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【究極の2択】追いかける恋、追いかける恋? EP.9
2026-03-04 45:16

【究極の2択】追いかける恋、追いかける恋? EP.9

○2026年3月4日(水)のお品書き

追いかける恋?追いかけられる恋?/陽よりの陰、陰よりの陽/恋人との連絡手段はLINE?電話?


○みなさまへ

あなたは恋をした時、追いかけるのが好き?追いかけられるのが好き?

コメントやお便り、Xのハッシュタグ『#よはラジ』を付けての投稿をお待ちしています!


○番組へのお便り⁠⁠

https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8


○番組概要

よはくのラジオは、雑談大好きな瑞月すいとぎんこのMC2人が、日常での気になったことを "あえて答えを出さず"に話し合うことを目的にした番組です。

Podcastを聴きながら感じた「自分はこう思う!」 「もしかしたらこういうことかも?」 というみなさんのコメントをいつでも募集しています。

他の人のコメントから新しい発見をしたり、自分と似た意見に「こういうことが言いたかった〜」なんて納得をしたり。

あなたの考えをみんなで共有しながら、自分なりの【よはくの時間】を楽しみませんか?


○プロフィール

【瑞月すい】元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

https://x.com/kaksrstntktn


○BGM

・⁠WhiteNostalgia

https://www.youtube.com/channel/UCrvz9x7mlNDmbU_CTR1y4YQ⁠

・ほろ酔いアルコール3%

https://www.youtube.com/watch?v=1OkvX_7FZ6Q

・オルゴールゆったりジングル

https://www.youtube.com/channel/UCL5rj4Z3yvnUTM2ZheJWNvw⁠

感想

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00:00
よはくのラジオ 瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
あらためてですね、最近ちょっと重めのお話が、最近ちょっとっていうか前回か、結構ね、ちょっと考えちゃうようなお話が出てきてたので、
今日は少し軽くしたいなーっていう気持ちでおります。
今までこう、いろんなテーマに沿ってさ、お互いの価値観みたいなのを共有してきてたけど、
なんだろうな、ちょっと今回はそこをライトな感じで深掘れたらいいかなと思って、
1個持ってきたテーマがあるんですけど、
ほいほい、聞かせてください。
いいですか?はい、まあよくあるやつです。
究極の2択コーナー。
おー、どんどんパフパフー。
はい、どんどんパフパフーということで、
これ系のやつはさ、いっぱいあってさ、どれにしようかなと思ったんだけど、
恋愛の話、あんまり触れてきてないところだと思うので、
確かにしてこなかったですね。
してこなかったでしょ?
恋愛編ということで、〇〇編はいろいろ出てくると思うんだけど、
じゃあ恋愛編の中から渡したいので、一緒にこれ考えてもらっていいですか?
はい、お願いします。
はい、じゃあね、どうしようかな、いっぱいあるんだけれど、
うーん、話題としてなんか、盛り上がりそうなあたり。
そうだねー、じゃあこれにします。
恋をするなら、追いかける恋、追いかけられる恋、どちらですか?
はい。
おー、これね。
というテーマです。
究極の二択だな。
究極の二択でしょ。
えー。
正直どっちの恋愛が多かった?
わー、どうだろう。
いや、ちょっとこれね、
えー、なになになに。
これ自論なんですけど、
自論ですか?どうぞどうぞ。
初期は追いかけたくて、
あ、逆か。
最初は、え、難しいな。
あ、もう恋大きい女であることがわかりましたね、もうね。
はい。
楽しんじゃうタイプなんですけど。
いいですね、いいですね。
えーと、
どっちかな。
追いかけたいんですよ。
結論、私は追いかけたい。
結論追いかけたい。
おー。
追いかけたいんですけれども、
条件あり?
条件あり、条件あり。
なんだ、なんだよ。
えーと、
最初追いかけたくて、
で、その、なんていうんですか。
03:02
自分より、
うん。
自分より向こうの方がだいぶ好きになってくれたら勝ちと思っている節があります。
贅沢。
ねぇ、贅沢です、それ。
すいません。
本当にわがままなんです。
面白い。
えー。
これはなんか深掘れそうですよ、価値観ちょっと。
ね。
バトルだと思っている節がありますね。
バトル。
ちょっと詳しく聞きたいんだけど、一旦僕も出す。
ちょっとギンちゃんの聞きたい。
そうだね。
じゃあ、お互い出してから、おのおの持論展開しようか。
うん。
よし。
えー。
それでいうと、どうしよう、すげえかぶるなと思ったんだけど。
あの、昔は確かに追いかけていたかった。
あ、なるほど。
うん。
し、なんならちょっとめんどくさい感じだったなっていう振り返りがあって。
なんかほら、ちょっとカエル化現象じゃないですけど。
はいはいはいはい。
なんだろうな、自分に満足感がなかった。
まあ、今でも100%満足してるかってあれだけど、自分を好きな自分、他の人が信じられないみたいな。
あー。
逆になっちゃう。
自分みたいな人。
そう。
だからなんか、追いかけてる方が楽だった時はあったんですけど。
はいはいはい。
今はもう、あの、追いかけられてる方がいいというか。
うんうん。
まあけど二択なんだもんね、どっちかっていうと。
そうだよね。
追いかけるのはもう疲れたかなっていう。
あー、なるほど。
まあ、積極的な選択としては追いかけられていたいかな。
うんうんうんうん。
さあ、さあリベートだ。
一旦出したところで。
出したぞ、出したぞ。ちょっとふか持っていこうか。
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポップキャストです。
あえて答えを出さないを合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?自分もこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC二人で話し合っていきます。
それでは今回も、余白の時間を楽しんでいきましょう。
追いかける。
えー、ちょっと詳しく聞かせてくださいよ。
どっちも味わいたいってどういうこと?
どっちも味わいたい。やっぱりわがままだから。
わがままだからなの?答えが。
基本でも、なんて言うんですかね、友達にはもうめちゃくちゃ優しくできるんですけれども、好きになる人にはちょっと、なんて言うんですか、困難でも乗り越えてきてほしいみたいなところから。
06:06
かぐや姫。
ちょっとかぐや姫がいるみたいで、内なるかぐや姫が。
じゃあ、龍の鱗を持ってまいるという。
そう、法来の枝がなんちゃらかんちゃら。
あらあら、大変だ。
でも、最初は自分が好きな人を選びたい、みたいなのはあって、ちょっと似てるのかな、追いかけられる。
自分の視野になかったところから、すごい好きです、みたいになったんだ、言われたときに、え、どこを見て?みたいな。
わかりすぎる。
信頼あんまりできない、みたいなところが。
わかりみがすぎる。
あります。
すごい関わってきて、とかだったらね、わかるけれども。
そういうことか。
関わりもそうだし、何がよく見えてるのかが、ちょっと私には理解できないわ、みたいな。
じゃあ、一目惚れは許せない派ってこと?
一目惚れは確かに、あんまり許せない派かもしれない。
すいちゃんは一目惚れはしない?
したことがあるか?顔がすごい好きとかはあるけど、そっから見極めにめちゃくちゃ時間かけるかもしれない。
そこはじゃあ、同じものを求めるのか?
そうかもしれない。
一目惚れすること自体は、別に悪くはないと思っているけれども、そこから、じゃあ何か、ちゃんとステップを踏んでよね、とは思う。
いきなり、何がちゃんと好きなのか、言ってほしい?
そう、知らないのに、ってなっちゃうかも。
なるほどね。じゃあ、そっか。
ファーストインプレッション、顔が好きから入るまででありだけれども、その上で内面を知って、ちゃんと好きって言ってほしい、みたいな。
そうですね。
手順は、じゃあすいちゃんが自分で取るのと同じようなものを相手にも渡したくなるってことかな?
そうかも。
なるほど。
どうですか?その辺は。
それは大人な考え方だなと思いました。
ほんと?
結構、そうだな。昔は、そう言われた時点で嫌だになっちゃってたから。
09:02
あら、ぎんちゃんを落とすのは難しいのか。
なんか、いや、それで言うと、何だろうな、許容量が狭かった、だと思う。
なんか、その一目惚れ好きでもいいけれどのところも多分なかったから、なんか一目惚れするなんて、そんな目で見てたので、みたいな。
なるほど。
こっちは友達だと思ってたのに、それで言うと友達の話もつながってくる気もするけど。
ちょっと残念な気持ちになっちゃう。
そうそう、残念な気持ちになっちゃって、なんか、相入れぬみたいになっちゃう感じがあったから、なんか追っかけている方が合ってると思ってた。
そんな感じだと思う。
その変化があったのは、なぜ?
変化があったのは、やっぱり追っかけてる恋で、あまり成就したことがなかったからかな。
なるほど。
なんか、疲れたどっかで。追いかけていることに疲れてしまって。
体力使うもんな。
そうだよね、体力使うよね。びっくりするほどなんか使うよね、恋愛。
連絡来たな、どこ行くな。
そう、ちょっとしたことで一喜一憂したりとかさ、する派?しない派?
したくない派。
したくない派、なるほどね、そこもあるね。
なんか、プライドが多分高いから、そこにおいては。
振り回されて、やんないぜって思っている。
いいな、ちょっと憧れだな、そのスタンスは。
なんだろう。
いいなと思ってる。振り回される側だからさ、どっちかというと。で、疲れちゃう。
だから、あんまりこう、良い片思いも良い片思い、悪い片思いあるような気がするんだけど、
良い片思いの仕方ではなかったな、みたいな振り返って思うかも。
辛い片思いだったような気がしてて。
追いかけてはいたけれども。
そうなの、追いかけ続けてみたいな感じの、で、疲れちゃうっていうね。
そうね、ずっとは持たないよね、それも。
持たないね、そうだね、息切れしちゃうよね、どっかでね。
そういう意味では、追いかけられる方が良いんだろうなって、どっかで思えた。
12:06
あー、なるほどねー。
うーん、うーん。
でも追いかけられ方にも多分、よるんだろうけどね。
そうだね。
そうだね、ずっと街角で見られてますみたいな、そういう追いかけられ方が違うけれど。
それはちょっと違法です、みたいな感じになっちゃうから、そういうのではないけどね。
粘着されたいわけではないからね。
ちょっとそれは違いますね、やっぱりお互い思いやりがある状態での追いかけられる方がいいですね。
えー、結構ね、距離感は大事だと思ってるので。
うーん、うーん。
なんかこう、ぐっとこう歯がいじめりするような関係性はあまり求めてないですね。
追いかけられるといったって、じゃあ次の休みは何日と何日と何日が空いてるけれども、その似てどう?って聞かれたらちょっと。
あ、お腹痛くなるかも、その日ってなってる。
ね。
あの、たぶんその日はお腹が痛くなる日なので、みたいな気持ちで。
これから痛くなる予定なんだ。
そう、これから痛くなる予定なので、会えないかもしれない、みたいなちょっと。
あー、でもね、あー。
そうだね、追いかけられてもやっぱお互いそうね、尊重し合いながらが大事ですよね。
うーん。
押しつけよくないかなって。
そうですねー。
えー、まあかつて押しつけていた側だったからこそ思うというか。
あのー、なんかどこかでね、たぶん客観的に自分を見たんだろうね、何かの瞬間にね。
あー、変わるタイミングがあったんだね。
そう、変わるタイミングにこう、ね、良くなかったなと思ったんだと思うんですよ、反省として。
うーん、そうだなー。
うーん。
私もでも追いかけたいではあるけど、自分の好きな顔のタイプの人が、自分のこと好きかどうかは結構違うことが多くて。
あー、うんうん。
なんて言うんですかねー。
え?何で言葉選んでるの?どうしたどうした?
なんて言うんですかねー。
なんだなんだ?ちょっとあんまりこう、あからさまに明らかにしないほうが良い話か、これは。
全然、あのー、なんて言うかな。私はあのー、えーと、もう陽みたいな人が好きなんですよね、ちょっと。
え?
なんて言うんですか。
陽?陽?
陽。あの日の方のね、陽。
陽ってなん、どういう、どういうあれかなと思って、陽風的なことなのか、チケラな陽なのか、どれみたいな。
15:02
陽、陽の陽でした。
あー。え?どういうこと?
陽の方がすごい好きなんですけれども、陽の人は、えー、なんて言ったらいいんですかねー。
え?
こう、
え、待って、顔立ちの陽って言ったよね?
顔立ち、顔立ち、キャラクター的な。
あー。
顔立ちプラスキャラクター。
あ、かもし出てるものが陽のものってこと?
あ、そうそうそうそう。
わーお。はい、OK、理解した。
けど、陽のもので、中身が好きだったことがあんまりない。
ごめんなさい。
なんか、各方面に本当に、ちょっと謝罪をしながら、口を開かせていただきたいんですけれども。
だから、言葉を選んでいたんだね。
はい。
なるほどね。そっか。
たぶん、陽のもの的にも、私はたぶん、アウトオブガンチューだと思うんですけれども。
どうだろう、そこ分からんが。
そこがマッチすることがほとんどない。
あー。なるほど。
なので、難しいですよね。
うーん。
じゃあ、うまくいくのは陰のものとの方がうまくいくことが多いってこと?
えっとね、これはよく、私は大学の友達と話すんですけれども、陰のものが良いか、陽のものが良いか談義がありましてですね。
また、仲良し同士で、また面白い話を。
その中でも陰よりの陽と陽よりの陰というものがありましてですね。
ありよりのありとか、なしよりのありとか言うじゃないですか。
2分されない合間があるんですよね。
私が好きかつうまくいきやすいのは陰よりの陽ですね。
陰、見た目陰だけど中身が陽ってこと?
えっと。
逆?
陽のグループにいることが多いんだけれども、陽になりきれない陰。
あー。はいはいはい。なんかすごい親しみがあるわ。
親しみ感じちゃった。
親しみ感じていただけましたでしょうか。
あー、なるほどね。
多分、私自身も同じグループ。
ほうほうほうほう。
私は自分のこと、寝垢の陰気だと思ってるんですけれども。
あー、寝垢の陰気はいいじゃん。
はい。なので、陽のグループに属しているけれども、別にはっちゃけきれない。
ちょっと、冷床している。
あー。ほうほうほうほう。
18:02
あるので、同じぐらいの立ち位置の人を選んでしまうのかもしれないです。
あー。なるほどね。そこすごいわかるわってなって。
本当?
僕もそうだなと思って。
うんうんうんうん。
なんかこう、自分に持ってないものを持ってる人に惹かれるから。
うんうんうんうんうん。
それだと陰なんだよね。
あ、なるほど。
僕自身、すごい陰派だから、陽なタイプに惹かれるんだけど、
確かに、陽すぎるとうまく惹かない。
なんか、パリピすぎんなみたいな感じになって、ちょっと無理って。
ついていけなくなっちゃうよね。
そう、ついていけなくなっちゃうよねってなると、
なんか雰囲気陽なんだけど、実はなんかこう、中身でいろいろごにゃごにゃ。
ちょっとこじれたところが持ってるぐらいがちょうどいいみたいな。
あー、なるほど。
もうね、それはね、3次元もそうだし、2次元もそうなんだよね。
あ、そうなんだ。好きなキャラクターとかも、やっぱそういうのなの?
そう、一見鼻があるんだけれども、後ろぐらいカゴがあるみたいな。
あー、なるほどね。
その設定のギャップに弱くてですね。
うんうんうんうん。
まあ、ギャップだね。そうだね。
ギャップは確かに。
そうだね、陽キャに見えていながら、ちょっと本音が出た瞬間に、
お、なんだ、いいな、みたいな。
とかね。
いいね。
そうそうそう、そういう感覚があったから、
二軸四象下なるほど、みたいな気持ちになりました。
なんか究極の二択のはずが、好きなタイプの話をしてしまいました。
あー、けどまあ、結果ね、追いかけるか追いかけられるかで言うと、追いかけられる方がというね。
所定追いかけからの追いかけられたいです。
うんうんうんうん。振り向かせた後は、追いかけて欲しいってことね。
はい。
いいな、なんか楽しい恋愛の形だな。
楽しいのかな、どうなのかな。
どっちも味わえるなんて、最高じゃないですか。
なんかこう、あー、今すごい、自分性格悪いわーって思いながら、試してるね。
そう?
うん、かぐや姫の気持ちだから。
これいけるの、ここまでいけるのかい?
お前は法来の枝持ってこれるのかいって。
私を愛しているならばな、みたいなね。
そうそうそうそう、以上にしてしまいますね。
それをこなせてこそ、ということでね。
いやー、憧れはあります、本当に。純愛といいますか。
え、純愛?それだって別に、けどいいんじゃないの?駆け引きという意味ではありでしょう。
駆け引きする?銀ちゃん。
えー、恋愛をすると頭が悪くなるんですね。
僕の知能指数が一気に下がるんですね。いつも別に高いわけじゃないけど。
結構そうだな、駆け引きできないタイプだね。
あ、そうなんだ。
うん、ド直球にもそうだね。
かわいい顔。
縦横三つに分けて、真ん中ド真ん中ストレート投げるみたいな感じ。
21:04
ドコーンみたいな。
そうなんだ。
ド直球みたいな。で、全力で投げすぎて肩壊れるっていう。
もう投げられません。
投げる側の肩が。
そう、投げる側の肩が壊れて、ちょっとしばらくお休みにありますみたいになっちゃう。
いやー、なんか引いたり押したりができない、ずっと押しててうまくいかないことが多かったですね。
でも誘うときは、じゃあド直球で投げてくれるってことだもんね。
そうだね。
えー、嬉しいだろうな。
それは人それぞれだと思うよ。
誘われたいな。
きんちゃんに誘われたいな。
どうだろうけど、しつこいんじゃないかなと思ったよ。振り返って思って。
へー。
百感死したときに、受け止められる人と受け止められない人は、これは明確に分かれるだろうなという、好きのアピールの仕方だったなって思う。
でも分かりやすい方がいいけどね。
ははー。
ははー、そうですかね。
分からん。こればっかりは答えないけどね。
こればっかりはね、確かにね。
ちょっと意外な一面が見えた。
そうだね、意外な、今まで出したことがない一面が出てきましたね。
だって普通にね、友達として喋ってて、喋んないもんな、こんなとこ。
そうだね、あえてしてこなかったもあるかもね、恋愛的な話は。
確かに。
そうだな、別にする場面がそもそもなかったしね。
そういう意味では、新しい切り口の会話のパートだなと思ってるね。
いやー、面白い。もう一個ぐらい、ちょっと私も知らせて。
え、言って言って。
探そうと思ったんですけど。
もちろん。
恋人との連絡手段はLINEか電話か?
え?これ選択肢にある?まじか。
え?
え?嘘嘘。
え?
え?はいはいはい、いいよいいよ、どうぞどうぞ。
究極?
え?究極じゃないな、結構。僕にとっては。
あ、ほんと?
ちなみに、どうぞ。これをピックアップした理由はなんかある?
え?私、電話タイプなんですけど。
なるほどね。
文面伝わらなすぎませんか?
あー、その話か。これ恋愛とまた別軸の話だな。
確かにちょっと。
いや、言いたいことが分かった。なるほどね。
温度感が伝わらなすぎて、私LINEすると喧嘩になってしまうんですよね。
普段どんな文面送ってんだ。
24:02
わかった。
喧嘩越しすぎる。
喧嘩越しすぎる?OK、じゃあ一回僕も出すけど。
全然テキストでOK派だからLINE。
おー、なるほど。
あとほら、時間選ばないじゃん。
そうだねー。
なんかお互いがこの時間が空いているが明確にあれば、電話もいいけど、電話結構短いかな。あんま長話しない派。
あー、そっか、寝落ち電話とかもやる人はやるよね。
あー、やったことなくはない。あるけれど、そういう時もあったか。そういう時もあったけど、
いやー、ここ最近はパッとテキストで送ってくらい、距離感があるからね、関係性もあるしね、どっちって言い切れないのは確かにあるかもしれないなって話しながら思った。
そうねー。
こじれるはあるわな、テキストでね。
めっちゃこじれる。
あー、なんかすごい明確にそのシーンが思い浮かぶのがあってさ、なんか一個前で質問文送ってるのに、え、息を吸った。
それに対して返してくれない時があったりしてさ、え、質問してるんですけど、みたいな。
で、全然違う関係ない話がその後に来たりするの。いやいや、一個前のさ、僕の質問はどうなったの?みたいな気持ちになる瞬間があって。
確かに確かに。
うん。でも関係が長く続くと、まあそういう人だからっていう、諦めと、なんというか、理解が生まれて、まあまあ聞きたい時に、まああったら聞けばいいか、みたいな。
なるんだけど、そうだね、なんかままならない時はあるな、確かに。
ちょっとすいちゃんのさ、その話をもうちょっと聞きたいんだけど、聞かせてもらっていいですか?
でもなんか、なんていうんですかね、今話聞いてて、銀ちゃんとラジオの収録で連絡するときに、一つずつのコンテンツに対して一個ずつ返信してくれるなっていつも思うんですよ。
一つの大きい文の中で話題が3つぐらいあったときに、3つに全部に返信してくれるのね、銀ちゃんはいつも。
そうだね。
けど、ここで争いが起きやすいのは、3個目のものだけに返信してくるタイプがいるっていう。
そういうことです、はい。
話ですよね。
そういうことです、はいはいはい。
この前教えてもらったランチ、行ってみたよ、おいしかった。ところで次どこに行く?みたいな文章を送ったときに、どこでもいいよ、だけとかね。
27:08
なんか寂しく感じちゃうな、それ確かにね。
ねー。
あー、これはけど、なんだろう、これテキストコミュニケーションのさ、慣れ不慣れの話もあるじゃん。
あー。
なんか男性特に多くない?なんかその。
多いよ。
簡潔に返してくるやつ。
やつね。
やつね。
女子の方が1個ずつに、そうだよね、わかる、言ってくれたんだ、嬉しい。じゃあ今度はここにしよっか。
多くないですか?
多い。
多いし、話がなんかより広がるよね。
ね。
ね。
テキ作ってる、テキ作ってるかもしれない。
テキ作った?嘘嘘嘘。コミュニケーションを楽しみたいんで、純粋に。
そうね、確かに確かに。
まあ忙しいのかもしれないけれど、ねー。
ねー。
いや、なんか苦手な人多いイメージがあるわ、確かにな。
あー、でも長くなってくると、私もなんかその、なんでもない連絡を毎日はあんまりできないタイプかも。
あー、なんでもない、なんでもない?なんだ?
今日こんなことがあったよーとか。
あー、報告的なやつ。
に対して、そうそう、3つの話題を1ターンずつ、なんていう。
はいはい、あー。
もう用事ないなって思ったら終わっちゃうかもしれない。
まあ、全部に全部さ、返し切る必要は確かにないかなと思ってて、
これはもう収束していく話だよね。であれば、そこはあえて触れないもんしたりはするよ。
うんうんうんうん。
だけどなんかこう、なんだろう、問いかけに対して無視はしないっていう感じかな。
そうだね。
うん。
それは確かに。
そうだね。
拾いはするか。
うん、なんかそうだな。
まあけどそれこそそこもやっぱ温度感見ながらじゃないかな。
難しいものをたぶん求めてるんだろうね、これはきっと。
なんかね、共感というか、同じテンションで返してほしいよね。
ちなみにそれはさ、電話だとそういう問題は起きなくて済む感じ?
電話だとそうだね、なんか私はテキストできたものの裏側を勝手に読み取っちゃう癖があって。
え、どういうことどういうこと?
テキストのやりとりだと。
例えば、今日私暇で午後から空いてるけどどっか行くって聞いたときに、
じゃあ空いてかな、あ、午後は予定入ってるわっていうのが来たら、
30:03
あ、行きたくなかったんだなみたいな。
おー。
って思っちゃう。
なんかその、ただ単に用事が入ってるわの裏に、
もしかしたら行きたくないからそういう返信になったのかなとか、
なんかこっちばっかり誘っててなんか嫌だなとか、
うんうん。
その文面にない裏側を読み取って、なんか勝手に不機嫌になっちゃうんだけど、
かわいいね。
うんうん。
電話したら、なんか別にそういうつもりじゃなくて、普通に予定入ってたからそれ言っただけみたいな。
あー、伝え方か。なんか配慮が欲しいってこと?
うん。
あ、そうかも。なんか自分もそれを気にかけてテキスト打つから、
あー、それはなんかめっちゃ伝わってくるわ。
うん。
うん。
なんかその文面通りに受け取ってた。
あ、喧嘩したときに、じゃあもう来なくていいよって言うけど本当に来なかったら切れるみたいな、そういう。
なるほどね。
いやー、これは確かにテキストだとどう受けていいかはわからない。
声のさ、イントネーションとかで伝わるものもあるもんね、言ってね。
うーん。
うーん。
そっかー。いや、どんどん高度になるな。
ねー、刺してって難しいのはわかるけど、
そうだね。
刺してほしいからなー。
これはー、けど結構そうだなー。
いやー、できる人できない人は結構あるんだろうなと思うな、これは。
うーん。
えー、そっかー、どっちがいいんだろう、そう言われると。
不安にさせないテキストを送れる人が優勝かもしれない。
まあ、それは、それはー、そうだねー。
テキストにさ、感情のせるの得意な人と不得意な人いるからさ、
うーん。
それはなんか多分男女関係なくいるなーと思っていて、
うーん。
特に仕事とかだとさ、
まあなんかスラックだったりとか、
うんうん。
チャットワークだったりとか、
まあリモートとかだとさ、
うん。
テキストコミュニケーション多くなったりするケースもあるじゃないですか、
あとメールだったりとか。
ありますあります。
うん。その文面見てさ、なんか、え、なんか怒ってるのかなって思う人、
あー。
いるじゃん。
うん。
うーん。
感情がなさすぎてね。
そう、感情がなさすぎて。
うーん。
けどなんかこう、メールとかだとさすがにちょっとなんかびっくりマーク使ったりするのは難しいけれど、
うんうん。
ビジネスメールだと。
なんか、なるべく冷たく伝わらないように、
うんうんうん。
なんかこう、温度感調整したりはするなーと思って。
うーん。
うーん。
なんかこう、のばし棒使ってみたり、びっくりマーク置いてみたり。
33:00
あー、とても仲介者。
とても仲介者。
とても仲介者。
あー。
これ仲介者なんすか。
じゃないですかね。
そうなのか。
うーん。
なんかこう、第三者が見たときに嫌な空気にしたくないはあるかな。
まあ受け取る側もそうだけど、受け止めてもらう側かも。
うんうんうんうん。
に心強く会ってほしいがあるから。
うんうんうん。
まあけどその心持ちがあるからこそ、たぶんその、Podcastのその収録のさ、コミュニケーションやってるときも、
うん。
なんかこう、時間がなくてなんか早くレスポンスした方がいいなのときは、なんか要件だけ先伝えちゃうとかはするけれど、
うんうんうん。
うん。
まあなんかこう、拾えるとか後で返せるところは返したりとかは、なるべくしたいし、で見たことによって、
うん。
まあ思ってることがあるからさ、それを共有したいがある、そもそも。
前提として。だから、なんかそこに対して労力と思わない派だからできるけど、
ありがてー。
うん。
そう、私なんか、自分もほら、なんかちょっと気にしちゃう、そこを気にするタイプだから、
うんうんうん。
なんかここを無視するのはちょっと違うな、この流れ的には、みたいなのは、見ながらこう返してるけど、そもそもその考え方が全然ない人もいるからさ。
そうなんだよねー。
うんうん。
何が悪いのっていう、別に悪くないんだよ、全然悪くない。
要件は伝わってるしっていうね。
そう、伝わってるし、まあそりゃあそう、みたいな。
うん。
そういうこともあるから。
まあそれで言うと、最終的な結論で言うと、なんか関係性がある相手には、別にLINEでいいっていうかテキストコミュニケーションでいいと思ってるが、
なんかこれから構築しなきゃいけないよねの関係性においては、電話がいいと思う感じかな。
あーなるほどー。
うん。
面白い使い分けだと思います。
そんな感じだねー。
うん。
すいちゃんはどう?
なんか今時のマッチングアプリとかがどうなってるのかわかんないんだけどさ、
うんうん。
たぶん最初ってテキストだけど、結局電話しないとわかんないような、電話したりとか会ってみないとわからないだろうから、
そうなったら、連絡手段としてやっぱ電話かなって思う。
あー、声、話し方から伝わってくる情報みたいな。
やっぱそういう意味だと、情報量全然変わるもんねー。
そうだねー。
えー、けどこの先どうなっていくんだろうな、そこら辺のコミュニケーション。
電話、え、みんな電話結構するのかな?どうなんだろう。
どうなんだろう、テレビ電話ってどのぐらい…
あー。
なんかさ、その電話、LINE、テレビ電話っていう、あ、でもテレビ電話も昔からあるか。
あるはある。
選択肢あるけど、どんぐらい使われてんだろうなー。
えー、そうだねー。
でもZoomとかで、今主流だし。
36:03
そうだねーけど、なんかZoomみたいな感じでのコミュニケーションが広がったのは、
それこそコロナ、コロナ禍以降だよね、という気はしてて、
もともとiPhoneだったらフェイスタイムみたいな、ビデオ通話できるものはあったけれど、
なんかあんまり、なんていうの、表情を出して繋がるみたいなの、そんなに…
日本人はあんまなさそうだよね。
うん、なんか電話でみたいな感じだった記憶もあるなーと思ってて。
なんかテレビ電話しようって言われたら、ちょっと嫌かもな。
準備がいるじゃん、まず。
そうね、気持ちもあるし、顔もあるし。
そう、なんかボサボサな状態では出れないし、みたいな。
ずっとなんかちょっと、そうだね、なんかリラックスした状態では出れない、みたいな。
なんか電話するぞ、みたいなテンションだよね。
そうねー。
それとそこまで気を張っていたいかっていうと、なんか恋人との連絡っていう意味では、
なんかちょっと、そこまで気張りたいかというとどうだろうね。
まあわかんない、それも付き合い始めてばっかりなのか、時間が経ってるのかにもよるのか。
うーん、めっちゃ進歩してきてさ、もう遠距離恋愛とかも関係なくなってきたら、
もうテレビ電話の代わりに、あれなのかな、バーチャルでデートできたりするのかな。
いやー、まあ遠くない未来に回るかもしれませんな。
ねー。
ねー、アバターでね、ってことでしょ?
ね、そうそうそうそう。
なんかバーチャルの中でもリアル感が増してくれば、なんか言ってみたらさ、
どこ行ったってディズニーランドみたいなもんでしょ?
そうだね、たしかに。
それはそれで楽しいよね、と思ったりするけど。
まあ、なんか身近にいる感覚がじゃあ、リアルでするのかっていうとまたちょっと違うかもしれないけど。
うーん。
まあ、けど、なんか近い感覚みたいなのは、人によっては得られる気もしていて、
テキストコミュニケーションから温度を感じるように、バーチャルのアバターで目の前にいることに、
なんかリアル感を感じるっていうのも、なんか一つの感覚な気がしているので、
うーん。
うん、ちょっと面白い異世界かもしれないね。
今後じゃあ、もしかしたらこの究極の二択が、LINEか電話かじゃなくて、バーチャルかリアルかとかになってるかもしれないね。
ああ、面白い。そうだね、そういう未来が来るかもしれないね。
リアルで会わない方が、こう、アラがバレなくていいとかなってるかもしれないね。
そうなっていくとけど、なんかどうだろう。
うーん、恋愛とはっていうか、人と人との結びつきってなんだろうねって、どんどんわかんなくなっていくね。
なんかSF映画みたい。
39:00
そうだね、心がつながっていればよいのか。
いや、もうけど、それこそ少子化加速で大変なことに、そうではないか説あるな。
面白い。
60年後の究極の二択、変わってるかもしれないですね。
うわー、60年後にちょっとポッドキャスト続いてたら、改めてこのテーマを持っていきたいと思います。
気になるね。
うんうん。
変わってるかもしれないよね、価値観がね。
ねー。
わお、その時お楽しみに。
そうね、そんな感じかね。
今2個聞きましたけど、どうですか?
ねー、これね、30線ぐらいあるから、全部はさすがにねって、ちょこちょこはあれだね。
なんかこう、緩めたい時に差し込んでいく感じで、いくのはどうでしょうかね。
ありがとうございます。
結構喋れるね、1個の話題で。
喋ってしまうなー。
まずお互いに、え、それってどういうことかの突っ込みがあるからさ。
そうね。
え、だって時間にして、やっぱり1個テーマで20分近くは話せているわけだよね。
またなんか、あれだね、これ聞いてみたいがあればぜひ出し。
確かに、その究極の二択をもう欲しい。
欲しい、あ、なんかそれで言うとさ、次回にやるかはあれだけれども、次が10回目なんだよね。
そうだね。
なので10回目にやるかどうかは、どうしようかなーって感じだけど、どっかのタイミングでさ、何か企画的なこともやりたいよね。
あーいいねいいね。
そう、プレミア配信とかちょっとやってみたいなと思ったりしてて。
なんだっけ、それはリアルタイムで見れるやつだっけ?
そう、なんかの公開のタイミングをなんか事前に設定しておいて、
なんか次の配信まであと何日みたいなのをやりながら、いわゆるその配信を見ながら一緒にチャットで盛り上がれるみたいなやつ。
まあなんかライブと配信との間ぐらいかな。
同時視聴会みたいな感じかな?
あ、そうです。そうそうそう、同時視聴会みたいな感じ。
なんか、今からとさすがに告知が時間があれなんで、どっかのタイミングで改めて事前告知した上で、プレミア配信もやりたいし、
やりたい。
あとなんか、あれだね、ゆるやかにさ、実はハッシュタグヨハクミンってさ、書いてあったけどさ、
気づいていました。
気づいていましたか?
始まる前にリスナーのみんなの読み方決めたいねみたいな話をして、実はしれっと書いてはいるんだけどさ、
42:03
せっかくならやっぱみんなで考えたいよねがちょっとあったりしてさ、
確かに確かに。
そうそう、なんかこう、投票ができるから、
これyoutubeで聞いてもらう、youtubeのポッドキャストで聞いてもらえてると、投票機能があるんですよ。
知らなかった。
なんか投稿っていうタブが別にあって、
ちょっと前にあれですね、登録者数20人超えましたみたいな感じで投稿したのがあるんですけど、
そこの欄のところに投票結果みたいなのが出せるようになってるんで、
どこかでこうちょっとみんなからご意見集めて投票してもらって決めるとかね、
できたらなんかちょっと参加してもらえてる感出ていいかなと思ったりした。
ありがたいことでございますね。
みんなで遊びたいよね、遊びたいっていうか盛り上がりたいというかね、
そんな気持ちもありつつ、ですかね。
これからの活動にぜひご期待くださいという。
期待煽って、僕ね。
はい、期待を煽っていきます。
煽っていきましょう。
ぜひ話してほしいテーマとかも聞きたいので、
改めてお問い合わせフォームもございますし、
ハッシュタグに載せていただいてもいいですし、コメント書いてもらってもいいですし、
ぜひみんな一緒に。
私も匿名で送ろうかな。
名前はしっとりのノリですか、パリパリのノリですか。
どっちが好きですかって。
どっちが好きですか、これ究極の二択でお願いします。
ちょっとこれ答えが見えるような、見えないような感じもしますけれども、
そういう何か問いを投げてもらってもいいよね。
犬派ですかとか。
犬派ね、猫派みたいな。
そういうのもありだしね。
2人だけで話してる、いろいろ話せちゃうけれど、
せっかくなので、みんなが参加してくれたらより良くなるかなって思いがあるので、
ぜひ。
お願いします。
はい、お願いします。
という感じで、じゃああれかな、今日は2個テーマということで。
恋愛編、究極の二択。
恋愛編、話あってまいりました。
面白かった。
今度また違う切り口で二択もやってみたいよね。
ということで、また次回の余白の時間をお楽しみくださいって感じかな。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
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誰かの考えを否定しない、自分と違う意見も、そういうものもあるのか?で受け止める。
というルールを守った上で、あなたの気持ちをコメント欄で共有してくれたら嬉しいです。
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それでは、また次の余白で。
45:16

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