1. 36歳、無職。
  2. ハロワ2回目、3回目。
ハロワ2回目、3回目。
2026-06-22 12:00

ハロワ2回目、3回目。

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雇用保険説明会と初回認定日
多分ここまでは流れでいける。大事なのはこの後ですね〜。
次のハロワエピソードは失業給付をもらってからかな?


給付制限は「計画性のない安易な自己都合退職を防ぐため」と、「退職後に受給金に依存せず、積極的に再就職活動を行う動機づけをするため」の2つが主な理由だそう。
そして去年から基本的に二ヶ月だったのが一ヶ月に短縮されているらしい。まだ助かっていたのか!
※全てのケースに当てはまるわけではないようです。

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はいどうも無職です。今日はですね、失業給付の初回認定日というのに行ってきました。 何をするのかなぁとちょっとドキドキしてたんですけど、まあ行って、
順番待ちして、カウンターで働いてないかの確認だけ。 働いてませんでした、はいわかりましたで終わりっていう。
あっという間でしたね、消費表示抜けするぐらい。 でまぁ、その確認と登録みたいなことをして、
で、もう一回呼ばれるんですけど、その呼ばれた時も、給付制限中なのでまだ給付金は出ないよという話をされました。
わかってはいるんですけどね、わかっているんですけどやっぱりちょっと、 まあ早く欲しいですね。
そんなね、認定日の前に雇用保険説明会っていうのがありまして、 これはね別日でちょっと前にあったんですけど、今日はその話をしたいなと思います。
前回ね、離職票をもらったんでハロワに行ったっていう話をしたんですけど、 あの日が雇用保険の申し込みの起点になるんですよね。
つまり離職票を持っていくのが遅くなれば遅くなるほど給付金をもらえる日も後ろにずれていくと。
なんで離職票はとにかく早くもらった方が良くて、前の会社に急かすぐらいの気持ちでもらった方がいいのではと。
これね本当に前も言いましたけど大事なことなんで、やめたらすぐもらいたいぐらいのもんですね。
説明会の日はなんですけど、この日に来てくださいねこの時間からですって言われて行ってみると、始まる前から結構な列ができてて、会場に入ってもびっくりしたんですけど結構人が多いんですよね。
50人ぐらいいたのかな。会議室みたいな部屋に椅子が並んでて、みっちりとこんなにいるんやって思いましたよね。
いろんな人がいて老若男女というか本当に、ちょうどお子さん連れの方もいたりとか、同じような年代の方がいたりとか、いろんな方がいましたね。
みんな無職なんですよね、同じ。失業中っていう感じですね。
なんか妙な連帯感というか、みんな無職っていうのはちょっと空気的には気楽というか、そんな感じがありました。
集まる時間だけ知らされてたんで、その時間になってすぐ始まるんかなと思ったら10分ほど遅れたかな、10分ぐらい。
どうやらその時間が定刻だったみたいですね。そんなもんですかね。
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実際あれ聞いてた時間が集合時間で開始時間が10分後みたいな感じだったんですかね。
受付でですね、雇用保険受給資格者証みたいな書類をもらうんですけど、間違いがないから多分チェックしてたんやろうなっていうマーカーの跡がすごいあって、
何人体制でチェックしてんのかなみたいな、担当者さんがちゃんと確認してるっていう跡なんですけど、結構カラフルになっちゃってて、ちょっと面白かったですね。
そんなカラフルな受給資格者証を持った大人が50人ぐらいですね、会議室に集まってるっていうなかなかシュールな光景でしたね。
説明会自体は1時間半ぐらいかかりました。
だいたい最初にですね、これだいたいこれぐらいかかりますって言ってくれたんで、ちょっと心がめはできたんですけど、これ行くまで分からなかったんですよね。
これ聞けば分かったんかなとちょっと後から思ったんですけど、参加するまで時間がわからんっていうのはなかなかちょっと困りますよね。
午前中で済むのか午後も潰れるのかみたいな感じで、僕は午後からやったんで、午後中どうだ何時までだって思いながら言ってたんで、これ事前に教えてもらえるなら教えてもらった方がいいですね。
内容はっていうと、まずね、ハロワで使えるサービスの説明からですね。
マザーズコーナーとか早期就職支援コーナーとか、35歳からの正社員支援コーナー、若者支援、人材確保対策、生涯現役支援窓口とか、結構高齢の方とか外国籍の方のサポートもあるみたいですね。
この35歳からの正社員支援コーナーっていうのがね、一番関わってくるとこですね。お世話になるかもしれないです。
有効求人倍率の話もあって、1以上だと求人が多い状態、仕事が選びやすい状態ということで、それを目安に選んでいくといいかなっていう話ですとか、とはですね。
あとは早期就職活動の重要性についても話があって、離職期間が長くなると採用する側から意欲が低いと見られがちらしいんですよね。
あとはね、生活リズムが乱れて後が大変とか、あとはですね、早期就職すると手当がまたもらえたりとかっていう話もありましたね。
あとハローワークには就職支援セミナーとか会社説明会とかもあって、これがね、求職活動の実績としてカウントされたりとか、
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あとはですね、ハロートレーニング、いわゆる職業訓練ですね。国の制度でポリテックセンターっていうところで受けられるらしいです。
電話とかホームページから申し込んで、資格とか取れたりするみたいでちょっと気になってます。
あとはジョブカード制度っていうのがあって、これはね、実績にならないんですけど、作っておくといいよみたいな紹介でした。
ジョブカードね、自分のこれまでとか末読みとかね、そういうのを整理するのにいいらしいですね。
その後DVDみんなで見たんですけど、これがね、なかなか棒読みの人とそこまででもない人がいて、内容はね、ちゃんとしてるんですけど、その棒読み加減にちょっと笑っちゃいますよね。
雇用保険の受け取り方とか待機期間のこととか給付制限についてとか、もうでもとにかく出演してる人の棒読み加減とその棒読み加減の差も気になったりして、
全員棒読みやったらまだいいんですけど、微妙にこうちょっと上手い人がいたりして、それが気になって気になってしょうがないですね。
まあでも内容は結構頭に入ったのかな。
DVDの後に相談員の方が補足説明してくれるんで、わからんかったところがあれば聞けるって感じですね。
給付制限の話もあったんですけど、今回認定日で給付制限があって受け取れないんですけど、
これはね、自己通行退職っていう扱いだとすぐに給付が出ないんですよね。
たぶん1ヶ月ぐらいかな。
まあなんでやねんと思うんですけど、制度なんでね。
これなんでなのかな。ちょっとでもまた調べてみようかなと思います。
この給付制限というか、給付を受けるにあたって認定日、今日は初回認定日やったんですけど、これに行けない場合とかも説明がありました。
認定日に行けない場合、面接とか急な病気、怪我とかで、やむを得ない事情があれば書類を持っていけば対応してもらえるらしいです。
迷ったら窓口で聞いてほしいっていう感じで言ってたんですけど、とにかく迷ったら聞いてっていうのが一貫したメッセージでしたね。
あとは、執行認定申告書の書き方の説明もあって、これは認定日までにやる就職活動の実績の書き方とか、あとは働いたときの記録を付ける付け方とかですね。
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これは働いたら必ず記録を付けて申告しろっていうのがすごい強調されてましたね。
働いたけど記録付けてなかったりして、後からバレると不正受給になって、この罰則についても結構詳しく説明があって、
これ不正受給が発覚すると受け取った給付金の返還ですね。給付金返さなあかんと。
プラス、さらにその2倍を納付。最大3倍返しみたいですね。恐ろしい。
それプラス刑事罰の可能性もあるっていうことで、かなりえぐい感じになってるんでね。
絶対隠れて働くとかやめたほうがいいのかなって思いました。
ちなみに今ってメルカリとかで物を売るというのがかなり簡単なんですけど、
営業的に背取りとかでやってると多分アウトなんですけど、ちょっと物を売るぐらいとかは大丈夫そうです。
断捨離しながらね、小遣いか釣りするぐらいはいいのかなと思います。
今日は認定日だったんですけど、給食活動実績ですね。
これはカウントが2いるんですけど、説明会も1になるし、
申請した日の相談も1になるということで、初回認定日は本当に求められるままにハロワに行っていれば大丈夫って感じでしたね。
他だとハローワークでの窓口相談ですね。
あとは説明会とかセミナーへの参加、ハロワを通した面接への応募、面接とかが実績になります。
ただハロワに来て、パソコンで求人検索するだけではこれはカウントされなくて、
ちゃんと窓口に行って、こういう求人がありますかとか、こういうのないですかとか、こういうのを探してるんですけどっていう相談なりをしたらカウントしてもらえるんですね。
今日も初回認定日行って、流れでそのまま一旦相談っていう形になったんで、ポイント1つきました。
残り1回やらないといけないんで、またどっかで活動実績を作りに行こうかなと思います。
とはいえ、とにかく早く給付金が出てほしいもんですね。
はい。
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