今日はですね、あ、昨日ね、あれ見ました?メジャーリーグ、ドジャースでカブスですかね。4対1でドジャースのね、大谷選手とかね、山本。山本投手はですね、1勝つきまして、4対1で勝ちましたけれども。
いや、なんかあのオープニングから、僕はちょっと外にいたので、地上波ではなくて、なんていうんですか、Amazonプライムですか、Amazonプライム、ネットで携帯で多く見てたんですけど、本当にライブですかっていうぐらい、映画じゃないんですかっていうぐらいのオープニングでしたね。
かっこよかったなあ。やっぱプロスポーツはああじゃないとやっぱね、ダメだよね。なんかこう見てるほうがね、ワクワクドキドキするっていうね。やっぱああいうじゃないと、やっぱなかなか次のスター生まれてこないんじゃないかなって本当に見てて思いましたよね。
なかなかゴルフもですね、そういうの難しいなあとは思いますけれども、やっぱこう、メジャーはすごかったなあっていうのは思いますね。
まあなんかいろいろトラブルあったみたいですね。僕はよくわかんなかった。見ててですね、僕も携帯なんでよくわかんなかったですし、途中途切れたり途切れたり途中中断したり、僕自身もですね、見なかったり見たり見なかったりしてたんで、よくわかんないのでニュースを見たんですけど、途中試合時段中断して、なんで中断って言ったらレーザーポインター、よくあれですか眩しく、あれとかあったらしくて、えー日本でもそういうことが起きるんだなんてね、思いましたね。
そんな感じでやってますけど、プロスポーツ選手ね、いいなっていう。プロスポーツはやっぱりいいです。もうなんかもう、えーこのレイディオでですね、もう幼稚園生ですかっていうぐらいの感想です。プロはいいです。プロゴルファーになりたいですみたいな、プロゴルファーになりたいですみたいな。幼稚園生とかね、言いそうな感想しか今言えてないんですけども。
まあ私自身もあの今女子ツアーですね、LPGAツアーが開幕されてますよね。はい。で今年、今週は千葉なんじゃないかな。今週は千葉でやるんじゃないかなというふうに思うんですけど。
僕がですね、LPGAツアーにどうやったら食い込めるかとね、プロコーチとしてですね、えーいけるかっていうタイミングでやってます。
やっぱりですね、去年やっぱりあの区切りをつけてですね、やはりLPGAには求められてなかったと、今の私はですね。えーということで、どうしようもない、やっぱりね男子畑、男子プロの中で揉まれてるところですね。
やはりLPGには求められてなかったと 今の私はですね
ということでどうしても やっぱりね 男子畑
男子プロの中で生まれて僕来たんですけれども やっぱり女子の中にですね
やっぱりこう女子選手を見るっていうのは またちょっと違う能力がですね
必要だということが分かりまして
これはですね 努力によってできるものもあるとは 思いますけれども
やはり あれですよね
持って生まれたものというか その人の性格とか
そういうのがすごく大事だなっていうのは 思いましたね
ということでですね 僕のロビー活動もですね
あえなくですね 去年終了してるので 今年は千葉ですよねって結構声かけられるんですよ
周りの方からも 今日千葉なんで来るんですかとかね
大会の関係者の人から キャリーさんも含めてやるんですけど
よく電話かけちゃう 千葉だとね
ほら まずロビー活動も 宴会から始まりますから
千葉っていうとね 宴会部長のマイケル・ハセガワが行く みたいな感じでですね
そんな感じだったんですけど 今週は行かないよ みたいな話はしてですね
やってたんですけど やっぱり別のあれありますよね
だからそうなってくると 今 男子も女子も あれですよね
今 プロって言っても プロも見てます
すごく細かいこと言うと 今まだ30代後半 40歳ぐらいなんですけど
レギュラーは結構厳しいじゃないですか 今レベルの
やっぱりこれを シニアになった時に シニアツアーに挑戦したいということで
その時に合わせて ゴルフを見直していきたいっていう選手とかもいるのでね
それこそ僕がいつも最近言ってる 持続可能なスイングっていうところが
やっぱりぴったりはまってくるとは 思うんですけど
そういう選手は僕抱えてますけれども 現役のですね
バリバリにレギュラーツアーに出てる男子も女子も 選手がいるかっていうといないんですよね
そういうところでプロコーチと 名乗っていいのかどうかっていう問題がありますよね
やっぱりプロの選手 見てはいますけど 現役ツアー選手を見てないという意味では
ツアープロコーチというのは 名乗れないのではないかと思いました
これはやっぱりYouTubeですね YouTubeのコメントにもありましたね
僕が肩書きにツアープロコーチってね ずっとそれやってたんで
深堀さんのときから 深堀圭一のプロに一緒にいるときからですね
辞めてからもずっとそういう肩書きでやってきましたから
当たり前にそれでやってきたんですけど 選手誰見てるんですかって
見てないとすればそれプロコーチじゃないんじゃないか っていうご指摘を受けて
確かにそれはそうだなって自分の中でも思ってですね
ちょっとプロコーチっていう名乗るのも やめようかななんて思います
確かに実態はですね やはりプロコーチって
やっぱりしっかり選手にベッタリついて その人を勝たせるっていう意味では
やっぱり二足の荒地ってなかなか難しい 商売でもあるんですよ
そうですね 今日はツアープロコーチについて 話してもいいかもしれませんね
題材がよく分かんない状態で話し始めてるんですけど
ツアープロコーチってもともとなかった職業で
僕が深堀プロのマネージャーをやってたとき
キャリーとかマネージャーとかやってたときに
その当時やっぱり丸山茂樹選手が海外で活躍されていて
やっぱり海外でも勝てるんだっていうのが
青木さんも勝ってましたけど その後なかなかいなくてですね
その後 丸山さんが優勝したりして活躍されてたんですけど
そのときにやっぱりアメリカは やっぱりプロコーチという職業がありましたよね
それを内藤さんがやったんですね 内藤優次さんです
僕はもう 内藤さんみたいになりたいなと
だからしっかり選手をサポートできる コーチになりたいなと見ててですね
やっぱり当時 今では当たり前になりましたけど
スイングを取って 選手とそれをチェックするみたいなのはですね
現場でそれをやるっていうのは 今まで考えられなかったんですけど
そういうのを見たりしてですね
ああ こうなんだ あれをやってみたいって思ったのがやっぱり最初きっかけで
僕はもうプロコーチになろうと プロを育てようと
そのときも24歳とか5歳ぐらいでしたから
やっぱりそういう夢がありましたからね
そうやってやってきたんですけれども その中でまずはですね
研修生を見たりとか いろいろやってきながら
プロコーチとしてやってきましたけど
プロコーチってそういうもんなんですよ
やっぱりプロをしっかりとサポートして 優勝に導くっていうことで
コーチするっていうことですよね
やっぱりそうなってくると 会場にももちろん行かなきゃいけないし
プロはですね オフの時間ありますよ 取ってますけれども
やっぱり頭の中は常に頭がもちろんプロなんで
ゴルフ中心で回ってるので
パッと気がついたときに質問とか相談とかってあるんですよね
そういうのをしっかり受けられる状況にあるかっていうのも
非常に重要なところになるわけなんですよね
だからプロコーチはプロについてなんですけど
普通のゴルフインストラクターと違うのは
やっぱり選手を勝たせるために何でもやる
導くっていうことですよね
自分に足りなかったらどこか
例えばパッティングのコーチングに
自分があまりスキルとしてなければ
プロのパッティングコーチを連れてきてやるとかね
とにかく野球で言うとGMみたいな
あれなんでしょうかね
組み合わせてやるよみたいな感じなんですけれども
何はともはチームビルディングも含めて
コーチの役割
プロコーチの役割みたいな感じになっていくわけなんですよね
だいたい契約ってそれはそれなんですけれども
賞金を稼いでる選手であれば
賞金の何パーセントとかね
5パーセントとか10パーセントとか20パーセントとか
それ一応それですよね
20パーセントって普通はないんですけどね
ないんですけれども
そのような形になってますよね
だから仮にね10パーセントとしても
1億稼ぐ選手で年間1億円ですよ
1億稼ぐ選手で10パーセントで1000万か
1000万ですけど
1000万いい商売だねって思うかもしれませんけど
意外や意外
そういう拘束時間であったりとか
あとは経費もかかりますよね