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【第204回】突然起きたトラブルが辛かった話
2026-03-23 16:05

【第204回】突然起きたトラブルが辛かった話

2月から始まったマイクロ法人経営研究会主催のオンラインセミナー。第1回開催は企業分析ハックさんをゲストに大盛り上がり!のはずが、、、モデレーターだけが1人取り残される事態に。イップス発動で万事休すかと思いきや、救いの手を差し伸べてくれたのはAIでした。どうぞお楽しみください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

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サマリー

今回のエピソードでは、マイクロ法人経営研究会のウェビナー中に柳澤氏が経験した突然の音声トラブルについて語られます。ゲストに企業分析ハック氏と安田氏を招き、100人以上の申し込みがあったにも関わらず、柳澤氏の音声のみが聞こえなくなるという配信事故が発生しました。何度も接続し直すも改善せず、パニックに陥りながらもなんとか乗り切った経験を振り返ります。このトラブルをきっかけに、AIに相談したところ「ライブ配信にこだわらず、事前に収録したものを配信する」という斬新な解決策を得て、前提を疑うことの重要性を学びました。

ウェビナー開催と突然の音声トラブル
柳澤です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、突然起きたトラブルが辛かった話です。
はい、これ柳澤さんのあげてくれたタイトルですけど、何なんですか?突然起きたトラブルって。 起きたんですよ、先週。 先週どうしたんですか? 先週ね、僕もう一社、ブランドファーマーズインクっていう会社やってるじゃないですか。
去年からやってて、2月からマイクロ法人経営研究科のウェビナーを結構やってるんですよ。 先週ね、企業分析ハックさんっていう、Xのフォロワー10万人超えの方をゲストに招いて。
知ってる知ってる。私もフォローしてる。 ウェビナーやったら、ウェビナーを開催したんですよ。 企業分析ハックさん実は僕知り合いで、実は起業して僕が2期目の時にちょっとうちのコンサルもやってもらってたんですよ。
でも連続起業家ですごい優秀な方なんですけど、その人も音声コンテンツ配信してて、企業分析ハックさんはボイシーを主戦場にしてるんですよね。
今Xはほとんどやってなくて、ボイシーでほぼ毎日投稿。 杉本さんと同じスタイルでやってるんですよ。
で、一発目、自社で単独でやるのもいいけど、できれば教材でっていう感じでやったらめちゃくちゃそれがヒットして、申し込みが100人超えたんですよ。
で、なんか一発目から結構当たっちゃったなぁと思って、当然ねめちゃくちゃ準備してきたんですよ僕も。
当日僕がモデレーターっていうか司会で、企業分析ハックさんゲストで、もともとブランドファーマーズインクの社長だった安田さんと2人で対談形式。
まあすでにね申し込み100人近く来てるから、まあそりゃこっちも気合入ってめちゃくちゃ準備するんですよね。
抜け漏れないかとか、このアジェンダ最後、売り込まない感じでマイクロ法人経営研究会の誘導みたいなところもどうせをめっちゃ作っておいてナチュラルに。
アーカイブ配信もできるようなツールもそのために導入しといたんですよ。アーカイブ配信もライブ配信しているように見える。
めっちゃ準備したんですよね。で、当日ウェビナーが12時からだったんですけど、一応11時45分に3人で集まってリハやって、
その時にちょっとおかしかったんですよ、その時から。なんかね音声が聞こえなかったりしたんですよ、相手のね。
で動画がフリーズしちゃったりして、でおかしいなーと思ってなんでかなーと思って、でまあ一応僕も入り直したりしたら一旦直ったんで、
もうそれがでもほんと直前に3人がちょっとドタバタしてて、もうほんと開始1分前ぐらいにじゃあ一旦オッケーねみたいなドタバタだったんですよ。
で僕はそれでそのまま最初のセミナーの集客ページのトップ画像、こういう企画セミナーをやりますみたいなスライドを投影しといて、
じゃあ12時になったんで始まりますみたいな。もう何十人も入ってきているんですよね。で僕が最初の5分間はセミナーの概要とか自己紹介とか、
3人の自己紹介して、次企業分析ハックさんと安田さんの対談に僕が誘導していくみたいな形なんですよ。
でオープニングはそれで一旦終わって、じゃあ企業分析ハックさんお願いしますってなったら、企業分析ハックさんが20分間彼のプレゼンだったんですよね。
でそしたら、じゃあお願いしますってスムーズに話していただいて、20分のうち5分ぐらい経過したら僕のスピーカーから音が全く聞こえなくなったんですよ。
分かります?企業分析さんが話しているのに、スライドも映っているのに、僕には何も聞こえないんです。
え?と思ってこれ配信事故なのかなと思ったんですよ。もしかしてみんな聞こえてなくない?もちろんそう思いますよね。
で一応裏で控えているうちの会社のスタッフに聞こえてないんですけど聞こえてますか?って言ったら、いや聞こえてますよみたいな感じなんですよ。
柳沢さんだけか?みたいな。
そうそう僕だけかなと思ってもう1回入り直したんですよ。ログアウトして。ログアウトして入り直したら、聞こえたと思って聞こえたんですよ。
30秒ぐらいしたらまたプツッてなって聞こえなくなるんですよ。
え?それ柳沢さんだけ?
そう、どうやら僕だけなんですよ。でもまあ20分あるからまだ余裕なんですよ。その時点で10分ぐらい。
で結局その入ったり出たりっていうのをもうその20分の間で僕15回ぐらいやってるんですよ。
でさすがに10回目ぐらいからヤバいなって思う。もうそろそろ20分終わるぞと思って。
20分終わった後は次の第3部に企業分析博士さんがスピーチした後は企業分析博士さんと柳沢さんの対談コーナーだったんですよ。
でも僕がそこに次はこれからこういう感じなんでちょっと頭出ししてちょっと質問とかを投げかける役だったんですよ。
そもそもねそのイベントのそのコッシュを作ってるのは僕だから僕がハンドリングしないとできる人いないわけですよ。
なるほど。うわーきつい。
でスマホで入り直してもすぐ同じ状況になってもうパニックですよ。最悪スマホで聞こえてればPCで聞こえてなかったとしてもやれる。
確かに。
でねどういう現象が起きたかっていうとさすがにもう20分近くになってきてもう何回もログインログアウトしてるんですよ。
もうね19分何秒だったか手が震えてくるんですよ。これヤバいみたいな。
ヤバいと思ってでもどうしようもないんですよ。
しかももうただ僕の声はなんかどうやら聞こえてそうな感じがしたんだけどだけどその企業分析ハックさんって匿名だから顔出しして話してないんですよ。
はいはいはいはい。
だから僕は音声聞こえてないから次のパートにこうする話が彼らが話してるかどうかも全然わかんないわけですよ。
はいはいはいはい。えー。
トラブルへの対処とパニック
でうちで控えてるスタッフにちょっともうこれもう無理なんで僕の代わりに司会やってくださいって言ったんですけど。
だけどその人も構成とか知らないからさすがに無理ですみたいな。
まあなるじゃないですか。
なりますね。
これヤバいと思ってしかもなんかどうやらその人が主催でいわゆるパネリストにその方は顔が出ないようになってるんですけど配信主催者になってるからその方がログアウトしちゃうと視聴者全員見れなくなっちゃう設定だったみたいな。
でこれヤバいなと思ってこれマジでヤバいと思ってでももうどうしようもないんですよね。
うんうんうんうん。
でもう腹くくって見せたら話し終わるタイミングどこかなって思って一応プレゼン資料がパッて消えたんですよ。
うんうんうん。
企業分析アックさんのアイコンと安田さんの顔が僕のところを不安そうに見てるんですよ。
うんうんうんうん。
だから多分柳沢話さないぞどうしたのかなって思ってるんですよね。
はいはいはいはい。
で多分これ話終わったなって思ってすいません僕音声聞こえなくなっちゃうんだってこの後お願いしますって言ったんですよね。
でも一個いいのはこっちの声は。
そうそうそうそうそうそう。
で彼らももうパニックですよね本当に。
えぇってなるじゃないですか。
でももう僕もそれまででもね不思議じゃないですか視聴者からすると3人パネリストがいて僕だけ出たり入ったり出たり入ったり何回もやってるわけですよ。
そうですねうんうんうん。
しかもそれが余計イライラつくのがログインするたびにその自分の表示名を打たなきゃいけなかったりとか。
あーはいはいはい。
背景を設定しなきゃいけないんですよ。
あーそうなんだえー。
ちょっとそのウェビナーの特別なツールをちょっと使ってたんで。
はいはいはいはい。
そうでもそれに何回も自分の名前打ってるわけですよもう20回近くでイライラもしながらもこの場は何とかしなきゃいけないと思った。
ただ一旦ちょっとこのこっちの状況は伝わったから安心したと思ってその後もうパソコンで入ってると僕のね聞こえてない奴の顔が出てても良くないからスマホで視聴モードで聞いてたら一応なんかうまくやってるトラブルがありながらもやってる様子は見れたんでほっとしたんですけども。
トラブル後の心境と今後の不安
こういう時スギモスさんだとどうしましたか?
いやどうもできないですよね。
これはねでもね僕的には結構ショックで言ってもね結構人も集まったし。
そうですよね。
でゲストも呼んで結構まあ視聴者の方にもそうですけど登壇者の方にも結構迷惑かけちゃったりして。
うーん。
でただね不幸中の幸いなのかっていうかそのウェビナーが終わった後僕結構商談とかが入ってて結構もっと自分の中ではめちゃくちゃ落ち込むと思ってたんですよ。
うーん。
めっちゃ落ち込むと思ってたんですけどなんかその後の予定が結構パツパツに入りすぎちゃってて落ち込み暇がなかったんですよ。
あーはいはいはい。
そう。だけど僕のメンタルはこの2月でウェビナー終わったけど3月の上旬にも2件控えてるんですよ。
そのウェビナーがあるんで。
ウェビナーが別のね。
でめっちゃ怖いわけですよまたライブ配信で止まったら。
うーん。
だけどもうこれはね自分が会社でやっている以上変な話ですけどその怒りのぶつけようがないっていうかね。
そうですよね。
自分に原因があるのかもわからないし。
原因はわからなかった?
原因は金曜日だったからそのままちょっとトラブルシューティングはしてもらってるもののまあ水曜日かトラブルシューティングするんですけど。
でも僕が考えるにPCで入ってもスマホで入っても同じ現象が起きたってことはもうネットワークでしかないはずなんですよ。
そうですよね。
端末に原因はないと思うんで。
うーん。
まあツール提供会社は端末の設定なんじゃないですかみたいな話はしたんですけど。
うーん。
でもネットワークでしかないから僕はもう来週のテストに向けてもうWi-Fiを借りたんですよ。
レンタルボード。
おーレンタルボード。
自宅でやるけどね。
うーん。
あるけど。
別のWi-Fi借りたんだもう怖くて。
そう怖いから。
うーん。
ただもうなんかウェビナー恐怖症になっちゃってこれがさすがに起きるとね。
確かに怖いですね。
AIによる解決策と前提を疑うことの重要性
杉本さんだったらこれが起きて一旦僕のできることとしてはまあ週明けにツール提供会社とトラブルシューティングがありますと。
でまあ2週間後にまたウェビナーが連続してあるってなった時にどう向き合いますか。
向き合う?えでもまずあれですよねウェビナーをもう1回やる。
あもう1回?
もう1回やってみるってまあトラブルシューティングでなんか原因がわかったら1回その本番が来る前にやっぱりもう1回やりますよね。
あーテストでね。
テストで。
はいはいはい。
しかもなんだったら投資でやる。
投資でやって絶対大丈夫っていう保証を作るしか心の安心が当日向かえられないと思うんですよ。
そうよね。
そうだと思いますよやっぱりなんだったら私はあとさらに言うと多分端末も変えちゃうっていう。
いやそこまでね僕もやりたい気持ちになりました。
で端末変えるあとは場所を変えるとかですよね。
そうねそこのだからツール提供会社に行って。
会社に行ってやるとかそうそうそうだから全然あのウェビナーとかじゃないんですけどなんかお客さんどうしてもミスれないみたいになった時ってなんかいろんなこと用意するじゃないですか例えば私まあこれ全然ウェビナーじゃなくて関係ないもっとなんかでっかいNT時代の大きなシステムなんですけど手元にサーバーをエンジネが用意して何かあった時にそこもう1台2台設定したサーバーを変えられるように横に持ってっておいたんですよ。
はいはい。
あれ万が一起こっちゃいけないことに対して待機するっていうこととかやってたんでであれこれ話していいのかわかんないですけどLINEって2014とか15とか明けおめLINEとかあるじゃないですか。
あーはいはいはい。
年末年始の時って皆さんがおめでとうって送ってっていう時あれでおめでとうっていう時送るからみんな一気に増えるじゃないですか。
はいはいはい。
増えるから落ちやすくなるんですよ。
あーなるほどね。
その時でもエンジネがどうしてたかっていうと設定されたサーバーを全部手元にまず持ってたんですよね。
で持ってデータセンターの横にいたんですよもう。
へー。
全部だから何が起こってもいい状態起こらないように頑張ってるんですよ。
頑張ってるんですけどでも頑張ったけど起こらなかった時には物理的に設定でどんって起こうみたいなってやってたっていうのを聞いていやさすがそこまでやるかだから待機しよう年末年始にエンジネがこうやってサーバー持って待機しようみたいなシュールなことやってて。
だけどそれ聞いた時に同じようなことやってたなーって私も過去思って。
それと今ちょっと話を置き換えるともうあの私今ウェビナーだからなんかズームとか自分で使ってるのかなと思ったけどそうじゃなくて別のベンダーの会社がいるんだったらベンダーの会社に行っちゃった方がいいですよ。
ね。
めっちゃけ。
そう。
行って誰かいるところを一緒に行ってもらうとかの方がいいんじゃないですかね。
僕もいろいろそう考えたんですよ。
うんうんうん。
端末変えるとかあれだけどまあベンダーの会社に行ったら最悪自分の環境で同じようなことが起きたら彼ら彼女らの端末で配信させてもらえばいいだけの話。
そうやってる会社か知らないですけど横にいたら絶対安心じゃないですか。
そうそうとかね結構そういういろいろバックアップ版は浮かんできたんですけど。
うん。
とはいえこのリモートワーク下でウェビナーやってるのに自分はフィジカルセミナーやってるっていうのは結構辛いっていうかな。
いやいやいやいやいやもう何をおっしゃるんですかそんなのもうフィジカルでいいんですよもうそんな時にはもう。
でねウェビナーがめっちゃ怖いわけです今のコンディションとしては。
はいはいはいはい。
で憂鬱なわけですよ。
自分の会社だけだったら自分が責任取ればいいけどゲストとかね一緒にやってる会社の同僚ましてや先輩に迷惑かけちゃってるんで。
はいはいはいはい。
でこれこそAIに相談したんですよ。
はいはいはいはい。
そしたらねすごい良い回答をしてくれたんです。
僕の話を聞いてくれて何が不安なのかとか結構いろいろ聞いてくれたんですけど結論AIが出した答えがすごい秀逸でもうライブ配信をやめたらいいって言ったんですよ。
えっ。
要はそのツールがなぜそのツールを使ってるかっていうとアーカイブ配信をライブ配信のようにできるっていうところが売りなんですよね。
なるほどね。
だったらもうライブ配信にこだわらないで事前に収録したものをライブ配信としてやればいいって言われて確かにと思ったんですよ。
なるほどえすごいすごい前提を問い直すって聞いてくれてるんだ。
そうそうそうそうそうそう。
AIすごい優秀だね。
僕もライブ配信って頭があったから端末を変えるとかWi-Fiを借りるとかその会社に行くとかっていうことで頭が支配されてたんでそれ以外の選択肢ないと思ってたんですよもう。
うんうんうんうん。
なんですけど一旦でもちょっと今回の原因を振り返りたいと思って自分の中では杉本さんが言ってくれたとほぼ同じ内容を何とかするしかないなと思ってたんですけどとはいえ一回ちゃんと振り返ろうと思ってAIに聞いたらなんかそういうね目から鱗の回答をしてくれて。
すごいね。
あれでもやっぱり思うんですよ人間ってなんかある程度こういう状況下でこう対処しなければいけないっていうなんか先流感で囚われてしまうけれども意外とちゃんとAIとかで客観的に物事判断っていうことができるんだね。
いや意外とっていうかAIこそ得意なんだ多分。
そうね俯瞰してね見れる。
俯瞰して見れるっていういやすごいなぁなるほどね。
そうだからやっぱり自分の気持ちも同点してるし前提を疑うってこういうことなんだみたいだね。
なるほどでもライブだからこそ質問ができるみたいななんかライブを売りにしているわけでも実はなかったんですか。
QAとかあるんですけど。
でもそれって些細なことだよね多分。
そうそうそう。
あーわかるわ。
今回の事故との転便にかけたらそのQAは別に捨ててもいい話なんですよね。
多分その企業ハックス、企業分析ハックスさんと安田さんとの対談が目玉だし。
そうそうそうそう。
話していること内容自体に価値があるんだったら質問はとりあえず置いといてもいいし何だったら事前に受けるとかまあ他にもやりをあるもんね。
そうそうそうそう。
しかもアーカイブ配信するっていう前提だったら多少やり直しが低関係で環境でやってた方が二次利用三次利用しやすいじゃないですか。
確かに。
っていうのがね何かね起きたトラブルを後悔っていうかすごくあったんですけどなんか少しでも次に繋がるようにしなきゃいけないと思ってAIに聞いてももう自分が考えた以上のこと出てこないんだろうなと思ってたらもうね斜めを追い行く感じしたから。
すごいねなるほどね。
すごいなっていう話でした。
今回の学びと感謝
いや素晴らしいですね。でもこの話は何か突然起きたトラブルというよりもそのAIに聞いた上で前提を疑うことの大切さっていうね。
そうそうそうそう。
これは素晴らしい。聞きましょう。聞いてこう。ご存知でこう。AIに。
ご視聴ありがとうございました。
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