瑞月すいと、ぎんこのよはくのラジオ。
先週のビジネス戦闘力を測るみたいなやつを、分析を一緒にやって、途中まで見ていって、間、結構長くなりそうだったのでカットして最後の結論のところで一緒に見ていったんだけど、
ちょっと飛ばしたところの間を一緒にまた今日、今週見ていこうっていうのと、あとあれだよね、合わせて先週の時点で話してみたいなーって言っていた、
賞任意欲だっけ?正式な名前ね。何て書いてあったっけ?ちょっと資料を見るか。
見てみよう、見てみよう。
手元で開こうね。
ビジネスIQの、賞任意欲か。
賞任意欲、あ、それです。
そうだそうだ、賞任意欲って書いてるけれど、下の方の説明では賞任欲求って書かれてるね。
そうそうそうそう。
なんだ欲求かい、みたいな。
欲求なのかよ。
意欲って言われるのと、欲求って言われるのとなんかちょっと、
なんかちょっとさ、
そうそうそうそう。
違うよね。
受け取り方違うだろうっていうのはね、あるよね。
なんか、なのでそれがあって、ちょっとそこ触れようかみたいなのを言ってたので、今週はそこをやっていこうという感じですかね。
そんな感じです。
だからちょっと後半にはなるけれど、皆さんきっと抱えているであろう自己肯定感とか賞任について、
お互いのね、意見を出していくところも楽しんでもらえればなと思っております。
はい。
じゃあ、途中から3番だよね。3番の職務適正リスク傾向を一緒にまず見ていく。
はい。
じゃあ、シュリちゃんからいきますか。
はい。
じゃあ、一番上が組織統率適正でリーダーシップを要する職務への適正の数値ですね。
これは私は60。
おお。高い。
50が平均なのかな?
ぽいね。50が平均ぽいね。
プラス10って書いてある。
評価もね、高いって書いてるよね。
高いって書いてるね。
じゃあ、僕は、ちなみに同じ項目は57。
近しいね。
近いんだけど、プラス7だと要努力っていうところに入ってる。
そうなの?要努力めっちゃ厳しいやん。
60点超えないとやっぱりなんじゃないですかね。
ああ、そうなんだね。
良くないというか認められないのかな?
厳しい。
でもね、リーダーシップ、先週もちょっとリーダーシップの話した気がするんだけど、結果のところを見るに。
やっぱね、そういう感じではないっていう自覚はあるんだよね。
支えてくれるタイプだよね。
そうそう、2番手が好きっていう話ね。
そうそうそうそう。
縁の下の力持ちだ。
その意味ではここでは、ここのバランスはすごい良いよね。
私でも銀ちゃんに対してリーダーシップをとってなんか始めたこと全然ないと思うけどな。
リーダーシップ、全然自分では分からないわ。
これってなんだろうけど、ビジネスIQ適正検査だから、ビジネスの場面なんじゃない?出てくるのが。
そうか。
どうなんだろう。
冒頭の時。
え、リーダーシップあったのかな?
ちなみに仕事の時と普段のプライベートと違う?
えー、全然違わないと思う。
全然違う。
そうだね、同じこと。
全然そのまんまかも。
理想はさ、仕事スイッチが入った途端キリリみたいなやりたいけど、全然ならない。
キリリってやりたいんだ。
そう、今日も起動完了、パソコン立ち上げたぜみたいなやりたいけど、全然。
ありがとうございますって感じ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。お疲れ様です。
なんか今日寒いですね。
全然普通だった。
全然普通ですわ。
ぎんちゃんは?違う?
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポッドキャストです。
あえて答えを出さない、を合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も、余白の時間を楽しんでいきましょう。
えー、どうだろう?うーん、あーけどちょっと、ちょっとけど仕事の方が厳しめかもしれない、出てくる。
あ、へー、そうなんだ。
あー、うーん、って言いたかった。
あんまり厳しくないかな。
へー。
あーけどなんか、すごい周りに気を使うのが、なんかプライベートよりは強く出るかも。
あー、そうなんだ。
気使い欲みたいなのが、周りに気を配る力みたいなのが、多分プライベートより全然仕事の方が出てて、疲れる。疲れちゃう。
すごい、周りをよく見て動いてるんだ。きっとね。
自分、そうだね。
うわ、ちょっと萌えポイントかもしれない。
なんで?
なんか職場でいつも気が配れて、完璧無敵超人の銀子さんと初めて土日になんかショッピングに行ったら、え、意外とランチの時ちょっと抜けてるみたいな。
いや、それちょっと萌えポイントかもしれない。
で、火使ってるのとさ、キリッとしてるのってちょっと違くない?そもそもちょっと。
じゃあ、なんかその土日のホームパーティーの時はちょっと気抜いてそうな感じで、とかどう?
あー、そうだね。
目の前で、あ、そんなに姿勢を崩してくれるんですか?とか。
まあ、確かにあれだね。
なんかさ、最近はあんまりないけどさ、なんか同僚の家に行って、なんかホームパーとかしたこともあるんだけど、
そういう時はもうなんか本当にダランダランしてるよね。
何の気も使わないで、へー、アニメ面白いっすねーって言いながら。
言ってたわ。
いいね。
そう。
ギャップ萌えなの。
そっちが本当だねっていうね。
4,6時中気なんて使ってられないっすよ。
いやー、やっぱね、オンオフは。
え、あるかな?
あ、ちょっと待ってよ。
えー、気になるぞ。
え、どうなんだろう。
でもなんか、あのやっぱできる私感を演出するために、
あの、新入社員の前で演説する時とかはちょっとキリリ顔するかもしれない。
キリリ、キリリしちゃうんだ。
そう、キリリ、キリリ顔をプレゼンしちゃうかもしれない。
みんなもこういうことがあると思うけど、頑張ってね、みたいな感じになっちゃうってこと?
私はこうやって乗り越えてきました、キリみたいな。
誰ー?
えー、いいな、それちょっと見たいな。
入ったら全然そんなことない。
そうだよ、そっちの方がレアなんだから逆にね。
あー、いいじゃんいいじゃんいいじゃん。そのギャップはアリじゃない?
アリなの?
アリアリ、アリアリ。
すぐ化けの皮剥がれるから、入社した時には、あの人、あのキリリの人だよなんてなるかもしれない。
怖いと思ってたけど、なんかとっつきやすかったわ、いいギャップじゃない?
あー、どうかな、そうだといいな。
逆より全然良くない?
確かに、優しそうな人がめっちゃ怖かったよりかは良いのか?
そういうこと、そういうこと、良くないですかね。
プラスに捉えていきましょう。
そうしね、いきましょう。
ちょっとなんか次、それに近しい項目かもしれんよ。
あ、ほんとだ。
対人構築適性、人間関係を築いていく職務への適性。
こちらは、私は66。
高っ。
高いでした。
高っ。
えー、僕40。
えー。
要努力がどんどん増していく。
あと、えっと、でもほら、一人でも仕事できちゃうから、必要ないってことじゃないかな。
うん、孤独を愛してるからさ。
そうだよね、そう、なんか、気にくまるの、ほら。
あれ、おかしいな、言ってることと。
人間が多い方が疲れちゃうからさ、ほら。
そういうことなのかな。
少ない人間で構成されたチームの方が発揮できるとかないかな。
これあれか、じゃあその気使って疲れちゃうのがあって対人構築ができないタイプだな、きっとこれ。
そうなのかな、そういうことかもな。
ちょっと暇づいたら次行こう。
次行こう、どこ行こう。
私の何?今言いかけた何?
私は多分、人を巻き込まないとやる気が出ないから多分これは高いんだなと思った。
それはなんかあれだね、前回も話をしてたね、巻き込みながら。
多分一人じゃ頑張れないタイプだから。
まあそれもけど、一つだね。
次がさ、次がさ、新規開拓適正。
何ですか?
これは前例のない新しい職務への適正なんですけれども。
前例のない。
これは私は49の要努力でした。
でも平均から1下がってるぐらいだからまあまあまあ。
まあね。
そうよ。
結構新部署とかちょっと苦手ってことなのかな、新しい全くやってこなかった事業とかね。
なんか掘ってこいみたいな新しいところを。
それけど。
楽しそうだけどね。
そうだね、楽しそうだけどね。
そうなのね。
前例のない新しい職務。
まあじゃあ確かにその既存のお客様にアプローチするのか、完全新規で飛び込みでドア叩いてこいかって言われたら。
まあ。
ってこと?
そういうことなのかな。
それは、それだったら、それちょっと待って待って。
それで言うと僕今の話には乗っかれないなと思って。
あれ高かったんだけどさ、74って高いだったんだけど。
めっちゃ高い。
飛び込み営業は無理。
じゃあ違うか。
それは対人構築適正がないから多分無理。
前例のない新しい職務。
企画部とかでもそういうことか。
新規事業。
アレンジはあったから、そういう意味ならそうか。
これはストファイの話です、ストレングスファインダーの話だけど。
りんちゃんアレンジ力があるから、新しいやり方を01で作るのが得意なのかな。
01はだいぶなんかまたちょっと特殊な気もするけれど。
なんかその場を用意されて、このフィールドで好き勝手やっていいよって感じだと、
じゃあ行っちゃってるかみたいにはなるかな。
なるほどなるほど。
そのフィールドすらなくて、土神紀でじゃあちょっと行ってこいや、あのゼロからは結構苦手かも01。
なんかほら、仕事でも01経験してる人とさ、いわゆる運用保守的なさ、あるものを育てていくグロースの人と別れてたりするじゃん。
それで言うと経験としてはグロースの方しか。
私も01はできないな。
01結構じゃない?これは特殊能力だよねまたね。
確かに。
そうだな。
なるほど。
その下のさ、規格創造適性っていうのがあって、規格力や創造力を要する職務への適性。
これもね、私59なんだけど用努力なんですよね。
これだから結構さ、の努力の範囲がでかいんだろうね。
確かにね、用努力の数値だよね。
60までは用努力に入っちゃうんだね。
そうか、普通に規格力高いと思うんだけどな。
いんちゃん高そう、規格力めっちゃ。
規格力はね、そこまですごい高いって言うんでも、どうなんだ、69だったね。
高くない?めっちゃ高くない?それは。
さっきの新規快適の次に高いのがそれだったんだよね。
あーそうなんだ。
そうだね、まあ妄想力あるからかな。
違う。
妄想力と規格力は違うだろうっていうね。
そうか、想像する。
まあけどこれも規格もアレンジに近いような気がするんだけど。
こうあったらいいよねーはいつも考えてはいるからって意味なら。
なるほど。
それは高さの理由納得かも。
そういうことかもしれないね。
なるほどね。
この2個はなんか私両方とも要努力で確かになーって感じだった。
そうか。
次がね、分析改善適正。
情報を集め問題を分析する職務への適正。
これを61で、61だと高いになるんだ。
60があれなんだね、狭間なんだね。
っぽいね。
でした。
これね、僕ね、1足んなくて59で要努力でしたね。
もう良くない?って思っちゃうけどね。
高いって言ってよ!
まあまあまあ、一旦ラインがそこなんだろうな。
問題を分析?
場面場面によるけれど、それで言うとあれだよね、
算数的な総合結果みたいなところでは分析力あって、
ふんふんみたいなこと書かれてた気がするんだけどな。
確かに分析だった気がする。
だよね。だけどここではないぞって言われてる。
ちょっと気分変わりすぎなんじゃない?
まあ、総合力ってことなんだろうけどね。
だよね。
上の思考特性っていうのが、
最初の方にね。
そうそう、前回やったところにある分析力は高いのよ。
なるほど。
どういうアレになってんのか、ロジックが分からないけど。
実際の職務を思い浮かべたら、それに対しては?みたいなことなのかな?
分析と改善ってついてるからね。改善する気持ちがないのかもしれない。
ここが問題なのか?みたいな。
分析はするけれど、ふん、そっか、以上、みたいな感じになってる。
使えよっていう話なんだけど、分析したなら使えよって。
そっか。
分からないけど、ちょっとね。
なんか詳しく知りたいね、この項目の。
何で測ってるのか言いになるな。
なんだろうね、それは。
ちょっとここの項目名だけだとなんとも言えないね。
ねー。
次が臨機応変適性で。
あもー。
はい、どよ。
あもー。
あもどよ。
はい。
これはフットワークの軽さを要する職務への適性。
いいやん。
でも、私62。
お、高いね。僕47。
要努力。
へー。
フッカルかー。
フットワーク。
職務におけるフッカルって何?
まあやってみようか、みたいな感じでいけるってこと?
あー、一旦取り入れてみる?みたいな?
あー、そうそうそう。
え、めっちゃ銀ちゃんやってくれそうだけどな。
そこは別にあるけどなー。
ねー。
全然。
えー、なんだろう。
抵抗はないし。
むしろ望むところだって感じだけどね。
臨機応変という言葉だけを引っ張ると、なんだろうね。
私は自分がミスした後のリカバリーめちゃくちゃ早いと思ってるんだけど。
あー、なるほど。
ミスする数が多いからね。
あらゆるミスを網羅してきてるんだけど。
そうかそうか。
そういう意味だけで言うと臨機応変。
これやらかしました。はい、城長に電話。はい、顧客に電話。
素晴らしい素晴らしい。
あと、関連する。この人とこの人とこの人に電話。その間にこのメールをとかだったら確かに。
素晴らしい。
どういうこと?
いや、それリカバリルのはだいぶじゃない?
なるほどね。
歴戦の積み上がった過去のミスがありますから。
ミスって大事だよねっていう話だと思ってて。
なんだろう。やっぱりさ、転んだことがある人の方が立ち上がるの早いじゃん確実に。
なるほどね。
そうそうそうそう。経験でわかるから立ち上がり方がさ。
でもこれ自分に対しても特大ブーメランだし、自分で言いながら自分で納得させてるんだけど。
転ぶのを怖がって、転ばないようにしちゃう人って、めっちゃ転けた時にすっげー怪我して立ち上がり方わかんないんだよね。
あーなるほど。
確かにちょっとした段差で転がっといた方がいいというかさ、大きくなりすぎちゃってから転ぶみたいな。
ってなった時の、それで言うとここの臨機応変にもつながるけど、やっぱなんかこう慌て振った目に行っちゃって多分どうしたらいいかってなっちゃうと思う。
あーなるほどなるほど。
普段ミスがないからこそ、なんか上級者コースでスキー滑って転けちゃうみたいな感じなのかな。
ちょっと、ちょっとわかんなかった。
あれ?
え?
おかしい。
なんかそのね、低い山で何回も転けるよりちょっと難易度上げて慣れてきた頃に、
あーそういうことか。
転んじゃった方が怪我のね、程度が。
なるほどね。
はいはいはい、確かに怪我。
かなー。
めっちゃ怪我しちゃうってことか。
かなー。
あーそう言われる説明をされたら、そっかなるほど納得だね。
なんか。
けど私はそうだな、確かに転ける回数はめっちゃ多いけど、
し、多分メンタル的にもまあ転けてもさ、転けちゃったってなるぐらいだけど。
一個問題なのは、同じ場所で何回も転けること。
そこが改善点ってことか。
うん、ここ改善点だなって今の話聞きながら思いましたね。
あー、けどなんかそれはこそ自覚することは一つの前進だよね。
あー、ありがてー。
ありがてー。
そんな言ってくれる、ありがてー。
あー、いやけどそれさ、気づいてるか気づいてないかでさ、進めるか進めないかあるっしょ。
うーん。
いやでかいよ。
自覚したまま滅び続けていこうと思います。
自覚したら避けられる率も上がってくると思うしね。
あー、そうであってほしいな。
うんうん。
確かに確かに。
自覚的であることはとても大事だと思います。
うーん。
無意識よりね。
じゃあでっかい顔で、私はこけますっていう顔で仕事していこうと思います。
はい次次ー。
はい次次ー。
はい次次ー。
次なんだい。
次つながってる。
次つながってる。
ほんとだー。
あくねん高いじゃん。
精密注意適正。
え、ほんとや私69もあるの?
ほらー。
ないないないない。
ないよこんなの。
嘘だよ。
69。
丁寧さ、注意深さを要求する職務への適正。
おー。
ないないないないない。
一番ないよ。
ちなみに50で別にあの。
あー。
検査値。
これはプラマイのところがさ、50の横にプラマイがついてるんだけどこれゼロだから多分これ平均が50なんだね。
あ。
へーなるほどなるほど。
ものによって違うっぽいか?
うんうんうんうん。
確かに私も。
そうだね。
新規開拓はね、あそっかマイナス1か49とかね。
あ、そうそうそうだね。
あ、じゃあ真ん中50をとってプラマイで見てるけど60以上ないと高いにはならないってことか。
そうだね。
なるほどね。
なんかそこ基準が違うんだ。
そうだね。
うん。
ちょっと分かんないけどそういうことっぽい。
うーん。
丁寧さ、注意深さなんて。
うん。
一番ないんだから。
おー。
えー。
けど69高く出てるよ。
なんで?
え?
何の質問で測られたんだろうこれ。
丁寧さは分かんないけどお仕事柄さ、外部との接触が多いんだったら丁寧なんじゃないの?
丁寧なのかなー。
まあそこはちょっと測り知れぬとこで終わるけど。
そうだね。
私たちは一緒に仕事したことはまだないからねー。
そうだね。
実際どうなのか分かんないけど。
分かんない。
いやそんなことないよ全然大丈夫とは言えないからね。
それはそれこそ無責任だからね。
そうだね。
確かに確かに。
分かんないことは分かんないと言おう。
そうだね。
あー。
まあまあ。
え、銀ちゃんは逆にここどうなの?自己評価。
丁寧。
あー。
丁寧さは丁寧さで、身長なのでめっちゃ丁寧にするんだけど注意深さのところを指されると、
意外にぽかしてる時あるからなーっていう自覚はありますね。
なるほどねー。
そうだね。
そうだなー。
注意深さは結構波があるかもしれないね。
自分の中でそんな気がする。
あと苦手、注意深く見れるところと見れないところの結構差が激しいというか。
まあそれはあるよね。
そういういわゆる自分の勘どころがあるところに対してはすぐ気づけるけど、
なんだろう、狭く深くなタイプだから結構浅いところが多いんだよね、知識が。
そういうところの注意は結構分からなくてぽかやるなーみたいな気がする。
それもでもちゃんと自分でそう認識しているということは良きことということですね。
そういうことにしておこう。
認識していくためのだってツールだもんね、これがそもそも。
そうだね。
自分がどういう資質を持っているか。
確かに。
言いながら言語化することによって自分に聞かせてるはあるからまあ一つ、
そうだね、そういういい機会を得てるって感じかな。
そうだねー。
次、次、次行こう。
最後。
なんだこれ。
定型反復的性。
こちらが反復継続的な宿命の適性なんですけれども、私最低値37でございました。
あらまあ、白いですねグラフが。
めっちゃ白いね、もう色が。
唯一低いとなってる。
そう、この中で一番低い。
定型反復的性ってなんだ、僕も高くはない50、まあ平均なんだろうけれど。
なんだこれ、ルーチンワークってことか。
かなって思った。
ルーチンワークはあれだ。
苦手だわ。
クロードコードに任せよう、クロードコワークとか。
AIに任せよう。
頼ろう。
頼っていい時代が来てるよ。
本当に集中してできる人ってすごいよね。
うん、いるよね。
考えられないわ自分だったら。
ずっとこうコツコツできる人ね。
すごい集中力だなと思うし。
いや本当ね、同じ作業の方がゾーンに入ってさ。
そうそうそうそう、ずっとできる人は。
それは能力だと思う、一つの。
なかなか難しいよ。
仕事で言うとなんだろうね、反復。ルーチンワークってどんなの?
自分の手元にある作業で思い浮かぶのは、
例えば管理画面に入ってデータダウンロードしてきて、
みたいな。
苦手だった。
スマスしてるなんで。
やったことあった。
そうですか。
ダウンロードするにも項目にチェックつけてさ、
ダウンロードしなきゃいけないみたいになるとチェックミスしちゃって、
足りないですみたいになったりとか。
めっちゃしてた、めっちゃしてたそれ。
振り返ってる。
思い浮かんできた。
やめて、忘れていいよ。
忘れていいよ、そういうことがあったってことね。
昔、いろんな店舗がある百貨店に勤めていたんですけどもね、
お店ごとの売り上げとか取り組みとかまとめる資料をまとめるがかりがね。
ポスデータね。
苦痛で仕方がなかった、本当に。
なるほどね、あるよね。
前年比のこの数値はここから取ってきて、
Excelのこの場所に入れてっていうのを何店舗分やって、
そこからこの計算で割り出してとか、
本当にね、なんでこの数値になったのって言われたことは数え切れないですね。
ざわーってしまうね。
わーってなるね。
何が違うかももう分かんないの、その時には。
自分がどの作業をしたか。
どこで間違えたかも分かんないの。
いっぱい数字見てるとふわーってなるよね。
なんかこうなってました、みたいになっちゃうよね。
そうそう、なんかこの辺のこの辺に移しました。
焦点が合わなくなってくるんだよね。
そういうことか、なるほど。
そういう作業を指しているのかなって思うと。
確かにめっちゃ納得だわ。
確かに僕も得意ではないなと思いましたね。
いやいや、記憶が遠くなっちゃった、一瞬。
わーってなっちゃった。
あー、あったねーってなっちゃった。
そうねー。
リカエル君は確かに思い出しますわ。
そっすよね。
で、これが職務適正で、その下が。
まだあるのか。
まだあります。
まだありました。
これね、結構面白そうだなって思ったんだけど。
リスク傾向で、組織適応上のリスクとなり得る傾向というのがありまして。
気候じゃないか。
いきますよ。
気候じゃないか、どうぞ。
1つ目、規律逸脱傾向。
これは倫理意識が低く手段を選ばない傾向。
え、大丈夫かなこれ。答えてどうぞ。
でも私は31で一応許容でしたね。
僕も31で許容でしたね。
一緒だ。
同じだ。
じゃあ、一旦倫理意識あるか。
待って、これさ、みんな結構低いってこと?
ここが許容範囲に入っているってことは。
まあ、そうかも。
31ってどうなんだろう。
ということは、ビジネスマンみんな機率逸脱傾向が高いってこと?
そんなことある。
いや、分かんない。
心配になっちゃう。
心配になっちゃうね。
世代によって違ったりするのかな?分からないけど。
残業してもいいからやれみたいな、そういうこと?
なんか、もっとバリバリビジネスマンだった皆々様に置かれましたらもっと高いんですかね。分かんないですけど。
もしかしたらあるかもしれない。
あるかもしれないね。
本当に飛び込みの営業ですとか、もしかしたら。
そうだね。
倫理?倫理意識に関わるのか分かんないけど。
倫理?倫理?機率?
あ、そうか。倫理意識か。
手段を選ばないっていう意味ではそういうところなのかな。
で、次が。
悩んじゃった。
これ。
悩んじゃった。
ちょっと次。
次行こう。
気分変動傾向で。
気分の浮き沈みで仕事にムラが出る傾向。
どうぞ。
耳元に。
聞こえたような気がしますけれども、私58、幼中医でございます。
なんでかしら。同じ人を見てるのかしら。58で幼中医です。
私たちって村で仕事してるんだ。
村で仕事してるって言わないで認めたくない。
いや、そうなんだろうなーってあるよ。
いや、めっちゃそうだわ。
めっちゃそうだよ。
気分で仕事してます。
乗らない日なんかめちゃくちゃあるよ。
あるよ。あるよ、そりゃ。
前日にホラーゲー配信した次の日とかは気分乗らないよね。
元気出ないよ、そんなの。
やっぱ朝一で褒められた日の方が頑張れるよ。
外見に感情を委託しすぎている。
そうなんだよね。
いや、まあけど難しいね、これ。
なんだろう、気分無視してできる。
いや、できんのか?みんなできてんだ。すげえな。
平均よりだいぶ高いということではあるもんな。
そうだね、要注意になってるからね。
仕事は仕事と割り切ってできるということでしょうか。
素晴らしい。そいつは素晴らしい。
寝不足だったら頑張れないし、前日に悲しいことあったら頑張れないし。
逆にその日の仕事終わりにめっちゃ楽しみな用事あったらめっちゃやるし。
それはそれでそっちに気持ち引っ張られない。
めっちゃ引っ張られる。
仕事をしろって話ですよね、ごめんなさい。
まあけどそうだね。
あるよ、人間だものをまとめた。
総合ポイントのところでもやっぱ気分変動傾向が高いため、
感情の波が判断やパフォーマンスの安定性に影響する懸念があるって書かれてる。
それ、似たような感じで情緒の不安定性、自信の欠如が懸念されるって書いてある。
でもそれだけ感情と向き合って生きてるってことで。
そうですね。
次行こうかな。
後半編結構フルポッコにされてない?大丈夫かな?
まあそうだよね。
だってリスクだからね、項目の名前が。
そっか、じゃあいいか。心を薙ぎの状態にして次見ていこう。
続いてが非コミット傾向。
何これ。
こちらは無気力、無関心に傾き、不満を持ちやすい傾向。
すごくない?
これ私ね、ゼロなんですよ。
修造が過ぎる。松岡の修造が過ぎる。
松岡の修造が過ぎる。
これは前回のやつを右上のところにカードで付けておくから見てない人は見てほしい。
次、なぜ私が修造と呼ばれるに至ったかを聞いてほしい。
ポジティブ、キングオブポジティブだもんね。
無気力、無関心さ、ないんだね。
でも無関心ではあるって思うけどな。
そうなの?
なんか人間に対して無関心だよねとかよく言われる。
無関心だけど不満を持ってないんじゃないの?
確かに。
不満ではないかも。
そういうこと。
この人は、あれやってくんないし嫌いまではあんまないか。
そうならないのがポジティブのゆえんだな。すごいな。
確かに。
羨ましい。
言うほど?
ないかもね。
なんかそのさ飲み会とかでさ、今の会社はこういうところがダメでうんぬんかんぬんみたいなのは、
マジめっちゃ無関心かもしれない。
まあいいんじゃない?仕事を淡々と回せればね。
まあ我ら気分にムラがあるんだけど。
うちら気分だから。
おいおいおい、ダメか?ダメなのか?ごめんよ。
じゃあもしかしてこのさ診断答えた時があんま不満なかっただけで。
まあそういうこともあるだろう。
それもあるかもしれないね。
まあそういうこともあるよ。
ちなみに一旦出そう。一旦出すけど。
14なので、まあ許容。
結構低いよね。
許容の範囲だね。
ごめんごめん、じゃあちょっとさっきの何伝えたかったこと。
何だったっけ。
忘れた?
何言おうとしたっけ。
忘れた?
あるよね。そういうことあるよね。
ちょっとすいません。すぐ感情が引っ張られてムラが出てしまいました。
いやいやいい、全然いい。
まあけど確かになんか不満?不満は持たない。
確かに同じ、そこは近いし、
まあそういうものだよねってなっちゃうからかな。
無気力は?
無気力はあんまり感じないかな。無気力。
無関心。あんまないね。
まあでもないから14なんだもんね。
それはもうそんなに高くはない。
ゼロも14も変わんないんだよね。
いやゼロはやっぱちょっとなんか特殊なものを感じるな。
全てのなんかこれを測る質問に、もう全然ないみたいに答えたんだろうね。全部に。
そうなんだろうねきっとね。
非コミット、まあけど確かに何だろう。
会社に対して不満を持って、いやどうだろうなーけどなくはないけどな。
私もなくはないから転職したりしてるしな。
そりゃあそう、そりゃあそうさ。そりゃあね。
でもさこの非コミットっていうのがさ、会社に対してコミットしたいみたいな意味だとしたら全然そんなことはないけどな。
コミットするのは会社に対して?
そうそうそう貢献したいみたいなのはないけどな。
そこまで激しく強くというのはまあ確かになー。
なんかわいが会社をなんとかしたるみたいな気持ちはないじゃないかな。
やるべきことはやりますせ。
気分にムラはあるけどかっことじみたいな感じではありますが、
決してなんか不満を持ってやりたくねえ、この会社はうんぬんかんぬんみたいなのとかは別にないっていう感じ。
確かにそうかも。
そうそんなテンションだね。
確かに。
やることはやりますせぐらいのね。
そうだね。
次は何だ。
そうだね。
じゃあもう一回。
長かったねみんな。
長かったよね、そうだよね。
結構話したね。
よく聞いてくれました。
ここで。
めっちゃ一個一個ちゃんと。
ここまでで1時間来てるのかと思って。
え、そうなんだよ。
長くね?
びっくり。
めっちゃ項目数あった。
めっちゃ長かった。
一応さ、あれじゃない、前回聞いてない人もいるかもしれないからここまででもう1回総合のところをお互いに共有するのはどうでしょう。
いいと思います。
総合評価ね。
そうそう。
すいちゃん何だったっけ。
総合評価、決断力と対人性に優れ、高いストレス耐性とビジネス戦闘力を備えた実践型の人材。
素晴らしい。
直感力と承認欲求が強く。
これね。
周囲を巻き込み迅速に成果を追求する。
組織統率や対人構築に加え、精密注意適性を生かした緻密な業務遂行にも高い適性を示す一方、定型業務には不向きな傾向がある。
うんうんうん。
なんかすごい得意分野が浮き彫りになった感じがあるよね。
うーん。
そうね。
これ留意点は?
留意点もいこいこ。留意点。
いっちゃおうか。
これさっきのが総合評価。
次が留意点で、
慎重性が低く、気分変動傾向がやや高いため、感情のためが、判断やパフォーマンスの安定性に影響する懸念がある。また、安定思考が極めて低く、変化の乏しい環境では意欲を喪失しやすい。
回答信頼スコアはゼロなので、信頼性は非常に高いという話でした。
なるほど。常に刺激をくれよと。
そうかもね。変化なかったら意欲なくしちゃうぞと。
まあけど面白くはあってほしいわ。僕もあるかな。
そうね。
なんかすごいそこはわかる。
こんな感じでした。
先に言うか。
それで言いますと、総合評価が極めて高い慎重性と直感力を合わせ持ち、探究心と分析力に優れた思考型の人物像。
対人性や活動性、実行力は低い水準にあるが、低い水準にあるが、低い水準にあるが。
繰り返しちゃった。
ちょっと壊れちゃった。
壊れちゃった。
実行力は低い水準にあるが、新規開拓や企画創造に突出した適性を示しており、独自の視点を生かした戦略立案や専門性の高い分析業務で進化を発揮するタイプといえる。
なるほど。
分析任せてくれ。
そうだね。分析型だね。
実行は任せた。
そういうことですかね。
なるほど。そういうことだ。
そういうことだ。人間怖いし、分析しといたからこれやってよろしくみたいな。
めっちゃ職人やん。
本当職人っぽい総合評価じゃない?
そうなんだ。
さらにそれを裏付けるのが留意点としてございまして。
はい。
気分変動傾向や自己否定傾向が平気を回り、精神体制を低いため。精神体制を低いため。
あきんちゃん、戻ってきて。
そうそう。情緒の不安定さや。
壊れるネタが定着しちゃったよ。
厳しいよ。
じゃあちゃんと読もうね。
情緒の不安定さや自信の欠如が懸念される。
回答信頼スコアは10分の9が非常に高く、これらのリスクの傾向は本人の資質を正確に反映している可能性が高いため、マネジメント上の注視が必要である。
壊れちゃったよ。
壊れちゃった、ぎんちゃんが。
3回ぐらい壊れちゃったよ。
いわさが露見してるでしょ。
情緒の不安定さが出てる。
そこね。
総合評価は割と補完し合ってる感じじゃない?
戦略部隊と実行部隊みたいな感じで。
いいバランスですよ、これは。
いいバランスなんですけれども、我らは感情の波に乗り込まれる。
この面白いのが、感情の波、ムラがあるとか、承認してほしい気持ちがあるとか、いろいろあると思うんだけど、
なんかやっぱ面白いのが、何だろうな。
自己否定傾向が僕はすごい強いじゃん。
でも承認のところは別に高くなかったんだよね。
逆だし、すいちゃんは逆じゃない?
承認は高くないけど、
自己否定傾向はそんなに高くはないみたいなさ。
補完というか逆じゃないんだね。
そうだね、けどなんか留意点は近しいものがありみたいなのがちょっと面白い感じだなって思って、
じゃあ承認要求と自己肯定感って何?みたいな話をしたかったんですけど、
なんとここまでで1時間以上経過しており、
しゃべりすぎちゃった。
しゃべりすぎちゃったね。
さすがに1時間以上みんなの耳をお借りし続けるのはちょっと心苦しい感じもあるので、
今度は絶対。
気になる続きは?
またやっちゃった。
今度こそ話そう。
持ち越しだ。
持ち越しでそこの話で略さないで、
自己肯定感の話をね、
していけたらいいなと思いますので。
お付き合いくださいませ、ぜひ。
3週連続の会員になってしまいましたっていうね。
すごい特大ボリュームだ。
なかなか。
いやけどね、ちょっとね、そういうのやってみなかった気持ちはあるんだよね。
シリーズだね、もうこれで。
確かにシリーズだ。
そうか。
いやなんか無理やり引っ張りたいわけではないけれども、
ちょっとデカくなりすぎたからさすがに分割しようねの気持ちだね。
そうだね。
でもほら、よりこのさ、1時間できっと聞いてくださってる皆様の
私たちへの理解度はその分深まったはずだから、
その前提を踏まえた上で聞くと、
持ち越し肯定感の話は確かにこいつ、
気分変動傾向高かったわっていうのが分かるかもしれない。
ちょっと残念感がだいぶ伝わってしまったかもしれないけどね。
あとあれじゃん、言っとかなきゃいけなかったのがさ、
ビジネスIQ適正検査。
なんか先週の時点でさ、ただ、
そうなんです。
X連携すれば無料でできるよって言ってたけどこれ、
あれでしょ?有料になっちゃったんだよね。
もう有料になっちゃってたみたいで、
調べた感じそのX、該当のその作られた方のXをフォローと、
ヨーリボスだったかな。
ちょっと調べておくんですけど、
やったら、みたいなのもあったりしたんですが、
基本はちょっともう有料になっちゃったみたいで。
なのでそれを超えても同じテキストをやりたいぞという方がいらっしゃれば、
ぜひやってみてほしいなと思います。
まあでも無理にやる話でもないからね。
まあこういうものが。
興味があれば。
そうだね、あるのかという感じでもいいのかなと思うけどね。
ここはちゃんと伝えとかなきゃなと思ったから。
そうでしたそうでした。
というところを伝えた上で、また来週どうぞお付き合いいただければというところでございますでしょうか。
お願いいたします。
引き続きどうぞ。そんな感じですかね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。