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【第251回】Claude Codeでハマっていること
2026-09-03 17:49

【第251回】Claude Codeでハマっていること

ウェビナー開催のために40分もの一人喋りを事前収録することになってしまった柳澤さん。これまではZoomで録画をしていましたが、AIのコーチを頼ったらものの30分で動画が作れました。音声ありのコンテンツを作りたい人必聴です、是非参考にしてみてください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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柳澤です。杉本です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、【クロードコードでハマっていること】です。
お、ていうか柳澤さん、あれなんですか? クロードコワークだったじゃないですか? そう、コワークメインなんですけど、最近クロードコードも使い始めてて、最近はね、あれなんですよ。動画をめちゃくちゃ作ってるんですよ。
えー、クロードコードで? クロードコードってそんなに動画って作れるんですか? 作れるんですよ。しかも自分の声の動画を。
クロードコードだけで? クロードコードと11LOVESっていうあのサービスを使ってて、あのAPIでつないで使ってるんですけども、そもそもなんでそれをやろうかなと思ったのが、あのウェビナーがたまにあるんですけど、まあ今うちだと教材ウェビナーの打診出てくれませんか?みたいなのが、2、3ヶ月にいっぺん来て、
で、だいたい今ウェビナーって事前録画を提出する形が多いんですよ。 はいはいはい。 で、毎回僕自分でスライドを作って、自分でズームで録画して、それを30分間ぐらい納品してたんですけども、まあ録画するのも、まあ15分ぐらいの録画だったらその場でできちゃうけど、今回ね作らなきゃいけなかったのが40分だったんですよ。
40分のウェビナーですか? 40分のウェビナーの録画を出さなきゃいけなくて。 40分屋根木沢さんが喋り続けるウェビナー? そう、そう。 ああ、結構大変ですね。 まあまあ大変じゃないですか。 そう、大変だし、あとやっぱ喋り間違いとかも録画だとね。 はいはいはい。 ライブだとそんなに気にならないけど、録画だとやり直せちゃう分、余計気になっちゃうみたいな。 はいはいはいはい。
で、そういう形式が年明けから何回もあったから、これ何とかならないかな、でもまああと2ヶ月あるから録画するかって思ってたら、たまたまYouTubeで見た、池谷さんの、池谷さんも最近クロード使ってウンヌカンヌンっていっぱいやってるじゃないですか。 はいはいはい、やってますね。 池谷さんの動画を見てたんですよ、たまたま何気なく。おすすめに出てたから。
そしたら、クロードの話だったんですけど、実はこの動画はクロードに作らせてみますみたいな、YouTube。池谷さんの声で全然AIっぽくなかったんですよ。そうなんだと思って、池谷さん、このクオリティで動画作れるんだったら全然いいなと思って、で、そこでいつもだったらこれで自分でYouTubeとかAIに聞いて、どうやってこの自分の音声のウェビナー作るのかみたいなの調べるところなんですけども、
前お伝えした通り、AIのコーチつけてるってお話したじゃないですか。 実は僕がつけているのは、エッチワークスっていう会社の千葉さん。エッチワークスの千葉さん。はいはい。もうAIの先生で、5月からもう3ヶ月ぐらい教えてもらってるんですけど、もう千葉さんにこれは聞こうと。
調べて、クロードコワークとかコードも使うのにちゃんとまともに使えるように3、4ヶ月かかっちゃったから、この池谷さんと同じ動画を自分版のウェビナー作りたいんですけど、どうしたらいいですか。ちょうど次の日に1ヶ月に1回の千葉さんとのAIコーチングの1時間の時間があったから、そこまで千葉さんがサクッと用意してきてくれてて、千葉さんも過去に作ったことあるみたいだったんですよね。
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この11LOVESっていうツールを使って自分の音声を読み込ませて再現できるようにして、それとクロードコードで接続してやるとサクッとできますよって言われて、それで翌日僕作ってみたら作れちゃったんですよ簡単に。
サクッと40分のやつが。
その動画自体はウェビナーだから僕の顔とか映ってる必要があんまりなくて、スライドが投影してて僕が話してるみたいなね。そういう形式でやったんですけども、それが結構サクッとできて、僕の声に限りなく近いんですよね。
これでできるんだったらと思って、最近はそれをきっかけに支援先の新規事業の営業のやり方とか営業資料とか作って、僕がデモをするケースとか結構今まで多かったんですよ。こうやって売るんですよ。それも動画で作ってるんですよ今。
結局AIで支援先がいつでも見れるように限定公開にして、そこの作った動画をアップして支援先の営業の方がいつでもこうやってやるんだって見れるように。最近ね、スライドプラス音声動画っていうのを結構量産してて、だからいよいよちょっとこれで味を占めたから、ユーデミの動画とかもちょっとまたやってみようかなって。
はいはいはいはい。あーいいですね。私もやろうかな。ユーデミのコッシー今考えてたんですよね、ちょうど。前々から考えてたんですけど、実は1年目の人がやる法人営業のやつとか、他にも結構いろいろパターンがあって考えてたんですけど、え、それってスライドも一緒に作れるんですか?それは。
スライドも一緒に作っちゃいます。
スライドと音声が一緒に。それってちなみに限りなく近い音声ってどういうふうに再現するんですか?それは文字を入力すると柳沢さんの声が出るみたいな。
えっとね、そこはクロードだけだと再現できなくて、イレブンラブズっていう音声の再現に優れたツールがあるんで、そこに自分の音声を話して読み込ませるんですよ。学習させる。そうすると作った台本とかをそのまま読んでくれるっていう形。
それってもしかして私とかあれですか?だって自分のポッドキャストで今235本目を撮ってるんですよ。
あ、そう、杉本さんとか自分のひとり語りの音声あるじゃないですか。だからめっちゃいいです。僕はね、だからそれ読み込ませるのに30秒ぐらいの音声を読み込ませたんですね。
僕のひとり語りのポッドキャストってやってないんで。だからそれが本当はね30分ぐらいあるとデータがめっちゃ精度が上がるんですよ。
そうなんですか。え、じゃあ今柳沢さんはそんなに30分のデータまだ用意してないけどすごい精度がいいってこと?
え、じゃあ私なんかだって1個当たり10分あって2300分ぐらいありますよ。そんなにいらねえよかもしんないけど。
で、それがねすごいのが音声再現できるだけじゃなくてスライドの、まあ例えば今回で言うとスライド40ページぐらい作ってそのスライドごとに台本をAIに作ってもらって
そのスライドの切り替えとともに音声も変わっていかなきゃいけないじゃないですか。それも全部できるんです。
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ちなみにそれって何か手順としてはどうなんですか?クロードコードでまずスライドの台本は作っておく?
そうですね。スライドとスライドの台本を事前に作っておく。
スライドとスライドの台本を事前に作っておく。それを何かあと音声入力をさせた11LOVESに?
はい、入れ込んで、入れ込むっていうかクロードコードとAPIで繋げるんですよ。
そうするとスライドを作って台本も作ったところにあの11LOVESのAPIキーこれと接続してくださいっていうとAPIキーを求められるんですね。
そこを入れるとじゃあそれで動画私の声で録音したこれこれっていう声でファイルを作ってあるんでこの音声ファイルを使って40分の動画を作ってくださいみたいな感じだと30分も40分もしたらすぐできちゃうって感じです。
なるほど。え、ごめんなさい。スライドはどうなってるんでしたっけその時?
スライドはもうあらかじめ作っておくって感じですね。AIで作れちゃうじゃないですか。
はいはいはい。それはちなみに瀧澤さんはクロードコードで作ってます?
スライドはその時はクロードコードで作りましたね。
あーそうなんだ。
でもどっちで作ってもいいと思います。
今俺最近試してないんですけどクロードコードか、あれクロードデザインでしたっけ?僕まだ使ってないんですけど。あれでも実はスライドって今実はできるんですか?
クロードデザインもね僕もやったんですけど僕その千葉さんに最初聞いた時に一番最初に資料作成の自動化やったんですよ。
はいはいはい。
でその時それ5月の時なんですけど僕もクロードデザインのアカウント作っていくつか試してたんですけどもCoreかクロードコードでやった方が精度高いですよって言われて。
あ、そうなんだ。
手振る自由度とかが高いみたいで。
はいはいはい。
でもうクロードデザインは僕もうすぐ使わなくなっちゃいました。
あ、そうなんだ。私まだクロードデザイン使ってなかったんだけど最近なんか結構資料のところ、私はクロードコードじゃなくてクロードなんですけどクロードで作ってもなんか結構最近いいので。
そうそうそう結構いいですよね。
そうだからなんかそれ使って結局私は今のところ実はなんかそれを見てそのままなんか使うってことは結果僕はしてないんですけど。
はい。
それで元ネタ作っておいてそれを元にして結果的に手直しはしてるんですよ顧客に出す時には。
あーはいはいはい。
手直ししてるんだけど社内の報告資料は今実は全部AIにしてるんですね逆に言うともう気にしなくていいやと思ってポイントだけあってればいいやと思ってね。
しかも社内の人も絶対AIで作ってるって分かってるけど別にそれはいいっていうなんか内容が重視なんで。
まあそうですよねもちろん。
そういう感じじゃないですか顧客だとやっぱりちょっとそこに感情が入り込む機会があるんでなんか私のために手間割いてくれてるのっていうなんか人間的なあれじゃない恋愛と同じみたいななんか私のために時間作ってくれてるみたいなあるからなんかあれだけどでもいよいよでもなんかこの前どこだっけなんかあのAAが作った洋服できましたみたいなのがこの前ニュースになってた1日か2日前ぐらいに。
そういうセンスのところって基本的にはなんか人がやっぱり最後のね取り出るじゃないですけどだと思ったところがまあ結構ちゃんと普通に人が作ったと言っても分かんないようなものができてたからいよいよついにセンスもAIがっていうような話が出てきててまあスライドも遅かれ早かれもそうなるんだろうなっていう。
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僕もスライドとかねお客さんに対するやつは多少手直しするけどでもだいぶAIですね。
あれちなみにでもどうなのかなクロードとクロードコードだとやっぱりなんか出来とか違うのかな私クロードコードで資料を作ったことはまだなくて。
まああれなんじゃないですか多分そこら辺は僕もちょっとテクニカルなことはわからないですけど資料作成だとあんま変わんないんじゃないかな。
そうなんだよねなんか私結局なんかクロードも多分やるとしたらコワークになっちゃうなみたいな感じになっちゃって結局最初私クロードコードを結構使おうとしてたんだけどあれなんか結局自立性があって任せるものじゃないとなんかクロードコードあんまり役に立たないのかなと思っちゃうようになってて。
なんかねコワークってPCを起動してる時じゃないと動かないじゃないですか。
そうそれもある。
でクロードコードはクラウド上で動くからPC閉じてもそのまま働いてくれる。
ああそうただなんかずっと働いてもらうべきことが実は今ちょっとあんまりなんかないかなって思っちゃったんですよねこれでも逆に言うとやっぱりなんかできてないのかな人が起因になってる業務がこれ前自分で分解してみたらわかったんですけど結局なんか人が起因している作業ばかりなんですよなんか私がやってることってトリガーがみんな人になっててでもこれってなんか実は考えてるんですけどいいことなのかなってだけどなんか営業プレイヤーとしてやってる時って
自分以外のことをなんかこう勝手にやるものって何かあったっけみたいな思っちゃっててどうなんでしょうねでもマーケティングとか自分のことをなんか勝手に宣伝してくれるボットみたいのを作っておけばいいのかなとかそんなくらいしか思いつかないんだけど今。
でも今もそういうあれじゃないですかXとかもAIだけで作ったコンテンツSEOもそうですけど逆に弾かれちゃうみたいな感じになってるから。
いやそうなんですよねあとやっぱりAIで生成したってやっぱり気分が下がるし。
確かに。
この前なんか聞いて面白かったなと思ったのはある何か管理者の人とかが社員がみんなやっぱりAIで何か出力してくるんですって企画書とかデザインとかそういうのをつるっとしたやつが出てくるんですよみたいな言い方でつるっとっていうつるっとっていう表現がすごいなんか面白いなって思っていやそうなんですよ何かつるっとしたものって何か一見綺麗なんだけれども何かあれででよくあの何か人の手が入ってて手触り感のあるとか言うじゃないですか。
ざらっとしたものの方が人って何か好きなんですよやっぱり多分その反対語として今つるっとしたっていうのを聞いた時にああもうこの何か一見綺麗だけどこう何の何か面白みもないやつで何か人が見たら明らかに不自然なものみたいなやっぱりそうじゃない方がいいんだろうなっていうのを何か表現でつるっとしたっていうのを聞いた時にすごく思ったんですよね。
やっぱりあれなんか私でも人間機転すぎて逆にやっぱり何かいろいろなところがもうちょっと絵に任せられるところがあるんじゃないかなって今思っちゃいましたね逆に。
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僕はねそういう意味で言うとコアークはね一番使っててコアークの何がいいかっていうとローカルのフォルダに読み込ませたいデータがまあ10とか20あってそれをもとに出力させるみたいなのがやっぱあのチャットだと大量に読み込めないじゃないですか。
だからそれがね自分でやってたらやっぱあの丸一日かかっただろうなっていうのが1時間でできちゃう。
確かにそれはある。
で読み込ませるデータが多ければ多いほどとても人じゃできないすぐにできないレベルのものを出してくるんで。
そうなんですよね。
結構感心しますよでも。
私もでもやっぱり結構なんかまあ普通の会社の資料っていうか例えば何だろうなコンテンツみたいなところとかっていうのを入れていくと入れたものをもとに出してくるからデータを1つ入れてそれに対して何か回答させるっていうことについてはなんかすごくいいしだから何だろうな私の場合は商談準備あとFAQの回答とかあの社内にどう確認したらいいかと。
あとなんかお客さんにどういうふうにメール打ったらいいっていうの相談書かせると最近なんかやっぱり私より上手いみたいな。
あれ上手いなみたいなこれいいなっていう書き方だったり。
でやっぱりなんか構造化とか結構論理的な話とかが苦手な人ってAIそこ結構感情いらない時あるじゃないですか。
ただわかりやすくあればいいっていう文面の時とかってそれが求められてる時はやっぱりAIに任せるとピチッとまとめてくれますよねやっぱり。
ちなみにすみません今画像作成ってどうしてますイメージ図とか。
もうそこだけチャットGPT使ってますからね。
やっぱそうなんだなんかね画像はチャットGPTが一番いいんですよね。
それはねあのチャットGPTを無料版なんですけどそのぐらいしか使ってないですね逆にチャットGPT。
だからチャットGPT僕もあの画像だけ使っててこの前ちょっとあの4,5回やり直してたら無料プランだとこれ以上無理ですってなったから。
ついに。
あのちょっと安い1,000円ぐらいのやつかな結構廉価版のやつ画像作成のためだけにアップグレードしましたけど。
絵はねすごくいいですよねチャットGPTあれ何でなんだろうなって思って逆にクロードとかはダメですよね。
クロードねそう画像弱いんですよ。
ナノバナナプロとかも悪くない前はすごいなと思ったんだけどチャットGPTの方がなんかすごくセンス抜群のやつをなんか作ってくれてこのセンス抜群だって思うやつはどっから出てきてるのかちょっと僕よくわかんないんだけど結局今チャットGPT使っちゃってるんですよね。
やっぱそうなんだ。
チャットGPTだから僕もなんか使いすぎて課金を今無料だけど課金するとやっぱり全部クロード課金ジェミニはワークプレイスで課金しててチャットGPT3種の準備揃っちゃうんですよね。
やねきさんさん全部だから課金してるしさっきのイレベルラブーズあれはお金かかるんですか?
一定は無料で使えます。
でも40分の動画とかになると。
僕はね結構それでやり直したりしたから課金しましたけどまあそれでも月額3000円とかかな。
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そうなんだ安いですね。
杉本さんとかめっちゃ音声あるから精度高いやつ作れると思いますよ。
それってあれなのかな動画じゃなくてポッドキャストでもいいんですかね。
全然いいと思いますよ。
台本だけ作って。
むしろポッドキャストだけだったら動画ないからめっちゃ簡単に作る。
じゃあちょっとどこか毎日話してる中の1個はちょっとそれにして私が話してないやつどれでしょクイズやろうかな。
じゃあもしかしたらイレベルラブーズで僕が杉本さんになんか招待コードとか送れるかもしれない。
お、マジっすか?じゃあちょっとお願いします。
いいですね。ユーデミ動画それで作るのとかいいなちょっと1回試してみるかな。
顔映る必要ないんじゃないかなって思ってて。
そうだからユーデミいいですよね。
この前ユーデミで売り上げ自体は低価ベースでいくと2000万超えてるんですけどもそのうちのめっちゃ売れてるんですよ。
でそのうち10%だっけな自分のところに来るのに。
ユーデミの自分たちの集客じゃない分で売れた分は。
でもそれだけで手取りっていうかで直近2年間で累計60万ぐらい超えたんで。
まあまあじゃないですかだから動画の本数増やせば結構もっと売れてくんだろうなって思いましたけどね。
ユーデミが勝手に売ってくれるやつだとそうか取り分が少ないからね。
そうそうそうそう。
あれでも自分で売れるとほぼ自分に入ってくるんじゃなかったでしょっけ。
自分で売れたらもう9割ぐらい入るんじゃないですか9割か90。
あれだから宣伝すればいいんだよく考えると。
私全然宣伝してないから。
杉本さんとか。
でもやっぱり今あれじゃないですか杉本さんも一定評価が溜まってるからユーデミビジネスの方にエントリーできてるじゃないですか。
いやもうユーデミビジネスずっと入ってますねおかげさまで。
だから法人契約してる人が。
そうなんか見て勝手になんか溜まってきますよなんか。
そうそうそうそう。
いまだに結構途切れないんだと思ってすごいなって思って。
ユーデミビジネスいいですね。
あれいいですよね。
あと思ったんですけどビジネス系の構図が少ない。
そうライバルがねあれ少ないんですよめちゃくちゃ。
あれ少ないなって思って。
でもこれもしかしてあれじゃないですかこれ動画作れるようになったらみんな来るんじゃないですか。
来ないかな。
あんまり言わないほうがいいんじゃないのかこれって。
ユーデミに載せられるってことを知ってる方が少なさそうな気がするけど。
あそっかそういうことか。
やっぱyoutubeに行っちゃうんじゃないですか。
でも僕ユーデミの方がいいと思うんだけどな。
いやユーデミは熱いよね本当に。
特にビートビーだと法人の方に見てもらえるし。
そうですよね確かに。
マネタイズもしやすいし。
あんまりこう一般の人に知られなくてもいいからな私。
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