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#263- ないちゃんの人生史パート3
2026-06-21 41:32

#263- ないちゃんの人生史パート3

遂にスタートを切ったないちゃんの米国サバティカル準備🏃‍♀️‍➡️


AMEX契約、職場との根回し、夫への家族サービス等、着々と進めていくないちゃんの一方、寂しさが募っているだろう夫さん。

順調と思いつつ、またまきの時とは違った家族もの悩みや葛藤がありますね🥲


いつかこんなこともあったよねと笑えるように…出発前約1年前のリアルな今を記録✍️


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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サマリー

ないちゃんは、1年後に迫るアメリカでのサバティカル準備を着々と進めています。まず、渡米後の生活を有利に進めるため、日本でアメリカン・エキスプレス(アメックス)のクレジットカードを申請しました。これは、現地での信用スコア構築を早め、お得な入会特典を得るための戦略です。職場との根回しも進んでおり、自身の業務を引き継いでくれる人材を見つけることで、円滑なサバティカル取得を目指しています。これは、多くの研究者が知らない、あるいは実践できていない重要なプロセスだと指摘されています。 一方で、サバティカルに行くことについて、パートナーとの関係が大きな課題となっています。パートナーは寂しさを感じているものの、海外での生活や仕事の責任から、具体的な行動を起こせずにいます。ないちゃんは、パートナーが自分で解決策を見つけるべきだと考えていますが、その反応の鈍さに悩んでいます。しかし、ないちゃん自身もパートナーと離れる寂しさを感じており、お互いの気持ちをどう乗り越えるかが今後の焦点です。 サバティカルの期間や、それに伴うパートナーとの関係性、そして自身のキャリアプランについて、ないちゃんは様々な葛藤を抱えながらも、着実に準備を進めています。特に、パートナーの性格を考慮し、直接的な話は避けつつも、将来的な生活基盤を整えるためのサポートを考えている様子が伺えます。このリアルな準備過程と心情を記録し、将来笑って振り返れるようにしたいと考えています。

サバティカル準備の第一歩:アメックスカード申請とファイナンシャル戦略
35歳、右に行くか左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ、社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん。
10代で出会ったマキとないちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など、知的でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける、酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
飛べできるかってことを、私は今もあまりよくわかってなくて、でも書内では比較的、ないちゃんさっき行くよね、みたいな感じになってるから、まあまあ行けるんだろうなっていうのを見越してね、動いているんだけども、
その時に、私が前回の10年前のアメリカ留学での後悔が、
銀行口座とか、そういうところのハックがわかってなさすぎて、その後結構大変だったよ、みたいなことがあったの。
だからそれを今回は、むしろこの飛べを自分にとってのボーナスタイムだっていうふうに持っていきたい、そういうライフハック的な、特にファイナンシャル面で、って思っていて、
それでいろいろ調べててさ、で、この2年間の間に私は旅行とかもいっぱい行きたいし、別に投資で増やしたいとかそういうのはあんまり思ってないの。
なぜなら自己投資のほうが大事な期間だと思ってるから、もうもらったものは全部使うぐらいの勢いで、
いたいなとは思ってるんだけれども、でもそれでもお得に生活をしたい。 そりゃそうな。
その時に、やっぱり旅行とかポイントとか、そういうのすべて金を備えてるのがやっぱりアメックスカードなんだよね。アメリカンエクスプレスカードなんですよ。アメリカだと絶対強い、これが。
なんだけど、やっぱり審査があるじゃない、アメックスって。
で、それって行ってから数ヶ月間ぐらい、クレジットの信用スコアみたいなのを積み上げないとできなかったりするんだよね。
で、その時間が、私はもう2年間って限られた時間だから、結構無駄じゃん。
それで色々サーチをした結果、わかったのが、アメックスのカードを日本で作るとグローバルトランスファーっていうのができて、
向こうに着いた瞬間に住所を確定したら、アメリカ版のアメックスカードを日本のこれまでの信用スコアを見て発行してくれるっていうサービスがあるの。
アメックスって。で、それを日本での信用スコアを溜めるため、かつ私が色々調べてた時に、
アメックスのカードを最初作る段階って結構入会得点みたいなのがあったりするわけよ。
そこが大事だよね。
それをずっと半年間ぐらい見ててたのね。半年というかむしろ1年間ぐらい見てて、そしたらこの2026年の5月の26日までのキャンペーンが、
ここ1年間見てても一番良い条件だったわけよ。
で、「あ、ここじゃん!」って思って、
それでアメックスのクレジットカードをまず申請して、今待ってる状態なんだけど、
特に今年私ほら、節目のジュエリー都市になりますので、
それで支出もするし、だからこれで多分得点は得られるだろうっていうので、
そうそう、ポイントを得られるだろうっていうので、ちょっとここでカードを切りますっていう。
で、アメックスをまずこう作ろうとなったわけ。
一歩踏み始めた。
職場との根回し:円滑なサバティカル取得のための交渉術
そしたらもうさ、そうそう、それで結構毎日やってる時にはさ、
飛べーするな。
確かに確かに。
もうそろそろっていうさ、まあ1年以上後なんだけどさ。
でもこう、スタートはね、切ったよね、もうね。
そうなの、そうなの。
なのでここのね、気持ちをちゃんと整理しとこうと思って。
いや大事よ。この時でしか取れないから、この感覚。
そうなの、そうなの。でしょ?
真木もそうなのでしょ?
もう実体験からも残っておりますが、真木の人生史。
はいはい。
で、どんな気持ち?
なんか、あの状況としてはいい方向に向かっていて、
なぜかというとさっき言ったみたいに、庶内でのこうなんていうのかな、庶内政治もきちんとバランスを見てる。
要は急に行きたいですっていうのじゃなくって、
まあこれだけ、ないちゃんさん仕事してきたから、まあ行かせてあげるべきだよね、っていう上司の考えもあるし、
あと、自分が毎年必ずやらなきゃいけない、こうデューティーみたいなのがあるんだよね、庶内の業務で。
それも渡す先?渡す先が決まってるっていうか、引き継ぎ?引き継げそうだっていう見込みがある。
いいじゃん。
で、結構その庶内の業務に関わってるとわかるのが、なんて言うんだろうな、
そういうサバティカルとかに行くから、その業務から離れたいですっていうのを一つの言い訳としてはすごい強いんだけど、
でもそこに携わってる側の人からすると、だったら代わりを自分で見つけてきてっていうのがある。
そこって結構大事で、私は行くからできません。
で、その人からするとそれで理由ついてるように見えるよ。
でもこっちからすると、じゃあこっちが探さなきゃいけないんですかって話になるわけよ、次の人を。
それは、それだったらお互いハッピーになるのは、その辞めたいですっていう人がサバティカルに行くから、
次の人を見つけて、この人がやってくれるって言うんで、私は下がってもいいですかっていう交渉の仕方だと、より円滑に進むんだよね。
そりゃそうよ。
でもこれね、結構知らない研究者の人多いと思う、マジで。
ていうかさ、知らないというか、普通の私のような会社だったら、それって結構上がやってくれるから、それがマネージャーの仕事というか。
そう、だからでもないちゃんは逆にさ、マネージャーはやってくれないの?そのサポートというか。
サポート、やってくれないっていうか、それはさ、行きたくない、できないですって言って、
行って、じゃあ他の人探さなきゃいけないねっていうのはもちろんそういうケースもあるよ。
でもそれって、その人も研究者だから、その人の負担がすごい増えることになるじゃん。
それだったら自分がある程度、根回ししといた方が、よりスムーズにいかない?
まあね、もちろん、それができるならすごい一番いいというか。
だけど、普通は結構さ、割と上がさ、そんなこと言わずにもやってくれるというか。
そう、だからすごい、もう先回りをすごいして、素晴らしいなと思うけどね、上司としては。
でもなんかその方がなんかさ、全てが円滑に進まない。私自分が上だったら、だったら誰か探してきてって思うもん。
まあそこのそれぞれの、あれかもね、組織も。
しかも書内のね、書内の人であればなんとなく察しがつくじゃん。
この人ができないんだったらこの人に触ればいいやみたいな。
なんだけど、結構それって専門的だから、必ずしもそれがすぐその人に、次の人にができるかって書内の中で限らないわけよ。
そうすると書外から探してこなきゃいけなかったりするの。
そういう感じかもよ。
そう、だから書外の研究者でその特定の地域とかの人知らないからこっちは。
結局その今担当してる人に聞くほかないじゃん。誰がいますかとか、いい人いませんかとか、書ける人いませんかって。
そういうコミュニケーションが生まれるんだったら、
自分が先にちょっと2年間だけこの業務を預かってくれないってその人に依頼して、
寝回しがついてますっていう方が良くない?
いやだからそれは素晴らしいと思うよ。それをやってるのが。
だからなんか私は周りとかにそういう、私が結構中間管理職的な位置にいるから、
これなんか来年結構厳しいんですよねとかって言ってくる子もいてさ。
それだったら厳しいと思う、できないと思うんだったら、
変わりの人見つけてきて、この人がいるから変わりたいですって言えば、いつでも変えられるよっていうふうに言ってる。
ただ厳しいからできないですだけだとこっちも困るから。
だからしっかり見つけてきてくれた方が、それはこっちとしても心よく受け入れやすいと思うって話をしてる。
別にそれは、変えられませんって言ってるわけじゃ絶対ないと思うからって言っていて、
こっちの視点から見るとそういうふうに見えるからって。
上司の視点から見るとね。そういうふうに見えるから、
勝手にやりたくないです、タスク多いからとかだけだったら、
それだったら全然、いやいや続けてくださいってなるよっていう。
まあそうだよね。それで交渉がスムーズに進むよね、そっちの方が。
そうそうそうそう。
そこまで考えてくれてる。
そう、私はもう寝回しはめっちゃしてて、この業務は、
私なぜかというと、もう今の所内業務を持ってきたくないわけ。
だってその時間って、
持ってくケースもあるの?というかサバティカル。
あるあるある、全然ある全然ある。
そうなんだ、へー。
だからもう完全に一旦私、組織とは切れるなと思ってたわ。
いやいやでも組織からお金をもらうからね。
いやそうなんだけど、一旦まあそのなんていうか有給休暇みたいな感じだから、
違う外国に行くケースもあるんだからさ、
その所内の業務とは一旦もう切り離される。
もう時間の使い方としては自分に全部使えるっていう、そういうのがサバティカルなのと思ってたわ。
いやまあでも、まあとはいえ、そこまでドラスティックにぶち切れるわけじゃないよね。
やっぱりこうある程度のやつはあるよ、大学とかでも。
そっか。
なんかこの業績のやつ書いてくださいとか、
ちょっとこの半年間は学生がまだいるから遠隔で見ますとか。
へー、まあそっか。
ぶちっとは切れないけど、私はぶちっと切りたいから、
そのためには事前に寝回しをしておかなきゃいけないよねっていう感じ。
なるほどね。
でもとはいっても、その申請、私行きたいですって申請を出すのは今年年末ぐらいに出すんだよね、だいたい毎年。
だからそんなにこう、本当にそこでの審査でどうなるかっていうのはまだわかんないんだけど、
でも一番こう、私のサバティカルの申請を後押しする人が、
自分にサポーティブかどうかが結構鍵を握るじゃないですか。
大事ですね。
その人たちをちゃんと抑えるってことは結構できてるかなっていうのが現状なので、
上司とかも、私が行くっていう前提で、全部の業務の進め方とかも決めてくれてて、
いいっしょ、いいっしょ。
だからまあまあ順調に進んでるかなっていう感じはあってさ。
加えて、私が行きたいところ、サンフランシスコのUCバークレーってとこなんだけど、
そこに行ってた人が直近でいて、いるってことがわかって、この間。
同じ研究所の。
そう、2022から2024とかそのぐらい?
って言ってて、アフリカ研究ではあるんだけど、地域は違うんだけどね。
いるってことがわかって、マジ?ってなってさ、
その方と何回か話したことあるんだけど、あんまりそのことについて話したことがなくって、
で、この間たまたま会って話す機会があったから、いや実は私ここUCバークレーで考えてて、みたいな話をしたら、
えー、じゃあいろいろ紹介するよ、みたいな感じで。
その人はマジで全然日本人と付き合ってなかったらしくって。
あ、そうなんだ。
日本人コミュニティとか全然わかんないんだけど、
でも、家探しとか車探しとか、それをある人に仲介業みたいなのをやってる方がいて、
それがめちゃくちゃよかったから、お得になるわけじゃないけど、すごい便利だったから、
その方絶対紹介するとか言ってくれて、
で、その方とやりとりをしたから、車も帰る当日まで使えたりとかしたんだって。
えー、すごい。
それで結構便利だったから、2年間しかいないし、そういう利便性を重視するのであれば、
その方がいいと思うとか言うのとか、
あと実際の貰える給与と生活レベルの話とかね。
実際どうでした?みたいな。
言ったら、全然平気だと思うよ、みたいな。
そういうリアルな話を聞いたりとかで、
これやっぱりいけそうだなっていうのがわかってきたっていう。
高まってきたって感じ?
高まってきた。
でも、仲介で紹介してもらえるっていうのを聞いてしまったから、
ずっとやってた物件探しみたいなのもしなくなってきた。
あ、その人が家も全部探してくれるのか。
そうそうそう。条件いったらそれに見合うお家とかも探してくれるみたいで。
へー、そうなんだ。
え、なんかさ、でもないちゃんの前半に言ってた、
いけるか本当に決まるみたいなやつは、年末に申請書を出して年始に決まるみたいな。
いつ結局決まるの?そうやって。
そんな感じのプロセスじゃないかな。
年末、11月、12月くらいに出して、
それで年始に決まるって感じ。
1、2、3のところぐらいに決まって、
4月以降の出発みたいな。
あ、そうなの。結構早いんだね。決まってから出発が。
あ、そうなの、そうなの。
なるほどね。
でもその前の寝回しが絶対大事。
しかも特に、うちの研究所って2回行けるのね、そのチャンスが。
2年間は2回行けるんだけど、計4年行けるんだけど、
それは4年間では取れないんだけどね、2回2回。
だいたいの取り方が、若手の状況の時に1回2年間行って、
それで中堅から50代後半ぐらいに2回目を行くみたいな。
その2セットが結構あるんだけど、
でもそのプラン自体が私に合ってないっていうか、
要は私はその研究所の中では珍しいってわけじゃないけど、
博士号を取ってから入ったタイプなんだよね。
なんだけど、今いる多くの研究者の人、うちに所属している研究者の人、
修士号を取って入って、
いながら博士号を取るみたいなタイプが多いんだよね。
私より前の人たちもそういうタイプが多くて、
私みたいに博士号も取った上で、要はプロで入るみたいな感じだよね。
っていうのがそんなに多くないのね、人数として。
そうすると何が起こるのかっていうと、
最初の若手で行く2年間っていうのは、
要はその自分の研究対象にしてフィールドに行く2年間なの。
要はコネクションを作ったり、言語を学んだりとか、
その2年間っていうふうな設定で置いてるんだよね。
なんだけど、私はもうそれを自分でやっちゃってきてるから。
だから入ってすぐ、その組織としては即戦力みたいな感じなわけ。
いろんな業務に携われるし、いろんな業務をできるしみたいな。
だけど、修士の子たちってそれができないから、
結構何もしなくていい状態が続く数年間があるわけ。
博士を取ることに集中みたいな。
集中とまではいかないし、それぞれやらなきゃいけない業務もあるんだけど、
どっちかっていうと、地域研究のノウハウをそこで学ぶみたいな。
新聞毎日読んだりとか。
そういう感じの業務。だから外に何か発信するための業務じゃないかっていうか。
研究をするみたいな。研究をするがあるか。
でもそういう感じになっているわけです。立ちつけですよね。
だから私の場合は、持っている業務が多いわけ。
その若手の、超若手の人たちからすると。
だからこそ、この2年間行くってなった時に、
根回しがめっちゃ必要になるっていうことが分かったっていう。
確かに確かに。
若手の子たちは、そもそも持っているデューティーが少ないから、
結構パンっていけるんだよね。
そうだよね。なるほどね。そうか。
根回しが結構ポイントで、結構しかも自分でやらなきゃいけないっていう感じなのね。
苗ちゃんの組織だとね。
そうそうそうそう。そういうのがあってさ。
で、ずっと数年前から言ってるけど、ようやく行くぞっていう感じ。
パートナーとの関係:離ればなれになる寂しさと葛藤
私の心ではなってきてるのね。考えと。
それでさ、次に出てくるのがパートナーとの関係ですよ。
そうだね。そこも大事だよね。1個節目になるというか。
で、やっぱりサバティカルに行くっていうのはずっと言ってるから、
行くってこと自体は知ってる。
分かってる。し、別に行かないで欲しいってことは言われてはいない。
なんだけど、行って欲しくないんだろうなっていうのは、ひしひしと感じるわけ。
そりゃそうよ。大好きじゃん、苗ちゃんのことが。
心配だよ。逆に本当に苗ちゃんのパートナーさんが。
いやだってさ、ずっと長らく一人で暮らせたから生活力はあるけどさ、
やっぱ心の面だよね。本当に心配なのは。
このなんていうか、苗ちゃん亡き家のジョイジョイがなくなっちゃうっていうか、
この家にいる意味がないみたいになっちゃうんじゃないかみたいな。
やっぱり行かれる方が寂しいもんね、確実に。
行く方よりかもね。
でも最初のアドレナリンはだけだけどね。
行く方は?
最初アドレナリンが出てるから、結構平気でOKみたいな感じで行くじゃん。
でも普通の生活に慣れてくると寂しくなって、
母国自体も寂しいしって重なって、
より行った人もボディーブローに来るんだよね。
でも私は何回も経験してるからわかるんだけど、それもわかってます。
だけど、寂しいんだろうなって思うからこそ、
その話題を今出せなくなってる。
なるほどね。だからこの時間に話そうと言ってた。
出せなくなってて、
そんな感じか。
すごいリアルな話じゃん、それって。
そうだよね。
だからちゃんととっておきたいなと思ってさ。
なるほどね。
そう。私だって寂しい気持ちはあるよ。
でも、私の研究所をどうしても国外になるのはもうしょうがないわけ。
行くのは国外になってしまうのは。
その中でも、私が選んだサンフランシスコエリアって、
日本から行きやすい海外中、行きやすい海外の中に入るから、
私はこれでも情報してると自分では思ってる。
そうだよね。東海岸じゃないもんね。
そうそうそう。
なんだけど、本人は土地勘もないしね、海外に行かないし向こうは。
だから、海外に行くっていう、私に会いに来るっていう解像度も高くないから、
だからなんか、ねえって言うね。
もう全然喋ってないの?この件について。
喋ってないね。
いつから?
いつからだろう。
でも、2年間行くってのは言ってるよ。それはもちろん。
それで、えーとかって言うから、
2年間?1年間じゃないの?みたいな。
2年なの?とかって言うから、
うちの研究所はそう。とか言って。
それで、えーとかって言うからさ。
だったらさ、自分の所属先のサバティカル制度調べてみればいいじゃん。
で、自分も申請できるんだったら1年間合わせるとかできるじゃん。
私は言ってるの。
でも、それをしないのはあなたでしょ?っていう感じなの。
ついてこないと選択をしたのはあなたでしょ?っていう。
休学だってできるよ?休業だってできるよ?絶対。
それを調べてないのはあなたでしょ?っていう。
だから、私は結構冷たい妻っちゃ冷たい妻なんだけど、
でも、それが現実だから。
寂しいって思うんだったら何かアクションした方がいいし、一緒に来れるような。
それを取ってないんだったら、
なんかそこで文句言う筋合いないっていうか。
正論。
いや、マジそうなんだけどさ、
パートナーさんのパーソナリティからするとさ、
本当に寂しいから、
だけども、現実的にあんまり海外とかっていうさ、
研究対象もそうだし、今の仕事のね、責任とかも考えるとさ、
それは現実的じゃないから、その調べるったりとかもね、
だから次のアクションを絶対取らないよね。
だけど、刻一刻と迫ってくるみたいなね。
そうそうそうそう。
それ私だってさ、心配には感じてるんだよ。
だってもう今の生活は私がいないと慣れ立たない風なものになってるから。
要はもうほんとほとほと疲れて帰ってきて、
もうソファにダイブみたいな。
その間に私がご飯を作って、
夕飯できましたよ、でこう起き上がるみたいなさ。
じゃあこのソファにダイブから夕飯できるまでの、
ここでワープしてるじゃん、彼の中で。
これをあなたがしなきゃいけなくなりますよってことじゃん。
確かに確かに。
そう。
いやーそうなんだよね。
それはさ、私だって、私がさ寂しがってないわけじゃないよっていうのもあって、
私だってすっごい寂しいよ。
で、やっぱ一緒に暮らしても結構長いし、
それはなんかもう一人で生活することはもう結構忘れつつあるよね、その感覚っていうか。
私だって寂しいけど、いられなくなるのは一緒にね。
で家族として二人でこう住んでくっての、進んでくっての決めたから、
こうやってこう離れ花になるのもどうなんだろうって思ったりもするが、
でもそれは私はもう一方でやりたいこともあって、
そのために出てくるわけだし、
別に私がこうなんていうの、世界一周したいですでにいなくなるわけでもないから、
ホビーにいなくなるわけじゃなくて、
しょうがないことじゃん、それって。
私なんかずっと前からそういう思考とかそういう行くよみたいな話はしてるんだもんね。
そうそうそうそうそう、だから別にだから反対はしないの。
だけどさ、そうなんだけど、なんかその反応からすると、えーみたいな、だから、
うん、言っておいでよ、僕は大丈夫だからとか、なんかそういう感じの一言でもないんでしょ?
でもそれはさ、言わなくない?
あーどうなんだろう、言わないかな。
それは直前になったら言うと思うもん、僕も頑張るからとか言うと思うけど、
まだまだその時期ではない。
うだうだ、うだうだ時期かまだ。
うだうだ時期、そうそう。
まだなんかこう、あの、なんて心が定まってないっていうか。
はいはいはいはい。
でもまあ、結果的にね。
そうそうそうそう、覚悟はいずれつくし、そういう人だったこともわかってるから、
結果、その決断できない人なのよ、うちのパートナーは。
もう本当に期限がね、こう決断してくれるみたいな。
そう、だし、その状況が彼の決断を固めてくみたいな感じのタイプの人間だから、
だからもう行った後に徐々に現実を受け入れていって、
でそれフィットしていってってタイプの人間だからさ、もうしょうがないなと思って。
えーでも、そっか、でも全然じゃあ話せないってことでしょ?
その、そのサンフランシスコ行きの、例えば今私にシェアしてくれたこととかさ、
今こういう、今日こういう進展があって、とかサンフランシスコに前いた人と話せてとか、
そういうことが話せないってことだよね?
パートナーの決断力とないちゃんの対応
別にそこは別に話せないことにストレスは全く感じてないんだけど。
あ、そうなんだ。えー。
いや、それもすごいね、ナイちゃん、タフというか。
え、なんで?
え、わかんない。
別に話す必要性なくない?
いや、でもさ、なんて言うんだろう。
え、なんか結構さ、大事な変化点になるじゃん、サンフランシスコに行くことがさ。
で、それに向けて、なんか今こういうふうに準備を進んでるとか、そのスケジュール感とかさ、
さっき話したように年末ぐらいに申請をして、年年明けにとか、で早ければ4月以降とかさ、
そういうのもシェアしてないってこと?
してない。
マジで?
だってもう1年後とかだよ、最短でそしたら。
そうね、そうそうそうそう。
えー、いやそれはさ、シェアしないほうが彼らにとってはいいのかな?
もう本当に言った通り、もうじゃあ決まったら、もう本当に決まったら申請通って、
じゃあ3ヶ月後なんで、じゃあ、みたいな感じで。
いやでもそれってさ、だって、行ったところでどうなんのって感じじゃない?
まあだから行ったところで、今の話聞くとあんまり別に良い感じにはなんないよね。
ずっとえーとかさ、あーとかさ、無駄無駄になるからね。
私がなんか腹立ってくるから。
そうだよね、確かに確かに。
じゃあどうする、どうしろって言うから。
そうだよね、そうなるよね、次はね。
そう。
なるほどね。
でもまあしょうがないけど、みたいな感じになるじゃん。
確かに。
そしたら私の気分が落ちんのよ。
わかるわかる。
別になんか行ってこいって言われたいからそれ言ってるわけじゃないけど、
なんか淡々とこう、ああそうなんだ、へーって言うぐらいだったらいいのね。
伝えやすいっていうか。
そうね。
それで毎回毎回落ち込まれちゃうと、こっちもなんかもう腹立ってくるから。
確かに、いやほんとそうだわ。
そう。
だけど私は絶対言っちゃうと思う。
そういう喧嘩になっても、なんか私だったら言っちゃいそう。
おー、でもまあ別に。
なんかその。
その言いたいっていう願望もないわ。
そっか。
言いたいを我慢してでもない。
あー、だったら別にいいけどね。
なんかこう言えてない感があったら、なんかちょっと苦しいじゃん。
吹かれるじゃん。
そりゃさ、子供とかいたらさ、絶対言わなきゃいけないって言うセッションがあるから。
いや、マジで困る。
そんなんないから。
待って待って。
子対子だからさ。
まあね、まあね、そうだよね。
別に全然3ヶ月前とかね。
だからそこは、そこに甘えてるってとこがあるからね。
はいはいはい、確かに確かに。
なるほどねー、そっかそっか。
ってのあるけど、そう。
また違うね、全然その、家族で行く場合とっていうか、もう私たちの場合は一緒に来たけれどもさ、なんかちょっと考えるところが違うというか、私。
そう、しかも立場も違うからね。
まあね、そうだよね。
そうそうそう。
確かに。
私はついてくるじゃん、自分が行こうとしてるからさ。
確かに確かに。
そう。
うーん。
だからこのね、2年間がどうなるのかなーって思いながら、で、結構いろんなタイプがいるのよ、書内でも。
もう1年間だけにします、みたいな子もいるし。
うんうん。
で、それはなんかこう、パートナーと離れ離れになるから、やっぱりこう、なんていうの、1年間だけにして、とかっていう人もいるし。
うんうんうんうん。
で、私からすると、え、2年間県にあるなんて、1年で帰っちゃうの?みたいな感じなの。
あー、え、もう1年。
あんたの気分はね。
1年だけ、そのー、繰り越しとかはできないんだ。もうその、1回だけなのね。
できないの、できないの、そう。もう2年、ワンセットなのよ。
はいはいはいはい。
サバティカル期間中の過ごし方とパートナーのサポート計画
そう。だから、それ繰り越していければいいのにねって話は結構話題になると思ってるんだけど、
で、そうすると、マジヤブヘビっていうか、じゃあこの制度自体無くしましょうみたいな話になっちゃう可能性があるから。
あー、まあ確かに確かに。
そこが怖いからさ。
はいはいはいはい。
なるほどね。
だからできるだけそこは、あのー、踏み込まないサンクシャルみたいになってて。
うんうんうんうん。
まあ確かに、2年と1年だったら結構違うよね、もちろん。1年ってほんとあっという間だもんね。
まあ長いんだけど、あっという間じゃん。やっぱり2年目ってね、こう…
2年目ってこう慣れてきて…
そうそうそう。普通にもう生活みたいな、結構2年間も長い気がするから、そうね。
そうなんだよね。
でもまあ、今はテクノロジーも発達してるし。
うん。確かに、時産もさ…
連絡が取りやすいと思うんだよね。
そうそうそう。時産も、まあ被る時間はサンフランシスコだったらあるから。
うん。私もね、3ヶ月に1回ぐらい帰って来られたらいいんだけど、なんか1週間とかでもいいから。
確かに。
まあ、でも多分うちの研究所の制度だけ、それはダメなんだよね、きっとね。
あ、そうなんだ。
ダメなのかな?なんかちょっとわかんないけど、私もさ、私自身も、それだったら他の国行きたいじゃんっていうのがあるじゃん。
確かにね。せっかくわざわざね、遠くに来てんのにね。
そうそうそう。このタイミングじゃないといろいろ行けないんだから、みたいなのはあったりするから。
そうね。あんまり遊びに行くよ、みたいな感じでもないのか。
いや、なんかね、職業的にちょっと渡航するのも結構難しい。レベル感が難しいっていうのがあるらしい。
へー、あ、そうなんだ。そっか。
そうそうそう。
一般の日本国民、あ、日本国民なんですけど、ちゃんとね。
なんだけど、一般の日本国民が渡米するよりはちょっとハードル高いらしいよ。
あ、そうなんだ。へー、なるほど。
え、アメリカに限ってなの?それは。
いやいやいや、もう国外に行くってことが、
あ、そうなんだ。
だと思うんだけど、私が今ちょっと考えてるのは、私ポイント貯めたりとかめっちゃしてるじゃん。
うん。
だから私のポイントで航空券を買ってあげるっていう。
うんうんうんうん。
そしたらもうあと来るだけじゃん。
そこまでお膳立てしたら来てくれるのか。
そう。
あ、そうなんだ。あ、じゃあいいじゃん。
いやいや、わかんないな。わかんないけどね。
でも一回来てみたらさ、本当に、あ、私のこの前のカルフォルニアみたいな感じでさ、
めっちゃいいじゃんみたいになる可能性もあるからね。
比較対象がさ、あなたが今住んでるエリアがあるからさ。
いや、そうだけど。
比較対象が日本なんだから、すべてがさ、不便よ。それ。
いや、だけど、じゃあさ、日本のさ、夏に呼び寄せなよ。
なんだか快適って、そうそう、こんな世界観あるんだみたいな。
そうそうそう。
いや、絶対サンフランシスコにいるなら行ったほうがいいよ、マジで。
いや、絶対一回は来させようと思ってるけどね。それはね。
だからまあ、最初でも私が1年に1回帰る。
で、向こうが1年に1回来る。
2回会えりゃよくないって私は思ってるんだけど。
まあまあ、2回ポイントがあれば頑張れるよね。
うん。いや、そんなさ、なんかもう河川に飛ばされたわけじゃないんだしって思ったりしてるね、私はね。
まあね、まあでもほんと一緒に住んでってね、この数年間っていうのがあるからね。
そうね、私もその不便に感じることあるよ。
なんか仕事が倍に増えた感じするなみたいな、家庭のね。
本当に結構いろいろやってくれるから。
確かに確かに。
そう、なんだけどね、それも慣れていかなきゃいけないし。
まあ、私は住んでる間、結構飲食店も多いから、食べてきちゃえばいいのにとかね、思いながらいるけど。
ね、結構、例えばご家族のこともあるから、うちのパートナーは結構多めに実家に帰るでもいいし。
そしたらね、サポートは一応向こうでは受けられるじゃん。
そうだね。
お前がサポートしろよって感じだけど。
そういう意味では確かに家族はね、実家の家族がいるからね。
近いわけじゃないけど、まあ行ける範囲がいるから、そこに行けばとか思いながら、まあ何とかやると思うんだけどね。
だからそのちょっと反応が鈍いから、話すの面倒いフェーズに今なってるっていうことを共有したかった。
確かに確かに、それはそうだ。
だけど私の個人的な活動としては着々と進んでると思う。
だから私にね、私だけ内密に報告してもらって。
そうそう、パートナーは通知らずで、私は着々と、いやこれ1年後でグローバルトランスファーでアメリカのカード向こうで持ってみたいなのを着々としてます。
いや面白いけどね、それを。
いやでも聞いてると寂しがるんだろうね。
確かに。
いやー寂しがりそうでしょ。
寂しがるよ絶対。
変な反動でさ、なんかもうやけになってさ、なんかすごい全然違う生活になってないといいけどね。
なんかもうその、
それはないよ。
大丈夫?
でもね変なことはしそう、なんかこう病気にかかっちゃいけないとかっていうのがさらにエクストリームになって、
なんか米食わないとか、体重10キロ減とかそういうのがありそう。
マジで。
怖い怖い怖い。
そういうことしそうな人だからね。
実際したことあるし、なんか死んじゃいけないってなって。
一人暮らしをしたときに、自分でこれは管理しなきゃいけないんだとなって、
コンビニご飯とか好きじゃない人だから、
自分でこう作るってなるとさ、でも自分が作った料理おいしくないとか。
で、体重10キロ減。
へーそうなんだ。
すごいね。
そうそうそうとかあったりしたから、そう。
だからまあ、まあ今はその、要は散歩とかしながら、ここだったらいけるんじゃないとか、
スポットを見つけてあげるってこともあるのよ、私的には。
ここだったら一人休日散歩ここに来て、この喫茶店に行ったら楽しいんじゃないとか、
あとこう、ご飯とかもさ、出来合いのものを買ってくるってのもあるけど、その日にね。
じゃなくて、ここの冷凍食品意外においしかったよね。
そしたらそれを1ヶ月に1回、こうドサッと入手すればいいじゃんとか。
それを私がネットで注文できたら、高いボックスあるからさ、彼が行かなくっても、
それがこう整うみたいなインフラを私がセットしてあげようとかね。
優しいじゃん。もう十分だよ、それ。
優しいよ。
私しかいないから、友達がさ。
いやー、寂しいだろうけれども、まあまあまあ、でもね、2年間だし、また絆が深まりますよ、それはそれで。
そうね、そうそうそう。
いいじゃん。
まあまあまあ、私は私でね、ちょっと一人暮らしと大王化してやろうと思って。
いや、本当だよね。またこのタイミングで一人暮らしできるとはっていう感じだよね。
そうそう、それぞれでさ、楽しくない?
イメージできなすぎる。
お金持ってるし、しかも。
いや、そうだよね。
いや、そうだよ。だから、あのさ、LAの話に戻って申し訳ないけどさ、
過去の旅行体験との比較と今後の展望
10年前2人でLAカルフォルニア旅行行ったときはさ、お金なかった。
いや、まあ、社会人だったんだけどね。
なんかさ、ホステルみたいなところ泊まらなかった?
ベニスビーチの。
いや、だから、それはあなたがベニスビーチに絶対泊まりたいって言ってすっげえゴネて、
ベニスビーチのあそこってもう高級ホテルしかないわけ。
もう一泊数百ドルみたいな。
500ドルがミニマムですみたいな。
そしたらああいうとこしかないよって言ったのに、
もう少しダウンタウンのエリアとか、あとその、
UCLAの近くとかだったらいいとこあるよ。
でも、いや、私はベニスビーチに泊まりたい。
なんでそんなこだわってたんだろう。
そうか、なるほどね。
そりゃもうベニスビーチっていうイメージがあったんじゃない?
謎なんだけど、そう。
別に特にすごくビーチに出てたわけではないものの、
そう、だけど、あ、そうなのよ。
だけどさ、今回この前家族で旅行行った時は、
まあ、もちろんそういうホステルとかではないじゃないですか。
普通のホテル、ペクサーホテルも含めだけど、
やっぱさ、お金がある旅のほうがいいねっていうか、
当たり前なんだけど、
そうや、当たり前じゃん。
当たり前なんだけど、
そういう意味でのなんか違いも感じたから、
特に普通にある一定お金があればさ、
全く、てかもうすっごい楽しめるというか、
そうそうそうそう。
だから、全然違うよ。
私もちゃんとポイントとかも貯めて、
航空券とかはそれで貯めたりとかして、
お得に?
そうそうそう、だってないちゃんもさ、
海外生活、これまでは学生の時しかなかったじゃん。
だから、今回は本当にいいよね。
大人になってさ、
しかもこんだけ色々知識も増えて、
上での一人暮らしって最高。
なんて、マジで羨ましいんだけど。
そう、最高でしょ。
一人暮らしだよ。
めっちゃいいじゃん。
クーってなるよね。
えー、いいなー。
車もさ、私持とうと思ってるから、
めっちゃいいじゃん。
車もあって、めっちゃいいよね。
確かに。
そうだよ。
でもそんなウハウハな気分をさ、
確かに、そんな夫さんに見せられないね、あんまりね。
そうなんだよ。
足下らしくしなきゃいけないから。
私の前で、まただから進展があったら、
ちょっとウハウハして、楽しもうよ。
楽しむ計画をしようよ。
だから申請書出す前ぐらいの時には、
もう一回真剣話が必要だね。
実際出しますよと。
私は8月、7月ぐらいから2年間いません!みたいな。
あともう少しなんかこう、
どのぐらい頻繁に買い入れるのかとか、制度的にね。
どういうふうな仕組みなのかとか、
そういうのもちょっと調査して、
それも含めてプレゼンですかね。
なるほどね。
じゃあまた、ちょっとしばらくした後に、
進展教えてください。
いつでもでも私には教えてよ、進展があったら。
ああ、そうね。
別に何も進展じゃなきゃいけない。
今回もさ、自分が思ったってだけだから。
アイシンクの状況だから。
何かがさ、制度的に進んだわけじゃない。
カード一応発行したくないから。
実際の動きはね。
でもね、それがね、もうスタートを切ってる感じがあるからね。
だってそれはさ、アメリカに行くっていうあれがなければさ、
別にアメックスのカードなんて作らないわけだからさ。
しかもそれがなければ、
もしかしたらこのゴールデンウィークも、
パートナーファーストのことを考えてない可能性があるから。
確かに確かに。
いや、変わってるよね。
今年めっちゃ頑張ってるんだよ。
本当に。
だから家族サービスする夫の気持ちがめっちゃ、
家族サービスって言っちゃう夫の気持ちが若干分かってるようになるんだけど。
はいはいはい、分かる分かる。
ちょっとここでポイント貯めておこうみたいな。
やっぱさ、目標立てるの大事だねって思うのね。
こう、話を聞いてるナイチャーの。
そのさ、目標がさ、まだそれが角度が高いか分かんない。
どうなるか分かんないけど、
めっちゃアクション、行動変わってるもんね、それによってね。
変わってる変わってる変わってる。
大事だな、やっぱり目標。
まあね、そういう感じですよ。
なるほど。
リスナーへのメッセージと今後の更新について
いやー、この気持ち分かる人いるかなっていうことでした。
はい。
そして大切な人
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