいかもしれないね。
確かにね。
それぞれのなんかこう、葛藤だったりみたいなのがあって、で今の着地の話になってるから。
心境の変化が。
そうだね、この1時間。
第三者視点の方がわかりやすいかもね。
そうだね、客観的に聞いてる方が流れが見えるかもね。
いやー。
聞き返すの楽しみだな、それ自分でも。
そうだね。
最初めっちゃ悩んでる。
いやー、そうだな。これなんかちょっと最初のところにさ、なんかモヤモヤっとしている話から始まるから、冒頭に入れておきたい、なんか最後の方にはストーリーが完結していきますっていうのを、最初に。
ちゃんとその霧が晴れるように。
そうそうそう、っていうのをこれをちょっと前に持ってきておこうかなと思うなとしました。
じゃないと最初フワフワしすぎて不安になるだろうから、きっと。
これは果たしてまとまるのだろうか。
よくほら、あるじゃん、ドラマとかでもさ、なんか最後の方のワンシーンがチラッと見えててさ、なんか最初物語が始まるみたいなさ。
あるある。
伏線回収。
そうそう、伏線回収系の今日はストーリーということで、いかがでしょうか。
いいですね。
はい。
お後がよろしいようで。
お後がよろしいようで、ちょうど1時間経ったようで。
うまっ。
結局話すんだよな。
いやー、なんかけどすごいいっぱい気づきのある良い回でした。
なんか銀茶にそう言ってもらえるのが私も嬉しいし、私も楽しかったな。
なんかそうだね、あとはやっぱり思ったのは、まあ結果、診断の結果も大事だけれど、そこに引っ張られすぎるのは良くないということだな。
そうだね、鵜呑みにしすぎていたかも。
そうだね、なんか大事なものを見落としてしまう可能性があったよね。
気をつけないと。
そういう人間なんだって決めつけそうになって。
それは良くないから、やっぱりよくよく見ようって感じだね、中身をね。
いい学びの時間でございました。
ちょっと、そうだね、けど3回にわたってだいぶみっちりした話をしてきたから、次は緩やかな回にしようか。
ほんとだ、ちょっとお金の話、今度でもいいや。
お金の話をしたかったんだよね。
次の次ぐらい。
そうだよね、お金の話、まあ考える話か、じゃあちょっとここは。
どうかな、もうなんか、私生活の話とか、もうちょっとライトめなやつ。
そうだね、ライトめなちょっとゆるっとした話を今度はしましょう。
そんな感じですかね。
はい、じゃあまた次回の余白ということで、お疲れ様でした。
はい、ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の余白で。