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2026-02-23 15:57

【第196回】展示会に出展してきた!

マイノリティ社としては初めての展示会出展。今回は装飾も最低限でミニマルに参加しましたが、それでも準備は大変でした。しかし!そこに現れた救世主がなんと息子...!!手伝ってくれたことはもちろん、泥臭く働く一面を知ってもらえたことに感極まりました。ほっこりパパ談義をどうぞお楽しみください。


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柳沢です。今野です。 今回は、つい最近出てきた展示会に出展した件について話したいと思います。
これあれですよね、つい一昨日ぐらいの話ですからね。 そうそうそう、1月のだから23日まで、22、23ですかね。
マーケ営業ディエクスポ。 第一回営業マーケディエクスポ、横浜。
あの柳沢さんの株式会社マイノリティも出たし、私の勤めている先のグローセックスも出ていたっていうことで、現場でお会いしましたよね。
朝なんか初日に会場に行ったら、黄色い服着た方がうろちょろしてたんで、誰かなーと思ったらすぐ杉本さんだって分かりました。
あんな会場でめっちゃやっぱり黄色いパーカー着てね、目立ちますかね。 グローセックスみんな黄色いパーカー着てたり、夏だと黄色いTシャツ着てるんで。
目立ちますね、やっぱね、黄色は。 さらにあと私のシルエット完全に坊主頭というかハゲ頭。すぐ分かるらしいんですよ、なんか。
僕は会えなかったんですけど、リスナーの小松さんも来てくれたんですよね。
会いました会いました。めちゃめちゃ小松さんこの場で御礼申し上げますなんですけど、めっちゃいろんな出展者の方とか紹介してもらって、めちゃめちゃありがとうございました。
なんかそこから相談になったり、本当に自社に役立ちそうな出展のブースの方も紹介してもらったりとかして。
うちのスタッフも小松さんの名刺が2枚ぐらいあって、でなんか実際、うちは自分の会社としては初めて展示会に今年から出るようにしていて。
もう展示会自体が初めてみたいな感じ? マイノリティー社としてはですね、会社員の時とかはめっちゃ出てたんですけど、なんかそんなに展示会出てもたくさん登山者が来ても逆にさばききれないみたいな感じがあったんですけど、
ちょっとやってみようかってことで。 珍しいですね、でもなんでやってみようみたいな感じですか? 単純にリードを獲得しようだったりとか。
それもありますし、やっぱりうちの会社だとスタートアップに強いんですけども、スタートアップ以外の中堅、大企業の取引先はそんなに多くないんで、ある程度その製造業だとか建設業のお客さんとも取引したいなと思って、
接点を持つチャンネルを増やしていってるって感じです。 なるほど、そうなんですね。基本的にはXとかがノートだったり、それこそこのポッドキャストとか、そういったのが多いですもんね、多分問い合わせ、柳沢さんが入ってくると。
実際名刺見てみたら、今まで接点のなかった方とか知らなかった会社の方からの名刺が多いんで、やっぱり自分が知らない場所に出てくことって、こういう形で接点を持てるんだろうなっていうのはすごく実感しました。
はいはいはい。 展示会って言っても結構準備大変じゃないですか。 大変ですよね。
今回は僕が展示会出展するにあたって、出展する展示会の条件みたいなのがあったんですよ。 それは大きすぎないっていうところ、規模が。
はいはいはい。 ビッグサイトとかマカハリメッセでやってるような展示会に意図的にしてないんですよ。
はいはいはい。 あと装飾をしなくてもいい展示会。
はいはい。 今回のブティックスさんが提供している展示会って、基本大掛かりな装飾はしなくていいですよっていうコンセプトの展示会。
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そうですよね。ポスターを張ったりとか立てたりぐらいで、なんかパネルとかめっちゃいろいろ作らなくていいみたいなのありますよね。
だから装飾費がほぼかからないみたいな感じ。 だからそのディエクスポ関連は年に何回かやってると思うんですけども、
装飾がもうほぼありものでいいですよっていうところと、 あとね4月にサンサンもやるんですよね。
あ、エイトエイト。それも出ます? それ2月のやつ? 僕ねそれは4月の方に出ます。
あ、うちね2月の方に出るんだけど。そうそうそう。 あのエイトのやつも準備しなくてあんまり大丈夫なやつじゃないですか。
そうですか。エイトのやつはそう、私は出るのは初めてで。 あ、そうなんですね。
だからちょっと具体知らないんですけど、そうなんですか。 とはいえそれでも今まで僕が展示会出てた時って、
装飾会社さんに丸投げしてたんですよ基本。 お金はかかっても、例えば装飾会社さんに
まあ300万とか400万お支払いして装飾から何から何まで全部でやってもらって、 展示会の出展手続きっていうか申請券やってたんですけど、
装飾かからない前提でも全部申請券とかある程度ポスターとかも事前準備しなきゃいけなかったんで、
まあまあ大変ちゃ大変だったんですよ。でね、僕結構今回嬉しかったエピソードがあって、 展示会の前日水曜日かな。
水曜日の日に夕方6時ぐらいにパシフィコ横浜か、 事前準備で行かなきゃいけなくて、
息子に声かけたんですよ夕方の4時ぐらい。 展示会の準備あるんだけど一緒に行ってくれないって。
たまたまその日サッカーの練習が息子亡くなったっていう連絡が来てて、 息子を時間が返せたんです。そしたら息子がいいよって言ってくれたんですよ。
じゃあ行くかって5時ぐらいに車に乗って東京から横浜まで車で行って二人でやって、 僕はね30分ぐらいで終わるかなと思ったんですけど、
思いのほかポスターを貼ったりとかキャタ図持ってきたりとかしたら結局1時間かかったんですよ。 だけどポスターも貼るのも
キャタ図を使って貼らなきゃいけないから、もともと僕最悪一人でやろうかなと思ったんですけど、 やっぱり押さえててもらわないと危なかったり。
あれ二人一組じゃないと。 そうそうそう。だから息子に来てもらってめっちゃ助かったんですよ。
それで二人で1時間ぐらい共同作業をして、終わった後ブースで二人で写真を撮って、 二人で撮るのは息子が嫌がるからそれぞれ一人ずつカメラマンになってスマホで撮って、
っていうなんかね、たかが展示会の準備とはいえなんか僕にとってはすごい良い思い出になった。 いやいやいやそれはめちゃめちゃいい話じゃないですか。
いやわかりますよでもそのエモいですよね。 そうそうなんです。 自分の仕事のために一緒に協力してくれる
肉親というかむしろ息子がいるっていうそれはいいですよね。 で結構できるだけもう本当にポスターと壁に書ける垂れ幕みたいな
のぐらいしか用意してなかったものの結構それだけだからサクッともう片付けとかも15分で終わる かなと思ったんですけどいろいろゴミが出たりとかいろいろチラシもしまったりとかしたら
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結局でも30分かかったんですけど5時に最終日は終了して5時半には全部撤収できたんで。 はいはいはい。
この形でやっぱり出展できて良かったなってうちみたいな小規模の法人は。 でなんか意外と数年ぶりの人とかが出会ったりとか
結構ねそういう出会いが何件かあって。 そうそれがねたまたま僕の出展したブースの横だったんですよ。
もともとねアンプトークっていう会社で。 アンプトークってあのあれですか映像を録画して解析するみたいな。 そうで初期の営業責任者みたいな方があってその方と一緒に結構仕事してたんですけど
僕はなんか展示会のブースにずっと立ってないんですけども昼時に戻ってきたら接客をお願いしている外部パートナーの方が
なんか隣のブースの営業責任者の方が柳沢さんとお話ししたいって言ってますって言われたから
なんか仕事の話かなと思って行ったら4年ぶりぐらいに会ったんですよその人。 へぇー。
普段タイとかにいるんでその方。 うんうんうんうん。
ただ今はなんかフリーランスでいろんな会社の仕事を手伝ってるみたいな。 へぇー。
そういう偶然な出会いが何件かって嬉しかったですけどね。
いやいいですね。でも今の話の中だとやっぱり息子さんが一緒に手伝ってくれたっていうのはなんか一番良い
なんかエモさあるなって僕思いましたからね。 あーそう多分ね息子もパシフィコ横浜ってどういうところなのか
なんかコンサートとかもよくやるじゃないですかあそこって。 あーそうですよねそうです。
だから息子も行ってみたかったっていうのもあるし展示会でどういうものなのかって単純に興味もあったんだと思うんですけど
いやなんか一緒にやってそんな日晩御飯一緒に食べて2人で帰ってきたみたいなすごい良い思い出になりましたね。
なんか僕ちょっとそれでも思い出したんですけど前職の時のAIのスタートアップで
アイムビサイドユーっていう会社にいたんですけどその会社の社長は神谷さんっていう人で
これあの元々実は田畑さんのNTTデータ社の先輩の人。 そこで僕働いてたんですけどこの神谷さんっていう人にも息子さんがいらっしゃって
その時になんかね企業家じゃないですかあの会社の創業者で企業家なのでその時なんかのピッチとかを確か
する機会があったらしいんですけどでまぁそのピッチの時の感想とかをいつも息子とかに聞いてたりとか
息子にこれどうだって息子相手に練習して息子から率直な意見聞いたりとかあと資料印刷しなければいけないとか
パワーポイントを作るみたいな時に息子に手伝ってもらってでそれでそういうのを作ってもらったり入れてもらったりして準備してたんだよって
それをなんかその時に思い出したのがそれを話している時のその神谷さんがめちゃ嬉しそうだった
私もその時ちょっと聞き流してたんですけどいやそうなんだって思ってたんですけどその時の嬉しそうな顔というのが今すごく思い出してきて
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その時私子供いなかったのでやっぱりなんか自分の子供がその自分のビジネスとか仕事に協力してくれるっていうのって
実はものすごく親にとって嬉しいことだろうなぁ
でその神谷さんのところも中学生中学高学年みたいな感じでもう一通り言ったら分かるみたいな感じだしヤニストラさんのところもねそのぐらいじゃないですか
で私が今2歳なんだよ男の子は女の子さんみたいな全然そのままあれじゃないんですけど
もし将来なんか自分が仕事をしている時に子供が手伝ってくれたらすごい嬉しいなって思うし今ふと話してて思い出したんですけど
うちの親父もう亡くなりましたけど亡くなってますけど親父がいわゆる番組制作の会社の社長だったんですよ
番組制作の会社の社長だったんですけどその時に制作のなんかコンテンツというかプレゼン用のなんか紙に書いた制作物みたいなのを作ってたんですけど
その時に実は私もなんか一回手伝ったんですよね。パクヤスとかヌーンの手伝って休日にそれ父がやっててなんか
手伝ってこれやってくれるかって言った時にも言われてみるとその時も父がなんか嬉しそうな顔してたなぁって
なんかそれを思った時に私もそうやりたいなと思うしあとなんかちょっと話飛んじゃうかもしれないですけど親が子供に会社
継がせるとかあるじゃないですか 結局やっぱり自分の親って自分の血縁であり家族に一緒に仕事がしたいし
それをやってくれることは親自身がなんか喜びがあるからエコヒーキーとかそういう事件じゃなくて何か仕事をしてたら一緒に何かやりたいし
子供にその自分のやってきたものを作ってきた会社を引き継がせたいみたいなのって昔こう 世襲って僕ね感じてなんかそういうのって良くないんじゃないかな
自然な感情だな思うようになんかだったみたいな感じはしますね うーん
今ふと思い出したら僕は父親の職場とかについて行ったこととかはあるけども実際手伝ったこと とかはないんですよ
はいはいはいだからなんかそういう経験ってなかなかね 今回もついてきたというか本当に単純作業っていうのもあったけど結構がっつり手伝ってもらったり
したんで なんかそういう経験ってすごいかけがえのない時間だったな
今思うと そうですね
ねえ職種によってはというかまあ親子2代でねラーメン屋をやってるとかそういうなんか 人たちもいるじゃないですかでもいるけれどもあるにはやっぱり
まあそうなるよねっていうか親が思う気持ちで一緒に仕事を子供とするみたいなのって めちゃめちゃいい経験ですよね
あと前なんか思い出したんですけどよくXとかでも流れてくるんですけど確か昔その パイロットのお父さんがその3歳の娘をそのなんかファミリーデーかなんかで
基調だったんですよそのパイロットが だけどその席で一緒に3歳の娘を寄せて
20年後まさにそのお父さんまだパイロット続けている時に その娘さんがその航空会社に就職してキャビンアンテンダントとして一緒の地に乗ることになった
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写真が載ってて20年後3歳だった娘がこうなりましたって今一緒にこう 乗ってて働いてるっていうのを見た時のお父さんのめちゃめちゃ嬉しそうな顔みたいな
今わかるなーって思ったね
なんか昔メルカに勤めてた時に 杉ナスさんの時コロナだったからあったかわかんないですけど
年に何回かファミリーデーっていうのがあって家族が招待できる時があったんですよ あったらしいですね
僕の時は2019年とか20年にあって その時に息子も娘も小学生だったかな
六本木ヒルズに招待したんですよね
なんですけどその時は結構メルカリも華やかだからケータリングすごい準備してたりとか
家族向けのイベントをやってたりして こういうとこで働いてるんだよっていうのが見れるものの
僕が何をやってるのかっていうのは子供たちはわからないような感じだったんですよね
だからなんかその経験てオフィス見学みたいな感じだったんですけども
なんか子供も僕も自分が普段どういうことをやってるのかっていうのは
なんかうまく伝わってなかった気がしたんですけど
今回みたいなそういう全然華やかじゃないし泥臭い 本当雑用みたいな仕事だったんですけども
でも仕事って結構そういうことを積み重ねだったりするじゃないですか
そうですね
だからなんかねそのメルカリのファミリーデーはファミリーデーでいい経験になったんですけど
なんか今回の一緒に仕事を手伝ってもらうっていうのが
自分が子供の時もそういう経験を今振り返るとやったことなかったし
こういうのやってもいいなってすごい思いました
親の目線からすると一緒にやってもらうっていいかもしれないですね
でもそのファミリーデーとかって結構やっぱりあれいい組みだなと思うんですけど
子供の目から見た時でなんかいつも家にいるお父さんじゃないですか
家にいる時しかちっちゃい時ってわからないけど
職場にいる時のお父さんの姿みたいなのって確か見たことないよね
で子供から見ると
親から見るとどこにいても子供じゃないですか
だけど子供の目から見ると家にいるお父さんと仕事場にいるお父さんって違ったりとかしていて
私の父親が飯田橋で会社やってたんですけど
いまだに私多分4歳から5歳で小学校絶対上がる前
もっと全然ちっちゃかったと思うんですけど
親父の会社に行って一番奥の社長だから一番奥の席が社長の席だった
ここのところでなんかちょっといつも家にいるお父さんの姿なんだけど
ちょっとなんか違う
スッて家でドンと構えているお父さん
おぉ来たのかって言ってる姿をまだ覚えてるんですよね4歳ぐらいに
そうなんだ
そうまだはっきり覚えてるんですよあの会社の奥にいた
でもだからそういうのってなんか大切なんだなっていうの
LINEのファミリーディアの時には私は彼女もいなければ
彼女もいなかったのでですね誰も招待する人いなかったです
招待してるとこう僕は横目で見ながら
クソって詰め込みながらですねやってたんですけど
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今はわかりますねめっちゃわかる
大事ですねでも一緒になんか子供と向き合うって
子供にやらせるじゃないですけど大事ですよね
一緒になんか共同作業するのとかって
そうそうなんかねなんかね
その手伝ってもらった後2,3日ぐらいその要因に浸ってました
あー私でもそうだ今思ったんですけど
今娘も4歳近くですけどちょっと前になんか
封書をしてもらう時にシール貼ってもらう仕事があったんですよ
そのシール貼るの娘がやってくれたんですよ
えー嬉しいですね
でも貼るの面白いから多分やって遊びだと思ってたじゃない
でもそれで助かったんですよちょっと
ああいうのいいね取り組んでこう
いやいい話だな
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