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#264- ごめんだけど、マンダラチャートの中間報告ではあるのよ
2026-06-28 58:00

#264- ごめんだけど、マンダラチャートの中間報告ではあるのよ

2026年前半が終わろうとしている🍃


年末に2人がマンダラチャートでたてた目標の中間レビュー✨


夫のプーサポート、子育て楽しい期などなど、書いてたことによって意識できた実感ありなので、これは今後もゆる〜くやってくのいいかも、と思っております😎


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#マンダラチャート #2026年目標中間レビュー #夫婦関係 #子育て

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「35歳、右に行くか、左に行くか」のパーソナリティであるマキとナイちゃんが、年末に立てたマンダラチャートの目標の中間レビューを行います。特に、ナイちゃんの夫の体調不良と、それに対するマキの対応、そして子育てに関する話題が中心となります。 ナイちゃんの夫は慢性的なガス溜まりや腹痛に悩まされており、病院受診を渋る様子が描かれます。マキは夫の健康不安や検査への恐怖に振り回されながらも、最終的には検査で異常がないことが判明し、安心します。この経験を通して、夫婦間のコミュニケーションや、パートナーの健康に対する考え方の違いが浮き彫りになります。また、マキは自身の研究や、駐在生活におけるキャリアの進め方、そして子供たちとの時間の充実について語ります。特に、子供たちの成長に伴い、子育てが楽しくなってきたというポジティブな変化を共有します。 マンダラチャートの中間報告では、マキの研究は順調に進んでいるものの、週刊の洋服をネットショッピングしないという目標は達成できていないこと、そしてしゃべり方の意識もできていないことを明かします。一方で、子供との時間や家族との関係構築は充実しており、子育ての楽しさを実感していると語ります。この中間報告を通じて、目標達成の進捗だけでなく、ライフステージの変化や人間関係における学びが語られる回となっています。

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35歳、右に行くか、左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ。 社会科学系の研究者で、パートナーと二人暮らしのナイちゃん。
10代で出会ったマキとナイちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など、
知的でオープンな近況報告をしています。 未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
夫の体調不良と検査への道のり
パートナーって書いたコマの周りの8個かなんかの一つなんだけど、これ何かって言いますとね、
でも1年ぐらい前ぐらいからかな、なんか急にガスが溜まりやすくなったって言い始めて、パートナーが。
それで、その度にお腹を押してくれっていう風に頼まれるようになったんですよ。
で、なぜか私がググって押すと、やっぱちょっとポコポコポコっていう感じで、空気が下に行くような感じが、私もポコポコポコっていったりするの普通に。
で、そうするとちょっと落ち着くんだって。いやこれわかんないよ。だからあのベポラップの効果かもしれない。お母さんが塗ったら効くみたいなじゃん。
あーはいはいはいはい。お腹をね、お母さんが塗ったらみたいなね。
そうそうそうそう。その効果かもしれないけど、ちょっとお腹をまっすりすると落ち着くっていう風に言うわけよ。
そのなんかちょっとガスが溜まってるちょっと不快感みたいな傍慢感みたいなのが減るっていうから、私結構それをやってってやる時はいつもこうやってたの。
お腹をグーって押して。マキがいる時もやってーって言うから、グーって押してて。そうそうそう。うーとか言って。
やってたね。何をやってんだこいつらって感じじゃん。なんだけど、まあさ、私としてはさ、根源的な治癒を求めてるわけよ。
まあ確かにね。もうすぐアメリカ行くしね。そうそうそうそう。暫定的すぎるじゃん。私がこういろいろやってって。
だから根源的な治癒を求めていて、なんだけどなんか改善しないなと思ってて、しかもそのなんか頻度が増えてるなってここ数ヶ月思ってたのよ。
で、本人もちょっとそれを気にし始めて、なんかちょっといつもよりなんかガスが溜まってる気がするとか、
もともとこうちょっと便秘症ってところはあって、またね、もともと前提を言いますと、私のナイチャン家では非常にうんちを大事にしていて、
うんちが生活の基盤になってるのね、我々のね。そうなんだ。まあ大事だけど。うんちすごい大事にしてるのよ。
で、なんかまあパートナー曰く、私は初対面の時からずっとうんちうんち言ってる子だなって思ってたって話をされて、私そんなことないって思ってんだけど、
多分その時うんちって言葉がすごい流行ってたんだよね、死んだ時ってね。小児じゃん。私が思うに。そう。
だからそれにちょっとたまたまぶち当たった私の夫って感じなんだけど。そうそう。で、なんかそれだからってわけじゃないんだけど、なんかこう家の中で
うんちってすごい大事っていうのが、まあ家訓としてあって、ちゃんとこう、なんていうの、バイオリズムとして毎日出た方がいいよねとか、しかも質のいいうんちを出したいっていうのがあるわけですよね、人はね。
そうね。なんだけど私は比較的それができてる方なの。で、しかも私はそれで結構その時差とか治ってきたなとかも感じたりする。
バルメーターとしてね、健康のね。そうそう、バルメーターとしてね、そうそうそうそう。で、パートナーに関してはそれがうまくできないんだよね。
あの、時差のある世界にすら行ってないくせに。確かに。もともとってことだよね、体質的に。そうそうそうそう、体質的に便秘症なのよ。
便秘症なんだけど、突如急激な腹痛とかに襲われて。へー、溜まっちゃってってこと?そうそう、そうなのかわからないけど、縦籠るぐらいいたりとかする時もあるわけ。
だから本当それに左右されてるわけよね。私は一応こう、あの我が家の中では料理担当大臣になっているので、できる限りいいものをみたいな感じで頑張ってはいるわけ。
そのお腹にいい食材とかバランス良くとか、それも全てうんちのために。まあうんちになりますから、うんちのためにやってるわけよ、私は。最終的にはね。
そう、で、そんなこんなしてたら、でもやっぱりなんかこう特定の時期になるとお腹の調子が良くなくなるっていうのはなんとなしに気づいてて、それは私の感覚でだよ、楽器の始まりなのよ。
やっぱストレスか。多分ね、ストレスだと思うよね。ストレスで自律神経が乱れてとか、そういう系なんだろうなーと思ってるけど、それ整えようがないじゃん、ストレスだから。
確かにね。
そう、始まっちゃえばまあなんとかなるんだけど、それまでが結構うだうだしていて、で、今回も結構これまで以上に傍慢感を感じていて彼が、で、うーんみたいな、で、もうこれは1回病院に行った方がいいのではないか、みたいなことになったわけよ。
今まで。
結構私はもう早めに早く行きやってずっと思ってたんだけど、病院嫌いだから、
あーもうそうだよね。
なかなか行かなくて、もうなんか、男性ってそうなんですか?
いや、男性というか、もう一定の人種いますよね、そういうの。本当になんか、
一定の人種ね、そうそう病院嫌い。
なんなんだろう、そのくせにさ、人には病院に行けとかめっちゃ言ってくるからね。だからまあ、あの、
え、そうなの?そのくせ、そのくせ、なんかその体調の不安だけは常にぐちぐちぐちぐちぐちっているわけ。
いや、本当にそれすっごいや。もうわかる。
すっごいやじゃん。そのぐちぐち言うぐらいだったら、もう専門家で見てもらうので、原因究明症が早くないんだと思うわけ。
本当にそう。
なんでそれをぐちぐちぐちぐちぐちって、こっちの身にもなんて、こっちのストレスになってもなんでわかんないの?って思いながら、
それをね、ずっと永遠にこのなんていうの、8ヶ月ぐらい過ごしたわけですよ。
私がお腹を押しながらぐちぐちぐちぐちって、もう行けやってずっと思いながら、
行ってたしね、行けばいいじゃんって言ってて、でもなんかそれがついに向こうの親とかお姉ちゃんにはバレて、お腹がちょっと傍慢感がするみたいな。
そしてもういい歳なんだから、人間ドッグ受けるとか、病院行けと言われて、で、もうお姉ちゃんはすごく非常に怖い方なのね。絶対なのよ。
お姉ちゃんの言うのは絶対なのね。しかもしつこいからお姉ちゃんは。
行ったみたいな。
怖いから。そうそうそうそう。だからもう、行かねばならぬっていうふうに腹を決めて、
この間行ったわけよ。そしたら、一応薬はもらって、なんだけど、いい年齢だし、直腸検査と胃カメラを一回やってみましょうって話になって、原因究明のためにね。
昔あるよ。5年ぐらい前の人間ドッグに一回やってるみたいなんだけど、
それ以降やってなくて、だからまあ、まあやりますかってなったんだって。
そしたらさ、そこは結構厳格なところで、食事の、それに向けた食事の調整とかやらなきゃいけないわけ。
で、胃カメラだけだとたぶんそんなに必要ないんだけど、前日から抜くとか、そういう感じじゃん。
なんだけど、直腸もあるから、全部ほんと空っぽにしなきゃいけないわけよ。
だからもう、3日ぐらい前から、この食材は取らないでくださいって書いてあって、
海藻はダメとか、葉物野菜はダメとか、すごい厳しいの。
でも、お医者さんに言わく、それを守ったほうが痛くないっていうことらしいんだよね。残らないから。
それで、でもなんか、彼はその検査自体も怖いし、検査の結果、自分が癌だってことを知るのも怖いみたいなことを、
もう1週間ぐらい前から、ぐちぐち、今まではこの傍慢感のぐちぐちだったのが、
今度はその検査に対するぐちぐちが始まって、もうダブルで来たわけ。
なるほどね。
でも、私ムカついちゃって、もういい加減にしてくれるみたいな。
だってもう、検査で結果が出たら、それ受け入れるしかないんだから、今更ぐちぐちだったら仕方ないでしょみたいな。
言うんだけど、もうぐちぐちが止まんなかったわけよ。
で、もうこれはもう、その日が来るまで、私は我慢するしかないと思った。
分かった、分かった、はいはい、って感じで、超流してたわけ。
で、絶対そんなことないよって思ったのが、癌はないからって思ってたわけ。
いや、癌だったらもっと他の症状出るから、例えば血が、鮮血が混じるとか、うんちに体重が減るとか、
私から見てもおかしいよって思うものは起こるはずだから、それが私から見て見られない。
あなたにはストレスがあります。
ゆえに、自律神経ですって、私でも出せる診断をしたわけ。
そう、でも本人はなんか、ぐちぐちぐち、いやなんか細いうんちが出たから、これはもしかしたらポリープの可能性があって、
それをなんか検査に出したら、もしかしたらアクセクションになって、
何を、何を勝手な事故反応、もううるさいと思った、そうそうそうそう。
その時間だったら、行けみたいな感じなんだよね。
そうそうそう。
なんで、結果なんかその、検査自体も痛いかもしれないとか、怖いみたいな感じだったよね。
もういい大人だろうって思いながら、それで結果行きましたその当日。
それで、でも私もそれなりにね、なんかそのぐちぐちぐちぐち言われるからさ、
心配になるよね。
私もこうちょっと不安は詰まってくるわけで、え、そうなのかな、そう可能性もあるかもしれないなとか思いながら、
多分年齢も年齢だし、あるかもしれないとかって思いながら、
覚悟して、結構こう、そわそわしたわけ。その日は予定入れないようにしようとか思ったりとかしてさ、
それで、待てと暮らすと返信が来ないわけよ。
1時間、2時間ぐらいして、え、何が起こったんだ、大丈夫かな、みたいな。
って思ったら、なんかポーンって連絡が来て、したら、
いもちょうもとっても綺麗だって褒められました、とかできて、
ふざけんなよ、と思って。
よかったじゃん。
でしょうね、って、そうでしょうね、っていうね、そうそう。
そしたら、もうそれから、それが先週の土曜日ぐらいに起こったんだけど、
その後は、なんか食べる喜びとか言って、それでなんかまたグチグチグチグチ言ってるわけ。
全部のものが美味しいとか言って、3日間ぐらい頑張ったんだけどもね、そう。
なるほどね、え、でもさ、その傍聴感は何だったの?
いや、それがさ、分かんなくて、でも花瓶性腸症候群みたいな、
要はやっぱりストレスとかで、その便秘から発生する、ちょっと便秘が重たくなったみたいな、便秘症みたいな。
で、こう、腸の中にちょっと残存すると、そこからガスが発生して、傍慢感を感じるみたいな、
なんかまあ、そんなところですっていうらしくて、ポリーポー全然一個もないし、とっても綺麗な内臓でしたって言われて。
よかった。
よかったんだけどさ、あのグチグチが私はまだ消せなくて、
毎回体調不良になるためにこのグチグチ私は聞かされるんだけど。
いや、分かる。私もそれ本当に嫌いよ。
でもなんかその、ないちゃんは結構そういうのをこう、年史のマンダラチャートの時もそのプーサポートって書いててさ、
で、私が実際いた時もサポートしてるの見てたし、なんかそれがこう、なんていうの、ある意味夫婦の一つスキンシップみたいな、
なんて言うんだろう、こう、ネタみたいな感じで、楽しんでないちゃん側がね、もっとやってるのかと思ったら、
なんかもう8ヶ月後っていうか、そっから半年後、こんななんかもう嫌な感じになったんだなと思って。
それがウケると思った。
いやもうなんか、え、いや、もう、あの、マキがいる時からめんどくせえって思ってたよ。
あ、そうなんだ。いや、なんかあんまそういうふうには見えなかった。
めんどくさいなあ。
あ、そうなの。
あ、ほんとに?
うん。
え、また?みたいな感じだけど。
あ、そうなんだ。うんうん。
いや、私だったらもう、
だってさ、めんどくさいじゃん。
めんどくさいし、私だったら、え、やだ、みたいな感じでもう終わるから。
だから頼んでも来ないし、多分、彼は。うちはね、うちの場合はね。
そう、だから、
だからなんか私はそのヨガの、ヨガのポーズみたいな、その、ガス抜きのポーズとかある。
あー、あるよね。
もうそれを教えたりとかして、
うんうんうん、いいじゃん。
したけど、それでも全然引かないらしいの。
だからもう、ベポラップ強化じゃね?って思いながら、
あー、まあだから甘えだよね。
誰かがこうやって飲んでくれるのが、
甘え、まじで甘え。ほんとにもう、いいおじさんなのに。
いやー、そうだよね。
うんうんうん。
いやー、まあまあ、それがさ、でも一個こう、夫婦間のコミュニケーションとして、
なんか、まあ、ないちゃんが嫌じゃなければいいんだけど、
嫌だったら嫌だよね。
いや、めんどくさいよね、ほんとに。
いや、私、
いや、うちは大事だって気持ちは共有してんの。
うんうんうん。
それをめっちゃわかるの。
なんだけど、なんか、ちょっとでも、なんか、なんていうの、
違和感があれば、全然すぐ病院行けばいいし、
うん。
なんか、自分で解決しようっていうふうになんでならないんだろうっていう。
うーん、だからないちゃん。
なんか、私はさ、私は何か問題があったら、それに向けて、
自分がそれをどう解決したらいいかって、めちゃくちゃ考えて突き進むタイプの人間がいる。
そうだね。ほんとそうよね。
あまり相談もせずに。
超自立してもね。
ほんとそうじゃん。
うん。
そう。でも世の中の人間って全然そうじゃなくて、
そうじゃないよ。
甘えられる隙があるなら甘えようとするっていうのが、
あの、世の中の人間よ。私含め。
でもさ、甘えたってさ、
あの、その状況を改善できるのは自分しかいないじゃん。
そう、っていうふうに、なんか突きつけられて、
はっ!ってなって最終的に、もう自分でどうにかするっていう。
ただ、なんかその、最初甘えるじゃん。
で、その、うちの夫とかもナイちゃんタイプなんだけれども、
なんか甘えさせてくれんのね。
そしたら、その甘えにグダグダこう浸るわけよ。
で、だけど結局その、これ甘えてても解決しないんだよな、最終的には。
で、まあ彼からもナイちゃんとかからも言われて、
あ、そうだよ、自分のうすうすはわかってんだよ。
わかってんだけど、なんかもうここからはもう自分でやって、みたいな。
なんかまあ、苛立ちとかからね。
そうやって言われると、はっ!ってなってやる、みたいな。
そういう、まあそのスピード感が人によって違うというか。
ナイちゃんとか夫とかは、最初からあんまり人に頼らないというか、
そもそも合理的に考えて、別にこれ頼ったって結局意味ないしな、みたいな感じで動くタイプだから、
そういう人たちは、そういうふうにこんなことにならないんですけども、
こっち側のタイプの人もいるから、
そういう、そういう心理よ、こっちは。
ああ、そういう心理か。
でも全然わかんないんだよね。
なんでそんなうだうだうだうだうだ、なんかブチブチブチブチ言ってんだよ、
なんにも解決しないけどって思いながら。
なんか、あとはなんか別の手段があるんじゃないかとか、
まあ面倒くさいもあるよね、もちろん病院に行くとかね。
まあね、あとは自然に治ればいいのにっていう願いもあるんだよね、病院が嫌いだから。
そうそうそうそう、みたいなね。
でもわかる、私もなんかその体調不良系をさ、言われても、
とはいえ、うちの弟かも体調不良、なんかしんどいとか、
まあもともと体弱いからさ、あるじゃん。
で、だけど、なんか本当に優しくできないんだよね、私も。
病院行けば、みたいな。
いや、でもそれさ、なんかさ、今回さ、それで思ったのが、
あの、ぐちぐち、ぐちぐちぐちぐち言われるのはすっごいやだったの。
でも、私すっごい一つ好きなところあるわと思って、自分のパートナーの。
めっちゃ体頑丈なの。これいいとこだわと思ったもん。
確かにね。
スーパー健康有料者なの、結果。
中肉中性、太ってもいないし、なんか健康体で、
結構な、まあ年齢はそれなりにいってるけれども、
健康診断とかホントオールAレベルなんだよ。
すごいね。そうなんだ。
前も言ったかもしれないけど、なんかそのAとかがすごく多くて、
Cかなんかが1個あったのかな。それが目だったんだよね。
それは単純に、今つけてる眼鏡と視力が合ってないみたいな、
それで受診してくださいみたいな感じのアラートだっただけで、
それ以外は内臓系とかも全然平気だったの。
その結果を、なんか同僚かなんかに伝えたんだって。
どうだったとか聞かれて、なんか目以外はAとかBとかでしたって言ったら、
その同僚から、え、なんかさ、ないちゃんの夫さんさ、
そんなこの年にもなって、D1つもないなんて恥ずかしいんだよって言われたって話。
だから、それって僕はストレスなく生きていますっていう象徴だから。
なるほどね。
Dの1個ぐらいないと、恥ずかしいよみたいな、大人としてみたいなこと。
それはある種、ギャグでね、ジョークでね、言ってるんだけど、
そういうふうに言われたとかって言われるぐらい、めっちゃ健康有料児なの。
それはいいとこだなって思った。
そうだよ。だってさ、これから年齢越しとってったら、
みんな健康の話ばっかりになるくらいさ、健康が人生のプライオリティーになってきてさ、
私もあれだよ。
健康寿命。
そうよ。お父さんから父親から、
そうそう、覚えてる。結婚相手の話でしょ?
結婚相手で、俺、どういう人が理想だの?みたいなのを、
今の夫と付き合ってるときで、結婚しようって言ってるときに、探りを入れるために私が質問してみたら、
第一に健康であること。
一番遠い。
健康が一番かな、みたいな感じで。
それを言われて、あ、もう無理じゃんって思ったけど、
まあまあ、最終的には全然反対もされなかったけどね。
そうよ、健康大事よ。
出会いがね、出会いがね、夫さんが上司で働いてて、
体調不良になったときに、結婚でいなくなったときに、
大事な人かもみたいな感じで感じたみたいな話だと思う。
そうそう、私がね。
最初から体調不良。
でもそういう風に言う父親の気持ちめっちゃわかるなっていう風に思うわ。
だって結局健康だけは何にも変えられないし、
なんだろう、結構生まれ持ったものというかさ、
もうその人オンリーみたいな感じだから、
なんか後から努力でね、変えられないものとかも結構あるから、
私が頑張ってもね、周りが、本人が頑張ったとしても。
だからそれはマジでそうだなと思う。
だから私は別に夫が今持ってる持病とか、
元々その体調がこう、その持病だよね、主に。
それは可哀想だなって思うのね。
だからそこに関してはケアして、
当然食べられないものとかはご飯で出さないようにしてるし、
そこはケアしてるんだけれども、
なんか彼の場合はそこって言うと、
そこを自分がそこまでケアしてない感じもあるし、
そのなんか、おいしい。
たとえばさ、
自分がやれやれ。
そうなんだよね。
小籠包とかも普通に食べてるのね。
で、その病気はかいようせい。
かいようせい大腸炎だから、
豚肉、乳製品、辛いものはNGって言ってて、
絶対それは私も出さないようにしてるのに、家では。
なんかその…
私だって出さないようにしてるもんね。
そうそう、そうだよね。
そうだよね。
外とかでおいしいものがあると、
おいしいものはOKだからみたいな、
その気持ちもわかるよ、
食べたいときがあるし、
調子がいいときは食べれるみたいな。
筋タイフォン行ったら小籠包食べたいし。
食べたいし、みたいな。
あとなんかその、
付き合いとかでちょっとこう、
ちょっとだけなんか食べるとか、
お酒を少しだけ。
お酒もNGなんだけど、
お酒飲むとかね。
なんか、
なんかその彼の基準と私の基準が合ってないし、
なんか、
あなたが一番気をつけなきゃいけないのに、
食事制限もそうだし、
なんかその、
生活習慣的なところとかも、
仕事にはあって、
仕事にもう100%全力投球して、
もう家ではもう寝るだけとかさ、
なんかそれで土日にすごい体調悪くて、
頭痛いとか、
風邪ひいたりしんどいとかさ、
それはちょっと優しくできませんみたいな。
だって、
だってその配分おかしいじゃんみたいな、
そう。
それがどこまで声大調理の影響で、
そうじゃないのかとか、
すぱって切れないけど、
なんかその、
そのなんか働き方とか、
自分があんまり良い大人にもなって、
ケアしてない感じが、
私は許せないっていうか、
優しくできない理由。
なるほどな。
これ分かってくれると思うけどね。
それは優しくできない理由ね。
それ分かるよ。
だって私がさ、
私でさえさ、
夫さんの食事の先行みたいなのをさ、
結構気にして作り置きとか作るじゃん。
そうだよね。
ハンバーガー作る時も、
もうビーフ100%、
絶対豚肉入った方がちょっとこうなんていうの、
食感が柔らかくなったりするわけ。
オイルが多いから。
なんだけど、
豚肉ダメっていうからもうビーフ100%にしようとかさ、
そういう風な気遣いをこの私でさえしてるわけじゃん。
そうそうそう。
そうなんだよね。
なんかね、
ちょっとそういうところがね、
私の方、我が家では不満としてありますよね。
子育ての楽しさと成長
そうだけど、
でもその基準で考えたら、
うちの夫はグチグチ言うだけなんだよね。
まあそう、でもそのグチグチも、
生活とかは。
そっか、確かに。
グチグチはね、そんなに言わないけど、
たまにしんどいみたいな感じで、
週末に言われるとイラっとするっていう感じ。
グチグチというか、
1回でも言われたら、
いやだってそりゃそうでしょうねみたいな。
は?みたいな。
飲み会とかも見てるしみたいな。
だから、そう。
まあでもグチグチも嫌だけどね。
それもそれで。
いやでもなんかそのさ、
もう確実に理由は分かっていて、
たぶん授業するのが好きじゃないんだと思う。
ほんとあるまじきだけど。
教授なのにね。
そうそうそう。授業するの大嫌いだと思うの。
そっかそっか。
それがたぶんすごいプレッシャーになっているんだと思う。
前書き、前書き。
慣れていくしかないじゃん。
だけど今だになれないから。
だからもうどうしたもんかな。
だからほんと職場を変えてあげたいぐらい。
私がじゃあ登壇するんで。
研究所に勤務した方がいいのではないでしょうかね。
確かに確かに。
まあね、それもね。
まあそのすぐに職種が得られるわけじゃないからね。
そうだよ。大変だったじゃんここまで来るのもね。
そうそうそう。
だから今の状況をうまくとって、
もういいじゃんカセットテープみたいな流し続けるぐらいの授業にすればみたいな。
もう諦めて。
いい授業をしようとかって、リストが高いならいけないんじゃないのみたいな。
そうなんだよね。
授業は好きじゃないんだし、別にそこの学生がアカデミックに進むわけじゃないんだし、
諦めていいんじゃないんだよ。
それはそれって思って、
でもうその残りの時間をいかに自分の研究に注ぐかとかにフォーカスすればみたいなことは言ったりはしますけど、
でもまあね、とはいえその時間が長いは長いじゃん。
人生の中で割く時間が授業をするっていうので。
まあねーってのはあるんじゃないかなって思いながらね。
まあでも徐々に慣れていくでしょうと私は信じたいけれども。
はいはいはい。そうですね。
まあ慣れるんじゃない?まだだって数年とかじゃない?
そんなになんか5年以上経ってないでしょ?全然。
そうそうそう。3、4年かな?3年目?
そろそろ慣れてるって思うけど。
じゃあさ、でもさ、この話?プーの話って。
そう。
プーサポーターの話。
だから、サポーターしてるよって。
してて、今こんな状況ってそのマンダラの一つね。
はいはいはいはい。
だからせっかくだからさ、マンダラのさ、もうそろそろもう恐ろしいことに1年も半分経ってるじゃないですか。
いや怖いよね。
怖いよね。ちょっと待ってって感じなのよ。ほんと。
この前じゃない?ちゃんちに行ってマンダラチャート書いてみんなとわちゃわちゃ話してたのみたいな。
そうだよキャッキャしてさ、カルピエの買う買わないみたいなことやってさ。
そうだよそうだよ。それがもう半年経つっていう。
恐ろしいわ。
マンダラチャート中間レビュー
恐ろしいなと思いつつ、せっかく書いたからさ、なんか中間レビューとしてどこまでいっとりますっていうのを最後にさ、
サクッとやってみてもいいかなと思って。自分もね、私もちょっと今見るんだけど、もう一回。
はいはいはいはい。
でも結構マジ頑張ってるよ。
いや私もだと思うそれは、それについては。どうだろう。
まずね、研究については結構ねできてるね。
え?
8割方できて進んでんじゃない?
でさ、その研究の周りに8個マスがあるでしょ?多分。
うん。
それで言うと、8割ってことはもう6、7ぐらいはできてるみたいな感じ?
できてる。
え、すごいじゃん。
現地調査に、あ、でも現地調査も多分10月、11月ぐらいにいけるから、ここ結構いけてんじゃないかな。
いい感じ?
もうね、これね、できてないっていうものはあるの。
なになに?
あのね、週刊の洋服はネットショッピングしない。これできてない。
えー、なんでそんな週刊をそもそも買ってたんだろうね。そんなのあったっけ?全然フィーチャーしなかったわ。
フィーチャーしなかったでしょ。
これでも自分の中ですごい気にしてて、なんかこう、ネットショッピングはすごい好きなんだけど、見たりとか買ったりとかなんだけど、
サイズ感が結構難しかったりするから。
あ、言ってたね。はいはいはいはい。
だからできる限りしないようにしようって思ったわけ。
で、それを立てて、立てたはいいんだけど、結構序盤は頑張ったの。ネットショッピングしないで、
現地に見に行って、履いて、買うとか。古着とかも好きになってたから、古着屋さん行ってとか、それも結構楽しんでたわけ。
でもなんかふとある日、いや、ネットにしか見せないやつあるんだけどってなって。あるよね。
そう、これどうすればいい?ってなって、積んだってなってから、もうなんか全開封しちゃってるって。
それをきれいに全開封みたいな。
え、でもさ、返品とかできるんじゃない?トリガーがあったっていうか。
でも返品にもお金かかるから。
そうだよね、そっかそっか。
結構さ、かかるじゃん、それが。
そうだよね。
私は一歩確実にできてないなっていうのは、しゃべり方。意識。
全然意識できてない。
この人そんなこと意識してました?目標にかかけてましたっけ?っていうレベルで、全く意識してないのが。
え、でもいいからもう、どんな開き直りなんだけど。
もう別に、そんなおしゃべりスナーさんたちが、いいよそのしゃべり方で、ひさましくていいよって言ってくれるんだったら、そもそも変える必要ないかなと思って、ゴールからもう。
いや、甘えだな。
甘えだな。
そうそうそう、好きやらば甘えてくるから、私。
確かに。でもポッドキャストで言うとさ、ノートで年10回くらい記事を書く、これも書いてない。
そんなの入れてた?やばい。1個は書いてないし、私はそんな目標入れてないから、そもそも。
で、なぜなら、もうね、今年ね、めっちゃ書いてんのよ。
そうだよね。そこをやりきらなきゃいけないもんね。
書き欲が、そう、書き欲がね、マジでないっていうか。
そうね。
だから、サバティカルに、今からこれをやりませんって言ってるもんだけど、
なんかこう、来年のサバティカルでちょっと自由な時間が増えたら、
もう少し、例えばジェンダー系の論文のレビューをしてみたりとか、やってもいいかなみたいな。
あー、なるほどね。そのノートでね。すごいね。意識高い系ノートじゃん。
いやー、でもそんな言えるかどうかもわかりませんけど、それが別に論文じゃなくても、読んだ本とか、
でも、最近本は読んでるな。
いや、私も本はめちゃくちゃ読んでる。
腹立っちゃって。
ムカついちゃって。
読みにくいさ、本とか読みにくいさ、論文とか読むとさ、
本当にかわいそう。
エッセイとか読みたくなるわけ。
いや、そう、私もめっちゃエッセイ読んでる。
エッセイとかさ、マジ2時間で読み終わるじゃん、あれ。
何あれ。
めっちゃいい。めっちゃ気分が楽だし。
腹立つんだけど、腹立つ。
エッセイすごい楽しい、最近。
最近何読んだ?
最近読んだエッセイで、めちゃくちゃよかったのは、
角田光雄さんのエッセイ、旅のエッセイで、
何だったっけ、タイトル。
私さ、作家さんが書くエッセイめちゃくちゃ好きで、
作家さんってそもそもさ、上手い上にさ、
そうだね。
旅のエッセイ、ちょっとタイトルが出てこないんですけれども、めちゃくちゃ面白いし、
チンカホタテさんのホタテの和美女シリーズもすごい好きだし、
女性の国会の人だよね。
そう、女性の国会の人。
今は、何だっけ、アサイリョウさんのゆとりシリーズ読んでる。
ゆとりシリーズね。
めっちゃ面白いよね。
私、アサイリョウと片知恵のラジオとか大好きで聞いてるから、
言ってたね。
信頼できない語り手、めっちゃ面白いよ。
さっきと似てる話してたわ。
結局ウンチになるみたいな話してて、ウンチ食べてるもんじゃんみたいな話してた。
アサイリョウ、絶対ウンチ好きだよね。めっちゃウンチの話ばっかり出てくるもん。
ゲイだもんね、あの人。
乗ってるんだよね、肛門の病気というか。
肛門の病気ね。
私、これ褒めてよ。中江聴明の読んだよ。
産水人権利問答。
読んだ読んだ。
すごくない?
面白かったでしょ?
面白くなかった、ごめんだけど。
私は、ちょっとわかんない、あの、Kindleで読んでるから、
なんか、ささささって読んじゃって、エッセイとか同じノリで。
短いでしょ?
短いのよかった。ただ、これで終わり?みたいな逆にね。
感じだったね、私的には。
答えがないからだって。
結論ないから。
結論ないのと、なんだろう、やっぱなんか言ってもさ、
苗ちゃんが確かに別に読めるよ、読めるけど、
やっぱりちょっと古めっかしい文体じゃん。
多分これをもっと現代風にしてる本とかバージョンも出てるんだけど、
私はオリジナルバージョンで読んだから、文庫でね、岩波文庫の。
なんかそれも相まってなのか、なんか全然入ってこなくて。
私に刺さる一文は一つもなかった、少なくとも。
読んでないじゃん、それ。
読んだ上で、ちょっと今回の一週目は全く刺さる一文がなかったんで、
多分問題意識はあんまり抱えてないから、特にこのテーマに関して。
だからその中で。
なるほどな。
だからなんかあれよ、政治学の基本、民主主義とは何ぞやとか、軍国主義って何とか、
右とか左って何とか、そういうのが分かってない人はあれ読むとめっちゃ分かりやすいっていう。
そういうこと?
そうそうそう。
そうね。
だから自分の思想がどっちかに偏ってたら、その逆の人がいるわけじゃん。
そっかそっか、そうだよね。私多分中立だから、両方ともそれぞれ。
まあそうだよなって思った。
まあそうだよなって思ったの。そうですよねっていう。
あなたは確かに理想主義だよね。
現実的に何かを視察する、どうやって実現するのってことは分かってないよね。
マジでマジで、それそれ言いたかったのに。
で、なんだっけ?
だから分かってるってことよ。
よかったよかった。じゃあちょっと私はもうクリアということで。
そうそうそうそう。
で、あと私これちょっと言いたい。
結構子供との時間、家族っていうのを頑張ってるというか、楽しんでる最近。
っていうのも、仕事とかキャリアは、今自分がすっごいやりたいことっていうよりかは、
立場上もね、駐在みたいなポジションだから、自分で決めれることとかって少ないのね。
本社のポリシーを踏まえて、こう、現地の人たちにこうやって展開するなり、
現地側で課題のことを本社にフィードバックしてとか、もう仲介役なんだよね。
すごく物事を前に進めるっていうか、前には進めてるんだけどある意味。
っていう役割だからこそ、そこまで基本どっちかから何かがあったらみたいなことが多いから、
なんかちょっと私の中では今、そういう立場を踏まえて、
アイドリング期間みたいな感じで、
あんまりその前にめちゃくちゃ自分のキャリアとかを進めてる感じっていうよりかは、
上になんていうか、海外の拠点でこうやって物事って動いてるんだとかっていうのを学んでる、
掘ってる期間みたいな感じで、その中で挑戦できる範囲で、
いろいろ挑戦していこうっていうので、この前話したプレゼントとかね、
パネルディスカッションとかやってみたりとか、
そういうことをやってるみたいな感じだから、
あと日本と違った時間の流れ方をしているからこっちの働き方もね、
結構みんな家族ファーストだったりするし、
子供との時間の変化と成長
そういう意味で家族と過ごす時間がめちゃくちゃ長くて、
日本の時も夫の方が出張多かったものの、
なんかやっぱり一日で日帰りで帰ってくることとかもあったし、
今の方がワンオープンになってる期間もすごい長くて、
今もさ、夫日本に今週行ってたりとかもするしね、
だからすごい娘たちとの時間があるわけよ。
だから娘たちと夫がいない週末はさ、
テラスでちょっとこう朝ごはんを食べたりとか、
なんか一緒に映画をゆっくり見たりとか、
あと子供たちも子供たちだよ、
友達同士で遊ぶ機会が減ってるから、日本にいる時よりかも。
で、なんかちょっとドライブしてピクニックしたりとかね、
なんかそんな感じで娘たちと過ごす時間が長くて、
しかも意外と娘たちがやっぱり成長してるから、
話してて楽しいのよ、なんか最近すごく。
普通に対等に話せるっていうかね。
そうだし、なんだろう、娘たちの疑問とかに対して
ゆっくり耳を傾けられる時間とか余裕があるから、
昨日もさ、確かにと思ったのが、
なんか車運転してて子供たち後ろに乗って喋ってたんだけど、
7歳の事情が、
なんかさ、大人って何でもかんでも食べ物美味しいって言うから、
それが子供にとって本当に美味しいか分からないんだよね、みたいな。
ボソッと言い出して、どういうこと?って言ったら、
なんかその前日に、あるYouTuberさんが
アメリカのこの食材美味しい、このヨーグルトが美味しいから買って、
みたいなことを一緒に見てたのね。
それを買いに行こうって言って、そのドライブの道中だったんだけど、
そこのYouTuberの中でその人がすごい美味しいみたいなことを言ってたのね。
だけど、特にYouTuberだからっていうのもあるんだけれども、
大人になるとさ、素直にまずいとか言わないじゃん。
だけど、子供ってさ、食べたらまずいとか美味しくないとかはっきり言うじゃん。
これは美味しいとか。
でもさ、大人になるとそこをちょっと遠慮してというか、
違った表現するじゃん。
美味しくなかった場合でも、これはなんかまろやかですねとか、
なんか変わった味ですねとか、
いかにも特に日本語なのかポジティブな感じで伝えようとする。
斬新な味。
そうそうそうそう。
それが子供たちにとって分かりづらいと、どっちなのか分かんない。
実際食べてみて、全然まずかったみたいな経験を彼女はしてるから、
なんか分かんないよねみたいなことを言ってて、
確かになるほどねとかって、
子供視点だとそういう風に思うんだなみたいなね、
そういう会話をゆっくり楽しめてる感が今すごくあって、
なんかね、子育てが楽しくなってきたよ。
いいお知らせです。
まさかの、いいお知らせだね。
私のそれも状況というか時と場合によるんだけど、
余裕があるときは、
こないだだってもう地獄みたいな顔してたもん。
確かにそうだった。
下の子ちょっと本当にお願いだから静かにして。
いやもう無理だよ。
さっきも朝行く前に早くしてみたいな、めっちゃ怒涛の感じだったんだけど、
でも日本にいるときよりかは、
ちょっとそういう時間が結構持てるようになってきて、
2人がやってることを見てたりとかね、一緒に。
昨日もなんか、
長女がさ、次女に日本の教科書を使って、
算数の掛け算の概念を教えてたんだよね。
で、それが次女ができたみたいな感じで、
めっちゃ嬉しがってて、分かったみたいな。
あれめっちゃ楽しかったからまた週末やろうとか言って、
長女に言ってて。
めっちゃいいじゃん。
ほほえましかったりとかね。
なるほどね。
楽しいというか、
あともう一個あったのが、
考えさせられた話というかさ、
やっぱ子育てってある意味、
生き直しとかよく言うじゃん、自分の。
確かにその、
その観点あるわと思ったのが、
なんか次女が学校でいっぱい制作作ってくるね、
次女も長女もだけど、
特に次女は、
くれるのよ、いっぱいいろんなもの。
で、私でも捨てるじゃん、すぐ。
捨てる。
で、この週末も帰ってきたときに、
風車みたいなやつをもらったんだよね。
でもそれはなんか、
次女も自分の部屋に作ったもので、
取っておきたいものは自分の部屋にまびいてるのね。
いらないものはママにあげるみたいな。
あとママに作ったものをママにあげるみたいな感じで、
で、その風車はどちらかというと、
自分がいらないから、
別にママ用に作ったわけではないけれど、
ママあげるみたいな感じでもらったのね。
でも自分としては頑張って作ったから、
もらってほしいみたいな。
で、ありがとうって言ってみて、
かわいいねって見て、
でも次の瞬間に、
次の瞬間って翌日とかに、
私がそれをもう、
これはもう捨てようって思ってるボックスがあって、
そこにその風車をさしてて、
それを見つけた次女が急に泣き出したのね。
これせっかく作れたのに、
なんでこんなすぐに捨てんの?
私がその時に次女に、
でもさ、これってさ、
あなたが私のために作ってきたものではないでしょ?
私はもうこれもらった時嬉しい、
かわいい、写真撮った、
でももう置く場所もないし、
もう十分めでたから、
もう捨てようって思って、
ママが捨ててるのっていうふうに話をして、
で、それでもなんかこう、
せっかく作ったのに、
こんな早く捨てられるなんて、
みたいな。
でもさ、考えてみてよ、みたいな。
なんか次女ちゃんが、
人にあげたいと思って、
あげたものに対して、
自分がコントロールできるのとって、
あげる行為のそこまでだよ、みたいな。
それ以降は、
別にその人から欲しいって言われて、
あげたなら別だけれども、
そうでもないものに対しては、
その人がそれをどう取り扱おうか、
とかっていうのは、
その人のコントロール下に渡るんだから、
そこはさ、
そこに対して怒ってもさ、
それはちょっとフェアじゃなくない、みたいな。
こういう話を、
いろいろしたわけよ。
で、それをしながら、
マジでそうだなって、
自分でも思うというか、
私めっちゃそういう事情みたいなこと、
いっぱいしてんだっていうふうに、
頭を、
自分の心の整理とか、
自分の考えの整理みたいな、
リフレクションを自分でもしてて、
それを言いながらね、自分で。
わかる?
そう、私めっちゃそういう事してるんだ、みたいな。
だって、事情はマキの息移しだもんね。
そうそう、特にね。
長寿と事情で比べたら、特にそうっていうのもあるし、
観察文字っていうかさ、
そうなの、そうなの。
ああ、もうやだ!みたいな。
で、それをこう、事情っていう別の人物で見て、
その行動を、
こう、分析して、
でもこれってこういうことだよね。
でもこういうところは、
考え方やっぱりちょっと違うねっていうのを、
なんか人がやってるから冷静に見えるじゃんよ。
はいはいはい。
そうそう。で、考えられるって客観的に見て、
説明するっていうのを、
なんか、自分に対してっていうのを、
事情の子育てを通してやってる感じがあってさ、
特に事情に対しては。
なんか、すごいこう、
ほんと学びになるとはこういうことか、みたいなね。
うーん。
そうそう。
なるほどな。
そうか。それさ、聞くとさ、私もさ、
マキンチに行った時に、
大量のハンバーグを作ったじゃないですか。
うんうんうん。
めっちゃ好評だったやつね。
めっちゃ好評だったやつ。
で、私はいろんなものを作って、
作り置きをしたけれども、
何がほんとにおいしいかどうかっていうのは、
分かんないじゃん。
うんうんうん。
で、その、1日目にハンバーグを作って、
で、すごい食べてくれたからこれが好きなんだと思って、
うん。
ハンバーグを大量に、
その次の日に作ったっていう経緯があるんだけど、
でもその1日のハンバーグの時点では、
まだ私は信じてなかったもん。
ああ、そうなんだ。
そう。ほんとかな、みたいな。
それは次女とか、私とかも含めてってこと?
それとも次女とか子供たち、特にってこと?
子供たち、子供たち。
で、なぜかというと、私がちっちゃい時、
すごい気を使う子供だったの。
へー、あ、そうなんだ。
そう。だから例えば、ファミレスとかに行った時に、
好きなもん頼めばいいじゃん。
うん。
で、私はそれ頼めない子だったのね。
なんで?
自分が食べたいものよりも、一番安いものを食べたいと思う。
ああ、親の経済的負担を?
なんでかっていうと、
考えて。
うちの親が、多分私の家って、
一般家庭に比べたら、
裕福ってわけじゃないけど、
家柄がいいわけ。
なんて言えばいいんだろうな。
経済的に非常に裕福ってわけじゃないけれども、
父親の職業柄、
はいはいはい。
非常にこう、
お堅いね。
お堅いね。職業だったから、
いい家っていうふうに思われる家庭だったんだよ。
別に収入が高いわけじゃないとして、
なんだけど、そういうふうに思われる家庭だったから。
はいはいはい。
お父さんの職業を言ったら、
そうなんですね、すごいですね、みたいな感じだよね。
そうそう、いいお家なんですね、みたいな感じに見られるような家だったから、
母親的には、
そういう、ある種偏見を持つ子供になってほしくないっていうのがあったの。
自由に。
自由に生きてほしいみたいなね。
だから、あんまりうちの家がいいってことも、
子供には伝えたくないってタイプの人間だったの。
あー、なるほど。
質素に生活したいっていうタイプの人間だったのね。
それで、うちにはお金がないからってよく言われてたの。
あー、なるほどね。はいはいはい。
で、私はそれをすごく間に受けて、
え、そうか、うちって本当にお金がないんだって思ってて、
それで、だから、ファミレスとかに行っても、
本当だったらさ、自分が食べたいものを食べられるぐらいのインカムあるんだよ、我が家には。
でも、私はそれがどのぐらいのインカムか、
自分が食べたいものと比してどうなのかを知らないから、
だから、うちは貧乏だから、
だから、私は一番この中で安いタラコスパゲッティしか食べてはいけないっていうタイプの人間だったの。
へー、ちっちゃい頃からそんなことなのか。
おいしい?って聞かれて、おいしいって。
私はこれが食べたいっていうふうに言う子だったの、私が。
へー、そうなんだ。何歳から?
そう。でも、本当に物心つかないときからずっとそうよ。
だから、姉はそんな気にしない人だったから、
自分が一番食べたいステーキを食べたいとかしてたんだよ。
タラコスパゲッティは当時価格600円とかで、ステーキは1800円とかするわけ。
私からすると信じられないっていう感じだった。
3倍じゃん。
なんでこの人は、うちにお金がないってわかってるのに頼むの?みたいな。
できるの?みたいな。
なんだけど、どこかでその自由な感じ、羨ましくはあったのよ。
でも、できない自分がいて、プリセットがそういう自分だったから。
だから、子供たちを見てもそれが本心で言ってるのか、
ないちゃんにおいしいって言わないとかわいそうだよなって気持ちが乗ってるのか、
私にはわからなくて。
本心で言ってると思うよ。
これ前も長女と二人っきりの時に言われて、
まだ日本にいる時にマキがいなくて、私が夕飯作る時に、
何が食べたい?とか言って。
そしたら、鶏肉の照り焼きが食べたいとかって言うわけじゃん。
でもさ、味付けがマキのものと同じかどうかわかんないから、
これで大丈夫?みたいな話をやって聞いてたりとかしたんだよね。
そしたら、バクバク食べれておいしいみたいな。
でも、それって本当に言ってんの?って聞いたの。
ないちゃんが作ってるからそういう風に言ってるのか、
味としておいしいと言ってるのか、
私は改良したいタイプの人間だから、
ちょっとでもあれって思うんだったら言ってほしいって言ったのね。
そしたら、どういうこと?みたいな。
そしたら、長女さんすると。
何?みたいな。
長女ちゃんは、おいしいと思ったものをおいしいって言うよね。
意味がわかんない。
あ、そっか。みたいな。
その発想よくわかんない。みたいなね。
でも、私がそういう子じゃないから。
そっか、なるほどね。
でも、そこから最近ちょっとだけいろいろ経験値を踏んで、
二人とも成長して、特に長女は、
ごめんだけど、とかつけるようになったよ。
ごめんだけど、おいしくないとか。
ごめんだけど、これちょっと、みたいな。
技を覚えて。
そうそうそう、言うようになった。
エクスケースをしてるようになったのね。
そうそうそう。
成長してるんだなって思って。
うちらの子供たちは結構、その辺はストレートかもね、割と。
特にないちゃんとか私とかはさ、
家族みたいな感じだから。
確かに確かに。
っていう感じ。
でも、言いたかったのは結構最近ね、
長女とか次女と過ごす時間が楽しいし、
なんかやっぱり、なんかピラじゃん、すごい。みたいなね。
だから、その反応とかを見ているのとか、
ちょっと表情が、ほんと見たことないような表情とかも、
ちょっとずつ成長段階に応じて、なんかするからさ。
なんかそれがすごい可愛いなと思って。
まあ、そうね。
でもなんかこう、ピュアじゃなくなっていく姿もさ、
またそれはそれでいいじゃない?
あ、そうそう。だから長女とかはね、ちょっとこう。
ごめんだけど覚えたけどね。
そうそうそう。
だから実はまだ、多分夫とも話してないけど、
おとぎの世界に生きてるのね。
だけど、長女はもうおとぎ、完全おとぎではないから、
だけど、まだ子供っぽいところもあれば、
まあ、でもちょっと大人への一歩みたいなところもあって、
すごいね、両方とも可愛いから。
なんかね、徐々にだよね。
あと2、3年くらいしたらさ、
長女の感覚的な自分はもう大人なのに、
でも大人の感覚から見てまだ子供だよっていうさ、
その狭間に、狭間期に入るじゃん。
そこから6年くらいは狭間期じゃん、多分。
自分は、自認としては大人と同じ感覚を持ってるし、
大人と同じこともできるようになってくるけど、
でも、大人の目線から見ると、
まだまだどっちでも触れちゃう。
柔軟すぎるがゆえに、どうとでもなっちゃう時っていうかさ、
考え方しかり、すべてのことが、
なんかちょっと危なっかしく感じるみたいな。
フェーズに入ってくるよね、次はね。
いや、言ってるよ、だってもう今年私ティーネイジャーになるんだからとか言って。
めっちゃその話をしてるから。
本当にそうだからさ。
いやー、10年経ちますかーみたいなね。
子育ての楽しさの再発見と夫婦関係
考え深いよね。
考え深いわ。怖いわ。
いや、だからまさかさ、こんなに子育てが楽しいって思える瞬間が
来るんだと思ってね。
いや、今までも本当に楽しい瞬間は所々ではあったけれども、
なんかその時とは違う。
不得意だなと思ったよね。
そう、不得意だし、いや別に今も不得意は不得意ですよ。
ただ、楽しいなーみたいなのが、
これまでは時間でも99%しんどい、1%楽しい。
その1%が本当に頻度が少ないけれども、
力が強いみたいな感じだったんだけど、質的に。
だけどその比率がもうちょっと、
なんかしんどい楽しいが半々ぐらいになってきた感じ。
しんどいやや、もちろん上だけれども、
なんか楽しいみたいなのがもっと日常的に
感じられるように最近なってきたなっていうのが自分の中の変化。
そうね、今年入ってどこからかな。
でもなんかあれかもね、やっぱりその、
たぶんさ、別に子育ては全般的に好きだと思うんだけれども、
子どもとの生活はね。
なんだけど、単純にそのベイビー期、キッズ期、ティーネイチャー期で
3分割するとするじゃないですか、子どもの時代を。
このキッズ期苦手説あるかもしれないよね。
どうだろう、ベイビー期も苦手だったよ、なかなか。
でもとはいっても、2人目は2人目楽しんでたじゃん、ベイビー期。
まあね、本当に2人目の超ベイビー期はね。
そう、超ベイビー期は結構楽しんでたから、
違う思って、歩き始めたぐらいから、ちょっと成長するまでのこの5年間くらいっていうか。
もっとキッズだよね、キッズ。
体力もあるし、
まあそうだね、うぎゃーみたいな、特にぎゃーみたいな感じになられると本当に嫌だから。
それがね。
あの波形が嫌だよね。
そうそう、ピーンみたいなさ、感じで。
しかもキッズのパワーでやられるとさ、マジでもやめろっていう感じだったんだけど。
やめろって言ったら効かないからね、それはすごいよね。
でもそこを結構、長女とかパパとかはすごくうまく手懐けてるというか、
愛で包み込むしかないんだよみたいな感じで、
うまく愛で包み込んでるんだけど、私はなんか本当にそれがこう、同レベルで戦おうとするから、
ピーンに対して、
あなたもピーンってきてるもんね。
ピーンみたいな、
それが、その戦法が私がね、一歩上に行かなきゃいけないというか、間違ってるんだと思うんだけど、
まあそれがね。
本当それをさ、それを喰らってるさ、長女と夫の身に私はなってしまうけどね。
2本光線浴びれてるこっちの身になってるみたいな。
そうそうそう。
似た者同士ですからね。
でもあと2人女子っていうのもあってさ、
女子でノリがすごく合う時はめっちゃ楽しいのよ。
服とかどうする?みたいな。
じゃあママのニヤ服探してくるよとか言って一緒にショッピング行ってさ、
なんかこうやったりとか、
なんかそういう女子的な楽しみがワーって盛り上がる時とかも最近出てきてて、
で長女、前は長女で私だけだったのが、
次女もそれに参加できるようになってきて、いろいろね。
だからそれが本当にキャッキャ女友達としているような感覚というかね。
はいはいはい。
楽しいというか、支えてもらっている私の寂しさを。
いや本当だよね。本当ありがたい限りだわ。
ね。
友達が少なく。
いや本当そうだよ。だからこそね。
アメリカにいる仲だから。
そう。
ていうことで、そうだマンダラチャートの話だね。
マンダラチャートの総括と今後の展望
マンダラチャートではこの家族がね、結構ね、充実してるかなっていう感じですかね。
あーでもいいじゃないですか。でもなんかいいね。
こう中間決算みたいな。
これであのね、年末どうでしたっていうのと合わせて来年の目標みたいなのを立てられたら、
いいのではないかっていう感じかな。
確かに確かに。
でもなんかおおもね、なんかその、
やっぱ意識するよね。
意識するようになる。なるなるなる。ちょっとは意識するからマジでいいって思う。
いいよね。いいよね。
はい。おすすめですし今後も。
このメッシュでやっていくかは別にしてね。
やっぱり年度の目標というか立てたいね。
そうそうそう立てたいね。
いやートリニティのクッションとジュストアンクル買ったしね。
そうだよ!イエーイ!
やりました大ちゃんは。だからサラッと報告しましたけど。
サラッとね。多分どっかでナイちゃんの人生誌が流すタイミングで多分写真はあげると思いますので。
そちらも見ていただければいいなと思います。
はい。
じゃあまた年末かなということで。
この件はね、話しましょうまた年末に。
一年の振り返りをお楽しみに。
晴れではないですが、着実に動いているということをお伝えできればと思います。
はい。
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