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【第242回】ついにバイブコーディングをやってみた
2026-08-03 14:50

【第242回】ついにバイブコーディングをやってみた

コーチにAIの使い方を教わるようになって3ヶ月、ついにアプリの自作に挑戦した柳澤さん。Lovableで簡単に何でも作れることがわかり、Claudeだけでは実現しなかったこともどんどんできるようになっているそうです。AI活用の近況を是非お聴きください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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サマリー

柳澤さんがAIコーチの指導を受け、ついに「バイブコーディング」に挑戦した体験談を語るエピソード。当初はClaudeでの開発を考えていたが、コーチのアドバイスで「Lovable」というツールを知り、チャット形式で簡単にアプリ開発ができることに驚く。請求書管理アプリやセールスコーチAIアプリを実際に開発し、その便利さを実感。一方、杉本さんはAIの精度や、Claudeでできることとの差別化について考察を深める。また、話題のAIツール「Fable Five」の利用状況や、今後の活用法についても語られる。

AIコーチングとバイブコーディングへの挑戦
柳澤です。杉本です。 今回の40’s Biz talk のテーマは、ついにバイブコーディングをやってみた、です。
すごい、これ柳澤さん、やってみたんですか? そうなんですよ。やってみたら、できちゃったんですよ。 えー、そうなんですか?どんな風にやったのか教えてください。何作ったのか。
そう。で、5月からね、AIのコーチつけて、最新トレンドっていうか、僕がやりたいことに対するゴールをもらってるわけです。今までは、AIでどうやったらいいかとか聞いたりとか、
YouTube見たりしてたんですけども、結局ピンポイントの回答がなかったんで、結構遠回りに遠回りをして、みたいなことがあったんだけど、もうその瞬時に回答が来るんで、最初僕が、まあいろいろ5月から提案書の自動化とかいろいろやったんですけども、
一通りやりたいことができたから、バイブコーディングやってみたいみたいな話をしたんですよ。 で、バイブコーディングっていうと、クロードとかアンチグラビティとかで、
結構みんなさんやるじゃないですか。そう。で、いろんなツールあるし、僕もクロードでやる方法を知ってくださいみたいな問いかけをしたんですよね。
だけど、コーチからすると、クロードでも作れるけど、めんどくさいこと言ってあります。 デプロイが結局めんどくさいんですよ、みたいな。
一般公開するみたいな。 だったらバイブコーディングやりたいんだったら、クロードじゃないツールでやって、デプロイ、まあ一般公開した後、クロードコードとか接続して修正する方が楽ですよ、みたいな話。
Lovableによるアプリ開発体験
杉本さんも前、何かアプリ作ったみたいなこと話したじゃないですか。 作ってた。あのアンチグラビティで作ったんですよ。
で、僕はそれで聞いて2つ教えてもらって、そのうちの1個のラバブル。
LOVABLE。僕知らないですね、それ。 これは何がいいかっていうと、もうチャット形式で壁打ちしていくと作れちゃうんです。
へー、ほんとに? これからラバブル開発? そうそうそう。なので、チャットGPTとかクロードとかで、ある程度はアプリの仕様だけ固めておいて、プロンプトをラバブルに投げると作ってくれる。
で、ラバブル何がいいかっていうと、データを蓄積できるんですよ、その作ったアプリとかウェブサービス。例えば学習データみたいな。
じゃあ仮に金融資産を集計するアプリ作りたいとすると、一般的なアプリだとそのデータを蓄積できないんだけど、
ラバブルみたいなのはAWS的なサーバーみたいなのがついてて、データを蓄積していけると。 なので僕がこのラバブルで作ったのはいくつかあるんですけども、
ビルワンみたいなアプリ。 ビルワンって請求書を。 請求書のね、R33のやってるやつですね。 そうそうそう。
昔は請求書の電子管理だけだったら無料で使えたんですけど、 最近は新規契約はもう無料の契約ないらしくて、
って聞いたんで、じゃあせっかくだったらラバブル作っちゃおうと思って、 受け取った請求書を保存しておきたいわけですよね。
そこに請求書をアップロードすると自動でOCRで文字起こしして、 会社名と金額と支払い日とか請求日とかっていうのを全部電子化して電子保存しておいてくれるみたいな。
ができたりとか。 そういうのってデータを貯めていく必要があるじゃないですか。 毎回毎回そのリフレッシュされちゃうという意味がない。
なので基本多分僕らが使いたいアプリってそういうものだと思うんで、 ラバブルで作ったら結構いろいろできて、例えば他にもう一個作ったのは
セールスコーチAI。 セールスコーチ?ロープレイみたいな? そう、初回商談をzoomの文字起こしをそこにアップロードすると AIのコーチが
その会社の専属のマネージャーになったAIのコーチが評価してくれる。 ただ文字起こしをプロンプトに入力して評価させるだけじゃなくて、事前にその会社のサービスシールを読み込ませておくんですよ。
読み込ませておくことによってその会社のサービス理解をAIが理解してくれて、で初期設定はそれで終わり。
その後毎回商談が終わった後の文字起こしをアップロードするとPSSっていうフレームワークがあるんですけど、
そのPSSのフレームワークの観点で、あとバント情報がどの程度聞けてるかみたいな観点で、毎回営業にレビューしてくれるみたいなアプリを作ったと。
これも商談のサービスシールを読み込ましてそれを保持しとくってことが必要じゃないですか。
サービスシールって自社の? 自社の自社の自社の。そうすることによってその会社のことをよく知ったAIマネージャーができるわけですよね。
これはね作ったアプリとしては結構いいんだけど、やっぱりAIの精度がクロードとかに比べるとラバブルで使っているのがね、
Googleの3.5フラッシュか。だからフィードバックの精度が弱かったから、これだったらちょっとクロードでそのままやった方が有益なフィードバックできるなと思ったんで、
ちょっと他の方には展開してなかったりするんですけども。
でも請求とか提携業務のことについてとかの自分でこう何かやってもらうみたいなことは実はこのアプリを作っているってことですね。
そうそうそうそう。 だからめっちゃおすすめです。
AIツールの比較と今後の展望
ラバブルは私ちょっと初めて知りましたけど、今結構あれですね、なんかラバブルについての解説とかも結構あるんですね。
ラバブルはでもあれですかね、お金、料金プランもあって。
でもね最初のね、何回かはクレジット制なんですけども無料で使えて。
本当だ無料だねこれは。
で僕今ね月3000円のにして、ただそのコースだとデプロイした後そのURLが見れるのが自分だけだったんですよ。
それを支援先とかにも使わせてあげたいなと思ったんで、今月額1万円ぐらいのコースにしてるのかな。
でももう作り放題なんでめっちゃ快適ですよ。
ただね意外とね難しいなと思ったのが、あれもこれもできると思うと意外とアイディアが何でもできるとなると出てこないっていうかね。
あとやっぱり自分が作る時にクロードでできるものはわざわざ作っても意味ないっていうか。
確かにそうっすね。私もなんか今ちょっとそれ少し考えながら思ってたんですけど、クロードでできることって結構多いじゃないですか。
でも請求書は確かにちょっと違うけど、他の結構営業バターのやつって私結構クロードでもなんかできちゃってるから、
何あえて作るんだろうなっていうのはちょっと今思いました。
あとねもう一個作ってたのは、これはまだ完成してないんですけども、エクセルで顧客管理している地方の中小企業ってめっちゃ多いんですよ。
その会社向けにセールソースなんてとても使いこなせないと。
めちゃくちゃ超シンプルなCRAみたいな。
それわかります。
わかるわかるし、なんか本当ここ最近なんかいろいろ話聞いてたんですけど、
地方中小企業のセールスポーズとかいわゆるCRM、SFA的なやつってたぶんいらないと思うんですよね、冷静に。
こういうアプリで自分たち作るか、エクセルシートでやってる人たちはそういうのを作った方がいいかもしれないと思うようになりました。
だからそういうのってクロードだと共有できないじゃないですか、作ったとしても。
できないんだよね。
だからそういうものを作ってます。
そうですよね。なるほど、いいっすね。
提案書作成におけるAI活用
私も今ちょっと個人向けだけだからクロードで収まっちゃってるんですけど、
最近よく使ってるっていうか、クロードでいつも使う機能が商談準備なんですよ、まずは。
商談準備と、あとはいくつかのキーワードを入れて起動させてるんですけど、私は結構地道に。
あと議事録の分析、あと提案書作成。
提案書作成僕めっちゃ使ってるな。
FAQの回答案。質問が来た時に回答させる。
あともう一個ね、アカウントプランっていうもの、これ使ってないんですけどまだ。
でもアカウントプラン一回私最近ちょっと大きめの会社の作ったやつがあって、こういうふうに作れっていうやつを一応型にしたから、
その5つのモードですよね。
だけど今柳澤さん提案書作成めっちゃ使ってるなって言ってたじゃないですか。
これ使ってるのは何でやってるんですか?
提案書は今クロードで作ってて、スキルを呼び出してますね。
スキルを呼び出してるんだ。
僕が作るパターンは、今コンサルの提案の場合だと、その会社によって提案する内容が微妙にずれたり、
大枠一緒なものなんですけども、サービス仕様あるんですけども結構カスタマイズしたりすることが多いんですね。
なので、そのスキルに僕のデフォルトの提案書を読み込ませておいて、あとテンプレも読み込ませてると。
初回商談の文字起こしを読み込ませて、それを元に2回目の提案書を作らせてるみたいなことを好きな使ってやって、
それを議事録を読み込ませてやると、今90%ぐらいの完成度で出てくるようになってて、
そのスキルの精度を、今話題のフェイブルファイブ。7月7日までフェイブルファイブで仕上げたんで、今精度めっちゃ上がりました。
そうなんですね。 だから前まではね、結局提案書を議事録読み込ませて提案作っても、結構手直しの方が多くて、
かえって時間かかっちゃってたんですけども、今はもうそれでほぼポン出しできるレベルになりました。
Fable Fiveの活用と利用状況
それポン出しでポンって出すやつは、品質っていうか毎回違うものを出してくるとかってことはないんですか?ブレーみたいなのないんですか?
それはないですね。 一応テンプレートとかフォーマットは決まってて、その解決できるソリューションは、
うちが用意しているサービスを網羅したものは読み込ませているので、その中から抜き出して課題にあった提案書を作ってくれるみたいな。
元ネタは一応全部用意しておいた中から選んでいくって方式ですよね? そうそうそう。
ちーちゃん私も結構その方式で、今自分のGrowthXのやつとかは、もともと作ってあるやつの中から作っていて、
これどこを引っ張ってきたみたいなやつを一応書かせるように。 あーはいはいはいはい。
で、ここのものを元にしています。この元から引っ張ってきてます。っていう風にさせておいて、
あ、これでこうしたのねっていうところですかね。 今回フェーブル5で毎回使うと重量限りだから高くなっちゃうから、
フェーブル5に僕聞いたんですよ。 杉谷さんが言ってたんですよね、ベイジーの。
これまでの私とのやり取りから7月7日までの利用期限までにあえてフェーブルでやっておくべき価値があることは何?
優先順位をつけて教えてっていうプロンプトを入れて、その時は優先順位1位は繰り返し業務のスキル化、最優先。
で、2つ目が重い戦略案件の前倒し。3つ目がナレッジの棚下ろし。で、繰り返し業務のスキル化、いわゆる提案書のところの精度を上げようと思って。
で、それをやってテーブルに相談したら、議事録とそれを元に柳沢さんの方で仕上げた、
いわゆる客先に出すレベルまで仕上げた提案書をセットで何パターンか私に共有してください。
それを元にスキルをアップデートしますみたいなやり取りがあって、それをフェーブルで使ってこの土日にやったらめっちゃ上がりました、クオリティが。
そうなんだ、いいっすね。なんか私の場合はね、なんかやっぱりナレッジのあれでしたよ、なんかナレッジのスキル化みたいなところをなんか言われましたね。
うーん、なるほど、でもそうだよね、てかあと2日か。
そうそうそうそう。
あと2日なんだ。
え、今フェーブルのどれぐらいフェーブル残量、結構使ってます?まだそんな使ってないですか?
あんまり使えてないですね。フェーブルだけの残量のやつなんか今出てくるんでしたっけ?
えっとね、使用量のところ。
はい、使用量のところで。
4時59分水曜日にリセットっていうところ何パーセントまで使用済みとか出てますか?
あれでもフェーブルで出てきます?これ。私プラン使用制限、週間制限、利用クレジットとかしか出てない。
週間制限はこうやって出てません?僕これで出てますけど。
あ、出てきてないぞ。
あ、出てきてないですか?
でもフェーブル使ってますけどね、僕。
あ、そうなんだ。僕ね、これ出てるんですよ。
えー、なんでだろう。もしかしてそれアプリだから?
あ、アプリでやってます、はい。
アプリでちょっと今僕見てみますね。
あ、全然まだまだ2パーセントぐらいだ、僕。
あ、じゃあもうせっかくだから7日まで使ったほうがいいですよ。
え、今74パーまであれなんだね。使ってるんじゃない?
そうそうそう。だから結構使ってるなと。
でも僕もフェーブルでなんか最近聞いてたんですけど、ちょっとなんか私の中でアカウントプランとかちょっとこれ重要っていう個別の案件のやつでちょっと使ったんですけど、全然なんですね。全然まだまだなんだな。
そうそう、めっちゃ使えますね。
AIツールの利用制限とコスト
え、これたくさん使うのってどういうやつなのかな?
あ、で僕はフェーブルですぐ消耗したのはやっぱりその提案書を読み込ませてもう1回作り直せるっていうのをやるとすぐ1日のセッションすぐ制限まで来ちゃってたんで。
あ、そうなんですか。へー。
であとね今ね僕にはプランを月3000円のに戻したんですよ。
そういうことなのか。
なんかねコワークのそのリファラルの招待って僕からの招待で加入すると僕の利用クレジットがリファラルのポイントで溜まって、今100ドル分あるんですよ。
へー。
超過分100ドルクレジット。
あ、そうなんですか。
そうだから1万円ぐらいのコース入らなくても、3000のコースで超過した分はその100ドルの利用クレジットで消費させれば全然あの追加費用かからないから。
なるほどね。それもあってちょっとあれなのか、圧迫するのかな。
あ、それはあるかもしれない。
なんか私今MAXなんですけど、プロだとすぐいっぱいになっちゃってイラッとするのでもうすぐ変えたんですよね、なんか変えちゃって。
だってそれこそ私なんか暇があるとなんかレポート出させてるって前言ったじゃないですか。
あれで結構ガッチリしたレポート書かせると全然結構すぐ使っちゃうんですよ、プロだとね。
そうねそうね。
MAXだとそれ制限ないから、ちょっとこの土日ちょっとね、ずっと家族で外出しちゃってたから、使う時間なかったんだよね。
だってあと2日ですからね。
ね、どうしようかしら。
でもなんかこれ重量課金にしたら使う人いるんですかね、フェイブファイブ。
どうすかね、私が今ちょっと使ってるオーバースで結構全然大丈夫だから。
ね、だいたい僕もそれで足りちゃってる感じはするんだけど。
そうなんだよね、横堂じゃないとなんかそんなにすごいバカだよと言ってることないんだなって逆に気がついたんですけど、なんか意外と。
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