よはくのラジオを楽しみにしてくださっているみなさま。今週はとある理由で少しお休みをいただいております。代わりに、ぎんこと猫の出会いについてのスキマ時間をお話していきます。
■目次
最初にごめんなさい/FeliAIMについて/男の子猫との出会い/三毛猫ちゃんとの出会い/2猫の関係性/今後のスキマについて
○番組へのお便り
https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8
○よはくのラジオMC プロフィール
【瑞月すい】
元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。
【ぎんこ】
IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。
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サマリー
今回の「よはくのスキマ」は、機材トラブルにより通常回がお休みとなったため、ぎんこさんが一人で猫との出会いについて語る特別編です。まず、猫の腎臓病の新薬「フェリエイム」についてアップデート情報が共有され、その後、ぎんこさんが飼っている10歳の男の子猫と6歳の三毛猫の女の子との馴れ初めが語られます。初めて飼った男の子猫は、フェレットの友達を亡くした悲しみから譲渡会で偶然出会い、女の子猫は里親探しのサイトで偶然見つけた子で、どちらも奇跡的な出会いだったと振り返ります。2匹の猫の関係性や、ぎんこさんの猫への愛情が伝わる内容となっています。
機材トラブルと「よはくのスキマ」について
ぎんこのよはくのスキマ
はい、というわけで、まず最初に皆さんにお伝えしなきゃいけないことがあるんですけれども、
急に始まった謎の回、何が起きたのかと申しますと、
ちょっとですね、機材トラブルがございまして、
実は収録していた音源の編集がちょっと間に合わないというような状況が発生いたしましたと。
で、水曜日までにね、ちょっと編集するのが間に合わなかったので、
今回は、「よはくのスキマ」ということで、
よはくのラジオの間を埋める回、ということでね、楽しんでいただければと思います。
今日はなので、僕が一人でお話しする感じになるんですけれども、
来週はね、間に合うようにして出していきたいかなと思うので、お待ちいただければ幸いです。
と言いながらね、実はね、すいちゃんにもちょっとちゃんとは言っていなかったけれど、
どこかでスピンオフ的な何点ですかね、
毎週水曜日の編集、配信を待つ前に、ちょっと間を埋められるようなコンテンツ、
何かあったらいいんじゃないかなっていうのは、実は心の中で温めていたものがありまして、
名前もね、なんとなく、今日持ってきたよはくのスキマということで、
なんとなく心の中には実はあったんですけれども、
こんな形でお披露目することになるとは全く思ってもらわず、
全然まだまだ温めて、どこかで落ち着くタイミングが来たら出すのもいいかなと思ってたんですけれども、
測らずとも出すことになったという感じでございます。
テーマは、これも別に何て言うんだろうな、何かを決めるとかではなくて、
銀行自身が最近気になっているものだったりとか、何か共有したいなと思っているものなんかを出していけたらなという枠をね、
作ってみるのどうかなと思っていったところがあったんですよ。
スイちゃんはスイちゃんでね、ご自身の配信の活動があるので、そっちのほうが大事にしてほしいなというのがあって、
僕はそれで言って今主軸がこっちの余白のラジオ側に寄っているんで、
そういう意味では間を埋めるというところを担えたらななんて思っていたということでございます。
そんな前置きはいいとして、これ自体はそんなにあまり長く話す感じではないかなとは思ってるんですけれども、
少しの間お付き合いいただけたら嬉しいです。
猫の新薬「フェリエイム」と猫との出会いのテーマ
じゃあ早速ではありますが、今日は何話していきたいかなっていうと、
ちょっと前にYouTubeのコメントでいただいていた猫ちゃん会が2月22日にあったんですけれども、
その時の会にコメントいただいていた中で、僕ん家で飼っている猫との慣れそめ、どんなふうに出会ったかみたいな話を聞いてみたいっていうお便りをいただいていたので、
せっかくなんでそこに触れていければいいななんて思っております。
せっかくなんであれですね、前回にお話しした猫ちゃんの腎臓病に対する新薬として出てくるお薬の名前、
ちょうど22日、2月22日に名前が決定するということでお話があったんですけれども、
そこからアップデートがあったんで、せっかくなんでお伝えできればなと思うんですが、新薬の名前はフェリエイムに決まりましたと。
大文字のF、小文字のE、L、Iで大文字でAIMでフェリ、フェリエイムですね。
もう今がちょうど4月末の頃になってきてるんで、スケジュール通りであれば、
2026年の4月に農林水産省に申請を出して、早ければ2026年から2027年の間に実用化を目指しているということだったので、
早くこちらできるとね、猫ちゃんの腎臓病の新しい解決策というかね、そういうのができると思うので、期待して待っていたいなという気持ちでございます。
そんなところから話をつなげていくと、前回ね、まだ動画もし見てない方がいて、何の話だと思った方は、
ちょっと上にYouTubeのカードを出しておくので、あとは概要欄のところにリンクを貼っておくので、そちらの動画も見ていただけたら嬉しいです。
本題に戻りましょうっていうところなんですけれども、僕んちには猫が2匹おりまして、男の子と女の子が1匹ずついるんですけれども、
男の子猫との出会い
男の子の方が去年の12月で10歳、今11歳になっている歳かな。で、女の子の方が7月に6歳になったばかり。
つい最近6歳になったばかりって感じなんですけれども、5歳差の年齢差があるんですけれども、そこそこ仲良くやっている。
お互いにお互いを主張するタイミングはどうしても喧嘩っぽくなるんですけれども、何だろうな、手がつけられないほどの仲ではないので、
程よい感じで2人仲良くやってんじゃないかなと畳には見て思ってるわけなんですけれど。
まずね、その男の子の方の猫との出会いなんですが、実は僕ね初めて猫を飼ったのがこの子でして、なので猫飼い歴は約10年っていう感じなんですよね。
その前は実家でシバ犬を飼っていたり、あとはフェレットを飼っていたことがございまして、フェレットはね、今まで3匹ほど見送ってきたのかな。
ワンちゃんは2匹ね、見送ってきたわけなんですけれども、実は猫ちゃんとの生活が初めてでして、
前から気になってはいて、動物がね全般大好きなので、いつかは一緒に暮らしてみたいなぁなんて思ってたんですけれど、
前に飼っていたフェレットちゃんがですね、同じペット屋さんで同じケージの中にいた子を一緒に引き取って、兄弟みたいにしてね、一緒に生活してたんです。
だけど先にね、1匹が早くに、早くにというか、ちょっと数ヶ月早くぐらいに亡くなってしまって、
残されてしまった子がね、ちょっと悲しそうな感じに思えたんですよ。これは人間のエゴではあると思うんですけど。
だからなんかこうちょっとお友達がね、いたらなぁなんて思いまして、それで猫とフェレットってね、実は狩りの仕方が似てるんですよね。
お互いの単体で肉食獣で狩りをするものなので、ちょっと狩り方が似ているということで、意外にフェレットと猫って相性いいんだよみたいな話をどこかで見かけたことがあって。
なんかもしかしたら、いいのかもしれないなぁなんてちょっと思いながら、ある日友達と猫のね、譲渡会を見に行ったんですね。
で、なかなか出会いがやっぱないねなんて言って、その日は特にお迎えすることも、お迎えすることもなくね、帰ってきてしまったんですけれども、
帰りに寄ったご飯屋さんで、猫の譲渡会の話を友達としてたわけなんですよ。
なかなかご縁って難しいね、みたいなこと言ってたら、その話を聞いていたお店のね、お姉さんが、店長さんがね、なんか猫探してんの?みたいな感じで話聞いてて、入ってきてくれて、
なんか今日ちょっと譲渡会行ったんですけれど、なかなかね、ご縁がなくてなんて言ったら、
うちに来る常連さん家で、子猫が産まれちゃってもらい先がね、なくて困ってたから、この後来るし会ったらいいよって言われて、
えーみたいな、でまさかのその日の夜ですよ、その常連さんがいらっしゃって、
子猫、そうそう、もらえてがね、どうしても一匹見つからなくて、
うちの子にしようか迷ってたんだけど見に来る?みたいな感じで言ってくれてね、
そのおばちゃん家に遊びに行って、まだよちよちの、なんだろうな、まだ離乳から離れてないような、本当にちっちゃい子猫の時のうちの子に会いまして、
もうめちゃくちゃ可愛くて、なんでこの子が最後までもらえてがないのかわからんというぐらいすごい可愛かったんですけど、
それもあってね、もしうちにはちょっとフェレットがいて、ご相性が良ければ引き取りたいななんて思うんですけれど、みたいなことを言ったらもうなんか全然いいよみたいな感じで言ってくれて、
とはいえね、フェレットちゃんもご老体でもあるし、相性っていうのもあるから、最初は顔合わせだよね、みたいな感じで、
それにその時はまだその子もちっちゃくて、親元から話すにはまだまだね、もうちょっとしてから、もうちょっと兄弟と遊んで社会性を身につけてからがいいよね、みたいな感じで話になって、
そこから1ヶ月ぐらいだったのかな、仲間ったぐらいの時にお迎えをして、見たというような流れでした。
小さいうちに来てもらって、子猫だったのもあってね、体格もまだまだちっちゃいし、フェレットもね、フェレットと同じぐらいだったかな、
フェレットの方が若干大きいぐらいの体格差だったのもあって、お互いあんまり喧嘩早くない感じの個性の持ち主だったから、なんかうまくそこで折り合いがいって、
もしよかったらこのままうちで引き取らさせてくださいって言って、里子としてもらい受けたのが今の男の子ですね。
4兄弟犬の中の福がつく残り物。
うちで長くね、かわいく、かわいがっております。
そんなのがまず男の子との出会いだな、だから本当に奇跡的だったよねっていうのがありつつ、
女の子猫との出会い
猫猫ネットワークっていうものがね、NNNっていうのが世の中には秘密消しがあるらしいんですけれども、
猫が好きな人のところに猫を送り届ける秘密消しがあるらしいんですよね。
おそらくそこに見張られてたんだなという感じがしております。
で、その子を飼って5年ぐらい。
まあね、それまではずっと基本的には僕も出社が重っていうか普通に何だろうな、家から仕事をするなんていうような風潮が全くねなかったような時代だったわけなので、
まあ普通に毎日毎日会社に通っていたんですけれども、その頃にですね、訪れましたコロナ禍ということで、自粛、外出が控えなきゃいけない時期がやってきて、
幸い僕がやっている仕事はWeb系の仕事、ITの仕事だったので、家からでもネットがあればできるということで、リモートでね、作業をするような生活にそこから切り替わっていったんですけれど。
それもあってというのと、お友達がね、フェルトちゃんはそれからしばらくして浪水で亡くなってしまったのがあって、猫ちゃんだけに残っちゃったから、
なんかそのお友達がね、やっぱりいてほしいなという気持ちはずっとどこかであったんですよね。ただなんかこう、やっぱりお迎えしたらお迎えしたで、猫同士の相性もあるし、そんなに簡単にね、じゃあ欲しいから、
家にみたいな感じにやっぱり気持ち的にはなれなくて、どうしようかなーなんてずっと思い悩んでいたときに、在宅でね、ずっと状況を見守れるような環境ができたのがあったので、もうこれはちょっと今かなって、またコロナが落ち着いて出社になる日も来るかもしれないから、今ならまあいけるんじゃないかと思いまして。
実はずっと存在は知っていたんだけれど、なかなかね、ちょっと心持ちを定めないと開けないサービスがございまして、ペットのお家っていうサービスがあるんですけれど、サービスって言い方するとなんか嫌だな、そういうウェブサイトがありまして、
それは何かというと、里親探しのサイトなんだよね。心持ちがないと見れないといったのは、それこそ保健所にいるワンちゃん猫ちゃん、ワンちゃん猫ちゃんだけじゃないんだけどね、いろんな動物さんの情報も載っていたりして、収容期限が書かれていたりしてね。
それってつまりそういうことなんですよ。収容期限を超えてしまったらもうね、その子たちはどうなってしまうかというものなので、やっぱり生半可な気持ちでは開けないなと思っていて、もう誰か見つかったらもう絶対に面倒見るぞと、そういう心持ちじゃないと開けないなと思ってたんで、知ってはいたけれどあまり見ていなかった。
そんなサイトを改めて覚悟を決めて開いて、で、その時にいろんな子がいる中で見かけたのが、今うちに来てくれている女の子、ミケネコの女の子がいましてね。
その子も3兄弟いる中の最後だったと。他の子は引き取られてたんだけど、その子だけ残っており、週末にちょうど見たその週の週末に都内の某所でね、譲渡会で出ますという情報が書かれてたんですよ。
もうこれは会いに行くしかないでしょうと思って、その時はけどね、ちょっとまあ外出控えましょうみたいなのが落ち着いてきていた時期でもあったので、行きましたね。もう予定を入れて、保護している方に連絡をして行ってきました。
もう一目見てね、めちゃくちゃかわいいと思って、もうこの子しかいないと思って。ただあの戦獣の猫がいるんで、相性もあると思うでっていうことをお話しして、あとね結構あの単身者の人ってなかなかね許可してもらえないんですよ。保護猫ちゃんを受け入れること。
なぜかというと世の中には心のない人がたくさんいてね、幸せにすることを目的とするのではなく、保護猫をね、自分の元に招き入れるやからがいるんですわ。世の中にね、信じられないことなんですけれど。
だからまあその保護している方もすごくやっぱり慎重になるし、ものすごく厳密にね、条件を持っている方がとても多いと思います。
けどそれは僕は、正しいと思う。命を預けるということの重さをちゃんとわかっているかっていう話だと思うので、それは僕はすごく肯定できるなと思うんですけれど、まあそういうこともあってね、なかなか独り身の人には猫ちゃん、猫ちゃんというかね、動物を譲渡しないっていうのが結構多いんですけれど。
僕の場合は、今飼っている子がいるっていうのと、環境をちゃんと整えてるっていう、迎えたら迎えた用のちゃんとケージも飼ってあったし、急に戦中の子と接触しないような空間の隔離ができるかとか、逃げないような対策ができてるかとか、
そういう条件はちゃんと満たした状態でね、行ったんで、それをちゃんと伝えて。どうなるかというと、お家に連れてきてくれて、どういう家庭環境なのかっていうのを、やっぱり譲渡の方がチェックするわけなんですけれども、チェックしに行くこと自体と、その子を預けてもいいですよっていうような承諾を、そこでお話をしてつけまして。
はい。うちに来てくれたのが、いつだ。8月の、8月の末の頃だったかな。
そう。連れてきてくれて、その子はね、たぶんね、8月の時点で4ヶ月ぐらいかな。4月の半ばに生まれた子って、たぶんそれぐらいの時に生まれた子。野良猫ちゃんなんでね、正確な日にちはわかんないんですけど。
だから4ヶ月目ぐらいでうちに来て、千住ちゃんは男の子なので、男の子かつ女の子が大好きな子なんですよ。女の子が大好きってどういうことかっていうと、
2匹の猫の関係性と今後の展望
友達で、女の子を友達だけのホームパワー、顔出してくれるんだけど、一人でも男の人とかが混ざってると絶対に顔出さないっていうぐらい、明確に男を嫌いな猫ちゃんなんですけれど。
そんな子がですね、初日、その猫猫ちゃんがうちに来て、ケージの中でニャニャ鳴いていたら、すごく興味をそそられるような感じでしてね。
初対面にもかかわらず、結構ケージのそばまでグイグイ行くっていう、見てる飼い主側がすごい恥ずかしいぞ案件が起きたりしてて。
結果何が言いたいかというと、相性は良かったというか、男の子の方はとにかくそのミケちゃんが気になるぞというような状態だったので、千住がキッキしてないんだったら、まあいいかなんて思って。
逆に女の子の方がね、見てるんじゃないわよみたいな感じですごい威嚇とかしてたんですけれど。
意外にすぐにね、馴染みましたねっていうのがあって。
本当は多分1ヶ月ぐらいケージの中に入れながら、お互いの相性を見るとかっていうのがね、いいんだと思うんですけど。
3日目ぐらいか何かに、ミケちゃんがね、脱走するというハプニングが起きて。
で、やっべ喧嘩になるかもなんて思ってたんですけど、なんかミケちゃんはミケちゃんで、なんか自分の世界で遊んでるし。
なんかうちの男の子の方の猫は男の子の猫で、あーってなんか別に喧嘩を吹っかけるでもなく遠巻きにどうしていいかわからないみたいな顔して眺めているしみたいな感じで。
なんか意外に結構すぐに馴染むかもしれないなーなんていうのがきっかけで、そこからどんどんと。
喧嘩はしますけどね、猫パンチとかしあったりしてますけど、それぐらいの良いような距離感で馴染んでいったというのが、ここんちの猫ちゃん事情って感じですかね。
いまだによく走り回って喧嘩はしてますが、穏やかにいるんじゃないかなという感じです。
まあまあ話したな。
30分ぐらいかななんて思いながら話してて、20分ちょっとぐらい話してるか。
まあそんな感じですね、僕んちの猫ちゃん事情は。
まだまだ猫のことを知らないことも多いけれど、やっぱり家族としてね、向き合っていかなきゃなという気持ちで、毎回毎回一生懸命向き合ってるんで、平和な空間は提供できてるんじゃないかなと思います。
そんなところでしょうか。
落ちも減ったくれもないんですけれど、ちょっと今週の分の代わりとさせていただければ幸いです。
またね、不定義でちょっとやれるときにはやってみようかななんて思うので、いっぱいね話したいことあるんですよ。
いやもちろんスイちゃんと一緒に話すのも大事だし、そこはもうお互いの意見をお互いが出し合って、
ない価値を見つけるための場所というか、そんな感じの場なのでね。
そういうのも大事にしつつ、あとは今関心があるものこと人とかね、なんか触れられたらいいなーなんて思ってます。
最近はマジで時間があればクロードコードをいじっているぐらいドハマりしてて、
ほんとちょっとね、過集中になりすぎてやばいぐらいなんですけれど、そんな話もどこかでできたらいいなと思ってます。
はい、というわけで今回のお話はここまで。また次回、余白の時間でお会いしましょう。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなぁと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の余白で。
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