杉本さんも前、何かアプリ作ったみたいなこと話したじゃないですか。 作ってた。あのアンチグラビティで作ったんですよ。
で、僕はそれで聞いて2つ教えてもらって、そのうちの1個のラバブル。
LOVABLE。僕知らないですね、それ。 これは何がいいかっていうと、もうチャット形式で壁打ちしていくと作れちゃうんです。
へー、ほんとに? これからラバブル開発? そうそうそう。なので、チャットGPTとかクロードとかで、ある程度はアプリの仕様だけ固めておいて、プロンプトをラバブルに投げると作ってくれる。
で、ラバブル何がいいかっていうと、データを蓄積できるんですよ、その作ったアプリとかウェブサービス。例えば学習データみたいな。
じゃあ仮に金融資産を集計するアプリ作りたいとすると、一般的なアプリだとそのデータを蓄積できないんだけど、
ラバブルみたいなのはAWS的なサーバーみたいなのがついてて、データを蓄積していけると。 なので僕がこのラバブルで作ったのはいくつかあるんですけども、
ビルワンみたいなアプリ。 ビルワンって請求書を。 請求書のね、R33のやってるやつですね。 そうそうそう。
昔は請求書の電子管理だけだったら無料で使えたんですけど、 最近は新規契約はもう無料の契約ないらしくて、
って聞いたんで、じゃあせっかくだったらラバブル作っちゃおうと思って、 受け取った請求書を保存しておきたいわけですよね。
そこに請求書をアップロードすると自動でOCRで文字起こしして、 会社名と金額と支払い日とか請求日とかっていうのを全部電子化して電子保存しておいてくれるみたいな。
ができたりとか。 そういうのってデータを貯めていく必要があるじゃないですか。 毎回毎回そのリフレッシュされちゃうという意味がない。
なので基本多分僕らが使いたいアプリってそういうものだと思うんで、 ラバブルで作ったら結構いろいろできて、例えば他にもう一個作ったのは
セールスコーチAI。 セールスコーチ?ロープレイみたいな? そう、初回商談をzoomの文字起こしをそこにアップロードすると AIのコーチが
その会社の専属のマネージャーになったAIのコーチが評価してくれる。 ただ文字起こしをプロンプトに入力して評価させるだけじゃなくて、事前にその会社のサービスシールを読み込ませておくんですよ。
読み込ませておくことによってその会社のサービス理解をAIが理解してくれて、で初期設定はそれで終わり。
その後毎回商談が終わった後の文字起こしをアップロードするとPSSっていうフレームワークがあるんですけど、
そのPSSのフレームワークの観点で、あとバント情報がどの程度聞けてるかみたいな観点で、毎回営業にレビューしてくれるみたいなアプリを作ったと。
これも商談のサービスシールを読み込ましてそれを保持しとくってことが必要じゃないですか。
サービスシールって自社の? 自社の自社の自社の。そうすることによってその会社のことをよく知ったAIマネージャーができるわけですよね。
これはね作ったアプリとしては結構いいんだけど、やっぱりAIの精度がクロードとかに比べるとラバブルで使っているのがね、
Googleの3.5フラッシュか。だからフィードバックの精度が弱かったから、これだったらちょっとクロードでそのままやった方が有益なフィードバックできるなと思ったんで、
ちょっと他の方には展開してなかったりするんですけども。
でも請求とか提携業務のことについてとかの自分でこう何かやってもらうみたいなことは実はこのアプリを作っているってことですね。
そうそうそうそう。 だからめっちゃおすすめです。
それポン出しでポンって出すやつは、品質っていうか毎回違うものを出してくるとかってことはないんですか?ブレーみたいなのないんですか?
それはないですね。 一応テンプレートとかフォーマットは決まってて、その解決できるソリューションは、
うちが用意しているサービスを網羅したものは読み込ませているので、その中から抜き出して課題にあった提案書を作ってくれるみたいな。
元ネタは一応全部用意しておいた中から選んでいくって方式ですよね? そうそうそう。
ちーちゃん私も結構その方式で、今自分のGrowthXのやつとかは、もともと作ってあるやつの中から作っていて、
これどこを引っ張ってきたみたいなやつを一応書かせるように。 あーはいはいはいはい。
で、ここのものを元にしています。この元から引っ張ってきてます。っていう風にさせておいて、
あ、これでこうしたのねっていうところですかね。 今回フェーブル5で毎回使うと重量限りだから高くなっちゃうから、
フェーブル5に僕聞いたんですよ。 杉谷さんが言ってたんですよね、ベイジーの。
これまでの私とのやり取りから7月7日までの利用期限までにあえてフェーブルでやっておくべき価値があることは何?
優先順位をつけて教えてっていうプロンプトを入れて、その時は優先順位1位は繰り返し業務のスキル化、最優先。
で、2つ目が重い戦略案件の前倒し。3つ目がナレッジの棚下ろし。で、繰り返し業務のスキル化、いわゆる提案書のところの精度を上げようと思って。
で、それをやってテーブルに相談したら、議事録とそれを元に柳沢さんの方で仕上げた、
いわゆる客先に出すレベルまで仕上げた提案書をセットで何パターンか私に共有してください。
それを元にスキルをアップデートしますみたいなやり取りがあって、それをフェーブルで使ってこの土日にやったらめっちゃ上がりました、クオリティが。
そうなんだ、いいっすね。なんか私の場合はね、なんかやっぱりナレッジのあれでしたよ、なんかナレッジのスキル化みたいなところをなんか言われましたね。
うーん、なるほど、でもそうだよね、てかあと2日か。
そうそうそうそう。
あと2日なんだ。
え、今フェーブルのどれぐらいフェーブル残量、結構使ってます?まだそんな使ってないですか?
あんまり使えてないですね。フェーブルだけの残量のやつなんか今出てくるんでしたっけ?
えっとね、使用量のところ。
はい、使用量のところで。
4時59分水曜日にリセットっていうところ何パーセントまで使用済みとか出てますか?
あれでもフェーブルで出てきます?これ。私プラン使用制限、週間制限、利用クレジットとかしか出てない。
週間制限はこうやって出てません?僕これで出てますけど。
あ、出てきてないぞ。
あ、出てきてないですか?
でもフェーブル使ってますけどね、僕。
あ、そうなんだ。僕ね、これ出てるんですよ。
えー、なんでだろう。もしかしてそれアプリだから?
あ、アプリでやってます、はい。
アプリでちょっと今僕見てみますね。
あ、全然まだまだ2パーセントぐらいだ、僕。
あ、じゃあもうせっかくだから7日まで使ったほうがいいですよ。
え、今74パーまであれなんだね。使ってるんじゃない?
そうそうそう。だから結構使ってるなと。
でも僕もフェーブルでなんか最近聞いてたんですけど、ちょっとなんか私の中でアカウントプランとかちょっとこれ重要っていう個別の案件のやつでちょっと使ったんですけど、全然なんですね。全然まだまだなんだな。
そうそう、めっちゃ使えますね。